JPS6227641B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6227641B2 JPS6227641B2 JP58117756A JP11775683A JPS6227641B2 JP S6227641 B2 JPS6227641 B2 JP S6227641B2 JP 58117756 A JP58117756 A JP 58117756A JP 11775683 A JP11775683 A JP 11775683A JP S6227641 B2 JPS6227641 B2 JP S6227641B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- veneer
- section
- rotating rollers
- lower rotating
- carry
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Veneer Processing And Manufacture Of Plywood (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は単板横はぎ機における単板の端面の
衝合装置に係り、特に薄物単板又は脆弱な単板の
端面の衝合に好適な装置を提供するものである。
衝合装置に係り、特に薄物単板又は脆弱な単板の
端面の衝合に好適な装置を提供するものである。
強制送りの搬入部と単板の自由走行の挾持搬送
路を備えて、押し送り方式により互の端面の衝合
を行う横はぎ機は端面の衝合が確実で強固な横は
ぎ単板が得られる等の利点を有するが、従来法で
は自由走行の挾持搬送路と単板との間の摩擦抵抗
を小さくすることができなかつたので、薄物単板
又は脆弱な単板のようにその繊維と直交する方向
の腰が弱い場合に、後続単板が圧力部に停止して
いる先行単板に追突したときの衝撃によつて、衝
合部の単板等が破損したり折れ重つたりするトラ
ブルが発生して常に良好な端面衝合が行われない
欠点があつた。
路を備えて、押し送り方式により互の端面の衝合
を行う横はぎ機は端面の衝合が確実で強固な横は
ぎ単板が得られる等の利点を有するが、従来法で
は自由走行の挾持搬送路と単板との間の摩擦抵抗
を小さくすることができなかつたので、薄物単板
又は脆弱な単板のようにその繊維と直交する方向
の腰が弱い場合に、後続単板が圧力部に停止して
いる先行単板に追突したときの衝撃によつて、衝
合部の単板等が破損したり折れ重つたりするトラ
ブルが発生して常に良好な端面衝合が行われない
欠点があつた。
この発明は従来法の押し送り方式の単板横はぎ
機における端面衝合の欠点に鑑み開発したもの
で、強制送りの搬入部の搬送方向を軸心とした上
下の複数本の回転ローラーによつて単板の自由走
行の挾持搬送路を形成するという簡単な構成によ
り、単板との間の摩擦抵抗を運動摩擦の抵抗と
し、挾持搬送時における単板との間の摩擦抵抗を
著しく減少させて、衝合時の端面間の衝撃を緩和
し、薄物単板又は脆弱な単板でも常に良好な端面
衝合を可能としたものであり、また回転ローラー
により単板に繊維方向の波状を形成するようにし
た構成により、単板の繊維と直交する方向の腰を
強くして極く薄い単板等の追突による衝撃にも耐
える衝合を可能化したものである。
機における端面衝合の欠点に鑑み開発したもの
で、強制送りの搬入部の搬送方向を軸心とした上
下の複数本の回転ローラーによつて単板の自由走
行の挾持搬送路を形成するという簡単な構成によ
り、単板との間の摩擦抵抗を運動摩擦の抵抗と
し、挾持搬送時における単板との間の摩擦抵抗を
著しく減少させて、衝合時の端面間の衝撃を緩和
し、薄物単板又は脆弱な単板でも常に良好な端面
衝合を可能としたものであり、また回転ローラー
により単板に繊維方向の波状を形成するようにし
た構成により、単板の繊維と直交する方向の腰を
強くして極く薄い単板等の追突による衝撃にも耐
える衝合を可能化したものである。
この発明を図面に示す実施例により説明すれ
ば、搬入部1は前後の回転車2,3に張設した複
数条(実施例は3条)の上無端帯4と、前後の回
転車5,6に張設した複数条(実施例は3条)の
下無端帯7とにより小巾の単板Aをその繊維と直
交する方向の搬送方向Fに搬送し、また上下の各
無端帯4,7の末端付近にはそれぞれの無端帯の
背面を押圧する上下の加圧体8,9を備え、これ
らの加圧体8,9の部位において単板Aに強制送
り力を付与できるようにしたものであり、この強
制送り力は各加圧体8,9の末端付近の位置X−
Xにおいて消滅するようになつている。
ば、搬入部1は前後の回転車2,3に張設した複
