JPS5980355A - 長尺物用塗布装置 - Google Patents

長尺物用塗布装置

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JPS5980355A
JPS5980355A JP18924182A JP18924182A JPS5980355A JP S5980355 A JPS5980355 A JP S5980355A JP 18924182 A JP18924182 A JP 18924182A JP 18924182 A JP18924182 A JP 18924182A JP S5980355 A JPS5980355 A JP S5980355A
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JP
Japan
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coating agent
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JP18924182A
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JPS6345868B2 (ja
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Yoshio Kamiya
神谷 良夫
Nobuyoshi Nagata
永田 信義
Kazuo Uchida
和男 内田
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Kinugawa Rubber Industrial Co Ltd
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Kinugawa Rubber Industrial Co Ltd
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B05SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
    • B05CAPPARATUS FOR APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
    • B05C5/00Apparatus in which liquid or other fluent material is projected, poured or allowed to flow on to the surface of the work
    • B05C5/02Apparatus in which liquid or other fluent material is projected, poured or allowed to flow on to the surface of the work the liquid or other fluent material being discharged through an outlet orifice by pressure, e.g. from an outlet device in contact or almost in contact, with the work
    • B05C5/0241Apparatus in which liquid or other fluent material is projected, poured or allowed to flow on to the surface of the work the liquid or other fluent material being discharged through an outlet orifice by pressure, e.g. from an outlet device in contact or almost in contact, with the work for applying liquid or other fluent material to elongated work, e.g. wires, cables, tubes

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  • Coating Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は長手方向に垂直な断1niの形状が一定の長尺
物の外面に塗布剤金塗布するための装置の改良に関する
長尺物に接着剤又は塗料その他の塗布Mllを塗布する
に当り、該長尺物の長手方向に垂直な断面における外周
の特定部分(又は全部分)について、長尺物の長手方向
