JPS60151737A - 座標入出力装置 - Google Patents
座標入出力装置Info
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- JPS60151737A JPS60151737A JP59006495A JP649584A JPS60151737A JP S60151737 A JPS60151737 A JP S60151737A JP 59006495 A JP59006495 A JP 59006495A JP 649584 A JP649584 A JP 649584A JP S60151737 A JPS60151737 A JP S60151737A
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- Japan
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- coil
- display
- tablet
- keyboard
- magnetostrictive
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔技術分野〕
本発明は磁性体よIこはキーボードの操作によって位置
検出用タブレット、にに指示した位置データを、ディス
プレイ十に選択的に表出りる座標人出ツノ装置に関する
。 (従来技術と問題点) 従来、手書き文字や図形を記入するタブレッ1〜と、イ
の筆跡や認識結果を表示するディスプレイとを、独立し
た別構成並びに別装置した文字等の入出力装置が提供さ
れているが、タブしノット−1に手内きした文字や図形
が正しく認識され−C人カされたことを確認するのに、
タブレッ]への板面とディスプレイ面とを交Uに見る必
要があり、従って手内き文字による文章の入力動作を茗
しく阻害し、操作性が悪い。また、文字の91正、挿入
などの編集時に、カーソルを動がして訂正や押入りべき
文字の位置を指定するため、カーソルの現在位買と目的
とづる文書中の文字の位置を確認しながらカーソルを動
かり必要があり、操作性に難点があった。 一方、これに対し、タブレットとディスプレイとを一体
化した座標人出力装ばか例えば特開昭58=14428
7号公報等に於いて提案され、表示されている文書中の
任意の位置をタブレット上に於い(、文字認識回路に接
続したスタイラスペンににつ(直接指定し、編集作業、
入出力作業が容易化されることになった。つまり、筆記
者は入力段階から、タブレフ1〜土に見える入力出代に
従つく任意に文章を記入するだりC1あたかも出ツノ紙
面上でレイアラ(・を行いながら文mを作成しているの
ど同様の操作性を1!することができる。 しかしイ1がら、かかる座標入出内装(αにあっ(は、
ターIレツ1−1の文字、図形記入部に於ける文字tI
?の記入の際、文字認識回路とスタイラスペンとを継ぐ
−1−ドが部面になるほか、記入に際しスタイラスペン
をタブレット上に接触または近接させないと、i!′!
Itri麿に文字や位置の指定ができないという実用上
の問題点があった。 また、上記座標入出力装置では、スタイラスペンのみに
よる座標入力、編集作業等が可能であり、キーボード装
置による明確な文字や記号等の入力を直接行えない構成
となっていたため、これが却って予め分かつている複雑
な文字等のパノjや編集の作業を遅らせるという実用」
この問題があった。 〔発明の目的〕 本発明はかかる従来の問題点を解決覆るものであり、タ
ブレットに一体に重ね合わせたディスプレイ上には、コ
ードレスの磁性体によりタブレット上に指定した位置デ
ータとしての文字や記号のほか、キーボード装置にJ:
つ゛C選択した文字や記号を位置指定装置により指定し
た位置に、それぞれ任意に表出できる様にした座標入出
力装置を提供づることを目的とする。 〔発明の原理〕 磁歪伝達媒体中を磁歪振動波が伝搬する際、磁歪振動波
が存在(る部位において機械的振動エネルギーの一部が
磁気的エネルギーに変換され、局部的に磁場変動が発生
づる。そしく、この磁場変動の大きさは機械的、エネル
ギーから電気的エネルギー(又は電気的1ニネルギーか
ら機械的エネルギーンへの変換効率を承り係数(以下電
気機械結合係数という)が大きくなる程大きくなり、電
気1幾械結合係数はあるバイノ1ス磁界イ1近で最大と
なる。従つt’ 、 tiLば全長にわたってコイルを
巻回した磁歪伝達媒体のある部位のみに位置指定用磁気
jt牛器から電気機械結合係数が大きくなる稈!良の1
111気がJJIIわつでいると、lll&歪伝達媒体
を伝搬してきIこ磁歪振動波がその位置に到達したとき
大きな(4&量易変+hが/1−じることになり、その
とき:]イルに人さな誘導起電力(磁歪振動波による誘
導電圧)がR1りる。従って、この大きな誘導起電力の
発4;タイミングを検出りれば、磁歪振動波が位置指定
用磁気発生器C指定されに位置まで到達号るのに間した
時間を知ることができ、この時間から指定されlこ位置
を検出りることが可能と4べろ。 また、磁歪伝達媒体に瞬時的磁場変動を印加して発生さ
せtc磁歪振動波の大きさも、電気機械結合係数が大き
くなる程大きくなる。従つ(、はぼ全長にわたってコイ
ルを巻回した磁歪伝達媒体のある部位のみに位置指定用
磁気発生器から電気機械結合係数が大きくなる程度の磁
気が加わっていると、そのコイルにパルス電圧を印加し
た場合、指定された部位でのみ大きな磁歪振動波が発生
する。そこで、磁歪伝達媒体の端部に設けた別のコイル
で磁歪撮動波を検出すれば、大きな磁歪振動波がそのコ
イルに到達したとき誘導起電力(磁歪振動波による誘導
電圧)は大きくなり、−このタイミングを検出すること
で、先と同様に指定された位置を検出゛りることが可能
となる。 さらに、この様にして検出した位置信号をコンビュータ
に入力させて、タブレツ1〜に重ねたディスプレイ上の
対応位置に表出させるほか、ディスプレイと同一面に、
キーボード装置J3よび4i1. ’f11指定装置を
配設し、これら各装置から入力しIζ文字や記号をも上
記ディスプレイ上に表出′Cさる様に16゜ 以下に、ホラと明の実施例を図面t、二つい(具体的に
説明4る。 (靴用の実施例〕 第1図は、木ざt明の一実施例に於cJるX 11向位
置検出部の414成説明図Cある。liIjIglにJ
jい(、la−・1(1は磁歪効果を右りる171判で
作られ1.:磁歪伝達媒体であり、X方向に?0つて豆
にl、Lぼ甲(iに配置される1、磁歪伝達媒体1a−
i (I T1、強磁性体C゛あればとのJ、うなもの
Cも使用てさるか、強い磁歪振動波を発生さμる為に磁
歪効果の人き4J−4A利たとえば鉄を多耐に含むアモ
ルノノ・ス合金が特
検出用タブレット、にに指示した位置データを、ディス
プレイ十に選択的に表出りる座標人出ツノ装置に関する
。 (従来技術と問題点) 従来、手書き文字や図形を記入するタブレッ1〜と、イ
の筆跡や認識結果を表示するディスプレイとを、独立し
た別構成並びに別装置した文字等の入出力装置が提供さ
れているが、タブしノット−1に手内きした文字や図形
が正しく認識され−C人カされたことを確認するのに、
タブレッ]への板面とディスプレイ面とを交Uに見る必
要があり、従って手内き文字による文章の入力動作を茗
しく阻害し、操作性が悪い。また、文字の91正、挿入
などの編集時に、カーソルを動がして訂正や押入りべき
文字の位置を指定するため、カーソルの現在位買と目的
とづる文書中の文字の位置を確認しながらカーソルを動
かり必要があり、操作性に難点があった。 一方、これに対し、タブレットとディスプレイとを一体
化した座標人出力装ばか例えば特開昭58=14428
7号公報等に於いて提案され、表示されている文書中の
任意の位置をタブレット上に於い(、文字認識回路に接
続したスタイラスペンににつ(直接指定し、編集作業、
入出力作業が容易化されることになった。つまり、筆記
者は入力段階から、タブレフ1〜土に見える入力出代に
従つく任意に文章を記入するだりC1あたかも出ツノ紙
面上でレイアラ(・を行いながら文mを作成しているの
ど同様の操作性を1!することができる。 しかしイ1がら、かかる座標入出内装(αにあっ(は、
ターIレツ1−1の文字、図形記入部に於ける文字tI
?の記入の際、文字認識回路とスタイラスペンとを継ぐ
−1−ドが部面になるほか、記入に際しスタイラスペン
をタブレット上に接触または近接させないと、i!′!
