JPS6018303A - 単板の端面衝合装置 - Google Patents
単板の端面衝合装置Info
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- JPS6018303A JPS6018303A JP12496483A JP12496483A JPS6018303A JP S6018303 A JPS6018303 A JP S6018303A JP 12496483 A JP12496483 A JP 12496483A JP 12496483 A JP12496483 A JP 12496483A JP S6018303 A JPS6018303 A JP S6018303A
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- Japan
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- veneer
- rotating roller
- spiral
- conveyor
- spiral rotating
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Links
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 230000001141 propulsive effect Effects 0.000 description 2
- 241000234435 Lilium Species 0.000 description 1
- 241000218220 Ulmaceae Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 239000012943 hotmelt Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Veneer Processing And Manufacture Of Plywood (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は単板横はぎ機にJ3 &ノる単板の端面の衝
合装置に係り、特に薄物単板又は脆弱な単板の端面衝合
に好適な装置を提供覆るものである。
合装置に係り、特に薄物単板又は脆弱な単板の端面衝合
に好適な装置を提供覆るものである。
この発明を図面に示す実施例により説明づ”れば、搬入
コンベア1は前後の回転車2,3に張設した複数条(実
施例は3条)の上無端帯4と、前後の回転車5.6に張
設し、た複数条(実施例は3条)のト無端帯7により小
i】の単板Aをその繊維と直交する方向の搬送方向Fに
所定の速度で搬送し、また上下の各無端帯4,7の末端
付近にはそれぞれの無端帯の背面を押圧する上下の加圧
体8,9を翰え、これらの加圧体8.9の部位において
単板△に強制送り力を付与し、この強制送り力は各加j
王体8.9の末端付近の衝合位置く端面の衝合が行われ
るII!!略の位置> ’x −xにおいて消滅覆るよ
うになつCいる。
コンベア1は前後の回転車2,3に張設した複数条(実
施例は3条)の上無端帯4と、前後の回転車5.6に張
設し、た複数条(実施例は3条)のト無端帯7により小
i】の単板Aをその繊維と直交する方向の搬送方向Fに
所定の速度で搬送し、また上下の各無端帯4,7の末端
付近にはそれぞれの無端帯の背面を押圧する上下の加圧
体8,9を翰え、これらの加圧体8.9の部位において
単板△に強制送り力を付与し、この強制送り力は各加j
王体8.9の末端付近の衝合位置く端面の衝合が行われ
るII!!略の位置> ’x −xにおいて消滅覆るよ
うになつCいる。
スパイラル回転ローラー10は、上下に対設した複数組
〈実施例は6組)の上下の回転ローラー11.12によ
って搬入コンベア1に続き、前記搬入コンベア1の強制
送り力の消滅する衝合位置X−X付近から後方に観る単
板△又は先行単板B(単板AのHのつi;而が衝合され
て連続状となった単板)の挾持搬送路を形成したもので
あり、これらの十乍の回転ローラー 11.12はその