にτ゛aつ−ご連続的に塗布することか行なわれる。た
とえば、押出成形により ?4)られるゴム又はグラス
チック製長尺物に対し、植毛加工のため接7Li剤葦布
が行なわれたり、あるいは塗装が施されたりする。
以下、長尺物として便宜上自動車その曲において使用さ
れる座席の上張りの部品である玉縁を例にとり具体的に
説明することにする。
第1図は玉縁の製造工I′E: ?L−示すエイ゛を図
である。押出機1より軟質塩化ビニルを押出して第2図
に示すような断面形状の玉縁素材2を押出成形する〔第
2図は第1図のu−n’における玉縁素材2のすi面図
である〕。該素材2は2つの三条部2a(通常、中空部
2bを有する)をヒレ条部2Cにて接続した形状であり
、その寸法はたとえば上条部外径4 mm 。
上条部内径2胴、ヒレ条部1tJ 11腸である。
押出成形さ扛た玉縁素材2は引取シロール3により冷却
tri 4に導びかれ冷却水5等で冷却硬化される。つ
いで玉縁累月2は走行しながら乾燥・冷却炉6により乾
燥・冷却され、接着剤塗布装置7により第3図に示すよ
うに玉縁索材2の三条部2aの外表面にのみウレタン糸
接着剤8が塗布される〔第3図は第1図のIll −I
II ’における玉縁素材2の〜1面図である〕。接肩
剤8が乾燥硬化する前に静電植毛機9により第4図に示
すように玉縁素材2の亭 三条部2aにナインの長さ0.9鴫程度太さ2.5デニ
一ル程度のパイル10(i−植毛する〔第4図は第1図
のIV−IV’における玉縁素材2の断面図である〕。
静電植毛(Z99は玉縁素材2に静屯気を荷′[(Lせ
しめ前記パイル10を散布して、玉縁素材2の上条部2
a外表面の接着剤上にパイル10を直立状に植毛する。
植毛された玉縁索材2は乾燥炉11内奮蛇行し、ここで
前記接鳥剤の乾燥・硬化と玉縁累月2のアニリングが行
なわれ、次いで該素+12は冷却槽12内で蛇行しなが
ら耐風により冷却される。かくしてパイル植毛された玉
縁素材2は引取シ・勺i所ロール13にょシ引1戎られ
つつ、そのヒレ条部2cが波線状に分断され、第5図に
示す様な形状の玉縁2Aが2本形成され、その各々が巻
取ロール14により巻き取られる〔第5図は第1因のv
−v’・における玉縁2Aの断面図及び玉縁2Aの平面
図である〕。
以上の如き玉縁製造工程における接オJ剤そ?二布装置
としては従来ハケの先端部を玉縁累月2の三条部2aの
みに当接ぜしめ該ハケに接着剤を所定量供給する方式の
ものやロールコータ一方式のものが用いられていた。し
かしなから、ここで用いられる接着剤はその粘度がたと
えば4500〜5000 cpsとかなシ高いので、上
記の如き従来装置(M’ではく満足すべき塗布ケ行なう
ことができない。即ち、塗布面全面にわたって均一な塗
イ+11付なうことが困難であり、また塗布すべきとこ
ろと釜布すべきでないところとの境昇線に迄さtいに接
怖f A!I全工虻布することは困難であり(即ち、見
切、腺が明確にeよ出ず、接7.7ハ1jの塗シ残しや
〕・ミ出しが生ずる)、また接涜剤の糸引き現象が元止
し易く準りムラが生じ肋ちであり、史に伍布計の調j1
1jも困難である。
本発明は」二記の如き従来の長尺物用塗布装置直におけ
る欠点をもたない改良された塗イij装置ヲ提供するこ
とを目的とするものである。
以上の如き目的は、長手方向に奥直な断面の形状が一足
の長尺物に、該断面における外周の荷電部分又は全部分
につき、上記長尺物をその長手方向に走行せしめながら
連続的に塗布剤を塗布するだめの装置において、塗布剤
が心入される塗布剤流通室に該流通室を切欠く如く又は
貫通する如くに長尺物を走行可能ならしめる長尺物人口
及び長尺物出口が設けられており、該人口及び出口の形
状は長尺物の断面形状における外周の塗布部分に適宜の
クリアランスを付した形状であり、一方上記塗布剤流通
室には塗布剤Nt入用手段が販続せしめられており、上
記塗布剤01L通室内の長尺物入口及び長尺物出口の近
辺には上記塗布剤尋人用手段との接続部分からの距離が
大きい位置では流通断面積が犬であるか又は流通経路長
が小である如き塗布剤流通調整手段が設けられているこ
とを特徴とする、木兄明塗布装置により達成される。
以下、図面に基き本発明を具体例につき巣に詳細に説明
する。ここでも長尺物として便宜上玉縁素材を例にとる
第6図は本発明による塗布装置の磁路17.)成因であ
シ、第7図はその塗布剤流通室付近の分解斜視1〆)で
ある。本発明装置は?ル)布剤流通室20全備えている
。該流通室20は好ましくは偏平な形状であり、第7図
の如く基部21と蓋部22と全接合せしめることにより
その間に形成される。即ち、基部21の蓋部22との」
ヅ合面には一定の深さく例えば1 mm )の四部23
が形成されており、蓋部22の基部21との接合部は平
面である。接合の維持のためには基部21と蓋部22を
四隅ネジ止めすればよい。塗布剤流通室20にはその偏
平形状に実質的に垂直な方向に玉縁素材2の接着剤塗布
