JPS5965324A - 温度制御回路 - Google Patents
温度制御回路Info
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- JPS5965324A JPS5965324A JP17595282A JP17595282A JPS5965324A JP S5965324 A JPS5965324 A JP S5965324A JP 17595282 A JP17595282 A JP 17595282A JP 17595282 A JP17595282 A JP 17595282A JP S5965324 A JPS5965324 A JP S5965324A
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- temperature
- temperature control
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 16
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 11
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 2
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1919—Control of temperature characterised by the use of electric means characterised by the type of controller
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2321/00—Details of machines, plants or systems, using electric or magnetic effects
- F25B2321/02—Details of machines, plants or systems, using electric or magnetic effects using Peltier effects; using Nernst-Ettinghausen effects
- F25B2321/021—Control thereof
- F25B2321/0212—Control thereof of electric power, current or voltage
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、温度制御素子の制御回路に関し、特に光通信
システムにおける元素子の温度を一定に保つ温度制御素
子の加熱冷却制御に使用する制御回路に関する。
システムにおける元素子の温度を一定に保つ温度制御素
子の加熱冷却制御に使用する制御回路に関する。
従来、光通信システムにおける元素子の温度制御VC,
は、その形状が小さく回路に組込み易い電子冷却素子が
用いられており、主にレーザダイオードの特性(光出力
1発振波量等)安定化のために1史川されている。#:
fVc%長波長?iヶ(1,3μm〜1.6μm)のレ
ーザダイオードの場合にその素子自体の実用実績が少f
x (s閾値電流の劣化が早いことや、その温度係数が
太きhことから特性の安だ化には冷却が磨潰の条件であ
った。 、最近、長距離かつ人容愈の元通イgシステム
の一発が進められ導入されるに促い、伝送帯域の広いシ
ングルモードファイバが1史用される塊になり、仄のし
な問題が生じて米てhる。すなわち、シングルモードフ
ァイバケ用いた元朋信システムでは、造Vc商い精度が
要求される。 ゛ シングルモードファ
イバのコア径は約10μmでマルチモードファイバの1
15程度であるため、レーザ元を入射ざぜる場合、温度
による機械的1位置のずれや、レーザダイオードの発振
横モードの温度変動に対して、非富に不安定となるから
である。また、レーザダイオードVCに、波長の温度依
存性(例えば、1.3μm帝のレーザダイオードでは4
〜5A/”Oの波長変動がある。)があり、伝送路の持
つ損失の波長特性(波長によって、ファイバの損失が異
る)や帯域の波長特性(波長によってファイバの伝送帯
域が異る)Kより、伝送特性が温度で大きく変る。特に
、長距離大容愈伝送方式では、その損失変動や帯域変動
が問題となるため、レーザダイオードの波長の安定化も