軸心が搬入コンベア1の胎送方向「どおおむね一致J−
るように配設し、また胎送方向Fの方向の長さは横はぎ
に際して輸:面間に介在させる接着剤の硬化時間等によ
って適宜に設定する。そしてこれらの上下の各回転ロー
ラー 11.’12の表面にはスパイラル状の41F進
部材13を備える。このl[I−退部材13は各回転ロ
ーラー11.12の表面に釧金をスパイラル状に巻き付
(プる等の適宜の手段によって形成し、推進部材の捻り
方向は各回転u −′)−11,12の回すシ、方向に
よってその回転+1¥に単板に110人コンヘア1の搬
送方向Fど同一方向の111進力がイ」与できるように
設定し、またIIQ人]コンベア1の所定の速度より遅
い速度の推進力が単板に付!うされるように、各回転ロ
ーラー 11.12の回転数或はローラーの軸心に対す
るスパイラルの傾ぎ等を設定し、さらにこれらの111
進部材13は前記推進力が付与できるとともに、110
人コンベア1によって搬送される単板Aが先行中(kB
に追突衝合したとき、先行単板13が単板Δの速度で自
由に滑走できるように、例えば11[退部4)j13と
単板間の摩擦係数等を設定するのである。
〈実施例は6組)の上下の回転ローラー11.12によ
って搬入コンベア1に続き、前記搬入コンベア1の強制
送り力の消滅する衝合位置X−X付近から後方に観る単
板△又は先行単板B(単板AのHのつi;而が衝合され
て連続状となった単板)の挾持搬送路を形成したもので
あり、これらの十乍の回転ローラー 11.12はその
軸心が搬入コンベア1の胎送方向「どおおむね一致J−
るように配設し、また胎送方向Fの方向の長さは横はぎ
に際して輸:面間に介在させる接着剤の硬化時間等によ
って適宜に設定する。そしてこれらの上下の各回転ロー
ラー 11.’12の表面にはスパイラル状の41F進
部材13を備える。このl[I−退部材13は各回転ロ
ーラー11.12の表面に釧金をスパイラル状に巻き付
(プる等の適宜の手段によって形成し、推進部材の捻り
方向は各回転u −′)−11,12の回すシ、方向に
よってその回転+1¥に単板に110人コンヘア1の搬
送方向Fど同一方向の111進力がイ」与できるように
設定し、またIIQ人]コンベア1の所定の速度より遅
い速度の推進力が単板に付!うされるように、各回転ロ
ーラー 11.12の回転数或はローラーの軸心に対す
るスパイラルの傾ぎ等を設定し、さらにこれらの111
進部材13は前記推進力が付与できるとともに、110
人コンベア1によって搬送される単板Aが先行中(kB
に追突衝合したとき、先行単板13が単板Δの速度で自
由に滑走できるように、例えば11[退部4)j13と
単板間の摩擦係数等を設定するのである。
間欠駆動fl1m14はモーター、クラッチ・ブレーキ
等からなり、スパイラル回転[]−ララフ1の」ニFの
各回転ローラー 11.12を間欠的に回転駆動づるも
ので、その作動は1般入コンベア1上に設けた甲板検知
器15による単板Δの検出信号に基づいて行う。即ち、
単板検知器15が搬入」ンヘア1によって搬送される単
板Δの前端及び後端を検出したどき、それぞれの信号を
間欠駆動は横14に伝えて、スパイラル回転ローラー1
0のタr7動ど1°;−止を−?’j i)J、うにす
るのである。この場合単板Aの前端が1ffJ人コンベ
ア1の強制送り力の消滅ηる衝合(:? mY X−X
付近に達するとぎスパイラル回転[]−ララフ1か始動
づ−るように、また後端が衝合位置X−X付近に達した
とき停止するように単板検知器15の配置位置又はタイ
マーを介在さけるときはタイマーの時限を設定し、また
間欠駆動(幾41−14による各回転ローラー11j2
の回転は例えば第2図及び第3図に示づように左右それ
ぞれ3組のローラーの回転方向をHに逆向きにして、搬
送方向Fと直交Jる方向の単板A又は先行単板Bの繊維
方向のズレが生じないJ:うにする;bのである。
等からなり、スパイラル回転[]−ララフ1の」ニFの
各回転ローラー 11.12を間欠的に回転駆動づるも
ので、その作動は1般入コンベア1上に設けた甲板検知
器15による単板Δの検出信号に基づいて行う。即ち、
