JPS6014817A - 回転ヒンジ - Google Patents
回転ヒンジInfo
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- JPS6014817A JPS6014817A JP59125467A JP12546784A JPS6014817A JP S6014817 A JPS6014817 A JP S6014817A JP 59125467 A JP59125467 A JP 59125467A JP 12546784 A JP12546784 A JP 12546784A JP S6014817 A JPS6014817 A JP S6014817A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N2/00—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
- B60N2/02—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles the seat or part thereof being movable, e.g. adjustable
- B60N2/22—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles the seat or part thereof being movable, e.g. adjustable the back-rest being adjustable
- B60N2/225—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles the seat or part thereof being movable, e.g. adjustable the back-rest being adjustable by cycloidal or planetary mechanisms
- B60N2/2252—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles the seat or part thereof being movable, e.g. adjustable the back-rest being adjustable by cycloidal or planetary mechanisms in which the central axis of the gearing lies inside the periphery of an orbital gear, e.g. one gear without sun gear
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C11/00—Pivots; Pivotal connections
- F16C11/04—Pivotal connections
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/24—Hinge making or assembling
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
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- Y10T29/49462—Gear making
- Y10T29/49467—Gear shaping
- Y10T29/49472—Punching or stamping
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、調節可能な背もたれを有するシートのための
回転ヒンジであって、相対運動可能な2つのヒンジ部分
が1つの旋回軸を介して互いに結合されており、前記ヒ
ンジ部分の位置を互いに規定していてかつ伝動装置とし
て形成されたn、を節−固定装置が設けられており、該
調節−同定装置の旋回軸が少なくとも1つの平歯車及び
これとかみ合う内歯車によって取囲まれており、さらに
支持歯を有する平歯車が画素な有する一方のヒンジ部分
からプレス成形されていて、かつ支持歯を有する内歯車
が、画素な有するブリッジ部分のプレス成形によって他
方のヒンジ部分から形成されており、さらにかみ合い範
