JPS599103B2 - 磁気バブルメモリ装置 - Google Patents
磁気バブルメモリ装置Info
- Publication number
- JPS599103B2 JPS599103B2 JP3306478A JP3306478A JPS599103B2 JP S599103 B2 JPS599103 B2 JP S599103B2 JP 3306478 A JP3306478 A JP 3306478A JP 3306478 A JP3306478 A JP 3306478A JP S599103 B2 JPS599103 B2 JP S599103B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- magnetic bubble
- bubble memory
- loop
- defective
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は欠陥ループを有する磁気バブルメモリを使用し
た磁気バブルメモリ装置に関するものである。
た磁気バブルメモリ装置に関するものである。
一般に磁気バブルメモリ素子には、回転磁界によつて磁
気バブルを転送するためのパターンが形成されている。
気バブルを転送するためのパターンが形成されている。
このパターンは読み出し書き込みの動作を行なうための
メジヤループと記憶用のマイナループとからなるが、通
常このマイナループは製造時にどうしてもいくつかの欠
陥ループができてしまう。このようにマイナループの中
に欠陥ループがある場合はこの欠陥ループを使用しない
ように回路でスキップして使用するようになつている。
このため欠陥ループを記憶しておくことが必要であり、
磁気バブルメモリ装置においてはこの欠陥ループの記憶
のために欠陥ループ記憶回路を用いている。第1図は欠
陥ループを有する磁気バブルメモリを用いた一般的な磁
気バブルメモリ装置のブロック回路図である。
メジヤループと記憶用のマイナループとからなるが、通
常このマイナループは製造時にどうしてもいくつかの欠
陥ループができてしまう。このようにマイナループの中
に欠陥ループがある場合はこの欠陥ループを使用しない
ように回路でスキップして使用するようになつている。
このため欠陥ループを記憶しておくことが必要であり、
磁気バブルメモリ装置においてはこの欠陥ループの記憶
のために欠陥ループ記憶回路を用いている。第1図は欠
陥ループを有する磁気バブルメモリを用いた一般的な磁
気バブルメモリ装置のブロック回路図である。
直接周辺回路10は、欠陥ループを有する磁気バブルメ
モリ11と、この磁気バブルメモリ11に回転磁界を与
えるための回転磁界駆動回路12と、動作に必要なジエ
ネレートパルスなどを発生するためのパルス電流を磁気
バブルメモリ11に供給するパルス電流発生回路13と
、磁気バブルメモリ11からの出力を読みとるセンスア
ンプ回路14となどから構成される。この直接周辺回路
10は磁気バブルメモリを直接操作する各回路からなつ
ている。一方、間接周辺回路20は、外部から書き込み
データD7を入力し外部に読み出しデータD2を出力す
るデータレジスタ21と、データレジスタ21からの書
き込み情報でパルス電流発生回路13を制御しセンスア
ンプ回路14からの読み出し信号でデータレジスタ21
を制御する書き込み読み出しタイミング回路22と、基
本のクロック信号を発生するクロック発生回路23と、
このクロック信号によりマイナループのアドレスをカウ
ントするマイナループカウンタ24と、外部から指定す
るマイナループアドレスの書き込み読み出しアドレスA
Dとマイナループカウンタ24の出力との一致を検出し
てトランスフアパルスを出力する一致回路25と、一致
によりカウントを始めるメジヤループカウンタ26と、
このメジヤループカウンタ26からのループ情報を入力
し指示されるループが欠陥ループであると書き込み読み
出しタイミング回路22に欠陥ループ情報を送出する欠
陥ループ記憶回路27とから構成される。このように間
接周辺回路20は、直接周辺回路10の各回路と信号の
受授を行つて磁気バブルメモI月1を間接的に制御する
制御回路からなつている。欠陥ループ記憶回路27には
あらかじめ磁気バブルメモリ11の素子の欠陥ループの
情報が記憶されている。そして指定ループがこの欠陥ル
ープに該当するときは、欠陥ループ記憶回路27からの
欠陥ループ情報により欠陥ループへの書き込み読み出し
動作がスキツプされる。したがつて欠陥ループは全く使
用されないことになる。書き込み読み出しタイミング回
路22は、外部からデータレジスタ21を経て入つてく
る書き込みデータと前記欠陥ループ情報を受け61″書
き込み電流および60″書き込み電流を発生するための
タイミングを発生したり、またセンスアンプ回路14に
磁気バブルメモリ11からの出力を読み出すためのスト
ローブパルスを発生したりする回路である。このように
磁気バブルメモリ11が1個だけの小容量の記憶装置で
あれば、直接周辺回路10と間接周辺回路20は図のよ
