JPS60201449A - マイクロコンピユ−タの評価用チツプ - Google Patents
マイクロコンピユ−タの評価用チツプInfo
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- JPS60201449A JPS60201449A JP59057776A JP5777684A JPS60201449A JP S60201449 A JPS60201449 A JP S60201449A JP 59057776 A JP59057776 A JP 59057776A JP 5777684 A JP5777684 A JP 5777684A JP S60201449 A JPS60201449 A JP S60201449A
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- output
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/22—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は、ワンチップマイクロコンピュータの製造に際
し、内蔵されたR OM K 記憶させるプログラムの
開発あるいは動作の検討を行うために作成された評価用
チップに関する。
し、内蔵されたR OM K 記憶させるプログラムの
開発あるいは動作の検討を行うために作成された評価用
チップに関する。
(ロ)従来技術
一般に、ROM及びRAMな内蔵するワンチップマイク
ロコンピュータは、ROMに記憶されたプログラムによ
ってそれ自体で動作するが、ROMへのプログラムの記
憶は、ワンチップマイクロコンピュータの製造時のマス
クによって行われる。
ロコンピュータは、ROMに記憶されたプログラムによ
ってそれ自体で動作するが、ROMへのプログラムの記
憶は、ワンチップマイクロコンピュータの製造時のマス
クによって行われる。
即ち、ワンチップマイクロコンピュータをft産すると
きに、そのms品にすべて同一のプログラムが誉き込ま
れるのである。従って、プログラムは簡単には曹き変え
たり変更したりできないのであリ、プログラムを作成す
る場合には十分な検討を要する。そこで量産用のワンチ
ップマイクロコンピュータと同じ機能を有するが、動作
は外部から与えられる命令によって為される評価用チッ
プが作成され、プログラムの開発及び検討等はこの評価
用チップを用いて行われる。
きに、そのms品にすべて同一のプログラムが誉き込ま
れるのである。従って、プログラムは簡単には曹き変え
たり変更したりできないのであリ、プログラムを作成す
る場合には十分な検討を要する。そこで量産用のワンチ
ップマイクロコンピュータと同じ機能を有するが、動作
は外部から与えられる命令によって為される評価用チッ
プが作成され、プログラムの開発及び検討等はこの評価
用チップを用いて行われる。
一方、従来のワンチップマイクロコンピュータに於いて
、入/出力回路の回路形式をユーザが選択でさるものが
ある。具体的には、入力回路形式をノーマルインバータ
あるいはシュミットインバータとするか、また、出力回
路形式ケオープンドレインあるいはプルアップ抵抗性と
するか、を選択可能とし、ワンチップマイクロコンピュ
ータの製造時に、選択された回路形式となるように入/
出力回路をマスクによって切り換えている。ところが、
入/出力回路の回路形式が瑞択可能なワンチップマイク
ロコンピュータに対応する評価用チップでは、入/出力
回路の形式は−っに固定されているのが普通である。こ
のことは、1980年2月15日に本願出願人が発行し
た[マイコン資料シリーズNO3LM6499マニュア
ル」の第10頁第2.2項に記載されている。
、入/出力回路の回路形式をユーザが選択でさるものが
ある。具体的には、入力回路形式をノーマルインバータ
あるいはシュミットインバータとするか、また、出力回
路形式ケオープンドレインあるいはプルアップ抵抗性と
するか、を選択可能とし、ワンチップマイクロコンピュ
ータの製造時に、選択された回路形式となるように入/
出力回路をマスクによって切り換えている。ところが、
入/出力回路の回路形式が瑞択可能なワンチップマイク
ロコンピュータに対応する評価用チップでは、入/出力
回路の形式は−っに固定されているのが普通である。こ
のことは、1980年2月15日に本願出願人が発行し
た[マイコン資料シリーズNO3LM6499マニュア
ル」の第10頁第2.2項に記載されている。
このような評価用チップを用いてプログラムの開発及び
評価を行う場合には、評価用チップの入力端子あるいは
出力端子に外付回路を接続し、ワンチップマイクロコン
ピュータの入/出力回路に設定した回路形式と一致する
ようにしなければ、プログラムの正確な評価ができない
。従って、端子数が増せば増すほど、外付回路の接続が
