JPS5975760A - 光走査方式 - Google Patents
光走査方式Info
- Publication number
- JPS5975760A JPS5975760A JP57187202A JP18720282A JPS5975760A JP S5975760 A JPS5975760 A JP S5975760A JP 57187202 A JP57187202 A JP 57187202A JP 18720282 A JP18720282 A JP 18720282A JP S5975760 A JPS5975760 A JP S5975760A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- scan
- effective
- scanning
- light
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/04—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明はガルバノミラ−等の揺動型ビーム往復走査手段
により走査された光ビームを利用して記録、加工、情報
読取り等を行う光走査方式に関する0 (2)技術の背常 揺動型の往復走査手段を用いて光ビームの往仮走査を行
うと、光学系の小型化とともに装置の高速化も可能とな
る。しかしこの往復走査手段を用いた場合走査方向反転
時の再現性が不良であって、高解像化のためには往路と
復路の走査の始点、終点の位置を正確に決定する必要が
ある。
により走査された光ビームを利用して記録、加工、情報
読取り等を行う光走査方式に関する0 (2)技術の背常 揺動型の往復走査手段を用いて光ビームの往仮走査を行
うと、光学系の小型化とともに装置の高速化も可能とな
る。しかしこの往復走査手段を用いた場合走査方向反転
時の再現性が不良であって、高解像化のためには往路と
復路の走査の始点、終点の位置を正確に決定する必要が
ある。
(3)従来技術と問題点
往復光走査装置では光ビームの走置範囲の両端付近に2
個の光ビーム検出センサを設けこのセンサによって実効
走査の開始と実効走査の終了を検出する。光ビームが第
1のセンサ通過後、実効走査終了を検出しその後走査方
向を反転させるため往復走査手段の回転方向を反転させ
る。そして再び光ビームが第1のセンサ通過後実効走査
開始を検出する、従来装置ではこの開光ビームを点灯状
態のままにしていた。この点灯時間は走f祁囲の実効走
置範囲たとえば印字領域での点灯時間に比べ長時間であ
るため光源となる半導体レーザ等の寿命時間が短かくな
るという欠点を有していた。
個の光ビーム検出センサを設けこのセンサによって実効
走査の開始と実効走査の終了を検出する。光ビームが第
1のセンサ通過後、実効走査終了を検出しその後走査方
向を反転させるため往復走査手段の回転方向を反転させ
る。そして再び光ビームが第1のセンサ通過後実効走査
開始を検出する、従来装置ではこの開光ビームを点灯状
態のままにしていた。この点灯時間は走f祁囲の実効走
置範囲たとえば印字領域での点灯時間に比べ長時間であ
るため光源となる半導体レーザ等の寿命時間が短かくな
るという欠点を有していた。
(4)発明の目的
本発明は上記従来の欠点に鑑み、実効短資範囲外では光
ビームを消灯することによりて、光源の長寿命化を計る
ことにある。
ビームを消灯することによりて、光源の長寿命化を計る
ことにある。
(5)発明の構成
そしてこの目的は本発明によれば、往復光走査する往復
走査手段を、該往復走査手段によって決定される走査範
囲の両端付近に設けられ各実効走査の開始及び終了を検
出する”R1+ ’A 2の光検出手段とを備え、該第
1.第2の光横用手段によって検出される実効走査終了
時直後から実効走査開始時直前の間は光源を消灯するこ
とを特徴とする光走査方式を礎供することによって速成
される。
走査手段を、該往復走査手段によって決定される走査範
囲の両端付近に設けられ各実効走査の開始及び終了を検
出する”R1+ ’A 2の光検出手段とを備え、該第
1.第2の光横用手段によって検出される実効走査終了
時直後から実効走査開始時直前の間は光源を消灯するこ
とを特徴とする光走査方式を礎供することによって速成
される。
(6)発明の実施例
以下、本発明の一実施例をレーザプリンタを例にとり、
図面〈よって詳述する。第1図はレーザプリンタの概略
を示す斜視図、第2図は本発明の詳細な説明するだめの
図であり、第1図、第2図において同一部分は同一番号
で示しである。なお本実施例は光源として半導体レーザ
、往復走査手段としてガルバノミラ−を用いている。