単板検知器15が搬入」ンヘア1によって搬送される単
板Δの前端及び後端を検出したどき、それぞれの信号を
間欠駆動は横14に伝えて、スパイラル回転ローラー1
0のタr7動ど1°;−止を−?’j i)J、うにす
るのである。この場合単板Aの前端が1ffJ人コンベ
ア1の強制送り力の消滅ηる衝合(:? mY X−X
付近に達するとぎスパイラル回転[]−ララフ1か始動
づ−るように、また後端が衝合位置X−X付近に達した
とき停止するように単板検知器15の配置位置又はタイ
マーを介在さけるときはタイマーの時限を設定し、また
間欠駆動(幾41−14による各回転ローラー11j2
の回転は例えば第2図及び第3図に示づように左右それ
ぞれ3組のローラーの回転方向をHに逆向きにして、搬
送方向Fと直交Jる方向の単板A又は先行単板Bの繊維
方向のズレが生じないJ:うにする;bのである。
単板の互の端面を衝合さぜる要領について説明ずれば、
搬入コンベア1によってその繊維と直交する方向に11
投送される最初の単板Aは、単板検知器15によりイの
前後端が検出され、その前端の検出信号に基づく間欠駆
動(幾4fa14の作動によって単板Aの前端か↑Φj
合位置X−Xに)ヱする頃スパイラル回転1コーラ−1
0は回転を開始づる。スパイラル回転[1−ラー10は
?r1走自在に形成されまた回転しているため単板との
間の摩擦抵抗は運動摩擦の抵抗となってスパイラル回転
ローラー10の部位に入った単板A(ま円滑に走行移動
し、その後端が衝合位置x−X付近に達する頃11j楡
検知器15にJ、る1股端検出信号に基づいてスパイラ
ル回転ローラー10は停止し、単板Δの後端は衝合位置
X−Xにおa3むね一致して停止する。
搬入コンベア1によってその繊維と直交する方向に11
投送される最初の単板Aは、単板検知器15によりイの
前後端が検出され、その前端の検出信号に基づく間欠駆
動(幾4fa14の作動によって単板Aの前端か↑Φj
合位置X−Xに)ヱする頃スパイラル回転1コーラ−1
0は回転を開始づる。スパイラル回転[1−ラー10は
?r1走自在に形成されまた回転しているため単板との
間の摩擦抵抗は運動摩擦の抵抗となってスパイラル回転
ローラー10の部位に入った単板A(ま円滑に走行移動
し、その後端が衝合位置x−X付近に達する頃11j楡
検知器15にJ、る1股端検出信号に基づいてスパイラ
ル回転ローラー10は停止し、単板Δの後端は衝合位置
X−Xにおa3むね一致して停止する。
次の単板Aは同様に単板検知器15にJ、リ−での前後
端が検出され、その前端の検出信号によりスパイラル回
転ローラー10が始動して最初の単板へは前進を開始す
るが、スパイラル回転ローラー10による推進力より搬
入コンベア1にJ、る次の単板Aの強制送り力の方が早
いから、スパイラル回転ローラー10の部位にJ3いて
互の端面の衝合が行われる。そしてこの衝合が行われる
どき、最初の単板Aは移動しているから次の単4々Δど
の間の速度ツク−は小さく、最初の単板Aは衝合時等に
自由に滑走しまた走路との摩擦抵抗も少ないから衝合1
1.1の衝撃は極めて少なく、しかもスパイラル回転L
’j−ラー10は挟持搬送路を形成しているから、衝合
のp+・I撃が加わる繊維と直交覆る方向の腰が弱い博
物単板或は脆弱な単板でも何等支障なく常に良りrな端
面衝合が行われるのである。このようにしC順次にスパ
イラル回転ローラー10の部位において互の端面が衝合
されて連続状の先行単板Bが形成され、このJζうな連
続状の先行単板Bと次位の単板Aとの端面の割合におい
ても、同様に衝合時に先行単板Bは移動しており、また
スパイラル回転ローラー10の部位における運動摩擦に
よる小さい摩擦抵抗と自由な滑走によって衝撃の少ない
円滑で良好な端面衝合が行われるのである。
端が検出され、その前端の検出信号によりスパイラル回
転ローラー10が始動して最初の単板へは前進を開始す
るが、スパイラル回転ローラー10による推進力より搬
入コンベア1にJ、る次の単板Aの強制送り力の方が早
いから、スパイラル回転ローラー10の部位にJ3いて
互の端面の衝合が行われる。そしてこの衝合が行われる
どき、最初の単板Aは移動しているから次の単4々Δど
の間の速度ツク−は小さく、最初の単板Aは衝合時等に
