JPS60163685A - ミシン - Google Patents
ミシンInfo
- Publication number
- JPS60163685A JPS60163685A JP60009319A JP931985A JPS60163685A JP S60163685 A JPS60163685 A JP S60163685A JP 60009319 A JP60009319 A JP 60009319A JP 931985 A JP931985 A JP 931985A JP S60163685 A JPS60163685 A JP S60163685A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stitch
- seam
- sewing machine
- feed
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B69/00—Driving-gear; Control devices
- D05B69/20—Control devices responsive to the number of stitches made
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、G1棒を介して昇降駆動可能な01、側の運
動に関係して構成材料を送る送り歯と、構成された月利
の実際送りを検出してそれ1こ応じた′1LL気信号4
発生する測定装置と、構成材料縁を検出する少なくとも
1つのセンサとを打する、ミシン特に二1=業用ミシン
に1糊する。。
動に関係して構成材料を送る送り歯と、構成された月利
の実際送りを検出してそれ1こ応じた′1LL気信号4
発生する測定装置と、構成材料縁を検出する少なくとも
1つのセンサとを打する、ミシン特に二1=業用ミシン
に1糊する。。
hl−寮技術の間IXi点
このようなミシンはドイツ連邦共]1国特、f(出羅1
公開第3216993号明細;11から公知である。こ
れによれは、隅縫い目の精確な位置ぎぬのため、縫い目
線または縫い目線部分の途中で構成拐おIの実際送りを
検出し、1つまたは複数の縫い目の縫い1」](を変え
るたν)、隅縫い11の前の縫い11線範囲で祠*;1
送りに干渉する。例えは縫い同調fRiレバ の電動力
4’/、 (1)形におけるこのよ−)な1ρνのPU
剋1したがって市価な機構を別にしても、これにより絆
成旧Y・1への送り歯の係合状17Mが変化するので、
縫い14長変化に公り6が什−)。さらにこのような構
成では、;lf 7i?に知い時間内における■化が不
iiJ能である。四角いIk動を行なう送り歯の送り成
分の大きさの液化による干渉状態の変化は、縫い目長弯
化を不充分にしか見積り口J能にせず、このことは、特
に例えばシャーシと木綿のように非常に異なる相和の加
」二を考り経するとき間顆となる。なぜならばいずれの
場合も、イA料送りへの影響が全く異なる結果を生ずる
ので、充分な結果を得るため常に再補止を行なわねばな
らないからである。
公開第3216993号明細;11から公知である。こ
れによれは、隅縫い目の精確な位置ぎぬのため、縫い目
線または縫い目線部分の途中で構成拐おIの実際送りを
検出し、1つまたは複数の縫い目の縫い1」](を変え
るたν)、隅縫い11の前の縫い11線範囲で祠*;1
送りに干渉する。例えは縫い同調fRiレバ の電動力
4’/、 (1)形におけるこのよ−)な1ρνのPU
剋1したがって市価な機構を別にしても、これにより絆
成旧Y・1への送り歯の係合状17Mが変化するので、
縫い14長変化に公り6が什−)。さらにこのような構
成では、;lf 7i?に知い時間内における■化が不
iiJ能である。四角いIk動を行なう送り歯の送り成
分の大きさの液化による干渉状態の変化は、縫い目長弯
化を不充分にしか見積り口J能にせず、このことは、特
に例えばシャーシと木綿のように非常に異なる相和の加
」二を考り経するとき間顆となる。なぜならばいずれの
場合も、イA料送りへの影響が全く異なる結果を生ずる
ので、充分な結果を得るため常に再補止を行なわねばな
らないからである。
発明の目的
これから出発して本発明の仙礎になっている課題は、隅
縫い目の位置きめを従来の装置よりlX;Iい精ノ艮で
安価にかつ大きい動作信頼性で実現できるように、ミシ
ンを構成することである。
縫い目の位置きめを従来の装置よりlX;Iい精ノ艮で
安価にかつ大きい動作信頼性で実現できるように、ミシ
ンを構成することである。
目的を達するための手段
この課題は、n(11定装j1′1による実際送りの検
出とセン、りによる構成kA’ IJ縁の検出とに関係
して構成)J向に対し平行に01の縦1IIlh線を移
動させる装置1/1によって解決される。
出とセン、りによる構成kA’ IJ縁の検出とに関係
して構成)J向に対し平行に01の縦1IIlh線を移
動させる装置1/1によって解決される。
一般にいわゆるジクザクミシンの水平または車直な軸線
のまわりに回転可能に支持される中釜と同様に01縦軸
線自体を移動することは既に公知である。したがって本
発明では、そのJ、E+でJJIfなことがわかった実
翻−ずみの構造技術によするものである。これに対し構
成方向に対して平行に側縦軸線をこのように移動するこ
とは全く翅l規であり、これにより縫い間長の短縮また
は延長を行lJい、したがってイ・カ出された実1斃送
りに関係して隅縫い11の精確な位置ぎめを行なうこと
