JPS5990802A - 外光反射防止遮光スクリ−ン - Google Patents
外光反射防止遮光スクリ−ンInfo
- Publication number
- JPS5990802A JPS5990802A JP20037882A JP20037882A JPS5990802A JP S5990802 A JPS5990802 A JP S5990802A JP 20037882 A JP20037882 A JP 20037882A JP 20037882 A JP20037882 A JP 20037882A JP S5990802 A JPS5990802 A JP S5990802A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- relief
- transparent substrate
- shielding screen
- transparent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J29/00—Details of cathode-ray tubes or of electron-beam tubes of the types covered by group H01J31/00
- H01J29/86—Vessels; Containers; Vacuum locks
- H01J29/89—Optical or photographic arrangements structurally combined or co-operating with the vessel
- H01J29/896—Anti-reflection means, e.g. eliminating glare due to ambient light
Landscapes
- Surface Treatment Of Optical Elements (AREA)
- Vessels, Lead-In Wires, Accessory Apparatuses For Cathode-Ray Tubes (AREA)
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えばテレビジョン受(段載の表示管の画像
部に入射する外光を遮光するために用いる外光反射防止
遮光スクリーンに関するものである。
部に入射する外光を遮光するために用いる外光反射防止
遮光スクリーンに関するものである。
従来、テレビジョン受像機などにおいて、入射する外光
を遮光し、外光により受光画像の映像が見にくくなるこ
とを防止する遮光スクリーンとして、種々のものが提示
されている。例えば、特開昭51−44186号公報及
び特開昭51−75456号公報には、透明なグラスチ
ック層、光反射層及び遮光層の三層からなる遮光スクリ
ーンが記載されている。
を遮光し、外光により受光画像の映像が見にくくなるこ
とを防止する遮光スクリーンとして、種々のものが提示
されている。例えば、特開昭51−44186号公報及
び特開昭51−75456号公報には、透明なグラスチ
ック層、光反射層及び遮光層の三層からなる遮光スクリ
ーンが記載されている。
しかし、これら従来の遮光スクリーンは、その製造方法
が煩雑であり、その製品特に上記9、〒開公報に記載の
遮光スクリーンは、均一な厚みとすることが困難であり
、スクリーンの表面が荒れて見える等の問題点を有して
いた。またこれらの遮光スクリーンの表面は、平滑なだ
め入射光が正反射し、テレビ受像機等の画像が見にくい
等の問題点を有していた。
が煩雑であり、その製品特に上記9、〒開公報に記載の
遮光スクリーンは、均一な厚みとすることが困難であり
、スクリーンの表面が荒れて見える等の問題点を有して
いた。またこれらの遮光スクリーンの表面は、平滑なだ
め入射光が正反射し、テレビ受像機等の画像が見にくい
等の問題点を有していた。
また、ルーバ効果を有するように黒色ス]・ライブを内
部に設けた透明樹脂板の遮光スクリーンも知られている
が、ゴースト現象が表われたり、製作が難かしくで大き
な面積のものが得られないなとの欠点があった。
部に設けた透明樹脂板の遮光スクリーンも知られている
が、ゴースト現象が表われたり、製作が難かしくで大き
な面積のものが得られないなとの欠点があった。
本発明者らは、上記の如き欠点のない遮光スクリーンを
得ることを目的に種々恢討を行なった結果、遮光スクリ
ーンを透明基板の1方の片面に防眩処理を施し、他方の
片面上に散在した点、縞または格子模様の着色つや消し
レリーフを設けた構成とすることにより、テレビ受像機
などの画像のコントラストを高め、見やすいものにする
ことができることを見出し本発明を完成するに到った。
得ることを目的に種々恢討を行なった結果、遮光スクリ
ーンを透明基板の1方の片面に防眩処理を施し、他方の
片面上に散在した点、縞または格子模様の着色つや消し
レリーフを設けた構成とすることにより、テレビ受像機
などの画像のコントラストを高め、見やすいものにする
ことができることを見出し本発明を完成するに到った。
すなわち本発明は、ブラウン管の表面から最も離れた側
に位置せしめられる面にJISZ8741 「光沢度?
lllll法定に規定される60度鏡面光沢度を20〜
80%とする防眩処理を施した透明基板の核防眩処理面
と反対側に、散在した点、縞または格子模様を構成する
着色つや消しレリーフが設けられていることを特敵とす
る外光反射防止遮光スクリーンに関するものである。
に位置せしめられる面にJISZ8741 「光沢度?
lllll法定に規定される60度鏡面光沢度を20〜
80%とする防眩処理を施した透明基板の核防眩処理面
と反対側に、散在した点、縞または格子模様を構成する
着色つや消しレリーフが設けられていることを特敵とす
る外光反射防止遮光スクリーンに関するものである。
以下、本発明に係る外光反射防止遮光スクリーンを図面
によって詳細に説明する。
によって詳細に説明する。
第1図〜第4図は本発明に係る外光反射防止遮光スクリ
ーンの着色つや消しレリーフの配置態様を異にする一部
拡大正面図、第5図は第3図におけるX−X線断面図、
第6図は本発明の応用例を示す第5図に相当する断面図
、第7図は本発明に係る外光反射防止遮光スクリーンの
使用状態を示す説明図である。
ーンの着色つや消しレリーフの配置態様を異にする一部
拡大正面図、第5図は第3図におけるX−X線断面図、
第6図は本発明の応用例を示す第5図に相当する断面図
、第7図は本発明に係る外光反射防止遮光スクリーンの
使用状態を示す説明図である。
図面中、1は本発明に係る外光反射防止遮光スクリーン
(以下、遮光スクリーンと略記することがある)であっ
て、透明基板2と着色つや消し5レリーフ(以下、レリ
