JPS5985104A - 発振装置 - Google Patents
発振装置Info
- Publication number
- JPS5985104A JPS5985104A JP57194387A JP19438782A JPS5985104A JP S5985104 A JPS5985104 A JP S5985104A JP 57194387 A JP57194387 A JP 57194387A JP 19438782 A JP19438782 A JP 19438782A JP S5985104 A JPS5985104 A JP S5985104A
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- JP
- Japan
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- capacitor
- transistor
- base
- layer
- emitter
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03B—GENERATION OF OSCILLATIONS, DIRECTLY OR BY FREQUENCY-CHANGING, BY CIRCUITS EMPLOYING ACTIVE ELEMENTS WHICH OPERATE IN A NON-SWITCHING MANNER; GENERATION OF NOISE BY SUCH CIRCUITS
- H03B5/00—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input
- H03B5/08—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising lumped inductance and capacitance
- H03B5/12—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising lumped inductance and capacitance active element in amplifier being semiconductor device
- H03B5/1203—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising lumped inductance and capacitance active element in amplifier being semiconductor device the amplifier being a single transistor
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03B—GENERATION OF OSCILLATIONS, DIRECTLY OR BY FREQUENCY-CHANGING, BY CIRCUITS EMPLOYING ACTIVE ELEMENTS WHICH OPERATE IN A NON-SWITCHING MANNER; GENERATION OF NOISE BY SUCH CIRCUITS
- H03B5/00—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input
- H03B5/08—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising lumped inductance and capacitance
- H03B5/12—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising lumped inductance and capacitance active element in amplifier being semiconductor device
- H03B5/1231—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising lumped inductance and capacitance active element in amplifier being semiconductor device the amplifier comprising one or more bipolar transistors
Landscapes
- Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、IC(集積回路)に共振回路を外付してな
