JPS5975737A - 回線制御装置 - Google Patents

回線制御装置

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Publication number
JPS5975737A
JPS5975737A JP57187212A JP18721282A JPS5975737A JP S5975737 A JPS5975737 A JP S5975737A JP 57187212 A JP57187212 A JP 57187212A JP 18721282 A JP18721282 A JP 18721282A JP S5975737 A JPS5975737 A JP S5975737A
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JP
Japan
Prior art keywords
line
control
circuit
address
information
Prior art date
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Pending
Application number
JP57187212A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuji Maeda
裕治 前田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP57187212A priority Critical patent/JPS5975737A/ja
Publication of JPS5975737A publication Critical patent/JPS5975737A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/10Program control for peripheral devices
    • G06F13/12Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor
    • G06F13/122Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor where hardware performs an I/O function other than control of data transfer

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Communication Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (1)発明の技術分野 本発明は回線制御装置、特に制御回線番号を意識するこ
となく制御回線のデータ処理を実行できる回線制御装置
に関するものである。
(2)従来技術と問題点 従来の回線制御装置においては、制御回線情報回路はデ
ータバスとのみ接続されていたため、回線を制御するだ
めのデータをアクセスするためには、まずデータバスを
通じて制御回線情報を取p込み、回線情報に対応したア
ドレスを生成するという手順が必要となり、常に制御[
gl線情報回路の内容をアクセスしなければならない。
そして、そのためにプログラムステップ数も増加すると
いう欠点があった。
(3)発明の目的 本発明は上記従来の欠点に鑑み、回線制御装置の制御回
線情報回路の出力信号を各種アドレスバスに直接接続す
ることにより、データのアクセスは回線制御情報を特に
意識することなく、少々いプログラムステップで高速に
データ処理を行いうる回線制御装置を提供することを目
的とするものである。
(4)発明の構成 そしてこの目的は本発明によれば一方は中央処理装置他
方は複数の端末装置にインタフェース回路部を介して接
続し、回線を制御するだめのデータをアクセスして回線
情報に対応したアドレスを生成する命令処理部を具備し
、複数の回線を制御する回線制御装置において、前記中
央処理装置あるいは前記端末からの要求の監視を行うた
めの制御回線情報回路を具備し、該制御回線情報回路を
データバス及びアドレスバスに接続し、かつ該制御回線
情報回路の出力情報を前記命令処理部のイレストラクシ
ョンレジスタ(I Y? ’)に組み込み、又は前記制
御回線情報回路の出力情報を前記命令処理部のコントロ
ールメモ+)(CM)に組み込んで制御回線に対応する
コントロールメモリや周辺装置の分類を認識し、制御回
線のデータ処理を行うことを特徴とする回線制御装置を
提供することによって達成される。
(5)発明の実施例 以下本発明の実施例を図面によって詳述する。
第1図は本発明による回線制御装置の具体的一実施例と
しての接続構成図を示す。同図において、1は中央処理
装置(CPU)を示し、複数の端末装置よシ回線制御装
置を介して要求される情報の処理を実行する。2は回線
制御装置であシ、端末回線を制御して、端末装置からの
情報をCPTJIに伝達するとともに、CPU1からの
情報を該当する端末回線に伝達する。2−1はCPU1
との間のインタフェース回路部、2−2は端末装置間の
インタフェース回路部、2−3は制御回線情報回路であ
わ、本発明における主要部分である。又2−4はコント
ロールメモ+)(CM)、2−5は制御部をそれぞれ示
す。
このように通信制御装置2はインタフー−ス回路2−1
.2−2を介して、一方はCPU1と他方は端末装置3
に接続される。
第2図は第1図で示しだ制御装置2内の制御回線情報回
路2−3に関連する部分の詳細接続構成図である。同図
において、CMはコントロールメモ1ハ IMはインス
トラクションメモIJ、IRi、J:インストラクショ
ンレジスタ、IASはインストラクションアドレスレジ
スタ、C0N5Tは定数発生回路、ALUは論理演算回
路、XRは制御回線情報回路、+1は進歩回路、PDB
は周辺データバス。
