JPS5984331A - 再生ヘツドの自動アジマス調整装置 - Google Patents
再生ヘツドの自動アジマス調整装置Info
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- JPS5984331A JPS5984331A JP19461282A JP19461282A JPS5984331A JP S5984331 A JPS5984331 A JP S5984331A JP 19461282 A JP19461282 A JP 19461282A JP 19461282 A JP19461282 A JP 19461282A JP S5984331 A JPS5984331 A JP S5984331A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
- G11B5/56—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with provision for moving the head support for the purpose of adjusting the position of the head relative to the record carrier, e.g. manual adjustment for azimuth correction or track centering
Landscapes
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は磁気記録再生装置、特に七〇P4生ヘッドの自
動アジマス調整装置の改良に関する。 例工ば、再生ヘッドのアジマスが適正でないと、左右録
音トラックからの再生信号間に位相ずれが起きると共に
、市域再生特性に劣化を生じる。このような問題を解決
するため、録音信号を使って再生ヘッドのアジマスを調
整1″る装置が例えば特開昭55−14597号公報に
おいて提案されている。 この装置は再生すべき録音テープの何れかのチャンネル
、例えば右チャンネルの録音トラックを、特別な構造の
再生ヘッドにより上半部と下半部に分割して個別に走査
し、夫々から得られる再生信号間の位相差量に検出し、
この位相差量に基づき上記再生ヘッドのアジマスな自動
的に調整するよう処している。 しかしながら、このような従来装置によると、再生信号
間の位相差量ケ検出しなければなら1よいが、片チャン
ネルの録音トラックケ上下に分割して検出して得られる
位相差量は】■常接めて小さく、これに基づいて再生ヘ
ッドのアジマスをフィードバック制御系により調整しよ
うとすると、この制御系はその回路構成が大変ジ雑なも
のとならざるを得す、実用的には実現困難で、コストの
面からいっても実用性が問題である。 本発明はかかる従来装置の問題小火改良するためになさ
れたもので、録音テープの同一録音トラックを録音トラ
ックの幅方向において分割再生する再生ヘッドにより得
られる分割再生信号から形成した第1及び第2の位相比
較信号の位相を比較し、その一方の他方に対する位相の
進み及び遅れに応答して晶レベルと区レベルに反転する
反転信号7得、この反転信号により上記再生ヘッドのア
ジマスを調整するように構成したことを付備とする。 以下図面に示す実施例?参照して本発明ケ説明1−ると
、第1図において、■は再生ヘッド(右チャンネルの録
音トラックに対応する部分のみ欠もって示す。)であり
、録音テープの、右チャンネルの録音トラックに録音さ
れた音声(ct号を例えは上手部と下半部に分割して走
査し、夫々のコイルa、 bに再生信号8a、 8
1)をイIIイ)。内生信号の合成信号Sa + Sb
は通常の再生ヘッドにより再生される右チヤンネル再生
信号であり、音声6生イ3号として出力端子0より図示
してい1.[い音声1言号書生回路に送られる。 また1合成付号Sa + Sbと信号Sbはアジマス調
整用信号として使われるもので、増幅器2,3により同
一レベルの信号とされた後、荀域IIII過フィルタ4
,5を介して2 kHz〜8厄−1zの信号成分が取り
出され、更に波形変換回路6,7によって矩形波信号に
変換される。そしてダイオードDI +1)2を通過す
る各矩形波信号のプラス成分が位相比較信号として位相
比較回路8に入力される。 位相比較回路8は上記内位相比較信号の位相を比較し、