面即ち三条部2aのうちの一方が走行し得る如くに長尺
物人口24及び長尺物出口25が設けられている。玉縁
素材2の走行方向に垂直な面内におけるこれら人口24
及び出口25の断面形状は玉縁素材2の三条部2aの長
手方向に垂直な断面の形状に対応しており、その大きさ
は玉縁素材2の三条部2aの断面形状の外周部に適宜の
クリアランスを付した太ささてちる。ここで、クリアラ
ンスは通常0、3〜0.4瓢であるが、Iツ丁望の接層
剤層厚み及び接7Q剤の粘度等に応じて適宜決定でき、
人口24と出口25とで異なっていてもよい。
玉縁素材2のヒレ条部2Cには接層Allを頭布しない
ので長尺物人口24及び出口25が塗布剤流通室20を
切欠くのは玉縁素材2の三条都2aに対応する部分のみ
である。ヒレ条部2Cに対応する部分は外方へと連通す
るスリット26として形成されている。蓋部22には塗
布剤流通室20内へと;1fiじている塗布剤尋人口2
7が形成されている。弘布剤流通室20内において該尋
人口27がlh1口せる位置は長尺物人口24及び出口
25の部分と反対側の端部であるのが好ましい。本発明
装置の流通室20内の長尺物人口24及び出口25の近
辺には塗布剤vIL通調整手段20′が設けられている
。この調整手段20′はたとえば第7図に示す如く基部
21の凹部23上に該凹部23の深さの約50〜80チ
程度の高さ′lc有するブロック20a 、20 b 
+  20 C+20d、20e及び20f′(!−配
置?ffi して((1り成される。各ブロックの大き
さ及び間1゛I″i)は塗布Al1八″に人口27から
の距j仙に応じてt亥距gihが小さい位置(即ち、ブ
ロック20c及び20dの位置)においては流通断面積
(即ち、接着剤のMifi i/41方同に■ト直な空
間1i)F面IA)が小さく一方該距離が大きい位置(
即ち、ブロック20a及び20fの位b’tにおいては
流;!ji i#r而積面太きくなる罷ミに形成されて
いる。基部21にはスタンド\9・のボール28へのj
&付&’j[29カ形成されており30は締伺けのため
のボルト穴である。塗布剤等人口2Tにはi′■布剤2
!)入用手段31が接続されており、tfJl、尋人手
段31はたとえば加圧タンク32内に収容された塗布剤
容器33から接着剤を導くためのテフロノチューブであ
り、諸加圧タンク32には減圧弁?備えたエアサプライ
手段35(コンプレッサー等に接続している)が接続せ
しめられている。
第8図は127図の場合とは逆に基部21側に塗布剤導
入口2Tが形成されている場合の基部21の部分平面図
及び部分断面図である。
この図によれは塗布剤流通調整手段20′ケ構成する各
ブロックの大きさ及び位置関係がより良く理解できる。
第9図は本発明装置の塗布剤流通調整手段20′の他の
具体例全庁すための基部21の部分平面図及び部分断1
1(1図である。この具体例においては流通1ijlj
l婚手段20′は長尺物出口25を囲み尚さの連続的に
異なる1つのブロックによシ構成されている。
第1O図は更に本発明装置の塗布剤流通調整手段20′
の他の具体例を示すための基部21の部分平面図及び部
分断面図である。この具体例においては流通t、y ?
手段20′は長尺物出口25全囲み一定商さで且つ接着
剤の流通方向に関する経路長が異なる1つのブロックに
より 11ft成されている。このブロックは塗布剤導
入口27に近い位置ではその経路長が大きく、一方塗布
剤導入口21から遠い位置では経路長が小さくなる様に
形成されている。
以上の具体例において、善部22の基部21との接合面
はいづれも平lfI]であるとしたが、その他基部21
の接合面を平目′11とし、蓋部22に凹部を形成する
ことにより流通室20を作゛j成【7てもよいし、更に
は基部21と器部22の双方の接合面に四部を形成する
ことにより流通室20を信成してもよいことはもちろん
である。
以上の如き長尺物用塗布装置C六の使用に当ってtよ、
第6図に示す如く長尺物人口24及び出口25に玉縁累
月2の三条部2aをjl!i L−にの連傅たとえば5
 m /分にてr手方向に走行せしめる。同時にエアサ
ブシイ手段35を通じて加圧タンク32内に適宜の圧力
(たとえば0.5〜0.7 Yiのゲージ圧)全印加し
、塗布剤導入手段31から塗布剤流通室20内へと接着
剤を尋人せしめる。流通室20内に導入された接着剤は
塗布剤流通調整手段20′企経て長尺物人口24及び出
口25に到来し、ここで走行している玉縁累月2の三条
部2aに伝−A’iせしめられる。玉糸部2aと長尺物
出口25と一1所力=のクリアランスをイアするので、
訝出口25を出る三条部2a外衣而にはそれに応じた厚
みに接ノl′、−剤Wtが形成される。同、長尺物人口
24は三条都2aにj4t、ガイドとなる如き適宜のク
リアランスを有するのが好ましいが、玉縁素材2は所疋
の妬度で走行しており長尺物人口24から塗布剤がi!