うに同一基板にて構成される。しかしながら、記憶装置
が大容量になつた場合は、磁気バブルメモリ11が複数
個必要となり、それにしたがつて直接周辺回路10も複
数個必要となる。
モリ11と、この磁気バブルメモリ11に回転磁界を与
えるための回転磁界駆動回路12と、動作に必要なジエ
ネレートパルスなどを発生するためのパルス電流を磁気
バブルメモリ11に供給するパルス電流発生回路13と
、磁気バブルメモリ11からの出力を読みとるセンスア
ンプ回路14となどから構成される。この直接周辺回路
10は磁気バブルメモリを直接操作する各回路からなつ
ている。一方、間接周辺回路20は、外部から書き込み
データD7を入力し外部に読み出しデータD2を出力す
るデータレジスタ21と、データレジスタ21からの書
き込み情報でパルス電流発生回路13を制御しセンスア
ンプ回路14からの読み出し信号でデータレジスタ21
を制御する書き込み読み出しタイミング回路22と、基
本のクロック信号を発生するクロック発生回路23と、
このクロック信号によりマイナループのアドレスをカウ
ントするマイナループカウンタ24と、外部から指定す
るマイナループアドレスの書き込み読み出しアドレスA
Dとマイナループカウンタ24の出力との一致を検出し
てトランスフアパルスを出力する一致回路25と、一致
によりカウントを始めるメジヤループカウンタ26と、
このメジヤループカウンタ26からのループ情報を入力
し指示されるループが欠陥ループであると書き込み読み
出しタイミング回路22に欠陥ループ情報を送出する欠
陥ループ記憶回路27とから構成される。このように間
接周辺回路20は、直接周辺回路10の各回路と信号の
受授を行つて磁気バブルメモI月1を間接的に制御する
制御回路からなつている。欠陥ループ記憶回路27には
あらかじめ磁気バブルメモリ11の素子の欠陥ループの
情報が記憶されている。そして指定ループがこの欠陥ル
ープに該当するときは、欠陥ループ記憶回路27からの
欠陥ループ情報により欠陥ループへの書き込み読み出し
動作がスキツプされる。したがつて欠陥ループは全く使
用されないことになる。書き込み読み出しタイミング回
路22は、外部からデータレジスタ21を経て入つてく
る書き込みデータと前記欠陥ループ情報を受け61″書
き込み電流および60″書き込み電流を発生するための
タイミングを発生したり、またセンスアンプ回路14に
磁気バブルメモリ11からの出力を読み出すためのスト
ローブパルスを発生したりする回路である。このように
磁気バブルメモリ11が1個だけの小容量の記憶装置で
あれば、直接周辺回路10と間接周辺回路20は図のよ
うに同一基板にて構成される。しかしながら、記憶装置
が大容量になつた場合は、磁気バブルメモリ11が複数
個必要となり、それにしたがつて直接周辺回路10も複
数個必要となる。
このような場合には、間接周辺回路20は装置の容量に
あまり関係せずほぼ一定量であるため、間接周辺回路2
0と磁気バブルメモリ11を含む直接周辺回路10とは
基板が分けられ、1枚の基板とこれに配線で接続された
複数の基板とになる。第2図は容量が大きくなり直接周
辺回路の基板を複数枚に分離した従来の磁気バブルメモ
リ装置の構成図である。
あまり関係せずほぼ一定量であるため、間接周辺回路2
0と磁気バブルメモリ11を含む直接周辺回路10とは
基板が分けられ、1枚の基板とこれに配線で接続された
複数の基板とになる。第2図は容量が大きくなり直接周
辺回路の基板を複数枚に分離した従来の磁気バブルメモ
リ装置の構成図である。
間接周辺回路20にはそれぞれ欠陥ループを有する磁気
バブルメモリを装着した直接周辺回路10a,10bが
接続される。また間接周辺回路20には、直接周辺回路
10aの磁気バブルメモリの欠陥ループが記憶された欠
陥ループ記憶回路27aと直接周辺回路10bの磁気バ
ブルメモリの欠陥ループが記憶された欠陥ループ記憶回
路27bが設けられている。そしてユニツト選択信号S
a,Sbによつて、直接周辺回路10aを選択したとき
は欠陥ループ記憶回路27aを動作させ、直接周辺回路
10bを選択したときは欠陥ループ記憶回路27bを動
作させて、書き込み読み出し5タイミング回路22によ
り欠陥ループへの書き込みあるいは欠陥ループからの読
み出しをそれぞれスキツプしている。この場合、直接周
辺回路10aと欠陥ループ記憶回路27a、直接周辺回
路10bと欠陥ループ記憶回路27bとは正確に対応し
ておく必要があり交換は許されないOこのため、このよ
うな従来の磁気バブルメモリ装置においては、直接周辺
回路が故障した場合、磁気バブルメモリの欠陥ループの
場所がそれぞれによつて異るためこの基板を他の良品の
基板と交換することができないという問題があつた。
バブルメモリを装着した直接周辺回路10a,10bが
接続される。また間接周辺回路20には、直接周辺回路
10aの磁気バブルメモリの欠陥ループが記憶された欠
陥ループ記憶回路27aと直接周辺回路10bの磁気バ
ブルメモリの欠陥ループが記憶された欠陥ループ記憶回
路27bが設けられている。そしてユニツト選択信号S