る発振装置の改良に関する。
る発振装置の改良に関する。
IC(つ′!!、シ集積回路)は、種々の電子装動1に
適用されそれらのlJS型化ならびに低消費電力化に貢
献している。このことは、例えばラジオ受信機の分野に
おいて顕著であり、■cに共振回路を外付するだけでラ
ジオ受信機の大部分が構成し得るようになっているもの
もある。
適用されそれらのlJS型化ならびに低消費電力化に貢
献している。このことは、例えばラジオ受信機の分野に
おいて顕著であり、■cに共振回路を外付するだけでラ
ジオ受信機の大部分が構成し得るようになっているもの
もある。
ところで、ラジオ受信機の局部発振部のようにIC化さ
れた発振装置は、り11えは第1図に示されるように構
成されるものである。
れた発振装置は、り11えは第1図に示されるように構
成されるものである。
すなわち、工011において、エミッタが接地されるト
ランジスタQは、コレクタベース間”’ 問オj: U
ベース−エミッタ間にそれソn 逆バイアスとされる
ダイオードD1およびD2による寄生キャパシタCjt
およびCj2が介挿接続されている。このトランジスタ
Qは、ベースおよびコレクタがそれぞれ外部接続用の端
子T1およびT2に接続さ几、これらの端子T1および
T2相互間にコンデンサC,,C2およびコイルLで構
成される共振回路が介挿拵和゛己されるこことにより発
振動作をなすようになっている。
ランジスタQは、コレクタベース間”’ 問オj: U
ベース−エミッタ間にそれソn 逆バイアスとされる
ダイオードD1およびD2による寄生キャパシタCjt
およびCj2が介挿接続されている。このトランジスタ
Qは、ベースおよびコレクタがそれぞれ外部接続用の端
子T1およびT2に接続さ几、これらの端子T1および
T2相互間にコンデンサC,,C2およびコイルLで構
成される共振回路が介挿拵和゛己されるこことにより発
振動作をなすようになっている。
なお、泥1図甲、抵抗R2゜R,、R4はトランジスタ
Qのベースバイアスを与えるものである。また、端子T
、は電蝕V に抜けされトC ランジスタQのコレクタおよび共振回路に動作で1+、
流を供給するようになっている。そして、寄生キャパシ
タCjzは発振装置の帰還用コンデンサとなるものであ
る。
Qのベースバイアスを与えるものである。また、端子T
、は電蝕V に抜けされトC ランジスタQのコレクタおよび共振回路に動作で1+、
流を供給するようになっている。そして、寄生キャパシ
タCjzは発振装置の帰還用コンデンサとなるものであ
る。
ところC1ダイオードによる寄生キャパシタCj1およ
びC,hは、従来第2図に示すようにして得るようにな
っている。
びC,hは、従来第2図に示すようにして得るようにな
っている。
つまり、トランジスタQが形成される同一のP型半導体
基板12には、高(不純物ン濃度の埋め込み層であるN
層13、低濃度の拡散層であるN’−7慎14、高濃
度の拡散層であるP+層15、N 層16によフトラン
ジスタが形成されるようになっている。そして、このト
ランジスタのコレクタ、ベース、エミッタとなるぐJ@
13、P+ 増15・、N+ 層16は、図示しないが
それぞれ例えばアルミニウムである各別の金)Aパター
ン1フIllj、19によって対応的にトランジスタQ
のコレクタ、エミッタ、ベースに汲αされるようになっ
ている。
基板12には、高(不純物ン濃度の埋め込み層であるN
層13、低濃度の拡散層であるN’−7慎14、高濃
度の拡散層であるP+層15、N 層16によフトラン
ジスタが形成されるようになっている。そして、このト
ランジスタのコレクタ、ベース、エミッタとなるぐJ@
13、P+ 増15・、N+ 層16は、図示しないが
それぞれ例えばアルミニウムである各別の金)Aパター
ン1フIllj、19によって対応的にトランジスタQ
のコレクタ、エミッタ、ベースに汲αされるようになっ
ている。
したがって、トランジスタQのコレクターエミッタ間に
は、N″″層14とP m15が逆バイアスされて生ず
る寄生キャパシタ (つまりPN汲絖容蓋) CJtが
介挿εへ トランジスタQのベース−エミッタ間にir
:iN ル16とP 層が逆バイアスさiLで生ずる
を生キャパシタCjyが介紳延扛ることになる。
は、N″″層14とP m15が逆バイアスされて生ず
る寄生キャパシタ (つまりPN汲絖容蓋) CJtが
介挿εへ トランジスタQのベース−エミッタ間にir
:iN ル16とP 層が逆バイアスさiLで生ずる
を生キャパシタCjyが介紳延扛ることになる。
なお、第2図中、20はアイソレーション用のP 層で
あ−9,21ばSin、でなる酸化絶縁j漣であり、2
2は金属パターン18と共通接続される金属パターンで
ある。
あ−9,21ばSin、でなる酸化絶縁j漣であり、2
