JPS5982700A - 半導体外部記憶装置のバツクアツプ装置 - Google Patents
半導体外部記憶装置のバツクアツプ装置Info
- Publication number
- JPS5982700A JPS5982700A JP57191904A JP19190482A JPS5982700A JP S5982700 A JPS5982700 A JP S5982700A JP 57191904 A JP57191904 A JP 57191904A JP 19190482 A JP19190482 A JP 19190482A JP S5982700 A JPS5982700 A JP S5982700A
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- JP
- Japan
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- storage device
- external storage
- data
- semiconductor external
- semiconductor
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/14—Error detection or correction of the data by redundancy in operations
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は計算機システムに設けられる半導体外部記憶装
置に係り、特に、停電時等に半導体外部記憶装置の記憶
内容を保存するための7マツクアツプ装置に関する。
置に係り、特に、停電時等に半導体外部記憶装置の記憶
内容を保存するための7マツクアツプ装置に関する。
計算機システムに設けられる外部記憶装置として半導体
メモリg子等から成る揮発性の半導体外部記憶装置を用
いた場合には、磁気によって記憶する不揮発性の外部記
憶共f?’i?を用いた場合とけ異なυ、計算機システ
ムに供給される電源が遮断されると、半導体メモリに格
納された内容(データ)が揮発してしまい計1T機シス
テムの内容に支障をきたす欠点があった。そこで、従来
ではこの半導体外部記憶装fMtにノζツクアップ装置
(補助記憶装置を含む)を組合せて、電源遮断時等の事
故時に半導体外部記憶装置に記憶されたデータをバック
アップ装置に退避させて記憶内容の消失を防止していた
。
メモリg子等から成る揮発性の半導体外部記憶装置を用
いた場合には、磁気によって記憶する不揮発性の外部記
憶共f?’i?を用いた場合とけ異なυ、計算機システ
ムに供給される電源が遮断されると、半導体メモリに格
納された内容(データ)が揮発してしまい計1T機シス
テムの内容に支障をきたす欠点があった。そこで、従来
ではこの半導体外部記憶装fMtにノζツクアップ装置
(補助記憶装置を含む)を組合せて、電源遮断時等の事
故時に半導体外部記憶装置に記憶されたデータをバック
アップ装置に退避させて記憶内容の消失を防止していた
。
第1図は従来この極の半導体外部記憶装りのバックアッ
プ装置の一例を示す構成図である。半導体メモリIFi
ノマツファメモリ2人を有するバルクコントローラ2を
介して不揮発性の補助記憶装置(磁気ディスク勢)3に
接19iされている。前記半導体メモリ1及び補助記憶
装置3は電源喪失時バッテリ4を電源とし、このバッテ
リ4はバルクコントローラ2によってオン・オフ制御さ
れている。
プ装置の一例を示す構成図である。半導体メモリIFi
ノマツファメモリ2人を有するバルクコントローラ2を
介して不揮発性の補助記憶装置(磁気ディスク勢)3に
接19iされている。前記半導体メモリ1及び補助記憶
装置3は電源喪失時バッテリ4を電源とし、このバッテ
リ4はバルクコントローラ2によってオン・オフ制御さ
れている。
マタ、バルクコントローラ2は複数のCPU(主メモリ
を含む中央処理装置)5に接続されている。
を含む中央処理装置)5に接続されている。
バックアップ装置はバルクコントローラ2と不揮発性の
補助記憶装置3及びバッテリ4とから構成され、CPU
5、半導体メモリ1等の計算機システムの図示されない
電源が停電した思合、ノ々ルクコントローラ2け半導体
