JPS5965626A - クラッチアクチュエ−タの流体圧作動回路 - Google Patents
クラッチアクチュエ−タの流体圧作動回路Info
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- JPS5965626A JPS5965626A JP57176695A JP17669582A JPS5965626A JP S5965626 A JPS5965626 A JP S5965626A JP 57176695 A JP57176695 A JP 57176695A JP 17669582 A JP17669582 A JP 17669582A JP S5965626 A JPS5965626 A JP S5965626A
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D48/00—External control of clutches
- F16D48/06—Control by electric or electronic means, e.g. of fluid pressure
- F16D48/066—Control of fluid pressure, e.g. using an accumulator
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
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- F16D2500/10—System to be controlled
- F16D2500/102—Actuator
- F16D2500/1026—Hydraulic
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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-
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D2500/00—External control of clutches by electric or electronic means
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- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は乾燥単板式クラッチを流体圧アクチュエータに
よって作動する自動クラッチの制御装置に関するもので
ある。
よって作動する自動クラッチの制御装置に関するもので
ある。
この種自動クラッチは流体圧アクチェエータに流体圧を
作用させることによりクラッチを切り。
作用させることによりクラッチを切り。
流体圧を解放するとクラッチを継ぐようになっており、
この流体圧の給排をエンジン運転時には発進、停止、変
速等の車輛条件に応じて電子制御装置によって制御する
ようになっている。
この流体圧の給排をエンジン運転時には発進、停止、変
速等の車輛条件に応じて電子制御装置によって制御する
ようになっている。
ところで、エンジンが停止した状態即ち駐、停車状態で
はクラッチ構成部品例えばクラッチスプリング、油圧機
器、シール材の耐久性を確保するために、前記アクチェ
エータの流体圧を解放するようにし、また、駐車時のバ
ッテリー放電を防止するために、前記電子制御装置の電
源スィッチをエンジンのイグニッションスイッチに連動
させている。
はクラッチ構成部品例えばクラッチスプリング、油圧機
器、シール材の耐久性を確保するために、前記アクチェ
エータの流体圧を解放するようにし、また、駐車時のバ
ッテリー放電を防止するために、前記電子制御装置の電
源スィッチをエンジンのイグニッションスイッチに連動
させている。
この場合、エンジンを停止させようとしてイグニッショ
ンスイッチを切ると、即座にアクチュエータに流体圧を
作用させている電磁弁への電流が断たれ、アクチェエー
タの流体圧は解放されてクラッチが急激に継がる。一方
、エンジンはイグニッションスイッチが切られても慣性
により少しの間回転しているので、変速機がニュートラ
ル以外にあるときは、前記クラッチ係合によりショック
が発生し、又は不意に車が飛び出す等の危険がある。
ンスイッチを切ると、即座にアクチュエータに流体圧を
作用させている電磁弁への電流が断たれ、アクチェエー
タの流体圧は解放されてクラッチが急激に継がる。一方
、エンジンはイグニッションスイッチが切られても慣性
により少しの間回転しているので、変速機がニュートラ
ル以外にあるときは、前記クラッチ係合によりショック
が発生し、又は不意に車が飛び出す等の危険がある。
そこでこのような問題を解決するために、イグニッノヨ
ンスイッチが切れだ後も、エンジンが完全lこ停止する
まで電磁弁の解放を遅らせるようlこ電子制御装置の電