ーフと略記することがある)3とから成る。遮光スクリ
ーン1が第7図に示す如く使用される状態において透明
基板2のブラウン管Aから最も離れた側に位置せしめら
れる而2aには、JIS8741 [光沢度測定力法j
に規定される60度鏡面光沢度を20〜80係とする防
眩処理が施されている。そしてレリーフ3は透明基板2
の而2aとは反対側の面2b上に設けられている。レリ
ーフ3は着色されていると共につや消し剤を含有してつ
や消しされており、その配置は基本的に3通りあり、第
1図に示すものは散在した点l模様を、また第2図及び
第3図に示すものは縦及び横の縞模様を、また第4図に
示すものは格子模様金それぞれ構成している。このよう
なレリーフ3の例えば縞または格子模様の配置間隔及び
寸法の好ましい例は、第5図に示す如くレリーフの幅を
a1間隔をb1高さをCとすると、高さCは好ましくは
40〜2000μ、更に好ましく 1−i200〜12
00/^幅aは好ましくは20〜500μ、特に好まし
くは100〜300μ、間隔すは20〜1000μ、特
に好ましくは200〜600μであり、幅/間隔=11
5〜1/1、間隔/高さ=110.6〜1/2のi好ま
し・<1間隔/高さ−110,35〜1/2が特に好ま
しい。
(以下、遮光スクリーンと略記することがある)であっ
て、透明基板2と着色つや消し5レリーフ(以下、レリ
ーフと略記することがある)3とから成る。遮光スクリ
ーン1が第7図に示す如く使用される状態において透明
基板2のブラウン管Aから最も離れた側に位置せしめら
れる而2aには、JIS8741 [光沢度測定力法j
に規定される60度鏡面光沢度を20〜80係とする防
眩処理が施されている。そしてレリーフ3は透明基板2
の而2aとは反対側の面2b上に設けられている。レリ
ーフ3は着色されていると共につや消し剤を含有してつ
や消しされており、その配置は基本的に3通りあり、第
1図に示すものは散在した点l模様を、また第2図及び
第3図に示すものは縦及び横の縞模様を、また第4図に
示すものは格子模様金それぞれ構成している。このよう
なレリーフ3の例えば縞または格子模様の配置間隔及び
寸法の好ましい例は、第5図に示す如くレリーフの幅を
a1間隔をb1高さをCとすると、高さCは好ましくは
40〜2000μ、更に好ましく 1−i200〜12
00/^幅aは好ましくは20〜500μ、特に好まし
くは100〜300μ、間隔すは20〜1000μ、特
に好ましくは200〜600μであり、幅/間隔=11
5〜1/1、間隔/高さ=110.6〜1/2のi好ま
し・<1間隔/高さ−110,35〜1/2が特に好ま
しい。
本発明においては、第6回の如くレリーフ3の透明基板
2とは反対側に更に他の透明基板4を設けても良く、こ
の場合、透明基板4のレリーフ3とは反対側の而4a
(使用時にはブラウン管Aに最も近い側に位置せしめら
れる)には透明基板2の面2aと同様の防眩処理が施さ
れていても良い。
2とは反対側に更に他の透明基板4を設けても良く、こ
の場合、透明基板4のレリーフ3とは反対側の而4a
(使用時にはブラウン管Aに最も近い側に位置せしめら
れる)には透明基板2の面2aと同様の防眩処理が施さ
れていても良い。
次に」−記構成の各部について更に詳細に説明する。
透明基板2としては、透明なガラス、ポリメチルメタク
リレート、ポリスチレン、ポリ塩化ビニル、ポリカーボ
ネート、ポリプロピレン、ポリエチレンプレフタレート
、アセチルセルロース、ポリ塩化ビニリデン、ポリエチ
レン酢酸ビニル、ポリアクリロニトリル、ポリアミド、
ポリビニルアルコール等が挙げられ、その厚みは、通常
1〜10mmのものであるが、プラスチックの場合には
その厚みが20μ以上、好まし、くは50μ以上のフィ
ルムまたはシートも用いることができる。
リレート、ポリスチレン、ポリ塩化ビニル、ポリカーボ
ネート、ポリプロピレン、ポリエチレンプレフタレート
、アセチルセルロース、ポリ塩化ビニリデン、ポリエチ
レン酢酸ビニル、ポリアクリロニトリル、ポリアミド、
ポリビニルアルコール等が挙げられ、その厚みは、通常
1〜10mmのものであるが、プラスチックの場合には
その厚みが20μ以上、好まし、くは50μ以上のフィ
ルムまたはシートも用いることができる。
これらのうち、透明なガラス、ポリメチルメタクリレー
ト、ポリカーボネート、ポリエチレンテレフタレート等
が取扱い性の点で好ましい。
ト、ポリカーボネート、ポリエチレンテレフタレート等
が取扱い性の点で好ましい。
透明基板20而2aに施される防眩処理としては例えば
エツチング、極微粒研摩剤による研摩などが示される。
エツチング、極微粒研摩剤による研摩などが示される。
このような防眩処理によって与えられる60度鏡面光沢
度(JISZ874.1)が20%〜80%、好ましく
は50%〜70%の場合に本発明の効果は充分得られる
か、20%未満の場合は透明基板2の表面上で乱反射が
増えてブラウン管の画数がぼやけ、また80係を超える
場合は透明基板20表面上で正反射が増えていわゆるゝ
うつり込み″現象により画1家が見づらくなる。遮光ス
クリーン1のレリーフ3の透明基板2とは反対に更に設
けることのある透明基板4としては、剛註または町撓性
を有する4J’ X 、例えばアクリル系樹脂、ポリエ
ステル、ポリカーボネート、トリアセテート。
度(JISZ874.1)が20%〜80%、好ましく
は50%〜70%の場合に本発明の効果は充分得られる
か、20%未満の場合は透明基板2の表面上で乱反射が
増えてブラウン管の画数がぼやけ、また80係を超える
場合は透明基板20表面上で正反射が増えていわゆるゝ
うつり込み″現象により画1家が見づらくなる。遮光ス
クリーン1のレリーフ3の透明基板2とは反対に更に設
けることのある透明基板4としては、剛註または町撓性
を有する4J’ X 、例えばアクリル系樹脂、ポリエ
ステル、ポリカーボネート、トリアセテート。
ポリ塩化ビニル、ガラス等が好ましい。これらに防眩処
理を施す場合は、前記透明基板2と同髄に行う。
理を施す場合は、前記透明基板2と同髄に行う。
レリーフ3としては、例えば熱可塑性合成樹脂を原料と
して所望の形状に成形したものを透明基板2の面2bに
接着したものでも良いが、後に説明する感光性樹脂を使
用して透明基板2の面2b上で感光せしめて形成させた
ものが最も好ましい。これらのレリーフ3には表面つや
消し剤が含有きれており且つ染色処1.!J!が、栴さ
れている。表面つや消し剤としては、1駿化チタン、雲
母、炭酸カルシウム、粉末ガラス(商品名ニゲラスバー
ル、粒子匪5〜15μ)、微粒子状シリカ(商品名:サ
イロイド、エアロジルなどで粒子径帆5〜20μ)、ア
ルミナ粉、クレー等があゆ、レリーフ3中の含有率は帆
1〜20重歇係、好まし、くけ帆5〜10重貞係である
