JPS5965366A - 電子機器 - Google Patents

電子機器

Info

Publication number
JPS5965366A
JPS5965366A JP57174047A JP17404782A JPS5965366A JP S5965366 A JPS5965366 A JP S5965366A JP 57174047 A JP57174047 A JP 57174047A JP 17404782 A JP17404782 A JP 17404782A JP S5965366 A JPS5965366 A JP S5965366A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
register
key
input
date
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57174047A
Other languages
English (en)
Inventor
Shunji Mitaka
三高 俊次
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP57174047A priority Critical patent/JPS5965366A/ja
Publication of JPS5965366A publication Critical patent/JPS5965366A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04GELECTRONIC TIME-PIECES
    • G04G9/00Visual time or date indication means
    • G04G9/08Visual time or date indication means by building-up characters using a combination of indicating elements, e.g. by using multiplexing techniques
    • G04G9/085Visual time or date indication means by building-up characters using a combination of indicating elements, e.g. by using multiplexing techniques provided with date indication

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Calculators And Similar Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は電子機器に関し、特に日数演算機能を翁する電
子機器に関する。
従来技術 従来のこの種の電子機器は日数演算機能として、入力キ
ー等の入力手段により日付や日数を入力さ982年8月
10日」からl’−1982年6月14日」を減算し「
78日」という日数を出力する。
ところが一般企業等においては開発・生産・販売等の日
程管理には日を単位とするよりも週を単位とする場合が
多く1過半位の日数演算を行うことが必要とされる場合
が多い。このような場合。
従来の電子機器では週数を日数に変換するために煩雑な
作業(入力キー操作)が必要となる。
例えはj’−1982年6月14日」から「14週間後
」の日付を従来の電子機器で求める場合、まず7(日)
X14(週)の演算を行ない「84日」を得た後、さら
に「1982年6月14日」に「84日」を加算して「
1982年9月20日」という答えを得る。
目  的 本発明の目的は、操作者が週数を日数に変換するための
入力手段(入力キー等)の操作を必要とせす簡単な操作
で、週数による日数演算を行うことの可能な電子機器を
提供することである。
実施例 第1図は本発明による電子機器の全体の構成を示すブロ
ック図である。符号1で示すものは電子機器のキーボー
ドであり、キーボードl上には「0〜1」の各数値を入
力するための数値キ一群2、加算命令・減算命令・演算
実行等の入力に対応した「十」キー、「−」キー、「−
」キーからなるファンクションキ一群3、入力数値が日
付データま1こは週データであることを指定するための
[)ATEJキー4が配置されている。キーボードlす
なわち上記の入力キ一群はCPU5に接続されている。
C1) U 5は中央演算処理装置であり、制御プログ
ラムを記憶した不図示のメモリを内蔵しており、キーボ
ード1の入力キ一群2〜4がらの入力信号を受けて、制
御プログラムに従って各種信号処理を行ない、演算・表
示・印字等の制御を行なうものである。
CPU5には印字装置6、表示装置7、更に、レジスタ
R1,HI2、単位レジスタUl、U2、演算レジスタ
F1等のレジスタ群及び演算ユニット8が接続されてい
る。
veスタ[(、1、R2ハ、CPU5がら送られる制御
1言号C3RI、C8R2に従って日付データ。
日数テータ1週数データを格納・転送するレジスタであ
る。本実施例にあっては日付データは1901年1月1
日からの日数値に変換されて格納される。単位レジスタ
U1.U2は、CPU5がらき演算内容が加算の場合「
2」、減算の場合「1」のコードで格納されるレジスタ
であり、そのコードは「十」キーと「−」キーに対応す
る。演算レジスタFはCPU5の制御信号C8Fにより
制御される。これらのレジスタ群は例えは4ビツトパラ
レルレジ左夕で構成される。演算ユニット8はC1) 
U 5から送り込まれるデータに対してCPU5からの
制御信号に従って加減算等の演算を行なうものである。
また表示装置7はCPU5からの制御信号C8Dに従っ
てCPU5の出カデークを表示する。
印字装置6はCPU5から送られる制御信号C8P 。
先述の制御信号C8R1、C3UIに従ってレジスタ凡
1のデータをデータの持つ単位とともに印字する。