数条(実施例は3条)の上無端帯4と、前後の回
転車5,6に張設した複数条(実施例は3条)の
下無端帯7とにより小巾の単板Aをその繊維と直
交する方向の搬送方向Fに搬送し、また上下の各
無端帯4,7の末端付近にはそれぞれの無端帯の
背面を押圧する上下の加圧体8,9を備え、これ
らの加圧体8,9の部位において単板Aに強制送
り力を付与できるようにしたものであり、この強
制送り力は各加圧体8,9の末端付近の位置X−
Xにおいて消滅するようになつている。
圧力部10は上下それぞれ複数本(実施例は各
6本)の上回転ローラー11と下回転ローラー1
2によつて搬入部1に続く単板A又は先行単板B
(単板Aの互の端面が衝合されて連続状となつた
単板)の自由走行の挾持搬送路を形成したもので
あり、これらの上下の回転ローラー11,12は
それぞれの軸心が搬入部1の搬送方向Fとおおむ
ね一致するように配設し、また搬送方向Fの方向
に所定の長さ(この長さは横はぎに際して端面に
介在させる接着剤の硬化時間、単板の厚さ等によ
つて適宜に設定する。)に設ける。そして上下の
各回転ローラー11,12はモーター等の駆動機
構13によつて、それぞれの軸14,15を介し
て又はローラー面に接触する回転体等を介して回
転させる。この回転は常時又は単板Aが先行単板
Bを押し送りしているときのみ行う。押し送りし
ているときのみ回転させる場合は、例えば搬入部
1の部位に単板検知器16を配設し、単板検知器
16による単板Aの前端と後端の検出信号をそれ
ぞれ駆動機構13に伝えるようにして行う。上下
の各回転ローラー11,12の回転方向は例えば
第2図及び第3図に示すように、左右のローラー
の回転方向を互に逆向きにして、単板A又は先行
単板Bがその繊維方向のズレを生じないようにす
ることが望ましく、また上下の回転ローラー1
1,12は実施例のように上下に対設しても又は
対設しなくてもよく、要するに単板の自由走行の
挾持搬送路が形成できればよい。
6本)の上回転ローラー11と下回転ローラー1
2によつて搬入部1に続く単板A又は先行単板B
(単板Aの互の端面が衝合されて連続状となつた
単板)の自由走行の挾持搬送路を形成したもので
あり、これらの上下の回転ローラー11,12は
それぞれの軸心が搬入部1の搬送方向Fとおおむ
ね一致するように配設し、また搬送方向Fの方向
に所定の長さ(この長さは横はぎに際して端面に
介在させる接着剤の硬化時間、単板の厚さ等によ
つて適宜に設定する。)に設ける。そして上下の
各回転ローラー11,12はモーター等の駆動機
構13によつて、それぞれの軸14,15を介し
て又はローラー面に接触する回転体等を介して回
転させる。この回転は常時又は単板Aが先行単板
Bを押し送りしているときのみ行う。押し送りし
ているときのみ回転させる場合は、例えば搬入部
1の部位に単板検知器16を配設し、単板検知器
16による単板Aの前端と後端の検出信号をそれ
ぞれ駆動機構13に伝えるようにして行う。上下
の各回転ローラー11,12の回転方向は例えば
第2図及び第3図に示すように、左右のローラー
の回転方向を互に逆向きにして、単板A又は先行
単板Bがその繊維方向のズレを生じないようにす
ることが望ましく、また上下の回転ローラー1
1,12は実施例のように上下に対設しても又は
対設しなくてもよく、要するに単板の自由走行の
挾持搬送路が形成できればよい。
単板の互の端面を衝合させる要領について説明
すれば、搬入部1によつてその繊維と直交する方
向に搬送される単板Aは、その強制送りの部位か
ら圧力部10へ入り、その強制送り力の消滅する
位置X−X付近にその後端が停止し、次の単板A
はこの圧力部10に停止している前位の単板Aに
追突して互の端面が衝合するとともに押し送りし
ながらその端面は強制送り力の消滅する位置X−
X付近で停止する。これを繰返して圧力部10に
は互の端面が衝合した先行単板Bが形成される。
この場合、圧力部10は上下の回転ローラー1
1,12によつて自由走行の挾持搬送路が形成さ
れ、追突衝合に際して及び押し送りに際して各回
転ローラー11,12は回転しているから、単板
A又は先行単板Bとの間の摩擦抵抗は運動摩擦の
抵抗であつてその摩擦抵抗は極めて小さく、従つ
て単板Aが先行単板Bに追突したとき及び押し送
りするとき先行単板Bは僅かな力で円滑に移動
し、追突の衝撃は極めて小さくまた挾持搬送路に
おけるトラブルも発生せず、繊維と直交する方向
の腰が弱い薄物単板又は脆弱な単板でも、追突及
び押し送りに際して破損したり折れ重つたりする
トラブルの全く発生しない良好な端面衝合が行わ
れるのである。
すれば、搬入部1によつてその繊維と直交する方
向に搬送される単板Aは、その強制送りの部位か
