JPS59972Y2 - カ−・エアコンの空気流路扉位置切換え装置 - Google Patents

カ−・エアコンの空気流路扉位置切換え装置

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JPS59972Y2
JPS59972Y2 JP7053379U JP7053379U JPS59972Y2 JP S59972 Y2 JPS59972 Y2 JP S59972Y2 JP 7053379 U JP7053379 U JP 7053379U JP 7053379 U JP7053379 U JP 7053379U JP S59972 Y2 JPS59972 Y2 JP S59972Y2
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JP
Japan
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relay
flow path
air flow
car
air conditioner
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JP7053379U
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JPS55170111U (ja
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文夫 岡部
謹三 袖子田
禎宏 島村
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Asmo Co Ltd
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Asmo Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 この考案は、カー・エアコンの空気流路扉位置切換え装
置、特に空気流路層の所望の位置を指定する位置指定ス
イッチを押すことにより、空気流路層を指定位置に移動
、停止させる簡単な空気流路扉位置切換え装置に関する
ものである。
カー・エアコン例えばカー・ヒータまたはカー・クーラ
は大抵は自動車の運転席または助手席の近くに設けられ
ているので、車内の温度を調節できるのは運転席または
助手席に居る人だけである。
しかし、車内温度の調節はカー・エアコンの空気流路層
の位置を手動で切換えて行なっている。
従って、自動車の後部席に居る人は空気流路層の位置を
切換えることができない。
そこで、この考案の目的は、このような欠点を除くため
に、自動車の後部席に居る人が位置指定スイッチを押す
ことにより、自動車の前部に設置されているカー・エア
コンの空気流路層の位置を遠隔操作で切換え、もって車
内温度を調節できるようにした新規な空気流路扉位置切
換え装置を提供することである。
他の目的は、最新の電子技術を使用せず、極く普通に市
販されているモータ、リレー、ダイオード、抵抗、ラン
プ、押釦スイッチなどを使用して安価な空気流路扉位置
切換え装置を提供することである。
図面はこの考案の一実施例を示し、一例として空気流路
AFDが位置4に停止しているときの回路図を示す。
図示のように空気流路層AFDは位置設定装置PSDへ
連結されている。
詳しく云えば、位置設定装置PSDは、空気流路層AF
Dへ長手方向の一端が連結されているラックRAと、こ
のラックとかみ合い駆動モータMによって駆動されるピ
ニオンPIと、ラックRAの他端へ連結されている摺動
板SPとから成る。
位置設定装置PSDがこのように構成されているので、
駆動モータMがピニオンPIを駆動すると、このピニオ
ンPIとかみ合うラックRAに連結されている摺動板S
Pと空気流路層AFDとが連動して駆動されることにな
る。
なお、摺動板SPは方形の2つの導体PNおよびPR並
びに丁字形の1つの導体PEから成り、これらの導体間
が図示のように絶縁されている。
空気流路層AFDは位置4の他に位置3,5または6を
占めることができ、これらの位置の各々3゜4、5.6
はそれぞれ位置指定スイッチS3.S4、S5.S6を
押すことによって指定される。
また、これらの位置指定スイッチは常開押釦スイッチで