次に以上の構成からなる本実施例の動作を第2図、第3
図に従って説明する。この場合、[1982年6月14
日jの14週間後の日付「1982年9月20日」を求
める動作を例とする。第2図は入力キー操作手順に応じ
たそれぞれのレジスタ[(,1、R2,Ul 、U2 
、Flの格納データ数値、表示装置7の表示内容、印字
装置6の印字内容を示すものである。カッコ内の数字は
前段のデータ数値が持ち越されたものを示す。第3図は
CPU5の制御動作を示すフローチャート図である。
以下第2図に示された(1)〜(9)の操作手順に従っ
て説明する。
(1)数値キ一群2中の「1」キーを操作者が押下して
そのキー人力信号により日付「1982年6月14日」
の最初の数値が入力されると、第3図のフローチャート
のステップSlでCPU5はキー入力が数値キー2の入
力であるか否かを判別し、数値キー人力であるのでYE
Sと判断するとステップS2に進む。ステップS2では
数値キー人力がファンクションキー3の入力であるか否
かを判別し、そうではないのでNOと判断するとステラ
7”S3に進み、入力データ「1」をレジスタR1に格
納する。さらにステップS4に進み、表示装置7に制御
信号C8Dを送り数字のrlJを表示させる。キー人力
待ちのルーチンを経て、次のキー人力があるとステップ
S1に戻る。
(2)次に数値キ一群2中の数値キー「9,8.2゜0
.6,1,4Jが順次押下されると、それぞれ前述の(
1)のステップS1→S2→S3→S4→S1が繰り返
される。それにより前の入力データ「1」と合わせて入
力データのl−19820614」がレジスタR1に格
納されるとともに表示装置7にデータが送られl−19
820614Jとそのまま表示される。
(3)次にDATEキー4が押下されC’PU5にその
キー信号が入力すると、ステップS1で−CPU5はN
Oと判断してステップS5に進み、キー人力がDATE
キー4の入力であるか否かを判別する。
D A T Eキー4の入力であるのでYESと判断す
るとステップS5へ進む。ステップS5ではDATEキ
ー4の入力が1回目であるか否かを判別する。1回目で
あるのでYESと判断するとステップS7に進む。ステ
ップS7においてCPU5は、レジスタR1に制御信号
cstt1.演算ユニット8に制御信号C8ALUを送
り、レジスタR1の格納データr19820614Jを
演算ユニット8に転送し、データr198206i4j
を「1982年6月14日」の日付データとして基準日
のrl 901年1月1日」からの経過日数を演算させ
る。その演算結果r29750Jを得るさそれをレジス
タR1に格納する。次にステップS8に進み上付データ
指定コード「1」を単位レジスタU1に格納した後1表
示処理のステップS4に進む。ステップS4ではレジス
タ比1のデータ「29750」を単位レジスタU1の日
付データ指定コード「1」に従って日付フォーマットに
変換スる演算を演算ユニット8に行なわせ、表示装置7
に制御信号C8Dを送って、演算結果の[工982−6
−14.Jを表示させる。その後キー入力待ちのルーチ
ンを経てステップS1に戻る。
(4)次にファンクションキ一群3中の「+」キーが押
下され、そのキー信号が入力する(l!−CPU5は。
ステップS1で数値キー人力ではないのでNOと判断し
、ステップS5に進む。ステップS5でDATEキー4
の入力ではないのでNOと判断するとステップS9に進
む。ステップS9で、キー人力は「+」キー人力あるい
は「−」キー人力であるか否かを判別する。YESと判
断するとステップ810に進み「+」キー入力である場
合に演算が加算であることを示すコードデータである「
2」を格納し、「−」キー人力である場合には減算であ
ることを示すコードデータの「1」を演算レジスタFに
格納する。この場合は「+」キー人力であるのでコード
データ「2」を演算レジスタFに格納する。次にステッ
プS4に進み印字処理を行なう。すなわち制御信号のC
8・R1,C801、C8ALUを発して、レジスタR
1のデータ「29750jを単位レジスタU1の日付指
定データコードに従って日付フォーマットに変換する演
算を演算ユニット8に行わせる。そして印字装置に制御
信号C8Pを送り、演算結果の日付フォーマットl’−
1982−6−14Jに演算レジスタFlのコードデー
タが示す加算記号「+」を加えて、「1982−6−1
4+Jと印字させ、ステップ81に戻る。
(5)次に数値キーの「1」が押下され、そのキー信号
が入力すると、CPU5はステップS1でYESと判断
し、ステップS2に進む。ステップS2では数値キー人
力がファンクションキーの入力直後に進む。ステップ8
11では制御信号csrtt。
C81%2 、C3UI 、C3U2を発し、レジスタ
R1のデータl−29750JをレジスタR2に、単位
レジスタU1の日付指定データコード「1」を単位レジ
スタU2に転送する。同時に、入力されたデータ「1」
をレジスタR1に格納し1日付でも週数でもないことを
示すデータコード「0」をレジスタUlに格納する。次
にステップ812でレジスタR1のデータ「1」をレフ
トシフトさせる。その後ステップS4に進み表示装置に
入力データの「1」を表示させた後ステップ81に戻る
(6)次に数値キーの「4」が押下され、そのキー信号
が入力すると、CPU5はステップS1でYESと判断
し、ステップS2に進む。数値キー「1」の入力の後で
あるのでステップS2でNOと判断し、ステップS3に
進む。ステップS3で入力データ「4」をレジスタR1
の末梢に格納する。次にステップS4に進みレジスタR
1の格納データ「14」を表示装置7に表示させた後ス
テップS1に戻る。
(7)次にDATEキー4が再度押下され、そのキー信
号が入力すると、CPU5はDAT、Eキー4の入力で
あるのでステップS1でNoと判断し、次に進むステッ
プS5でYESと判断し・−・ステップS6に進む。2
回目の入力であるのでステップS6でNOと判断しステ
ップ813に進む。ステップ813ではDATEキー4
の入力が2回目であるか否かを判別するが、YESと判
