JPS5968062A - プロセス異常検出方式 - Google Patents
プロセス異常検出方式Info
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- JPS5968062A JPS5968062A JP57178819A JP17881982A JPS5968062A JP S5968062 A JPS5968062 A JP S5968062A JP 57178819 A JP57178819 A JP 57178819A JP 17881982 A JP17881982 A JP 17881982A JP S5968062 A JPS5968062 A JP S5968062A
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- JP
- Japan
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- information processing
- signal
- call
- processing device
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0751—Error or fault detection not based on redundancy
-
- G—PHYSICS
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- G06F11/0706—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
lal 発明の技術分野
本発明はプロセス異常検出方式、特に相互に通信可能な
複数の情報処理装置から成り、任意の2情報処理装置内
の任意のプロセス間に呼を設定して情報転送を行う分散
制御情報交換システムにおけるプロセス異常検出方式に
関す。
複数の情報処理装置から成り、任意の2情報処理装置内
の任意のプロセス間に呼を設定して情報転送を行う分散
制御情報交換システムにおけるプロセス異常検出方式に
関す。
fbl 技術の背景
近年情報交換システムを相互に通信可能な複数の小型情
報処理装置に機能並びに負荷を分散する分散制御情報交
換システムが、広く採用されつつある。この種分散制御
情報交換システムに収容される回線相互間で情報転送の
要求(呼)が発生ずると、発信側回線および着信側回線
を収容する前記各情報処理装置が発生した呼に対応する
プロセスを設定し、両プロセスが協同して該呼の処理を
実行する。各プロセスは呼を制御する為の各種情報を格
納する呼制御テーブルを含む処理機構であり、前記各情
報処理装置内には生起する呼に相当する数の前記プロセ
スが生成され、呼の終了と共に消滅する。
報処理装置に機能並びに負荷を分散する分散制御情報交
換システムが、広く採用されつつある。この種分散制御
情報交換システムに収容される回線相互間で情報転送の
要求(呼)が発生ずると、発信側回線および着信側回線
を収容する前記各情報処理装置が発生した呼に対応する
プロセスを設定し、両プロセスが協同して該呼の処理を
実行する。各プロセスは呼を制御する為の各種情報を格
納する呼制御テーブルを含む処理機構であり、前記各情
報処理装置内には生起する呼に相当する数の前記プロセ
スが生成され、呼の終了と共に消滅する。
fcl 従来技術と問題点
第1図は従来ある分散制御情報交換システムの一例を示
す図である。第1図においては、伝送路Cを介して相互
に通信可能な情報処理装置AおよびBが示されている。
す図である。第1図においては、伝送路Cを介して相互
に通信可能な情報処理装置AおよびBが示されている。
また第2図は、第1図における呼処理過程の一例を示す
図である。第2図において、情報処理装置Aに収容され
る回線LOから、情報処理装置Bに収容される回線Ll
に対す。
図である。第2図において、情報処理装置Aに収容され
る回線LOから、情報処理装置Bに収容される回線Ll
に対す。
る発呼要求信号aが到来すると、情報処理装置Aは該発
呼要求信号aに対応するプロセスPOを生成し、伝送路
Cを介して情報処理装置Bに発呼要求信号aを伝達する
。情報処理装置Bは該発呼要求信号aに対応するプロセ
スP1を生成し、回線Llに発呼要求信号aを送出する
。以上により回線LOおよび51間に設定された呼は、
プロセスPOおよびPlにより制御される。回線LOは
、回線L1から接続可信号すがプロセスP1およびPO
を経由して返送されるのを確認した後、情報処理装置A
およびBを介してデータCの転送を開始すル。データC
の転送過程で、プロセスPOが情報処理装置へと情報処
理装置Bとの間に発生した通信不能状態を検出すると、
回線LOに対し切断要求信号dを送出する。回線LOか
ら切断確認信号eが到来すると、情報処理装置Aのプロ
セスPOは消滅し、以後生起する新たな呼の受付を可能
とする。然し、情報処理装置Bに在るプロセスP1は、