ら圧力部10へ入り、その強制送り力の消滅する
位置X−X付近にその後端が停止し、次の単板A
はこの圧力部10に停止している前位の単板Aに
追突して互の端面が衝合するとともに押し送りし
ながらその端面は強制送り力の消滅する位置X−
X付近で停止する。これを繰返して圧力部10に
は互の端面が衝合した先行単板Bが形成される。
この場合、圧力部10は上下の回転ローラー1
1,12によつて自由走行の挾持搬送路が形成さ
れ、追突衝合に際して及び押し送りに際して各回
転ローラー11,12は回転しているから、単板
A又は先行単板Bとの間の摩擦抵抗は運動摩擦の
抵抗であつてその摩擦抵抗は極めて小さく、従つ
て単板Aが先行単板Bに追突したとき及び押し送
りするとき先行単板Bは僅かな力で円滑に移動
し、追突の衝撃は極めて小さくまた挾持搬送路に
おけるトラブルも発生せず、繊維と直交する方向
の腰が弱い薄物単板又は脆弱な単板でも、追突及
び押し送りに際して破損したり折れ重つたりする
トラブルの全く発生しない良好な端面衝合が行わ
れるのである。
なお、図において糊付け器17は搬入部1によ
つて搬送される単板Aの前端面にホツトメルト等
の接着剤を塗布し、先行単板Bと衝合したとき端
面間に接着剤の介在した横はぎ単板とするもので
あり、糸貼り器18は互の端面が衝合した先行単
板Bの板面にホツトメルト等の接着剤により糸
(又はテープ)をその繊維と直交する方向に貼着
するものであり、切断機19は刃物20と受刃2
1とにより先行単板Bを所定の寸法に切断するも
のであり、搬出コンベア22はこの所定寸法の単
板を次の堆積等の工程へ移送するものである。
つて搬送される単板Aの前端面にホツトメルト等
の接着剤を塗布し、先行単板Bと衝合したとき端
面間に接着剤の介在した横はぎ単板とするもので
あり、糸貼り器18は互の端面が衝合した先行単
板Bの板面にホツトメルト等の接着剤により糸
(又はテープ)をその繊維と直交する方向に貼着
するものであり、切断機19は刃物20と受刃2
1とにより先行単板Bを所定の寸法に切断するも
のであり、搬出コンベア22はこの所定寸法の単
板を次の堆積等の工程へ移送するものである。
第3図に示す図は、上下の各回転ローラー1
1,12の互の高さを変えることによつて、先行
単板Bをその繊維方向に波状に支持する自由走行
の挾持搬送路を形成した圧力部10の実施態様を
示すもので、このように先行単板Bを波状に支持
することによりその繊維と直交する方向の腰を強
くし、単板が極く薄物でも追突の衝撃及び押し送
りに対応できるようにしたものである。
1,12の互の高さを変えることによつて、先行
単板Bをその繊維方向に波状に支持する自由走行
の挾持搬送路を形成した圧力部10の実施態様を
示すもので、このように先行単板Bを波状に支持
することによりその繊維と直交する方向の腰を強
くし、単板が極く薄物でも追突の衝撃及び押し送
りに対応できるようにしたものである。
以上のようにこの発明は、単板をその繊維と直
交する方向に強制送りする搬入部と、この搬入部
の搬送方向とおおむね一致した軸心を有する上下
それぞれ複数本の回転ローラーによつて搬入部に
続く単板の自由走行の挾持搬送路を形成した圧力
部とを設けた構成であるから、圧力部における単
板と回転ローラーとの間の摩擦抵抗は運動摩擦の
抵抗となり、互の端面を衝合させる追突に際して
の衝撃が著しく緩和され、また圧力部における単
板の移動も円滑に行われて薄物単板又は脆弱な単
板でも何等トラブルの発生しない常に良好な端面
の衝合が行われ、また上下の各回転ローラーによ
り単板をその繊維方向に波状に支持できるように
した構成は、圧力部における単板の腰を強くし、
極く薄物単板のトラブルのない衝合を可能とし、
これらの端面の良好な衝合により、押し送り方式
の利点を生かした薄物単板又は脆弱な単板の横は
ぎが可能化されて、合板産業に多大の貢献をなす
ものである。
交する方向に強制送りする搬入部と、この搬入部
の搬送方向とおおむね一致した軸心を有する上下
それぞれ複数本の回転ローラーによつて搬入部に
続く単板の自由走行の挾持搬送路を形成した圧力
部とを設けた構成であるから、圧力部における単
板と回転ローラーとの間の摩擦抵抗は運動摩擦の
抵抗となり、互の端面を衝合させる追突に際して
の衝撃が著しく緩和され、また圧力部における単
板の移動も円滑に行われて薄物単板又は脆弱な単
板でも何等トラブルの発生しない常に良好な端面
の衝合が行われ、また上下の各回転ローラーによ
り単板をその繊維方向に波状に支持できるように
した構成は、圧力部における単板の腰を強くし、
極く薄物単板のトラブルのない衝合を可能とし、
これらの端面の良好な衝合により、押し送り方式