諒回路に遅延回路を設けるようにしたものが特公昭53
−13857号公報に提案されている。
ンスイッチが切れだ後も、エンジンが完全lこ停止する
まで電磁弁の解放を遅らせるようlこ電子制御装置の電
諒回路に遅延回路を設けるようにしたものが特公昭53
−13857号公報に提案されている。
しかしながら、この先行技術のものにおいては遅延回路
を必要とし、この遅延回路の耐久信頼性において必ずし
も満足し得るものではない。
を必要とし、この遅延回路の耐久信頼性において必ずし
も満足し得るものではない。
本発明は上記の点に鑑み案出されたもので、前記アクチ
ュエータの流体作動回路に、通常は開路して流量を制限
し通電すると閉路する電磁流量制限弁を備えた流体排出
用配管を配設するのみで、変速機がニエートラル以外の
状態でエンジンを停止させても車輛の飛び出しを防止す
ることができるクラッチの制御装階を提供しようとする
ものである。
ュエータの流体作動回路に、通常は開路して流量を制限
し通電すると閉路する電磁流量制限弁を備えた流体排出
用配管を配設するのみで、変速機がニエートラル以外の
状態でエンジンを停止させても車輛の飛び出しを防止す
ることができるクラッチの制御装階を提供しようとする
ものである。
以下、本発明を図示の実施例に基づいて具体的に説明す
る。
る。
図においC11はエンジンフライホ・r−ル、2は乾燥
単板式クラッチで、クラッヂブレッンヤブl/ −1−
2aと、該ブレッノヤプレート28とエンジンフライホ
イール1との間lこ配設されたクラッチディスク2bと
、前記ブレッノヤ” 1’ ) 2 a ;r、押圧
゛fるダイアフラムスプリング2Cと、該ダイアフラム
スプリング2dを作動するクラッチレリーズベアリング
2dと%試しリーズベアリング2dを作動するクラッチ
レリーズレバ−2eと、該レリー スL/ バー 2
aとクラッチシャフト2fによって一端が連結されたレ
バー2gとを備えている。
単板式クラッチで、クラッヂブレッンヤブl/ −1−
2aと、該ブレッノヤプレート28とエンジンフライホ
イール1との間lこ配設されたクラッチディスク2bと
、前記ブレッノヤ” 1’ ) 2 a ;r、押圧
゛fるダイアフラムスプリング2Cと、該ダイアフラム
スプリング2dを作動するクラッチレリーズベアリング
2dと%試しリーズベアリング2dを作動するクラッチ
レリーズレバ−2eと、該レリー スL/ バー 2
aとクラッチシャフト2fによって一端が連結されたレ
バー2gとを備えている。
6はクラッチアクチュエータで、そのピストン6aのピ
ストンロッド3bは前記レバー2gの他端にピン3Cに
よって回動可能に連結されている。該クラッチアクチュ
エータ油圧作用室Aは配管4aによって油圧源である油
圧ポンプ5に連絡されている。
ストンロッド3bは前記レバー2gの他端にピン3Cに
よって回動可能に連結されている。該クラッチアクチュ
エータ油圧作用室Aは配管4aによって油圧源である油
圧ポンプ5に連絡されている。
6は前記配管4a中に配設されたアキュームレータ、7
は配管4a中に配設された電磁供給弁で1通常は閉路し
ており通電すると開路するようになっている。
は配管4a中に配設された電磁供給弁で1通常は閉路し
ており通電すると開路するようになっている。
前記アクチェエータ3の油圧作用室Aは。
油タンク8に開口した戻り用配管4dと接続する第1の
排出用配管4bに連絡されており。
排出用配管4bに連絡されており。
該排出用配管4b中には通常は閉路しており通電すると
開路する電磁排出弁9が配設されている。
開路する電磁排出弁9が配設されている。
前記アクチェエータ5の油圧作用室Aは。
また前記第1の排出用配管4bと並列に配設され前記戻
り用配管4dと接続する第2の排出用配管4Cに連絡さ
れており、該第2の排出用配管4C中には通常は開路し
ており通電すると閉路する絞りを備えた電磁開閉弁10
が配設されている。なお、該第2の排出用配管4Cは流
れる油の#t、量を制限する機能を備えたものであれば
よく、前記のように電磁開閉弁10に絞りを設けたもの
以外に、配管4C中にオリフィスを設けてもよく、また
配管4C自体を細いもので構成してもよい。またアクチ
ュエータ3の他方の室Bは前記戻り用配管4dに連絡し
ている。
り用配管4dと接続する第2の排出用配管4Cに連絡さ
れており、該第2の排出用配管4C中には通常は開路し
ており通電すると閉路する絞りを備えた電磁開閉弁10
が配設されている。なお、該第2の排出用配管4Cは流
れる油の#t、量を制限する機能を備えたものであれば
よく、前記のように電磁開閉弁10に絞りを設けたもの
以外に、配管4C中にオリフィスを設けてもよく、また
配管4C自体を細いもので構成してもよい。またアクチ
ュエータ3の他方の室Bは前記戻り用配管4dに連絡し
ている。
11はマイクロコンピュータから構成される電子制御装
置で、前記クラッチアクチュエータ3のピストン3aに