断しステップ814に進む。ステップS14ではCPU
5は、レジスタ[(1のデータ[4Jを演算ユニット8
に転送し、演算ユニット8に週数を日数に変換する演算
を行なわせる。すなわち「14×7」の演算を行なわせ
データ「98」を得、そのデータをレジスタ」(1に格
納するとともに日数データ指定コード2を単位レジスタ
U1に格納する。次にステップS4に進み、レジスタR
1のデータl’−98Jを表示装置7に表示させ、ステ
ップ81に戻る。
(8)次にファンクションキ一群3中の「=」キーが押
下されそのキー信号がCPU5に入力すると、「−」キ
ー人力であるのでステップSlでCPU5はNOと判断
し、ステップS5に進む。ステップS5では同様にNO
と判断し。
ステップS9に進む。「+」キー(加算)または「−」
キー(減算)の入力ではないのでステップS9でNOと
判断しステップ815に進む。ステップ815では演算
レジメタFのデータが1であるか否かを判別する。先の
操作手順(4)で演算レジスタFのデータは「2」とさ
れているのでNQと判断しステップ816へ進む。ステ
ップ816では演算レジスタFのデータは「2」である
か否かを判別し、「2」であるのでYESと判断しステ
ップS17に進む。ステップ817では単位レジスタU
lのデータが日数指定コードの「2」であるか否かを判
別する。そのデータは先の手順(6)のステップ814
で「2」とされているのでYESと判断しステップ81
8に進む。ステップ818では単位レジスタU2のデー
タが「1」であるのか否かを判別する。そのデータは先
の手順(5)のステップ811で「1′Jとされている
のでYESと判別し、ステップS19に進む。なおステ
ツ7″′i′7とステップ肯8でNOで忘 ある場合はエラーであるのでエラー処理ルーチンへ進ム
。ステップS19ではレジスタR2(7)7’−夕「2
9750JとレジスタR1のデータ「98」を演算ユニ
ット8に転送して加算させ、その結果のデータ「298
’48jをレジスタR1・に格納する。それと同時に日
付データ指定コード「l」を単位レジスタU1に格納す
る。またレジスタR2ト単位レジスタU2、演算レジス
タにはデータrOJを格納する。そして次のステップS
4に進む。ステップS4でCPU5は、加算前の日数デ
ータ「98」を「−」の記号とともに印字装置6に印字
させた後、レジスタR1のデータ「29848」を演算
ユニット8に転送し、単位レジスタUlの日付指定コー
ド「1」に従って日付フォーマットに変換する演算を行
なわせ、その結果のデータ[982−9−2ojを得る
。そして表示装置7にはr1982−9−20jと表示
させるととももに印字装置6には演算結果を示す記号で
ある「黄」を加えてr1982−9−20黄」と印字さ
せ、解答の日付「1982年9月20日」を報知する。
以上の実施例にあっては日付に週数を加算したが減算も
同様の手順で行なわれる。異なる点は、手順(4)で「
−」キーが押下され、手順4のステップ810で減算を
示すコードの「l」が演算レジスタに格納される。従っ
て手順(8)のステップ815でCPU5はYESと判
断しステップ820 、821に進む。これらのステッ
プは先の手順(8)のステップ817,818と同様の
ステップで単位レジスタU1のデータ「2」と単位レジ
スタU2のデータ「l」を検知するものであり、両ステ
ップでYESと判断しステップ822に進む。ステップ
S22では先述のステップ819と同様の動作を行すう
が、レジスタR2のデータからレジスタR1のデータを
減算して結果をレジスタR1に格納する点が異なる。以
下は同様にステップS4に進みレジスタR1のデータを
日付フォーマットに変換し、印字装置6に印字を行なわ
せ、表示装置7に表示を行なわせる。
また上記の実施例を応用して、週数を入力するために専
用の入カキ−を設けるように構成することも可能である
効果 本発明によれば、週数値入力手段を設け、週数値入力を
日数値に変換して日数演算を朽Iヨうように構成されて
いるので、週単位の日付演算を行なう場合に週数値を日
数値に変換するための入力キー操作なとの作業を必要と
せずに日数演算が行なわれる。従って操作は簡単となり
、操作者の手間と時間が省かれるという効果が得られる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の全体構成を説明するブロッ
ク図、第2図及び第3図は実施例の動作を説明するもの
で、第2図は入カキ−の操作手順に応じたレジスタ群の
データ内容と表示内容、印字内容を示す説明図、第3図
はCPUの制御動作を説明するフローチャート図である
。 2・・・数値キ一群、3・・・ファンクションキー、4
・・・DATEキー、5・・・CPTJ’、 R4、u
2・・・レジスタ、Ul、U2・・・単位レジスタ、F
・・・演算レジスタ%8・・・演算ユニット。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 入力手段により入力された日付截値と日数値から日数演
    算を行ない、演算結果を出力する電子機器において、週
    数値を入力する手段を設け、その入力週数値を日数値に
    変換して演算を行なうように構成したことを特徴とする
    電子機器。
JP57174047A 1982-10-05 1982-10-05 電子機器 Pending JPS5965366A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57174047A JPS5965366A (ja) 1982-10-05 1982-10-05 電子機器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57174047A JPS5965366A (ja) 1982-10-05 1982-10-05 電子機器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5965366A true JPS5965366A (ja) 1984-04-13