煩雑となり、ユーザにとって使い離い評価用チップであ
り、プログラムの開発に大きな嘩吾となっていた。
評価を行う場合には、評価用チップの入力端子あるいは
出力端子に外付回路を接続し、ワンチップマイクロコン
ピュータの入/出力回路に設定した回路形式と一致する
ようにしなければ、プログラムの正確な評価ができない
。従って、端子数が増せば増すほど、外付回路の接続が
煩雑となり、ユーザにとって使い離い評価用チップであ
り、プログラムの開発に大きな嘩吾となっていた。
(・)発明の目的
本発明は、上述した点に鑑みて為されたものであり、ワ
ンチップマイクロコンピュータの入/出力回路に設定で
きる回路形式と同じ回路形式を備え、外部からプログラ
ムを与えるのと同様に回路形式を指定するデータを与え
ることにより、入/出力回路の回路形式が設定可能な評
価用チップを提供することを目的とする。
ンチップマイクロコンピュータの入/出力回路に設定で
きる回路形式と同じ回路形式を備え、外部からプログラ
ムを与えるのと同様に回路形式を指定するデータを与え
ることにより、入/出力回路の回路形式が設定可能な評
価用チップを提供することを目的とする。
に)発明の構成
本発明は、入力あるいは出力の回路形式がマスクによっ
て選択できるワンチップマイクロコンピュータのプログ
ラム評価用のチップに於いて、前記ワンチップマイクロ
コンピュータの入力あるいは出力に設定することのでき
る回路形式を備えた入力回路あるいは出力回路と、該入
力回路あるいは出力回路の回路形式を選択する複数の制
御信号を出力する俵数の回路形式指定データ記憶回路と
、該回路形式指定データ記憶回路の記憶動作を各々制御
すると共にプログラムカウンタに各々所定のアドレスを
セットする複数のプリセットクロック信号を、外部から
印加されるリセット信号に基いで、J11i次出力する
プリセットクロック発生回路とを設け、前記プログラム
カウンタでアドレスされる外部記憶回路の前記所定アド
レスに回路形式を指定するデータを記憶することにより
、前記リセット信号印加時に、前記データが順次前記回
路形式指定データ記憶回路にプリセットされ、入力回路
あるいは出力回路の回路形式が設定される構成である。
て選択できるワンチップマイクロコンピュータのプログ
ラム評価用のチップに於いて、前記ワンチップマイクロ
コンピュータの入力あるいは出力に設定することのでき
る回路形式を備えた入力回路あるいは出力回路と、該入
力回路あるいは出力回路の回路形式を選択する複数の制
御信号を出力する俵数の回路形式指定データ記憶回路と
、該回路形式指定データ記憶回路の記憶動作を各々制御
すると共にプログラムカウンタに各々所定のアドレスを
セットする複数のプリセットクロック信号を、外部から
印加されるリセット信号に基いで、J11i次出力する
プリセットクロック発生回路とを設け、前記プログラム
カウンタでアドレスされる外部記憶回路の前記所定アド
レスに回路形式を指定するデータを記憶することにより
、前記リセット信号印加時に、前記データが順次前記回
路形式指定データ記憶回路にプリセットされ、入力回路
あるいは出力回路の回路形式が設定される構成である。
(ホ)実施例
第1図は、本発明の実施例を示すブロック図である。破
線で示された評価用チップ(1)は、量産用のワンチッ
プマイクロコンピュータと同様K、入出力共通端子PA
O−PA7、PBO−PH1、PCO−PO2、PDO
〜PD7に設けられた入出力回路(21(31(4+(
5)と、実行すべき命令コードを記憶するインストラク
ションレジスタ(6)と、インストラクションレジスタ
(6)圧記憶された命令コードを解読し命令を実行する
ために各部を制御するインストラクションデコーダ(力
と、プログラムを順次実行するためにプログラムの記憶
されたメモリのアドレスを指定するプログラムカウンタ
(8)と、演算を行うALUt91と、データを記憶す
るRAMαQと、各棟のレジスタαυと、各回路間のデ
ータ転送を行う8ビツトのバスa力とを備えているが、
量産用のワンチップマイクロコンピュータに設けられる
ようなプログラムをI己憶するROMは設けられていな
い。その代り、プログラムカウンタ(8)の各ビット出
力は、外部端子PMO〜PMIIY介して外部に1収り
出され、また、外部端子IMO〜IM7を介して命令コ
ードがインストラクションレジスタ(6)にプリセント
可能となっている。従って、予め評価すべきプログラム
が書き込まれたEP−ROMO3を端子PMO−PMI
1及び端子■MO〜IM7に外部接続することによっ
て、評価用チップ(1)をプログラムに基いて動作させ
ることができる。
線で示された評価用チップ(1)は、量産用のワンチッ
プマイクロコンピュータと同様K、入出力共通端子PA
O−PA7、PBO−PH1、PCO−PO2、PDO
〜PD7に設けられた入出力回路(21(31(4+(
5)と、実行すべき命令コードを記憶するインストラク