Itri麿に文字や位置の指定ができないという実用上
の問題点があった。 また、上記座標入出力装置では、スタイラスペンのみに
よる座標入力、編集作業等が可能であり、キーボード装
置による明確な文字や記号等の入力を直接行えない構成
となっていたため、これが却って予め分かつている複雑
な文字等のパノjや編集の作業を遅らせるという実用」
この問題があった。 〔発明の目的〕 本発明はかかる従来の問題点を解決覆るものであり、タ
ブレットに一体に重ね合わせたディスプレイ上には、コ
ードレスの磁性体によりタブレット上に指定した位置デ
ータとしての文字や記号のほか、キーボード装置にJ:
つ゛C選択した文字や記号を位置指定装置により指定し
た位置に、それぞれ任意に表出できる様にした座標入出
力装置を提供づることを目的とする。 〔発明の原理〕 磁歪伝達媒体中を磁歪振動波が伝搬する際、磁歪振動波
が存在(る部位において機械的振動エネルギーの一部が
磁気的エネルギーに変換され、局部的に磁場変動が発生
づる。そしく、この磁場変動の大きさは機械的、エネル
ギーから電気的エネルギー(又は電気的1ニネルギーか
ら機械的エネルギーンへの変換効率を承り係数(以下電
気機械結合係数という)が大きくなる程大きくなり、電
気1幾械結合係数はあるバイノ1ス磁界イ1近で最大と
なる。従つt’ 、 tiLば全長にわたってコイルを
巻回した磁歪伝達媒体のある部位のみに位置指定用磁気
jt牛器から電気機械結合係数が大きくなる稈!良の1
111気がJJIIわつでいると、lll&歪伝達媒体
を伝搬してきIこ磁歪振動波がその位置に到達したとき
大きな(4&量易変+hが/1−じることになり、その
とき:]イルに人さな誘導起電力(磁歪振動波による誘
導電圧)がR1りる。従って、この大きな誘導起電力の
発4;タイミングを検出りれば、磁歪振動波が位置指定
用磁気発生器C指定されに位置まで到達号るのに間した
時間を知ることができ、この時間から指定されlこ位置
を検出りることが可能と4べろ。 また、磁歪伝達媒体に瞬時的磁場変動を印加して発生さ
せtc磁歪振動波の大きさも、電気機械結合係数が大き
くなる程大きくなる。従つ(、はぼ全長にわたってコイ
ルを巻回した磁歪伝達媒体のある部位のみに位置指定用
磁気発生器から電気機械結合係数が大きくなる程度の磁
気が加わっていると、そのコイルにパルス電圧を印加し
た場合、指定された部位でのみ大きな磁歪振動波が発生
する。そこで、磁歪伝達媒体の端部に設けた別のコイル
で磁歪撮動波を検出すれば、大きな磁歪振動波がそのコ
イルに到達したとき誘導起電力(磁歪振動波による誘導
電圧)は大きくなり、−このタイミングを検出すること
で、先と同様に指定された位置を検出゛りることが可能
となる。 さらに、この様にして検出した位置信号をコンビュータ
に入力させて、タブレツ1〜に重ねたディスプレイ上の
対応位置に表出させるほか、ディスプレイと同一面に、
キーボード装置J3よび4i1. ’f11指定装置を
配設し、これら各装置から入力しIζ文字や記号をも上
記ディスプレイ上に表出′Cさる様に16゜ 以下に、ホラと明の実施例を図面t、二つい(具体的に
説明4る。 (靴用の実施例〕 第1図は、木ざt明の一実施例に於cJるX 11向位
置検出部の414成説明図Cある。liIjIglにJ
jい(、la−・1(1は磁歪効果を右りる171判で
作られ1.:磁歪伝達媒体であり、X方向に?0つて豆
にl、Lぼ甲(iに配置される1、磁歪伝達媒体1a−
i (I T1、強磁性体C゛あればとのJ、うなもの
Cも使用てさるか、強い磁歪振動波を発生さμる為に磁
歪効果の人き4J−4A利たとえば鉄を多耐に含むアモ
ルノノ・ス合金が特
【こ望ましい。又、磁石を接近さt
ICtJ磁化されテ11い保持力の小さす月利が好まし
い。ツノ(ルノフ・ス会金としくは、例えば[−e6′
100181−314Si1〈 原 −F 9’a )
、 ’f二 O+?+lう +3.5 8 i B、
5 C)、 (IIj J’ % )簀が使用(さる。 磁歪伝達媒体1 a〜i d +、L細艮い形状をし−
(おり、その断面は長方形の薄帯状か円形の線状が望′
、l、しく、薄(11・状の場合幅は故mm稈瓜、)9
さは@am−数10μ+11稈1i カ暫Hム容物(1
191も竹も良好(ある。 2は磁歪伝達媒体1aへ一1dの一端に共通に巻回され
たX方向第1コイルであり、巻回数は図示例C゛は2回
であるが、1回或は3回1メ十にしても良い。このX方
向第1コイル2(よ瞬時的磁場変動をコイル面に垂直に
発生させC磁歪伝達媒体18−・1d各々の巻回部位に
lil&歪振動波を生起さl!る為のものひあり、コイ
ル2の一端2aは、磁歪振動波を発生させるに足るパル
ス電流を光/4−4るパルス電流Je生器3の」一端子
に接続され、ぞの他端21〕はぞの一端子に接続される
。 1ja−〜4dはバイアス用磁性体−(・あり、1社歪
伝達媒体1a〜1dのX方向第11イル2の巻回部分に
la歪伝達媒体1a〜1dU)長手Ij向に重付なバイ
アス磁界を加える為のものCあ、る。このJ、うにバイ
アス磁界を印加するのは、少ない電流(−人きな磁歪振
動波の発生をTIJ能にりる為である。 即ち、…歪伝達媒体1a〜1dの電気機械結合係数は例
えば第2図に示すようにあるバイ/7ス磁界のとき最大
となるから、このような磁気バイノ′スを第1の一1イ
ル2の巻回部分に印加しておくことにより効率良く磁歪
振動波を発生りるごとができる。なJj、バイアス用磁
性体4.a、4.cの極イク−とバイアス用(社性体4
1)、4dの4牡性は反対(゛ある兄弟1図に+43い
−(、磁歪伝達媒1A18〜1dに巻回された二1イル
5)#I・〜5bは、磁歪伝達媒体la 〜l(Iを伝
1mりるra jT;振IJJ波による+7A 4 ’
jTj ILを検出りる為のらのひあり、磁歪伝達媒体
の広い範囲にわ1.:っc巻回され、巻回された領域が
位置検出領域ど4にる。巻ピップは誘導起電力を高める
為に人さい)jかりI゛ましく、例えはこの実施Jut
c・は51を均7ターン/′c口1どしくいる。。 各」イル5a〜55(1の巻ij向は仝−(回−く春巻
さ)(あり、−1(ル5a 司)lIの巻き終り間、二
】イル51)、5Cf7)がき始め間、−1イル5c。 5 dの冴さ約り間はy7いに接続され、ニー1イル1
うa、15(イのぴさ始めは処理器6のX ij向川用
カ端端子でれぞれ48続される。即ら、この実施例Cは
コイル5aへ・5dlよ直列に接続され、隣り同志では
接続の極1りが、逆になっ−(いる。なJj、コイル5
a〜5dににすXh向第2二1イル5が構成される。 又7は佐賀指定用磁気発生器を構成づる磁性体であり、
この実施例では直径3tam、長さ50mmの棒。 磁
石を使用しくいる。第1図では、この棒11L7で指定
されI= X Ii向の位置を検出しようとづるもので
ある。また、8は測定開始等の指示を処理器6へ通知づ
る為の超音波(トコを発信Jる送波器、9はこの超音波
信号を受信する受波器で・あり、この実施例Cは光信・
受信兼用の超音波セラミックマイクロボンを両者に使用
し−Cいる。なJj、送波器8.受波器5)の使用例に
ついでは1殺(′詳細に説明ジる。 今、第1図にd3い′(、位置指定用外磁7’t 7が
N極を下にしてX方向第1」イル2の二1イル而中心か
らX佃l Ij向の距I!Iltでの磁歪伝達媒体1a
