JPS6010948A - デ−タ伝送装置 - Google Patents

デ−タ伝送装置

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JPS6010948A
JPS6010948A JP58120116A JP12011683A JPS6010948A JP S6010948 A JPS6010948 A JP S6010948A JP 58120116 A JP58120116 A JP 58120116A JP 12011683 A JP12011683 A JP 12011683A JP S6010948 A JPS6010948 A JP S6010948A
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JP
Japan
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data
bit
output
cpu
printer
Prior art date
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Pending
Application number
JP58120116A
Other languages
English (en)
Inventor
Norifumi Ito
伊藤 憲文
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP58120116A priority Critical patent/JPS6010948A/ja
Publication of JPS6010948A publication Critical patent/JPS6010948A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • G—PHYSICS
    • G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
    • G06F13/40—Bus structure
    • G06F13/4004—Coupling between buses
    • G06F13/4027—Coupling between buses using bus bridges

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Bus Control (AREA)
  • Communication Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ■技術分野 本発明はデジタル情報処理装置間のデータ伝送に関し、
特に互いに接続される装置の処理ビット数がそれぞれ異
なる場合のデータ伝送に関する。
■従来技術 最近のデジタル情報情報処理装置、たとえばパーソナル
コンピュータ、ワードプロセッサ、オフィスコンピュー
タ等においては、中央処理装置として16ビツト並列処
理タイプのものを使用するものが多くなっている。とこ
ろが、たとえばプリンタの最も標準的なインターフェー
ス規格であるセントロニクスインターフェースを特徴と
する特許パラレルインターフェースにおいては、伝送デ
ータは8ビツトパラレルである。
そこで従来より、16ビツトコンピユータの場合には、
プリンタに出力するデータは上位8ビツトと下位8ビツ
トのいずれか一方のみを有効とし、有効とした方の8ビ
ツトデータをインターフェース回路に出力するという方
法をとっている。
しかしながらこのようにすると、メモリは1ワードあた
り16ビツト存在するのに実際にはそのうちの8ビツト
しか使用しないので、無効とする8ビツト(半分)のメ
モリは無駄になる。また、実際に16ビツトの長さを有
するデータを伝送する場合には、−担16ビツトのデー
タを8ビツトに変換してバッファメモリに格納しなおさ
なければならず、しかもlワード伝送するのにCPU 
(コンピュータ)が2回のデータ出力動作をしなければ
ならないからデータ伝送処理に要するCPUの負担が大
きく、データ伝送中のCPUのスループット(処理速度
)が大きく低下する。
■目的 本発明は、並列処理データ長(ビット数)が異なる装置
間でデータを伝送する場合の装置本体側の伝送に要する
処理を簡−箪にして、メモリの無駄をなくするとともに
データ伝送中の他の処理の処理速度を向上することを目
的とする。
■構成 たとえば16ビツトCPUの場合であれば、16ビツト
のデータを1度に出力できるから、16ビツトのデータ
を伝送するのに1回のデータ出力処理で済めば最も効率
が良い。これを実現するためには、CPUから出力され
る16ビツトの並列データを一時的に保持し、それを所
定ビット(セントロニクスインターフェースの場合には
8ビツト)ずつ数回に分けて、全ビットのデータを順番
に出力するインターフェース回路を構成すればよい。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明す] る。なお、図面中の記号でオーバラインを付したものは
信号が負論理(低レベルして有効)であることを示すが
、明細書中においてはこれに変えてアンダーラインを付
けて示す。
第1図に、本発明を実施する一形式のデータ伝送装置の
構成を示す。第1図を参照すると、マイクロコンピュー
