JPS6015997A - 端子曲がり矯正装置 - Google Patents
端子曲がり矯正装置Info
- Publication number
- JPS6015997A JPS6015997A JP58123824A JP12382483A JPS6015997A JP S6015997 A JPS6015997 A JP S6015997A JP 58123824 A JP58123824 A JP 58123824A JP 12382483 A JP12382483 A JP 12382483A JP S6015997 A JPS6015997 A JP S6015997A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminals
- shaft
- electronic component
- plate
- eccentricity
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- Granted
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- Wire Processing (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本分四回、電子部品の複数の端子の曲かり、先端の位置
ずれを矯正する端子面がり矯正装置に関するものである
。
ずれを矯正する端子面がり矯正装置に関するものである
。
従来例の構成とその問題点
従来の電子部品の端子の曲がりの矯正方法は第1図に示
すように端子の数が少ない電子部品1のような場合、チ
ャック2により端子をはさみこみ、静的圧力を加えるこ
とにより、端子の曲がりを矯正する方・法が用いられて
いた。この方法は端子の数が限定された電子部品の場合
にはある程度有効な方法であるが、 (1) 端子の矯正が静的圧力によっているため、端子
のスプリング・くノクカの為に矯正能力に限界がある、 (2) 端子が多数かつ隣接している電子部品の場合は
、第1図に示す方法は用いることかできない、等の問題
があった。第3図に示すように、端子が多数、かつ隣接
している電子部品3の場合には、偏心した円筒上の穴4
を有する円筒状の軸5を曲がりの生じている端子上で回
転させつつ下降させることにより、円筒状の穴4の偏心
回転運動を利用して端子の曲がりを矯正するという装置
が提案されていた0 しかしこの機構では構成上一度に矯正する端子の数が限
定される為、複数の隣接した端子を有する電子部品の端
子の曲がりを同時に全数にわたって矯正することはでき
ないという問題があつ/こ、。
すように端子の数が少ない電子部品1のような場合、チ
ャック2により端子をはさみこみ、静的圧力を加えるこ
とにより、端子の曲がりを矯正する方・法が用いられて
いた。この方法は端子の数が限定された電子部品の場合
にはある程度有効な方法であるが、 (1) 端子の矯正が静的圧力によっているため、端子
のスプリング・くノクカの為に矯正能力に限界がある、 (2) 端子が多数かつ隣接している電子部品の場合は
、第1図に示す方法は用いることかできない、等の問題
があった。第3図に示すように、端子が多数、かつ隣接
している電子部品3の場合には、偏心した円筒上の穴4
を有する円筒状の軸5を曲がりの生じている端子上で回
転させつつ下降させることにより、円筒状の穴4の偏心
回転運動を利用して端子の曲がりを矯正するという装置
が提案されていた0 しかしこの機構では構成上一度に矯正する端子の数が限
定される為、複数の隣接した端子を有する電子部品の端
子の曲がりを同時に全数にわたって矯正することはでき
ないという問題があつ/こ、。
その為、複数の端子を有する電子部品のプリン]・基板
上への自動挿入の場合、挿入の信頼性は、電子部品の製
造工程における複数の端子の曲がりの防止管理に左右さ
れるところが犬であった。
上への自動挿入の場合、挿入の信頼性は、電子部品の製
造工程における複数の端子の曲がりの防止管理に左右さ
れるところが犬であった。
発明の目的
本発明は上記従来の欠点を解消するものであり、複数の
端子を有する電子部品のプリント基板上への自動挿入の
信頼性を向上させるものである。
端子を有する電子部品のプリント基板上への自動挿入の
信頼性を向上させるものである。
発明の構成
本発明は、複数の円筒上の端子を有した電子部品の複数
め端子の曲がり及び先端の位置づれを同時に矯正する装
置において、複数の端子を全数同時に挿入できる端子外
形より大きな穴を有した矯正板と、前記矯正板を端子と
直角方向に偏心回転運動させつる機構とからなり、複数
の円筒状の端子を有する電子部品のプリント基板上への
自動挿入の信頼性・確実性の向上を可能にするものであ
る0 実施例の説明 以下に電子部品3の場合についての本発明の実施例を第
3〜5図に基づいて説明する。6は矯正板、6はプレー
ト、7a、7b及びsa、sbはそれぞれ互いに直線運
動する一対のスライドブロックである。矯正板5には、
電子部品3の端子外形よりも大きな矯正穴9が端子数だ
けあけられており、端子の矯正に際してはこの穴に端子
