JPS60160909A - 居室の仕切装置 - Google Patents
居室の仕切装置Info
- Publication number
- JPS60160909A JPS60160909A JP59017321A JP1732184A JPS60160909A JP S60160909 A JPS60160909 A JP S60160909A JP 59017321 A JP59017321 A JP 59017321A JP 1732184 A JP1732184 A JP 1732184A JP S60160909 A JPS60160909 A JP S60160909A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- space
- communication space
- sense
- living room
- decorations
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、台所、あるいは洗濯などの作業を行う作業場
と、食事、あるいは談話、応接、団栗などを行ういこい
の場とに区画する居室の仕切り装置に関するものである
。
と、食事、あるいは談話、応接、団栗などを行ういこい
の場とに区画する居室の仕切り装置に関するものである
。
従来例の構成とその問題点
従来のこの抽仕切り装置は、第1図に示すように作業場
1と、いこいの場2間の対話性、あるいは開放感の向上
などを配慮し℃仕切り体3の中央部に連通空間4を形成
し、またこの連通空間4は開放のままであると、例えば
団果時において、汚れた食器等が雑多する台所が見え、
やすらぎ感が損うことから前記連通空間4には昇降自在
として連通空間4を開閉する遮閉体6を備えている。
1と、いこいの場2間の対話性、あるいは開放感の向上
などを配慮し℃仕切り体3の中央部に連通空間4を形成
し、またこの連通空間4は開放のままであると、例えば
団果時において、汚れた食器等が雑多する台所が見え、
やすらぎ感が損うことから前記連通空間4には昇降自在
として連通空間4を開閉する遮閉体6を備えている。
ところが、前記仕切り体3のいこいの場2側面の全体は
、第1図に示すように複数の遮閉扉6を開閉自在とする
収納部7としているので、いこいへ2からこのものを見
た場合に、インテリアダ禾ス、置物などのやすらぎを助
長、演出するものがないことから、今−歩やすらぎ感の
満足がいくものでなかった。
、第1図に示すように複数の遮閉扉6を開閉自在とする
収納部7としているので、いこいへ2からこのものを見
た場合に、インテリアダ禾ス、置物などのやすらぎを助
長、演出するものがないことから、今−歩やすらぎ感の
満足がいくものでなかった。
そこで、その解決策として図示していないが、仕切り体
のいこいi側に透光材料で形成された扉により収納口を
開閉自在とする収納部を設け、この収納部内にトロフィ
、インテリアグラス、人形、置物、洋酒等の装飾性の高
い物品を収納して、くつろぎの場におけるやすらぎ感を
助長、演出しようとするものが提案されている。
のいこいi側に透光材料で形成された扉により収納口を
開閉自在とする収納部を設け、この収納部内にトロフィ
、インテリアグラス、人形、置物、洋酒等の装飾性の高
い物品を収納して、くつろぎの場におけるやすらぎ感を
助長、演出しようとするものが提案されている。
ところがこのものは、飾シ物収納部の扉が常に仕切9体
の表面を構成するものであるので、扉表面にホコリ等が
付着し、これが逆にやすらぎ感を損ねるものとなってい
る。すなわち、装飾物品の収納部はやすらぎを助長、演
出するところであるということから、他に比べ目立ちや
すくなっているので、前記汚れがわずかでも気になると
ころとなシ、やすらぎ感を逆に損ねるものであった。
の表面を構成するものであるので、扉表面にホコリ等が
付着し、これが逆にやすらぎ感を損ねるものとなってい
る。すなわち、装飾物品の収納部はやすらぎを助長、演
出するところであるということから、他に比べ目立ちや
すくなっているので、前記汚れがわずかでも気になると
ころとなシ、やすらぎ感を逆に損ねるものであった。
なお前記扉の汚れは、雑布等で拭けば一応きれいになる
のであるが、またしばらくすると、前述のように扉表面
にホコリ等が付着し汚れるものであった。そして前記拭
き掃除を長年繰り返していると、扉の表面に拭き掃除に
よるキズが見立ちはじめ、拭き掃除を頻繁にすると逆に
やすらぎ感の助長、演出効果がうすれるという問題が生
じるものであった。
のであるが、またしばらくすると、前述のように扉表面
にホコリ等が付着し汚れるものであった。そして前記拭