ションレジスタ(6)と、インストラクションレジスタ
(6)圧記憶された命令コードを解読し命令を実行する
ために各部を制御するインストラクションデコーダ(力
と、プログラムを順次実行するためにプログラムの記憶
されたメモリのアドレスを指定するプログラムカウンタ
(8)と、演算を行うALUt91と、データを記憶す
るRAMαQと、各棟のレジスタαυと、各回路間のデ
ータ転送を行う8ビツトのバスa力とを備えているが、
量産用のワンチップマイクロコンピュータに設けられる
ようなプログラムをI己憶するROMは設けられていな
い。その代り、プログラムカウンタ(8)の各ビット出
力は、外部端子PMO〜PMIIY介して外部に1収り
出され、また、外部端子IMO〜IM7を介して命令コ
ードがインストラクションレジスタ(6)にプリセント
可能となっている。従って、予め評価すべきプログラム
が書き込まれたEP−ROMO3を端子PMO−PMI
1及び端子■MO〜IM7に外部接続することによっ
て、評価用チップ(1)をプログラムに基いて動作させ
ることができる。
一方、評価用テンプ(11には、ワンチップマイクロコ
ンピュータに設けられてない回路形式指定データ記憶回
路u41(15)及びプリセットクロック発生回路(1
6)が設けられている。回路形式指定データ記憶回路(
14)(15)は、各々8ビツトのデータを記憶するた
め、8個のランチ回路から成り、入力は各々外部端子I
MO〜IM7に共通に接続され、入力に印加されたデー
タの記憶動作は、プリセントクロック発生回路(16)
から出力されるプリセントクロック信号0PCLI及び
0PCL2によって各々独立して制御される。プリセン
トクロック発生回路(16)は、リセット信号R8Tが
外部から印加されると、先ず最初の期間にプリセントク
ロック信号0PCL1を出力し、次の期間にプリセット
クロνり信号OP CL 2を出力する。従って、リセ
ット信号R8Tが印加されると、最初に回路形式指定デ
ータ記憶回路(14)の記憶動作が制御され、次いで、
回路形式指定データ記憶回路(l(ト)の記憶動作が制
御される。また、回路形式指定データ記憶回路(14)
の8ビツト出力0rTO〜0PT7は、入出力回路(2
)(3)に印加され、その回路形式の切り換えを制御し
、一方、回路形式指定データ目己憶回路(151の8ビ
ツト出力0PT8〜0PT15は、入出力回路(415
)に印加され、その回路形式の切り換えを制御している
。従って、回路形式指定データ記憶回路α4j (15
1に記憶される各々8ビツトのデータ(即ち、回路形式
指定データ)の各ビット内容に従って入出力(ロ)路(
21(3)(41(51の回路形式が指定できるのであ
る。
ンピュータに設けられてない回路形式指定データ記憶回
路u41(15)及びプリセットクロック発生回路(1
6)が設けられている。回路形式指定データ記憶回路(
14)(15)は、各々8ビツトのデータを記憶するた
め、8個のランチ回路から成り、入力は各々外部端子I
MO〜IM7に共通に接続され、入力に印加されたデー
タの記憶動作は、プリセントクロック発生回路(16)
から出力されるプリセントクロック信号0PCLI及び
0PCL2によって各々独立して制御される。プリセン
トクロック発生回路(16)は、リセット信号R8Tが
外部から印加されると、先ず最初の期間にプリセントク
ロック信号0PCL1を出力し、次の期間にプリセット
クロνり信号OP CL 2を出力する。従って、リセ
ット信号R8Tが印加されると、最初に回路形式指定デ
ータ記憶回路(14)の記憶動作が制御され、次いで、
回路形式指定データ記憶回路(l(ト)の記憶動作が制
御される。また、回路形式指定データ記憶回路(14)
の8ビツト出力0rTO〜0PT7は、入出力回路(2
)(3)に印加され、その回路形式の切り換えを制御し
、一方、回路形式指定データ目己憶回路(151の8ビ
ツト出力0PT8〜0PT15は、入出力回路(415
)に印加され、その回路形式の切り換えを制御している
。従って、回路形式指定データ記憶回路α4j (15
1に記憶される各々8ビツトのデータ(即ち、回路形式
指定データ)の各ビット内容に従って入出力(ロ)路(
21(3)(41(51の回路形式が指定できるのであ
る。
入力回路(21(3)(41(51は、対応する量産用
のマイクロコンピュータの入出力回路に設定できる入力
回路形式及び出力回路形式と同じ回路形式を有している
。具体的には、出力(9)路形式はオープンドレインと
プルアップ抵抗付とが選択でき、また、入力回路形式は
ノーマルインバータとシーミツトインバータとが選択で
きるようになっており、その切り換えは、量産用のマイ
クロコンピュータがマスクによる切り換えなのに対し、
評価用チップ(1)は信号0PTO〜0PT15によっ
て電気的に切り換えられる。更に、入出力回路(21(
3)(41(5)の各上位4ビツトと下位4ビツトの回