前記通信不能状態によりプロセスPOの消滅を通知され
ず、無通信の状態で何時比も無効保留され続ける。かか
るプロセスPIは、回線I7Iから例えば切断要求信号
dが送信された場合には、対応するプロセスPOの消滅
している情報処理装置Aから強制終了要求信号fが伝達
されることにより消滅するが、回線L1からの信号着信
がない限り、プロセスPIは消滅することは無い。
呼要求信号aに対応するプロセスPOを生成し、伝送路
Cを介して情報処理装置Bに発呼要求信号aを伝達する
。情報処理装置Bは該発呼要求信号aに対応するプロセ
スP1を生成し、回線Llに発呼要求信号aを送出する
。以上により回線LOおよび51間に設定された呼は、
プロセスPOおよびPlにより制御される。回線LOは
、回線L1から接続可信号すがプロセスP1およびPO
を経由して返送されるのを確認した後、情報処理装置A
およびBを介してデータCの転送を開始すル。データC
の転送過程で、プロセスPOが情報処理装置へと情報処
理装置Bとの間に発生した通信不能状態を検出すると、
回線LOに対し切断要求信号dを送出する。回線LOか
ら切断確認信号eが到来すると、情報処理装置Aのプロ
セスPOは消滅し、以後生起する新たな呼の受付を可能
とする。然し、情報処理装置Bに在るプロセスP1は、
前記通信不能状態によりプロセスPOの消滅を通知され
ず、無通信の状態で何時比も無効保留され続ける。かか
るプロセスPIは、回線I7Iから例えば切断要求信号
dが送信された場合には、対応するプロセスPOの消滅
している情報処理装置Aから強制終了要求信号fが伝達
されることにより消滅するが、回線L1からの信号着信
がない限り、プロセスPIは消滅することは無い。
以上の説明から明らかな如く、従来ある分散制御情報交
換システムにおいては、呼処理過程で発生した通信不能
状態に起因するプロセスPOおよび21間の状態不一致
を早期に検出する手段を持たぬ為、情報処理装置B内の
資源を無効に保留する欠点が在り、然も該無効保留を解
消する為には、回線L1からの信号着信等に頼らざるを
得なかった。
換システムにおいては、呼処理過程で発生した通信不能
状態に起因するプロセスPOおよび21間の状態不一致
を早期に検出する手段を持たぬ為、情報処理装置B内の
資源を無効に保留する欠点が在り、然も該無効保留を解
消する為には、回線L1からの信号着信等に頼らざるを
得なかった。
fdl 発明の目的
本発明の目的は、前述の如き従来ある分散11i制御情
報交換システムの欠点を除去し、呼処理過程で発生した
通信不能状態に起因するプロセス間の状態不一致を早急
に検出し、当該分散制御情報交換システム内の資源の有
効利用を図ることに在る。
報交換システムの欠点を除去し、呼処理過程で発生した
通信不能状態に起因するプロセス間の状態不一致を早急
に検出し、当該分散制御情報交換システム内の資源の有
効利用を図ることに在る。
(cl 発明の構成
この目的は、相互に通信可能な複数の情報処理装置から
成り、任意の2情報処理装置内の任意のプロセス間に呼
を設定して情報転送を行う分散制御情報交換システムに
おいて、一方の情報処理装置の受信側プロセスが他方の
情報処理装置の送信側プロセスに受信可信号の返送を要
求する受信可信号を所定の周期で送出する手段を前記情
報処理装置に設け、前記送信側プロセスの異常を検出し
た時前記受信側プロセスが消滅することにより達成され
る。
成り、任意の2情報処理装置内の任意のプロセス間に呼
を設定して情報転送を行う分散制御情報交換システムに
おいて、一方の情報処理装置の受信側プロセスが他方の
情報処理装置の送信側プロセスに受信可信号の返送を要
求する受信可信号を所定の周期で送出する手段を前記情
報処理装置に設け、前記送信側プロセスの異常を検出し
た時前記受信側プロセスが消滅することにより達成され
る。
ff) 発明の実施例 ゛以下、本発明
の一実施例を図面により説明する。
の一実施例を図面により説明する。
第3図は、本発明の一実施例によるプロセス異常検出方
式を示す図であり、第4図は第3図における呼処理過程
の一例を示す図であり、第5図は第3図における呼処理
過程の他の一例を示す図である。なお、全図を通じて、
同一符号は同一対象物を示す。第3図においても伝送路
Cを介して相互に通信可能な情報処理装置AおよびBが
示されている。然し、情報処理装置Aに収容される回線
LOから着信する情報処理装wBに収容される回線L
1に対する発呼要求信号aを受信した情報処理装置Aが
生成するプロセスPo゛は、受信可確認返送機構Xを具
備し、また情報処理装置Aから伝送路Cを介して伝達さ
れる発呼要求信号aを受信した情報処理装置Bが生成す
るプロセスPI′は、受信可送出監視機構yを具備する
。情報処理装置BのプロセスPI′は、回線L1がら接
続可信号すを受信することにより、情報処理装置Aのプ
ロセスPO゛に対して接続可信号すを返送後、受信可送
出監視機構yにより受信可信号gをプロセスPO′に対
し所定の周期Tで送信する。該受信可信号gは、受信し