あり、しかも位置指定スイッチS3以外の各位置指定ス
イッチS4.S5.S6はそれぞれ常閉押釦スイッチS
4’、 S 5’、 S 6’と連動している。
駆動モータMを正転させるための正転用リレーRNは、
そのコイルが例えば+12Vの直流電源とブラシBNの
間に接続され、接点RN1.RN2および常閉接点RN
3を有する。
正転用リレーRNが励磁されると、接点RN1およびR
N2が図示の状態から切換えられるので、駆動モータM
は直流電源の両端間に接続されて正転する。
同様に、駆動モータMを逆転させるための逆転用リレー
RRは、そのコイルが直流電源とブラシBRの間に接続
され、接点RR1,RR2および常開接点RR3を有す
る。
逆転用リレーRRが励磁されると、接点RR1およびR
R2が図示の状態から切換えられるので、駆動モータM
は直流電源の両端間に接続されて逆転する。
正転用リレーRNと逆転用リレーRRを個別に励磁する
ための励磁用リレーR3,R4,R5,R6は、その各
コイルが直流電源と大地の間でそれぞれ位置指定スイッ
チS3.S4.S5.S6と直列に接続され、それぞれ
接点R3□、 R4t、 R5□、R6、を有する。
各位置指定スイッチS3.S4、 S 5. S 6と
直列に接続された各励磁用リレーR3,R4,R5,R
6は、励磁されるとその接点R3□、 R4+、 R5
0,R6□を図示の状態から切換えるので、それぞれ対
応するダイオードD3□。
D41.D5□、D6、を介して保持される。
位置指定スイッチによって指定された空気流路層AFD
の位置3.4.5.6をそれぞれ示すパイロットランプ
L3.L4.L5.L6を制御するための制御用リレー
RPは、そのコイルが前述した正転用ル−RNの常開接
点RN3および逆転用リレーRRの常開接点RR3を介
して直流電源の両端間に接続され、常閉接点RP3.R
P4.RP5.RP6を有する。
制御用リレーRPは、励磁されるとその常閉接点RP3
.RP4.RP5.RP6を開くので、ブラシB3.B
4.B5.B6とそれぞれ直列に接続されているダイオ
ードD3□、D4□、D5°、D6□の短絡を解く。
パイロットランプL3.L4.L5.L6を夜間制御す
るための夜間制御用リレーRPNは、そのコイルが夜間
用スイッチRPNSを介して直流電源の両端間に接続さ
れ、昼間は図示の状態に置かれるが夜間または天気が悪
くて外が暗い時には図示と反対の状態に切換えられる接
点RPNNおよび常閉挟締点RPN3.RPN4.RP
N5.RPN6を有する。
更に、各常閉接点RPN3. RPN4. RPN5゜
RPN6と並列にそれぞれ抵抗r3.r4.r59.r
6が接続されており、かつ各常閉接点と直列にそれぞれ
ダイオードD3a、 D4a、 D5a、 D6aが接
続されている。
その上、夜間制御用リレーRPNとその接点RPNNの
間には抵抗rNが接続されている。
このように、この考案の空気流路扉位置切換え装置で使
用される制御装置CAは、一端がアースされて多端が摺
動板SPの丁字形導体PEと接触するブラシBE、一端
がそれぞれダイオードD3□、D4□、D5□、D6□
に接続されて他端が導体PN、PEまたはPRと接触す
るブラシB3. B4. B5. B6、一端が正転用
リレーRNに接続されて他端が導体PN、PEまたはP
Rと接触するブラシBN、および一端が逆転用リレーR
Rに接続されて他端が導体PN、PEまたはPRと接触
するブラシBRを備える以外に、前述したように正転用
リレーRN、逆転用リレーRR1励磁用リレーR3〜R
6、パイロットランプL3〜L6、制御用リレーRP、
夜間制御用リレーRPN、ダイオードD3..D32〜
D6、。
D6°、D63、抵抗r3〜r6およびrNを備える。
まず、前述したように空気流路肩AFDが位置4に停止
している場合には、回路 12ボルドーI、 4−RPN4およびr4−RP4−
B4−PE−BE−アース に電流が流れてパイロットランプL4を点灯し、空気流
路肩AFDが位置4にあることを示す。
次に、後部席に居る人が例えば寒くなったのでカー・ヒ
ータの空気流路肩AFDをもつと開きたいと思って位置
指定スイッチS3を押せば、回路12ボルドーS 6’
−35’−54’−R3−83−〇ボルト に電流が流れて励磁用リレーR3は励磁される。
その結果、その接点R3,は図示と反対の状態に切換え
