JPS60207902A - プロセスコントロ−ラのバツクアツプ装置 - Google Patents
プロセスコントロ−ラのバツクアツプ装置Info
- Publication number
- JPS60207902A JPS60207902A JP6353884A JP6353884A JPS60207902A JP S60207902 A JPS60207902 A JP S60207902A JP 6353884 A JP6353884 A JP 6353884A JP 6353884 A JP6353884 A JP 6353884A JP S60207902 A JPS60207902 A JP S60207902A
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- Japan
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- process controller
- controller
- backup
- control device
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- Pending
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- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はゾロセスコントローラ(シーケンスコントロー
ラ)の故障時におけるバックアップ装置に関する。
ラ)の故障時におけるバックアップ装置に関する。
近年ゾロセスコントローラの処理能力の拡大と適用分野
の拡大に伴って、1つのシラ/トに数10台のゾロセス
コントローラが使用されるシステムが多くなってきてお
シ、又その機能内容も、従来の簡単なシーケンス制御か
ら極めて高度なシーケンス制御へと拡大されつつある。
の拡大に伴って、1つのシラ/トに数10台のゾロセス
コントローラが使用されるシステムが多くなってきてお
シ、又その機能内容も、従来の簡単なシーケンス制御か
ら極めて高度なシーケンス制御へと拡大されつつある。
このようなプロセスコントローラの機能の拡大により、
ゾロセスコントローラが扱うr−タの有効期間も従来に
比べて大幅に長くなっている。すなわち、従来のこの種
のプロセスコントローラにあってはデータの有効期間が
短いことからr−夕を復元する必要はなく、初期化して
再スタートすれば特に問題がなかった。ところが、近年
データの有効期間が長くなったために、故障復帰時にそ
れらのデータを人間が回復していたのでは、プラントの
停止時間が長くなシ、極めて大きな損失となるようにな
った。
ゾロセスコントローラが扱うr−タの有効期間も従来に
比べて大幅に長くなっている。すなわち、従来のこの種
のプロセスコントローラにあってはデータの有効期間が
短いことからr−夕を復元する必要はなく、初期化して
再スタートすれば特に問題がなかった。ところが、近年
データの有効期間が長くなったために、故障復帰時にそ
れらのデータを人間が回復していたのでは、プラントの
停止時間が長くなシ、極めて大きな損失となるようにな
った。
さらに適用範囲の拡大とともに多数のプロセスコントロ
ーラが使用される結果、バックアップ装置も1対1に用
意することはコスト的に問題があり、N=n(N)n)
のバックアップを採用せざるを得なくなったが、この場
合のバックアップ機へのノログラムロードにいてもプラ
ントの停止時間を短くする必要があることがら迅速な口
〜ディングをめられるようになった。
ーラが使用される結果、バックアップ装置も1対1に用
意することはコスト的に問題があり、N=n(N)n)
のバックアップを採用せざるを得なくなったが、この場
合のバックアップ機へのノログラムロードにいてもプラ
ントの停止時間を短くする必要があることがら迅速な口
〜ディングをめられるようになった。
また、よシ合理的なバックアップ装置の形式としてサイ
クリックバックアップ方式と称されるもので、1台のノ
ロセスコントローラカ故にすると、いままで待機してい
たプロセスコントローラをバックアップ機とし、故障し
たゾロセスコントローラが復旧後はこのプロセスコント
ローラがバックアップ機となるように順次バックアップ
機を人間が切替え1行く方式とした場合には、各ゾロセ
スコン)o−ラに対するノログラムロードを人間系で行