路形式は、信号0PTO〜OPT]5の各ビットに対応
して独立して選択可能となっている。
のマイクロコンピュータの入出力回路に設定できる入力
回路形式及び出力回路形式と同じ回路形式を有している
。具体的には、出力(9)路形式はオープンドレインと
プルアップ抵抗付とが選択でき、また、入力回路形式は
ノーマルインバータとシーミツトインバータとが選択で
きるようになっており、その切り換えは、量産用のマイ
クロコンピュータがマスクによる切り換えなのに対し、
評価用チップ(1)は信号0PTO〜0PT15によっ
て電気的に切り換えられる。更に、入出力回路(21(
3)(41(5)の各上位4ビツトと下位4ビツトの回
路形式は、信号0PTO〜OPT]5の各ビットに対応
して独立して選択可能となっている。
第2図は、第1図に示された入出力回路+21(3H4
)(5)す代表する入出力回路(2)の下位4ビット部
分と回路形式指定データ記憶回路(141(151とプ
リセットクロック発生回路(16)の回路図である。第
2図に於いて、入出力共通端子PAO〜PA3には全く
同一の回路形式切り換え回路(lηが設けられているが
、この回路形式切り換え回路Qηと同じものがすべての
入出力回路t2+(3)t4i(5)にも同様に設けら
れている。
)(5)す代表する入出力回路(2)の下位4ビット部
分と回路形式指定データ記憶回路(141(151とプ
リセットクロック発生回路(16)の回路図である。第
2図に於いて、入出力共通端子PAO〜PA3には全く
同一の回路形式切り換え回路(lηが設けられているが
、この回路形式切り換え回路Qηと同じものがすべての
入出力回路t2+(3)t4i(5)にも同様に設けら
れている。
回路形式切り換え回路0ηは、各々の入出力共通端子P
AO−PA3に接続された信号線餞にドレインが接続さ
れたN−チャンネルの出力MO8)ランジスタa9と、
電源VD Dと信号線0樽との間に直列接続されたプル
アップ抵抗−及びN−チャンネルMO8)ランジスタ(
2])と、信号線(1〜が共に入力に印加されるノーマ
ルインバータ(曝及びシュミットインバータ(ハ)と、
各インバータ(24(ハ)の出力に一方の電極が接続さ
れ他方の電極がワイヤードオア接続されたN−チャンネ
ルMO8)ランジスタ(24)(251とから構成され
ている。MOS)ランジスタQl(2])及びプルアッ
プ抵抗(201は出力回路であり、MOSトランジスタ
Q!IIのゲートには、出力命令実行時にバスQ4に転
送されたデータをランチするデータラッチ回路(図示せ
ず)の各出力Q0〜Q、が印加され、その各出力Q。−
Q、の内容によってMOSトランジスタu鐘がオンある
いはオフすることにより、データが入出力共通端子PA
O−PA3に出力される。一方、MOS)ランジスタ(
21)のゲートには回路形式指定データ記憶回路Q4)
の出力0PTOが印加されており、出力0PTOが“1
”′(即ちVDDレベル)であるときには、MOS)う
ンジスタ(21)はオンするため、プルアップ抵抗(2
01の接続された出力形式となり、出力0PTOが°′
C(接地レベル)であるときには、MOS)ランジスタ
(21)はオフするため、オープンドレインの出力形式
となる。また、ノーマルインバータ(22+ 、シュミ
ットインバータ(2□□□及びMOS)ランジスタ(2
4)(2っは入力回路であり、MOS)ランジスタ(ハ
)のゲートには回路形式指定データ記憶回路04)の出
力0PT1が印加され、MOS)ランジスタ(2(イ)
のゲートには、インバータ(261によって反転された
出力0PTIが印加されており、出力0PTIが“1パ
のときには、MOSトランジスタ(25)がオンとなっ
てシュミットインバータc!31の出力が選択され、ま
た、出力0PTIが″“0”のときには、MOS)ラン
ジスタ(至)がオンとなってノーマルインノく一タQ2
1の出力が選択される。選択されたノーマルインバータ
(2渇あるいはシュミットインバータ(ハ)の出力は、
入力命令実行時に導通してデータをノくス02)に送出
するゲート回路(図示せず)の入力G。〜G3に印加さ
れる。このようK、入出力回路(2)の下位4ビツトの
出力回路形式は回路形式指定データ記憶回路Q4)の出
力0PTOで制御され、上位4ビツトの出力回路形式は
出力0PT1で制御される。
AO−PA3に接続された信号線餞にドレインが接続さ
れたN−チャンネルの出力MO8)ランジスタa9と、
電源VD Dと信号線0樽との間に直列接続されたプル
アップ抵抗−及びN−チャンネルMO8)ランジスタ(
2])と、信号線(1〜が共に入力に印加されるノーマ
ルインバータ(曝及びシュミットインバータ(ハ)と、
各インバータ(24(ハ)の出力に一方の電極が接続さ
れ他方の電極がワイヤードオア接続されたN−チャンネ
ルMO8)ランジスタ(24)(251とから構成され
ている。MOS)ランジスタQl(2])及びプルアッ