がてきる。本発明による方法は、設定された目標縫い1
A長をなんらかの形で変える必要なしに、隅縫い1」の
位置ぎめを行なうことを可能にする。したがってこれに
伴う機械的費用およびネオ、1ツ確さの発/]のおそれ
がない。その際本発明による処7iは、このような縫い
I=I K e化を槌来技術におiするより辿やかに行
なうのみならずわずかな費用てイiなうのを可能にする
。
のまわりに回転可能に支持される中釜と同様に01縦軸
線自体を移動することは既に公知である。したがって本
発明では、そのJ、E+でJJIfなことがわかった実
翻−ずみの構造技術によするものである。これに対し構
成方向に対して平行に側縦軸線をこのように移動するこ
とは全く翅l規であり、これにより縫い間長の短縮また
は延長を行lJい、したがってイ・カ出された実1斃送
りに関係して隅縫い11の精確な位置ぎめを行なうこと
がてきる。本発明による方法は、設定された目標縫い1
A長をなんらかの形で変える必要なしに、隅縫い1」の
位置ぎめを行なうことを可能にする。したがってこれに
伴う機械的費用およびネオ、1ツ確さの発/]のおそれ
がない。その際本発明による処7iは、このような縫い
I=I K e化を槌来技術におiするより辿やかに行
なうのみならずわずかな費用てイiなうのを可能にする
。
本発明の別のも1♂、成ては、第1のセン−)1−から
141(れて第2のセンサが設けられる1、このような
第2のセン→)は、公知のように構成方向において縫い
目線終点の曲にある構成利別縁の検出後、主軸の回転数
を低下するのを特徴とする特許請求の範囲第3項により
設けられる計算装flRは、縫い間長変化を均一または
段階的に紗化すなわち縫い目ごとに増大して多数の縫い
目に分(1」させるか、または1つの縫い目においての
み素化を行なうのを可能にする。このNI算装置はもち
ろん討糎機制御されるミシンにおける他の機能も行なう
ことができる。
141(れて第2のセンサが設けられる1、このような
第2のセン→)は、公知のように構成方向において縫い
目線終点の曲にある構成利別縁の検出後、主軸の回転数
を低下するのを特徴とする特許請求の範囲第3項により
設けられる計算装flRは、縫い間長変化を均一または
段階的に紗化すなわち縫い目ごとに増大して多数の縫い
目に分(1」させるか、または1つの縫い目においての
み素化を行なうのを可能にする。このNI算装置はもち
ろん討糎機制御されるミシンにおける他の機能も行なう
ことができる。
特:Yl請求の範囲第4項により研縦軸線の移動が有利
に?〕なわれ、それにより精確な力および夛イ1ンの伝
達が保証される。
に?〕なわれ、それにより精確な力および夛イ1ンの伝
達が保証される。
勤’ tj’l請求の範囲第5 TI4による構成も同
様に遊びのない貯を確な力伝達に役たつ。
様に遊びのない貯を確な力伝達に役たつ。
!l□Jlrl請求の範囲第6項により電動糎をステッ
プモータとして構成すると、特に簡749−なディジタ
ル制御が+iJ能になる。
プモータとして構成すると、特に簡749−なディジタ
ル制御が+iJ能になる。
特、fl請求の範囲第7項によりナラI〜をもつねし軸
を使用することによって、わずかな費用でf」利なユ1
1十此の伝動装置7fが得られる。
を使用することによって、わずかな費用でf」利なユ1
1十此の伝動装置7fが得られる。
特許請求の範囲第8項によるクランク伝動装置1qのク
ランクの角変位装置の電子的検出装置によって、位iF
lぎめ精度がさらに高くなる。すなわち01の下降位置
だけでなく精確な瞬間角度位置も検出される。これは例
えば公知の位ttR発信器のパルスを数えることによっ
て行なうことカーできる。
ランクの角変位装置の電子的検出装置によって、位iF
lぎめ精度がさらに高くなる。すなわち01の下降位置
だけでなく精確な瞬間角度位置も検出される。これは例
えば公知の位ttR発信器のパルスを数えることによっ
て行なうことカーできる。
特1ダ(請求の範囲第1項ないし第8jl°1によるミ
シンの111(転のために、特許請求の範囲第1)墳む
こよる方法が役だち、ミシンのこのようなiiiitL
L’f+様によりジ1−常に精確かつ■自画な隅縫い1
.1の位置ぎぬが行なわれる。
シンの111(転のために、特許請求の範囲第1)墳む
こよる方法が役だち、ミシンのこのようなiiiitL
L’f+様によりジ1−常に精確かつ■自画な隅縫い1
.1の位置ぎぬが行なわれる。
特許請求の範囲第10項により、センサの応動の際ちょ
うと形成される縫い目の% Ij’t Inに応して、
縫い間長を補f6する時間が充分である力)どうか、す
なわち縫い間長に干渉することなくこの縫い目を守成す
るか、または次の縫い目においてはしめて干渉を行なう
かとうかを決定できることによって、精度がさらに品ま
る。
うと形成される縫い目の% Ij’t Inに応して、
縫い間長を補f6する時間が充分である力)どうか、す
なわち縫い間長に干渉することなくこの縫い目を守成す
るか、または次の縫い目においてはしめて干渉を行なう
かとうかを決定できることによって、精度がさらに品ま
る。
特許請求の範囲第11項により間隔を規冗することによ
って、所望の間隔を得るために実際縫い目」ψに応して
縫い間長N+止を81η)装置+/−が行なうごとがで
きる。
って、所望の間隔を得るために実際縫い目」ψに応して
縫い間長N+止を81η)装置+/−が行なうごとがで
きる。
特許請求の範囲第12項による処+1Qによって、縫い
目線部分終点の範囲における縫い間長を次η〜、に分化
することができるので、突然のyし)目1、、分化によ