Family

ID=15971688

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57174047A Pending JPS5965366A (ja) 1982-10-05 1982-10-05 電子機器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5965366A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS6124729B2 (ja)
JPS5965366A (ja) 電子機器
JPS58173954A (ja) 電子機器
JPS5920146B2 (ja) 電子機器
US4651295A (en) Electronic desk-top calculator
JPS6336462Y2 (ja)
JP3137636B2 (ja) データ処理装置
JPH02176849A (ja) 電子式卓上計算機
JPS61138334A (ja) 10進演算処理装置
JPS6033480Y2 (ja) 演算表示装置
JPS6244657B2 (ja)
JPS6175459A (ja) 複素数計算機能付電卓
JPS60181834A (ja) 10進演算処理装置
JPH01229294A (ja) 電子機器
JPS59135564A (ja) 電子機器
JPH01246629A (ja) 帳票印字方法
JPS5829042A (ja) 情報処理システム
JP3522387B2 (ja) パイプライン演算装置
JPS6037634Y2 (ja) カレンダ印字装置
JPH0343865A (ja) ベクトル・データ処理装置
JPS59100965A (ja) 電子機器
JPS6285329A (ja) 浮動小数点演算装置
JPS5958573A (ja) 電子機器
JPH01284970A (ja) イテレーション演算回路
JPS62140123A (ja) デ−タ入力装置