わねばなく、管理上極めてやっかいであるばかシでなく
、再立上げに長い時間を要するという開路があった。
クリックバックアップ方式と称されるもので、1台のノ
ロセスコントローラカ故にすると、いままで待機してい
たプロセスコントローラをバックアップ機とし、故障し
たゾロセスコントローラが復旧後はこのプロセスコント
ローラがバックアップ機となるように順次バックアップ
機を人間が切替え1行く方式とした場合には、各ゾロセ
スコン)o−ラに対するノログラムロードを人間系で行
わねばなく、管理上極めてやっかいであるばかシでなく
、再立上げに長い時間を要するという開路があった。
本発明は前記問題点を解決するためなされたもので、プ
ロセスコントローラの故11時のバックアップ切替を自
動的に行うことができ、かつ切替え後は速やかにプラン
ト制御を行うことができるプロセスコントローラのバッ
クアップ装置を提供することを目的とする。
ロセスコントローラの故11時のバックアップ切替を自
動的に行うことができ、かつ切替え後は速やかにプラン
ト制御を行うことができるプロセスコントローラのバッ
クアップ装置を提供することを目的とする。
本発明は前記の目的を達成するために、各ゾロセスコン
トローラの状態を監視してその異常を検出したときバッ
クアップ指示信号を出力する状態監視装置と、状態監視
装置からのバックアップ指示信号が入力されたとき異常
が発生したゾロセスコントローラの機能とバックアップ
機として使用可能なプロセスコントローラの割出しを行
う構成制御装置とを備え、前記記憶装置上のこの機能の
プログラムロ−トと最新のデータイメージを復元し、再
スタートさせ、これによりノロセスの停止期間を短くで
きるようにしたゾロセスコントローラのバックアップ装
置である。
トローラの状態を監視してその異常を検出したときバッ
クアップ指示信号を出力する状態監視装置と、状態監視
装置からのバックアップ指示信号が入力されたとき異常
が発生したゾロセスコントローラの機能とバックアップ
機として使用可能なプロセスコントローラの割出しを行
う構成制御装置とを備え、前記記憶装置上のこの機能の
プログラムロ−トと最新のデータイメージを復元し、再
スタートさせ、これによりノロセスの停止期間を短くで
きるようにしたゾロセスコントローラのバックアップ装
置である。
以下、本発明について図面を参照して説明するが、はじ
めに第1図によシ発明が適用される装置の概略構成につ
いて説明する。1はループ状のデータウェイ(データ伝
送路)であシ、このデータウェイ1には複数個のデータ
送信制御装置2が所定距離だけ離れ工設けられている。
めに第1図によシ発明が適用される装置の概略構成につ
いて説明する。1はループ状のデータウェイ(データ伝
送路)であシ、このデータウェイ1には複数個のデータ
送信制御装置2が所定距離だけ離れ工設けられている。
このデータ送信制御装置2のうちの一つには、本発明装
置であるバックアップ装置3が接続されており、他のテ
0−タ送信制御装置f2にはそれぞれゾロセスコントロ
ーラ4が接続されている。
置であるバックアップ装置3が接続されており、他のテ
0−タ送信制御装置f2にはそれぞれゾロセスコントロ
ーラ4が接続されている。
前記バックアップ装置3には、後述する前記各プロセス
コントローラ4のプログラムロ−トあるいはデータイメ
ーノを記憶する記憶装置5が接続されている。
コントローラ4のプログラムロ−トあるいはデータイメ
ーノを記憶する記憶装置5が接続されている。
第2図は第1図のバックアップ装置3の一実施例を示す
ブロック図であシ、これは状態監視装置3ノ、構成制御
装置32、構成状態メモリ33、送信制御装置34、デ
ータ保存装置35からなっている。
ブロック図であシ、これは状態監視装置3ノ、構成制御
装置32、構成状態メモリ33、送信制御装置34、デ
ータ保存装置35からなっている。
前記状態監視装置3ノはr−夕送信制御装置2からプロ
セスコントローラ4の状態信号Aを入力してプロセスコ
ントローラ4の稼動状態を常時監視し、プロセスコント
ローラ4の故障状態を検出するとバックアップ指示信号
Bを出力するものである。
セスコントローラ4の状態信号Aを入力してプロセスコ
ントローラ4の稼動状態を常時監視し、プロセスコント
ローラ4の故障状態を検出するとバックアップ指示信号
Bを出力するものである。
前記構成制御装置f132はプロセスコントローラの起
動、停止、プログラムロート”を制御し、前記状態監視