図面〈よって詳述する。第1図はレーザプリンタの概略
を示す斜視図、第2図は本発明の詳細な説明するだめの
図であり、第1図、第2図において同一部分は同一番号
で示しである。なお本実施例は光源として半導体レーザ
、往復走査手段としてガルバノミラ−を用いている。
第1図において半導体レーザ1から出力さ九たレーザビ
ームはコリメータ2によシ必要なビーム径に調節された
後、ガルバノミラ−3により走査され、結像系4により
光導電体ドラム5上の走査線14に集光され、そして等
スポイト径で往復走査する。同時に光導′電体ドラム5
は光ビーム走査と垂直方向に移動するのでドア)による
印字ノ(ターンを光導電体ドラム5上に4光させること
ができ、電子写真プロセスにより普通紙上にドツトに−
よるパターンを印字することができる。
ームはコリメータ2によシ必要なビーム径に調節された
後、ガルバノミラ−3により走査され、結像系4により
光導電体ドラム5上の走査線14に集光され、そして等
スポイト径で往復走査する。同時に光導′電体ドラム5
は光ビーム走査と垂直方向に移動するのでドア)による
印字ノ(ターンを光導電体ドラム5上に4光させること
ができ、電子写真プロセスにより普通紙上にドツトに−
よるパターンを印字することができる。
次に第2図を用いて本発明の詳細な説明する。
同図において、12.13はドラム5上の走・を線14
に対応したもので、12は往路の走査線、13は回路の
走査線を示す。光検出器6により往路走査12の実効走
査の開始を検出し、光検出器7により往路走査の実効走
査の終了を検出する。さらにガルバノミラ−3が反転さ
れたのち光検出器7により復路走査13の実効走査開始
を瑛出するとともに往路走査12の終了検出時から復路
走査13の開始検出時までの時間tを計測するOこの時
間tから時間1.、12を減算した値T= t (t
++tt)が半導体レーザ1の往路消灯時間になる。こ
の場合時間t、はガルバノミラ−3の反転の際の機械的
動作の停止から駆動に経るまでの時間のバラツキの最大
値にマージンを含んだ値であり、時間t。
に対応したもので、12は往路の走査線、13は回路の
走査線を示す。光検出器6により往路走査12の実効走
査の開始を検出し、光検出器7により往路走査の実効走
査の終了を検出する。さらにガルバノミラ−3が反転さ
れたのち光検出器7により復路走査13の実効走査開始
を瑛出するとともに往路走査12の終了検出時から復路
走査13の開始検出時までの時間tを計測するOこの時
間tから時間1.、12を減算した値T= t (t
++tt)が半導体レーザ1の往路消灯時間になる。こ
の場合時間t、はガルバノミラ−3の反転の際の機械的
動作の停止から駆動に経るまでの時間のバラツキの最大
値にマージンを含んだ値であり、時間t。
はレーザビームを光検出器7が検出するため、半導体レ
ーザ1を点灯させるのに要する時間の最大値にマージン
を含んだ値である。また同様にして、光検出器6により
復路走査13の実効走査終了を検出し、これに続く往路
走査12の実効走査開始を検出する寸での時間t′を計
測し、復路消灯時間T’= t’−(t’、 + t’
、)を同様の演法法で求めるーこのようにして求めた往
路消灯時間T、峻開路消灯時間、だけ半導体レーザ1を
消灯するが、そのだめの制御回路8を第3図に示すブロ
ック図を用いて説明する。同図において第1図と同一番
号は同一部分を示す。光検出器6.7により後略、往路
の実効走査終了を検出し、そのそれぞれの検出信号を時
間計測部17に出力する。時間計測部17は復路、往路
それぞれの実効走査終了検出信号入力時点から、次に光
検出器6.7が検出する往路、復路それぞれの実効走;
11:開始検出信号が人力されるヰでの時間1. 1.
をそれぞれ計測する。
ーザ1を点灯させるのに要する時間の最大値にマージン
を含んだ値である。また同様にして、光検出器6により
復路走査13の実効走査終了を検出し、これに続く往路
走査12の実効走査開始を検出する寸での時間t′を計
測し、復路消灯時間T’= t’−(t’、 + t’
、)を同様の演法法で求めるーこのようにして求めた往
路消灯時間T、峻開路消灯時間、だけ半導体レーザ1を
消灯するが、そのだめの制御回路8を第3図に示すブロ
ック図を用いて説明する。同図において第1図と同一番
号は同一部分を示す。光検出器6.7により後略、往路
の実効走査終了を検出し、そのそれぞれの検出信号を時
間計測部17に出力する。時間計測部17は復路、往路
それぞれの実効走査終了検出信号入力時点から、次に光
検出器6.7が検出する往路、復路それぞれの実効走;
11:開始検出信号が人力されるヰでの時間1. 1.