連結されているロッド3dに対向して配設されたクラッ
チ位置センサー12、前記フライホイール1の回転数を
検出するエンジン回転センサー15.アクセルペダル1
4の作動位置を検出するアクセルセンサー15.変速機
16の出力軸17の回転数を検出する車速センサー18
等からの入力信号に基づいて前記電磁供給弁7.電磁排
出弁9および電磁開閉弁10を制御する。
置で、前記クラッチアクチュエータ3のピストン3aに
連結されているロッド3dに対向して配設されたクラッ
チ位置センサー12、前記フライホイール1の回転数を
検出するエンジン回転センサー15.アクセルペダル1
4の作動位置を検出するアクセルセンサー15.変速機
16の出力軸17の回転数を検出する車速センサー18
等からの入力信号に基づいて前記電磁供給弁7.電磁排
出弁9および電磁開閉弁10を制御する。
19は該電子制御装置11と電源2oとを接続する配線
中に配設され、イグニッシ冒ンスイッチlこ連動した電
源スィッチ である。
中に配設され、イグニッシ冒ンスイッチlこ連動した電
源スィッチ である。
次に、本発明装置行の作動について説、明する。
変速信号に基づき電子制御装置11からの出力により、
電磁供給弁7に通電しこれを開路し%電磁排出弁9への
通電を断ちこれを閉路するとともに、電磁開閉弁10に
通電してこれを閉路する。
電磁供給弁7に通電しこれを開路し%電磁排出弁9への
通電を断ちこれを閉路するとともに、電磁開閉弁10に
通電してこれを閉路する。
この結果、アキー−ムレータ6から電磁供給弁7を介し
てクラッチアクチェエータ3の油圧作用室Aへ圧油が供
給され、ピストン3aが右方に移動せしめられてクラッ
チ2が断となる。
てクラッチアクチェエータ3の油圧作用室Aへ圧油が供
給され、ピストン3aが右方に移動せしめられてクラッ
チ2が断となる。
クラッチ断の後所定の変速操作が終る(!:’+!磁供
給弁7への通電を1析ちこれを閉路し、電磁排出弁9に
通電してこれを開き、この結果アクチュエータ3の油圧
作用室A内の圧油が該電磁排出弁9を通して排出され、
クラッチ2(ま接となり、新しい変速段で走行すること
になる。なお、上記クラッチ接の速度は電磁排出弁9へ
の通電をパルス制御することによって行ってもよく、電
磁開閉弁10を併用し、また該弁をパルス制御して細か
い速度制御を行うこともできる。
給弁7への通電を1析ちこれを閉路し、電磁排出弁9に
通電してこれを開き、この結果アクチュエータ3の油圧
作用室A内の圧油が該電磁排出弁9を通して排出され、
クラッチ2(ま接となり、新しい変速段で走行すること
になる。なお、上記クラッチ接の速度は電磁排出弁9へ
の通電をパルス制御することによって行ってもよく、電
磁開閉弁10を併用し、また該弁をパルス制御して細か
い速度制御を行うこともできる。
次に、車輛が停車した後エンジンを停止する場合につい
て酸5明する。
て酸5明する。
車輛を停電するために車輛速度を落していき、flJえ
ば車速が12I(IIVHr以下古なりアクセルペダル
が戻されている状態、塘たはエンジン回転数が例えば4
00rpm以下の状態【こなるとエンスト防止のため、
電子制御装置11からの出力により前記と同様に電磁供
給弁7を開路し、′1δ磁排出弁9および電磁開閉弁1
0を閉路し、クラッチアクチーエータ5か作動して、ク
ラッチ2が断され車幅が停車される。このように停車時
はクラッチが断されているが、ここで、エンジンを停止
するためにイグニッノヨンキーをオフすると、これと連
動する電源スィッチ19もオフするので、電子制御装置
11は機能せず、この結果、前記′tに磁供給弁7、電
磁排出弁9および電磁開閉弁10には通電1シない。従
って、常開弁である電磁開閉弁10のみが開路するので
、この絞られた開閉弁10からクラッチアクチュエータ
3の油圧作用室Aの圧油がゆっ(り排出されるため、ク
ラッチ2はゆっくりと継がれていくことにより、クラッ
チが接となったときには、変速機が例えば1速成はリバ
ースの状態にあってもエンジンの回転慣性の作用は受け
なくなる。
ば車速が12I(IIVHr以下古なりアクセルペダル
が戻されている状態、塘たはエンジン回転数が例えば4
00rpm以下の状態【こなるとエンスト防止のため、
電子制御装置11からの出力により前記と同様に電磁供
給弁7を開路し、′1δ磁排出弁9および電磁開閉弁1
0を閉路し、クラッチアクチーエータ5か作動して、ク
ラッチ2が断され車幅が停車される。このように停車時
はクラッチが断されているが、ここで、エンジンを停止
するためにイグニッノヨンキーをオフすると、これと連
動する電源スィッチ19もオフするので、電子制御装置
11は機能せず、この結果、前記′tに磁供給弁7、電
磁排出弁9および電磁開閉弁10には通電1シない。従
って、常開弁である電磁開閉弁10のみが開路するので
、この絞られた開閉弁10からクラッチアクチュエータ
3の油圧作用室Aの圧油がゆっ(り排出されるため、ク
ラッチ2はゆっくりと継がれていくことにより、クラッ