自由に滑走しまた走路との摩擦抵抗も少ないから衝合1
1.1の衝撃は極めて少なく、しかもスパイラル回転L
’j−ラー10は挟持搬送路を形成しているから、衝合
のp+・I撃が加わる繊維と直交覆る方向の腰が弱い博
物単板或は脆弱な単板でも何等支障なく常に良りrな端
面衝合が行われるのである。このようにしC順次にスパ
イラル回転ローラー10の部位において互の端面が衝合
されて連続状の先行単板Bが形成され、このJζうな連
続状の先行単板Bと次位の単板Aとの端面の割合におい
ても、同様に衝合時に先行単板Bは移動しており、また
スパイラル回転ローラー10の部位における運動摩擦に
よる小さい摩擦抵抗と自由な滑走によって衝撃の少ない
円滑で良好な端面衝合が行われるのである。
なお、図にa3いて糊イ」け器16は搬入コンベア1に
よってW1送される単板Aの前端面にホットメルト等の
接着剤を塗布し、先行単板Bと衝合したとき端面間に接
着剤の介在した横はぎ単板とするもので8ウリ、貼着器
17は互の端面の衝合した先行中板Bの板面にその繊維
と直交する方向に糸又はテープ雪を小ツ1−メ/L、
l−等の接着剤により貼着して単板の補強等を行うもの
であり、切断1幾18は刃物19ど受刃20とにより先
行単板Bを所定の寸法に切断づるちのであり、搬出コン
ベア21は所定寸法の単板を次の111槓等のIl二程
へ移送するものである。
よってW1送される単板Aの前端面にホットメルト等の
接着剤を塗布し、先行単板Bと衝合したとき端面間に接
着剤の介在した横はぎ単板とするもので8ウリ、貼着器
17は互の端面の衝合した先行中板Bの板面にその繊維
と直交する方向に糸又はテープ雪を小ツ1−メ/L、
l−等の接着剤により貼着して単板の補強等を行うもの
であり、切断1幾18は刃物19ど受刃20とにより先
行単板Bを所定の寸法に切断づるちのであり、搬出コン
ベア21は所定寸法の単板を次の111槓等のIl二程
へ移送するものである。
第3図に示ず図は、上下に対設した各回転ローラー11
.12の相互の高さを変えることによつC1先行単板B
をその繊維方向に波状に支持する挟持搬送路を形成しl
〔スパイラル回転ローラー10の実施態様を示すもので
、先行単板Bをその繊維方向に波状に支持することによ
り841 Illど直交づる方向の腰を強くし、極く薄
い単板或は特に脆弱1.【甲椴でも単板Aとの衝合時の
衝撃及び衝合後の押しiy。
.12の相互の高さを変えることによつC1先行単板B
をその繊維方向に波状に支持する挟持搬送路を形成しl
〔スパイラル回転ローラー10の実施態様を示すもので
、先行単板Bをその繊維方向に波状に支持することによ
り841 Illど直交づる方向の腰を強くし、極く薄
い単板或は特に脆弱1.【甲椴でも単板Aとの衝合時の
衝撃及び衝合後の押しiy。
りに対応できるようにしたものである。
以上のようにこのブで明は、単板を強制送すする搬入コ
ンベアとこれに続いて単板の挾持搬送路を形成するスパ
イラル状の]「退部月をイ」シたスパイラル回転ローラ
ーを備え、スパイラル回転1」−ラーは端面の衝合時に
は回転さけてその部位にある先行単板を遅い速度で移動
させよ!ご運動摩擦として単板との摩擦抵抗を小さくり
−るどとらに滑走自在とした構成であるから、搬入コン
ベアによ−〕で強制送りされる単板とスパイラル回転ロ
ーラーの部位にある先行単板との速度差を小さく覆るこ
とができて端面衝合時の衝撃は緩和され、また衝合後先
行単板は自由に滑走し1qて押し送りが円滑に行われ、
さらにスパイラル回転ローラーは単板の挟持搬送路を形
成するから単板が移動中に折れ重ったりりる1〜ラブル
−b全く発生せず、薄物単板或は脆弱なli楡でも常に
良好な端面の衝合が行わt’L、これ1うの中板の良好
な横はぎが可能化されて、合板産′i−に多大の貢献を
なすものである。
ンベアとこれに続いて単板の挾持搬送路を形成するスパ
イラル状の]「退部月をイ」シたスパイラル回転ローラ
ーを備え、スパイラル回転1」−ラーは端面の衝合時に
は回転さけてその部位にある先行単板を遅い速度で移動
させよ!ご運動摩擦として単板との摩擦抵抗を小さくり
−るどとらに滑走自在とした構成であるから、搬入コン