る縫い目線外観の乱れが回避さ第1る。
目線部分終点の範囲における縫い間長を次η〜、に分化
することができるので、突然のyし)目1、、分化によ
る縫い目線外観の乱れが回避さ第1る。
−1,< Jjli例
本発明のそ第1以外の特徴、利点および詳細カベ、IJ
fましい実施例の以下の説明から明らかになる。
fましい実施例の以下の説明から明らかになる。
第1図および第2図に示すミシンlは腕、2を含み、こ
の腕、2内に(iit 3が01棒4を介して胛降駆動
されるように支持されている。ω13σ)下しこは紅f
い目形成個所5がある。そこには基板6るこ送り装jp
’、j 7が設けられ、この装置の送り歯lOがノ、(
板6にはめられた01板9の切欠き8を通して、送るべ
き構成)FA料62に係合する。拐料送り方向とは逆の
構成方向Nに、互いもこ間1をおいて2つのセンサ11
および12が設けられて、例えは反則死重装置として構
成されている。
の腕、2内に(iit 3が01棒4を介して胛降駆動
されるように支持されている。ω13σ)下しこは紅f
い目形成個所5がある。そこには基板6るこ送り装jp
’、j 7が設けられ、この装置の送り歯lOがノ、(
板6にはめられた01板9の切欠き8を通して、送るべ
き構成)FA料62に係合する。拐料送り方向とは逆の
構成方向Nに、互いもこ間1をおいて2つのセンサ11
および12が設けられて、例えは反則死重装置として構
成されている。
第2図には縫い目形成個所5の範囲と013の駆動装;
1・?および支持装置ρとが詳細に示されてし)る。
1・?および支持装置ρとが詳細に示されてし)る。
(ill 3はΦ1棒4に取付けられ、この6+I P
’ 4 +よ揺動装置としての揺動片13に昇降運動可
能に支持されている。揺動片13は水平なしの形に構成
されている、1第1の支T、1r休14は11の+rl
(脚辺15に設btられ、第゛2の支持体16は11の
F音1(脚辺17に設けられている。
’ 4 +よ揺動装置としての揺動片13に昇降運動可
能に支持されている。揺動片13は水平なしの形に構成
されている、1第1の支T、1r休14は11の+rl
(脚辺15に設btられ、第゛2の支持体16は11の
F音1(脚辺17に設けられている。
ω1林4はJ・/Marsとこれに取イ\Jけられたク
ランク19とを介して1駆動され、クランクの偏心クラ
ンクビシ20がはまるリンク21は、ブT:Iツク22
を介してωl棒4に11・めねし23により結合されて
いる。このように形成されたクランク伝動装置;’=(
24ニよす、j−軸18の回転運動が<ill棒4の昇
降運動に紗換される。
ランク19とを介して1駆動され、クランクの偏心クラ
ンクビシ20がはまるリンク21は、ブT:Iツク22
を介してωl棒4に11・めねし23により結合されて
いる。このように形成されたクランク伝動装置;’=(
24ニよす、j−軸18の回転運動が<ill棒4の昇
降運動に紗換される。
揺動片13は上軸18より下で腕2に揺動r+I QH
に支持されているが、第2図には見易くするためこの支
持については示してない。+71)動片1′3の11脚
辺17は突起26をもち、この突起26が瑠27へはま
る揺動軸28に結合されている。I’iF動+Ij11
28の他端はレバー3oの一端にある締(XJけ片29
にはまり、このレバー3oの他端にf)る円筒状突起3
1には、2つの継目板33を枢着するピン32が貫通し
ている。継目板33は2つの腹板:34および;35に
より形成されている。腹板34゜:15の自1.1.l
☆111;を14通するピン36は、ステップモータ;
39のねじ軸38上に回転および縦移動可能にはまって
いるナツト37の構成部分である。
に支持されているが、第2図には見易くするためこの支
持については示してない。+71)動片1′3の11脚
辺17は突起26をもち、この突起26が瑠27へはま
る揺動軸28に結合されている。I’iF動+Ij11
28の他端はレバー3oの一端にある締(XJけ片29
にはまり、このレバー3oの他端にf)る円筒状突起3
1には、2つの継目板33を枢着するピン32が貫通し
ている。継目板33は2つの腹板:34および;35に
より形成されている。腹板34゜:15の自1.1.l
☆111;を14通するピン36は、ステップモータ;
39のねじ軸38上に回転および縦移動可能にはまって
いるナツト37の構成部分である。
前述した装置KIにより、ねじ軸38の回転の際、継ト
1板3:)、レバー30、揺動軸28、突起26および
(1脚辺17を介して軸28のまわりに揺動片1′つを
揺動運動させ、それにより<iff 3の縦軸線40を
その零位置からねじ輔38の回転方向に応して構成方向
Nに対し平行に前後運動させることができる、 第2図にはさらに送り歯10に対向して図示しないはね
により移動可能な月利押え棒41が設LJられ、この押
え棒41にねじ42を介して利料押えケース43が取付
けられている。この月利押えケース43内には構成月利
の実際送りを検出する側疋装置44が設けられている。
1板3:)、レバー30、揺動軸28、突起26および
(1脚辺17を介して軸28のまわりに揺動片1′つを
揺動運動させ、それにより<iff 3の縦軸線40を
その零位置からねじ輔38の回転方向に応して構成方向
Nに対し平行に前後運動させることができる、 第2図にはさらに送り歯10に対向して図示しないはね
により移動可能な月利押え棒41が設LJられ、この押
え棒41にねじ42を介して利料押えケース43が取付