2は金属パターン18と共通接続される金属パターンで
ある。
このような構造によれは、N)m13およびN一層14
と半導体蟇1uおよびP 層17との間が逆バイアスさ
れることにより生ずる寄生容量が電源V。Cおよび接地
1h」に介挿されることに匁り、第1図の発振装置に影
響を及ぼさない点を%徴とするものである。
と半導体蟇1uおよびP 層17との間が逆バイアスさ
れることにより生ずる寄生容量が電源V。Cおよび接地
1h」に介挿されることに匁り、第1図の発振装置に影
響を及ぼさない点を%徴とするものである。
しかしながら、第2図の構造によればベースーエミツJ
)tMJの接合を逆バイアスで使用するので、その朗圧
が低くリーク電流が大きくなる場合がある。このため、
P1豪15、N ノ?216(つまりベース−エミッタ
間接合)によるタイオード−D、は、カソードに大きな
発振振11肝が虫じると、胆力向電流が流れ第1図の発
振装置の異常動作の派内となるものである。甘た、第2
図の金属パターン18および19が接舷ざn、るP+触
は、xq−を蛤15およびN+治16にそ7しぞれの電
位レベルによυチャネル幅が変化するピンチ抵抗となる
ので、はらつきが大きくなる0このようなことから、第
1図の発振装置は光分な侶籾性を供し得るものでおると
は否えなかった。
)tMJの接合を逆バイアスで使用するので、その朗圧
が低くリーク電流が大きくなる場合がある。このため、
P1豪15、N ノ?216(つまりベース−エミッタ
間接合)によるタイオード−D、は、カソードに大きな
発振振11肝が虫じると、胆力向電流が流れ第1図の発
振装置の異常動作の派内となるものである。甘た、第2
図の金属パターン18および19が接舷ざn、るP+触
は、xq−を蛤15およびN+治16にそ7しぞれの電
位レベルによυチャネル幅が変化するピンチ抵抗となる
ので、はらつきが大きくなる0このようなことから、第
1図の発振装置は光分な侶籾性を供し得るものでおると
は否えなかった。
この発明は上記の点に&’Riみてなざj、たもので、
例えは帰還用コンデンサにI Cvc内販されるリ−り
検認が少いキャパシタを用い、ICに共振回路を外部接
続することにより侮成され、光分な信頼性を供しづqる
ようにしたきわめて良好な発振装置を提供することを目
的とする。
例えは帰還用コンデンサにI Cvc内販されるリ−り
検認が少いキャパシタを用い、ICに共振回路を外部接
続することにより侮成され、光分な信頼性を供しづqる
ようにしたきわめて良好な発振装置を提供することを目
的とする。
この発明は、ν;」えはm2図にVいて高濃度の拡散層
であるP 層J6に一イ化絶縁、膜21を介して金属パ
ターン19をI”l:足口1]槓を有して対向せしめリ
ーク電流の少い内j女キャパ゛シタを材成し、金属パタ
ーン19を第1図のトランジスタQのベースにワ(・続
せL2めると共にP 層16を金λらパターン18を介
し、て1−ランシスタQのエミッタに接近′完するよう
にしたことを特σとするものである。
であるP 層J6に一イ化絶縁、膜21を介して金属パ
ターン19をI”l:足口1]槓を有して対向せしめリ
ーク電流の少い内j女キャパ゛シタを材成し、金属パタ
ーン19を第1図のトランジスタQのベースにワ(・続
せL2めると共にP 層16を金λらパターン18を介
し、て1−ランシスタQのエミッタに接近′完するよう
にしたことを特σとするものである。
以下図面を参Ie、t してこのうへψjの一実施例に
ついて詳細に話1明する。
ついて詳細に話1明する。
第3図は、この発す、にょるつL振装置を示す回路図で
p、る。但し、第3図中、第1図と同一部分にI′i同
一符号を付し−Cその説す]を♀ゴ略する。
p、る。但し、第3図中、第1図と同一部分にI′i同
一符号を付し−Cその説す]を♀ゴ略する。
すなわち、mJ’N弓トランジスク(,10ヘースーエ
ミッタ間には、該トランジスタQが形成される十壱体九
釈してお(/1てh〒定の高碌変拡散層に酸化帖縁膜を
介し75「ボ[jl状を有して対[川ぜしめた金属パタ
ーンでなるMOS(金鵜−臥化杷緑j莫−半導体)キャ
パシタCが弁挿接軟されるよO8 うになつ−Cいる0つ菫り、前言己トランジスタQは、
ベースに上記MOSキャパシタCの金O8 用パターン倶ヨM、etalが接続され、エミッタに上
記MOSキャパシタの所定の商義厭拡敢層1−.:lが
接続σれてなるものである。
ミッタ間には、該トランジスタQが形成される十壱体九
釈してお(/1てh〒定の高碌変拡散層に酸化帖縁膜を
介し75「ボ[jl状を有して対[川ぜしめた金属パタ
ーンでなるMOS(金鵜−臥化杷緑j莫−半導体)キャ
パシタCが弁挿接軟されるよO8 うになつ−Cいる0つ菫り、前言己トランジスタQは、