トにあり、電気機械結合係数が大きくなる稈1良の磁気
を9下の磁歪伝達媒体1aの−813に加えているしの
とJる。 このような状態において、X lj向パルス電流発生器
3からパルス電流がX方向第1〕イル2に印加されると
、X方向第1コイル2で瞬時的磁場変動がWe 4−
L/、これが原因で磁歪伝達媒体18〜1d(1)X方
向第1コイル2の巻回部分(゛磁歪振動波が生起りる。 この磁歪振動波は磁歪伝達媒体i a 〜1 d固有の
(ム1[0速ハ[<約5000 IIl/秒)(・磁歪
法)ヱ媒捧1a〜l dを長手り向に治って伝搬りる。 そしく、この伝搬中にJ3いで、(■歪振動波が存右づ
る磁歪伝達媒体1a〜1dの部イウてその部位の電気機
械結合係数の大きさに応じて機械的−エネルギーから磁
気的エネルギーへの変換が行なわれ、その為Xh向自力
」イル5に誘導起電力が発生ジ゛る。 第3図はX方向ズ12コイル5に発生−りる誘導起電力
の時間的変化の一例をX方向第゛1コイル2にパルス電
流を印加した時刻をt−0どし゛(図示したものである
。lljl図に承りように、誘導起電ツノの振幅は時刻
t−Q直後と時刻(0からL I” Lλ秒経過したあ
Iこりで大きくなり、他の時刻では小さくなる。時刻L
−Oii’i後で誘導起電力の振幅が人さくなるのは、
Xh向第1〕1イル2とX方向第2」イル5間の電磁誘
導作用によるものであり、1.1刻1=1.〜tユにお
いて1ザイクルの誘導起電力(11歪振動波による誘導
電圧)の振幅が大きくなるのは、X方向第1コイル20
巻同部分で発生した磁歪振動波が磁歪伝達媒体1aを伝
搬して位置指定用棒磁石7の直下イ」近に到達し、その
部分で電気機械結合係数が大きくなった為である。位置
指定用棒磁石7を磁歪伝達媒体の長手方向X方向に沿っ
て移動させると磁歪振動波による誘導電圧もそれに応じ
C時間軸上を移動づる。従って、時刻t。 からむl〜tユまでの時間を測定することににリイ☆置
指定用捧磁石7で指定されたX方向の位置、即ら距1i
jlILをn出づ゛ることができる。(t’J 同をR
iJjlる為の伝搬時間とし−Cは、例えばgX53図
に承りように磁歪振動による誘導電圧の振幅が閾値−E
lより小さくなった時点t:l、閾餡E、より大きくイ
jっだ時貞t4を使用しでも良く、又、ゼロクロス点(
すを使用しても良い。 第4図は第1図のX方向位置検出部を相合Uて使用づる
Y方向位置検出部の構成説明図であり、10a〜10d
はY方向に沿ってnいにほぼ平行に配列された磁歪伝達
媒体、11は…歪伝達媒体108〜10dの一端にJt
通に:巻回されたY方向第1:1イル、115はY J
j向第1コイル11にパルス電流を印加しく各磁歪伝達
媒体10aへ・10dに同11、)に磁歪振動波を生起
さUるY ij向出用パルス電流発生器12a−12d
は磁歪伝達媒体10a −10dのYIj向第1′:1
イル11の巻回部分にバイアス磁界を加えるバイアス用
磁性体、i3a 〜13dは磁歪伝達媒体10a 〜1
0tlの広い範囲にわlζつC巻回されたコ・イルであ
る。この゛−1イル′13a−l 3 (lの巻方向は
全(同一(木実箱間においてtよ]■巻き)であり、コ
イル13a。 i i3 l+の巻さ終り間、コイル1311.13(
jの巻き始め間、二1(ル゛I 30 、 i 3(l
の巻き終り間は/lいに接続され、+−(ル13’a
、 ’l 3dの巻さり(1め1.L処111j器0の
YjJ向用入用入力端1′ヅ2続される。 即ら、第1図と同様に、=1イル13a・〜133dは
l′j列に接続され、隣り同志ひは接続の極性が逆にな
り(いる1、なお、1−イル13a〜13dによりY/
j向第2:1イル13が構成される。 第4図におけるY方向第1コイル11及びY方向第2]
イル13が巻回された磁歪伝達媒体10a・〜10dは
、後で詳細するように、第1図におけるX方向第i =
lイル2及びX方向り〕2」イル5が巻回された磁歪伝
達媒体1a−1dにできるだけ近接するように重ね合さ
れ、位置指定用磁気発生器ぐ指定されたY方向の位置を
検出づる為のものである。なお、各部の構造及び作用は
第1図と同様であるから、その説明は省略りる。 第5図は位置検出装置の検出部の構造例を承り平面図、
第6図は第5図A−A′線に沿う断面図である。同図に
示づように磁歪伝達媒体1を収容したX方向第2 ]−
/ル5は筺体60の内部底面に設けた窪みに挿入され、
その上に磁歪伝達媒体10を収容したY方向第2]イル
13が重ね合され、必要に応じ(接着剤等で固定される
。 X方向第1コイル2.Y方向第1コイル11の一端は接
地され、他端は導線C外部に取り出されてX方向パルス
電流発生器3.Y方向パルス電流発生器15に接続され
る。また、X方向第2コイル!5.Yh向第2薯イル1
3の一端は接地され、他端LJ脣線て゛外部にillり
出され(’ l Jφ器6に接続される。バイノ′ス用
磁性体4は磁歪伝達媒体1゜10の端部にり・1向iJ
るJ、うに筺体60の内部底面に固定゛されCいるか、
磁歪伝達媒体1.10の土11、下ii、側ツノに並列
に配直しく−も良い。t″ffホC30c ハe+ 6
’lが’(I!!L’、 ラれ−(83す、この薔6
1の−1−C佐賀指定用棒磁イー17を移動させるもの
である。 第7図T、l: ()ソF(指定用磁気発生器の実fl
Il!例の断面図、第(3図はでの電気回路図である1
゜(1“11べ指定用11餞気賢l(器/10は、ペン
状の容器41の先端(に円11)形)6性体(棒磁(−
i>7を取りイτ1[)るとJしに、−その+l+J喘
に送波器E3を取りイ;ロノ、さらに−Cの内部(ご伝
舅発生器42を段(〕、該信号光発生42を動作りる操
1゛1スイッヂ/I3をペン状容器41の外側から操作
(きるJ:うに容器4−1の側面に取り(J I〕+”
、’l:るしの(ある。操作スイッチ43をΔンするど
、アンド回路、インバータ、抵抗、−1ンデンリ雪J、
りなる5F、振回路44が励振を開始し、測定間9(l
を承り所定周波数の連続パルス信号を出力する。該パル
ス信号は増幅vA45で増幅され、送波器8にて超音波
信号に変換され空気中にざと信される。この超肯波信月
は受波器9に−(受信される。 第9図は座標入出力製画の全体斜視図t” dする。 同図に於いで、51はキーボードブースC1このキーボ
ードブース51にはりjレフ1〜52とアイスグレイ5
53を重ね合せたしのが図示の様にiQ GJeれ一℃
いる。なお、タブレッ1〜52に接VCされる位置信号
処理装置およびディスプレイ53の位置表示R置などが
キーボートノ/−ス51内に設
ICtJ磁化されテ11い保持力の小さす月利が好まし
い。ツノ(ルノフ・ス会金としくは、例えば[−e6′
100181−314Si1〈 原 −F 9’a )
、 ’f二 O+?+lう +3.5 8 i B、
5 C)、 (IIj J’ % )簀が使用(さる。 磁歪伝達媒体1 a〜i d +、L細艮い形状をし−
(おり、その断面は長方形の薄帯状か円形の線状が望′
、l、しく、薄(11・状の場合幅は故mm稈瓜、)9
さは@am−数10μ+11稈1i カ暫Hム容物(1
191も竹も良好(ある。 2は磁歪伝達媒体1aへ一1dの一端に共通に巻回され
たX方向第1コイルであり、巻回数は図示例C゛は2回
であるが、1回或は3回1メ十にしても良い。このX方