囲で、材料を支持歯の歯先へ圧迫するくぼみがプレス成
形されている形式のものに関する。
回転ヒンジであって、相対運動可能な2つのヒンジ部分
が1つの旋回軸を介して互いに結合されており、前記ヒ
ンジ部分の位置を互いに規定していてかつ伝動装置とし
て形成されたn、を節−固定装置が設けられており、該
調節−同定装置の旋回軸が少なくとも1つの平歯車及び
これとかみ合う内歯車によって取囲まれており、さらに
支持歯を有する平歯車が画素な有する一方のヒンジ部分
からプレス成形されていて、かつ支持歯を有する内歯車
が、画素な有するブリッジ部分のプレス成形によって他
方のヒンジ部分から形成されており、さらにかみ合い範
囲で、材料を支持歯の歯先へ圧迫するくぼみがプレス成
形されている形式のものに関する。
従来技術
平歯車も内歯車も押抜き加工によって形成されている周
知の回転ヒンジのヒンジ部分は、仕上げ打抜き工程によ
って旋回軸もしくは偏心体に対して同心的に押抜かれた
張出し部を維持しており、さらに仕上げ打抜き工程によ
って内歯車を形成するさいに内歯車の支持歯が仕上げ切
断されており、これに対して平歯車を形成するさいに平
歯車の支持歯が張出し部に設けられる。
知の回転ヒンジのヒンジ部分は、仕上げ打抜き工程によ
って旋回軸もしくは偏心体に対して同心的に押抜かれた
張出し部を維持しており、さらに仕上げ打抜き工程によ
って内歯車を形成するさいに内歯車の支持歯が仕上げ切
断されており、これに対して平歯車を形成するさいに平
歯車の支持歯が張出し部に設けられる。
仕上げ打抜き工程によって形成された支持歯は、その歯
先において、自由端面かも出発して結合個所へ向かう打
抜きによる材料の連れ込み部を有しており、従つ・て歯
は、その端面側において歯先範囲でわずかに傾斜もしく
は丸くされて見える。仕上げ打抜き工程によって生じる
打抜きによる材料の連れ込みは有効な歯の幅を減少する
ことになり、従って打抜きによる材料の連れ込みは、歯
車装置の動力的な膜用時に考慮されていてかつヒンジ部
分す1り<選ぶばあいには、実際に支持する歯の幅に割
増分として加算されなければならない。このことによっ
てそれぞれのヒンジ部分は基本的には、打抜きによる材
料の連れ込みが避けられるために、剛さ要求による本来
の強さより強くする必要がある。
先において、自由端面かも出発して結合個所へ向かう打
抜きによる材料の連れ込み部を有しており、従つ・て歯
は、その端面側において歯先範囲でわずかに傾斜もしく
は丸くされて見える。仕上げ打抜き工程によって生じる
打抜きによる材料の連れ込みは有効な歯の幅を減少する
ことになり、従って打抜きによる材料の連れ込みは、歯
車装置の動力的な膜用時に考慮されていてかつヒンジ部
分す1り<選ぶばあいには、実際に支持する歯の幅に割
増分として加算されなければならない。このことによっ
てそれぞれのヒンジ部分は基本的には、打抜きによる材
料の連れ込みが避けられるために、剛さ要求による本来
の強さより強くする必要がある。
仕」二げ打抜きによって成形された支持歯のばあいに、
打抜きによる材料の連れ込みを歯先において減少させる
ために、歯車装置範囲にお(・てくぼみをプレス成形す
ることがドイツ連邦共和国出願公開第3118896号
明細書により公知であり、くぼみを形成することによっ
て支持歯の歯先の方へ材料が圧迫される。このようなく
ぼみは、公知の構成のばあいには、平歯車並びに内歯車
の歯元円の範囲にプレス成形されろ環状みぞによって形
成されている。支持歯の歯先が、打抜きによる材料の連
れ込み作用を受けずかつわずかに縁が鋭くなっているけ
れども、歯元の範囲における環状みぞによってそれぞれ
の支持歯の歯元における弱化が生じる。これは、支持歯
の結合部がその歯先において歯の幅の一部分にわたって
しか延びていないからである。
打抜きによる材料の連れ込みを歯先において減少させる
ために、歯車装置範囲にお(・てくぼみをプレス成形す
ることがドイツ連邦共和国出願公開第3118896号
明細書により公知であり、くぼみを形成することによっ
て支持歯の歯先の方へ材料が圧迫される。このようなく
ぼみは、公知の構成のばあいには、平歯車並びに内歯車
の歯元円の範囲にプレス成形されろ環状みぞによって形
成されている。支持歯の歯先が、打抜きによる材料の連
れ込み作用を受けずかつわずかに縁が鋭くなっているけ
れども、歯元の範囲における環状みぞによってそれぞれ
の支持歯の歯元における弱化が生じる。これは、支持歯
の結合部がその歯先において歯の幅の一部分にわたって