。その含有率が0.1重量多未満では、外光を反射する
効果がなく、また2o恵量チを超えると含リーフ3の透
明度も不良となり光の散乱によるレリーフ3の解像度の
低下がある。表向つや消し剤の含有率は上記範囲内にお
いてレリーフ3の表面か反射率20係以下となるように
選定されると一層好ましい。これら表面つや消し剤のう
ち、粒子状ンリカが、分散性、光屈折率等の点から好ま
しい表面つや消し剤である。また、レリーフ3の染色処
理に使用される染色は通常染料でも良いが、耐候性の面
より含金槙分散染料が好ましい。
して所望の形状に成形したものを透明基板2の面2bに
接着したものでも良いが、後に説明する感光性樹脂を使
用して透明基板2の面2b上で感光せしめて形成させた
ものが最も好ましい。これらのレリーフ3には表面つや
消し剤が含有きれており且つ染色処1.!J!が、栴さ
れている。表面つや消し剤としては、1駿化チタン、雲
母、炭酸カルシウム、粉末ガラス(商品名ニゲラスバー
ル、粒子匪5〜15μ)、微粒子状シリカ(商品名:サ
イロイド、エアロジルなどで粒子径帆5〜20μ)、ア
ルミナ粉、クレー等があゆ、レリーフ3中の含有率は帆
1〜20重歇係、好まし、くけ帆5〜10重貞係である
。その含有率が0.1重量多未満では、外光を反射する
効果がなく、また2o恵量チを超えると含リーフ3の透
明度も不良となり光の散乱によるレリーフ3の解像度の
低下がある。表向つや消し剤の含有率は上記範囲内にお
いてレリーフ3の表面か反射率20係以下となるように
選定されると一層好ましい。これら表面つや消し剤のう
ち、粒子状ンリカが、分散性、光屈折率等の点から好ま
しい表面つや消し剤である。また、レリーフ3の染色処
理に使用される染色は通常染料でも良いが、耐候性の面
より含金槙分散染料が好ましい。
レリーフ3全形成する原料として最も好ましく使用され
る感光性樹脂組成物の代表に、エチレン屯合性不飽和基
を有するプレポリマーと必要によりエチレン性不飽第1
単量体、光重合増感j411、熱車合祭止剤とからなる
組成物がある。上記プレポリマーとしては、不飽和ポリ
エステル、不飽和ポリウレタン、オリゴニスデルアクリ
レート類、不飽和ポリアミド、不飽和ポリイミド、不飽
和ポリエーテル、不飽和ポリ (メタ)アクリレート及
びこれらの各棟変性体、炭素−炭素二重結合を有する各
棟ゴム化合物等を例示することができる。これらのプレ
ポリマーの数平均分子量は実質的に500以上であるも
のを用いるのが一般的である。
る感光性樹脂組成物の代表に、エチレン屯合性不飽和基
を有するプレポリマーと必要によりエチレン性不飽第1
単量体、光重合増感j411、熱車合祭止剤とからなる
組成物がある。上記プレポリマーとしては、不飽和ポリ
エステル、不飽和ポリウレタン、オリゴニスデルアクリ
レート類、不飽和ポリアミド、不飽和ポリイミド、不飽
和ポリエーテル、不飽和ポリ (メタ)アクリレート及
びこれらの各棟変性体、炭素−炭素二重結合を有する各
棟ゴム化合物等を例示することができる。これらのプレ
ポリマーの数平均分子量は実質的に500以上であるも
のを用いるのが一般的である。
さらに具体例を示すと、不飽和ポリエステル及びアルキ
ッドとしては例えばマレイン酸、フマル酸、イタコン酸
のような不飽和二塩基酸又はその酸無水物トエチレンク
リコール、クロピレンクリコール、ジエチレンクリコー
ル、トリエチレンクリコール、グリセリン、トリメチロ
ールゾロノ(ン、ペンタエリトリット、末端水酸基を有
する1、4−ポリブタジェン、水添又は非水酪1,2−
ポリブタジェン、ブタンエン−スチレン共重合体、ブタ
ンエン−アクリロニトリル共重合体などの多価アルコー
ルとのポリエステル、前記酸成分の一部をコ・・り1綬
、アジピンば、フタル酸、インフタル酸、無水フタルl
波、トリメリット酸などの飽和多塙基酸に置き換えたポ
リエステルあるいは乾性油脂肪酸又は半乾性油脂防散で
変性したポリエステルなどが、不飽和ポリウレタンとし
ては、すなわち2f固以上の末端水酸基を有するポリオ
ールとポリインシアネートから誘導されたウレタン基τ
弁して連結した化合物の末端インシアネート基あるいは
水酸基を利用して付加重合性不飽和基金導入したもの、
例えば前記した多価アルコール、ポリエーテルポリオー
ル、ポリエーテルポリオールなどのポリオール末端水酸
基を有する、1,4−ポリブタジェン、水添又は非水添
1,2−ポリブタジエン、ブタジェン−スチレン共重合
体、ブタジェン−アクリロニトリル共重合体とトルイレ
ンジイソンアネート、ジフェニルメタン−4,4′−シ
イノンアネート、ヘキサメチレンジイソンアネートなど
のポリイソシアネートとのボリウレクンの末端イソシア
ネートあるいは水酸基の反応性を利用して不飽和基を導
入したもの、ナなマノち、前記した不飽和カルボン酸又
はそのエステルのうち水酸基、カルホキシル基、アミン
基などの活性水話を翁する化合物とイソシアネートとの
反応により不飽和基を導入したり、カルボキシル基を有
するものと水酸基との反応により不飽和基を導入した化
合物又は前記の不飽和ポリエステルをポリイソシアネー
トで連結した化合物などが、オリコニステルアクリレー
ト類としては、すなわち多塩基酸と多価アルコールのエ
ステル反応系にアクリル酸またはメタクリル酸を共存さ
せて、共縮合させそれぞれのモル比を調整して分子量2
00〜5000程度としたもの、例えばアジピン酸、フ
タル酸、イノフタル酸または酸無水物などとエチレング
リコール、プロピレンクリコール、ジエチレングリコー
ル、トリエチレングリコール、グリセリン、トリメチロ
ールプロパン、ペンタエリトリソトナどの多価アルコー
ルとのエステル反しト;系にアクリルに’l t kは
メタクリル酸を共存させて縮合させたもの、エポキシア
クリレート類、例えば多価アルコール、多価フェノール
又はポリフェノールとエピクロルヒドリンまたはアルキ
レンオキシドとの重縮合反応により得られるエポキシ基
を有する化合物とアクリル酸またはメタクリル酸とのエ
ステル、側鎖に相加重合性炭素−炭素二重結合を有する
高分子化合物、例tti:ホ’)ビニルアルコール、セ
ルロースのような水酸基をもつ高分子化合物と不飽和カ
ルボン酸まだはその酸無水物とを反応させて得られる化
合物や、アクリル酸又はメタクリル酸の重合体または共
重合体のようなカルボキシル基をもつ高分子化合物に、
不飽和アルコール、グリッジルアクリレート又はメタク
リレ−1・全エステル結合させたもの、無水マレイン酸
を含有する共重合体とアリルアルコール;ヒドロキシア
ルキルアクリレートまたはメタクリレートとの反応物な
ど、グリッジルアクリレートまたはメタクリレート奮共
重合成分として含有する共重合体とアクリル酸またはメ
タクリル酸との反応物などを挙げることかでレン共重合
体、ブタジェン−アクリロニトリル共重合体、EPDN