られる。
そうすると、+12 V−36’−35’−34’−R
3−D 3.−R3□−0ボルト から成る励磁用リレーR3の自己保持回路が形成されて
この励磁用リレーR3が自己保持され+12 V−L
3−RPN3およびr3−R3、−0ボルト から成るパイロットランプL3の点灯回路が形成されて
このパイロットランプL3が点灯され、そして +12ボルドーRN−BN−PN−B 3−D 3□R
3,−0ボルト から成る正転用リレーRNの励磁回路が形成されてこの
正転用リレーRNが励磁されるので、その接点RN1お
よびRN2が図示と反対の状態に切換えられるとともに
その常開接点RN3が閉じる。
接点RN1およびRN2が切換えられると、回路+12
ボルドーRN1−RRl−M−RN2−0ボルト に電流が流れて駆動モータMは正方向に回転する、すな
わち正転する。
駆動モータMがこのように正転すると、この駆動モータ
Mに機械的に結合されているピニオンPIが実線の矢印
で示すように時計方向に回転するので、このピニオンP
Iとかみ合うラックRAが実線の矢印で示すように右へ
動き、従ってこのラックRAに連結されている空気流路
肩AFDが反時計方向に回転するとともにラックRAに
連結されている摺動板SPが右へ動く、。
また、正転用リレーRNの常開接点RN3が閉じると、
回路 +12ボルドーRN3−RP−0ボルト に電流が流れて制御用リレーRPは励磁される。
そうすると、その常閉接点RP3〜RP6が開くので、
前述したパイロットランプL4の点灯回路が開かれ、も
ってパイロットランプL4は消灯するがパイロットラン
プL3は点灯し続ける。
なお、夜間は、夜間用スイッチRPNSを入れることに
より、車外ライ)OLの点灯と同時に、回路+12ボル
ドーRPNS−RPN−0ボルトに電流が流れて夜間制
御用リレーRPNは励磁される。
そうすると、その接点RPNNが図示と反対の状態に切
換わるとともにその常閉接点RPN3〜RPN6が開く
か、回路 +12ボルドーL3−D33−RPNN−rN−0ボル
ト および゛回路 +12ボルドーL3−r3−R3□−〇ボルトが形成さ
れてパイロットランプL3は抵抗r3およびrNのため
に昼間より暗く点灯し続ける。
また、位置指定スイッチS3を一瞬押した後手を放して
も、前述したように励磁用リレーR3の自己保持回路が
形成されているので、正転用リレーRNは励磁され続け
て駆動モータMを正転させ続ける。
従って摺動板SPは右へ動き続けるとともに空気流路肩
AFDは反時計方向に回転し続ける。
このようにして摺動板SPが右へ動き続けることにより
、導体PNによるブラシBNとB3の接続が断たれると
、正転用リレーRNが消磁されるので、その接点RN1
およびRN2が図示の状態に戻るとともに今まで閉じて
いた常開接点RN3が完開く。
接点RN1およびRN2が図示の状態に戻ると、ループ RNl−RR,−M−RN2−RR2が形成されて駆動
モータMは短絡ブレーキによって停止させられることに
なる。
また、正転用リレーRNの常開接点RN3が開くと、制
御用リレーRPも消磁されてその常閉接点RP3〜RP
6を再び閉じる。
その少し後で駆動モータMが停止する時には、ブラシB
3は丁字形導体PEによってブラシBEに接続される。
このようにして、空気流路肩AFDは所望の位置この場
合は位置3に切換えられた。
もしこの位置3から行き過ぎても、その時にはブラシB
3が導体PRによってブラシBRに接続されるので゛、
回路 +12ボルト=RRBRPRB 3 D32−R3,
−0ボルト から戊る逆転用リレーRRの励磁回路が形成されてこの
逆転用リレーRRが励磁されるので、その接点RR1お
よびRR2が図示と反対の状態に切換えられるとともに
その常開接点RR3が閉じる。
接点RR1およびRR2が切換えられると、回路+12
ボルドーRR2−RN2−M−RRl−0ボルト に電流が流れて駆動モータMは逆方向に回転する、すな
わち逆転する。
駆動モータMがこのように逆転すると、この駆動モータ
MによってピニオンPIが点線の矢印で示すように反時
計方向に回転し、ラックRAおよび摺動板SPが左へ動
きかつ空気流路肩AFDが時計方向に回転する。
その結果、正転時と同様に動作してブラシB3が丁字形
導体PEによってブラシBEに接続される時点で停止す
る。