PABは周辺7ドレスバス、PQBは周辺リクエストバ
スをそれぞれ示す。
以下第2区1の動作を第3図のフローチャートに従って
説明する。
回線制御装置、2は通常CPU 1からのコマンドの到
来やコマンド実行時の端末装置からのデータアクセス要
求を監視しているが、この時制御回線情報回路XRは、
CPU hるいは端末からの要求がなければ回線情報を
+1しC要求の監視を繰り返し行なう。要求があった場
合には、その要求のおった回線情報を使って要求回線に
対する制御を行なう。
44図(a)はコントロールメモリ(CM)の構成図を
示す。即ち、CMは回線情報によ929個のブロックに
分割されている。0,1・・・1・・・2n2.2n−
1は制御回線番号を示すO 第4図(b)は夕回線のm番地のデータをアクセスする
場合の説明図である。
第4図(b)において、IRAはインストラクションレ
ジスタ(IR)のアドレス部、!は回線番号2mはコン
トロールメモリ(CM)上ブロツク上のアドレスを示す
。即ち、4回線のm番地のデータをアクセスする場合は
、回線情報回路XR(制御回線ゲを示している)とイン
ストラクションレジスタIRのアドレス指定部IRAと
を組み合わせてアドレス情報を生成する。また端末装置
のレジスタのアクセスも同様な方法でアドレス情報を生
成し、インターフェース回路を介して、周辺アドレスバ
スPABへ出力すれば可能となる0 第5図はインストラクションメモリ内の情報にジャンプ
系の命令(JMP)が書き込1れている状態でのジャン
プ制御を示す。
第5図(a)はインストラクションメモリ(IM)の構
成図、第5図(b)はアクセスケ回線のJAA番地のデ
ータをアクセスする場合の説明図である。
第5図(a)にて、JMP (XR)JAAはジャンプ
命令で、JAA+(XR)番地ヘジャンプすることを示
す。
第5図(b)にて、IRJはインストラクションレジス
タのジャンプアドレス部、JAAはジャンプ先基準アド
レス、4/は回線番号、IASはインストラクションア
ドレスセレクタをそれぞれ示す。即ち回線情報をインス
トラクションアドレスセレクタIASに組み込むことに
よシ、第5図のようにジャンプ系の命令を実行したとき
に、制御回線に応じたインストラフシロンアドレスへの
ジャンプが可能となる。
(6)発明の効果 以上、詳細に説明したように、本発明の回線制御装置は
制御回線の分類やデータのアクセスが一命令の実行によ
シ可能となるので、処理の高速化とともにプログラムス
テップ数が減少するという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による回線制御装置の接続構成V、第2
図は第1図の詳細接続構成図、第3図は第2図のフロー
チャート、第4図はコントロールメモリ内の構成図、第
5図はインストラクションメモリ内の構成図を示す。 図面において、1は中央処理装置(CPU)、2は回線
制御装置、2−1.2−2はインタフェース回路部、2
−3は制御回線情報回路、2−4はコントロールメモリ
(CM)、2−5は制御部、CMはコントロールメモリ
、1Mはインストラクションメモ1ハIRはインストラ
クションレジスタ、IASはインストラクションアドレ
スレジスタ、C0N5Tは定数回路、ALUは論理演算
回路、XRは制御回線情報回路、+1は慶、廁回路、P
DBは周辺データバス。 PABは周辺ア、ト、レスバス、PQBは周辺リクエス
トバス、IRAはIRのアドレス部、IASはIRAの
セレクタをそれぞれ示す。 4 才3国 りM (0)                   (b)
4  u (ρ) 才5 1JJ       X尺 (b) 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 一方は中央処理装置他方は複数の端末装置にインタフェ
    ース回路部を介して接続し、回線を制御するためのデー
    タをアクセスして回線情報に対応したアドレスを生成す
    る命令処理部を具備し、複数の回線を制御する回線制御
    装置において、前記中央処理装置あるいは前記端末から
    の要求の監視を行うための制御回線情報回路を具備し、
    該制御回線情報回路をデータバス及びアドレスバスに接
    に組み込み、又は前記制御回線情報回路の出力情報を前
    記命令処理部のコントロールメモIJ (CM)に組み
    込んで制御回線に対応するコン)o−ルメモリや周辺装
    置の分類を認識し、制御回線のデータ処理を行うことを
    特徴とする回線制御装置。
JP57187212A 1982-10-25 1982-10-25 回線制御装置 Pending JPS5975737A (ja)

Priority Applications (1)

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JP57187212A JPS5975737A (ja) 1982-10-25 1982-10-25 回線制御装置

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JP57187212A JPS5975737A (ja) 1982-10-25 1982-10-25 回線制御装置

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JPS5975737A true JPS5975737A (ja) 1984-04-28

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ID=16202038

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JP57187212A Pending JPS5975737A (ja) 1982-10-25 1982-10-25 回線制御装置

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