き掃除を長年繰り返していると、扉の表面に拭き掃除に
よるキズが見立ちはじめ、拭き掃除を頻繁にすると逆に
やすらぎ感の助長、演出効果がうすれるという問題が生
じるものであった。
またこれも図示していないが、居間側の一部分に扉のな
い、いわゆるオープン棚を設け、このオープン棚内に前
述形態と同様にトロフィ、インテリアグラス、人形、置
物、洋酒等装飾性の高い物品を収納してやすらぎ感を助
長、演出しようとするものである。このものは説明する
までもないが、オープン棚内にホコリ等が侵入して飾り
物を汚し、これが逆にやすらぎ感を損ねるものとなって
いる。
い、いわゆるオープン棚を設け、このオープン棚内に前
述形態と同様にトロフィ、インテリアグラス、人形、置
物、洋酒等装飾性の高い物品を収納してやすらぎ感を助
長、演出しようとするものである。このものは説明する
までもないが、オープン棚内にホコリ等が侵入して飾り
物を汚し、これが逆にやすらぎ感を損ねるものとなって
いる。
発明の目的
本発明は以上のような問題点を解消するもので、特に連
通空間を開閉する遮閉体によシ閉成状態としている時の
やすらぎ感を確実に、かつ長期にわたり提供することを
目的としたものである。
通空間を開閉する遮閉体によシ閉成状態としている時の
やすらぎ感を確実に、かつ長期にわたり提供することを
目的としたものである。
発明の構成
上記目的を達成するため、本発明の仕切り装置は、仕切
り体の連通空間と、飾9物などの設置スペースを覆う遮
閉体を移動自在に設ける構成であり、これよりいこいの
場のやすらぎ感を確実に、かつ従来に比べ長く提供でき
る等、挿々の効果を奏するものである。
り体の連通空間と、飾9物などの設置スペースを覆う遮
閉体を移動自在に設ける構成であり、これよりいこいの
場のやすらぎ感を確実に、かつ従来に比べ長く提供でき
る等、挿々の効果を奏するものである。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第2図〜第4図において、8は床面9から天井壁10ま
での高さを有し、居室を作業場11といこいの場12と
に区画する仕切り体で、この仕切り体8は内方部に台所
11と居間12を連通する連通空間13を形成し、この
連通空間13のいこいの場12側面の両脇にはトロフィ
、インテリアグラス、食器、人形、絵画、置物、本、洋
酒等の装飾性が比較的高い物品を設置するオープン棚状
の設置スペース15.16が設けられている。また連通
空間13には、前記設置スペース15.16の物品出入
口15a、161Lを閉成する大きさの二枚の木製板、
あるいは半透明状の樹脂板などからなる遮閉体17.1
8が設けられ、そしてこの遮閉体17.18は、レール
19と転子20、溝21と突片22との係合支持によシ
連通空間13の両脇にスライド自在とし・、例えば連通
空間13を開閉する遮閉体17.18をいこいの場12
側面の操作つまみ23.24を介して左右方向に移動し
開成することにより、遮閉体17.18がオープン棚状
の設置スペース15.16の表面側に移ν1してオープ
ン棚状の設置スペース15.16を閉成する構成として
いる。25は食事をするためのテーブルで、−側端は連
通空間13の下部レベル部に固定しているL字状の支持
金具26上に載置固定され、他端側は支持脚27で支持
固定されている。
での高さを有し、居室を作業場11といこいの場12と
に区画する仕切り体で、この仕切り体8は内方部に台所
11と居間12を連通する連通空間13を形成し、この
連通空間13のいこいの場12側面の両脇にはトロフィ
、インテリアグラス、食器、人形、絵画、置物、本、洋
酒等の装飾性が比較的高い物品を設置するオープン棚状
の設置スペース15.16が設けられている。また連通
空間13には、前記設置スペース15.16の物品出入
口15a、161Lを閉成する大きさの二枚の木製板、
あるいは半透明状の樹脂板などからなる遮閉体17.1
8が設けられ、そしてこの遮閉体17.18は、レール
19と転子20、溝21と突片22との係合支持によシ
連通空間13の両脇にスライド自在とし・、例えば連通
空間13を開閉する遮閉体17.18をいこいの場12
側面の操作つまみ23.24を介して左右方向に移動し
開成することにより、遮閉体17.18がオープン棚状
の設置スペース15.16の表面側に移ν1してオープ
ン棚状の設置スペース15.16を閉成する構成として
いる。25は食事をするためのテーブルで、−側端は連
通空間13の下部レベル部に固定しているL字状の支持
金具26上に載置固定され、他端側は支持脚27で支持
固定されている。
上記構成において、普段は作業場において、例えば汚れ