が挿入される。矯正板5はプレート6にボルトで締結さ
れている。2組の1対のスライドブロック7a。
め端子の曲がり及び先端の位置づれを同時に矯正する装
置において、複数の端子を全数同時に挿入できる端子外
形より大きな穴を有した矯正板と、前記矯正板を端子と
直角方向に偏心回転運動させつる機構とからなり、複数
の円筒状の端子を有する電子部品のプリント基板上への
自動挿入の信頼性・確実性の向上を可能にするものであ
る0 実施例の説明 以下に電子部品3の場合についての本発明の実施例を第
3〜5図に基づいて説明する。6は矯正板、6はプレー
ト、7a、7b及びsa、sbはそれぞれ互いに直線運
動する一対のスライドブロックである。矯正板5には、
電子部品3の端子外形よりも大きな矯正穴9が端子数だ
けあけられており、端子の矯正に際してはこの穴に端子
が挿入される。矯正板5はプレート6にボルトで締結さ
れている。2組の1対のスライドブロック7a。
7b及び8a、8bは各々の運動方向が直交する形で、
7bと8aが固定されており、上部の7aはプレート6
に固定されている。1Qは偏心量調整ブロック、11は
偏心量調整シャフトであり、レバー11.ビン12を介
してリンク形式に接続されている。偏毛・量調整ブロッ
ク11の下方はシャフト14.ベアリング15を介して
プレート6に回転可能に接続され、上方は直線運動する
1対のスライドブロック16a 、 16bの下部16
bに固定されている。上部スライドブロック16aには
中空の回転シャフト17が固定されており、回転シャフ
ト17の外側はベアリング18を介してハウジング19
に回転円能に軸支されている。
7bと8aが固定されており、上部の7aはプレート6
に固定されている。1Qは偏心量調整ブロック、11は
偏心量調整シャフトであり、レバー11.ビン12を介
してリンク形式に接続されている。偏毛・量調整ブロッ
ク11の下方はシャフト14.ベアリング15を介して
プレート6に回転可能に接続され、上方は直線運動する
1対のスライドブロック16a 、 16bの下部16
bに固定されている。上部スライドブロック16aには
中空の回転シャフト17が固定されており、回転シャフ
ト17の外側はベアリング18を介してハウジング19
に回転円能に軸支されている。
回転7ヤフト17の内側は、ブツシュ2oを介して偏心
量調整7ヤフト11が摺動可能に設けられている。)1
対のスライドブo 、7り16a 、 16bの相対位
置ずれが無い時には、偏心量調整シャフト11の軸心と
シャフト14の軸心は一致しているが、偏心量調整シャ
フト11を上下に摺動させルトレバー12、ビン13の
リンクの働きにより1対のスライドブロック16a 、
16bは位置ずれを生じ、その結果/ヤフト14の軸
心は偏心量調整シャフト1oの軸心から偏心する構造に
なっている。回転シャフト17の上部には平歯車21が
固定されており、モーター220回転かギアヘッド23
:trよびギアヘッド23先端に固定されだ平歯車2
4を介して回転シャフト17に伝達される。偏心量調整
シャフト11の上部には、ストッパー25か固定されて
おり、ストンパー25と偏心・喰調整シャフト170間
にバネ26を有する。
量調整7ヤフト11が摺動可能に設けられている。)1
対のスライドブo 、7り16a 、 16bの相対位
置ずれが無い時には、偏心量調整シャフト11の軸心と
シャフト14の軸心は一致しているが、偏心量調整シャ
フト11を上下に摺動させルトレバー12、ビン13の
リンクの働きにより1対のスライドブロック16a 、
16bは位置ずれを生じ、その結果/ヤフト14の軸
心は偏心量調整シャフト1oの軸心から偏心する構造に
なっている。回転シャフト17の上部には平歯車21が
固定されており、モーター220回転かギアヘッド23
:trよびギアヘッド23先端に固定されだ平歯車2
4を介して回転シャフト17に伝達される。偏心量調整
シャフト11の上部には、ストッパー25か固定されて
おり、ストンパー25と偏心・喰調整シャフト170間
にバネ26を有する。
バネ26の伸びが最大の状態すなわち偏心量調整/ヤフ
ト11がJi上点にある時には、偏心量調整シャフト1
1とシャフト14の偏心は0となっており、外力を加え
て偏心量調整シャフト11を下方に押し下げることによ
り、シャフト14の軸心は偏毛・する。上部プレート2
7、中間プレート28本体プレート29には各々ギアヘ
ッド23、ハウジング19、スライドブロックの下方8
bが固定されており、ステー30.3jに」;って連結
されている。
ト11がJi上点にある時には、偏心量調整シャフト1
1とシャフト14の偏心は0となっており、外力を加え
て偏心量調整シャフト11を下方に押し下げることによ
り、シャフト14の軸心は偏毛・する。上部プレート2
7、中間プレート28本体プレート29には各々ギアヘ
ッド23、ハウジング19、スライドブロックの下方8
bが固定されており、ステー30.3jに」;って連結
されている。
以」二のように構成された端子面がり矯正装置において
以下その動きを説明する。モーター22の回転はギアヘ
ッド23.平歯車24及び21、回転シャフト17、ス
ライドブロック16a及び16b1偏心量調整ブロツク