メモリ1内のデータを禎助記1急装証3に退避(保存)
させる。この際半導体メモリ1、補助舵イは装置3はバ
ッテリ4をjdθ:、芝として動作する。計算イでシス
テムへの’lit M −/′J票シリ+j L i、
= tl、’? kよ、バルクコントローラ2はこれを
検出して補助記憶装置3に保存(SAVE)l、た記憶
内容ケ半辱体メモリ1に復元(11,E8’L”ORE
)する。
補助記憶装置3及びバッテリ4とから構成され、CPU
5、半導体メモリ1等の計算機システムの図示されない
電源が停電した思合、ノ々ルクコントローラ2け半導体
メモリ1内のデータを禎助記1急装証3に退避(保存)
させる。この際半導体メモリ1、補助舵イは装置3はバ
ッテリ4をjdθ:、芝として動作する。計算イでシス
テムへの’lit M −/′J票シリ+j L i、
= tl、’? kよ、バルクコントローラ2はこれを
検出して補助記憶装置3に保存(SAVE)l、た記憶
内容ケ半辱体メモリ1に復元(11,E8’L”ORE
)する。
〔背貝技(4「の問題点〕
上記のようクヨ従来のバックアップ装置では、半導体メ
モリ1の記憶データを抽助記°1.り装置3に退避させ
て保存する際に、第2図に示す如く半導体メモリ1に記
1.ハされているデータを常に補助記憶装置3の特定の
先頭番地の特定のエリアに保存するため、補助記憶装置
3のデータ保存エリアを指定することができなく、異な
った時点の半導体メモリ1に記tハされている複数のデ
ータを同一の補助記憶装置3に保存できない欠点があり
、半導体メモリ1の記憶データを多重的に処理すること
ができなかった。
モリ1の記憶データを抽助記°1.り装置3に退避させ
て保存する際に、第2図に示す如く半導体メモリ1に記
1.ハされているデータを常に補助記憶装置3の特定の
先頭番地の特定のエリアに保存するため、補助記憶装置
3のデータ保存エリアを指定することができなく、異な
った時点の半導体メモリ1に記tハされている複数のデ
ータを同一の補助記憶装置3に保存できない欠点があり
、半導体メモリ1の記憶データを多重的に処理すること
ができなかった。
本発明の目的は、上記の欠点に鑑み、半導体外部記憶装
置に記憶されている複数の異なる時点のデータを1個の
hij助記憶装置に退避させ−C保存することができる
半導体外部記憶装置のバックアップ装置を提供すること
にある。
置に記憶されている複数の異なる時点のデータを1個の
hij助記憶装置に退避させ−C保存することができる
半導体外部記憶装置のバックアップ装置を提供すること
にある。
本発明は、生メモリを含むC1) Uの指令に基づき、
半導体外部記憶装置と主メモリとの間のデータ転送を制
御するバルクコントローラにより、半導体外部記憶装置
の記憶データを不揮発性の補助記憶装置に保存する半導
体外部記憶装置のバックアップ装置において、バルクコ
ントローラに保存領域指定装置を付設し、半4体外部記
憶装置の記憶データをバルクコントローラを介して補助
記憶装置に保存させる腺に、+rR助記憶装置の記憶エ
リアの先頭番地を保存領域指定装置によシ指定し、指定
されたエリアにデータを保存するして、半導体外部記憶
装置の異なる時間の複数の記憶データを同一の補助記憶
装置の各エリアに保存することによシ、上記目的を達成
する。
半導体外部記憶装置と主メモリとの間のデータ転送を制
御するバルクコントローラにより、半導体外部記憶装置
の記憶データを不揮発性の補助記憶装置に保存する半導
体外部記憶装置のバックアップ装置において、バルクコ
ントローラに保存領域指定装置を付設し、半4体外部記
憶装置の記憶データをバルクコントローラを介して補助
記憶装置に保存させる腺に、+rR助記憶装置の記憶エ
リアの先頭番地を保存領域指定装置によシ指定し、指定
されたエリアにデータを保存するして、半導体外部記憶
装置の異なる時間の複数の記憶データを同一の補助記憶
装置の各エリアに保存することによシ、上記目的を達成
する。
以下本発明の一実す譜と・IIを従来例と同部品は同’
iff合を用い−C図面に従って説明する。第3図は木
兄1ヅ1の半導体外部記憶装置のバックアップ装はの一
実施例を示す構成図である。半導体メモリ1はバッファ
メモリ2Aを有するバルクコントローラ2及び保存領域
指定装置6を介し−C例えば、磁気ディスク、磁気Pラ
ム、磁気テープ等の不揮発性補助記憶装置iZ 3にA