N要な要素となっている。
は、その形状が小さく回路に組込み易い電子冷却素子が
用いられており、主にレーザダイオードの特性(光出力
1発振波量等)安定化のために1史川されている。#:
fVc%長波長?iヶ(1,3μm〜1.6μm)のレ
ーザダイオードの場合にその素子自体の実用実績が少f
x (s閾値電流の劣化が早いことや、その温度係数が
太きhことから特性の安だ化には冷却が磨潰の条件であ
った。 、最近、長距離かつ人容愈の元通イgシステム
の一発が進められ導入されるに促い、伝送帯域の広いシ
ングルモードファイバが1史用される塊になり、仄のし
な問題が生じて米てhる。すなわち、シングルモードフ
ァイバケ用いた元朋信システムでは、造Vc商い精度が
要求される。 ゛ シングルモードファ
イバのコア径は約10μmでマルチモードファイバの1
15程度であるため、レーザ元を入射ざぜる場合、温度
による機械的1位置のずれや、レーザダイオードの発振
横モードの温度変動に対して、非富に不安定となるから
である。また、レーザダイオードVCに、波長の温度依
存性(例えば、1.3μm帝のレーザダイオードでは4
〜5A/”Oの波長変動がある。)があり、伝送路の持
つ損失の波長特性(波長によって、ファイバの損失が異
る)や帯域の波長特性(波長によってファイバの伝送帯
域が異る)Kより、伝送特性が温度で大きく変る。特に
、長距離大容愈伝送方式では、その損失変動や帯域変動
が問題となるため、レーザダイオードの波長の安定化も
N要な要素となっている。
従って、最近では、レーザダイオードの低温化による恒
温化のための温度制御が要求されている。
温化のための温度制御が要求されている。
レーザダイオードのような元素子の温度制御に使われる
電子冷却素子は、通常ベルチェ効果を利用した所請ベル
チェ素子である。この素子は吸熱と発熱の川遊の性質を
有しており、素子に流す電流の向きを変えることにより
、冷却と加熱の両方の作用を行なう事が出来る。
電子冷却素子は、通常ベルチェ効果を利用した所請ベル
チェ素子である。この素子は吸熱と発熱の川遊の性質を
有しており、素子に流す電流の向きを変えることにより
、冷却と加熱の両方の作用を行なう事が出来る。
上記電子冷却素子を制御する(口)路としては第1図(
a) 、 (b)に示すような回路が1更用されている
。同図(a)は正負の電源電圧(±v)?11−用いた
例で、半導体レーザ装置から検出する温度制御のための
検出電圧VDおよび比較電圧vrを入力信号とする直流
増幅器6の非反転および反転側出方端子にそれぞれトラ
ンジスタ1.2全接続し、可逆性′α電子冷却素子ベル
チェ素子)5に流す電流の同“きおよび大小全変化させ
る回路である。この回路は、制御回路を比較的簡単に構
成でき、経済的と考えられるが、ベルチェ素子を用いた
温度制御回路では服大消5R電流がIA程度必要であり
、2釉類の大出力電源を用意す′る万がかえって不経済
となる◎同図(b)は、単電源電圧(+v)i用いた例
で、2つの差動型トランジスタ回路と定電圧ダイオード
8.9を含み、ベルチェ素子5の電流の向きおよび大小
を変化させる回路である。この場合、トランジスタ2.
4から成る差動型回路のため、電源から流れる電流はベ
ルチェ素子に流す電流の有無(検出電圧VDの大小)に
かかわらず常に一足量(ベルチェ素子の最大必要電流)
であり、省エネルギーという観点から見れば、最新の光
通信システムに用いるのけ不適当である〇 以上のように従来の温度制御回路は正負2a類の電源を
必要としたり、また単一電源でもその消費電流が大きい
という欠点があった。
a) 、 (b)に示すような回路が1更用されている
。同図(a)は正負の電源電圧(±v)?11−用いた
例で、半導体レーザ装置から検出する温度制御のための
検出電圧VDおよび比較電圧vrを入力信号とする直流
増幅器6の非反転および反転側出方端子にそれぞれトラ
ンジスタ1.2全接続し、可逆性′α電子冷却素子ベル
チェ素子)5に流す電流の同“きおよび大小全変化させ
る回路である。この回路は、制御回路を比較的簡単に構
成でき、経済的と考えられるが、ベルチェ素子を用いた
温度制御回路では服大消5R電流がIA程度必要であり
、2釉類の大出力電源を用意す′る万がかえって不経済
となる◎同図(b)は、単電源電圧(+v)i用いた例
で、2つの差動型トランジスタ回路と定電圧ダイオード
8.9を含み、ベルチェ素子5の電流の向きおよび大小
を変化させる回路である。この場合、トランジスタ2.