その一方の他方に対する位相の進み及び遅れに応答して
レベル状態が為レベルVa 、或いは低レベル0に反転
する反転信号乞その出力点01に発生する。位相比較回
路8はD型フリップフロップ回路12F1、ノア回路N
U R及びダイオードD3+ D4から成り、フリ
ップフロップ回路FF1は波形変換回路7の出力がダイ
オード1)1な介して入力されるデータ端子」)1.波
形変換回路6の出力がダイオードD2 ’l介して入力
されるクロック端子CL1、リセット端子R1、出力端
子Q1、反転出力端子Q1.及び接地されたセット端子
S1ン有する。出力端子Q1はダイオードD3’it介
して直接出力点01に、また反転出力端子Q1はノア回
路NOHの一力の入力端子にそれぞれ接続され、さらに
ノア回路N(JRの出力端子はダイメートD4を介して
出力点O1に接続されている。リセット端子I(1及び
ノア回路N OHの他力の入力”ijj子しまそれぞれ
後述する1〕型フリップフロップ回路Fit2の出力端
子Qz及び反転出力端子Q2に接続、される。 レベル検出回路12は再生ヘッド1が皆声信号火再生し
ている時、即ち再生信号のレベルが所定値以上である時
に位相比較回路8を動作可能状態とすると共に、音声再
生信号の有無に応答して時定数回路14乞介し検出感度
切換回/11313を制御し、デッドゾーン設定回路1
5の検出感度の上げ下げ7行なうものである。レベル検
出回路12ば■)ノ〜リフリップフロップ回路ル゛F2
等ンもって構成され、その1ノセツト端子I(2は帯域
通過フィルタ4,5σ)出力乞合成した合成出力のプラ
ス成分が与えられるようになっており、またそのデータ
端子D2及びクロック端子CL2は共に接地され、さら
にそのセット端子S2は電源+Vccに接続されて(・
る。ここでIJ型フリップフロップ回路FFJ及び1;
”F 2としては東京芝浦亀気味より市販されてし・る
1)U A Ll)−’r′yPEFl、IP Fl
、UP(製品)ト号Tc4013BP)を使用するのが
好適である。 時定数′回路14は抵抗IL1 、 Ih + R3、
コンデンサC1,ダイオードD5カラ成り pl、+
2の出力端子Q2の出力状態に応答してダイオードD5
と抵抗R2を介するコンデンサCIの充嵐或いは抵抗R
1とR3を介するコンデンサC1の放電を行なうもので
、各抵抗及びコンデンサの定数は充電時間が短かく、ま
た放電時間が長くなるように設置されている。 検出感度切換回路13はスイッチングトランジスタTr
1、ダイオードD6.ナンド回路N、コンデンサC2,
C3及び抵抗n4.R5等から成り、特に比較回路8の
出力点01と接地間に接続された抵抗R5とコンデンサ
C3は前記反転信号の積分情報を4える第1の積分回路
を構成する。 更ニテッドゾーン設定回路15はトランジスタ”r2
y ”r3 t Tr4−ダイオードD7等から成る幅
コンパレータ・ウィンド回路で構成され、基準電源+v
bからトランジスタTr4のベースに供給すれている基
準レベルvbと上記第1の積分回路の積分出力を比較し
、ごの積分出方レベルが基準レベルvbに対しデッドゾ
ーンレベル内に入らないときは高レベル信号を出力して
後述するスイッチ回路16のアナログスイッチsW1
、 SW2をlVJ成し、またごのデッドゾーンレベ
ル内に入るとぎは低レベル信号を出力してこれらスイッ
チf 開放i−7) 。 なお1本実施例におけるデッドゾーンレベルはトランジ
スタIll r2〜Tr4及びダイオードJ)7の11
方向亀位によりvb±1.2ボルトに設定されている。 抵抗Roを介して基準電源十vbに接続され”Cいる位
相回路8の出力点o1はスイッチ回路I6に接続される
。アナログスイッチSW1とSW2の接続点と基準電源
+vb間に接続されたコンデンサc4は抵抗R6と第2
の積分回路を構成する。またコンデンサC4に並列に接
続された抵抗H7はアナログスイッチSW1 、 8W
2が開放しているときの放電用抵抗である。 第2の積分回路の出力はアナログスイッチ8Wl r謂
2の閉成時、モータ駆動回路9に供給され、該回路9の
出力は再生ヘッドのアジマスを変えるアジマス調整用モ
ータ10を駆動制御する。 モール駆9’Q路9はオペアンプ17、トランジスう りl1lr5. 1■”、6及び抵抗J(8,R9等を
もって構成され、基準屯源十vbに(」→入力端子が接