プ抵抗(201は出力回路であり、MOSトランジスタ
Q!IIのゲートには、出力命令実行時にバスQ4に転
送されたデータをランチするデータラッチ回路(図示せ
ず)の各出力Q0〜Q、が印加され、その各出力Q。−
Q、の内容によってMOSトランジスタu鐘がオンある
いはオフすることにより、データが入出力共通端子PA
O−PA3に出力される。一方、MOS)ランジスタ(
21)のゲートには回路形式指定データ記憶回路Q4)
の出力0PTOが印加されており、出力0PTOが“1
”′(即ちVDDレベル)であるときには、MOS)う
ンジスタ(21)はオンするため、プルアップ抵抗(2
01の接続された出力形式となり、出力0PTOが°′
C(接地レベル)であるときには、MOS)ランジスタ
(21)はオフするため、オープンドレインの出力形式
となる。また、ノーマルインバータ(22+ 、シュミ
ットインバータ(2□□□及びMOS)ランジスタ(2
4)(2っは入力回路であり、MOS)ランジスタ(ハ
)のゲートには回路形式指定データ記憶回路04)の出
力0PT1が印加され、MOS)ランジスタ(2(イ)
のゲートには、インバータ(261によって反転された
出力0PTIが印加されており、出力0PTIが“1パ
のときには、MOSトランジスタ(25)がオンとなっ
てシュミットインバータc!31の出力が選択され、ま
た、出力0PTIが″“0”のときには、MOS)ラン
ジスタ(至)がオンとなってノーマルインノく一タQ2
1の出力が選択される。選択されたノーマルインバータ
(2渇あるいはシュミットインバータ(ハ)の出力は、
入力命令実行時に導通してデータをノくス02)に送出
するゲート回路(図示せず)の入力G。〜G3に印加さ
れる。このようK、入出力回路(2)の下位4ビツトの
出力回路形式は回路形式指定データ記憶回路Q4)の出
力0PTOで制御され、上位4ビツトの出力回路形式は
出力0PT1で制御される。
また、回路形式指定データ記憶回路(141F+ 51
は各々8個のランチ回路(2ηtaから構成され、ラッ
チ回路@(至)の各ビットの入力LKは評価用チップ(
1)の外部端子IMO〜IM7が共通に接続され、ラン
チ回路07)のクロック人力φにはプリセットクロック
信号0PCL 1が、ラッチ回路(28)のクロック人
力φにはプリセットクロック信号0PCL2が印加され
る。ラッチ回路(27)の出力0PTO及び0PT1は
、前述した如く、入出力回路(2)の下位4ビツトを制
御し、出力0PT2及び0PT3は上位4ビツトを制御
している。同様に、出力0PT4及び0PT5は入出力
回路(3)の下位4ピントを、出力0PT6及び0PT
7は上位4ビツトを制御する。一方、ラッチ回路(ハ)
の出力0PT8及び0PT9は、入出力回路(4)の下
位4ビツトを、出力0PTIO及び0PTIIは上位4
ビツトを制御し、また、出力0PT12及び0PT13
は入出力回路(5)の下位4ビツトな、出力0PT14
及び0PT15は上位4ビツトを制御するように割り当
てられている。
は各々8個のランチ回路(2ηtaから構成され、ラッ
チ回路@(至)の各ビットの入力LKは評価用チップ(
1)の外部端子IMO〜IM7が共通に接続され、ラン
チ回路07)のクロック人力φにはプリセットクロック
信号0PCL 1が、ラッチ回路(28)のクロック人
力φにはプリセットクロック信号0PCL2が印加され
る。ラッチ回路(27)の出力0PTO及び0PT1は
、前述した如く、入出力回路(2)の下位4ビツトを制
御し、出力0PT2及び0PT3は上位4ビツトを制御
している。同様に、出力0PT4及び0PT5は入出力
回路(3)の下位4ピントを、出力0PT6及び0PT
7は上位4ビツトを制御する。一方、ラッチ回路(ハ)
の出力0PT8及び0PT9は、入出力回路(4)の下
位4ビツトを、出力0PTIO及び0PTIIは上位4
ビツトを制御し、また、出力0PT12及び0PT13
は入出力回路(5)の下位4ビツトな、出力0PT14
及び0PT15は上位4ビツトを制御するように割り当
てられている。
プリセントクロック信号0PCLI及び0PCL2を出
力するプリセットクロック発生回路061は、リセット
信号R8Tを初段の入力としクロック端子φにクロック
CPが印加されたD −F F (2!II(:lot
と、リセット信号R8T及びD−FFC9!IIの出力
Qが印加されたORゲート0υと、ORゲート則の出力
をインバータC321で反転した出力とD−FF(30
1の出力とが印加されたANDゲート(31とから成り
、ORグー) C3])の出力がプリセットクロνり信
号0PCL1として出力され、ANDゲート(ト)の出
力がプリセットクロック毎号0PCL2として出力され
る。このプリセットクロック発生回路翰の動作は第3図
に示される。
力するプリセットクロック発生回路061は、リセット
信号R8Tを初段の入力としクロック端子φにクロック