向第1コイル2(よ瞬時的磁場変動をコイル面に垂直に
発生させC磁歪伝達媒体18−・1d各々の巻回部位に
lil&歪振動波を生起さl!る為のものひあり、コイ
ル2の一端2aは、磁歪振動波を発生させるに足るパル
ス電流を光/4−4るパルス電流Je生器3の」一端子
に接続され、ぞの他端21〕はぞの一端子に接続される
。 1ja−〜4dはバイアス用磁性体−(・あり、1社歪
伝達媒体1a〜1dのX方向第11イル2の巻回部分に
la歪伝達媒体1a〜1dU)長手Ij向に重付なバイ
アス磁界を加える為のものCあ、る。このJ、うにバイ
アス磁界を印加するのは、少ない電流(−人きな磁歪振
動波の発生をTIJ能にりる為である。 即ち、…歪伝達媒体1a〜1dの電気機械結合係数は例
えば第2図に示すようにあるバイ/7ス磁界のとき最大
となるから、このような磁気バイノ′スを第1の一1イ
ル2の巻回部分に印加しておくことにより効率良く磁歪
振動波を発生りるごとができる。なJj、バイアス用磁
性体4.a、4.cの極イク−とバイアス用(社性体4
1)、4dの4牡性は反対(゛ある兄弟1図に+43い
−(、磁歪伝達媒1A18〜1dに巻回された二1イル
5)#I・〜5bは、磁歪伝達媒体la 〜l(Iを伝
1mりるra jT;振IJJ波による+7A 4 ’
jTj ILを検出りる為のらのひあり、磁歪伝達媒体
の広い範囲にわ1.:っc巻回され、巻回された領域が
位置検出領域ど4にる。巻ピップは誘導起電力を高める
為に人さい)jかりI゛ましく、例えはこの実施Jut
c・は51を均7ターン/′c口1どしくいる。。 各」イル5a〜55(1の巻ij向は仝−(回−く春巻
さ)(あり、−1(ル5a 司)lIの巻き終り間、二
】イル51)、5Cf7)がき始め間、−1イル5c。 5 dの冴さ約り間はy7いに接続され、ニー1イル1
うa、15(イのぴさ始めは処理器6のX ij向川用
カ端端子でれぞれ48続される。即ら、この実施例Cは
コイル5aへ・5dlよ直列に接続され、隣り同志では
接続の極1りが、逆になっ−(いる。なJj、コイル5
a〜5dににすXh向第2二1イル5が構成される。 又7は佐賀指定用磁気発生器を構成づる磁性体であり、
この実施例では直径3tam、長さ50mmの棒。 磁
石を使用しくいる。第1図では、この棒11L7で指定
されI= X Ii向の位置を検出しようとづるもので
ある。また、8は測定開始等の指示を処理器6へ通知づ
る為の超音波(トコを発信Jる送波器、9はこの超音波
信号を受信する受波器で・あり、この実施例Cは光信・
受信兼用の超音波セラミックマイクロボンを両者に使用
し−Cいる。なJj、送波器8.受波器5)の使用例に
ついでは1殺(′詳細に説明ジる。 今、第1図にd3い′(、位置指定用外磁7’t 7が
N極を下にしてX方向第1」イル2の二1イル而中心か
らX佃l Ij向の距I!Iltでの磁歪伝達媒体1a
トにあり、電気機械結合係数が大きくなる稈1良の磁気
を9下の磁歪伝達媒体1aの−813に加えているしの
とJる。 このような状態において、X lj向パルス電流発生器
3からパルス電流がX方向第1〕イル2に印加されると
、X方向第1コイル2で瞬時的磁場変動がWe 4−
L/、これが原因で磁歪伝達媒体18〜1d(1)X方
向第1コイル2の巻回部分(゛磁歪振動波が生起りる。 この磁歪振動波は磁歪伝達媒体i a 〜1 d固有の
(ム1[0速ハ[<約5000 IIl/秒)(・磁歪
法)ヱ媒捧1a〜l dを長手り向に治って伝搬りる。 そしく、この伝搬中にJ3いで、(■歪振動波が存右づ
る磁歪伝達媒体1a〜1dの部イウてその部位の電気機
械結合係数の大きさに応じて機械的−エネルギーから磁
気的エネルギーへの変換が行なわれ、その為Xh向自力
」イル5に誘導起電力が発生ジ゛る。 第3図はX方向ズ12コイル5に発生−りる誘導起電力
の時間的変化の一例をX方向第゛1コイル2にパルス電
流を印加した時刻をt−0どし゛(図示したものである
。lljl図に承りように、誘導起電ツノの振幅は時刻
t−Q直後と時刻(0からL I” Lλ秒経過したあ
Iこりで大きくなり、他の時刻では小さくなる。時刻L
−Oii’i後で誘導起電力の振幅が人さくなるのは、
Xh向第1〕1イル2とX方向第2」イル5間の電磁誘
導作用によるものであり、1.1刻1=1.〜tユにお
いて1ザイクルの誘導起電力(11歪振動波による誘導
電圧)の振幅が大きくなるのは、X方向第1コイル20
巻同部分で発生した磁歪振動波が磁歪伝達媒体1aを伝
搬して位置指定用棒磁石7の直下イ」近に到達し、その
部分で電気機械結合係数が大きくなった為である。位置
指定用棒磁石7を磁歪伝達媒体の長手方向X方向に沿っ
て移動させると磁歪振動波による誘導電圧もそれに応じ
C時間軸上を移動づる。従って、時刻t。 からむl〜tユまでの時間を測定することににリイ☆置
指定用捧磁石7で指定されたX方向の位置、即ら距1i
jlILをn出づ゛ることができる。(t’J 同をR
iJjlる為の伝搬時間とし−Cは、例えばgX53図
に承りように磁歪振動による誘導電圧の振幅が閾値−E
lより小さくなった時点t:l、閾餡E、より大きくイ
jっだ時貞t4を使用しでも良く、又、ゼロクロス点(
すを使用しても良い。 第4図は第1図のX方向位置検出部を相合Uて使用づる
Y方向位置検出部の構成説明図であり、10a〜10d
はY方向に沿ってnいにほぼ平行に配列された磁歪伝達
媒体、11は…歪伝達媒体108〜10dの一端にJt
通に:巻回されたY方向第1:1イル、115はY J
j向第1コイル11にパルス電流を印加しく各磁歪伝達
媒体10aへ・10dに同11、)に磁歪振動波を生起
さUるY ij向出用パルス電流発生器12a−12d
は磁歪伝達媒体10a −10dのYIj向第1′:1
イル11の巻回部分にバイアス磁界を加えるバイアス用
磁性体、i3a 〜13dは磁歪伝達媒体10a 〜1
0tlの広い範囲にわlζつC巻回されたコ・イルであ
る。この゛−1イル′13a−l 3 (lの巻方向は
全(同一(木実箱間においてtよ]■巻き)であり、コ
イル13a。 i i3 l+の巻さ終り間、コイル1311.13(
jの巻き始め間、二1(ル゛I 30 、 i 3(l
の巻き終り間は/lいに接続され、+−(ル13’a
、 ’l 3dの巻さり(1め1.L処111j器0の
YjJ向用入用入力端1′ヅ2続される。 即ら、第1図と同様に、=1イル13a・〜133dは
l′j列に接続され、隣り同志ひは接続の極性が逆にな
り(いる1、なお、1−イル13a〜13dによりY/
j向第2:1イル13が構成される。 第4図におけるY方向第1コイル11及びY方向第2]
イル13が巻回された磁歪伝達媒体10a・〜10dは
、後で詳細するように、第1図におけるX方向第i =
lイル2及びX方向り〕2」イル5が巻回された磁歪伝
達媒体1a−1dにできるだけ近接するように重ね合さ
れ、位置指定用磁気発生器ぐ指定されたY方向の位置を
検出づる為のものである。なお、各部の構造及び作用は
第1図と同様であるから、その説明は省略りる。 第5図は位置検出装置の検出部の構造例を承り平面図、
第6図は第5図A−A′線に沿う断面図である。同図に
示づように磁歪伝達媒体1を収容したX方向第2 ]−
/ル5は筺体60の内部底面に設けた窪みに挿入され、
その上に磁歪伝達媒体10を収容したY方向第2]イル