a,Sbによつて、直接周辺回路10aを選択したとき
は欠陥ループ記憶回路27aを動作させ、直接周辺回路
10bを選択したときは欠陥ループ記憶回路27bを動
作させて、書き込み読み出し5タイミング回路22によ
り欠陥ループへの書き込みあるいは欠陥ループからの読
み出しをそれぞれスキツプしている。この場合、直接周
辺回路10aと欠陥ループ記憶回路27a、直接周辺回
路10bと欠陥ループ記憶回路27bとは正確に対応し
ておく必要があり交換は許されないOこのため、このよ
うな従来の磁気バブルメモリ装置においては、直接周辺
回路が故障した場合、磁気バブルメモリの欠陥ループの
場所がそれぞれによつて異るためこの基板を他の良品の
基板と交換することができないという問題があつた。
また直接周辺回路の数が多くなると、これらの基板の装
着に際し各欠陥ループ記憶回路との対応を間違えないよ
う注意して組立作業を行なわなければならず、生産性が
悪くなるという欠点があつた。本発明はこれらの従来の
欠点を解消するためになされたもので、その目的とする
ところは、組立の作業性がよく、磁気バブルメモリを含
む回路が故障しても容易に交換可能で取扱いやすい磁気
バブルメモリ装置を提供することにある。この目的を達
成するために、本発明は欠陥ループを有する磁気バブル
メモリが装着された複数の直接周辺回路とこれら磁気バ
ブルメモリを制御するための制御回路などを含む別基板
の間接周辺回路とからなる磁気バブルメモリ装置におい
て、前記磁気バブルメモリが装着された基板にこれと対
応する欠陥ループ記憶回路をそれぞれ装着したものであ
る。
着に際し各欠陥ループ記憶回路との対応を間違えないよ
う注意して組立作業を行なわなければならず、生産性が
悪くなるという欠点があつた。本発明はこれらの従来の
欠点を解消するためになされたもので、その目的とする
ところは、組立の作業性がよく、磁気バブルメモリを含
む回路が故障しても容易に交換可能で取扱いやすい磁気
バブルメモリ装置を提供することにある。この目的を達
成するために、本発明は欠陥ループを有する磁気バブル
メモリが装着された複数の直接周辺回路とこれら磁気バ
ブルメモリを制御するための制御回路などを含む別基板
の間接周辺回路とからなる磁気バブルメモリ装置におい
て、前記磁気バブルメモリが装着された基板にこれと対
応する欠陥ループ記憶回路をそれぞれ装着したものであ
る。
以下、本発明を実施例に基づいて詳細に説明する。
第3図は本発明に係る磁気バブルメモリ装置の一実施例
の構成図である。
の構成図である。
それぞれ磁気バブルメモリを装着した直接周辺回路30
a,30bは別個の基板に設けられ、これら直接周辺回
路30a,30bの基板にはその磁気バブルメモリの欠
陥ループに対応したROMからなる欠陥ループ記憶回路
37a,37bがそれぞれ装着される。なお、間接周辺
回路40は欠陥ループ記憶回路がなくなつただけで他は
第1図と同様である。欠陥ループ記憶回路37a,37
bを動作させるのには、間接周辺回路40のメジヤルー
プカウンタ46からループ情報を送つて行なう。これに
より欠陥ループ記憶回路37a,37bから出る欠陥ル
ープ情報は書き込み読み出しタイミング回路42に送達
され、さらにこの書き込み読み出しタイミング回路42
によつて直接周辺回路30a,30bは制御される。な
お、複数の直接周辺回路30a,30bはユニツト選択
信号Sa,Sbによつて動作が選択される。欠陥ループ
記憶回路37a,37bはそれぞれこれに対応する磁気
バブルメモリと同一基板に装着されているので、基板を
どのような位置につけても欠陥ループの対応が常にとれ
ていることになる。したがつて記憶が大容量になつても
基板の取付位置に特に注意する必要もなく、また任意に
直接周辺回路の交換が可能となる。本実施例では、磁気
バブルメモリが直接周辺回路の基板上に装着されていた
が、直接周辺回路と別の基板に装着されている場合は、
この磁気バブルメモリが装着されている基板にこれと対
応する欠陥ループ記憶回路が装着されるのはいうまでも
ない。
a,30bは別個の基板に設けられ、これら直接周辺回
路30a,30bの基板にはその磁気バブルメモリの欠
陥ループに対応したROMからなる欠陥ループ記憶回路
37a,37bがそれぞれ装着される。なお、間接周辺
回路40は欠陥ループ記憶回路がなくなつただけで他は
第1図と同様である。欠陥ループ記憶回路37a,37
bを動作させるのには、間接周辺回路40のメジヤルー
プカウンタ46からループ情報を送つて行なう。これに
より欠陥ループ記憶回路37a,37bから出る欠陥ル
ープ情報は書き込み読み出しタイミング回路42に送達
され、さらにこの書き込み読み出しタイミング回路42
によつて直接周辺回路30a,30bは制御される。な
お、複数の直接周辺回路30a,30bはユニツト選択
信号Sa,Sbによつて動作が選択される。欠陥ループ
記憶回路37a,37bはそれぞれこれに対応する磁気
バブルメモリと同一基板に装着されているので、基板を
どのような位置につけても欠陥ループの対応が常にとれ
ていることになる。したがつて記憶が大容量になつても