10、シャフト14を介してプレート6に伝達される。
以下その動きを説明する。モーター22の回転はギアヘ
ッド23.平歯車24及び21、回転シャフト17、ス
ライドブロック16a及び16b1偏心量調整ブロツク
10、シャフト14を介してプレート6に伝達される。
この時、回転/ヤフト17の回転センター、すなわち偏
心量調整シャフト11の軸心と7ヤフト14の軸心が一
致しているならば、シャフト14とプレート6とは回転
円能に接続されているため、モーター220回転により
プレート6が回転することはない。
心量調整シャフト11の軸心と7ヤフト14の軸心が一
致しているならば、シャフト14とプレート6とは回転
円能に接続されているため、モーター220回転により
プレート6が回転することはない。
上述の状態は、偏心量調整シャフトが最上点にある場合
である。次に、偏心量調整シャフト11に下方の外力を
加えることにより、下方に摺動させると、/ヤント14
の軸心は偏心量調整シャフト11の軸心から偏心し、そ
の為シャフト14にベアリングを介して接続されたプレ
ート6は偏心回転運動を行なう。この偏心回転運動は、
プレート6が固定された運動方向が直交する形で接続さ
れた2組のスライドブロック7a、7b及び8a。
である。次に、偏心量調整シャフト11に下方の外力を
加えることにより、下方に摺動させると、/ヤント14
の軸心は偏心量調整シャフト11の軸心から偏心し、そ
の為シャフト14にベアリングを介して接続されたプレ
ート6は偏心回転運動を行なう。この偏心回転運動は、
プレート6が固定された運動方向が直交する形で接続さ
れた2組のスライドブロック7a、7b及び8a。
8bにより、回転成分が縦横90°の2成分に分解され
ることにより実現される。この時プレート6に固定され
た矯正板5が有する矯正穴9も偏心回転運動を行なう。
ることにより実現される。この時プレート6に固定され
た矯正板5が有する矯正穴9も偏心回転運動を行なう。
その軌跡を描いたのが第6図である。矯正穴9か偏心回
転運動を行なうことにより内部に矯IE穴径よりも小な
る直径Aの空間を生じる。よって電子部品の端子の曲が
りは、矯正穴9の偏心回転運動により、矯正穴9の端面
にそって端子が回転輝動を繰り返すことによって直径A
の空間内に矯正される。すなわち、偏心量調整シャフト
11とシャフト14の偏心が0の時に、矯正穴9の中心
と、電子部品3の端子の曲がりが0の時の端子の中心が
一致するように端子3を矯正穴9に挿入した状態で、電
子部品3を固定する0次に、偏心量調整シャフトを下方
に押し下げて矯正穴9に偏心回転運動を行なわせる。こ
の作業により電子部品3の複数の端子の曲がりを全数同
時に矯正することが可能となった0本装置によれば、端
子のスプリングバツク力を考慮にいれた上で、最適の偏
心量、すなわち最適の偏心量調整シャフト11の押し下
げ量を設定することにより電子部品3の端子の曲がりを
全数Oにすることが可能である。なお実施例では端子を
矯正する電子部品は3としたが、電子部品3は電子部品
1としてもよいことは言うまでもない0 発明の効果 以上のように本発明は、電子部品の端子と同数の矯正穴
を有した矯正板を偏心回転運動させることにより、複数
の端子の曲がりを同時に全数矯正することができ、その
効果は犬なるものがある。
転運動を行なうことにより内部に矯IE穴径よりも小な
る直径Aの空間を生じる。よって電子部品の端子の曲が
りは、矯正穴9の偏心回転運動により、矯正穴9の端面
にそって端子が回転輝動を繰り返すことによって直径A
の空間内に矯正される。すなわち、偏心量調整シャフト
11とシャフト14の偏心が0の時に、矯正穴9の中心
と、電子部品3の端子の曲がりが0の時の端子の中心が
一致するように端子3を矯正穴9に挿入した状態で、電
子部品3を固定する0次に、偏心量調整シャフトを下方
に押し下げて矯正穴9に偏心回転運動を行なわせる。こ
の作業により電子部品3の複数の端子の曲がりを全数同
時に矯正することが可能となった0本装置によれば、端
子のスプリングバツク力を考慮にいれた上で、最適の偏
心量、すなわち最適の偏心量調整シャフト11の押し下
げ量を設定することにより電子部品3の端子の曲がりを
全数Oにすることが可能である。なお実施例では端子を
矯正する電子部品は3としたが、電子部品3は電子部品
1としてもよいことは言うまでもない0 発明の効果 以上のように本発明は、電子部品の端子と同数の矯正穴
を有した矯正板を偏心回転運動させることにより、複数
の端子の曲がりを同時に全数矯正することができ、その
効果は犬なるものがある。
第1図aは端子の数が少ない電子部品の斜視図、第1図
すは同電子部品の輝子曲がり矯正方法を示す従来例の説
明図、第2図aは複数の端子が隣接した電子部品の斜視
図、第2図すは同電子部品の端子曲がり矯正の方法を示
す従来例の説明図、第3図aは本発明の一実施例におけ
る端子曲がり矯正原理をあられす図、第5図すは端子の
矯正状態を示す説明図である0 3・・・・・電子部品、5・・・・・矯正板、9・・・