続されたオペアンプ17の四入力91′に子には第2の
積分回路の出力が入力される。 トランジスタTr5t ”’r6の各コレクタが接続
されている屯源士Vcco)直圧レベルは上述のD型フ
リップフロップ回路FFlの出力する高レベル信号17
、) L/ ベルVavC等しく設定され、さらにTt
t圧レベしVa、VbはVa = 2 Vbの関係に設
定されている。 また、スイッチ回路16のアナログスイッチ8W1゜8
W2が開放している時にオペアンプ17の一入力端子を
レベルybに約持し、モータ駆動出力がゼロとなるよう
に抵抗II8. J(9の抵抗値は等しく設定されて
いる。 第2図はアジマス調整機構の一例で、モーター。 が回転するとベル)Haを介してプーリ月す、ギア13
cが回転し、さらにギア13 cに一端が歯合するレ
バー11 dが枢軸11 eを中心に回動してリンク1
1 fを介してウェッジ11 gを移動する。これによ
り再生ヘッド1は支点Pを中心に回動し、そのアジマス
が変化する。 以上の構成において、担体ヘッド1から音声再生信号が
得られ、レベル検出回#S11のフリップフロップ回路
Fi、+2のリセットV+ili子1(2に高レベル4
11号が印加されると、11’F 2の出力端子Q2及
び反転出力端子Q2の各出力状態がそれまでの高レベル
及び低レベルの状態から夫々凹レベル及び高レベルの状
態に変わり、位(1]比較回路8のフリップフロップ回
路1゛F1のリセット端子R1の入力か高から低レベル
信号に、またノア回路N (J Rの他方の。 入力端子の入力が鯰から茜レベル信号にぞれそJt変わ
るので、一方の位相比較信号(クロック端子CL1の人
力)に対する他方の位411比戟仙号(データ端子■)
五の入力)の位相の進み又は遅れに応じて1)p 1の
出力端子Q1及び反転出力端子Qには高L/ ベルVa
及U fli L’ベベルの信号、又は1氏レベル及
び高ビベルの信号が出力される。 一方・このF[2の出力端子Q2の高レベルから圓レベ
ルへの出力変化に応答し゛〔時定数回路14のコンデン
サC1は抵抗’3+ R1を介して放電を開始するが
その放電時間が長く設定されていることにより、この出
力変化後、79r定の時間”I’l(例えば10 se
c )が経過するまで検出感度切換回路13のスイッチ
ングトランジスタ1゛、1をオン状態に保つ。 これにより商抵抗I(4を介するコンデンサC2の接地
状態が保たれるので、デッドゾーン設定回路15の検出
感度は高い状態に保たれたままとなる。 ここで、再生〜ツドエのアジマスが適正状態になく、前
述の一方の位相比較信号の位相が他方に対し進んでいる
とすると、位相比較回路8の出力点01における反転信
号のレベルはl、NFlの出力端子Q1からの高レベル
信号により高レベルVaとなる。これにより8++1の
積分回路の積分出力レベルが基準レベルvbから次第に
^くなり、デッドゾーン上限レベルVb + 1.2ボ
ルトを超えると、デッドゾーン設定回路15は高レベル
信号を出力してスイッチ回路16のアナログスイッチ謂
1. SW2を閉成する。この閉成に応答して反転信
号の高レベルvbがスイッチ回路16に入力され、第2
の積分回路の積分出力が基準レベルvbを超えるので、
アジマス調整用モータlOは所定の一力向に回転を開始
し、再生ヘッドlをそのアジマスが適正となる方向に動
かす。 そして再生ヘッド1のアジマスが適正位置を超え、位相
比較信号の位相関係が逆転すると、反転信号のレベルは
1氏しベルOに反転する。これにより第2の積分回路の
出力レベルが下がり、これが基準レベルvbを下回ると
モータ10は逆転し、再生ヘッドlのアジマスを適正位
置方向に戻す。このように、再生ヘッド1はそのアジマ
ス適正位置を中心に振動し、その振幅も反転信号の反転
繰返しが早くなるにつれて次第に小さくt「る。 他方、第1の積分回路の出力レベルも反転信号の反転繰
返しに応答して次第に下がり、これがデッドゾーン内に
入るとデッドゾーン設定回路15は低レベル信号を出力
してアナログスイッチSW、 。 SW2を開放1−る。これによりモータ10が停止し、
再生ヘッドlは略アジマス適正位置に静止される。 逆に、一方の位相比較信号の位、相が他方に対し遅れて
いる状態から動作が開始されたときも、同様に再生ヘッ
ド1は略アジマス適正位置に静止されるが、この場合は
デッドゾーン下1sJ、jレペ*Vb−1,2ボルトに