4から成る差動型回路のため、電源から流れる電流はベ
ルチェ素子に流す電流の有無(検出電圧VDの大小)に
かかわらず常に一足量(ベルチェ素子の最大必要電流)
であり、省エネルギーという観点から見れば、最新の光
通信システムに用いるのけ不適当である〇 以上のように従来の温度制御回路は正負2a類の電源を
必要としたり、また単一電源でもその消費電流が大きい
という欠点があった。
本発明の目的は、上記欠点ケ補う温度制御回路ケ提供す
ることにある。
ることにある。
本発明&CLれば一端が結合して電源VC接続され、差
動型増幅回路を形成する第1および第2のトランジスタ
と、前iL[G1.第2のトランジスタの他端VC接続
され、吸熱1発熱作用葡行う素子と、一端が結合してア
ースされ、差動型増幅回路を形成する第3.第4のトラ
ンジスタとを含み、第3、第4のトランジスタeユ他端
會前記第1および第2のトランジスタの他端にそれぞれ
接続し、上記トランジスタのエミ、りに制御信悸ヲ印刀
口して光学系子分所定の温度を制御する温度制御回路に
おいて元学累子の温度に対応した検出信号とその九学累
子の温度特性全十分考慮して得た第1の比較電圧と全比
較検出する第1の直流増幅器と、検出信号と第1の比較
電圧よりも小さく元学累子の温肛特性を十分考慮して得
た第2の比較電圧とを比較検出する第2の直流増幅器と
を含み、上記2つの直流増幅器の出力により、第1、第
4のトランジスフが導通し第2.、第3のトランジスタ
が非導通になる第1の状態、第1〜第4のすべてのトラ
ンジスタが非導通になる第2の状態および第1、第4の
トランジスタが非導通で巣2、第3のトランジスタが導
通になる第3の状態のいずれかに制御することを特徴と
する温度制御回路が得られる。
動型増幅回路を形成する第1および第2のトランジスタ
と、前iL[G1.第2のトランジスタの他端VC接続
され、吸熱1発熱作用葡行う素子と、一端が結合してア
ースされ、差動型増幅回路を形成する第3.第4のトラ
ンジスタとを含み、第3、第4のトランジスタeユ他端
會前記第1および第2のトランジスタの他端にそれぞれ
接続し、上記トランジスタのエミ、りに制御信悸ヲ印刀
口して光学系子分所定の温度を制御する温度制御回路に
おいて元学累子の温度に対応した検出信号とその九学累
子の温度特性全十分考慮して得た第1の比較電圧と全比
較検出する第1の直流増幅器と、検出信号と第1の比較
電圧よりも小さく元学累子の温肛特性を十分考慮して得
た第2の比較電圧とを比較検出する第2の直流増幅器と
を含み、上記2つの直流増幅器の出力により、第1、第
4のトランジスフが導通し第2.、第3のトランジスタ
が非導通になる第1の状態、第1〜第4のすべてのトラ
ンジスタが非導通になる第2の状態および第1、第4の
トランジスタが非導通で巣2、第3のトランジスタが導
通になる第3の状態のいずれかに制御することを特徴と
する温度制御回路が得られる。
以下、図面全紗照して本発明の実施例をさらに詳しく説
明する。
明する。
第2図(a)〜(d)は本発明の温度制御回路の実施例
を示す回路図、第3図(a)〜(c)は第2図の回路中
のトランジスタ回路部の動作状態を説明するための図、
第4図は入力検出寛EEvDVc対する各トランジスタ
のスイッチング動作を説明するための図である。
を示す回路図、第3図(a)〜(c)は第2図の回路中
のトランジスタ回路部の動作状態を説明するための図、
第4図は入力検出寛EEvDVc対する各トランジスタ
のスイッチング動作を説明するための図である。
第2図(a) ICおいて、この実施例はレーザ元の温
度依存性分十分考慮して決定された比較電圧vr1゜V
rz s (Vr、 )Vr2)および半導体レーザx
wから入力する検出電圧vDと比較検出し、かつ出力極
性が互に逆になっている2つの直流増幅器6と、その出
力によって制御され、ベルチェ素子5に流f電流の同き
および大小全制御するNPN型トランジスタ1〜4と、
トランジスタ2.4のペース側[接続される像幅mIJ
限用定電圧ダイオード8゜9とから構成されている。
度依存性分十分考慮して決定された比較電圧vr1゜V
rz s (Vr、 )Vr2)および半導体レーザx
wから入力する検出電圧vDと比較検出し、かつ出力極
性が互に逆になっている2つの直流増幅器6と、その出
力によって制御され、ベルチェ素子5に流f電流の同き
および大小全制御するNPN型トランジスタ1〜4と、
トランジスタ2.4のペース側[接続される像幅mIJ
限用定電圧ダイオード8゜9とから構成されている。
上記温度制御回路において検出電圧VDが比軟電圧Vr
工(>Vr2 )エリ大きい場合、直流増幅器6の出力
は低レベル、直流増幅器7の出力は高レベルになる0こ
のときトランジスタ1,4はONトランジスタ2.3は
OFFとなり、ベルチェ索子5Vc流nる′亀流工は第
3図(a)でボす方向に流れる。もちろんこの電流工の
大小は、トランジスタ1.4のベース電圧、すなわち検
出電圧vDの大きさによって制御される。検出電圧VD