チが接となったときには、変速機が例えば1速成はリバ
ースの状態にあってもエンジンの回転慣性の作用は受け
なくなる。
以上詳#illに説明したように1本発明はクラッチ作
動用の油圧回路中に通常は開路しており通電すると閉路
する電磁開閉弁を1!iiiえクラッチアクチュエータ
の液圧作用室と連通し流量を制限する第2の排出用配管
を配設したので、先行技術のもののように電気的な遅延
回路を設けることなく、1速成はリバース状態で駐車し
ようとするとき、エンジン停止時にクラッチが急激に継
がることによる車の飛び出し又はノックを防止すること
ができる。
動用の油圧回路中に通常は開路しており通電すると閉路
する電磁開閉弁を1!iiiえクラッチアクチュエータ
の液圧作用室と連通し流量を制限する第2の排出用配管
を配設したので、先行技術のもののように電気的な遅延
回路を設けることなく、1速成はリバース状態で駐車し
ようとするとき、エンジン停止時にクラッチが急激に継
がることによる車の飛び出し又はノックを防止すること
ができる。
や
図は本発明装置uの回路図である。
1・・・エンジンフライホイール、2・・・クラッチ。
3・・・クラッチアクチュエータ、4a・・・配管、4
b・・・第1の排出用配’L 4b・・・第2の排出
用配管、5・・・油圧ポンプ% 6・・・アキュームレ
ータ、7・・・電磁供給弁、8・・・油タンク、9・・
・電磁排出弁% 10、・・電磁開閉弁、11・・・電
子制御装置特許出願人 いすソ自動車株式会社 代理人 弁理士 辻 賞 外2名
b・・・第1の排出用配’L 4b・・・第2の排出
用配管、5・・・油圧ポンプ% 6・・・アキュームレ
ータ、7・・・電磁供給弁、8・・・油タンク、9・・
・電磁排出弁% 10、・・電磁開閉弁、11・・・電
子制御装置特許出願人 いすソ自動車株式会社 代理人 弁理士 辻 賞 外2名
Claims (1)
- クラッチアクチュエータの流体圧作用室と流体圧力源と
を連通ずる配管中に通常は閉略しており通電すると閉略
する電磁供給弁を配設し、前記流体圧作用室に連通ずる
第1の排出用配管中に通常は閉路しており通電すると閉
略する電磁排出弁を配設するとともに、通常は閉略して
おり通電すると閉路する電磁開閉弁を備え前記クラッチ
アクチュエータの流体圧作用室と連通し流量を制限する
第2の排出用配管を前記第1の排出用配管と並列に配設
したことを特徴とするクラッチの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57176695A JPS5965626A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | クラッチアクチュエ−タの流体圧作動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57176695A JPS5965626A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | クラッチアクチュエ−タの流体圧作動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5965626A true JPS5965626A (ja) | 1984-04-13 |
| JPS6229653B2 JPS6229653B2 (ja) | 1987-06-27 |
Family
ID=16018118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57176695A Granted JPS5965626A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | クラッチアクチュエ−タの流体圧作動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5965626A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002021880A (ja) * | 2000-06-30 | 2002-01-23 | Isuzu Motors Ltd | クラッチ制御装置 |
-
1982
- 1982-10-07 JP JP57176695A patent/JPS5965626A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002021880A (ja) * | 2000-06-30 | 2002-01-23 | Isuzu Motors Ltd | クラッチ制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6229653B2 (ja) | 1987-06-27 |
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