、(IJ)上記(1)の水添化物、イソブヂレンーイソ
グレン共重合体、エチレンプロピレン共重合体そして(
1)に示される各種ゴム以上の化合物に公知の技f11
によりエチレン性不飽和基を導入した不飽和変性ゴム等
を例示できる。
ッドとしては例えばマレイン酸、フマル酸、イタコン酸
のような不飽和二塩基酸又はその酸無水物トエチレンク
リコール、クロピレンクリコール、ジエチレンクリコー
ル、トリエチレンクリコール、グリセリン、トリメチロ
ールゾロノ(ン、ペンタエリトリット、末端水酸基を有
する1、4−ポリブタジェン、水添又は非水酪1,2−
ポリブタジェン、ブタンエン−スチレン共重合体、ブタ
ンエン−アクリロニトリル共重合体などの多価アルコー
ルとのポリエステル、前記酸成分の一部をコ・・り1綬
、アジピンば、フタル酸、インフタル酸、無水フタルl
波、トリメリット酸などの飽和多塙基酸に置き換えたポ
リエステルあるいは乾性油脂肪酸又は半乾性油脂防散で
変性したポリエステルなどが、不飽和ポリウレタンとし
ては、すなわち2f固以上の末端水酸基を有するポリオ
ールとポリインシアネートから誘導されたウレタン基τ
弁して連結した化合物の末端インシアネート基あるいは
水酸基を利用して付加重合性不飽和基金導入したもの、
例えば前記した多価アルコール、ポリエーテルポリオー
ル、ポリエーテルポリオールなどのポリオール末端水酸
基を有する、1,4−ポリブタジェン、水添又は非水添
1,2−ポリブタジエン、ブタジェン−スチレン共重合
体、ブタジェン−アクリロニトリル共重合体とトルイレ
ンジイソンアネート、ジフェニルメタン−4,4′−シ
イノンアネート、ヘキサメチレンジイソンアネートなど
のポリイソシアネートとのボリウレクンの末端イソシア
ネートあるいは水酸基の反応性を利用して不飽和基を導
入したもの、ナなマノち、前記した不飽和カルボン酸又
はそのエステルのうち水酸基、カルホキシル基、アミン
基などの活性水話を翁する化合物とイソシアネートとの
反応により不飽和基を導入したり、カルボキシル基を有
するものと水酸基との反応により不飽和基を導入した化
合物又は前記の不飽和ポリエステルをポリイソシアネー
トで連結した化合物などが、オリコニステルアクリレー
ト類としては、すなわち多塩基酸と多価アルコールのエ
ステル反応系にアクリル酸またはメタクリル酸を共存さ
せて、共縮合させそれぞれのモル比を調整して分子量2
00〜5000程度としたもの、例えばアジピン酸、フ
タル酸、イノフタル酸または酸無水物などとエチレング
リコール、プロピレンクリコール、ジエチレングリコー
ル、トリエチレングリコール、グリセリン、トリメチロ
ールプロパン、ペンタエリトリソトナどの多価アルコー
ルとのエステル反しト;系にアクリルに’l t kは
メタクリル酸を共存させて縮合させたもの、エポキシア
クリレート類、例えば多価アルコール、多価フェノール
又はポリフェノールとエピクロルヒドリンまたはアルキ
レンオキシドとの重縮合反応により得られるエポキシ基
を有する化合物とアクリル酸またはメタクリル酸とのエ
ステル、側鎖に相加重合性炭素−炭素二重結合を有する
高分子化合物、例tti:ホ’)ビニルアルコール、セ
ルロースのような水酸基をもつ高分子化合物と不飽和カ
ルボン酸まだはその酸無水物とを反応させて得られる化
合物や、アクリル酸又はメタクリル酸の重合体または共
重合体のようなカルボキシル基をもつ高分子化合物に、
不飽和アルコール、グリッジルアクリレート又はメタク
リレ−1・全エステル結合させたもの、無水マレイン酸
を含有する共重合体とアリルアルコール;ヒドロキシア
ルキルアクリレートまたはメタクリレートとの反応物な
ど、グリッジルアクリレートまたはメタクリレート奮共
重合成分として含有する共重合体とアクリル酸またはメ
タクリル酸との反応物などを挙げることかでレン共重合
体、ブタジェン−アクリロニトリル共重合体、EPDN
、(IJ)上記(1)の水添化物、イソブヂレンーイソ
グレン共重合体、エチレンプロピレン共重合体そして(
1)に示される各種ゴム以上の化合物に公知の技f11
によりエチレン性不飽和基を導入した不飽和変性ゴム等
を例示できる。
(1)の化合物はそのままでも使用できるが、その不飽
和基を導入するには、末端官能基を有する各種ゴム化合
物を用いるのが便利である。また、1゜2−ポリブクジ
エンセグメントを有するゴム化合物の場合は該化合物に
無水マレイン酸類を付加することにより、該不飽和基を
容易に導入できる。
和基を導入するには、末端官能基を有する各種ゴム化合
物を用いるのが便利である。また、1゜2−ポリブクジ
エンセグメントを有するゴム化合物の場合は該化合物に
無水マレイン酸類を付加することにより、該不飽和基を
容易に導入できる。
上記以外のグレボリマーとして、エチレン性二重結合の
セ1加以外の機構により光重合する該二重結合を含有し
ない化合物例えば、水可溶性ナイロン、ポリビニルアル
コール及びその誘導体を用いても一向に差しつかえない
。
セ1加以外の機構により光重合する該二重結合を含有し
ない化合物例えば、水可溶性ナイロン、ポリビニルアル
コール及びその誘導体を用いても一向に差しつかえない
。
エチレン性不飽和乍量体としては、公知の種々の化合物
を使用できるが、このような化合物の例としては、アク
リル酸、メタクリル酸のような不飽和カルボン酸または
そのエステル、例えばアルキル−、シクロアルキル−、
ハロゲン化アルキル−、アルコキシアルギル−、ヒドロ
キンアルキル−、アミノアルキル−、テトラヒドロフル
フリル−、アリル−、グリンジルー、ベンジル−、フェ
ノキシ−などの各基を有するアクリレート及びメタクリ
レート、アルキレングリコール、ポリオキンアルキレン
グリコールのモノまたはジアクリレート及びメタクリレ
ート、トリメチロールグロバントリアクリレート及びメ
タクリレート、ペンタエリトリットテトラアクリレート
及びメタクリレートなど、アクリルアミド、メタクリル
アミドまたはその誘導体、例えばアルキル、ヒドロキシ
アルキルでN−置換又はN、N’−置換したアクリルア
ミド及びメタクリルアミド、ジアセトンアクリルアミド
及びメタクリルアミド、N、N’−アルキレンビスアク
リルアミド及びメタクリルアミドなど、アリル化合物、
例えばアリルアルコール、アリルインンアネート、ジア
リルフタレート、トリアリル/アメレートナト、マレイ
ン酸、無水マレイン酸、フマル酸またはそのエステル、
例えばアルキル、ハロゲン化アルキル、アルコキシアル
キルのモノまたはジマレエート及びフマレートなど、そ
の他の不飽和化合物ρ1jえばスチレン、ビニルトルエ
ン、ジビニルベンゼン、N−ビニルカルバゾール、N−
ビニルピロリドンなどを挙げることができる。またこれ
らの単量体の1部をアジド系化合物例えば4,4′−ジ
アジドスチルベン、p−フェニレン−ビスアンド、4.