CPが印加されたD −F F (2!II(:lot
と、リセット信号R8T及びD−FFC9!IIの出力
Qが印加されたORゲート0υと、ORゲート則の出力
をインバータC321で反転した出力とD−FF(30
1の出力とが印加されたANDゲート(31とから成り
、ORグー) C3])の出力がプリセットクロνり信
号0PCL1として出力され、ANDゲート(ト)の出
力がプリセットクロック毎号0PCL2として出力され
る。このプリセットクロック発生回路翰の動作は第3図
に示される。
第3図に於いて、リセット信号R8TがクロックCPの
周期より長い時間゛1”となると、ORグー) (:1
11の出力、即ち、プリセットクロック信号OP CL
lは、リセット信号R8Tの立ち上がりと同期して“
1”となり、また、D−FF(2!1)は、クロックC
Pによってリセット信号R8Tの“1”の期間に相当し
た期間゛1″を出力し、更に、D−FFC301はクロ
ックCPの1周期分遅れて“1″を出力する。従って、
プリセットクロック信号0PCL1はリセット信号R8
Tの立ち上がりからD−FF(291の出力の立ち下が
りまで“1″となるパルスとなり、一方、プリセットク
ロック信号0PCL2はプリセットクロック0PCL1
の立ち下がりからD −F F (Alの出力の立ち下
がりまで1”となるパルスとなる。尚、クロックパルス
CPの周期は評価用チップ(11の1マシンサイクルと
等しくすると、プリセットクロック信号0PCL1及び
0PCL2による回路形式指定データ記憶回路(141
051の記憶動作制御が好都合となる。
周期より長い時間゛1”となると、ORグー) (:1
11の出力、即ち、プリセットクロック信号OP CL
lは、リセット信号R8Tの立ち上がりと同期して“
1”となり、また、D−FF(2!1)は、クロックC
Pによってリセット信号R8Tの“1”の期間に相当し
た期間゛1″を出力し、更に、D−FFC301はクロ
ックCPの1周期分遅れて“1″を出力する。従って、
プリセットクロック信号0PCL1はリセット信号R8
Tの立ち上がりからD−FF(291の出力の立ち下が
りまで“1″となるパルスとなり、一方、プリセットク
ロック信号0PCL2はプリセットクロック0PCL1
の立ち下がりからD −F F (Alの出力の立ち下
がりまで1”となるパルスとなる。尚、クロックパルス
CPの周期は評価用チップ(11の1マシンサイクルと
等しくすると、プリセットクロック信号0PCL1及び
0PCL2による回路形式指定データ記憶回路(141
051の記憶動作制御が好都合となる。
一方、プリセットクロック信号0PCL]及び0PCL
2は、第1図に示される如く、インストラクションデコ
ーダ(力及びプログラムカウンタ(8)にも印加されて
おり、プリセットクロック信号0PCLI、又は、0P
CL2が“1゛5となることによって、インストラクシ
ョンデコーダ(力の動作を停止させ、プログラムカウン
タ(81には各々異なったアドレスをブリセントする機
能を有する。そこで、評価すべきプログラムが書き込ま
れたEP−T(OM(+3)を評価用チップ(1)に接
続して動作させる場合、プリセントクロック信号0PC
L]及び0PCL2によってプログラムカウンタ(8)
にプリセットされるアドレス値で指定されるEP −R
OM(+31のアドレスに、回路形式を指定する8ビツ
トのデータを記憶させておくことにより、入出力回路(
2)(3)(41(5)の回路形式が設定できる。例え
ば、EP−ROMQ〜は8ビツトのデータがアドレス0
番地から4095査地まで設けられたものである場合、
プログラムカウンタ(8)にプリセットされるアドレス
を、プリセットクロック信号0PCLIのとき4094
査地、プリセットクロック信号0PCL2のとき409
5査地に設定し、更に、プリセットクロック信号0PC
L2が消えたとき0000査地にリセットされるように
する。一方、EP−ROMQ国の4094査地に入出力
回路(2+(3)の回路形式を指定する8ビツトのデー
タAを記憶させ、4095査地に入出力回路+4+(5
)の回路形式を指定する8ビツトのデータBを記憶させ
ておく。
2は、第1図に示される如く、インストラクションデコ
ーダ(力及びプログラムカウンタ(8)にも印加されて
おり、プリセットクロック信号0PCLI、又は、0P
CL2が“1゛5となることによって、インストラクシ
ョンデコーダ(力の動作を停止させ、プログラムカウン
タ(81には各々異なったアドレスをブリセントする機
能を有する。そこで、評価すべきプログラムが書き込ま
れたEP−T(OM(+3)を評価用チップ(1)に接
続して動作させる場合、プリセントクロック信号0PC
L]及び0PCL2によってプログラムカウンタ(8)
にプリセットされるアドレス値で指定されるEP −R
OM(+31のアドレスに、回路形式を指定する8ビツ
トのデータを記憶させておくことにより、入出力回路(