関連してアナログスイッチSWl。 5W20オン、オフが行なわれる。 かかるアジマス調整は検出感度が高い状態に保たれてい
る前述の時間Tl内に十分に終わるもので、音声再生イ
ば号検出後、時間TI経過俵は検出感度切換回路13の
スイッチングトランジスタTriがオフし、コンデンサ
C2がコンデンサC3に並列に接続されて、デッドゾー
ン設定回路15の検出感度は下がる。これにより、適正
アジマスとされた再生ヘッドはテープ折れなどによる例
外的な位相比較信号間の位相ズレに応答して不要に動く
ことが防止される。 !だ、この検出感度の低い状態はレベル検出回路12が
背戸再生(g号を検出せず、Fl−2の出力端子Q2か
ら高レベル信号が出力されると直ちに加除される。従っ
て、曲間等の無録音部の開始点等で必ず検出感度が商い
状態に復帰されるので、例えばテープ書体が曲の終端部
の録■部から開始され、その後、直ちに曲間の無録音部
と1.cろ場合でも、再生ヘノドエのアジマスは次の曲
の頭の録廿部からの背戸再生信号で元金に調整される。 以上のごとく、不発り」装置によれば、同−録音トラッ
クを分割再生して得た位相比較信号の一方の他方に対す
る位相の進み、遅れの検出によって再生ヘッドのアジマ
スを自動調整することができる。 また、反転信号で直接モータをI!肱動することなく、
スイッチ回路を介し2て駆動1”インようにしているの
で、アジマス調整時以外で不必袈に(1]生ヘツドヲ髪
勤せしめることがないと共に、高レベル或いは低レベル
の反転信号を10接モ一タ駆動回路に入力することなく
、積分回路を介して入力しているのでi;14整開始時
のモータの芯激な回転は防止され、同時にとり出してい
る音声r1)生信号への影響を抑叫できる。 なお、第3図は位相比較回路の他の実施例を示し li
’li” 3はそのデータ端子J、J3、クロック動子
C
動アジマス調整装置の改良に関する。 例工ば、再生ヘッドのアジマスが適正でないと、左右録
音トラックからの再生信号間に位相ずれが起きると共に
、市域再生特性に劣化を生じる。このような問題を解決
するため、録音信号を使って再生ヘッドのアジマスを調
整1″る装置が例えば特開昭55−14597号公報に
おいて提案されている。 この装置は再生すべき録音テープの何れかのチャンネル
、例えば右チャンネルの録音トラックを、特別な構造の
再生ヘッドにより上半部と下半部に分割して個別に走査
し、夫々から得られる再生信号間の位相差量に検出し、
この位相差量に基づき上記再生ヘッドのアジマスな自動
的に調整するよう処している。 しかしながら、このような従来装置によると、再生信号
間の位相差量ケ検出しなければなら1よいが、片チャン
ネルの録音トラックケ上下に分割して検出して得られる
位相差量は】■常接めて小さく、これに基づいて再生ヘ
ッドのアジマスをフィードバック制御系により調整しよ
うとすると、この制御系はその回路構成が大変ジ雑なも
のとならざるを得す、実用的には実現困難で、コストの
面からいっても実用性が問題である。 本発明はかかる従来装置の問題小火改良するためになさ
れたもので、録音テープの同一録音トラックを録音トラ
ックの幅方向において分割再生する再生ヘッドにより得
られる分割再生信号から形成した第1及び第2の位相比
較信号の位相を比較し、その一方の他方に対する位相の
進み及び遅れに応答して晶レベルと区レベルに反転する
反転信号7得、この反転信号により上記再生ヘッドのア
ジマスを調整するように構成したことを付備とする。 以下図面に示す実施例?参照して本発明ケ説明1−ると
、第1図において、■は再生ヘッド(右チャンネルの録
音トラックに対応する部分のみ欠もって示す。)であり
、録音テープの、右チャンネルの録音トラックに録音さ
れた音声(ct号を例えは上手部と下半部に分割して走
査し、夫々のコイルa、 bに再生信号8a、 8
1)をイIIイ)。内生信号の合成信号Sa + Sb
は通常の再生ヘッドにより再生される右チヤンネル再生
信号であり、音声6生イ3号として出力端子0より図示
してい1.[い音声1言号書生回路に送られる。 また1合成付号Sa + Sbと信号Sbはアジマス調
整用信号として使われるもので、増幅器2,3により同
一レベルの信号とされた後、荀域IIII過フィルタ4
,5を介して2 kHz〜8厄−1zの信号成分が取り
出され、更に波形変換回路6,7によって矩形波信号に
変換される。そしてダイオードDI +1)2を通過す