が比較電圧vr、(<Vr、 )より小さA場合、直流
増幅器6゜7の出力レベルは上記の場合と逆となジ、ト
ランジスタ1.4はOFF’、 )ランジスフ2.3は
ONとなる。したがってベルチェ素子5に流れる電流工
は第3図(b)で示す方向に流れる。検出l圧vDが比
較電圧vr1とvrlの間のレベルである場合、直流増
幅6,7の出力は共に低レベルとなり、トランジスタ1
〜4はすべてUFi=″になる口したがって第3図(c
)にボすごとく回路[は全く電流が流れない。
工(>Vr2 )エリ大きい場合、直流増幅器6の出力
は低レベル、直流増幅器7の出力は高レベルになる0こ
のときトランジスタ1,4はONトランジスタ2.3は
OFFとなり、ベルチェ索子5Vc流nる′亀流工は第
3図(a)でボす方向に流れる。もちろんこの電流工の
大小は、トランジスタ1.4のベース電圧、すなわち検
出電圧vDの大きさによって制御される。検出電圧VD
が比較電圧vr、(<Vr、 )より小さA場合、直流
増幅器6゜7の出力レベルは上記の場合と逆となジ、ト
ランジスタ1.4はOFF’、 )ランジスフ2.3は
ONとなる。したがってベルチェ素子5に流れる電流工
は第3図(b)で示す方向に流れる。検出l圧vDが比
較電圧vr1とvrlの間のレベルである場合、直流増
幅6,7の出力は共に低レベルとなり、トランジスタ1
〜4はすべてUFi=″になる口したがって第3図(c
)にボすごとく回路[は全く電流が流れない。
以上述べた3つの場合について検出電圧Vuの大きさに
対するトランジスタ1〜4の動作をまとめると第4図の
工うになり、検出電圧VDが比較電圧vr1とVr2
の間の大きさのときはすべてのトランジスタがOFFと
なるため、ベルチェ索子511?−は電流が流れず電源
からの゛を流の供給がなくなる。したがって、むだなエ
ネルギー葡費やさない。
対するトランジスタ1〜4の動作をまとめると第4図の
工うになり、検出電圧VDが比較電圧vr1とVr2
の間の大きさのときはすべてのトランジスタがOFFと
なるため、ベルチェ索子511?−は電流が流れず電源
からの゛を流の供給がなくなる。したがって、むだなエ
ネルギー葡費やさない。
第2図(b)は同図(a)VCおける直流増幅器の出力
極性、足電圧ダイオードの向きを逆にし、トランジスタ
1〜4をすべてPNP型のものに置き換えた回路であり
、検出電圧vD1C対するトランジスタ1〜4の動作お
よびペルチェ系子5に流れる電流は第2図(a)の回路
と全く同じであることに明らかである。
極性、足電圧ダイオードの向きを逆にし、トランジスタ
1〜4をすべてPNP型のものに置き換えた回路であり
、検出電圧vD1C対するトランジスタ1〜4の動作お
よびペルチェ系子5に流れる電流は第2図(a)の回路
と全く同じであることに明らかである。
第2図(C)に直流増(陥器6.7にそれぞれ極性の異
なる2つの出力端子?有する回路7用い、トランジスタ
1.3kPNP型トランジスタ2.4をNPN型とした
回路で、検出電圧VDの大きさに対するトランジスタ1
〜4の動作はMiJ述した第2図(a) 、 (b)の
場合と全く同じである。
なる2つの出力端子?有する回路7用い、トランジスタ
1.3kPNP型トランジスタ2.4をNPN型とした
回路で、検出電圧VDの大きさに対するトランジスタ1
〜4の動作はMiJ述した第2図(a) 、 (b)の
場合と全く同じである。
第2図(d)は同図(c)[おけるトランジスタ1,3
をNPN型、トランジスタ2.4ケPNP型にしそれぞ
れのトランジスタのベース電圧の極性が逆になるように
した回路で、検出電圧VDK対するトランジスタ1〜4
の動作は同図(C)の場合と全く同じである。
をNPN型、トランジスタ2.4ケPNP型にしそれぞ
れのトランジスタのベース電圧の極性が逆になるように
した回路で、検出電圧VDK対するトランジスタ1〜4
の動作は同図(C)の場合と全く同じである。
以上説明したように本発明による温度制御(ロ)路は、
レーザ元の温度依存性全十分考慮した大きさの異なる2
つの比較電圧を用いて入力検出電圧のレベルが2つの比
較電圧の間にあるときはベルチェ素子への電流′ft制
御するトランジスタをすべてOFFに単一の電源から電
流を流さないためエフ経済的な光通信システムが実現で
きる。
レーザ元の温度依存性全十分考慮した大きさの異なる2
つの比較電圧を用いて入力検出電圧のレベルが2つの比
較電圧の間にあるときはベルチェ素子への電流′ft制
御するトランジスタをすべてOFFに単一の電源から電
流を流さないためエフ経済的な光通信システムが実現で
きる。
第1図(a) 、 (b)は従来の温度制御回路例葡ボ
す回略図、第2図(a)〜(d)は本発明の温度制御回
路の実施例を示す回路図、第3図(a)〜(C)は第2
図中のトランジスタ回路の動作を説明するための図、第
4図は同トランジスタの検出電圧に対するスイッチング
動作を説明するための図である。 1.2.3.4・・団・トランジスタ、5・・・・・・