4’−ジアジドベンゾフェノン、4.4’−ジアジドフ
ェニルメタン、4.4’−ジアジドカルコン、2,6−
ジ(4′−アジドベンザル)−シクロヘキザノン、4.
4’−ジアジトスデルベン−α−カルボン酸、4.4’
−シアシトジフエ呵し、4+4’−ジアジドスチルベン
−2,2’−ジスルホン酸ソーダなどに置きかえること
ができる。これらの単量体はプレポリマー100重量部
に対し、0〜200重量部の範囲で氏加すればよい。
を使用できるが、このような化合物の例としては、アク
リル酸、メタクリル酸のような不飽和カルボン酸または
そのエステル、例えばアルキル−、シクロアルキル−、
ハロゲン化アルキル−、アルコキシアルギル−、ヒドロ
キンアルキル−、アミノアルキル−、テトラヒドロフル
フリル−、アリル−、グリンジルー、ベンジル−、フェ
ノキシ−などの各基を有するアクリレート及びメタクリ
レート、アルキレングリコール、ポリオキンアルキレン
グリコールのモノまたはジアクリレート及びメタクリレ
ート、トリメチロールグロバントリアクリレート及びメ
タクリレート、ペンタエリトリットテトラアクリレート
及びメタクリレートなど、アクリルアミド、メタクリル
アミドまたはその誘導体、例えばアルキル、ヒドロキシ
アルキルでN−置換又はN、N’−置換したアクリルア
ミド及びメタクリルアミド、ジアセトンアクリルアミド
及びメタクリルアミド、N、N’−アルキレンビスアク
リルアミド及びメタクリルアミドなど、アリル化合物、
例えばアリルアルコール、アリルインンアネート、ジア
リルフタレート、トリアリル/アメレートナト、マレイ
ン酸、無水マレイン酸、フマル酸またはそのエステル、
例えばアルキル、ハロゲン化アルキル、アルコキシアル
キルのモノまたはジマレエート及びフマレートなど、そ
の他の不飽和化合物ρ1jえばスチレン、ビニルトルエ
ン、ジビニルベンゼン、N−ビニルカルバゾール、N−
ビニルピロリドンなどを挙げることができる。またこれ
らの単量体の1部をアジド系化合物例えば4,4′−ジ
アジドスチルベン、p−フェニレン−ビスアンド、4.
4’−ジアジドベンゾフェノン、4.4’−ジアジドフ
ェニルメタン、4.4’−ジアジドカルコン、2,6−
ジ(4′−アジドベンザル)−シクロヘキザノン、4.
4’−ジアジトスデルベン−α−カルボン酸、4.4’
−シアシトジフエ呵し、4+4’−ジアジドスチルベン
−2,2’−ジスルホン酸ソーダなどに置きかえること
ができる。これらの単量体はプレポリマー100重量部
に対し、0〜200重量部の範囲で氏加すればよい。
光重合増感剤としては公知の種々の光増感剤を使用し得
る。このようなものとして、例えばベンゾインやベンゾ
インエチルエーテル、ベンゾイン−n−プロピルエーテ
ル、ベンゾイン−イソプロピルエーテル、ベンゾインイ
ソブチル−エーテルなどのベンゾインアルキルエーテル
類、2,2−ジメトキシ−2−フェニルアセトフェノン
、ベンゾフェノン、ベンジル、ジアセチル、ジフェニル
スルフィド、エオシン、チオエン9,1o−アントラキ
ノ7.2 、チル−9,1o−アントラキノン、ミヒ
ラーケトンなどがあり、組成物に対して、0.001〜
10重量%の範囲で使用することができる〇熱重合禁止
剤として、ハイドロキノン、モノ第三ブチルハイドロキ
ノン、ベンゾキノン、2.5−ジフェニル−p−ベンゾ
キノン、ピクリン酸、ジ−p−フルオロフェニルアミン
、p−メトキンフェノール、2,6−ジ第三ブチル−p
−クレゾールなどをあげるととができる。これらの熱重
合禁止剤は、熱重合反応(暗反応)を防止するものであ
ることが望ましい。したがって、熱重合禁止剤の添加量
は、プレポリマーと架橋剤との総量に対し、0.005
〜5.0重量部の範囲であることが望ましい。
る。このようなものとして、例えばベンゾインやベンゾ
インエチルエーテル、ベンゾイン−n−プロピルエーテ
ル、ベンゾイン−イソプロピルエーテル、ベンゾインイ
ソブチル−エーテルなどのベンゾインアルキルエーテル
類、2,2−ジメトキシ−2−フェニルアセトフェノン
、ベンゾフェノン、ベンジル、ジアセチル、ジフェニル
スルフィド、エオシン、チオエン9,1o−アントラキ
ノ7.2 、チル−9,1o−アントラキノン、ミヒ
ラーケトンなどがあり、組成物に対して、0.001〜
10重量%の範囲で使用することができる〇熱重合禁止
剤として、ハイドロキノン、モノ第三ブチルハイドロキ
ノン、ベンゾキノン、2.5−ジフェニル−p−ベンゾ
キノン、ピクリン酸、ジ−p−フルオロフェニルアミン
、p−メトキンフェノール、2,6−ジ第三ブチル−p
−クレゾールなどをあげるととができる。これらの熱重
合禁止剤は、熱重合反応(暗反応)を防止するものであ
ることが望ましい。したがって、熱重合禁止剤の添加量
は、プレポリマーと架橋剤との総量に対し、0.005
〜5.0重量部の範囲であることが望ましい。
その他特公昭46−29525号公報に示されるポリエ
ンとポリチオールと光増感剤とより成る組成物も有用で
ある。
ンとポリチオールと光増感剤とより成る組成物も有用で
ある。
上記諸材料を用いて透明基板2上にレリーフ3を感光形
成させる方法は後記する。
成させる方法は後記する。
レリーフ3を感光性樹脂以外の原料を使用して成形し、
これを透明基板2に接着して遮光スクリーン1を構成す
る場合や、遮光スクリーン1のレリーフ3の透明基板2
とは反対側に別に成形し、だ透明基板4を接着する場合
に用いられる接着剤としては、ニトリルコム系、ポリエ
ステル糸、シアノアクリレート系、エポキシ系、酢ビ共
重合系、合成ゴム系、アクリル系、クロログレン系、ウ
レタン糸、シラン化合′吻が挙げられる。
これを透明基板2に接着して遮光スクリーン1を構成す
る場合や、遮光スクリーン1のレリーフ3の透明基板2
とは反対側に別に成形し、だ透明基板4を接着する場合
に用いられる接着剤としては、ニトリルコム系、ポリエ
ステル糸、シアノアクリレート系、エポキシ系、酢ビ共
重合系、合成ゴム系、アクリル系、クロログレン系、ウ
レタン糸、シラン化合′吻が挙げられる。