しか延びていないからである。
発明の解決しようとする問題点
歯先において打抜きによる材料の連れ込みを減少しつつ
歯元の弱化を避けることである。
歯元の弱化を避けることである。
問題点を解決するだめの手段
支持歯の歯先へ材料を圧迫するくぼみが、内歯車の画素
と平歯車の画素との間に配置されていてかつ支持歯の方
向に向いている凹所が形成されていることにある。実際
に、支持歯の近くに配置されたこのような凹所は、材料
の圧迫によって軸方向で作用しかつ歯元、すなわち支持
歯からその支持部材への移行部をほとんど弱化しない。
と平歯車の画素との間に配置されていてかつ支持歯の方
向に向いている凹所が形成されていることにある。実際
に、支持歯の近くに配置されたこのような凹所は、材料
の圧迫によって軸方向で作用しかつ歯元、すなわち支持
歯からその支持部材への移行部をほとんど弱化しない。
平歯車とヒンジ部分との間、及び内歯車とブリッジ部分
との間にそれぞれ半径方向の結合ウェブが設けられてい
るので、凹所が、−面では平歯車とヒンジ部分との間の
結合ウェブにおいて、かつ他面では内歯車とブリッジ部
分との間の結合ウェブにおいて角すい台状のへこみとし
て形成されている。角すい台状のへこみの傾斜面が、−
面では切れ込み作用を避けるゆるやかな移行部を形成し
、かつ他面では支持歯の歯先への所期の材料圧迫のため
に配慮されている。
との間にそれぞれ半径方向の結合ウェブが設けられてい
るので、凹所が、−面では平歯車とヒンジ部分との間の
結合ウェブにおいて、かつ他面では内歯車とブリッジ部
分との間の結合ウェブにおいて角すい台状のへこみとし
て形成されている。角すい台状のへこみの傾斜面が、−
面では切れ込み作用を避けるゆるやかな移行部を形成し
、かつ他面では支持歯の歯先への所期の材料圧迫のため
に配慮されている。
支持歯の歯先の縁の鋭った形状のために、圧迫すべき材
料の大部分が必要とされる場所でとりわけ、材料が十分
な同面にも利用されうるために、本発明の別の実施態様
により、角すい台状の凹所が、はぼ画素の歯先の範囲か
ら出発して支持歯の歯先に向かう傾斜部を備えており、
該傾斜部がほぼ、画素の歯元の延長部に移行している。
料の大部分が必要とされる場所でとりわけ、材料が十分
な同面にも利用されうるために、本発明の別の実施態様
により、角すい台状の凹所が、はぼ画素の歯先の範囲か
ら出発して支持歯の歯先に向かう傾斜部を備えており、
該傾斜部がほぼ、画素の歯元の延長部に移行している。
このばあい凹所の、有利には結合ウェブを離れる出口輪
郭が、画素の歯巾間室の輪郭に相応する。このことによ
って支持歯の歯先における打抜きによる材料の連れ込み
の減少のために可能な限り大きい材料容積が使用され、
従って支持歯の歯先のわずかに縁の鋭った形状が可能で
ある。
郭が、画素の歯巾間室の輪郭に相応する。このことによ
って支持歯の歯先における打抜きによる材料の連れ込み
の減少のために可能な限り大きい材料容積が使用され、
従って支持歯の歯先のわずかに縁の鋭った形状が可能で
ある。
このことによって得られる利点は、剛さを損失すること
なしに、歯厚が減少されず、かつ歯11によってヒンジ
部分の材料強さが減少されないことである。これは、画
素の範囲では結合ウェブさえ、その都度全周において維
持されたままであるので、−面では平歯車と所属のヒン
ジ部分との間で、かつ他面では内歯車と所属のブリッジ
部分との間で弱化が生じないために、画素の歯のすき間
の間で結合ウェブかも圧迫された材料さえ調製されるか
らである。
なしに、歯厚が減少されず、かつ歯11によってヒンジ
部分の材料強さが減少されないことである。これは、画
素の範囲では結合ウェブさえ、その都度全周において維
持されたままであるので、−面では平歯車と所属のヒン
ジ部分との間で、かつ他面では内歯車と所属のブリッジ
部分との間で弱化が生じないために、画素の歯のすき間
の間で結合ウェブかも圧迫された材料さえ調製されるか
らである。
実施例
車両用シートの背もたれは、車両用シートのシート部分
と回転ヒンジを介して旋回可能に散型に結合されている
。第1図及び第2図から明らかな回転ヒンジは、背もた
れと結合されるヒンジ部分10とシート部分と結合され
るヒンジ部分11とを有しており、両方のヒンジ部分は
旋回軸12を介して互いに回動可能に結合されている。
と回転ヒンジを介して旋回可能に散型に結合されている
。第1図及び第2図から明らかな回転ヒンジは、背もた
れと結合されるヒンジ部分10とシート部分と結合され