る各矩形波信号のプラス成分が位相比較信号として位相
比較回路8に入力される。 位相比較回路8は上記内位相比較信号の位相を比較し、
その一方の他方に対する位相の進み及び遅れに応答して
レベル状態が為レベルVa 、或いは低レベル0に反転
する反転信号乞その出力点01に発生する。位相比較回
路8はD型フリップフロップ回路12F1、ノア回路N
U R及びダイオードD3+ D4から成り、フリ
ップフロップ回路FF1は波形変換回路7の出力がダイ
オード1)1な介して入力されるデータ端子」)1.波
形変換回路6の出力がダイオードD2 ’l介して入力
されるクロック端子CL1、リセット端子R1、出力端
子Q1、反転出力端子Q1.及び接地されたセット端子
S1ン有する。出力端子Q1はダイオードD3’it介
して直接出力点01に、また反転出力端子Q1はノア回
路NOHの一力の入力端子にそれぞれ接続され、さらに
ノア回路N(JRの出力端子はダイメートD4を介して
出力点O1に接続されている。リセット端子I(1及び
ノア回路N OHの他力の入力”ijj子しまそれぞれ
後述する1〕型フリップフロップ回路Fit2の出力端
子Qz及び反転出力端子Q2に接続、される。 レベル検出回路12は再生ヘッド1が皆声信号火再生し
ている時、即ち再生信号のレベルが所定値以上である時
に位相比較回路8を動作可能状態とすると共に、音声再
生信号の有無に応答して時定数回路14乞介し検出感度
切換回/11313を制御し、デッドゾーン設定回路1
5の検出感度の上げ下げ7行なうものである。レベル検
出回路12ば■)ノ〜リフリップフロップ回路ル゛F2
等ンもって構成され、その1ノセツト端子I(2は帯域
通過フィルタ4,5σ)出力乞合成した合成出力のプラ
ス成分が与えられるようになっており、またそのデータ
端子D2及びクロック端子CL2は共に接地され、さら
にそのセット端子S2は電源+Vccに接続されて(・
る。ここでIJ型フリップフロップ回路FFJ及び1;
”F 2としては東京芝浦亀気味より市販されてし・る
1)U A Ll)−’r′yPEFl、IP Fl
、UP(製品)ト号Tc4013BP)を使用するのが
好適である。 時定数′回路14は抵抗IL1 、 Ih + R3、
コンデンサC1,ダイオードD5カラ成り pl、+
2の出力端子Q2の出力状態に応答してダイオードD5
と抵抗R2を介するコンデンサCIの充嵐或いは抵抗R
1とR3を介するコンデンサC1の放電を行なうもので
、各抵抗及びコンデンサの定数は充電時間が短かく、ま
た放電時間が長くなるように設置されている。 検出感度切換回路13はスイッチングトランジスタTr
1、ダイオードD6.ナンド回路N、コンデンサC2,
C3及び抵抗n4.R5等から成り、特に比較回路8の
出力点01と接地間に接続された抵抗R5とコンデンサ
C3は前記反転信号の積分情報を4える第1の積分回路
を構成する。 更ニテッドゾーン設定回路15はトランジスタ”r2
y ”r3 t Tr4−ダイオードD7等から成る幅
コンパレータ・ウィンド回路で構成され、基準電源+v
bからトランジスタTr4のベースに供給すれている基
準レベルvbと上記第1の積分回路の積分出力を比較し
、ごの積分出方レベルが基準レベルvbに対しデッドゾ
ーンレベル内に入らないときは高レベル信号を出力して
後述するスイッチ回路16のアナログスイッチsW1
、 SW2をlVJ成し、またごのデッドゾーンレベ
ル内に入るとぎは低レベル信号を出力してこれらスイッ
チf 開放i−7) 。 なお1本実施例におけるデッドゾーンレベルはトランジ
スタIll r2〜Tr4及びダイオードJ)7の11
方向亀位によりvb±1.2ボルトに設定されている。 抵抗Roを介して基準電源十vbに接続され”Cいる位
相回路8の出力点o1はスイッチ回路I6に接続される
。アナログスイッチSW1とSW2の接続点と基準電源
+vb間に接続されたコンデンサc4は抵抗R6と第2
の積分回路を構成する。またコンデンサC4に並列に接
続された抵抗H7はアナログスイッチSW1 、 8W
2が開放しているときの放電用抵抗である。 第2の積分回路の出力はアナログスイッチ8Wl r謂
2の閉成時、モータ駆動回路9に供給され、該回路9の
出力は再生ヘッドのアジマスを変えるアジマス調整用モ
ータ10を駆動制御する。 モール駆9’Q路9はオペアンプ17、トランジスう りl1lr5. 1■”、6及び抵抗J(8,R9等を