ベースに上記MOSキャパシタCの金O8 用パターン倶ヨM、etalが接続され、エミッタに上
記MOSキャパシタの所定の商義厭拡敢層1−.:lが
接続σれてなるものである。
そして、上fjL )rlo 3キヤパシグCに、前O
8 記半尋体基板2しノにおい一’:、t”Iんは第4しI
に示される如く形成G iするようになっている。但し
、第4図中、第2凶と1b」−節分には同一符号を付。
8 記半尋体基板2しノにおい一’:、t”Iんは第4しI
に示される如く形成G iするようになっている。但し
、第4図中、第2凶と1b」−節分には同一符号を付。
してその1、明を省屹する。
つ丑り、前記午尋体基板昌のP/脅15には、&S2図
のN+層が形成されう”、酸化絶縁膜21を介しP>+
定面1111有するように形成される前記金属パターン
ノ9が対向せしめられるようになっているものでちる。
のN+層が形成されう”、酸化絶縁膜21を介しP>+
定面1111有するように形成される前記金属パターン
ノ9が対向せしめられるようになっているものでちる。
そして、81J6己各金メへパターン17.18゜19
は、旭2図と同様し、)示し7ないが前記トランジスタ
のコレクタ、エミッタ、ベースに効応的に接続されるも
のである。
は、旭2図と同様し、)示し7ないが前記トランジスタ
のコレクタ、エミッタ、ベースに効応的に接続されるも
のである。
すなわち、上記のよう72:杭、成を侃えた発振装置は
、帰還用コンデンサにリーク′111流の少いMOSキ
ャパシタCM。8を用いたことにより、第1図の装置の
ようにz’i”g 遠用コンデンサのリーク′i+、:
流がづL振動作に影響を与えろことがなく、捷だトラン
ジースフ(コのベースに大きな発」辰中1゛、“1が生
じても開側なく安定に動作するものである。
、帰還用コンデンサにリーク′111流の少いMOSキ
ャパシタCM。8を用いたことにより、第1図の装置の
ようにz’i”g 遠用コンデンサのリーク′i+、:
流がづL振動作に影響を与えろことがなく、捷だトラン
ジースフ(コのベースに大きな発」辰中1゛、“1が生
じても開側なく安定に動作するものである。
また、半i)体幇板月((おいて、P+if; 15は
N 層16が形h(ユされないので、ピンチ抵抗を形成
することがない。さらに、へfOSキャパシタCMo8
は、その4・1ず造がら靜五・、各1、−のばらつきが
きわめて少いといった特徴金有している。
N 層16が形h(ユされないので、ピンチ抵抗を形成
することがない。さらに、へfOSキャパシタCMo8
は、その4・1ず造がら靜五・、各1、−のばらつきが
きわめて少いといった特徴金有している。
したがって、第3図の光振装貢は、きわめて安定に動作
し、充分な1バわ4 tf k供し得るものである。
し、充分な1バわ4 tf k供し得るものである。
ところで、第5[随(「ヨ、他の実施例・と示すもので
、第3区における抵抗上(2〜R3およびコンデンサC
2を除去しコルピッツ形の”j6 振’A 11ソを七
q j5兄したものである。この装置に計いても894
図と同様に稀“成てれるM、、OSキャパシタCMo8
が用いられるものでらり、第3図の装を□と同様の効果
を得ることができるものである。但し、第5図中、第3
凶と同一部分(では同−付−号を符してその説明を省略
するものとする。
、第3区における抵抗上(2〜R3およびコンデンサC
2を除去しコルピッツ形の”j6 振’A 11ソを七
q j5兄したものである。この装置に計いても894
図と同様に稀“成てれるM、、OSキャパシタCMo8
が用いられるものでらり、第3図の装を□と同様の効果
を得ることができるものである。但し、第5図中、第3
凶と同一部分(では同−付−号を符してその説明を省略
するものとする。
その他、柚々の変形や適用i−iこの失明の要旨を逸脱
しない崩)囲で可詣であることは≧−う迄もない。
しない崩)囲で可詣であることは≧−う迄もない。
以上k)・述したよう(てこのう゛6甲]:・こよI]
、(グ、ψ;jえは帰還用コンデンサにICに内蔵さ几
るリークJ’v lQiが少いキャパシタ化用い、IC
に共振回路に外部接続することにLす格成さ71、ヅL
分な化顧性を供し得るようにしたきわめてj辺好7′i
:兄振甚lIイ全提供することができる。
、(グ、ψ;jえは帰還用コンデンサにICに内蔵さ几
るリークJ’v lQiが少いキャパシタ化用い、IC
に共振回路に外部接続することにLす格成さ71、ヅL
分な化顧性を供し得るようにしたきわめてj辺好7′i
:兄振甚lIイ全提供することができる。
第1図は従来の兄振装・置の・;3、我を示す回路図、
第12図は抛1図の装置のり11)遠用コンデンサの構
造を示す1「面スWJ3図しtこの発り」に係る光振装
置の一笑弛例金示すIすl L”(6t!)」、第4図
は第3図の装置の留部の構成を示す断四図、第5図は他