けられている。この月利押えケース43内には構成月利
の実際送りを検出する側疋装置44が設けられている。
この11i11定装置M(に含まれる円錐台8車45は
押え棒41により構成材料へ押付けられ、それによりこ
れと摩擦接触する。車45は送り歯10の支持体であり
、縫〕或拐3・1の実際の送り111!勤により回転せ
しめられる。中45のIrj1転運動は公知のようにこ
れに比例する電気パルスに夛換される。これを行なうた
め例えは屯45の周囲に多数の永久磁石が設けられて、
回転の際ポール発tlj器のそばを通i、v L 、そ
の際素化する磁界によってパルスが発す−される。1i
ll定装置44は導線46を介してS1%装置47に接
続されている。
押え棒41により構成材料へ押付けられ、それによりこ
れと摩擦接触する。車45は送り歯10の支持体であり
、縫〕或拐3・1の実際の送り111!勤により回転せ
しめられる。中45のIrj1転運動は公知のようにこ
れに比例する電気パルスに夛換される。これを行なうた
め例えは屯45の周囲に多数の永久磁石が設けられて、
回転の際ポール発tlj器のそばを通i、v L 、そ
の際素化する磁界によってパルスが発す−される。1i
ll定装置44は導線46を介してS1%装置47に接
続されている。
第3図に示すように、割砕装置47は導線48および4
9を介してセンサ11および12に接続されている1さ
らに上軸18の駆動電動機53への概略的に乃(す接続
部52があり、駆動結合はI#線54により示されてい
る。駆動電動機5;)にはさらに位置発信器63が取付
けられて、接続用;50および51を介して訂録装:f
4/I7に接続されている5、接’kM fs% 50
は、−に軸18の回転ごとに例えばω13の下降位置で
発生されるいわゆる零パルスを伝達する。接続部51を
介して泪t?装置i!1747へ、上軸18の回転数ま
たは回転角に比例するパルスが供給される。「1算装置
47には入カスイッヂラ5が設けられている。。
9を介してセンサ11および12に接続されている1さ
らに上軸18の駆動電動機53への概略的に乃(す接続
部52があり、駆動結合はI#線54により示されてい
る。駆動電動機5;)にはさらに位置発信器63が取付
けられて、接続用;50および51を介して訂録装:f
4/I7に接続されている5、接’kM fs% 50
は、−に軸18の回転ごとに例えばω13の下降位置で
発生されるいわゆる零パルスを伝達する。接続部51を
介して泪t?装置i!1747へ、上軸18の回転数ま
たは回転角に比例するパルスが供給される。「1算装置
47には入カスイッヂラ5が設けられている。。
第3図にはさらに推力クランク57を介して成個所5の
一トにはさらに中釜59が設けられている、。
一トにはさらに中釜59が設けられている、。
本発明によるミシンは位置ぎめされる隅縫い1−1を形
成するため次のように動作する。
成するため次のように動作する。
ミシン1のイt1勢後計算装置47により自動的にいわ
ゆる零戻し過程が制御される。このためステップモータ
39がWl算装置47により制御されて、ステップモー
タ39が機械的に拘束されるまで、ナツト37がねしl
1eft 38上をその左端位;?゛tへ移動される。
ゆる零戻し過程が制御される。このためステップモータ
39がWl算装置47により制御されて、ステップモー
タ39が機械的に拘束されるまで、ナツト37がねしl
1eft 38上をその左端位;?゛tへ移動される。
それからステップモータ39のこの拘束された位置が短
時間保持され、これに続いてステップモータ39が引算
装置47により制御されて、ナツト37がねし軸38上
を戻され、その際ステップモータ39へ供給されるパル
スは、ω13がその零位置をとるように大きさを定めら
れている。
時間保持され、これに続いてステップモータ39が引算
装置47により制御されて、ナツト37がねし軸38上
を戻され、その際ステップモータ39へ供給されるパル
スは、ω13がその零位置をとるように大きさを定めら
れている。
本来の構成過程の開始1ii1に、縫い11jぐ設2i
Cレバーf)()によりノリr望の縫いl−114か設
シJコされる。。
Cレバーf)()によりノリr望の縫いl−114か設
シJコされる。。
さらに訓9装置47には、人カスイッヂ55により縫い
目線終端Fと構成月料縁に2との間隔へが入力される。
目線終端Fと構成月料縁に2との間隔へが入力される。
さて線ら1に沿って縫い目線の構成が開始され、その際
縫い1」長Cをもつ縫い目が形成される5、ミシン1の
始動後操イ1名はそれ以上の制御過程に影響を及ばさな
い1.線6]に沿って構成された縫い目線は軒成月利縁
Hに対して平行に延びている、この縁Klは第4図にボ
すように構成′)rA利縁に2に対し面角に延びている
1、構成)rA料62の送りは送り歯1(]と拐訃1押
えケース43の円釦台状車45との共同作用によって行
なわれる。このような縫い目線は縫い自長の大きさに応
して1;lll1ll18の毎分4500回「1区まで
の回転数により構成される、センサ12による構成拐利
縁に2の検出後、上1iz8の回転数が毎分4500回
転に低下される。
縫い1」長Cをもつ縫い目が形成される5、ミシン1の
始動後操イ1名はそれ以上の制御過程に影響を及ばさな
い1.線6]に沿って構成された縫い目線は軒成月利縁
Hに対して平行に延びている、この縁Klは第4図にボ
すように構成′)rA利縁に2に対し面角に延びている
1、構成)rA料62の送りは送り歯1(]と拐訃1押
えケース43の円釦台状車45との共同作用によって行