2)(3)(41(5)の回路形式が設定できる。例え
ば、EP−ROMQ〜は8ビツトのデータがアドレス0
番地から4095査地まで設けられたものである場合、
プログラムカウンタ(8)にプリセットされるアドレス
を、プリセットクロック信号0PCLIのとき4094
査地、プリセットクロック信号0PCL2のとき409
5査地に設定し、更に、プリセットクロック信号0PC
L2が消えたとき0000査地にリセットされるように
する。一方、EP−ROMQ国の4094査地に入出力
回路(2+(3)の回路形式を指定する8ビツトのデー
タAを記憶させ、4095査地に入出力回路+4+(5
)の回路形式を指定する8ビツトのデータBを記憶させ
ておく。
そして、第3図に示されるように、プログラムの評価を
行う際にリセット信号R8Tを印加すると、先ずプリセ
ットクロック信号0PCL1が°“1”となるため、プ
ログラムカウンタ(8)はEP−ROM+1鴎のアドレ
ス4094を指定し、’BP−ROM03)はアドレス
4094に記憶されたデータAを端子IMO−IM7に
印加する。このとき、プリセットクロック信号OP C
L 1によって回路形式指定データ記憶回路0荀は端子
IMO〜IM7に印加されたデータAを記憶する。次い
で、プリセットクロック信号0PCL2が“1″となる
と、プログラムカウンタ(8)はEP−ROM(2)の
アドレス4095を指定するため、EP−ROMQ唱ま
アドレス4095に記憶されたデータBを端子IMO〜
IM7に印加する。このときは、プリセットクロック信
号0PCL2によって回路形式指定データ記憶回路Q最
がデータBを記憶する。よって、回路形式指定データ記
憶回路141Q51に記憶されたデータA及びデータB
によって入出力回路+21 (3)(41(5)の回路
形式が切り換えられる。そして、プリセットクロック信
号0PCL2が“0′′となると、プログラムカウンタ
(8)はリセットされ、EP−ROMQ31のoooo
番地が指定されて、0000査地に記憶されたプログラ
ムから順次実行される。尚、プリセントクロック信号0
PCLIあるいは0PCL2が出力されたとき、EP−
ROMQ31から送出されたデータはインストラクショ
ンレジスタ(6)にもプリセットされるが、インストラ
クションデコーダ(力の動作がプリセットクロック信号
0PCL1あるいは0PCL2によって余止されている
ため、評価用チップ(1)が誤動作することは無い。
行う際にリセット信号R8Tを印加すると、先ずプリセ
ットクロック信号0PCL1が°“1”となるため、プ
ログラムカウンタ(8)はEP−ROM+1鴎のアドレ
ス4094を指定し、’BP−ROM03)はアドレス
4094に記憶されたデータAを端子IMO−IM7に
印加する。このとき、プリセットクロック信号OP C
L 1によって回路形式指定データ記憶回路0荀は端子
IMO〜IM7に印加されたデータAを記憶する。次い
で、プリセットクロック信号0PCL2が“1″となる
と、プログラムカウンタ(8)はEP−ROM(2)の
アドレス4095を指定するため、EP−ROMQ唱ま
アドレス4095に記憶されたデータBを端子IMO〜
IM7に印加する。このときは、プリセットクロック信
号0PCL2によって回路形式指定データ記憶回路Q最
がデータBを記憶する。よって、回路形式指定データ記
憶回路141Q51に記憶されたデータA及びデータB
によって入出力回路+21 (3)(41(5)の回路
形式が切り換えられる。そして、プリセットクロック信
号0PCL2が“0′′となると、プログラムカウンタ
(8)はリセットされ、EP−ROMQ31のoooo
番地が指定されて、0000査地に記憶されたプログラ
ムから順次実行される。尚、プリセントクロック信号0
PCLIあるいは0PCL2が出力されたとき、EP−
ROMQ31から送出されたデータはインストラクショ
ンレジスタ(6)にもプリセットされるが、インストラ
クションデコーダ(力の動作がプリセットクロック信号
0PCL1あるいは0PCL2によって余止されている
ため、評価用チップ(1)が誤動作することは無い。
また、本実施例では人力と出力とを兼用する入出力回路
を例に説明したが、入力専用回路あるいは出力専用回路
の回路形式を設定する場合も同じである。
を例に説明したが、入力専用回路あるいは出力専用回路
の回路形式を設定する場合も同じである。
(へ)発明の効果
上述の如く本発明によれば、電属用のマイクロコンピュ
ータの入力回路あるいは出力回路に設定できる回路形式
と同じ回路形式が、複数ピットのデータによって指定可
能であり、また、そのデータのプリセットがリセット信
号の印加によって行われるため、評価用チップの外部端
子に接続する外付回路が不要となり、プログラムの開発
及び評価が正確且つ容易となる利点を有している。
ータの入力回路あるいは出力回路に設定できる回路形式
と同じ回路形式が、複数ピットのデータによって指定可