ベアによ−〕で強制送りされる単板とスパイラル回転ロ
ーラーの部位にある先行単板との速度差を小さく覆るこ
とができて端面衝合時の衝撃は緩和され、また衝合後先
行単板は自由に滑走し1qて押し送りが円滑に行われ、
さらにスパイラル回転ローラーは単板の挟持搬送路を形
成するから単板が移動中に折れ重ったりりる1〜ラブル
−b全く発生せず、薄物単板或は脆弱なli楡でも常に
良好な端面の衝合が行わt’L、これ1うの中板の良好
な横はぎが可能化されて、合板産′i−に多大の貢献を
なすものである。
図面(ま本発明の実施例を示し、第1図は側面図、第2
図はり′31図の平面図、第3図はスパイラル回転ロー
ラーの一実施態様を示す正面説明図である。 1・・・110人コンベア、10・・・スパイラル回転
ローラー、11・・・上回転1コーラ−112・・・下
回転ローラー、13・・・スパイラル状の11(退部月
、14・・・間欠駆動(幾構、15・・・単板検知器、
A・・・単板、B・・・先行単板。 1.1的出+p;+人 太[11正之
図はり′31図の平面図、第3図はスパイラル回転ロー
ラーの一実施態様を示す正面説明図である。 1・・・110人コンベア、10・・・スパイラル回転
ローラー、11・・・上回転1コーラ−112・・・下
回転ローラー、13・・・スパイラル状の11(退部月
、14・・・間欠駆動(幾構、15・・・単板検知器、
A・・・単板、B・・・先行単板。 1.1的出+p;+人 太[11正之
Claims (2)
- (1)単板をその81 Iffと直交する方向に所定の
速度で強制送りする搬入コンベアと、該搬入コンベアの
搬送方向とおおむね一致した軸心を有しまたそれぞれの
表面には回転時に搬入コンベアの搬送方向と同一方向に
その所定の速度より遅い速度で単板に推進力を付与する
とともに単板の滑走自在なスパイラル状の推進部材を備
え且つ搬入コンベアに続く単板の挟持搬送路を形成する
上下に対設した複数組の回転ローラーからなるスパイラ
ル回転ローラーと、該スパイラル回転ローラーを間欠的
に回転駆8する間欠駆動機4Mと、前記搬入コンヘア上
に設けた単板検知器とからなり、該単板検知器による単
4にの検出信号に基づいて前記間欠駆動(X14Rを作
動する様にしだ単板の端面衝合装置。 - (2)スパイラル回転ローラーが単板をその繊維方向に
波状に支持する挟持搬送路を形成した特許請求の範囲第
(1)項記載の単板の端面衝合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12496483A JPS6018303A (ja) | 1983-07-09 | 1983-07-09 | 単板の端面衝合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12496483A JPS6018303A (ja) | 1983-07-09 | 1983-07-09 | 単板の端面衝合装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6018303A true JPS6018303A (ja) | 1985-01-30 |
| JPS6154566B2 JPS6154566B2 (ja) | 1986-11-22 |
Family
ID=14898571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12496483A Granted JPS6018303A (ja) | 1983-07-09 | 1983-07-09 | 単板の端面衝合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018303A (ja) |
-
1983
- 1983-07-09 JP JP12496483A patent/JPS6018303A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6154566B2 (ja) | 1986-11-22 |
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