これらは、使用するレリーフの材質、透明板の種類によ
って適宜、選択して使用される。これらのうち、ウレタ
ン系、ポリエステル系、エポキシ系の接腐剤か好ましく
、特に透明基板としてガラス板を用いた場合はシラン化
合物が好捷しい。
って適宜、選択して使用される。これらのうち、ウレタ
ン系、ポリエステル系、エポキシ系の接腐剤か好ましく
、特に透明基板としてガラス板を用いた場合はシラン化
合物が好捷しい。
以下余白
本発明に係る遮光スクリーンを感光性樹脂を使用して製
造する方法の1例を説明する。
造する方法の1例を説明する。
片面に所定の光沢r=に防眩処理を施された透明基板の
非防眩処理面上に表面つや消し剤を含有した感光性樹脂
組成物ノーと、更にその上に透明部及び非透明部の直線
よりなる縞゛または格子模様を有する透明画像J−μ体
とをこの順序(で積層したのち、透明画像担体111]
より活性光線を照射して画像形成露光をして所定形状を
形成せしめ、ついで透明画像担体と表向つや消し剤含有
感光性樹脂組成物(以下、組成物という)の非露光部を
取除き、かくして現われた成形体を染色剤により染色し
て遮光スクリーンが得られる。
非防眩処理面上に表面つや消し剤を含有した感光性樹脂
組成物ノーと、更にその上に透明部及び非透明部の直線
よりなる縞゛または格子模様を有する透明画像J−μ体
とをこの順序(で積層したのち、透明画像担体111]
より活性光線を照射して画像形成露光をして所定形状を
形成せしめ、ついで透明画像担体と表向つや消し剤含有
感光性樹脂組成物(以下、組成物という)の非露光部を
取除き、かくして現われた成形体を染色剤により染色し
て遮光スクリーンが得られる。
更に詳細に説明する。上記、透明基板、組成物 ゞ及
び透明画像担体をsノ@する方法としては、透明基板の
所定面上に厚みが40・〜2000μとなるように組成
物を塗布または該組成物の/−トを接着したのち1例え
ば銀塩像による写真製版用ネガフィルム、活性光Sに対
して実質的1c透明であるプラスチックフィルムまたは
シート、透明ガラスン−ト、セロファン等に透明部及び
非透明部の直線よりなる縞または格子模様を印刷等によ
り設けたものであって透明部の幅が好ましくは20〜5
00μ。
び透明画像担体をsノ@する方法としては、透明基板の
所定面上に厚みが40・〜2000μとなるように組成
物を塗布または該組成物の/−トを接着したのち1例え
ば銀塩像による写真製版用ネガフィルム、活性光Sに対
して実質的1c透明であるプラスチックフィルムまたは
シート、透明ガラスン−ト、セロファン等に透明部及び
非透明部の直線よりなる縞または格子模様を印刷等によ
り設けたものであって透明部の幅が好ましくは20〜5
00μ。
非透明部の幅が20〜1000μである透明画像相体を
上記組成物上に密着配置する。または、これとは逆に透
明画像相体に組成物層を積層したのち透明基板を密層配
置してもよく、さらには、透明基板と透明画像相体とを
厚み規正用スペーサーを用いて一定間隙を設けて配置し
、この間隙に液状もしくは溶融した組成物を注入しても
よい。
上記組成物上に密着配置する。または、これとは逆に透
明画像相体に組成物層を積層したのち透明基板を密層配
置してもよく、さらには、透明基板と透明画像相体とを
厚み規正用スペーサーを用いて一定間隙を設けて配置し
、この間隙に液状もしくは溶融した組成物を注入しても
よい。
活翻光線例えばアーク灯、水銀灯、キセノンランプ、紫
外線用螢光灯、太陽光などの光線の照射に際しては、組
成物と透明画1象担体とを画像再現性の点から密着配置
することが好ましいが1組成物が液状゛または固状であ
っても表面が粘着性を有する場合には透明画像担体と組
成物との間に透明プラスチックフィルム、例えばポリプ
ロピレンフィルム、ポリカーボネートフィルム、ポリエ
チレンテL/フタレートフィルム、アセチルセルロース
フィルム、ポリビニルアルコールフィルム、セロハン等
の中間層を設けることは透明画像担体の保護や照射後透
明画像担体と組成物層との接着を防止する効果を有する
ので有効である。また、画像形成露光したのし組成物の
非露光部を取除く方法としては、公知の方法、例えば画
像形成露光を終了し透明画像担体を取除いた版を現像さ
れる版面を外側にしてドラムまたは平板に取り付は現像
液をスプレーによって該版面Gて吹きつけて非露光部を
洗い出す方法または現像液中にブラシを浸し、このブラ
シで非露光部を除去する方法により行れる。
外線用螢光灯、太陽光などの光線の照射に際しては、組
成物と透明画1象担体とを画像再現性の点から密着配置
することが好ましいが1組成物が液状゛または固状であ
っても表面が粘着性を有する場合には透明画像担体と組
成物との間に透明プラスチックフィルム、例えばポリプ
ロピレンフィルム、ポリカーボネートフィルム、ポリエ
チレンテL/フタレートフィルム、アセチルセルロース
フィルム、ポリビニルアルコールフィルム、セロハン等
の中間層を設けることは透明画像担体の保護や照射後透
明画像担体と組成物層との接着を防止する効果を有する
ので有効である。また、画像形成露光したのし組成物の
非露光部を取除く方法としては、公知の方法、例えば画
像形成露光を終了し透明画像担体を取除いた版を現像さ
れる版面を外側にしてドラムまたは平板に取り付は現像
液をスプレーによって該版面Gて吹きつけて非露光部を
洗い出す方法または現像液中にブラシを浸し、このブラ
シで非露光部を除去する方法により行れる。
染色剤によす)組成物を染色する方法としては、染色剤
、例えばカチオン染料、分散染料、酸性染料、反応性染
料、含金属染料等の加温溶液中に浸漬したのち洗滌及び
乾燥することにより行れる。この際、透明基板の種類に
よっては、該透明基板が染色されるので染色剤の選択を
行う必要がある。
、例えばカチオン染料、分散染料、酸性染料、反応性染
料、含金属染料等の加温溶液中に浸漬したのち洗滌及び
乾燥することにより行れる。この際、透明基板の種類に
よっては、該透明基板が染色されるので染色剤の選択を