たプロセスPO′に対して受信可信号りの返送を要求す
る。プロセスPI’は、プロセスPO′から受信可確認
返送機構Xにより返送される受信可信号りを受信するこ
とにより、対応するプロセスPO’が情報処理装置A内
に設定され続けていることを確認し、呼の制御を継続す
る。データCの転送過程で、情報処理装置Aおよび8間
に通信不能状態が発生ずると、情報処理装置A内のプロ
セスPO′は、前述と同様の過程で消滅する。一方情報
処理装wBのプロセスP1′は、前記通信不能状態中に
プロセスPO’に対し受信可信号gを送出すると、プロ
セスPO′から受信可信号りが返送されず、通信不能状
態を検出する為、回線L1に対して切断要求信号dを送
出し、回線LLから切断確認信号eが返送されるのを待
ち、消滅する。また第5図に示される如く、情報処理装
置BのプロセスP1′がプロセスPO′に受信可信号g
を送出した時に、通信不能状態は回復しているが、情報
処理装置A内ではプロセスPO’が既に消滅している場
合には、情報処理装置AがプロセスPO’およびPI’
間の状態不一致を検出し、強制終了要求信号fを返送す
る。
式を示す図であり、第4図は第3図における呼処理過程
の一例を示す図であり、第5図は第3図における呼処理
過程の他の一例を示す図である。なお、全図を通じて、
同一符号は同一対象物を示す。第3図においても伝送路
Cを介して相互に通信可能な情報処理装置AおよびBが
示されている。然し、情報処理装置Aに収容される回線
LOから着信する情報処理装wBに収容される回線L
1に対する発呼要求信号aを受信した情報処理装置Aが
生成するプロセスPo゛は、受信可確認返送機構Xを具
備し、また情報処理装置Aから伝送路Cを介して伝達さ
れる発呼要求信号aを受信した情報処理装置Bが生成す
るプロセスPI′は、受信可送出監視機構yを具備する
。情報処理装置BのプロセスPI′は、回線L1がら接
続可信号すを受信することにより、情報処理装置Aのプ
ロセスPO゛に対して接続可信号すを返送後、受信可送
出監視機構yにより受信可信号gをプロセスPO′に対
し所定の周期Tで送信する。該受信可信号gは、受信し
たプロセスPO′に対して受信可信号りの返送を要求す
る。プロセスPI’は、プロセスPO′から受信可確認
返送機構Xにより返送される受信可信号りを受信するこ
とにより、対応するプロセスPO’が情報処理装置A内
に設定され続けていることを確認し、呼の制御を継続す
る。データCの転送過程で、情報処理装置Aおよび8間
に通信不能状態が発生ずると、情報処理装置A内のプロ
セスPO′は、前述と同様の過程で消滅する。一方情報
処理装wBのプロセスP1′は、前記通信不能状態中に
プロセスPO’に対し受信可信号gを送出すると、プロ
セスPO′から受信可信号りが返送されず、通信不能状
態を検出する為、回線L1に対して切断要求信号dを送
出し、回線LLから切断確認信号eが返送されるのを待
ち、消滅する。また第5図に示される如く、情報処理装
置BのプロセスP1′がプロセスPO′に受信可信号g
を送出した時に、通信不能状態は回復しているが、情報
処理装置A内ではプロセスPO’が既に消滅している場
合には、情報処理装置AがプロセスPO’およびPI’
間の状態不一致を検出し、強制終了要求信号fを返送す
る。
該強制終了要求信号fを受信したプロセスP1′は、対
応するプロセスPO’が消滅していることを認識し、第
4図と同様の過程を経て消滅する。
応するプロセスPO’が消滅していることを認識し、第
4図と同様の過程を経て消滅する。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれば、情報
処理装置BのプロセスPI′は受信可送出監視機構yに
よる受信可信号gの周期的送出により、対応する情報処
理装置AのプロセスPO’の消滅を早期に認識すること
が出来る。
処理装置BのプロセスPI′は受信可送出監視機構yに
よる受信可信号gの周期的送出により、対応する情報処
理装置AのプロセスPO’の消滅を早期に認識すること
が出来る。
なお、第3図乃至第5図はあく迄本発明の一実施例に過
ぎず、例えば第3図における呼処理過程で発生ずるプロ
セス間の状態不一致は図示されるものに限定されること
は無(、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合に
も本発明の効果は変らない。また、本発明の対象となる
分散制御情報交換システムは図示されるものに限定され
ることは無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの
場合にも本発明の効果は変らない。
ぎず、例えば第3図における呼処理過程で発生ずるプロ
セス間の状態不一致は図示されるものに限定されること
は無(、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合に
も本発明の効果は変らない。また、本発明の対象となる
分散制御情報交換システムは図示されるものに限定され