た食器、調理用具等が雑多されていなく、比較的きれい
であるということから、あるいは開放感を提供できると
いうことなどから、第2図に示すような状態、すなわち
連通空間13が開成状態で維持されるものである。
た食器、調理用具等が雑多されていなく、比較的きれい
であるということから、あるいは開放感を提供できると
いうことなどから、第2図に示すような状態、すなわち
連通空間13が開成状態で維持されるものである。
なお、この時、いこいの場を助長、演出する設置スペー
ス15.16の表面側は、連通空間13を開閉する遮閉
体17.18で閉成されるので、設置スペース15.1
6内にホコリ等が侵入しにくく、インテリアグラス等の
物品14の汚れは従来に比べ低減ができ、やすらぎの助
長、演出効果を長く提供できるものであろう 次に食事、あるいは談話、応接、団巣などの時に台所の
後片づけがなされていなく、食器、調理用具、野菜くず
等が雑多している時などの場合には、第3図に示すよう
に遮閉体17..18を連通空間13の表面側にスライ
ド移動させて連通空間13を閉成状態にする。
ス15.16の表面側は、連通空間13を開閉する遮閉
体17.18で閉成されるので、設置スペース15.1
6内にホコリ等が侵入しにくく、インテリアグラス等の
物品14の汚れは従来に比べ低減ができ、やすらぎの助
長、演出効果を長く提供できるものであろう 次に食事、あるいは談話、応接、団巣などの時に台所の
後片づけがなされていなく、食器、調理用具、野菜くず
等が雑多している時などの場合には、第3図に示すよう
に遮閉体17..18を連通空間13の表面側にスライ
ド移動させて連通空間13を閉成状態にする。
すると、前記作業と同様にトロフィ、インテリアグラス
等の装飾性が比較的高い14が表出して、これ々:やす
らぎ感を助長、演出することとなって、やすらぎ感が向
上する。
等の装飾性が比較的高い14が表出して、これ々:やす
らぎ感を助長、演出することとなって、やすらぎ感が向
上する。
したがって普段においては、やすらぎ感を助長、演出す
る飾り物などの止置された設置スペース15.16rr
i遮閉体17.18で覆設されるので、従来のものより
ホコリ等の侵入は少なく、また連通空間13を閉成して
、もっともやすらぎ感の助長、演出が必要とされる時に
必ず飾り物などの設置された設置スペース15.16が
開成し、やすらぎ感が助長、演出されるものである。
る飾り物などの止置された設置スペース15.16rr
i遮閉体17.18で覆設されるので、従来のものより
ホコリ等の侵入は少なく、また連通空間13を閉成して
、もっともやすらぎ感の助長、演出が必要とされる時に
必ず飾り物などの設置された設置スペース15.16が
開成し、やすらぎ感が助長、演出されるものである。
なお本実施例では、遮閉体17.18の操作っ−まみ2
3.24を居間12側だけに設けているが、これは、例
えば設置スペース15.16内の飾り物14を出し入れ
している時に、あやまって作業場11側から遮閉体17
,1Bを開成されると手をはさむ等の問題が生じるので
、これを防止する配慮からである。
3.24を居間12側だけに設けているが、これは、例
えば設置スペース15.16内の飾り物14を出し入れ
している時に、あやまって作業場11側から遮閉体17
,1Bを開成されると手をはさむ等の問題が生じるので
、これを防止する配慮からである。
次に他実施例について、前記実施例とは特にa達する点
のみを第6図〜第13図に基づいて説明する。
のみを第6図〜第13図に基づいて説明する。
第5図の実施例は、遮閉体17.18をアイレベル高さ
よりも少し高い程度のレベルとし、かつ両側部の飾シ物
などの設置スペース15.16を前記遮閉体17.18
の上端レベルよりも少し高い背高なものとした例を示す
ものである。これによると、遮閉体17.”18を設置
スペース16゜16の表面側に移動させても設置スペー
ス15゜16の全前面は閉成されないものとなるが、例
えば遮閉体17.18で覆設されない部分には比較的ホ
コリ等をかぶってもよいもの、例えば本等を収納保管し
、比較的衛生面の要求される飾り物は、遮閉体1了、1
8で覆設されるところの収納部にすれば本発明の効果を
達成するものであるっ第6図、第7図の実施例は、仕切
り体8と天井壁10間に空間28を形成する高さ、すな
わち人が椅子に腰かけて視野を遮る高さ壕でとした例を
示し、また特に第7図の実施例は、連通空間13を形成
するのに壁面29を利用した例を示すものである。
よりも少し高い程度のレベルとし、かつ両側部の飾シ物
などの設置スペース15.16を前記遮閉体17.18
の上端レベルよりも少し高い背高なものとした例を示す