をそれぞれ計測する。
さらに演jf部15で時間計側部17で得られる時間1
.1.からF9[定の時間(t++t2)、(t’l+
t’2)それぞれを減算する演算を行い、得られた往路
消灯時間T、、路消灯時間T′を記憶部1(1,11で
記憶する。ここで選択部16は1回目の往復走査以降に
光検出器6.7で検出された走査に、8了の信号が入力
されると、記憶部10.11から往路消灯時間T、、路
消灯時間T′を読み出す信号を出力し、1回目の往復走
査で光検出器6.7で検出された走査終了の信号が入力
された場合には、前述したように演W、部15で往路消
灯時間T、包絡路消灯時間′を演算させる信号を出力す
る。このようにして記1、ぐ部10.11で読み出きれ
た往路消灯時間T、復路消灯時間T′に従って制御部9
は半纏体レーザ1を消灯する1ご号を出力し、T、T′
時If!3 f、4:過般半導体レーザを再び点灯させ
る信号を出力する。
.1.からF9[定の時間(t++t2)、(t’l+
t’2)それぞれを減算する演算を行い、得られた往路
消灯時間T、、路消灯時間T′を記憶部1(1,11で
記憶する。ここで選択部16は1回目の往復走査以降に
光検出器6.7で検出された走査に、8了の信号が入力
されると、記憶部10.11から往路消灯時間T、、路
消灯時間T′を読み出す信号を出力し、1回目の往復走
査で光検出器6.7で検出された走査終了の信号が入力
された場合には、前述したように演W、部15で往路消
灯時間T、包絡路消灯時間′を演算させる信号を出力す
る。このようにして記1、ぐ部10.11で読み出きれ
た往路消灯時間T、復路消灯時間T′に従って制御部9
は半纏体レーザ1を消灯する1ご号を出力し、T、T′
時If!3 f、4:過般半導体レーザを再び点灯させ
る信号を出力する。
本実施例において、1ラインの全走査時間を100係と
すると、実効足置時間はそのうちの60φ程度で、その
うち通常の印字データを印字するための点灯時間は最大
10−程度である。また英効疋査終了から実効走査開始
までの時間は全走査時間の約40%である。したがって
本発明によって従来、全走査時間に比べて約50チであ
った点灯時間が約10 % (115)の点灯時間にな
るので半導体レーザの寿命を約5倍長くできる。
すると、実効足置時間はそのうちの60φ程度で、その
うち通常の印字データを印字するための点灯時間は最大
10−程度である。また英効疋査終了から実効走査開始
までの時間は全走査時間の約40%である。したがって
本発明によって従来、全走査時間に比べて約50チであ
った点灯時間が約10 % (115)の点灯時間にな
るので半導体レーザの寿命を約5倍長くできる。
また各走査ごとに実効走置か呼子からガルバノミラ−を
反転し、その談の央効足丘開始までの1寺間T、T、を
計…1]シ更新したりする方式を用いることもできる。
反転し、その談の央効足丘開始までの1寺間T、T、を
計…1]シ更新したりする方式を用いることもできる。
さらに本実施例では、ガルバノミラ−走査反転時のバラ
ツキ時間t、などの所定時間をあらかじめ設定して固定
しておく方式について述べたが、各走査ごとにこの時1
61設足値をチェックし、必敬があれば咀新する方式を
用いることもある。この方式によると所定時間の最悪時
の値を走査手段(本実施例ではガルバノミラ−)の標単
的な定食特性による値にマージンを含めて設定できるの
で、走査手段の最悪時の走査特性による値にさらにマー
ジンを含めて設定する本実施例にくらべ、さらにレーザ
ビームの点灯時間を短かくでき長寿命化できる。
ツキ時間t、などの所定時間をあらかじめ設定して固定
しておく方式について述べたが、各走査ごとにこの時1
61設足値をチェックし、必敬があれば咀新する方式を
用いることもある。この方式によると所定時間の最悪時
の値を走査手段(本実施例ではガルバノミラ−)の標単
的な定食特性による値にマージンを含めて設定できるの
で、走査手段の最悪時の走査特性による値にさらにマー
ジンを含めて設定する本実施例にくらべ、さらにレーザ
ビームの点灯時間を短かくでき長寿命化できる。
(7)発明の効果
以上詳細に説明したように、本発明によれば走査範囲外
では光源を消灯することによって、光源の寿命を長くで
きる効果がある。
では光源を消灯することによって、光源の寿命を長くで
きる効果がある。
第1図は本発明の一実施例であるレーザプリンタの概略
を示す斜視図、第2図は本発明の動作原理を説明するた
めの図、第3図は本発明の制御回路の構成を説明するだ
めのブロック図である。 図面においで、1は半導体レーザ、2はコリメータ、3
はガルバノミラ−94は結像系、5は光導電体ドラム、
6.7は光検出器、8は制御11回路。 9は制御部、’10.11は記憶部、12は走査往路。 13は走査復路、14は光導電体上の走青路、15は演
算部、16は選択部、17は時間計側部、18はクロッ
ク発生部を示す。
を示す斜視図、第2図は本発明の動作原理を説明するた
めの図、第3図は本発明の制御回路の構成を説明するだ
めのブロック図である。 図面においで、1は半導体レーザ、2はコリメータ、3
はガルバノミラ−94は結像系、5は光導電体ドラム、
6.7は光検出器、8は制御11回路。 9は制御部、’10.11は記憶部、12は走査往路。 13は走査復路、14は光導電体上の走青路、15は演
算部、16は選択部、17は時間計側部、18はクロッ
ク発生部を示す。
Claims (1)
- 往復光走査する往復走査手段と、該往復走査手段によっ
て決定される走査範囲の両端付近に設けられ各実効走査
の開始及び終了を検出する第1゜第2の光検出手段とを
備え、該菓1.第2の光検出手段によりて検出される実
効走査終了時直後か7ら実効走査開始時直前の間は光源