ることは無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの
場合にも本発明の効果は変らない。
fgl 発明の効果
以上、本発明によれば、前記分散制御情報交換システム
において、呼処理過程で発生した通信不能状態に起因す
るプロセス間の状態不一致が早期に検出され、当該分散
制御情報交換システム内の資源が無効保留されることを
防止することが可能となる。
において、呼処理過程で発生した通信不能状態に起因す
るプロセス間の状態不一致が早期に検出され、当該分散
制御情報交換システム内の資源が無効保留されることを
防止することが可能となる。
第1図は従来ある分散制御情報交換システムの一例を示
す図、第2図は、第1図における呼処理過程の一例を示
す図、第3図は本発明の一実施例によるプロセス異常検
出方式を示す図、第4図は第3図における呼処理過程の
一例を示す図、第5図は第3図における呼処理過程の他
の一例を示す図である。 図において、AおよびBは情報処理装置、LOおよびL
lは回線、Cは伝送路、POlPl、PO′およびP1
′はプロセス、aは発呼要求信号、bは接続可信号、C
はデータ、dは切断要求信号、eは切断確認信号、fは
強制終了要求信号、gおよびhは受信可信号、Tは周期
、を示す。 第 1 図 4 2 図 第 3 図 濃 4 図 L o A B
L 1第 5 月
す図、第2図は、第1図における呼処理過程の一例を示
す図、第3図は本発明の一実施例によるプロセス異常検
出方式を示す図、第4図は第3図における呼処理過程の
一例を示す図、第5図は第3図における呼処理過程の他
の一例を示す図である。 図において、AおよびBは情報処理装置、LOおよびL
lは回線、Cは伝送路、POlPl、PO′およびP1
′はプロセス、aは発呼要求信号、bは接続可信号、C
はデータ、dは切断要求信号、eは切断確認信号、fは
強制終了要求信号、gおよびhは受信可信号、Tは周期
、を示す。 第 1 図 4 2 図 第 3 図 濃 4 図 L o A B
L 1第 5 月
Claims (1)
- 相互に通信可能な複数の情報処理装置から成り、任意の
2情報処理装置内の任意のプロセス間に呼を設定して情
報転送を行う分散制御情報交換システムにおいて、一方
の情報処理装置の受信側プロセスが他方の情報処理装置
の送信側プロセスに受信可信号の返送を要求する受信可
信号を所定の周期で送出する手段を前記情報処理装置に
設け、前記送信側プロセスの異常を検出した時前記受信
側プロセスが消滅することを特徴とするプロセス異常検
出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57178819A JPS5968062A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | プロセス異常検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57178819A JPS5968062A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | プロセス異常検出方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5968062A true JPS5968062A (ja) | 1984-04-17 |
| JPS6255172B2 JPS6255172B2 (ja) | 1987-11-18 |
Family
ID=16055210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57178819A Granted JPS5968062A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | プロセス異常検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5968062A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63131240A (ja) * | 1986-11-20 | 1988-06-03 | Canon Inc | 通信制御装置 |
-
1982
- 1982-10-12 JP JP57178819A patent/JPS5968062A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63131240A (ja) * | 1986-11-20 | 1988-06-03 | Canon Inc | 通信制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6255172B2 (ja) | 1987-11-18 |
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