るヒンジ部分11とを有しており、両方のヒンジ部分は
旋回軸12を介して互いに回動可能に結合されている。
旋回軸12が偏心区分13を有しており、該偏心区分に
は、図示の実施例のばあいシート部分と結合されるヒン
ジ部分11が回転ヒンジ式に支持される。背もたれと結
合されるヒンジ部分10は、たとえばリベットによって
支持舌片14と不動に結合されており、該支持舌片はヒ
ンジ部分10と一緒に、旋回軸12の中央区分15.1
6に回動可能に支持される。
は、図示の実施例のばあいシート部分と結合されるヒン
ジ部分11が回転ヒンジ式に支持される。背もたれと結
合されるヒンジ部分10は、たとえばリベットによって
支持舌片14と不動に結合されており、該支持舌片はヒ
ンジ部分10と一緒に、旋回軸12の中央区分15.1
6に回動可能に支持される。
両方のヒンジ部分10.11はそれぞれ、張出し成形部
11もしくは18を有しており、ヒンジ部分10の張出
し成形部17は内歯車19を形成する内歯車装置20を
解放しており、これに対して張出し成形部18は外歯車
装置22を有する平歯車21として形成されている。
11もしくは18を有しており、ヒンジ部分10の張出
し成形部17は内歯車19を形成する内歯車装置20を
解放しており、これに対して張出し成形部18は外歯車
装置22を有する平歯車21として形成されている。
平歯車21を形成する張出し成形部18において、ヒン
ジ部分11と張出し成形部18との間の移行範囲に半径
方向の結合ウェブ23並びに、内歯車19とブリッジ部
分26を形成する張出し成形部17との間に設けられた
他方のヒンジ部分10の結合ウェブ23aが配置されて
おり、このことによってヒンジ部分10と所属の張出し
成形部との間の一体結合が生ゼしぬられる。それぞれの
張出し成形部17もしくは18は、仕上げ打抜き工程で
既存のヒンジ部分10もしくは11かも張出し成形され
、しかも同時に内歯車19の歯車装置20が一方のヒン
ジ部分に、かつ相応して他方のヒンジ部分に平歯車21
の外歯車装置22が一緒にプレス成形される。それぞれ
のヒンジ部分10もしくは11の一方側には一体成形さ
れた支持歯24が、がっ他方側には相応の画素(かみ合
わないり25を有しており、該画素25は周方向で支持
歯24に対して歯ピッチの半分だけずらされている。
ジ部分11と張出し成形部18との間の移行範囲に半径
方向の結合ウェブ23並びに、内歯車19とブリッジ部
分26を形成する張出し成形部17との間に設けられた
他方のヒンジ部分10の結合ウェブ23aが配置されて
おり、このことによってヒンジ部分10と所属の張出し
成形部との間の一体結合が生ゼしぬられる。それぞれの
張出し成形部17もしくは18は、仕上げ打抜き工程で
既存のヒンジ部分10もしくは11かも張出し成形され
、しかも同時に内歯車19の歯車装置20が一方のヒン
ジ部分に、かつ相応して他方のヒンジ部分に平歯車21
の外歯車装置22が一緒にプレス成形される。それぞれ
のヒンジ部分10もしくは11の一方側には一体成形さ
れた支持歯24が、がっ他方側には相応の画素(かみ合
わないり25を有しており、該画素25は周方向で支持
歯24に対して歯ピッチの半分だけずらされている。
両方の画素25の間の結合ウェブにはそれぞれ、支持ウ
ェブ24に向かって深絞りされた凹所27が張出し成形
されており、さらに張出し成形によって圧迫された材料
は支持歯24の歯先における打抜きによる材料の連れ込
みを減少するために使用される。凹所270室形状が図
面から明らかな形状と相違するけれども、凹所27が角
すい台状のへこみとして形成されているばあいに有利で
ある。前記の角すい台状の凹所は、はぼ画素25の歯先
28の範囲から出発して、支持歯24の歯先29に向か
う傾斜部30を有して延びており、該傾斜部はほぼ、画
素25の歯元32の延長部31に移行する。凹所27の
最深部は、画素2,5の歯元32の延長部31の範囲に
達する。切れ込み作用を排除するためには、画素25の
歯先28の少し上方で始まる傾斜部30の他に、凹所2
7の側壁も凹所の最深範囲まで傾斜2して延びるばあい
に有利である。
ェブ24に向かって深絞りされた凹所27が張出し成形
されており、さらに張出し成形によって圧迫された材料
は支持歯24の歯先における打抜きによる材料の連れ込
みを減少するために使用される。凹所270室形状が図
面から明らかな形状と相違するけれども、凹所27が角
すい台状のへこみとして形成されているばあいに有利で