なわれる。このような縫い目線は縫い自長の大きさに応
して1;lll1ll18の毎分4500回「1区まで
の回転数により構成される、センサ12による構成拐利
縁に2の検出後、上1iz8の回転数が毎分4500回
転に低下される。
センサ12のパルス発生により、引幹装閃47はさらに
位置発信器63で次の物パルスを検出する。これにより
実際送り測定装置44から発生されるパルスの1f1数
が、次の零パルスが検出さイするまで行なわれる。これ
により朋9装置47は、構成月利62に実際に形成され
た縫い自長(実際縫い目1長C)を割算することができ
る、したがって実際縫い自長Cは、1i16b 18の
回転の際構成月利62が固定したミシン1に対して送り
由10により送られた変位に等しい。したがって実際縫
い自長しの検出は、上軸18の360’の回転中実際送
りf11!l定装置i&44により発生されるパルスの
数により直接行なわれる。したがって実際縫い1」長(
の検出は上軸18のそのつとの瞬間回転数には無関係に
行なわれる。しかし1、輔18の数回の回転にわたって
実際縫い1」長(を検出することも考えられ、それによ
りいっそうll1iIil′I′な検出が行なわれる。
位置発信器63で次の物パルスを検出する。これにより
実際送り測定装置44から発生されるパルスの1f1数
が、次の零パルスが検出さイするまで行なわれる。これ
により朋9装置47は、構成月利62に実際に形成され
た縫い自長(実際縫い目1長C)を割算することができ
る、したがって実際縫い自長Cは、1i16b 18の
回転の際構成月利62が固定したミシン1に対して送り
由10により送られた変位に等しい。したがって実際縫
い自長しの検出は、上軸18の360’の回転中実際送
りf11!l定装置i&44により発生されるパルスの
数により直接行なわれる。したがって実際縫い1」長(
の検出は上軸18のそのつとの瞬間回転数には無関係に
行なわれる。しかし1、輔18の数回の回転にわたって
実際縫い1」長(を検出することも考えられ、それによ
りいっそうll1iIil′I′な検出が行なわれる。
構成拐料62の引続く送り後構成月利縁1(2が、<i
il 3の近くに配置されたセンサ11により検出され
る。噂線49を介して計算装置47へ供給されるこの信
号によって、引算装置47から接続部51を経てクラン
ク1つの角度位16Wの間合オつせが開始さ第1る、角
度イλ゛装置Wの検出により甜Φ装置47は次のことを
行なうことができる。
il 3の近くに配置されたセンサ11により検出され
る。噂線49を介して計算装置47へ供給されるこの信
号によって、引算装置47から接続部51を経てクラン
ク1つの角度位16Wの間合オつせが開始さ第1る、角
度イλ゛装置Wの検出により甜Φ装置47は次のことを
行なうことができる。
a) ちょうと構成された縫い1」を干渉なしに引続き
!711成すべきか、または既にこの縫い目で縫い]」
長補正を行なうべきかを決定すること1、その際原理的
に考lIυすべきこととして、本発明による態様での縫
い自長Th1i正は、Φ1゛3が非干渉位置にあるとき
にだけ行なうことができる、nii中にするためここで
、角度位置W>180’ではちょうと構成された縫い目
がさらに干渉なしに形成され、角度位置W < +80
”では既にこの縫い目で補正が行なわれるものと仮定
する1、しかし判断基阜に関してA扉装置47をさらに
異なるようにプロクラミンクできる1 ことはもちろん
である。
!711成すべきか、または既にこの縫い目で縫い]」
長補正を行なうべきかを決定すること1、その際原理的
に考lIυすべきこととして、本発明による態様での縫
い自長Th1i正は、Φ1゛3が非干渉位置にあるとき
にだけ行なうことができる、nii中にするためここで
、角度位置W>180’ではちょうと構成された縫い目
がさらに干渉なしに形成され、角度位置W < +80
”では既にこの縫い目で補正が行なわれるものと仮定
する1、しかし判断基阜に関してA扉装置47をさらに
異なるようにプロクラミンクできる1 ことはもちろん
である。
b) 先行する¥刺し1〕の実施以後構成月料62が既
に移動し・たかまたは移動できる実際縫い自長Cの部分
送り1゛を計算すること。部分送り゛「の計算のため引
算装置47にプログラム部分が設けられ、固定的にブロ
クラミングされた関数(例えば正弦関数)により、1”
が可変fil: w (クランク伝動装置24の検出さ
れた角度位置)による依存可変量として引算される。
に移動し・たかまたは移動できる実際縫い自長Cの部分
送り1゛を計算すること。部分送り゛「の計算のため引
算装置47にプログラム部分が設けられ、固定的にブロ
クラミングされた関数(例えば正弦関数)により、1”
が可変fil: w (クランク伝動装置24の検出さ
れた角度位置)による依存可変量として引算される。
この関数は伝達比に応して引算するかまたは帰納的にめ
ることができる。
ることができる。
C) 求められた前記部分送りr1人力された間隔A1
およびセンサ11とCI縦軸線40の零位置との間隔お
よびa)により行なわれた決定に応じて引算プログラム
に含まれる固定間隔口な′、4慮して、残り区間Rを引
算すること。
およびセンサ11とCI縦軸線40の零位置との間隔お
よびa)により行なわれた決定に応じて引算プログラム
に含まれる固定間隔口な′、4慮して、残り区間Rを引
算すること。
例えばW<180°であるため、ちょうと構成された縫
い目■〕の間でも補正を行なうことをirI fI’?