装置31からバックアップ指示信号Bを入力すると、後
述する構成状態メモリ33に構成状態信号Eを出力し、
バックアップとして待機状態にあるプロセスコントロー
ラ4を探し、このゾロセスコントローラ4に対シテデー
タ送信制御装置2を介して起動信号Cを出力するととも
に、送信制御装置、74に対してゾログラム・データ送
信賛求信号りを出力するものである。なお、構成制御装
置32には図示しないコンソールが接続されている。
動、停止、プログラムロート”を制御し、前記状態監視
装置31からバックアップ指示信号Bを入力すると、後
述する構成状態メモリ33に構成状態信号Eを出力し、
バックアップとして待機状態にあるプロセスコントロー
ラ4を探し、このゾロセスコントローラ4に対シテデー
タ送信制御装置2を介して起動信号Cを出力するととも
に、送信制御装置、74に対してゾログラム・データ送
信賛求信号りを出力するものである。なお、構成制御装
置32には図示しないコンソールが接続されている。
前記構成状態メモリ33は各ゾロセスコントローラ4に
各機能のプログラムがロードされたとき物理的なプロセ
スコントローラと実際の機能の対応利けを記憶するもの
すなわち構成制御装置32からの構成状態信号Eを記憶
し、この構成状態信号Eが後述する送イト制御装置34
およびデータ保存装置35に出力される。
各機能のプログラムがロードされたとき物理的なプロセ
スコントローラと実際の機能の対応利けを記憶するもの
すなわち構成制御装置32からの構成状態信号Eを記憶
し、この構成状態信号Eが後述する送イト制御装置34
およびデータ保存装置35に出力される。
前記送信制御装置I¥34は前記構成制御装置32から
のデータ送信要求信号りを人力して前記配憶装置5に記
憶されているプログラムイメージ又はr−タイメーノを
胱出し、これを送信制御装置2に介して指定さルたプロ
セスコントローラに対して送信し、またこのプロセスコ
ントローラに対してプログラムイメージあるいはデータ
イメージのローディングが完了すると、前記構成制御装
置32に対して伝送完了を通知するものである。
のデータ送信要求信号りを人力して前記配憶装置5に記
憶されているプログラムイメージ又はr−タイメーノを
胱出し、これを送信制御装置2に介して指定さルたプロ
セスコントローラに対して送信し、またこのプロセスコ
ントローラに対してプログラムイメージあるいはデータ
イメージのローディングが完了すると、前記構成制御装
置32に対して伝送完了を通知するものである。
前記データ保存装置35は前記各プロセスコントローラ
からのデータ、イメージ保存要求を受けてデータイメー
ジを前記記憶装置、5に保存し、前記構成状態メモリ3
3からの構成状態信号Eを読出し又は割出して前記記憶
装置5内の記憶エリアにデータを格納するものである。
からのデータ、イメージ保存要求を受けてデータイメー
ジを前記記憶装置、5に保存し、前記構成状態メモリ3
3からの構成状態信号Eを読出し又は割出して前記記憶
装置5内の記憶エリアにデータを格納するものである。
前記記憶装置5は前記データ保存装置35からのデータ
イメージGを入力し、各ゾロセスコントローラのプログ
ラムイメージあるいはデータイメージを前記送信制御装
置34に出力するものである。
イメージGを入力し、各ゾロセスコントローラのプログ
ラムイメージあるいはデータイメージを前記送信制御装
置34に出力するものである。
次に以上のように構成されたバックアラ!装置の作用に
ついて説明する。各シーケンスコントローラ4の最初の
起動はオペレータにより外部から指示し、その指示に従
い(n成制御装置32が各プロセスコントローラ4に各
機能のプログラムを送信制御装置34を介してロードす
る。この時、各プロセスコントローラ4と機能との割付
は状態が構成状態メモリ33にセットされる。
ついて説明する。各シーケンスコントローラ4の最初の
起動はオペレータにより外部から指示し、その指示に従
い(n成制御装置32が各プロセスコントローラ4に各
機能のプログラムを送信制御装置34を介してロードす
る。この時、各プロセスコントローラ4と機能との割付
は状態が構成状態メモリ33にセットされる。
このようにして各プロセスコントローラ4が制御を開始
すると、各ゾロセスコントローラ4は必要に応じて保i
l!を必要とするデータイメージGがデータ保存装&3
5に送信されてくる。
すると、各ゾロセスコントローラ4は必要に応じて保i