ある。前記の角すい台状の凹所は、はぼ画素25の歯先
28の範囲から出発して、支持歯24の歯先29に向か
う傾斜部30を有して延びており、該傾斜部はほぼ、画
素25の歯元32の延長部31に移行する。凹所27の
最深部は、画素2,5の歯元32の延長部31の範囲に
達する。切れ込み作用を排除するためには、画素25の
歯先28の少し上方で始まる傾斜部30の他に、凹所2
7の側壁も凹所の最深範囲まで傾斜2して延びるばあい
に有利である。
このばあい結合ウェブ23もしくは23aに配置された
凹所27の出口輪郭が、できるだけ大きな材料圧迫部を
形成するために画素25の素中間室の輪郭にほぼ相応す
る。
凹所27の出口輪郭が、できるだけ大きな材料圧迫部を
形成するために画素25の素中間室の輪郭にほぼ相応す
る。
張出し成形部18から成る平歯車21において、平歯車
の歯先円は少なくとも金歯タケだけ一張出し成形部17
を取囲み内歯車装置20を有する内歯車の歯元円より小
さい。内歯車19の歯数と平歯車21の歯数とは少なく
とも1つの歯だけ異なっており、従って旋回軸12の回
動時に、内歯車19と平歯車21との間の相対運動ひい
てはヒンジ部分10と11との相対運動が実現される。
の歯先円は少なくとも金歯タケだけ一張出し成形部17
を取囲み内歯車装置20を有する内歯車の歯元円より小
さい。内歯車19の歯数と平歯車21の歯数とは少なく
とも1つの歯だけ異なっており、従って旋回軸12の回
動時に、内歯車19と平歯車21との間の相対運動ひい
てはヒンジ部分10と11との相対運動が実現される。
このばあい旋回軸12の偏心区分13が、該旋回軸の偏
心区分13に回動可能に支承された平歯車21の外歯車
装置22と係合する個所で内歯車装置20を保持する。
心区分13に回動可能に支承された平歯車21の外歯車
装置22と係合する個所で内歯車装置20を保持する。
支持舌片14のつば付きブツシュに支承された旋回軸1
2の中央区分16が、ピン33によって支持舌片14を
越えて外方へ突出しており、前記ピン33は互いに対向
する2つの側で平面部を備えている。ピン33は、第2
図において一点鎖線で示された連行円板34の回動不能
な受容部として役立ち、前記連行円板にはやはり一点鎖
線で示されたハンドル車35が固定されている。両ヒン
ゾ部分10.11の間の軸方向の結合を確実にするため
に、たとえばヒンジ部分11に確定されたヘッド付ピン
36が役立ち、該ヘッド付ピンは、−面ではそのヘッド
突出部が内歯車19の縁区域に係合し、かつ他面ではブ
ツシュ37のフランクが支持舌片14の縁区域を越えて
半径方向で突出する。ヒンジ部分10を背もたれに固定
するもしくはヒンジ部分11をシート部分に固定するた
めに、図示されない固定ねじか、やはり図示されない溶
接結合部のための張出し隆起部が役立つ。
2の中央区分16が、ピン33によって支持舌片14を
越えて外方へ突出しており、前記ピン33は互いに対向
する2つの側で平面部を備えている。ピン33は、第2
図において一点鎖線で示された連行円板34の回動不能
な受容部として役立ち、前記連行円板にはやはり一点鎖
線で示されたハンドル車35が固定されている。両ヒン
ゾ部分10.11の間の軸方向の結合を確実にするため
に、たとえばヒンジ部分11に確定されたヘッド付ピン
36が役立ち、該ヘッド付ピンは、−面ではそのヘッド
突出部が内歯車19の縁区域に係合し、かつ他面ではブ
ツシュ37のフランクが支持舌片14の縁区域を越えて
半径方向で突出する。ヒンジ部分10を背もたれに固定
するもしくはヒンジ部分11をシート部分に固定するた
めに、図示されない固定ねじか、やはり図示されない溶
接結合部のための張出し隆起部が役立つ。
両ヒンゾ部分と一体に結合されていて歯車装置を有し、
仕上げ打抜きによって平らな薄板区分から張出し成形さ
れた張出し成形部を製造するために、仕上げ打抜き工程
の順序制御で画素の間に凹所が張出し成形され、従って
凹所から圧迫された材料は強制的に歯先の方へ流れ、か
つ歯先範囲において一般的に生じる打抜きによる材料の
連れ込みを著しく減少する。
仕上げ打抜きによって平らな薄板区分から張出し成形さ
れた張出し成形部を製造するために、仕上げ打抜き工程
の順序制御で画素の間に凹所が張出し成形され、従って
凹所から圧迫された材料は強制的に歯先の方へ流れ、か
つ歯先範囲において一般的に生じる打抜きによる材料の
連れ込みを著しく減少する。
すでに述べたように、図示の実施例はたとえば本発明の
改良のみであり、本発明はこれに限定されるものではな