’装置i’i47がa)により決定すると、残り区間に
対してR’= B −A + i’が得られる。これに
7iJシW > 180°であると、残り区間に対して
1にニ11−A −C+、、Tが得られる。
い目■〕の間でも補正を行なうことをirI fI’?
’装置i’i47がa)により決定すると、残り区間に
対してR’= B −A + i’が得られる。これに
7iJシW > 180°であると、残り区間に対して
1にニ11−A −C+、、Tが得られる。
di+述した判断糸車により引算された残り区間1ンは
、続いて引算装置47により請求められた実際縫い[1
長Cによって割り算される。この割り穿がいずれにせよ
余りなしに1jjllり切れないと、余りが残って、今
や縫い間長補iEに利用される。
、続いて引算装置47により請求められた実際縫い[1
長Cによって割り算される。この割り穿がいずれにせよ
余りなしに1jjllり切れないと、余りが残って、今
や縫い間長補iEに利用される。
これは原理的に次のように行なうことができる。
すなわちlこだ1つの縫い目の長さが却1ドされ、次の
縫い目の長さがそれぞれ同じ値だけ液化されるか、縫い
同長が次第に縫い目ごとに短縮または延長されて、ゆる
やかな視覚的移行を得るようにする、いかなる場合も縫
い1長を増大すべきかまたはり()縮すべきかの原I!
目的決定は、a)による判中−1(I′l11に関係し
、すなわちまだ構成すべき縫いl:l数の−J−にげか
1ilJ下けが行なわれる。
縫い目の長さがそれぞれ同じ値だけ液化されるか、縫い
同長が次第に縫い目ごとに短縮または延長されて、ゆる
やかな視覚的移行を得るようにする、いかなる場合も縫
い1長を増大すべきかまたはり()縮すべきかの原I!
目的決定は、a)による判中−1(I′l11に関係し
、すなわちまだ構成すべき縫いl:l数の−J−にげか
1ilJ下けが行なわれる。
それに応して構成方向Nにおける釧3の移動による縫い
1長の増大か、縫成方向Nとは逆の013の移動による
縫い1長の減少が行なわ第1、これがステップモータ3
9の適当な制作1によって行なオつれるので、ステップ
モータ;39は左または右に回転され、合成運動が揺動
片1:3へ伝達される。l こうして原理的にはいかなる場合にも、ステップモータ
39が引9装置i’t47により制御されて、j)13
動片13を介して01縦軸線40がその零位置に対して
移動されるように、縫い間長補正が行なわれる。ステッ
プモータ39によりステップごとに行なわれる揺動片】
3またはG1縦軸&14θの移動のrl(度は、一般に
分解能と称せられて、ステップモータの構造すなわち1
回転あたりのステップ数とねじ軸38のピッチに関係し
ている。
1長の増大か、縫成方向Nとは逆の013の移動による
縫い1長の減少が行なわ第1、これがステップモータ3
9の適当な制作1によって行なオつれるので、ステップ
モータ;39は左または右に回転され、合成運動が揺動
片1:3へ伝達される。l こうして原理的にはいかなる場合にも、ステップモータ
39が引9装置i’t47により制御されて、j)13
動片13を介して01縦軸線40がその零位置に対して
移動されるように、縫い間長補正が行なわれる。ステッ
プモータ39によりステップごとに行なわれる揺動片】
3またはG1縦軸&14θの移動のrl(度は、一般に
分解能と称せられて、ステップモータの構造すなわち1
回転あたりのステップ数とねじ軸38のピッチに関係し
ている。
こわらの構造部分は、ステップモータ39およびねじ軸
38を介する全分解能が10分のll111mの程度で
得られるように整合するのがよい。
38を介する全分解能が10分のll111mの程度で
得られるように整合するのがよい。
第゛3図に概略的にのみ示す中釜58は、水平な軸線の
まわりに揺動可能に支持されてジグザクミシン用に公知
であるが、<i!13が振れる際も確実なループ受入れ
を可能にする。従来の中釜では約±3.5■振れが可能
である。原理的には01棒4に対して平行に延びる垂直
軸線のまわりに回111A IIJ能に支持される中釜
の使用も考えられる。。
まわりに揺動可能に支持されてジグザクミシン用に公知
であるが、<i!13が振れる際も確実なループ受入れ
を可能にする。従来の中釜では約±3.5■振れが可能
である。原理的には01棒4に対して平行に延びる垂直
軸線のまわりに回111A IIJ能に支持される中釜
の使用も考えられる。。
補i1:された縫い1長C′をもつ縫い目の所定数の構
成後、バ[算装置47により制御されてC13が隅一点
Eにおけるその下降位置で停止せしめられる5、これは
J1′vy装置47と駆動電動機53との間の概略的に
示した接続部50により行なわれる。
成後、バ[算装置47により制御されてC13が隅一点
Eにおけるその下降位置で停止せしめられる5、これは
J1′vy装置47と駆動電動機53との間の概略的に
示した接続部50により行なわれる。
さてこの点で周知のように糸切断器等の操作により縫い
目線を終了することができる。他方線61からそれる方
向への引続く構成も可能で、そのため構成拐料を針3の
まわりに旋回せねばならない。これは適当な装置Ktに
より自動的にまたは手動で行なうことができる。このた
めiA’ Itlll(えケース43が上昇せしめられ
、線61に対して平行なストッパ64が移動せしめられ
るので、このストッパが構成拐料62の旋回を妨げるこ
とはない。それから自動制御によるか、または操作者の
操作スイッチを介するパルス発生により、月料押えケー
ス43の下降およびストッパ64の戻り移動を行なって
、構成を続けることができる。これに続いて剖3が引算
機制御されて、なるべく漸進的にすなわち縫い目ごとに
計算された補正値だけその零位置へ戻り揺動されるので
、縫い目線の外観は隅点の範1jMで一様に児える。
目線を終了することができる。他方線61からそれる方
向への引続く構成も可能で、そのため構成拐料を針3の
まわりに旋回せねばならない。これは適当な装置Ktに
より自動的にまたは手動で行なうことができる。このた
めiA’ Itlll(えケース43が上昇せしめられ
、線61に対して平行なストッパ64が移動せしめられ
るので、このストッパが構成拐料62の旋回を妨げるこ
とはない。それから自動制御によるか、または操作者の
操作スイッチを介するパルス発生により、月料押えケー
ス43の下降およびストッパ64の戻り移動を行なって