タユニットCPUがデータ送信装置であり、プリンタP
RTがデータ受信装置である。
この例では、特殊なプリンタインターフェースユニット
PIFを介して、マイクロコンピュータユニットCPU
のデータをプリンタPRTに出力するようになっている
。
簡単にマイクロコンピュータユニットCPUを説明する
と、このユニットは、マイクロプロセッサMPU、バス
コントローラBCR,・アドレスラッチADR,トラン
シーバTRV、読み書きメモリRAM、読み出し専用メ
モリROM等でなっている。ここで用いているマイクロ
プロセッサMPUは、インテル社製の16ビツト並列処
理プロセッサ8086である。したがってデータバスは
16ビツト構成になっている。
プリンタインターフェースユニットPIFは、2つの8
ビットラッチLAI、LA2.アドレスデコーダADD
、モノマルチMMI、MM2.MM3、MM4.MM5
,1/2分周器DV’DおよびアンドゲートANIでな
っている。
一方の8ビツトラツチLAIのデータ入力端には。
マイクロコンピュータユニットCPUのデータバスの上
位8ビツトすなわちビット8〜ビツト15を接続し、他
方の8ビツトラツチLA2のデータ入力端にはCPUの
データバスの下位8ビツトすなわちビット0〜ビツト7
を接続しである。8ビツトラツチLAIおよびLA2の
データ出力端はトライステート構成になっており、LA
IとLA2のデータ出力端の対応するビットを互いに共
通に接続して8ビツトのプリンタ用データ出力ラインを
構成している。LAI、LA2に備わった入力端ENが
各々のデータ出力許可を制御する端子であり、同じく入
力端CPがラッチパルスを印加する端子である。
アドレスデコーダADDは、マイクロコンピュータCP
Uがデータ出力装置としてプリンタを選択したかどうか
を判別するためのもので、この例ではアドレス信号のビ
ット0〜ビツト15および入出力ボートの書込み制御信
号10WCをデコードして選択信号C8Iを生成する。
アドレスデコーダADDがら出力される選択信号C8I
は、8ビツトラツチLAIおよびLA2のラッチ制御入
力端CP、モノマルチMMIのトリガ入力端IN、アン
ドゲートAN 1の一方の久方端、工/2分周器DVD
のクリア入力端CLR等に印加される。
プリンタPRTには8ビツトのデータ久方端DATA、
ストローブ信号入力端STBおよび受信確認信号(アク
ノリッジ)出力端ACKが備わっている。プリンタPR
Tに印加されるストローブ信号はモノマルチMM3から
出力される。プリンタPRTの受信確認信号出力端AC
Kに接続された分局器DVDの出力端量には、モノマル
チMM4およびMM5が接続されており、MM4の出方
端Qが、マイクロプロセッサMPUの割り込み要求人力
MINTRに接続されている。
第2図に、第1図に示す装置の概略動作を示す。
第1図および第2図を参照して説明する。マイクロコン
ピュータCPUは、所定の処理の途中でデータのハード
コピーの必要が生ずると、プリンタの接続されたボート
を指定(アドレス信号を出力)して所定の16ビツトデ
ータをデータバスに出力し、それと同時に入出力ボート
書き込み制御信号l0WCを出力する。これらが出力さ
れると、8ビツトラツチLAIおよびLA2のデータ入
力端に、それぞれデータの上位8ビツトおよび下位8ビ
ツトが印加され、同時にラッチパルスが入力端CPに印
加されるから、ラッチLAIはcPUが出力する16ビ
ツトデータのうち上位の8ビツトをラッチし、LA2は
16ビツトデータのうち下位の8ビツトをラッチする。
マイクロコンピュータCPUは、°データの出力が終了
すると割り込み要求のマスクを解除してから通常の処理
に戻る。
これ以降に、MPUの割り込み要求入力端lNTRに割
り込み要求信号が印加されると、CPUは] その度に次の16ビツトデータをプリンタのボートに出
力する割込処理を実行する。
またラッチLAI、LA2がデータをラッチすると同時
に、選択信号C81によってモノマルチMM1およびM
M2がトリガされ、MMlおよびMM2の出力端にそれ
ぞれ所定時間幅のパルス信号が現われる。ここでモノマ
ルチMMIの出力するパルス信号が8ビツトラツチLA
2のデータ出力を許可するので、8ビツトラツチLA2
に保持された、CPUが出力した下位8ビツトのデータ
が、プリンタPRTのデータ入力端DATAに印加され
る。
一方、モノマルチMM2の出力端はMMIの出力端がL
の間にHレベルに戻り、これによってMM2の出力端に
接続されたモノマルチMM3がトリガされ、MM3の出
力端にストローブパルス信号(STB)が生ずる。この
信号が印加されると、プリンタPRTは有効なデータが
送られていると判定して、データ入力端DATAの8ビ
ツトデータを受信する。そして更に受信したことをCP
U側に伝えるために、プリンタPRTは受信確認信号(
パルス)を出力端ACKに出力する。
この信号を受けると、その信号の立ち上がりで分周器D
VDの出力端29工がHにセットされ、これによってモ
ノマルチMM5がトリガされる。ここでモノマルチMM
5が出力するパルス信号によって、8ビツトラツチLA
Iのデータ出力が許可され、これと同時にモノマルチM
M2が再びトリガされる。これによって、ラッチLAI
に保持された8ビツトの上位データがプリンタPRTの
データラインDATAに出力され、モノマルチMM2の
出力端レベルの立ち上がりでモノマルチMM3がトリガ
されてストローブパルスをプリンタPRTに印加するの