もって構成され、基準屯源十vbに(」→入力端子が接
続されたオペアンプ17の四入力91′に子には第2の
積分回路の出力が入力される。 トランジスタTr5t ”’r6の各コレクタが接続
されている屯源士Vcco)直圧レベルは上述のD型フ
リップフロップ回路FFlの出力する高レベル信号17
、) L/ ベルVavC等しく設定され、さらにTt
t圧レベしVa、VbはVa = 2 Vbの関係に設
定されている。 また、スイッチ回路16のアナログスイッチ8W1゜8
W2が開放している時にオペアンプ17の一入力端子を
レベルybに約持し、モータ駆動出力がゼロとなるよう
に抵抗II8. J(9の抵抗値は等しく設定されて
いる。 第2図はアジマス調整機構の一例で、モーター。 が回転するとベル)Haを介してプーリ月す、ギア13
cが回転し、さらにギア13 cに一端が歯合するレ
バー11 dが枢軸11 eを中心に回動してリンク1
1 fを介してウェッジ11 gを移動する。これによ
り再生ヘッド1は支点Pを中心に回動し、そのアジマス
が変化する。 以上の構成において、担体ヘッド1から音声再生信号が
得られ、レベル検出回#S11のフリップフロップ回路
Fi、+2のリセットV+ili子1(2に高レベル4
11号が印加されると、11’F 2の出力端子Q2及
び反転出力端子Q2の各出力状態がそれまでの高レベル
及び低レベルの状態から夫々凹レベル及び高レベルの状
態に変わり、位(1]比較回路8のフリップフロップ回
路1゛F1のリセット端子R1の入力か高から低レベル
信号に、またノア回路N (J Rの他方の。 入力端子の入力が鯰から茜レベル信号にぞれそJt変わ
るので、一方の位相比較信号(クロック端子CL1の人
力)に対する他方の位411比戟仙号(データ端子■)
五の入力)の位相の進み又は遅れに応じて1)p 1の
出力端子Q1及び反転出力端子Qには高L/ ベルVa
及U fli L’ベベルの信号、又は1氏レベル及
び高ビベルの信号が出力される。 一方・このF[2の出力端子Q2の高レベルから圓レベ
ルへの出力変化に応答し゛〔時定数回路14のコンデン
サC1は抵抗’3+ R1を介して放電を開始するが
その放電時間が長く設定されていることにより、この出
力変化後、79r定の時間”I’l(例えば10 se
c )が経過するまで検出感度切換回路13のスイッチ
ングトランジスタ1゛、1をオン状態に保つ。 これにより商抵抗I(4を介するコンデンサC2の接地
状態が保たれるので、デッドゾーン設定回路15の検出
感度は高い状態に保たれたままとなる。 ここで、再生〜ツドエのアジマスが適正状態になく、前
述の一方の位相比較信号の位相が他方に対し進んでいる
とすると、位相比較回路8の出力点01における反転信
号のレベルはl、NFlの出力端子Q1からの高レベル
信号により高レベルVaとなる。これにより8++1の
積分回路の積分出力レベルが基準レベルvbから次第に
^くなり、デッドゾーン上限レベルVb + 1.2ボ
ルトを超えると、デッドゾーン設定回路15は高レベル
信号を出力してスイッチ回路16のアナログスイッチ謂
1. SW2を閉成する。この閉成に応答して反転信
号の高レベルvbがスイッチ回路16に入力され、第2
の積分回路の積分出力が基準レベルvbを超えるので、
アジマス調整用モータlOは所定の一力向に回転を開始
し、再生ヘッドlをそのアジマスが適正となる方向に動
かす。 そして再生ヘッド1のアジマスが適正位置を超え、位相
比較信号の位相関係が逆転すると、反転信号のレベルは
1氏しベルOに反転する。これにより第2の積分回路の
出力レベルが下がり、これが基準レベルvbを下回ると
モータ10は逆転し、再生ヘッドlのアジマスを適正位
置方向に戻す。このように、再生ヘッド1はそのアジマ
ス適正位置を中心に振動し、その振幅も反転信号の反転
繰返しが早くなるにつれて次第に小さくt「る。 他方、第1の積分回路の出力レベルも反転信号の反転繰
返しに応答して次第に下がり、これがデッドゾーン内に
入るとデッドゾーン設定回路15は低レベル信号を出力
してアナログスイッチSW、 。 SW2を開放1−る。これによりモータ10が停止し、
再生ヘッドlは略アジマス適正位置に静止される。 逆に、一方の位相比較信号の位、相が他方に対し遅れて
いる状態から動作が開始されたときも、同様に再生ヘッ