13が重ね合され、必要に応じ(接着剤等で固定される
。 X方向第1コイル2.Y方向第1コイル11の一端は接
地され、他端は導線C外部に取り出されてX方向パルス
電流発生器3.Y方向パルス電流発生器15に接続され
る。また、X方向第2コイル!5.Yh向第2薯イル1
3の一端は接地され、他端LJ脣線て゛外部にillり
出され(’ l Jφ器6に接続される。バイノ′ス用
磁性体4は磁歪伝達媒体1゜10の端部にり・1向iJ
るJ、うに筺体60の内部底面に固定゛されCいるか、
磁歪伝達媒体1.10の土11、下ii、側ツノに並列
に配直しく−も良い。t″ffホC30c ハe+ 6
’lが’(I!!L’、 ラれ−(83す、この薔6
1の−1−C佐賀指定用棒磁イー17を移動させるもの
である。 第7図T、l: ()ソF(指定用磁気発生器の実fl
Il!例の断面図、第(3図はでの電気回路図である1
゜(1“11べ指定用11餞気賢l(器/10は、ペン
状の容器41の先端(に円11)形)6性体(棒磁(−
i>7を取りイτ1[)るとJしに、−その+l+J喘
に送波器E3を取りイ;ロノ、さらに−Cの内部(ご伝
舅発生器42を段(〕、該信号光発生42を動作りる操
1゛1スイッヂ/I3をペン状容器41の外側から操作
(きるJ:うに容器4−1の側面に取り(J I〕+”
、’l:るしの(ある。操作スイッチ43をΔンするど
、アンド回路、インバータ、抵抗、−1ンデンリ雪J、
りなる5F、振回路44が励振を開始し、測定間9(l
を承り所定周波数の連続パルス信号を出力する。該パル
ス信号は増幅vA45で増幅され、送波器8にて超音波
信号に変換され空気中にざと信される。この超肯波信月
は受波器9に−(受信される。 第9図は座標入出力製画の全体斜視図t” dする。 同図に於いで、51はキーボードブースC1このキーボ
ードブース51にはりjレフ1〜52とアイスグレイ5
53を重ね合せたしのが図示の様にiQ GJeれ一℃
いる。なお、タブレッ1〜52に接VCされる位置信号
処理装置およびディスプレイ53の位置表示R置などが
キーボートノ/−ス51内に設
【]られている。
ま1.:、ディスプレイ53土Bのキーボートノノース
51Fには、既述の佐賀指定用棒磁石7が設置されてい
る。 さらに、キーボードブース51には、ディスプレイ53
ど同−取イ」面に、文字\b編集指示例えば削除を指示
人力する第1のキーボード装置54と、数字や編集指示
例えば「クリ37−」を指示人JJづ”る第2のキーボ
ード装置55が配置されている。なa3.これら各キー
ボード装置54.!:i5に接続されるキーボード1−
ン]−ダい制御装置は、−[−ボードクース()1内に
絹み込J、41. ’Uいる。 5〕(3は文? ・F記号のディスプレー(531−の
変(1’/ (117f賀を指定りる佐賀指定装置(・
、−1−ボートノノース01のJ” (スグレ、イ55
3ど同−取付面G・二設直されCいる。 なお、−アイスプレイ53とし“(、例えt3L交差さ
l! /j複数の水平型(13よび卸1白電極間に液晶
媒体をfF賃しlこ液晶j′イスプレイが用いられる、
。 また、キーボード装置554.5:)は従来使用され(
いるしのとl1jl−または類似のものが−(の31、
ま用いられる。 第10図はターIレッl−52、ディスプレイ53J3
よび1−ボード装置J 4 r 5りを含む座標入出力
装置?7のゾI−、1ツク接続図(−あり、以下にこの
fINツク1aわ1図に従っ(構成d3よび作用を説明
ザる。 先り゛、第1図に示した送波器ε3より測定開始を承り
超高波信号例えば所定周波数の連続バルズ状の超音波信
号が送信されると、この超高波18号は受波器9で受信
され、これが連続パルス状の電気信号に変換され、増幅
器や波形整形器等を介して出ノJバッファ回路21に送
出される。X1ンピコータ22では出力バラノア回路2
1より、コン1−ローラ23を介して」二記連続パルス
信号を読み取り、測定開始を認識する。 また、この連続パルス信号に基づくコンじ1−タ22の
出力により、コントローラ23がカ・ンンタ24をクリ
17−シ、このカウンタ2/Iはり]1ツク発振器25
のクロックパルス(パルス繰り返し周?gl故は例えば
100MHz ) のカウントを17i1始Jる。同時
に、=1ンビュータ22の丁記出カにより、入力バッフ
ァ回路26を介して、Xh向パルス電流ツを1器3 J
5よびY方向パルス電流光牛器′15の作〃ノを・1ノ
))始し、これらが各々X h向り】1−Iイル2 J
′3J、ひY方向第1コイル1 ’Iにパルス?lf流
を印加づる。 X方向第2コイル5 JjよひYh向第2−」イル13
には磁歪振動波による誘導起電力が発生し、位置指定用
棒磁石7を上記の様に近づりることにより、大きな振動
振幅波とし℃観測され、これがマルチブレクリ′等を介
して、パルス検出器27゜28に入力される。ここでは
入力される磁歪振動波による誘導起電力が例えば第3図
の符号aに示すものとづると、同図の符号E1に示づ゛
様な閾値が与えられているので、誘導起電力が閾値[1
より大きい間、即ら磁歪振動波による誘導雷;]の仕極
+!1部分を検知したとき、カウンタ24はそのカウン
トIIIJ作を停止Jる。 この様に、×ブラ向第2二lイル5おにびY7j向第2
]イル13に磁歪振動波による誘導雷aが現れると、ノ
Jウンタ24はカウント動作を(↑」l′?Iるので、
最初のクロックパルスの発生からの経過峙間をパルスカ
ウントにより知ることができる。また、このhlt L
;L 磁歪振動波が毎秒的50 、(−) Omの速さ
で進むので、X方向第1コイル2およびYh方向1−]
イル11から位置指定用磁性体7;してのX方向おJ、
びY7j向の距離に対応したものとなる。 この様にして、fイジタル値として与えられた各方向デ
ータは、出力バッフ1回路21を介してディジタル表示
器等に入力されて表示されたり、コンピュータ22にパ
ノノされて処即されることになる。 一方、上記の様に、タブレゾ1〜52上で次々に指示さ
れたX方向データおよびY方向データからなる位置デー
タは、コンピュータ22に入力された後、ディスプレイ
メモリ29に於いニ一定の順序に従って並べられて記憶
されるとともに、その位置データはディスプレイプロセ
ッサたる]ン1ヘローラ30からのタイミングパルスに
より順次読み出されてX方向ドライバ31、Y方向ドラ
イバ32に出力される。 また、これらのX方向ドライバ31およびY方向ドライ
バ32には、コントローラ30のタイミングパルスに同
期して、スキ+1ニングパルスサを土器33が発するス
キャニングパルスが入力され、各ドライバ31.32は
ディスプレイ53に上記X方向およびY方向の位置デー
タを入力し、従ってタブレット52上に指示した位置を
ディスルレイ5j33上の同一イI′llP′1に表示
りるn !I’ <Cわら、タゾレッ1〜521−にΦ
ねたfイスブレー(53の上から位置指定用棒磁イ17
C′書いた文字や図形の部跡が、j゛イスプレイ!53
十光表示ににつで同一筆跡にて表示される。従つ(、j
゛イスプレイ553]ンピ1−タ22との間に文字編集
装同を備えれば、タブレッI−452,1に人力しIC
文字をoh jF L/てディスグレーf 53 にt
こノ(示し)ζす、追加、削除4fどの文jIi PE