い。むしろ本発明の別の数多くの実施態様及び構成が可
能である。要するにたとえば、歯先における打抜きによ
る材料の連れ込みを減少させるために、凹所を薄板区分
から打抜き成形される全ての歯車に形成することができ
る。このばあい、このように製造さ、れた歯車は車両用
シートのための回転ヒンジの前述の使用例に限定される
だけでなく、たとえばシート長さ調節装置、シート高さ
調節装置、゛ウィンドリフターあるいは類似のもののよ
うな別の調節駆動装置に使用されることが明らかである
。
改良のみであり、本発明はこれに限定されるものではな
い。むしろ本発明の別の数多くの実施態様及び構成が可
能である。要するにたとえば、歯先における打抜きによ
る材料の連れ込みを減少させるために、凹所を薄板区分
から打抜き成形される全ての歯車に形成することができ
る。このばあい、このように製造さ、れた歯車は車両用
シートのための回転ヒンジの前述の使用例に限定される
だけでなく、たとえばシート長さ調節装置、シート高さ
調節装置、゛ウィンドリフターあるいは類似のもののよ
うな別の調節駆動装置に使用されることが明らかである
。
発明の効果
本発明によって得られる利点は、支持歯の近くに配置さ
れた凹所が、材料の圧迫によって軸方向で作用して歯先
における打抜きによる材料の連れ込みを減少し、かつ歯
元において弱化が生ゼしぬられないことである。
れた凹所が、材料の圧迫によって軸方向で作用して歯先
における打抜きによる材料の連れ込みを減少し、かつ歯
元において弱化が生ゼしぬられないことである。
第1図は本発明による回転ヒンジの操作側から見た側面
図、第2図は第1図の■−■線に沿った断面図、第6図
は第2図における内歯車と平歯車とのかみ合いを示す拡
大図、第4図は第6図の矢印■から見た端面図、第5図
は第6図の一方のヒンジ部分の断面図、第6図は第6図
の他方のヒンジ部分の断面図である。 10.11・・・ヒンジ部分、12・・・旋回軸、13
・・・偏心区分、14・・・支持舌片、15,16・・
中央区分、17.18・・・張出し成形部、19・・・
内歯車、20・・・内歯車装置、21・・・平歯車、2
2・・・外歯車装置、23.23&・・・結合ウェブ、
24・・・支持歯、25・・・画素、26・・・ブリッ
ジ部分、27・・・凹所、28.29・・・歯先、3叶
・・傾斜亀31・・延長部、32・・・歯元、33・・
・ピン、34・・・連行円板、35・・・/1ンドル車
、36・・・へ・ンド付ピン、37・・・プッシュ
図、第2図は第1図の■−■線に沿った断面図、第6図
は第2図における内歯車と平歯車とのかみ合いを示す拡
大図、第4図は第6図の矢印■から見た端面図、第5図
は第6図の一方のヒンジ部分の断面図、第6図は第6図
の他方のヒンジ部分の断面図である。 10.11・・・ヒンジ部分、12・・・旋回軸、13
・・・偏心区分、14・・・支持舌片、15,16・・
中央区分、17.18・・・張出し成形部、19・・・
内歯車、20・・・内歯車装置、21・・・平歯車、2
2・・・外歯車装置、23.23&・・・結合ウェブ、
24・・・支持歯、25・・・画素、26・・・ブリッ
ジ部分、27・・・凹所、28.29・・・歯先、3叶
・・傾斜亀31・・延長部、32・・・歯元、33・・
・ピン、34・・・連行円板、35・・・/1ンドル車
、36・・・へ・ンド付ピン、37・・・プッシュ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 調節可能な背もたれを有するシートのための回転ヒ
ンジであって、相対運動可能な2つのヒンジ部分が1つ
の旋回軸な介して互いに結合されており、前記ヒンジ部
分の位置を互いに規定していてかつ伝動装置として形成
された調節−固定装置が設けられており、該調節−固定
装置の旋回軸が少なくとも1つの平歯車及びこれとかみ
合う内歯車によって取囲まれており、さらに支持歯を有
する平歯車が画素を有する一方のヒンジ部分からプレス
成形されていて、かつ支持歯を有する内歯車が、画素な
有するブリッジ部分のプレス成形によって他方のヒンジ
部分から形成されており、さらにかみ合い範囲で、材料
な支持歯の歯先へ圧迫するくぼみがプレス成形されてい
る形式のものにおいて、内歯車(19)の画素(25)
と平歯車(21)の画素(25)との間に配置されてい
てかつ支持歯(24)の方向に向いている凹所(27)
が形成されていることを特徴とする回転ヒンジ。 2、前記凹所(27)が、−面では平歯車(21)とヒ