・・矯正穴。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名51 第 1 図 (朗 (しり 1 2 第2図 (al ([)) 第3図 第 4 図 7o、’Ib bo−6b 第5図
すは同電子部品の輝子曲がり矯正方法を示す従来例の説
明図、第2図aは複数の端子が隣接した電子部品の斜視
図、第2図すは同電子部品の端子曲がり矯正の方法を示
す従来例の説明図、第3図aは本発明の一実施例におけ
る端子曲がり矯正原理をあられす図、第5図すは端子の
矯正状態を示す説明図である0 3・・・・・電子部品、5・・・・・矯正板、9・・・
・・矯正穴。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名51 第 1 図 (朗 (しり 1 2 第2図 (al ([)) 第3図 第 4 図 7o、’Ib bo−6b 第5図
Claims (1)
- 複数の端子を有した電子部品の、複数の端子の曲がり及
び端子先端の位置づれを同時に矯正する装置において、
複数の端子を全数同時に挿入できる端子外形より大きな
矯正穴を有した矯正板と、前記矯正板を端子と直角方向
に偏心回転運動をさせうる手段とからなることを特徴と
しプこ端子面かり矯正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58123824A JPS6015997A (ja) | 1983-07-07 | 1983-07-07 | 端子曲がり矯正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58123824A JPS6015997A (ja) | 1983-07-07 | 1983-07-07 | 端子曲がり矯正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6015997A true JPS6015997A (ja) | 1985-01-26 |
| JPH0224400B2 JPH0224400B2 (ja) | 1990-05-29 |
Family
ID=14870266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58123824A Granted JPS6015997A (ja) | 1983-07-07 | 1983-07-07 | 端子曲がり矯正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6015997A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6282134U (ja) * | 1985-11-09 | 1987-05-26 | ||
| JPH0270831U (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-30 | ||
| JPH0373600A (ja) * | 1989-08-12 | 1991-03-28 | Mosutetsuku:Kk | ピン曲がり修正方法 |
| JPH03136357A (ja) * | 1989-10-23 | 1991-06-11 | Riide Electron:Kk | 端子リードの曲り矯正装置および方法 |
| CN105033110A (zh) * | 2015-08-05 | 2015-11-11 | 清华大学深圳研究生院 | 电子元件引线捋直机构 |
| WO2023089762A1 (ja) * | 2021-11-19 | 2023-05-25 | 株式会社Fuji | 端子矯正装置 |
-
1983
- 1983-07-07 JP JP58123824A patent/JPS6015997A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6282134U (ja) * | 1985-11-09 | 1987-05-26 | ||
| JPH0270831U (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-30 | ||
| JPH0373600A (ja) * | 1989-08-12 | 1991-03-28 | Mosutetsuku:Kk | ピン曲がり修正方法 |
| JPH03136357A (ja) * | 1989-10-23 | 1991-06-11 | Riide Electron:Kk | 端子リードの曲り矯正装置および方法 |
| CN105033110A (zh) * | 2015-08-05 | 2015-11-11 | 清华大学深圳研究生院 | 电子元件引线捋直机构 |
| WO2023089762A1 (ja) * | 2021-11-19 | 2023-05-25 | 株式会社Fuji | 端子矯正装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0224400B2 (ja) | 1990-05-29 |
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