A集が可能と4Tる。 この様に、タルッ1へ52]:にディスプレイ53を中
ね、−でのタブレット52から離れたγイスルイり21
部のlr7 (i’j指宝川磁用発生器7にJ、す、タ
ブレット521−の位置の指定が行え、かつその指定1
7冒を1゛イスプレイ5533上の回部「lに、瞬時に
表出ぐさるbのeあるのく、デ・Cスプレィ53−Iの
表示を化1視しながら、筆跡やレイアウトを考えながら
支店の作成が曲中に作成できる。 また、位置指定用磁気発生器7には装置本体との間に−
1−ドが1&続されることがムいので′、文字や図形の
人力操作が極めて容易になる。 また、重ねた上記タブレット52上に、アルミや銅など
の金属板からなる補強部l@設置しても、位置指定用磁
気発生器7が発4る磁界の強さを選べば、これらの補強
部材を通じての位置指定が問題なくfiえる。 さらに、ディスプレイ53がタブレット52の上にある
ため、これまでとは異り、視差を筆記者に与えることが
なくなり、操作性に違和感が生じない。 タブレット52およびディスプレイ53が一体構造であ
るので、ディスプレイ53に表出される出力構成とタブ
レット520八力((へ成の形を保ちつつ任意の構成1
]゛イズ(例えば△4から△5〉に変更ジることができ
る。 かかる特徴があるので、操作には何ら熟練を要さず、取
扱者にとってもなじみ易い。また1文章を体裁良く作成
でき、本来のデスクワークに活用して極めて有益である
。 一方、」:記のキーボード装置54+ 55はキーボー
ドエンコーダ56を介して、コンピュータ22に接続さ
れ(A3す、各キーボード装置!’i /I 。 555℃入力し1.:英文字、和文字や指示内容および
数字を油管に便利なj゛イジタルイ5flに敦挽しC1
−1ンビ−1−り22に入力する様にしている。 まl(:、二1ンビ」−夕22(−は、これらの1゛イ
ジ今ル什ハ]を5′rスブ1ノイ川信シ4に変換しく、
アイスプレイメしり2つに−1−1記憶ときμに後、ス
−(I2ニングパルスのタイミングCディスプレイ53
Jに刻々表示しζイ<。51だ、41′/ ii’i指
定装”I’(56の操作にJ、り出力される位置う−夕
の1イジタルイハ号が、−゛jンビ7−タ22に人力さ
れ、F記文字や記弓の〕゛イスプレイ153上の位置決
めをづるごどが(゛さる。 なお、−)ンビ:1−タ22にスイツブ回路を(71設
置jれは、タルッl−52J二c画いた文字や図形と各
キーボード↓(冒54 + 55により人力した文字と
を、選択的にI、lIり換えながら、ディスル−でり3
1−に表出さけることがCさる。 ま〕(、コンビコーク22に高声合成装首57J3J、
びスト力り8を接続し、このスピーカ5ε3を第9図に
承り様に、キー小−1−ノノース51に取り付けて、j
3りことによって、タブレフ1−52十に指示したP1
il標位置つまり文I$ i’l各十−ボー1’装買5
711.55で指示した文字や知M1、数字を、−1ン
ピコ−一夕22出ツノに基づい−C音戸j含成装fiV
lから音声どしく聴収することかできる。つ」、す、A
ベレータがI−1で児(−1手繰作ぐ入力しlご文字等
を、スピーカ79日らの放音により耳で確認りることが
(゛き、irtつて、指示や命令の誤りを防市−′Cさ
、記録ヤ)編集1′1′業がより効率化づる。 (発明の効果〕 以−に説明しでさた様に、本翔明によれば、タブレッ1
へとアイスプレイとを一体化づるどとしに、ウブレッ1
〜とは異る文字や記F %、Iの人力用二1−ボード装
置を、キーボードケースの同−取イζ1而に並設したこ
とによって、これらとは独立の位置指定用磁気光1器に
よってタブレフ1〜上に指定した4C1首を、アごイス
プレイ上の同一部位に直接表出てさるどともに、必要に
応じキーボード装置で人力し!ご文字等を正確かつ迅速
にディスプレイ−1−に表出(さ、りfレノ1〜人力が
(べfl(なす4合を一1ニーホード装冒による人力に
よっ(カバー覆ることがCきる。 かくしC、デスク1〜ツブ形座標人出力装F?どじて、
実用±1禎る有益(ある。 まlこ、タルッ1〜とアイスプレイどの上記一体化によ
つ(、B7置指定用磁気光生器による文字等の筆記63
J、ひての表示が同一部位に行4つれるため、IJ鍵
大入力占める時間を少くりることが(き、タルッ1−と
i゛イスグレイをΔベレータが交nに見る而倒さが%<
イ’rるという利11°、(が117られる。 1、図面の[)゛1甲イC説明 第′1図は本5L明の一実施例にお()るX方向イウ1
1?i検出部の4111成説明図、負′12図(J磁気
バイアスタ・1電気(!(l械結含係数の’li 11
1図、第3図はX方向第2川rル55に5B ’、、l
−’Jる誘導起電力の時間的変化の−1911を小りね
図、第4図は第′1図のX方向(f/、 ia検出部と
相合l!(使用づるYji向位圓検出部の構成説明図、
第!5図はII′!同検出装四の製画部の1jへ戒例を
承り平面図、第6図IJ ’)’> 5図の△−A′線
にM3う…i面図、第7四はイ◇置指定用磁気光イ1−
器の実施例の断面図、第8図はぞの電気回路図、第9図
は座標入力装置の概略を示ブー一部切断斜視図、第10
図は座標入出力装動の70ツク回路図である。 1a、1b、1c、1d ・・・・・・・・・磁歪伝達媒体 2.11 川・・・・・・第1のコイル5.13 川・
・・・・・第2のコイル10a 、10b 、10’c
、10d・・・ ・・・ ・・・ 磁 歪 伝 ;ヱ
効H本52 ・・・・・・・・・タブレッ1〜553
・・・・・・・・・アイスプレイ54−.55 ・・
・・・・・・・キーボード装置56 ・・・・・・・・
・位置指定装置。 第1図 第2図 第4図
51Fには、既述の佐賀指定用棒磁石7が設置されてい
る。 さらに、キーボードブース51には、ディスプレイ53
ど同−取イ」面に、文字\b編集指示例えば削除を指示
人力する第1のキーボード装置54と、数字や編集指示
例えば「クリ37−」を指示人JJづ”る第2のキーボ
ード装置55が配置されている。なa3.これら各キー
ボード装置54.!:i5に接続されるキーボード1−
ン]−ダい制御装置は、−[−ボードクース()1内に
絹み込J、41. ’Uいる。 5〕(3は文? ・F記号のディスプレー(531−の
変(1’/ (117f賀を指定りる佐賀指定装置(・
、−1−ボートノノース01のJ” (スグレ、イ55
3ど同−取付面G・二設直されCいる。 なお、−アイスプレイ53とし“(、例えt3L交差さ
l! /j複数の水平型(13よび卸1白電極間に液晶
媒体をfF賃しlこ液晶j′イスプレイが用いられる、
。 また、キーボード装置554.5:)は従来使用され(
いるしのとl1jl−または類似のものが−(の31、
ま用いられる。 第10図はターIレッl−52、ディスプレイ53J3
よび1−ボード装置J 4 r 5りを含む座標入出力
装置?7のゾI−、1ツク接続図(−あり、以下にこの
fINツク1aわ1図に従っ(構成d3よび作用を説明
ザる。 先り゛、第1図に示した送波器ε3より測定開始を承り
超高波信号例えば所定周波数の連続バルズ状の超音波信
号が送信されると、この超高波18号は受波器9で受信
され、これが連続パルス状の電気信号に変換され、増幅
器や波形整形器等を介して出ノJバッファ回路21に送
出される。X1ンピコータ22では出力バラノア回路2
1より、コン1−ローラ23を介して」二記連続パルス