ものである。これによると、遮閉体17.”18を設置
スペース16゜16の表面側に移動させても設置スペー
ス15゜16の全前面は閉成されないものとなるが、例
えば遮閉体17.18で覆設されない部分には比較的ホ
コリ等をかぶってもよいもの、例えば本等を収納保管し
、比較的衛生面の要求される飾り物は、遮閉体1了、1
8で覆設されるところの収納部にすれば本発明の効果を
達成するものであるっ第6図、第7図の実施例は、仕切
り体8と天井壁10間に空間28を形成する高さ、すな
わち人が椅子に腰かけて視野を遮る高さ壕でとした例を
示し、また特に第7図の実施例は、連通空間13を形成
するのに壁面29を利用した例を示すものである。
第8図の実施例は、装飾部15’、16を、前面に透光
材料の開閉扉30.31を備え、内部に装飾性が比較的
高い物品14を収納する飾り棚とした例を示すものであ
る。
材料の開閉扉30.31を備え、内部に装飾性が比較的
高い物品14を収納する飾り棚とした例を示すものであ
る。
第9図の実施例は、遮閉体17.18を収納棚状とした
例を示すものであるっ 第10図の実施例は、遮閉体17.18を連通空間13
と隣接する収納部32.33まで延設する構成として、
連通空間13から離れた飾p物の設置スペース15.1
6を遮閉体17.18で覆設する構成としたものである
。
例を示すものであるっ 第10図の実施例は、遮閉体17.18を連通空間13
と隣接する収納部32.33まで延設する構成として、
連通空間13から離れた飾p物の設置スペース15.1
6を遮閉体17.18で覆設する構成としたものである
。
第11図の実施例は、装飾性が比較的高い物品14を絵
買とした例を示すものであるっ第12図と第13図の実
施例は、遮閉体17゜18の移動方向、あるいは飾り物
などの設置スペース15,16位置の変形例を示すもの
で、第12図の実施例は、飾p物の設置スペース15が
連通空間13の上方に位置して、遮閉体17を上方に昇
降自在、飾り物などの設置スペース15を開閉自在とし
たものであり、第13図の実施例は、連通空間13両脇
の飾り物などの設置スペース15、16に対し遮閉体1
7,18をヒンジ34゜35を介し回動自在として遮閉
体17.18の開成時に設置スペース15.16を遮閉
体1’7.18で覆設するものである。
買とした例を示すものであるっ第12図と第13図の実
施例は、遮閉体17゜18の移動方向、あるいは飾り物
などの設置スペース15,16位置の変形例を示すもの
で、第12図の実施例は、飾p物の設置スペース15が
連通空間13の上方に位置して、遮閉体17を上方に昇
降自在、飾り物などの設置スペース15を開閉自在とし
たものであり、第13図の実施例は、連通空間13両脇
の飾り物などの設置スペース15、16に対し遮閉体1
7,18をヒンジ34゜35を介し回動自在として遮閉
体17.18の開成時に設置スペース15.16を遮閉
体1’7.18で覆設するものである。
以上のように本発明は、上記実施例の構成に限定される
ものではなく、要は仕切シ体8の連通空間13と飾り物
などの設置スペース15.16を覆う遮閉体を移動自在
に設ける構成であれば、本発明の効果を達成するもので
ある。
ものではなく、要は仕切シ体8の連通空間13と飾り物
などの設置スペース15.16を覆う遮閉体を移動自在
に設ける構成であれば、本発明の効果を達成するもので
ある。
発明の効果
以上のように本発明によれば、連通空間を形成するので
、従来同様に作業場といこいの場の開放感を提供でき、
あるいは対話等が行えるとともに、連通空間を必要によ
シ閉成できるので、雑多する作業場を見ることなく、心
よく対談、団栗が行えることはもちろんのこと、連通空
間を遮閉体により閉成した時の装飾性、すなわち、やす
らぎ感を助長、演出する飾り物などが連通空間の閉成作
業により自動的に表出するので、わざわざ飾り物などを
設置している設置スペースの扉を開成するという手間、
および開成忘れ等を生じることなく、確実にやすらぎ感
を提供できるものであり、また普段において、連通空間
の遮閉体を開成状態とした時、飾り物などの設置スペー
スは遮閉体で閉成されるので、飾り物などの汚れは従来
に比べ低減できる等、種々の効果を奏するものである。
、従来同様に作業場といこいの場の開放感を提供でき、
あるいは対話等が行えるとともに、連通空間を必要によ
シ閉成できるので、雑多する作業場を見ることなく、心
よく対談、団栗が行えることはもちろんのこと、連通空
間を遮閉体により閉成した時の装飾性、すなわち、やす
らぎ感を助長、演出する飾り物などが連通空間の閉成作
業により自動的に表出するので、わざわざ飾り物などを