、構成を続けることができる。これに続いて剖3が引算
機制御されて、なるべく漸進的にすなわち縫い目ごとに
計算された補正値だけその零位置へ戻り揺動されるので
、縫い目線の外観は隅点の範1jMで一様に児える。
前述した動作態様が第5図および第6図に流れ図で再び
まとめかつ補足して示されている。
まとめかつ補足して示されている。
4 図面〕rtTi +’l’* す説明第1図はミシ
ンの概略側面図、第2図は側縦軸線の移動装置の斜視図
、第3図は隅縫い目の位置きめの際共同作用する構造部
分の構成図、第4図は縫い目線部分終点のまわりにおけ
る縫い11線範囲の概略平面図、第5図および第6図は
動作過程を示す流れ図である。
ンの概略側面図、第2図は側縦軸線の移動装置の斜視図
、第3図は隅縫い目の位置きめの際共同作用する構造部
分の構成図、第4図は縫い目線部分終点のまわりにおけ
る縫い11線範囲の概略平面図、第5図および第6図は
動作過程を示す流れ図である。
1・・・ミシン、3・・・ωト、4・・・C1棒、lO
・・・送り歯、11・・・センサ、40・・・針縦軸線
、44・・・実際送り測定装置、47・・・fIW装j
li162・・・縫J戊椙料
・・・送り歯、11・・・センサ、40・・・針縦軸線
、44・・・実際送り測定装置、47・・・fIW装j
li162・・・縫J戊椙料
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 (i11棒を介して昇降駆動可能なΦ1、O(の運
動に関係して構成月利を送る送り歯と、構成された相別
の実際送りを検出してそれに応じた電気信号を発生ずる
…り定装置と、縫JJz拐石縁を検出すめ/νなくとも
1つのセンサとを臼するものにおいて、fiii定装置
(44)による実際送りの検出とセンサ(11)による
わ′C成AA別縁の検出とに関係して構成方向(N)に
対し平行に釧(3)の縦軸線(40)を移動させる装置
を設けたことを特徴とする、ミシン。 2 構成!A料縁を検出する少なくとも1つの第2のセ
ンサ(12)を設けたことを特徴とする特rr請求の範
囲第1項に記載のミシン。 3 実際送りを検出する測定装置(44)およびセンサ
(I+または12)の出力信号に関係して01縦軸線(
40)を移動させる装置を制御する泪幹装置(47)を
設けたことを特徴とする特r[請求の範囲第1項に記載
のミシン。 4 釧縦11i111 &!(40)を移動させる装置
が、置動機により駆動されて側棒(9)を支持する揺動
装置i’t (] 3 )を含んでいることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項または第3項に記載のミシン。 54’:+;動装置(13)が011111辺(15,
17)にω((4)のン骨り支持体(+4.Ifi)を
構成されたU字状支持ft1≦kA”、i:念んでこと
を特徴とする特許請求の範囲第4項に記載のミシン。 (] 電動機がステップモータ(39)として構成され
ていることを特徴とする特許請求の範囲第4珀に記載の
ミシン。 7 ステップモータ(39)がねしiM (3s )を
もち、揺動装置Q (13)へカー変位を伝達するナツ
ト(37)がねしlll1ll(38)上にはまってい
ることを特徴とする特許請求の範囲第6項にバー、載の
位置を′重子的に検出する装置を設けたことを特徴とす
る特γ1請求の範囲第1項に11[!載のミシン。 9 G1棒を介して昇降駆動可能な企1、G1の1」1
!動に関係して構成拐料を送る送り歯と、構成された月
利の実際送りを検出してそれに応した電気信号を発生す
る測定装置と、構成旧刺縁を検出する少なくとも1つの
センサと、ff1ll 51装置直による実際送りの検
出とセンリによる構成+J’ IJ縁の検出とに関係し
て縫威方向に対し4行にωIの縦軸線を移1nJIさせ
る装置をhするミシンを(IJ、!川して、縫い1」線
部分の1ilji縫い目を位置きめする方法において、
所定の回転数、所定の縫い目長、および縫い目線の終点
と月利縁との所定の間隔で縫い目線を構成し、実際縫い
目長を検出し、セン→ブによる構成拐利縁の検出後、ま
だ構成すべき縫いr、を線部分が縫い目あたりの実際送
り長によって残りなく割り切れないとき、針縦軸線の移
動によって縫い自長補正を行なうことを特徴とする、隅
縫いl」の位置きめ方法。 10 クランク角度検出装置の出力信号に関係して、1
1′Jちにまlζは次の縫い目の始まるときはしめて、
縫い間長補圧を行なうことを特徴とする特r「請求の範
囲第9項に記載の方法。 11 人力スイッチを介して引算装置へ、静い目線部分
の所望の終点と月利縁との所望の間隔をJj7Lること
を特徴とする特fF請求の範囲第9項に記]1あの方法
。 12 縫い目線部分の終点に達した後縫い目線を継続す
る際、ζ1縦軸線が縫い目ごとに前進して7ノ月01位
置へ戻されるように縫い目線を継続させることを特徴と
する特許請求の範囲第9項に記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19843402224 DE3402224A1 (de) | 1984-01-24 | 1984-01-24 | Naehmaschine |
| DE3402224.4 | 1984-01-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60163685A true JPS60163685A (ja) | 1985-08-26 |
Family
ID=6225685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60009319A Pending JPS60163685A (ja) | 1984-01-24 | 1985-01-23 | ミシン |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4583476A (ja) |
| JP (1) | JPS60163685A (ja) |
| DE (1) | DE3402224A1 (ja) |
| IT (1) | IT1184844B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6214888A (ja) * | 1985-07-13 | 1987-01-23 | パフ インドウストリ−マシ−ネン ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | ミシンの送り量を決定し調整するための方法及び装置 |