信号を読み取り、測定開始を認識する。 また、この連続パルス信号に基づくコンじ1−タ22の
出力により、コントローラ23がカ・ンンタ24をクリ
17−シ、このカウンタ2/Iはり]1ツク発振器25
のクロックパルス(パルス繰り返し周?gl故は例えば
100MHz ) のカウントを17i1始Jる。同時
に、=1ンビュータ22の丁記出カにより、入力バッフ
ァ回路26を介して、Xh向パルス電流ツを1器3 J
5よびY方向パルス電流光牛器′15の作〃ノを・1ノ
))始し、これらが各々X h向り】1−Iイル2 J
′3J、ひY方向第1コイル1 ’Iにパルス?lf流
を印加づる。 X方向第2コイル5 JjよひYh向第2−」イル13
には磁歪振動波による誘導起電力が発生し、位置指定用
棒磁石7を上記の様に近づりることにより、大きな振動
振幅波とし℃観測され、これがマルチブレクリ′等を介
して、パルス検出器27゜28に入力される。ここでは
入力される磁歪振動波による誘導起電力が例えば第3図
の符号aに示すものとづると、同図の符号E1に示づ゛
様な閾値が与えられているので、誘導起電力が閾値[1
より大きい間、即ら磁歪振動波による誘導雷;]の仕極
+!1部分を検知したとき、カウンタ24はそのカウン
トIIIJ作を停止Jる。 この様に、×ブラ向第2二lイル5おにびY7j向第2
]イル13に磁歪振動波による誘導雷aが現れると、ノ
Jウンタ24はカウント動作を(↑」l′?Iるので、
最初のクロックパルスの発生からの経過峙間をパルスカ
ウントにより知ることができる。また、このhlt L
;L 磁歪振動波が毎秒的50 、(−) Omの速さ
で進むので、X方向第1コイル2およびYh方向1−]
イル11から位置指定用磁性体7;してのX方向おJ、
びY7j向の距離に対応したものとなる。 この様にして、fイジタル値として与えられた各方向デ
ータは、出力バッフ1回路21を介してディジタル表示
器等に入力されて表示されたり、コンピュータ22にパ
ノノされて処即されることになる。 一方、上記の様に、タブレゾ1〜52上で次々に指示さ
れたX方向データおよびY方向データからなる位置デー
タは、コンピュータ22に入力された後、ディスプレイ
メモリ29に於いニ一定の順序に従って並べられて記憶
されるとともに、その位置データはディスプレイプロセ
ッサたる]ン1ヘローラ30からのタイミングパルスに
より順次読み出されてX方向ドライバ31、Y方向ドラ
イバ32に出力される。 また、これらのX方向ドライバ31およびY方向ドライ
バ32には、コントローラ30のタイミングパルスに同
期して、スキ+1ニングパルスサを土器33が発するス
キャニングパルスが入力され、各ドライバ31.32は
ディスプレイ53に上記X方向およびY方向の位置デー
タを入力し、従ってタブレット52上に指示した位置を
ディスルレイ5j33上の同一イI′llP′1に表示
りるn !I’ <Cわら、タゾレッ1〜521−にΦ
ねたfイスブレー(53の上から位置指定用棒磁イ17
C′書いた文字や図形の部跡が、j゛イスプレイ!53
十光表示ににつで同一筆跡にて表示される。従つ(、j
゛イスプレイ553]ンピ1−タ22との間に文字編集
装同を備えれば、タブレッI−452,1に人力しIC
文字をoh jF L/てディスグレーf 53 にt
こノ(示し)ζす、追加、削除4fどの文jIi PE
A集が可能と4Tる。 この様に、タルッ1へ52]:にディスプレイ53を中
ね、−でのタブレット52から離れたγイスルイり21
部のlr7 (i’j指宝川磁用発生器7にJ、す、タ
ブレット521−の位置の指定が行え、かつその指定1
7冒を1゛イスプレイ5533上の回部「lに、瞬時に
表出ぐさるbのeあるのく、デ・Cスプレィ53−Iの
表示を化1視しながら、筆跡やレイアウトを考えながら
支店の作成が曲中に作成できる。 また、位置指定用磁気発生器7には装置本体との間に−
1−ドが1&続されることがムいので′、文字や図形の
人力操作が極めて容易になる。 また、重ねた上記タブレット52上に、アルミや銅など
の金属板からなる補強部l@設置しても、位置指定用磁
気発生器7が発4る磁界の強さを選べば、これらの補強
部材を通じての位置指定が問題なくfiえる。 さらに、ディスプレイ53がタブレット52の上にある
ため、これまでとは異り、視差を筆記者に与えることが
なくなり、操作性に違和感が生じない。 タブレット52およびディスプレイ53が一体構造であ
るので、ディスプレイ53に表出される出力構成とタブ
レット520八力((へ成の形を保ちつつ任意の構成1
]゛イズ(例えば△4から△5〉に変更ジることができ
る。 かかる特徴があるので、操作には何ら熟練を要さず、取
扱者にとってもなじみ易い。また1文章を体裁良く作成
でき、本来のデスクワークに活用して極めて有益である
。 一方、」:記のキーボード装置54+ 55はキーボー
ドエンコーダ56を介して、コンピュータ22に接続さ
れ(A3す、各キーボード装置!’i /I 。 555℃入力し1.:英文字、和文字や指示内容および
数字を油管に便利なj゛イジタルイ5flに敦挽しC1
−1ンビ−1−り22に入力する様にしている。 まl(:、二1ンビ」−夕22(−は、これらの1゛イ
ジ今ル什ハ]を5′rスブ1ノイ川信シ4に変換しく、
アイスプレイメしり2つに−1−1記憶ときμに後、ス
−(I2ニングパルスのタイミングCディスプレイ53
Jに刻々表示しζイ<。51だ、41′/ ii’i指
定装”I’(56の操作にJ、り出力される位置う−夕
の1イジタルイハ号が、−゛jンビ7−タ22に人力さ
れ、F記文字や記弓の〕゛イスプレイ153上の位置決
めをづるごどが(゛さる。 なお、−)ンビ:1−タ22にスイツブ回路を(71設
置jれは、タルッl−52J二c画いた文字や図形と各
キーボード↓(冒54 + 55により人力した文字と
を、選択的にI、lIり換えながら、ディスル−でり3
1−に表出さけることがCさる。 ま〕(、コンビコーク22に高声合成装首57J3J、
びスト力り8を接続し、このスピーカ5ε3を第9図に
承り様に、キー小−1−ノノース51に取り付けて、j
3りことによって、タブレフ1−52十に指示したP1
il標位置つまり文I$ i’l各十−ボー1’装買5
711.55で指示した文字や知M1、数字を、−1ン
ピコ−一夕22出ツノに基づい−C音戸j含成装fiV
lから音声どしく聴収することかできる。つ」、す、A
ベレータがI−1で児(−1手繰作ぐ入力しlご文字等
を、スピーカ79日らの放音により耳で確認りることが
(゛き、irtつて、指示や命令の誤りを防市−′Cさ
、記録ヤ)編集1′1′業がより効率化づる。 (発明の効果〕 以−に説明しでさた様に、本翔明によれば、タブレッ1
へとアイスプレイとを一体化づるどとしに、ウブレッ1
〜とは異る文字や記F %、Iの人力用二1−ボード装
置を、キーボードケースの同−取イζ1而に並設したこ
とによって、これらとは独立の位置指定用磁気光1器に
よってタブレフ1〜上に指定した4C1首を、アごイス
プレイ上の同一部位に直接表出てさるどともに、必要に
応じキーボード装置で人力し!ご文字等を正確かつ迅速
にディスプレイ−1−に表出(さ、りfレノ1〜人力が
(べfl(なす4合を一1ニーホード装冒による人力に