の失Kiτ11を示す回路図である。 L土・・・IC,Q・・トランジスタ、DI I D2
・・・ダイオード、c、h 、CJ2 ・・・寄生キ
ャバ′シタ、R,〜R,・・・抵抗、T1* T 2−
・9m子、CI+C2・コンデンサ、L・・・コイル、
12・・・半専体基板、13・N+バー、(セ))め込
みJ♂・り)、J4・・・N−ノ曽 、 l 5
・ ・ P ” Ju % ノ 6 ・
N+ ノ脅 、 17.1819.22−金植パター
ン、2o −P+IH12ノーにy化水−昼じ′0 出!/3(人体11人 弁理士 ?、1 乙−武
舷第1図 第2図 第3図 第4 図
第12図は抛1図の装置のり11)遠用コンデンサの構
造を示す1「面スWJ3図しtこの発り」に係る光振装
置の一笑弛例金示すIすl L”(6t!)」、第4図
は第3図の装置の留部の構成を示す断四図、第5図は他
の失Kiτ11を示す回路図である。 L土・・・IC,Q・・トランジスタ、DI I D2
・・・ダイオード、c、h 、CJ2 ・・・寄生キ
ャバ′シタ、R,〜R,・・・抵抗、T1* T 2−
・9m子、CI+C2・コンデンサ、L・・・コイル、
12・・・半専体基板、13・N+バー、(セ))め込
みJ♂・り)、J4・・・N−ノ曽 、 l 5
・ ・ P ” Ju % ノ 6 ・
N+ ノ脅 、 17.1819.22−金植パター
ン、2o −P+IH12ノーにy化水−昼じ′0 出!/3(人体11人 弁理士 ?、1 乙−武
舷第1図 第2図 第3図 第4 図
Claims (1)
- トランジスタおよび該トランジスタのコレクターエミッ
タ間に介挿接続される寄生キャパシタが共に形成される
半導体基板と、前記トランジスタのコレクタベース間に
外部接続によシ介挿される共振回路と、上記半導体基板
の所定の高濃度拡散層上に酸化絶縁膜を介して金属パタ
ーンを対向せしめてなる内蔵キャパシタとを備え、前記
金属パターンを前記トランジスタのベースに接続すると
共に、前記所定の高濃度拡散層を前記トランジスタのエ
ミッタに接続してなることを特徴とする発振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57194387A JPS5985104A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 発振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57194387A JPS5985104A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 発振装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985104A true JPS5985104A (ja) | 1984-05-17 |
Family
ID=16323747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57194387A Pending JPS5985104A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 発振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985104A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5448490A (en) * | 1977-08-06 | 1979-04-17 | Philips Nv | Semiconductor |
| JPS56144571A (en) * | 1980-04-11 | 1981-11-10 | Nec Home Electronics Ltd | Capacitor in semiconductor integrated circuit |
-
1982
- 1982-11-05 JP JP57194387A patent/JPS5985104A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5448490A (en) * | 1977-08-06 | 1979-04-17 | Philips Nv | Semiconductor |
| JPS56144571A (en) * | 1980-04-11 | 1981-11-10 | Nec Home Electronics Ltd | Capacitor in semiconductor integrated circuit |
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