を消灯することを特徴とする光走査方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187202A JPS5975760A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 光走査方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187202A JPS5975760A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 光走査方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5975760A true JPS5975760A (ja) | 1984-04-28 |
Family
ID=16201876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57187202A Pending JPS5975760A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 光走査方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5975760A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0735512A (ja) * | 1993-07-23 | 1995-02-07 | Mitsutoyo Corp | 光学式寸法測定装置 |
| WO1999059228A3 (de) * | 1998-05-08 | 2000-02-17 | Leica Microsystems | Verfahren zum betrieb einer laserlichtquelle |
| JP2005349620A (ja) * | 2004-06-09 | 2005-12-22 | Seiko Epson Corp | 画像形成装置および画像形成方法 |
| US7391003B2 (en) | 2005-05-02 | 2008-06-24 | Seiko Epson Corporation | Apparatus and method for adjusting write start position of a scanning light beam of an image forming apparatus |
| US7443414B2 (en) * | 2004-06-09 | 2008-10-28 | Seiko Epson Corporation | Apparatus for and method of forming image using oscillation mirror |
| JP2010000794A (ja) * | 2009-07-31 | 2010-01-07 | Seiko Epson Corp | 画像形成装置および画像形成方法 |
| JP2010006069A (ja) * | 2009-07-31 | 2010-01-14 | Seiko Epson Corp | 画像形成装置および画像形成方法 |
-
1982
- 1982-10-25 JP JP57187202A patent/JPS5975760A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0735512A (ja) * | 1993-07-23 | 1995-02-07 | Mitsutoyo Corp | 光学式寸法測定装置 |
| WO1999059228A3 (de) * | 1998-05-08 | 2000-02-17 | Leica Microsystems | Verfahren zum betrieb einer laserlichtquelle |
| DE19820575B4 (de) * | 1998-05-08 | 2012-03-29 | Leica Microsystems Cms Gmbh | Verfahren zum Betrieb einer pulsierenden Laserlichtquelle |
| JP2005349620A (ja) * | 2004-06-09 | 2005-12-22 | Seiko Epson Corp | 画像形成装置および画像形成方法 |
| US7443414B2 (en) * | 2004-06-09 | 2008-10-28 | Seiko Epson Corporation | Apparatus for and method of forming image using oscillation mirror |
| US7602410B2 (en) | 2004-06-09 | 2009-10-13 | Seiko Epson Corporation | Apparatus for and method of forming image using oscillation mirror |
| US7626605B2 (en) * | 2004-06-09 | 2009-12-01 | Seiko Epson Corporation | Apparatus for and method of forming image using oscillation mirror |
| US7391003B2 (en) | 2005-05-02 | 2008-06-24 | Seiko Epson Corporation | Apparatus and method for adjusting write start position of a scanning light beam of an image forming apparatus |
| JP2010000794A (ja) * | 2009-07-31 | 2010-01-07 | Seiko Epson Corp | 画像形成装置および画像形成方法 |
| JP2010006069A (ja) * | 2009-07-31 | 2010-01-14 | Seiko Epson Corp | 画像形成装置および画像形成方法 |
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