l!を必要とするデータイメージGがデータ保存装&3
5に送信されてくる。
データ保存装置35に送信されてくるデータイメージG
け送信元のプロセスコン)o−24t7)NO3からそ
のプロセスコントローラ4の機能を構成状態メモリ33
からの構成状態信号Eを続出し割出し、記憶装置5内の
その機能の記憶エリアへデータを格納する。この操作は
各ゾロセスコントローラ4が正常に稼動している限り、
繰返し続行される。又、ゾロセスコントローラ4が故障
すると、この操作は停止し、従って記憶装置5内には最
ν「のデータが保持される。
け送信元のプロセスコン)o−24t7)NO3からそ
のプロセスコントローラ4の機能を構成状態メモリ33
からの構成状態信号Eを続出し割出し、記憶装置5内の
その機能の記憶エリアへデータを格納する。この操作は
各ゾロセスコントローラ4が正常に稼動している限り、
繰返し続行される。又、ゾロセスコントローラ4が故障
すると、この操作は停止し、従って記憶装置5内には最
ν「のデータが保持される。
各プロセスコントローラ4の揮動状態はデータ送信制御
装置2を介して得られるプロセスコントローラ4の状態
信号A f:人力し、状態監視装置3ノにより常時監視
されており、状態監視RWt31td、プロセスコント
ローラ4の故障を検出すると、構成制御装置32に対し
てバッファ、プ指示信号Bを出力する。構成制御装gt
32はバックアップ指示信号Bf:受けると、構成状態
メモリ33を調べ、バックアップとして待機シテイルプ
ロセスコントローラ4を探し、送信制御装置33にその
プロセスコントローラ4に対して故障機の機能のプログ
ラムイメージ又はデータイメージFをローディングさせ
る。このローディングが完了すると、送(g制御装置3
4は構成制御装置32に対して伝送完了を通知し、構成
制御装置32はバックアップ機のゾロセスコントローラ
4の起&lIを指示するとともに、構成状態メモリ33
を新状態にセットし直す0以上述べたことから、(1)
ノロセスコントローラ4のうちバックアップ機を回走に
する必要す層目もなく、柔軟なバックアップ構成をとる
ことが可能となり、(2)人間系を介さず短時間にパッ
クア、デ切換ができ、(3ン故障=rjのゾーンが回復
される為機能の回復が速くなる効果がある。
装置2を介して得られるプロセスコントローラ4の状態
信号A f:人力し、状態監視装置3ノにより常時監視
されており、状態監視RWt31td、プロセスコント
ローラ4の故障を検出すると、構成制御装置32に対し
てバッファ、プ指示信号Bを出力する。構成制御装gt
32はバックアップ指示信号Bf:受けると、構成状態
メモリ33を調べ、バックアップとして待機シテイルプ
ロセスコントローラ4を探し、送信制御装置33にその
プロセスコントローラ4に対して故障機の機能のプログ
ラムイメージ又はデータイメージFをローディングさせ
る。このローディングが完了すると、送(g制御装置3
4は構成制御装置32に対して伝送完了を通知し、構成
制御装置32はバックアップ機のゾロセスコントローラ
4の起&lIを指示するとともに、構成状態メモリ33
を新状態にセットし直す0以上述べたことから、(1)
ノロセスコントローラ4のうちバックアップ機を回走に
する必要す層目もなく、柔軟なバックアップ構成をとる
ことが可能となり、(2)人間系を介さず短時間にパッ
クア、デ切換ができ、(3ン故障=rjのゾーンが回復
される為機能の回復が速くなる効果がある。
バ、クアッデ切換後、バ、クアッグ機のプロセスコント
ローラ4が直ちに制御に入ってはかえっ1危険な場合が
あるようなシステムもあり、このようなシステムでは、
再起動条件判定装置を付加すればよい。この再起動条件
判定装置はグランドの状態を入力し、再起動の可否を判
定するもので、これを付加することにより、バックアッ
プ機のプロセスコントローラの起動に際しτその時のグ
ランド状態から起動の可否を判定でき、実際に起動する
か否かを決定することができる。このような例として例
えば故障の結果オペレータがプラントの緊急停止を行っ
た場合があり、この場合はプラントの状態が予測できな
い状態になっている事があり、起動しない方が安全な事
が多い。
ローラ4が直ちに制御に入ってはかえっ1危険な場合が
あるようなシステムもあり、このようなシステムでは、
再起動条件判定装置を付加すればよい。この再起動条件
判定装置はグランドの状態を入力し、再起動の可否を判
定するもので、これを付加することにより、バックアッ