ンジ部分(11)との間の結合ウェブ(23)において
、かつ他面では内歯車(19)とブリッジ部分(26)
との間の結合ウェブ(23a)において角すい台状のへ
こみとして形成されている特許請求の範囲第1項記載の
回転ヒンジ。 ろ、角すい台状の凹所(27)が、はぼ、画素の歯先(
28)の範囲から出発して支持歯(24)の歯先(29
)に向かう傾斜部(30)を備えており、該傾斜部がほ
ぼ、画素(25)の歯元(32)の延長部(31)に移
行している特許請求の範囲第2項記載の回転ヒンジ。 4、 凹所(27)の、結合ウェブ(23,23a)を
離れる出口輪郭が、画素(25)の素中間室の輪郭に相
応する特許請求の範囲第1項から第6項までのいずれか
1項記載の回転ヒンジ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE33221782 | 1983-06-21 | ||
| DE19833322178 DE3322178A1 (de) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | Drehgelenk, insbesondere fuer sitze mit verstellbarer rueckenlehne |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6014817A true JPS6014817A (ja) | 1985-01-25 |
Family
ID=6201903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59125467A Pending JPS6014817A (ja) | 1983-06-21 | 1984-06-20 | 回転ヒンジ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4563039A (ja) |
| EP (1) | EP0129030A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6014817A (ja) |
| DE (1) | DE3322178A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06255167A (ja) * | 1993-03-08 | 1994-09-13 | Sankyo Seiki Mfg Co Ltd | 多針記録ヘッドの製造方法 |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3540727A1 (de) * | 1985-11-16 | 1987-05-21 | Keiper Recaro Gmbh Co | Stellantriebsvorrichtung fuer sitze, insbesondere kraftfahrzeugsitze |
| DE3705116C2 (de) * | 1987-02-18 | 1996-08-14 | Keiper Recaro Gmbh Co | Verstellbeschlag für Sitze mit neigungsveränderbarer Rückenlehne |
| DE3723204C2 (de) * | 1987-07-14 | 1998-02-12 | Keiper Gmbh & Co | Verstellvorrichtung für einen Sitz, insbesondere Kraftfahrzeugsitz, zur Neigungseinstellung der Rückenlehne |
| DE3941215C2 (de) * | 1989-12-14 | 1995-07-20 | Keiper Recaro Gmbh Co | Rücklehnenverstellbeschlag für Sitze, insbesondere Kraftfahrzeugsitze |
| DE4119980C2 (de) * | 1991-06-18 | 1997-08-14 | Keiper Recaro Gmbh Co | Lehneneinstellbeschlag für Sitze, insbesondere Kraftfahrzeugsitze |