ド1は略アジマス適正位置に静止されるが、この場合は
デッドゾーン下1sJ、jレペ*Vb−1,2ボルトに
関連してアナログスイッチSWl。 5W20オン、オフが行なわれる。 かかるアジマス調整は検出感度が高い状態に保たれてい
る前述の時間Tl内に十分に終わるもので、音声再生イ
ば号検出後、時間TI経過俵は検出感度切換回路13の
スイッチングトランジスタTriがオフし、コンデンサ
C2がコンデンサC3に並列に接続されて、デッドゾー
ン設定回路15の検出感度は下がる。これにより、適正
アジマスとされた再生ヘッドはテープ折れなどによる例
外的な位相比較信号間の位相ズレに応答して不要に動く
ことが防止される。 !だ、この検出感度の低い状態はレベル検出回路12が
背戸再生(g号を検出せず、Fl−2の出力端子Q2か
ら高レベル信号が出力されると直ちに加除される。従っ
て、曲間等の無録音部の開始点等で必ず検出感度が商い
状態に復帰されるので、例えばテープ書体が曲の終端部
の録■部から開始され、その後、直ちに曲間の無録音部
と1.cろ場合でも、再生ヘノドエのアジマスは次の曲
の頭の録廿部からの背戸再生信号で元金に調整される。 以上のごとく、不発り」装置によれば、同−録音トラッ
クを分割再生して得た位相比較信号の一方の他方に対す
る位相の進み、遅れの検出によって再生ヘッドのアジマ
スを自動調整することができる。 また、反転信号で直接モータをI!肱動することなく、
スイッチ回路を介し2て駆動1”インようにしているの
で、アジマス調整時以外で不必袈に(1]生ヘツドヲ髪
勤せしめることがないと共に、高レベル或いは低レベル
の反転信号を10接モ一タ駆動回路に入力することなく
、積分回路を介して入力しているのでi;14整開始時
のモータの芯激な回転は防止され、同時にとり出してい
る音声r1)生信号への影響を抑叫できる。 なお、第3図は位相比較回路の他の実施例を示し li
’li” 3はそのデータ端子J、J3、クロック動子
C
【ノ3にそれぞれ位相比リヌ信けが入力される1)型
フリップフロップ回路であり、その出力端子Q3、反転
出力端子Q3からの各出力はそれぞれiil+i位相比
較イα号とレベル検出回路】2のpli’ 2の反転出
力と共にナンド回路”1 t ”2に入力され、ナンド
回路N1の出力はインバータ■、ダイオードD8を介し
て、またナンド回路N2の出力はダイオードD9を介し
。 てそれぞれ出力点03に出力される。 従って、この出力点03には一方の位相比較信号の他方
に対する位相の進み及び遅れに応じて高レベル(基準レ
ベルと篩レベルとの繰返し信号)と低レベル(基準レベ
ルと低レベルとの繰返し信号)の反転信号が出力される
。 さらに本発明装置は上述の実施例に限定されるものでな
く、デッドゾーンの幅等を自由に設定できることは勿論
である。
フリップフロップ回路であり、その出力端子Q3、反転
出力端子Q3からの各出力はそれぞれiil+i位相比
較イα号とレベル検出回路】2のpli’ 2の反転出
力と共にナンド回路”1 t ”2に入力され、ナンド
回路N1の出力はインバータ■、ダイオードD8を介し
て、またナンド回路N2の出力はダイオードD9を介し
。 てそれぞれ出力点03に出力される。 従って、この出力点03には一方の位相比較信号の他方
に対する位相の進み及び遅れに応じて高レベル(基準レ
ベルと篩レベルとの繰返し信号)と低レベル(基準レベ
ルと低レベルとの繰返し信号)の反転信号が出力される
。 さらに本発明装置は上述の実施例に限定されるものでな
く、デッドゾーンの幅等を自由に設定できることは勿論
である。
第1図は本発明の一実施例の回路構成を示す図、第2図
は本発明に使用するアジマス調整機構の一例を示す図及
び第3図は位相比較回路の他の実施例2示づ一回路図で
ある。 ■・・・再生ヘッド、2,3・・・増幅器、4,5・・
・帯域フィルタ、6,7・・・波形変換回路、8・・・
位相比較回路、9・・・モータ駆動回路、10・・・モ
ータ、15・・・デッドゾーン設定回路、1(5・・・
抵抗、C2,C3・・・コンデン“す゛。 特πF 出願人 ナカミヂ株式会社 代理人 弁理士 永 1)武三部、、、、、+、(r
l:、。 ・!、−1) 第3図
は本発明に使用するアジマス調整機構の一例を示す図及
び第3図は位相比較回路の他の実施例2示づ一回路図で
ある。 ■・・・再生ヘッド、2,3・・・増幅器、4,5・・