続されている。前記半導体メモリ1及び補助記・;、・
ぷ装置30ユ計3’+”C4’j!システムの電源喪失
時パラ、アリ4と電源とし、このバッテリ4はバルクコ
ントローラ2によってオン・オフ制御されている。また
、バルクコントローラ2は複数のCPU(主メモリを含
む中央処理装置)5に接続されている。このように本実
施例のバックアップ装置は従来例のそれと略同(−Aの
構成を有しているが、その異なる所はバルクコントロー
ラ2に保存領域指定装N6を付設した所にある。
iff合を用い−C図面に従って説明する。第3図は木
兄1ヅ1の半導体外部記憶装置のバックアップ装はの一
実施例を示す構成図である。半導体メモリ1はバッファ
メモリ2Aを有するバルクコントローラ2及び保存領域
指定装置6を介し−C例えば、磁気ディスク、磁気Pラ
ム、磁気テープ等の不揮発性補助記憶装置iZ 3にA
続されている。前記半導体メモリ1及び補助記・;、・
ぷ装置30ユ計3’+”C4’j!システムの電源喪失
時パラ、アリ4と電源とし、このバッテリ4はバルクコ
ントローラ2によってオン・オフ制御されている。また
、バルクコントローラ2は複数のCPU(主メモリを含
む中央処理装置)5に接続されている。このように本実
施例のバックアップ装置は従来例のそれと略同(−Aの
構成を有しているが、その異なる所はバルクコントロー
ラ2に保存領域指定装N6を付設した所にある。
次に本実施例の動作について説明する。CP’U5の指
令に基づきバルクコントローラ2は半導体メモv3と主
メモリの間のデータ転送を制御する。
令に基づきバルクコントローラ2は半導体メモv3と主
メモリの間のデータ転送を制御する。
CPU5からの自動保存(S)LVE)命令によバある
いはバルクコントローラ2に備えられた手動保存命令に
より、半栃体メ七り1の記憶データをバルクコントロー
ラ2を介して補助記憶装置3に格納保存する。この際、
保存領域指定装置6は、補助記憶装置3のデータを保存
すべきエリアの先頭番地を指定する機能を有しているた
め、バルクコントローラ2はこの保存領域指定装置6の
状態を監視し、その指定に基づき補助記憶装置3の該当
するエリアに半導体メモリ1の記憶データを格納保存す
る。この動作はk I・74:+a yスデムの電源喪
失等とtまかかわシなく行なわイする。
いはバルクコントローラ2に備えられた手動保存命令に
より、半栃体メ七り1の記憶データをバルクコントロー
ラ2を介して補助記憶装置3に格納保存する。この際、
保存領域指定装置6は、補助記憶装置3のデータを保存
すべきエリアの先頭番地を指定する機能を有しているた
め、バルクコントローラ2はこの保存領域指定装置6の
状態を監視し、その指定に基づき補助記憶装置3の該当
するエリアに半導体メモリ1の記憶データを格納保存す
る。この動作はk I・74:+a yスデムの電源喪
失等とtまかかわシなく行なわイする。
停″Ld及び電源縁断時等の電源喪失時には、この電源
喪失をバルクコントローラ2が検出し、ベラテリ4をオ
ンして励1′μ状悪とすると共に、保存領域指定装置6
0指冗先頭番地に基づいて補助記°1意装置3の対応す
るエリアに半導体メモリ1の記憶データを格納保存する
。第4図は上記保存領域指定装置6の働きを示すもので
、半導体メモリ1の記憶データが補助記憶装置3の記憶
エリアa−1〜a −nの中の指定されたエリアに格納
保存される。
喪失をバルクコントローラ2が検出し、ベラテリ4をオ
ンして励1′μ状悪とすると共に、保存領域指定装置6
0指冗先頭番地に基づいて補助記°1意装置3の対応す
るエリアに半導体メモリ1の記憶データを格納保存する
。第4図は上記保存領域指定装置6の働きを示すもので
、半導体メモリ1の記憶データが補助記憶装置3の記憶
エリアa−1〜a −nの中の指定されたエリアに格納
保存される。
第5図は本実施例の保存動作を示したチャート図である
。10で計算イ浅システムの停電、電源断による電源喪
失をバルクコントローラ2が検出すると、2ツテリ4を
オンとすると共に、保存領域指定装置6の指令先頭番地
に基づいて、12で半導体メモリ1の記憶データを補助
記憶装置3の該当エリアに格納する。また、CPU5の
保存命令によって自動的にバルクコントローラ2が作動
して同様の手順に従って半導体メモリ1の記憶データを
補助記憶装置31C保存する。更に11で、バルクコン