の利点を生かした薄物単板又は脆弱な単板の横は
ぎが可能化されて、合板産業に多大の貢献をなす
ものである。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は側面
図、第2図は第1図の平面図、第3図は圧力部の
一実施態様を示す正面図である。 1……搬入部、4……上無端帯、7……下無端
帯、8……上加圧体、9……下加圧体、10……
圧力部、11……上回転ローラー、12……下回
転ローラー、A……単板、B……先行単板。
図、第2図は第1図の平面図、第3図は圧力部の
一実施態様を示す正面図である。 1……搬入部、4……上無端帯、7……下無端
帯、8……上加圧体、9……下加圧体、10……
圧力部、11……上回転ローラー、12……下回
転ローラー、A……単板、B……先行単板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 単板をその繊維と直交する方向に強制送りす
る搬入部と、該搬入部の搬送方向とおおむね一致
した軸心を有する上下それぞれ複数本の回転ロー
ラーによつて搬入部に続く単板の自由走行の挾持
搬送路を形成した圧力部とからなり、前記搬入部
の強制送り力の消滅する位置付近において搬入部
により強制送りされる単板を圧力部に停止してい
る先行単板に追突させるようにした単板の端面衝
合装置。 2 上下の複数本の回転ローラーが単板をその繊
維方向に波状に支持する自由走行の挾持搬送路を
形成した特許請求の範囲第1項記載の単板の端面
衝合装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117756A JPS609701A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 単板の端面衝合装置 |
| KR1019840003680A KR860000748B1 (ko) | 1983-06-29 | 1984-06-28 | 베니어판의 연단 접합장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117756A JPS609701A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 単板の端面衝合装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609701A JPS609701A (ja) | 1985-01-18 |
| JPS6227641B2 true JPS6227641B2 (ja) | 1987-06-16 |
Family
ID=14719543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58117756A Granted JPS609701A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 単板の端面衝合装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609701A (ja) |
| KR (1) | KR860000748B1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102396610B1 (ko) * | 2020-05-20 | 2022-05-12 | 김경동 | 돋은선 문양을 이용한 바탕면 장식 방법 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5821340B2 (ja) * | 1975-09-25 | 1983-04-28 | オリンパス光学工業株式会社 | テ−プレコ−ダ−ノソウサボタンキコウ |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP58117756A patent/JPS609701A/ja active Granted
-
1984
- 1984-06-28 KR KR1019840003680A patent/KR860000748B1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR850000285A (ko) | 1985-02-26 |
| JPS609701A (ja) | 1985-01-18 |
| KR860000748B1 (ko) | 1986-06-18 |
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