tLiれること(はないので、長尺物人口24は三条部
2aに対し長尺物出口25と同じクリアランスにて形成
し−Cもよい。内、第6図においては玉縁素材2の一方
の三条部のみに接)11ハIIMI布が行なわれている
が、実際の工程においては他方の三条部にも同様な、塗
布装置dにより同時に一接府剤塗布が行なわれる。
この様な本発明塗布装置によれは、流通室20内にjj
%人された接着剤は堕布剤流通調整手段20′により流
h’rl ij’43’l−Jれた上で(即ち、量が多
くなり勝ちなので制限され、一方塗布剤?、1人口27
から遠い位置では接着剤の流通室が少なくなりJIJ>
ちなので殆ど制限されずに)玉縁素材2の三条部2&の
全外表面に対し均一な圧力にて付与せしめられるので接
着剤の釜υ残しが生ずることはなく、また児切腺は所望
の明る“菌な直線にて三条部2aとヒレ条部2Cとの境
界に形成される。また、玉縁素材2の走行速度又は接着
剤の々シ1人圧力盆変化させることにより塗布せしめら
れる1メツd剤層の厚み全調節することもできる。
以上の説明においては、長尺物として玉縁素材を例示し
たが、本発明装置汽の適用できる長尺物としては更に自
動車等に用いられるゴム製ウェザ−ストリップやゴム製
グラスラフ等の全ての長尺物が含まれる。また、本発明
装置には塗布剤を長尺物の全外表面に塗布するためのも
のも包含される。この場合は長尺物が塗Ali剤流通室
内を其通する如くに長尺物人口及び出口を配置すれはよ
い。更に、本発明装置により塗布される塗布剤としては
接着剤の外に塗料等が例示でき、特に本発明装置は高粘
度塗布剤の塗布に最適である。
【図面の簡単な説明】
第1図は玉縁の製造工程図であり、第2〜4図はそれぞ
れ第1図のn−n’、In−111’及びIV−IV’
における玉縁累月のLfjr面図であシ、第5図は第1
図のv−v’における玉縁の断面図及び平面図であシ、
第6図は本光明塗布装fMの概略構成図であり、第7図
はその塗布剤流通室付近の分解斜視図であり、第8図、
第9図及び第10図は塗布剤流通室を(持戒するための
基部の部分平面図及び部分断面図である。 2:玉縁素材 2a:三条部 2c:ヒレ条部 2A:玉縁 20:塗布剤流通室 20′ :塗布剤流通調整手段 20a、20b、20c、20d、20o。 20fニブロツク 21:基部 22;蓋部 23:凹部 24:長尺物人口 25:長尺′面出口26:スリツト
 27:塗布剤導入口 31:塗布剤導入用手段 32:加圧タンク 33:塗布剤容器 34:減圧弁 35:エアサプライ手段第6図 第7図 9 第8図 1 第9図 1

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 長手方向に垂直な1ti71ffiの形状が一定の長尺
    物に、該IFji面における外周の特定部分又は全部分
    につき、上記長尺物をその長手方向に走行せしめながら
    連続的に塗布剤金塗布するための装置において、塗布剤
    が導入される塗布剤金塗布に該Df辿室を切欠く如く又
    は貫通ずる如くに長尺物全走行51曲ならしめる長尺物
    人口及び長尺物出口が設けられて卦り、該人口及び出口
    の形状は長尺物の断面形状における外周の4ミ布部分に
    過賞のクリアランスを付した形状であり、一方上記産布
    剤流通室には塗布剤尋人用手段が接続せしめられており
    、上記Oz布剤流通室内の長尺物人口及び長尺物出口の
    近辺には上記払布剤峙人用手段との接Hし部分からの距
    離が大きい位置ではvIC通断面4、−(が太であるか
    又は流通経路長が小である如き塗布剤流通調整手段が設
    けられていることを特徴とする、長尺物のための塗イ1
    1装置。
JP18924182A 1982-10-29 1982-10-29 長尺物用塗布装置 Granted JPS5980355A (ja)

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