トローラ2に備えられた図示されない手動スイッチを操
作して、保存命令をバルクコントローラ2に与え、手動
で上記保存動作を行なうこともできる。
。10で計算イ浅システムの停電、電源断による電源喪
失をバルクコントローラ2が検出すると、2ツテリ4を
オンとすると共に、保存領域指定装置6の指令先頭番地
に基づいて、12で半導体メモリ1の記憶データを補助
記憶装置3の該当エリアに格納する。また、CPU5の
保存命令によって自動的にバルクコントローラ2が作動
して同様の手順に従って半導体メモリ1の記憶データを
補助記憶装置31C保存する。更に11で、バルクコン
トローラ2に備えられた図示されない手動スイッチを操
作して、保存命令をバルクコントローラ2に与え、手動
で上記保存動作を行なうこともできる。
一方、補助記憶装置3の保存データを半導体メモリ1へ
復元(几F、5TORE)する場合は、CPU5の復元
命令によυ自動的に、あるいはバルクコントローラ2の
手動操作による復元命令により手動的に、補助記憶装置
3に保存されているデータがバルクコントローラ2を介
して半導体メモリ1に復元される。この際、バルクコン
トローラ2Fi保存領域指定装置6の状態を監視してそ
の指定先頭番地に基づき補助記憶装rf13の対応する
記憶エリアに格納されたデータが半導体メモリ1′に復
元される。
復元(几F、5TORE)する場合は、CPU5の復元
命令によυ自動的に、あるいはバルクコントローラ2の
手動操作による復元命令により手動的に、補助記憶装置
3に保存されているデータがバルクコントローラ2を介
して半導体メモリ1に復元される。この際、バルクコン
トローラ2Fi保存領域指定装置6の状態を監視してそ
の指定先頭番地に基づき補助記憶装rf13の対応する
記憶エリアに格納されたデータが半導体メモリ1′に復
元される。
また、電源の復帰あるいは投入時で:・よ、バルクコン
トロー52がこれを検出した後、バルクコントローラ2
は、保存領域指定装置6の状態を監視しその指定する先
頭番地に基づき、補助記憶装置3の対応する記憶エリア
に格納されたデータを半導体メモリlに復元する。第4
図は補助記憶装置3の指定されたエリアから半導体メモ
リ1ヘデータが復元される状態を示している。
トロー52がこれを検出した後、バルクコントローラ2
は、保存領域指定装置6の状態を監視しその指定する先
頭番地に基づき、補助記憶装置3の対応する記憶エリア
に格納されたデータを半導体メモリlに復元する。第4
図は補助記憶装置3の指定されたエリアから半導体メモ
リ1ヘデータが復元される状態を示している。
第6図は本実施例の復元動作を示したチャート図である
。10でW’l算様システムの電源の復帰あるいは投入
をノマルクコントローラ2が検出すると1.2ルクコン
トローラ2は保存領域指定装置60指冗先頭番地に基づ
いて、12で補助記憶装H″t3の該描エリアに格納さ
れているデータを半導体メモリ1に復元する。また、C
PU5の復元命令によって自動的に、2ルクコントロー
ラ2が作動して同様の手順に従って補助記憶装置3の保
存データが半導体メモリ1へ復元されろ。更に、11で
バルクコントローラ2に備えられた手動スイッチを操作
して復元命令をノマルクコントローラ2に与え、手動で
上記復元動作を行なうこともできる。
。10でW’l算様システムの電源の復帰あるいは投入
をノマルクコントローラ2が検出すると1.2ルクコン
トローラ2は保存領域指定装置60指冗先頭番地に基づ
いて、12で補助記憶装H″t3の該描エリアに格納さ
れているデータを半導体メモリ1に復元する。また、C
PU5の復元命令によって自動的に、2ルクコントロー
ラ2が作動して同様の手順に従って補助記憶装置3の保
存データが半導体メモリ1へ復元されろ。更に、11で
バルクコントローラ2に備えられた手動スイッチを操作
して復元命令をノマルクコントローラ2に与え、手動で
上記復元動作を行なうこともできる。
本実′hi例によれば、バルクコントローラ2に保存領
域指定装置6を付設し、バルクコントローラ2が半導体
メモリ1の記憶データを補助記憶装置i23に保存する
際に、この保存領域指定装置6によって指定された先頭
番地に該当する補助記憶装置3の記憶エリアに半導体メ
モリ1のブータラ保存することができるため、半導体メ
モリ1に記憶されている被数の異なる時点のデータを補