で、プリンタPRTはマイクロコンピュータCPUが出
力した16ビツトのデータの中の上位8ビツトのデータ
を受信する。
この受信が終了すると、プリンタPRTは、再び受信確
認信号ACKを出力する。この2回目の受信確認信号が
出力されると、分局器DVDの出力端が象がHレベルに
戻り、この立ち上がり変化によってモノマルチMM4が
トリガされ、MM4の出力する割り込み要求信号lNT
RがマイクロプロセッサMPUに印加される。
したがりて、マイクロプロセッサMPUは送出する16
ビツトデータがなくなるまで、2回目以降は割り込み要
求がかかる度に1ワードずつ順次とデータをプリンタに
接続された出力ポートに出力する。この場合、実際には
プリンタには8ビツトずつデータを送っているのに、マ
イクロプロセッサMPU側から見れば一度に16ビツト
のデータを出力して、それがプリンタで受け付けられる
と次の送信要求(割り込み要求信号INTR)が来るの
で、全く無駄な動作がなく、メモリも無駄にならない。
プリンタインターフェース回路PIFがプリンタPRT
とのデータ伝送動作を行なっている間に、マイクロコン
ピュータCPUは別の処理を行ないうる。
第3図に、もう1つの実施例を示す。第3図を参照する
と、この例では回路構成が簡単になっている。これは、
第1図のプリンタインターフェース回路PIFのタイミ
ングを制御する機能をマイクロコンピュータCPUに行
なわせるように変更出力ポートが追加され動作が変更に
なった以外は第1図の実施例のものと同一である。
前記実施例と同様に2つの8ビツトラツチLAIおよび
LA2がデータラインに接続されているが、ラッチパル
スはCPUの出力ポートP4から出力され、データ出力
許可信号(EN) 1よ、それぞれCPUの出カポ−1
−P2およびP3から出力されるようになっている。プ
リンタPRTに印加するストローブパルスは、CPUの
出力ポートP1から出力される。
第4図に、第3図のマイクロコンピュータCPUの概略
動作を示す。第3図および第4図を参照して説明する。
なお、第4図中に示す”FLAG”は処理の途中(メイ
ンルーチン内)でハードコピーの指示があったかどうか
を表わすフラグであり、It OIIであれば指示なし
、II I IIであれば指示ありを示す。また同様、
:”L OOP”は割り込み。回数を 1保持するレジ
スタである。
電源がオンすると、初期設定を行なう。これで。
フラグ”FLAG”は0”に、レジスタ” L OOP
 ”は710 INにそれぞれ設定される。所定の処理
を繰り返し実行するが、その途中でハードコピー指示を
示すフラグ”FLAG”がII I IIになると1次
のようにしてハードコピー(プリンタでの記録)開始の
設定を行なう。
まずデータバスDBに16ビツトの記録すべきデータを
出力し、出力ポートP4にラッチパルスを出力して、ラ
ッチLAIおよびLA2に、それぞれ上位8ビツトおよ
び下位8ビツトのデータを保持させる。次いでポート’
P2に読み出し許可レベルLをセットして、プリンタP
RTのデータラインDATAに下位8ビツトのデータを
出力する。
この状態を保持したまま、続いて出力ポートP1にスト
ローブパルスSTBを出力し、それが済んだら出力ポー
トP2を読み出し禁止レベルHにセットする。更に、C
PU側の割り込みマスクを解除して外部からの割り込み
要求を受け付ける状態にセットする。
上記処理によってCPUが出力した16ビツトデータの
うち下位8ビツトのデータがプリンタPRTに出力され
たので、プリンタ側のデータ受信が完了すると受信確認
信号ACKが出力され、これがCPUの割り込み要求と
なるので、プリンタPRTが8ビツトのデータを受信し
た時点でCPUに割り込みがかかる。
割り込みがかかると、CPUは第4図に示す割り込み処
理を実行する。第1回目では、レジスタし00Pが0で
あり、これが+1されて1になるので、ポートP3にデ
ータ読み出し許可レベルLをセットして、ラッチLAI
に保持された残りの上位8ピッ1−のデータをプリンタ
PRTのデータラインDATAに出力する。この状態を
保持したまま、出力ポートPLにストローブパルスST
Bを出力してプリンタPRTに8ビツトデータを読み取
らせた後、ポートP3をデータ読み出し禁止レベルHに
セットする。これが終ったら、元の処理に復帰する。
このデータ出力処理に応答して、プリンタPRTが受信
確認信号ACKを出力すると、再び割り込み要求がかか
る。これに応答して割り込み処理を実行すると、レジス
タLOOPの内容が1なので、これが+1されて2にな
ると、前回とは異なる処理に進む。
すなわち、送出すべきデータがあれば、データバスDB
に16ビツトの所定データを出力し、ボートP4にラッ
チパルスを出力して、データバスに出力した16ビツト
のデータを8ビツトラツチLAlおよびLA2に保持さ
せる。次いでボートP2に読み出し許可レベルLをセッ
トし、ラッチLA2に保持された下位8ビツトのデータ
をプリンタのデータラインDATAに印加する。
この状態を保持したまま、ボートP1にストローフパル
スSTBを出力し、プリンタPRTに8ビツトデータを
読み取らせた後ポートP2に読み出し禁止レベルHをセ
ットする。最後にレジスタ上00P内容を0にセットし
て元の処理に戻る。以後同様にして、送出すべきデータ
がなくなるまで、割り込みがかかる度に、プリンタPR
Tに対して下位8ビツトのデータと上位8ビツトのデー