| DE4303819C2 (de) * | 1992-04-07 | 1996-08-08 | Keiper Recaro Gmbh Co | Ver- und Feststellbeschlag für Sitze, insbesondere Kraftfahrzeugsitze |
| DE4228054C2 (de) * | 1992-08-24 | 1994-07-14 | Keiper Recaro Gmbh Co | Verstellvorrichtung, insbesondere Gelenkbeschlag für Sitze mit verstellbarer Lehne |
| EP1068987B1 (en) * | 1995-06-23 | 2004-09-01 | Fuji Kiko Co., Ltd. | Adjustable hinge mount for reclinable seat |
| JP3132642B2 (ja) * | 1996-05-22 | 2001-02-05 | 池田物産株式会社 | 内歯式リクライニングデバイス |
| JP5102554B2 (ja) * | 2007-08-07 | 2012-12-19 | 株式会社今仙電機製作所 | リクライニング装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3355930A (en) * | 1965-03-08 | 1967-12-05 | Zd Gomselmash | Method of, and device for, manufacturing profile articles, preferably gears and starwheels |
| US3796106A (en) * | 1971-06-29 | 1974-03-12 | Borg Warner | Method and apparatus for making sprockets and/or gears |
| GB1345057A (ja) * | 1971-09-17 | 1974-01-30 | ||
| DE2807516A1 (de) * | 1978-02-22 | 1979-08-23 | Selzer Fertigungstech | Verfahren zur spanlosen kaltformung eines innenverzahnten metall-werkstueckes, insbesondere eines sitzbeschlagteiles eines kraftfahrzeugsitzes und nach dem verfahren hergestellter gegenstand |
| DE3118896C2 (de) * | 1981-05-13 | 1984-09-06 | Keiper Automobiltechnik Gmbh & Co Kg, 5630 Remscheid | Drehgelenk, insbesondere für Sitze mit verstellbarer Rückenlehne |
-
1983
- 1983-06-21 DE DE19833322178 patent/DE3322178A1/de not_active Withdrawn
-
1984
- 1984-05-04 EP EP84105012A patent/EP0129030A3/de not_active Withdrawn
- 1984-06-20 JP JP59125467A patent/JPS6014817A/ja active Pending
- 1984-06-20 US US06/622,710 patent/US4563039A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06255167A (ja) * | 1993-03-08 | 1994-09-13 | Sankyo Seiki Mfg Co Ltd | 多針記録ヘッドの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3322178A1 (de) | 1985-01-10 |
| EP0129030A3 (de) | 1986-06-18 |
| EP0129030A2 (de) | 1984-12-27 |
| US4563039A (en) | 1986-01-07 |
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