能であり、また、そのデータのプリセットがリセット信
号の印加によって行われるため、評価用チップの外部端
子に接続する外付回路が不要となり、プログラムの開発
及び評価が正確且つ容易となる利点を有している。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は第
1図に示されたブロックの一部回路図、wJ3図は動作
を示すタイミング図である。 主な図番の説明 (1)・・・評価用チップ、 +21(31(4)(5
)・・・入出力回路、(6)・・・インストラクション
レジスタ、 (力・・・インストラクションデコーダ、
(81・・・プログラムカウンタ、 (9)・・・A
LU、Q(υ・・・RAM、 (lll・・・レジスタ
、 02・・・バス、 (131・・・B P = R
OM 、(141(15)・・・回路形式指定データ記
憶回路、 (+6)・・・プリセントクロシフ発生回路
、 Q71・・・回路形式切り侠え回路。
1図に示されたブロックの一部回路図、wJ3図は動作
を示すタイミング図である。 主な図番の説明 (1)・・・評価用チップ、 +21(31(4)(5
)・・・入出力回路、(6)・・・インストラクション
レジスタ、 (力・・・インストラクションデコーダ、
(81・・・プログラムカウンタ、 (9)・・・A
LU、Q(υ・・・RAM、 (lll・・・レジスタ
、 02・・・バス、 (131・・・B P = R
OM 、(141(15)・・・回路形式指定データ記
憶回路、 (+6)・・・プリセントクロシフ発生回路
、 Q71・・・回路形式切り侠え回路。
Claims (1)
- 1、 入力あるいは出力の回路形式がマスクによって選
択できるワンチップマイクロコンピュータのプログラム
評価用のチップ罠於いて、前記ワンチップマイクロコン
ピュータの入力あるいは出力に設定することのできる回
路形式を備えた入力回路あるいは出力回路と、該入力回
路あるいは出力回路の回路形式を選択する複数の制御信
号を出力する複数の回路形式指定データ記憶回路と、該
回路形式指定データ記憶回路の記憶動作を各々制御する
と共にプログラムカウンタに各々所定のアドレスをセッ
トする複数のプリセットクロック信号を、外部から印加
されるリセット信号に基いて順次出力するプリセットク
ロック発生回路とを設け、前記プログラムカウンタでア
ドレスされる外部記憶回路の前記所定アドレス[[I2
回路形式を指定するデータを記憶することにより、前記
リセット信号印加時に、前記データが順次前記回路形式
指定データ記憶回路にプリセットされ、入力回路あるい
は出力回路の回路形式が設定されることを特徴とするマ
イクロコンピュータの評価用チップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59057776A JPS60201449A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | マイクロコンピユ−タの評価用チツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59057776A JPS60201449A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | マイクロコンピユ−タの評価用チツプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60201449A true JPS60201449A (ja) | 1985-10-11 |
| JPS6365981B2 JPS6365981B2 (ja) | 1988-12-19 |
Family
ID=13065264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59057776A Granted JPS60201449A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | マイクロコンピユ−タの評価用チツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60201449A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0214790U (ja) * | 1988-07-13 | 1990-01-30 |
-
1984
- 1984-03-26 JP JP59057776A patent/JPS60201449A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6365981B2 (ja) | 1988-12-19 |
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