| CN105908388A (zh) * | 2016-05-26 | 2016-08-31 | 淮南市宜留机械科技有限公司 | 一种缝合机助推齐平部件 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT8652913V0 (it) * | 1985-03-16 | 1986-01-30 | Pfaff Ind Masch | Macchina per cucire con un sistema di governo del movimento di un organo di ritegno dell articolo da cucire |
| JPS61217197A (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-26 | ブラザー工業株式会社 | ミシン |
| DE3516713C1 (de) * | 1985-05-09 | 1986-04-24 | Pfaff Industriemaschinen Gmbh, 6750 Kaiserslautern | Naehmaschine mit einer in einer Schwinge gelagerten Nadelstange |
| DE3617204C1 (de) * | 1986-05-22 | 1987-10-01 | Duerkoppwerke | Vorrichtung zum Herstellen von an vorbestimmter Stelle endenden Naehten |
| DE3707009C1 (en) * | 1987-03-05 | 1988-07-28 | Wittig G | Sewing unit for the automatic machining of a sheet-like structure made of flexible material |
| JP6962713B2 (ja) * | 2017-06-01 | 2021-11-05 | Juki株式会社 | ミシン |
| CN109487456A (zh) * | 2018-11-15 | 2019-03-19 | 浙江众邦机电科技有限公司 | 一种缝纫针距识别方法、系统、装置及缝纫机 |
| CN110565278B (zh) * | 2019-10-09 | 2024-04-26 | 广州高梭自动化科技有限公司 | 一种自动纠偏装置及缝纫机 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5613897Y2 (ja) * | 1974-09-06 | 1981-03-31 | ||
| US4104976A (en) * | 1977-03-21 | 1978-08-08 | The Singer Company | Programmable sewing machine |
| DE3216993C2 (de) * | 1982-05-06 | 1989-03-16 | Pfaff Industriemaschinen Gmbh, 6750 Kaiserslautern | Nähmaschine mit einer Einrichtung zum Herstellen von Formnähten |
| DE3236932A1 (de) * | 1982-10-06 | 1984-04-12 | Dürkoppwerke GmbH, 4800 Bielefeld | Verfahren und positioniervorrichtung zum plazieren des letzten nadeleinstiches an vorbestimmter stelle im naehgut |
| DE3324715A1 (de) * | 1983-07-08 | 1985-01-24 | Pfaff Industriemaschinen Gmbh, 6750 Kaiserslautern | Naehmaschine mit einer einrichtung zum ansteuern eines vorbestimmten endpunktes einer naht |
-
1984
- 1984-01-24 DE DE19843402224 patent/DE3402224A1/de active Granted
- 1984-12-27 US US06/686,972 patent/US4583476A/en not_active Expired - Fee Related
-
1985
- 1985-01-18 IT IT19159/85A patent/IT1184844B/it active
- 1985-01-23 JP JP60009319A patent/JPS60163685A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6214888A (ja) * | 1985-07-13 | 1987-01-23 | パフ インドウストリ−マシ−ネン ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | ミシンの送り量を決定し調整するための方法及び装置 |
| CN105908388A (zh) * | 2016-05-26 | 2016-08-31 | 淮南市宜留机械科技有限公司 | 一种缝合机助推齐平部件 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3402224A1 (de) | 1985-07-25 |
| US4583476A (en) | 1986-04-22 |
| IT8519159A1 (it) | 1986-07-18 |
| IT8519159A0 (it) | 1985-01-18 |
| IT1184844B (it) | 1987-10-28 |
| DE3402224C2 (ja) | 1988-08-18 |
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