タを順次出力する。
しかしこの場合も、マイクロコンピュータCPUがプリ
ンタPRTの接続された出カポ−)−(DB)に対して
行なうデータ出力処理は16ビツト単位であり、16ビ
ツトデータを8ビツトデータに変換する処理は不要であ
るし、■6ビツト構成のメモリの半分を無駄にすること
もない。
なお、上記実施例ではCPUからの16ビツトデータを
保持するために8ビツト構成のラッチを2つ用いたが、
16ビツト構成のラッチと8ビツト構成のトライステー
ト出カバソファ2つを組み合せてもよい。また、実施例
では16ビツト構成のCPUと8ビツト構成のプリンタ
とのデータ伝送について説明したが、CPUを32ビツ
ト構成とする場合には受信装置側を16ビツト構成とし
てもよいし、データ受信装置側が例えば4ビツト構成で
ある場合にはCPUを8ビツト構成のものとしてもよい
。
] なお、実施例ではコンピュータ側から受信装置にデータ
を送信する場合について説明したが、逆に入力装置から
コンピュータ側にデータを伝送する場合にも同様に本発
明を実施しうる。その場合。
たとえば8ビツト溝成のデータラインを備える入力装置
と16ビツトデータラインを備えるコンピュータとを接
続するには、実施例と同様にラッチを設け(データの入
力側と出力側を逆にする)で、ラッチ制御では8ビツト
の下位と上位とのラッチを交互に行ない、下位データと
上位データとが共にラッチされた時点でCPUに割り込
みをかけて、ラッチから16ビツトデータを読み出すよ
うにすればよい。
■効果 以上説明した実施例によりば、並列処理ビット数の多い
データ処理装置(c p u)とプリンタ等の機器との
間でデータを伝送する場合に、CPUがビット数の変換
等を行なう必要がないので、CPUの負担が小さくなり
、特にデータ伝送速度の遅いプリンタ等にデータを出力
する場合にはCPUのスループットが向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明を実施するデータ伝送システムの構成
を示すブロック図である。 第2図は、第1図の装置のデータ伝送タイミングを示す
タイミングチャートである。 第3図は、本発明のもう1つの実施例を示すブロック図
である。 第4図は、第3図のマイクロコンピュータCPUの概略
動作を示すフローチャートである。 LAI、LA2:13ビツトラツチ(記憶手段)PIF
ニブリンタインターフエース CPU:マイクロコンピュータ PRT:プリンタ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)所定ビットを1単位とする並列データを互いに並
    列データ処理単位数の異なる機器間で伝送するデータ伝
    送装置において; 少なくとも2単位分の並列データを一度に保持する記憶
    手段;および 前記記憶手段のデータ記憶制御およびデータ読出し制御
    の一方を伝送データの1単位毎に、他方を複数単位毎に
    行なうタイミング発生手段;を備えるデータ伝送装置。
  2. (2)タイミング発生手段は、データ読み出し制御を伝
    送データの1単位毎に、データ記憶制御を複数単位毎に
    行ない、データ記憶制御信号の出力をトリガとして所定
    時間後に第1の単位並列データの読み出しを指示し、デ
    ータ受信側からの受信確認信号をトリガとして第2の単
    位並列データの読み出しを指示するとともに所定時間後
    にデータ送信側に次のデータ出力を指示する、前記特許
    請求の範囲第(1)項記載のデータ伝送装置。
  3. (3)タイミング発生手段は伝送するデータを出力する
    プログラム制御装置であり、該制御装置の割込要求入力
    端に受信側からの受信確認信号ラインが接続された、前
    記特許請求の範囲第(1)項記載のデータ伝送装置。
JP58120116A 1983-06-30 1983-06-30 デ−タ伝送装置 Pending JPS6010948A (ja)

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JP58120116A JPS6010948A (ja) 1983-06-30 1983-06-30 デ−タ伝送装置

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JPS6010948A true JPS6010948A (ja) 1985-01-21

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6226561A (ja) * 1985-07-26 1987-02-04 Toshiba Corp パ−ソナルコンピユ−タ
JPS6232560A (ja) * 1985-08-06 1987-02-12 Nec Corp デ−タ転送方式
JPS62272297A (ja) * 1986-05-21 1987-11-26 セイコーインスツルメンツ株式会社 液晶表示モジユ−ル回路
JPH0624880U (ja) * 1992-07-14 1994-04-05 保 藤田 小物部品吸着移送装置
KR20010079168A (ko) * 2001-06-19 2001-08-22 김정 데이터 병렬전송장치 및 방법

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