この状態において、図示しないスイッチによって直流電
源を切れば、励磁用リレーR3が消磁されてその接点R
3]が元の状態に戻り、励磁用リレーR3の自己保持回
路も開かれる。
よって、直流電源を切った後で今一度直流電源を入れれ
ば、一番初めに述べたのと同様な回路によってパイロッ
トランプL3は点灯される。
位置指定スイッチS3以外の位置指定スイッチを押した
場合せ前述したのと同様に動作する。
この考案によれば、自動車の後部席に居る人が自動車の
前部に設置されているカー・エアコンの空気流路肩の位
置を手動で切換えることができるのみならず、自動車の
後部席に居る人もその近くに配置されている位置指定ス
イッチを押すことによりカー・エアコンの空気流路肩の
位置を遠隔操作で切換えることができるので極めて便利
である。
しかも、この考案の空気流路扉位置切換え装置は市販の
部品を用いて安価に製作できるので、実用上の効果が大
きい。
【図面の簡単な説明】
図面はこの考案の一実施例を一部概略図で示す回路図で
ある。 AFDはカー・エアコンの空気流路肩、3〜6は空気流
路肩の所望の位置、S3〜S6は空気流路肩の位置指定
スイッチ、SPは摺動板、Mは駆動モータ、PSDは位
置設定装置、RNは駆動モータの正転用リレー、RRは
駆動モータの逆転用リレー、R3−R6は正転用リレー
および逆転用リレーの励磁用リレー、L3〜L6はパイ
ロットランプ、CAは制御装置、PNおよびPRは方形
の2つの導体、PEは丁字形の導体、BEはアースされ
たブラシ、BNは正転用リレーに接続されたブラシ、B
Rは逆転用リレーに接続されたブラシ、S3〜S6は励
磁用リレーの接点に接続されるブラシ、RPはパイロッ
トランプの点灯回路を開くための制御用リレー、RPN
は夜間制御用リレー、D3□〜D6□はダイオードであ
る。

Claims (4)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. (1)カー・エアコンの空気流路層の設置場所から離れ
    た所に配置され前記空気流路層の所望の位置を指定する
    ための複数個の位置指定スイッチと、摺動板を有し駆動
    モータによって駆動されて前記空気流路層を前記所望の
    位置まで動かすための位置設定装置と、前記駆動モータ
    をそれぞれ正転、逆転させるためのリレーと、前記複数
    個の位置指定スイッチの各々と直列に接続され前記摺動
    板と接触するブラシとともに前記リレーを励磁するため
    の励磁用リレーと、前記複数個の位置指定スイッチの各
    々と並列に接続されて前記所望の位置を表示するための
    パイロッ、トランプを含む制御装置とを備えたカー・エ
    アコンの空気流路扉位置切換え装置。
  2. (2)摺動板が互に絶縁された方形の2つの導体および
    丁字形の1つの導体から成り、アースされたブラシが前
    記丁字形導体のみに接触し、正転用リレーに接続された
    ブラシ、逆転用リレーに接続されたブラシ、各励磁用リ
    レーの接点に接続されるブラシが前記摺動板の移動に応
    じて前記導体のどれかに接触する実用新案登録請求の範
    囲第1項記載のカー・エアコンの空気流路扉位置切換え
    装置。
  3. (3)制御装置は、複数個の位置指定スイッチと並列に
    接続され空気流路層の元の位置に対応するパイロットラ
    ンプの点灯回路を開くための制御用リレーを含む実用新
    案登録請求の範囲第1項記載のカー・エアコンの空気流
    路扉位置切換え装置。
  4. (4)各励磁用リレーとその接点の間にダイオードを直
    列に接続して保持回路を形成する実用新案登録請求の範
    囲第1項記載のカー・エアコンの空気流路扉位置切換え
    装置。
JP7053379U 1979-05-25 1979-05-25 カ−・エアコンの空気流路扉位置切換え装置 Expired JPS59972Y2 (ja)

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JPS55170111U JPS55170111U (ja) 1980-12-06
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