よっ(カバー覆ることがCきる。 かくしC、デスク1〜ツブ形座標人出力装F?どじて、
実用±1禎る有益(ある。 まlこ、タルッ1〜とアイスプレイどの上記一体化によ
つ(、B7置指定用磁気光生器による文字等の筆記63
J、ひての表示が同一部位に行4つれるため、IJ鍵
大入力占める時間を少くりることが(き、タルッ1−と
i゛イスグレイをΔベレータが交nに見る而倒さが%<
イ’rるという利11°、(が117られる。 1、図面の[)゛1甲イC説明 第′1図は本5L明の一実施例にお()るX方向イウ1
1?i検出部の4111成説明図、負′12図(J磁気
バイアスタ・1電気(!(l械結含係数の’li 11
1図、第3図はX方向第2川rル55に5B ’、、l
−’Jる誘導起電力の時間的変化の−1911を小りね
図、第4図は第′1図のX方向(f/、 ia検出部と
相合l!(使用づるYji向位圓検出部の構成説明図、
第!5図はII′!同検出装四の製画部の1jへ戒例を
承り平面図、第6図IJ ’)’> 5図の△−A′線
にM3う…i面図、第7四はイ◇置指定用磁気光イ1−
器の実施例の断面図、第8図はぞの電気回路図、第9図
は座標入力装置の概略を示ブー一部切断斜視図、第10
図は座標入出力装動の70ツク回路図である。 1a、1b、1c、1d ・・・・・・・・・磁歪伝達媒体 2.11 川・・・・・・第1のコイル5.13 川・
・・・・・第2のコイル10a 、10b 、10’c
、10d・・・ ・・・ ・・・ 磁 歪 伝 ;ヱ
効H本52 ・・・・・・・・・タブレッ1〜553
・・・・・・・・・アイスプレイ54−.55 ・・
・・・・・・・キーボード装置56 ・・・・・・・・
・位置指定装置。 第1図 第2図 第4図
Claims (1)
- Liいにほぼ511行に配列した10企伝達媒体をXI
j向J> にびY方向にほぼ直交する様に配し、これら
に第1の〕イルと第2のフィルを巻回し−CタブJζつ
て勺しる誘導雷IFか、位置指定用磁気光〈1゛器の接
近にJ、って、設定閾値レベル以1−に<Aる:L’t
”の時間を検出ηることにより、」二記X方向J3よび
Y lj向の(fl百j゛−タを検出づる位i行検出装
賀を備え、上記タブレッI−にはこれの上に指定し/、
:(スr if’?を同一部位に表出りる4Iン装表示
用のディスプレイを小ね合わけるととしに、該ディスプ
レイと同一設置6面に文?−■)記号人り用のキーボー
1−興首(1)J、び文字−ゝ】記号の表小位INを指
定りる位iFj指定4A直を説」ノ、該(1“/置指シ
r装買にJ:り指定したディスプレイ1−の位置に、十
バeキーボー14装置にまり入ノノ力しIC文字や記号
を表出でさる様にしたことを特徴とする座標入出力装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59006495A JPS60151737A (ja) | 1984-01-18 | 1984-01-18 | 座標入出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59006495A JPS60151737A (ja) | 1984-01-18 | 1984-01-18 | 座標入出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60151737A true JPS60151737A (ja) | 1985-08-09 |
| JPH0210446B2 JPH0210446B2 (ja) | 1990-03-08 |
Family
ID=11640038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59006495A Granted JPS60151737A (ja) | 1984-01-18 | 1984-01-18 | 座標入出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60151737A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62125944U (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-10 | ||
| JPH0576305A (ja) * | 1991-09-26 | 1993-03-30 | Shinji Iijima | 手打2色そば及びその製造方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5474333A (en) * | 1977-11-25 | 1979-06-14 | Mishima Kosan Co Ltd | Coordinates reader |
| JPS562034A (en) * | 1979-06-20 | 1981-01-10 | Casio Comput Co Ltd | Electronic equipment |
| JPS56110138A (en) * | 1980-02-04 | 1981-09-01 | Kureha Chem Ind Co Ltd | Information processing device |
| JPS578884A (en) * | 1980-06-20 | 1982-01-18 | Sony Corp | Position detecting device |
-
1984
- 1984-01-18 JP JP59006495A patent/JPS60151737A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5474333A (en) * | 1977-11-25 | 1979-06-14 | Mishima Kosan Co Ltd | Coordinates reader |
| JPS562034A (en) * | 1979-06-20 | 1981-01-10 | Casio Comput Co Ltd | Electronic equipment |
| JPS56110138A (en) * | 1980-02-04 | 1981-09-01 | Kureha Chem Ind Co Ltd | Information processing device |
| JPS578884A (en) * | 1980-06-20 | 1982-01-18 | Sony Corp | Position detecting device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62125944U (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-10 | ||
| JPH0576305A (ja) * | 1991-09-26 | 1993-03-30 | Shinji Iijima | 手打2色そば及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0210446B2 (ja) | 1990-03-08 |
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