基板の取付位置に特に注意する必要もなく、また任意に
直接周辺回路の交換が可能となる。本実施例では、磁気
バブルメモリが直接周辺回路の基板上に装着されていた
が、直接周辺回路と別の基板に装着されている場合は、
この磁気バブルメモリが装着されている基板にこれと対
応する欠陥ループ記憶回路が装着されるのはいうまでも
ない。
また磁気バブルメモリが3個以上に増加しても勿論適応
できるし、多い程効果は出てくることになる。欠陥ルー
プ情報は、磁気バブルメモリをテストして欠陥ループを
確認したとき欠陥ループ記憶回路に書き込めば、後は読
み出すだけの動作でよいため本実施例ではROMを使用
したが他の記憶回路でも使用し得る。
できるし、多い程効果は出てくることになる。欠陥ルー
プ情報は、磁気バブルメモリをテストして欠陥ループを
確認したとき欠陥ループ記憶回路に書き込めば、後は読
み出すだけの動作でよいため本実施例ではROMを使用
したが他の記憶回路でも使用し得る。
以上のように本発明に係る磁気バブルメモリ装置による
と、磁気バブルメモリが装着された基板の交換力椙在で
故障時などに取扱いが便利であり、また組立が容易にな
り生産性が向上するなどの効果がある。
と、磁気バブルメモリが装着された基板の交換力椙在で
故障時などに取扱いが便利であり、また組立が容易にな
り生産性が向上するなどの効果がある。
第1図は一般的な磁気バブルメモリ装置のブカツク回路
図、第2図は従来の複数の直接周辺回路を有する磁気バ
ブルメモリ装置の構成図、第3図は本発明に係る磁気バ
ブルメモリ装置の一実施例の構成図である。 30a,30b・・・・・・直接周辺回路、37a,3
7b゜゜゜・・・欠陥ループ記憶回路、40・・・・・
・間接周辺回路、42・・・・・・書き込み読み出しタ
イミング回路、46・・・・・・メジヤループカウンタ
。
図、第2図は従来の複数の直接周辺回路を有する磁気バ
ブルメモリ装置の構成図、第3図は本発明に係る磁気バ
ブルメモリ装置の一実施例の構成図である。 30a,30b・・・・・・直接周辺回路、37a,3
7b゜゜゜・・・欠陥ループ記憶回路、40・・・・・
・間接周辺回路、42・・・・・・書き込み読み出しタ
イミング回路、46・・・・・・メジヤループカウンタ
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 欠陥ループを有する磁気バブルメモリおよびこの磁
気バブルメモリのための直接周辺回路が実装された第1
の基板と、前記磁気バブルメモリを制御するための制御
回路などの間接周辺回路が実装された第2の基板の少な
くとも2種の基板で構成される磁気バルブメモリ装置に
おいて、前記欠陥ループを記憶する回路を第1の基板に
装着し、複数の第1の基板間に互換性を持たせたことを
特徴とする磁気バブルメモリ装置。 2 欠陥ループ記憶回路にROMを用いたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項の磁気バブルメモリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3306478A JPS599103B2 (ja) | 1978-03-24 | 1978-03-24 | 磁気バブルメモリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3306478A JPS599103B2 (ja) | 1978-03-24 | 1978-03-24 | 磁気バブルメモリ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54125936A JPS54125936A (en) | 1979-09-29 |
| JPS599103B2 true JPS599103B2 (ja) | 1984-02-29 |
Family
ID=12376295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3306478A Expired JPS599103B2 (ja) | 1978-03-24 | 1978-03-24 | 磁気バブルメモリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599103B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56101685A (en) * | 1980-01-11 | 1981-08-14 | Hitachi Ltd | Magnetic bubble memory device |
-
1978
- 1978-03-24 JP JP3306478A patent/JPS599103B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54125936A (en) | 1979-09-29 |
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