助記憶装置3の異なる記憶エリアにそれぞれ格納するこ
とができ、1個の補助記憶装rN3に複数の異なる時点
のデータを保存することができ、データの多重処理を可
能とすることができる。また、自動及び手動による半導
体メモリ1の記憶データの保存並びに自動及び手動によ
る半導体メモリ1へのデータの復元を行なうことができ
ろ。従って、ディスク系の外部記憶装置が持つメカニカ
ルロス時間の全くない高速度且つ茜信頼性の半導体メモ
リ1の利点を十分に活かし、計算機システム全体の高速
化及び高信頼性を笑現することができる。
域指定装置6を付設し、バルクコントローラ2が半導体
メモリ1の記憶データを補助記憶装置i23に保存する
際に、この保存領域指定装置6によって指定された先頭
番地に該当する補助記憶装置3の記憶エリアに半導体メ
モリ1のブータラ保存することができるため、半導体メ
モリ1に記憶されている被数の異なる時点のデータを補
助記憶装置3の異なる記憶エリアにそれぞれ格納するこ
とができ、1個の補助記憶装rN3に複数の異なる時点
のデータを保存することができ、データの多重処理を可
能とすることができる。また、自動及び手動による半導
体メモリ1の記憶データの保存並びに自動及び手動によ
る半導体メモリ1へのデータの復元を行なうことができ
ろ。従って、ディスク系の外部記憶装置が持つメカニカ
ルロス時間の全くない高速度且つ茜信頼性の半導体メモ
リ1の利点を十分に活かし、計算機システム全体の高速
化及び高信頼性を笑現することができる。
以上記述した如く本発明の半導体外部記憶装置の/ぐツ
クアップ装置によれば、半導体外部記憶装置の記憶デー
タを補助記tは装置の任意の記憶エリアに格納保存する
ことにより、半導体外部記憶装置装置に記憶されている
複数の異なる時点のデータを1個の記憶装置に退避式せ
て保存し得ろ効果がある。
クアップ装置によれば、半導体外部記憶装置の記憶デー
タを補助記tは装置の任意の記憶エリアに格納保存する
ことにより、半導体外部記憶装置装置に記憶されている
複数の異なる時点のデータを1個の記憶装置に退避式せ
て保存し得ろ効果がある。
第1図は従来の半導体外部記憶装置のdツクアップ装置
の一例を示す構成図、第2図は従来の半導体メモリと補
助記憶装置との間のデータの保存、復元方式を示す説明
図、第3図は本発明の半導体外部記憶装置の、j ツク
アップ装置の一実M5.例を示す構成図、第4図は本実
施例の半導体メモリと補助記憶4Q ii′Jの間のデ
ータの保存、後元方式を示す説明図、第5図は本実施例
の保存動作を示すチャート図、第6図は本実施例の復元
動作を示すチャート図である。 1・・・半導体メモリ 2・・・7マルクコントローラ
3・・・j;Ii助記1意装置 4・・・バッテリ 5
・・・CPU6・・・保存<、、−1j2Jj指冨装散
。 代[里人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1名
) 第1図 A 第2図 第3図 第4図
の一例を示す構成図、第2図は従来の半導体メモリと補
助記憶装置との間のデータの保存、復元方式を示す説明
図、第3図は本発明の半導体外部記憶装置の、j ツク
アップ装置の一実M5.例を示す構成図、第4図は本実
施例の半導体メモリと補助記憶4Q ii′Jの間のデ
ータの保存、後元方式を示す説明図、第5図は本実施例
の保存動作を示すチャート図、第6図は本実施例の復元
動作を示すチャート図である。 1・・・半導体メモリ 2・・・7マルクコントローラ
3・・・j;Ii助記1意装置 4・・・バッテリ 5
・・・CPU6・・・保存<、、−1j2Jj指冨装散
。 代[里人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1名
) 第1図 A 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1,)主メモリを含む中央処理装置の指令に基づき、
半導体外部記憶装置と主メモリとの間のデータ転送を制
御する・マルクコントローラにより、電源喪失時にバッ
テリー等から電源を供給して半導体外部記憶装置の記憶
データを不抑発性の補助記憶装置に保存し、電源復帰時
に保存したデータを半導体外部記憶装置に復元する半導
体外部記憶装置のバックアップ装置において、バルクコ