ベルチェi子、6.7・・・・・・直流増幅器、7,8
・・国定電圧ダイオード。 (aン <b) 革I 囚 (d) 第一21i (C) θF Vr2旨七ヶ’VQ
す回略図、第2図(a)〜(d)は本発明の温度制御回
路の実施例を示す回路図、第3図(a)〜(C)は第2
図中のトランジスタ回路の動作を説明するための図、第
4図は同トランジスタの検出電圧に対するスイッチング
動作を説明するための図である。 1.2.3.4・・団・トランジスタ、5・・・・・・
ベルチェi子、6.7・・・・・・直流増幅器、7,8
・・国定電圧ダイオード。 (aン <b) 革I 囚 (d) 第一21i (C) θF Vr2旨七ヶ’VQ
Claims (1)
- 一端が結合して電源VC接続され、差動型増幅回路を形
成する蘂lおよび第2のトランジスタと、iJ記第1.
第2のトランジスタのそれぞれ他端に接続され吸熱・発
熱作用を行う素子と、一端が結合してアースされ、差動
型増幅回路を形成する第3、第4のトランジスタとを含
み@記第3.第4のトランジスタの他端全前記第1およ
び第2のトランジスタの他端にそれぞ7′1.接続し、
前記各トランジスタのエミ、りに制御信号を印加して光
学素子全所定の温度に制御する温度制御回路において前
記光学素子の温dに対応した検出信号と前記光学素子の
温度特注を士分考慮して設定したMlの比較電圧と全比
較検出する第1の直流増幅器と、前記検出信号と前記第
1の比較電圧よりも小さく前記光学素子の温度特性を十
G考慮して設定した第2の比較電圧とを比較検出する第
2の直流増幅器と全台み、前記2つの直流増幅器の出力
により、前d己第1、第4のトランジスタが4通し前記
第2゜第3のトランジスタが非導通にな、6第1の状態
、すべての@記トランジスフが非導通vcなる第2の状
態および前記第1.第4のトランジスタか非導通で前d
ピ第2.第3のトランジスタが4通になる第3の状態の
いず九かに制御すること全特徴とする温度制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17595282A JPS5965324A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 温度制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17595282A JPS5965324A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 温度制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5965324A true JPS5965324A (ja) | 1984-04-13 |
Family
ID=16005115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17595282A Pending JPS5965324A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 温度制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5965324A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63163611A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-07 | Marantz Japan Inc | ペルチエ素子制御回路 |
| JPS6417109A (en) * | 1987-07-10 | 1989-01-20 | Nec Corp | Temperature compensating circuit for optical module |
| JPH01302088A (ja) * | 1988-05-30 | 1989-12-06 | Toshiba Corp | 物品保管装置 |
| JPH0412011U (ja) * | 1990-05-18 | 1992-01-31 | ||
| JP2012009487A (ja) * | 2010-06-22 | 2012-01-12 | Nitto Kogyo Co Ltd | ペルチェ式盤用空調装置 |
| JP2016072509A (ja) * | 2014-09-30 | 2016-05-09 | ブラザー工業株式会社 | 温度制御装置、半導体モジュール、およびレーザ加工装置 |
-
1982
- 1982-10-06 JP JP17595282A patent/JPS5965324A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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