プ機のプロセスコントローラの起動に際しτその時のグ
ランド状態から起動の可否を判定でき、実際に起動する
か否かを決定することができる。このような例として例
えば故障の結果オペレータがプラントの緊急停止を行っ
た場合があり、この場合はプラントの状態が予測できな
い状態になっている事があり、起動しない方が安全な事
が多い。
以上述べた本発明によれば、プロセスコントローラの故
障時のバックアップ切替を自動的に行うことができ、か
つ切替後は速やかにグランド制御を行うことができるプ
ロセスコントロ=2のバックア、!装置を提供できる。
障時のバックアップ切替を自動的に行うことができ、か
つ切替後は速やかにグランド制御を行うことができるプ
ロセスコントロ=2のバックア、!装置を提供できる。
第1図は本発明が適用率れる装置の概略構成を示すプロ
、り図、第2図は本発明によるプロセスコントローラの
バックアップ装置の一実施例を示すブロック図である。 1・・・データウェイ(データ伝送路)、2・・・デー
タ送信制御装置、31・・・状態監視装置、32・・・
構成制御装置、33・・・構成状態メモリ、34・・・
送信制御装置、35・・・データ保存装置、4・・・プ
ロセスコントローラ、5・・・記憶装置。
、り図、第2図は本発明によるプロセスコントローラの
バックアップ装置の一実施例を示すブロック図である。 1・・・データウェイ(データ伝送路)、2・・・デー
タ送信制御装置、31・・・状態監視装置、32・・・
構成制御装置、33・・・構成状態メモリ、34・・・
送信制御装置、35・・・データ保存装置、4・・・プ
ロセスコントローラ、5・・・記憶装置。
Claims (1)
- ルーf現データウェイに接続された複数のプロセスコン
トローラを、N−m(N)m)でバックアップするもの
において、前記各プロセスコントローラの状態を監視し
プロセスコントローラの異常を検出したときバックアッ
プ指示信号を出力する状態監視装置と、この状態監視装
置からのバックアップ指示信号が人力されたとき前記異
常が発生したプロセスコントローラの機能とパ、クアッ
プ機として使用可能なプロセスコントローラの割出しを
行う構成制御装置と、前記プロセスコントローラの各機
能のグログラムイメーノ又はプロセスコントローラが制
作中に送信してくるデータイメージを記憶する記憶装置
とを備え、前記状態監視装置がプロセスコントローラの
異常を検出し、この異常が発生したゾロセスコントロー
ラの機能およびバラファツジ機のゾロセスコントローラ
の所在を前記構成制御装置が割出し、これによシ前記記
憶装置上のその機能のプログラムイメージと最新のデー
タイメージを復元し、再スタートさせることを特徴とし
たプロセスコントローラのパックア、デ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6353884A JPS60207902A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | プロセスコントロ−ラのバツクアツプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6353884A JPS60207902A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | プロセスコントロ−ラのバツクアツプ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60207902A true JPS60207902A (ja) | 1985-10-19 |
Family
ID=13232089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6353884A Pending JPS60207902A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | プロセスコントロ−ラのバツクアツプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60207902A (ja) |
-
1984
- 1984-03-31 JP JP6353884A patent/JPS60207902A/ja active Pending
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