ントローラは前記保存領域指定装置が指定する補助記憶
装置が有する記憶エリアの先頭番地に基づいて、該当の
記憶エリアに半導体外部記憶装置の記憶データを転送保
存し、また、補助記憶装置りの保存データを半導体外部
記憶装置に復元させる際に、バルクコントローラは前記
保存領域指定装置が指定する先頭番地の記憶エリアに格
納されている保存データを半導体外部記憶装置に転送復
元することを特徴どする半導体外部記憶装置の、バック
アップ装置。 (2,)中央処理装置が保存、復元命令をバルクコント
ローラに与えて、半導体外部記憶装置とt+li助記憶
装置間でのデータの保存、復元を自動的に行ない、・々
ルクコントローラに備えられている手動スイッチを操作
して、半導体外部記憶装置と補助記1、ハ装置間でのデ
ータの保存、復元を手動で行なうことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の半導体外部記憶装置のバックア
ップ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57191904A JPS5982700A (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | 半導体外部記憶装置のバツクアツプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57191904A JPS5982700A (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | 半導体外部記憶装置のバツクアツプ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5982700A true JPS5982700A (ja) | 1984-05-12 |
Family
ID=16282378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57191904A Pending JPS5982700A (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | 半導体外部記憶装置のバツクアツプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5982700A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60246451A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-06 | Sharp Corp | 小型情報処理装置 |
| JPH0512139A (ja) * | 1991-06-29 | 1993-01-22 | Sega Enterp Ltd | ホツトスタートシステム |
| US7654904B2 (en) | 2002-11-15 | 2010-02-02 | Nintendo Co., Ltd. | Game machine, backup control program of game data and backup control method |
-
1982
- 1982-11-02 JP JP57191904A patent/JPS5982700A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60246451A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-06 | Sharp Corp | 小型情報処理装置 |
| JPH0512139A (ja) * | 1991-06-29 | 1993-01-22 | Sega Enterp Ltd | ホツトスタートシステム |
| US7654904B2 (en) | 2002-11-15 | 2010-02-02 | Nintendo Co., Ltd. | Game machine, backup control program of game data and backup control method |
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