・帯域フィルタ、6,7・・・波形変換回路、8・・・
位相比較回路、9・・・モータ駆動回路、10・・・モ
ータ、15・・・デッドゾーン設定回路、1(5・・・
抵抗、C2,C3・・・コンデン“す゛。 特πF 出願人 ナカミヂ株式会社 代理人 弁理士 永 1)武三部、、、、、+、(r
l:、。 ・!、−1) 第3図
Claims (3)
- (1)録音デーゾの同一録音トラックを該録音トラック
の幅方回において分割再生1°゛る再生ヘッドと、この
分割再生により得られる分割再生信号から前記再生ヘッ
ドのアジマス情報を与える第1及び第2の位相比較信号
と形成する手段と、前記第1及び第2の位相比軟(1号
の位相ケ比戟しその一力の他方に対する位相の進み及び
遅れに応答して信号を出力する位相比較回路とAI記反
転信号の高レベルと低レベルにそれぞれ応答して前記第
1及び第2の位相比較信号の位相が一致する方向に上記
再生ヘッドのアジマスW=えるアジマス調整手段とを備
えたことを特徴とする再生ヘッドの自動アジマス調整装
置。 - (2)前記アジマス調整手段は前記反転イぎ号の積分情
報を監視するデッドゾーン設定回路を言み、前記積分情
報の値が予め設定したデッドゾーン以内であれば、アジ
マスal!整ン行l工わないように構成したことy!′
特徴とする特許R1す求の範囲第(11項記載の再生ヘ
ッドの自動アジマス調整装置。 - (3) 上記位相比較回路はD型フリツプフロツプン
含み、前記第1及び第2の位相比較回路号を該フリップ
フロップのデータ端子とクロック端子とに与えるように
構成したことZ特徴とする特許請求の範囲第(1)項及
び第(2)項記載の一再生ヘッドの自動アジマス調整装
置・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19461282A JPS5984331A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 再生ヘツドの自動アジマス調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19461282A JPS5984331A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 再生ヘツドの自動アジマス調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5984331A true JPS5984331A (ja) | 1984-05-16 |
| JPS6364808B2 JPS6364808B2 (ja) | 1988-12-13 |
Family
ID=16327430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19461282A Granted JPS5984331A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 再生ヘツドの自動アジマス調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5984331A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4686588A (en) * | 1983-11-01 | 1987-08-11 | Nakamichi Corporation | Azimuth adjustment apparatus for a magnetic head |
-
1982
- 1982-11-08 JP JP19461282A patent/JPS5984331A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4686588A (en) * | 1983-11-01 | 1987-08-11 | Nakamichi Corporation | Azimuth adjustment apparatus for a magnetic head |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6364808B2 (ja) | 1988-12-13 |
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