行う必要がある。
かくして得られた遮光スクリーンのレリーフの透明基板
とは反対側に更に他の透明基板を貼り合わせる方法とし
ては、該他の透明基板の面の所定部分に接着剤を塗布す
るか、またはレリーフの端ih】に接着剤を塗布し、ラ
ミネーターで熱圧着する方法が挙げられる。
とは反対側に更に他の透明基板を貼り合わせる方法とし
ては、該他の透明基板の面の所定部分に接着剤を塗布す
るか、またはレリーフの端ih】に接着剤を塗布し、ラ
ミネーターで熱圧着する方法が挙げられる。
本発明に係る外光反射防止遮光スクリーンは、ブラウン
管の表面から最も離れた側に位置せしめられる面、すな
わち看者が視る透明基板の面には特定範囲の光沢度とな
るように防眩処理が施されており、更にそのクラウン管
側には着色つや消しのレリーフが均一なパターンに形成
されている構成を採ることにより、画像にむらを感じさ
せないととは勿論、第7図に示すように、外光の透明基
板による表面の正反射を極めて有効に防ぐことができ、
この透明基板を透過した光線も着色つや消しのレリーフ
の表面により吸収散乱せしめられる。
管の表面から最も離れた側に位置せしめられる面、すな
わち看者が視る透明基板の面には特定範囲の光沢度とな
るように防眩処理が施されており、更にそのクラウン管
側には着色つや消しのレリーフが均一なパターンに形成
されている構成を採ることにより、画像にむらを感じさ
せないととは勿論、第7図に示すように、外光の透明基
板による表面の正反射を極めて有効に防ぐことができ、
この透明基板を透過した光線も着色つや消しのレリーフ
の表面により吸収散乱せしめられる。
従って例えば屋外などで強い光線の幽る場所においても
ブラウン管の文字や画像のコントラストの低下を防ぎ、
またレリーフ側面の反射によるゴースト現象も防止する
ことができる。とのような作用はレリーフのブラウン管
側に更に透明基板を設け、好ましくはそのブラウン管に
最も近い面に防眩処理を施しておくことによって一層強
化されると共にレリーフが保護される。しかも1本発明
(で係る遮光スクリーンのレリーフに感光樹脂を用いれ
ば、煩雑な工程を必要とするととなく簡単に製造するこ
とができる。
ブラウン管の文字や画像のコントラストの低下を防ぎ、
またレリーフ側面の反射によるゴースト現象も防止する
ことができる。とのような作用はレリーフのブラウン管
側に更に透明基板を設け、好ましくはそのブラウン管に
最も近い面に防眩処理を施しておくことによって一層強
化されると共にレリーフが保護される。しかも1本発明
(で係る遮光スクリーンのレリーフに感光樹脂を用いれ
ば、煩雑な工程を必要とするととなく簡単に製造するこ
とができる。
実施例 1
プロピレングリコール、ジエチレングリコール。
アジピン酸、フマル酸、イソフタル酸をモル比0.12
10.3810.2410.14/[J、12の割合で
縮合させてえた不飽和ポリエステル樹脂(酸価30)1
00部に、ジエチレングリコールジメタクリレート12
部、テトラエチレングリコールジメタクリレート60部
、2−ヒドロキシエチルメタクリレート12部、ジアセ
トンアクリルアミトロ部、ベンゾインイソブチルエーテ
ル2部、4−ター7ヤリープチルカテコール0.06部
を加え感光性樹脂組成物を得、更に、この組成物に微粉
末ノリ力5部を加えてつや消し剤含有感光j生樹脂組成
物を製造した。
10.3810.2410.14/[J、12の割合で
縮合させてえた不飽和ポリエステル樹脂(酸価30)1
00部に、ジエチレングリコールジメタクリレート12
部、テトラエチレングリコールジメタクリレート60部
、2−ヒドロキシエチルメタクリレート12部、ジアセ
トンアクリルアミトロ部、ベンゾインイソブチルエーテ
ル2部、4−ター7ヤリープチルカテコール0.06部
を加え感光性樹脂組成物を得、更に、この組成物に微粉
末ノリ力5部を加えてつや消し剤含有感光j生樹脂組成
物を製造した。
ついで1片面が所定の60度鏡面光沢度に防眩処理され
たアクリル板の非防眩処理面」二に、上記つや消し剤含
有感光性樹脂組成物を注ぎ、この組成物上に接着剤(ア
トコートAD−335A+硬化剤A、1)Ii”J (
東洋モートン社製)〕を平滑に塗布した1)ETフィル
ムを該樹脂組成物と接触するように覆つ7℃。この際、
樹脂)藝の厚みが200μになるようにスベーザーで調
整した。との1)ET フィルム上に非道明部200μ
、透明部10.0μの縞状模様の図柄を有するネガフィ
ルム及び厚み20μのポリプロピレンフィルムを重ね合
わせた。このように組立′Cられた組立体のネガフィル
ム側より% 3KWの超高圧水銀灯によりネガフィルム
を通じて80秒間露光して縞状模様に光硬化させた。そ
の時の光源距離は約90 cmであった。露丸終了後、
ネガフィルム及びPET フィルムを取除いたのち、
液1晶40〜45℃の弱アルカリ溶液をスプレ一方式に
より吹きつけて非露光部の樹脂組成物の除去を行った。
たアクリル板の非防眩処理面」二に、上記つや消し剤含
有感光性樹脂組成物を注ぎ、この組成物上に接着剤(ア
トコートAD−335A+硬化剤A、1)Ii”J (
東洋モートン社製)〕を平滑に塗布した1)ETフィル
ムを該樹脂組成物と接触するように覆つ7℃。この際、
樹脂)藝の厚みが200μになるようにスベーザーで調
整した。との1)ET フィルム上に非道明部200μ
、透明部10.0μの縞状模様の図柄を有するネガフィ
ルム及び厚み20μのポリプロピレンフィルムを重ね合
わせた。このように組立′Cられた組立体のネガフィル
ム側より% 3KWの超高圧水銀灯によりネガフィルム
を通じて80秒間露光して縞状模様に光硬化させた。そ
の時の光源距離は約90 cmであった。露丸終了後、
ネガフィルム及びPET フィルムを取除いたのち、
液1晶40〜45℃の弱アルカリ溶液をスプレ一方式に
より吹きつけて非露光部の樹脂組成物の除去を行った。
この非露光除去後の版を水洗した後、後露光(照射光量
1DOOmJ/cm l 及び乾燥(50℃。
1DOOmJ/cm l 及び乾燥(50℃。