設置している設置スペースの扉を開成するという手間、
および開成忘れ等を生じることなく、確実にやすらぎ感
を提供できるものであり、また普段において、連通空間
の遮閉体を開成状態とした時、飾り物などの設置スペー
スは遮閉体で閉成されるので、飾り物などの汚れは従来
に比べ低減できる等、種々の効果を奏するものである。
第1図は従来例を示す連通空間開成時の外観斜視図、第
2図は本発明の一実施例を示す連通空間開成時の外観斜
視図、第3図は同連通空間閉成時の外観斜視図、第4図
は同断面図、第6図〜第13図は本発明の他実施例を示
すもので、第6図〜γ図はくつろぎの場から見た正面図
、第8図〜第11図は連通空間閉成時の平面断面図、第
12図は連通空間閉成時の縦断面図、第13図は連通空
間開成時の平面断面図であるっ 8・・・・・仕切9体、13・・・・・・連通空間、1
4・・・・・飾り物、15,16・・・・・・飾り物の
設置スペース、17.18・・・・・・遮閉体。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
1図 第 2 図 第3図 1718 第4図 第5し1 第6図 第9図 第10図 第11図 第12図 第13図
2図は本発明の一実施例を示す連通空間開成時の外観斜
視図、第3図は同連通空間閉成時の外観斜視図、第4図
は同断面図、第6図〜第13図は本発明の他実施例を示
すもので、第6図〜γ図はくつろぎの場から見た正面図
、第8図〜第11図は連通空間閉成時の平面断面図、第
12図は連通空間閉成時の縦断面図、第13図は連通空
間開成時の平面断面図であるっ 8・・・・・仕切9体、13・・・・・・連通空間、1
4・・・・・飾り物、15,16・・・・・・飾り物の
設置スペース、17.18・・・・・・遮閉体。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
1図 第 2 図 第3図 1718 第4図 第5し1 第6図 第9図 第10図 第11図 第12図 第13図
Claims (1)
- 居室内を台所などの作業場と、居間などのいこいの場と
に区画する仕切シ体に前記両場所を連通ずる連通空間を
形成するとともに、いこいの場側に位置する仕切9体の
壁面部に飾り物などの設置スペースを形成し、かつ前記
仕切9体に前記連通空間と、前記設置スペースを覆う遮
閉体を移動自在に設けてなる居室の仕切り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59017321A JPS60160909A (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | 居室の仕切装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59017321A JPS60160909A (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | 居室の仕切装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60160909A true JPS60160909A (ja) | 1985-08-22 |
Family
ID=11940764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59017321A Pending JPS60160909A (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | 居室の仕切装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60160909A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01255996A (ja) * | 1988-04-06 | 1989-10-12 | Fuji Electric Co Ltd | カップ式飲料自動販売機の販売方式 |
-
1984
- 1984-02-01 JP JP59017321A patent/JPS60160909A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01255996A (ja) * | 1988-04-06 | 1989-10-12 | Fuji Electric Co Ltd | カップ式飲料自動販売機の販売方式 |
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