10分)を行い、次いで70〜80℃に加温した0、5
重量係の分散染$4’(Lanyl Black f3
G (住友化学をし、更に水洗及び乾燥(50℃、10
分)を行ってアクリル板上に感光樹脂のレリーフが設け
ら八た遮光スクリー/を得た。
重量係の分散染$4’(Lanyl Black f3
G (住友化学をし、更に水洗及び乾燥(50℃、10
分)を行ってアクリル板上に感光樹脂のレリーフが設け
ら八た遮光スクリー/を得た。
実施例 2
実施例1と同様にして得た遮光スクリーンのレリーフ端
面に接着剤〔アトコートAJJ−335A −1−硬化
剤Ai)FJ (東洋モートン社製)〕を塗布し。
面に接着剤〔アトコートAJJ−335A −1−硬化
剤Ai)FJ (東洋モートン社製)〕を塗布し。
ガラス板の片面と接着剤層が接するようにしてラミイ・
−ターで熱圧N(温度120を程度)してレリーフのブ
ラウン管側に更に透明基板を設けた遮光スクリーンを得
た。
−ターで熱圧N(温度120を程度)してレリーフのブ
ラウン管側に更に透明基板を設けた遮光スクリーンを得
た。
以上の実施例1及び実施例2の遮光スクリーンをコンピ
ューターのディスプレイ上にセットしたところ、防眩効
果を有し、強い外光に対してもディスプレイのコントラ
ストが低下することなく。
ューターのディスプレイ上にセットしたところ、防眩効
果を有し、強い外光に対してもディスプレイのコントラ
ストが低下することなく。
かつ画像が二重三重にぼやけるとい・つた現象は欲く見
られなかった。
られなかった。
以上、本発明に係る外光反射防止遮光スクリーンは、看
者の視る面を特定の光沢度とし、且つレリーフを着色つ
や消しに構成したことにより強い外光下においても画像
のコントラストを低下させないから、今後ます゛ます用
途が増えて強IA光線下で使用される機会の多くなるブ
ラウン管を見やすくする上で価値あるものである。
者の視る面を特定の光沢度とし、且つレリーフを着色つ
や消しに構成したことにより強い外光下においても画像
のコントラストを低下させないから、今後ます゛ます用
途が増えて強IA光線下で使用される機会の多くなるブ
ラウン管を見やすくする上で価値あるものである。
第1図〜第4図は本発明に係る外光反射防止遮光スクリ
ーンの着色つや消しレリーフの配置模様を異にする一部
拡大正面図、第5図は第6図におけるX−X線断面図、
第6図は本発明の応用例を示す第5図に相当する断面図
、第7図は本発明(で係る外光反射防止遮光スクリーン
の使用状態を示す説明図である。 1・・遮光スクリーン 2・・透明基板 2a・・透明基板の面2b
・・透明基板の面 6・・レリーフ 4・・透明基板 4a・・透明基板の面Δ・
・ブラウン管
ーンの着色つや消しレリーフの配置模様を異にする一部
拡大正面図、第5図は第6図におけるX−X線断面図、
第6図は本発明の応用例を示す第5図に相当する断面図
、第7図は本発明(で係る外光反射防止遮光スクリーン
の使用状態を示す説明図である。 1・・遮光スクリーン 2・・透明基板 2a・・透明基板の面2b
・・透明基板の面 6・・レリーフ 4・・透明基板 4a・・透明基板の面Δ・
・ブラウン管
Claims (1)
- 1 ブラウン管(A)の表面から最も離れた側に位置せ
しめられる面(2a)にJIS Z 8741「光θ(
度測定方法」に規定される60度鏡面光沢度を20〜8
0係とする防眩処理を施し、だ透明基板(2)の該防眩
処理面と反対側に、散在した点、鵜才たは格子模様を(
緒成する着色つや消しレリーフ(3)が設けられている
ことに’lf徴とする外光反射防止遮光スクリーン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20037882A JPS5990802A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 外光反射防止遮光スクリ−ン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20037882A JPS5990802A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 外光反射防止遮光スクリ−ン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5990802A true JPS5990802A (ja) | 1984-05-25 |
Family
ID=16423317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20037882A Pending JPS5990802A (ja) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | 外光反射防止遮光スクリ−ン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5990802A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60168103A (ja) * | 1984-02-13 | 1985-08-31 | Nissan Motor Co Ltd | 透光板 |
| JPS6114601A (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-22 | Koji Fujita | ブラウン管用フイルタ−シ−トおよびその製造方法 |
| JPS6378105A (ja) * | 1986-09-22 | 1988-04-08 | Nissan Motor Co Ltd | 透光板 |
| JPH06160603A (ja) * | 1992-11-19 | 1994-06-07 | Micro Eng Kk | 防眩性透光部材 |
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