JPS6020894B2 - 超音波ワイヤボンダ用ウエツジ - Google Patents
超音波ワイヤボンダ用ウエツジInfo
- Publication number
- JPS6020894B2 JPS6020894B2 JP51121925A JP12192576A JPS6020894B2 JP S6020894 B2 JPS6020894 B2 JP S6020894B2 JP 51121925 A JP51121925 A JP 51121925A JP 12192576 A JP12192576 A JP 12192576A JP S6020894 B2 JPS6020894 B2 JP S6020894B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- wedge
- ultrasonic
- hole
- guide hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/0711—Apparatus therefor
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/0711—Apparatus therefor
- H10W72/07141—Means for applying energy, e.g. ovens or lasers
Landscapes
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
- Wire Bonding (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は半導体装置の組立工程において使用される超音
波ワイヤボンダのワイヤの圧着ずれ不良を減少できる超
音波ワイヤボンダ用ウェッジに関する。
波ワイヤボンダのワイヤの圧着ずれ不良を減少できる超
音波ワイヤボンダ用ウェッジに関する。
従来の超音波ワイヤボンダ用ウェッジは第1図に示すよ
うに、ウェッジ1の胴部にワイヤ加圧面2に向うように
ワイヤガイド穴3を斜めにあげて、このワイヤガイド穴
3を介して図示しないワイヤスプールから引き出したワ
イヤ4をワイヤ加圧面2に導き出し、このワイヤ加圧面
2でワイヤ4を押えると同時に超音波振動をもって素子
パット、リードなど対象物にワイヤボンディングする構
造のものであった。
うに、ウェッジ1の胴部にワイヤ加圧面2に向うように
ワイヤガイド穴3を斜めにあげて、このワイヤガイド穴
3を介して図示しないワイヤスプールから引き出したワ
イヤ4をワイヤ加圧面2に導き出し、このワイヤ加圧面
2でワイヤ4を押えると同時に超音波振動をもって素子
パット、リードなど対象物にワイヤボンディングする構
造のものであった。
しかしながら、このような従来の超音波ワイヤボンダ用
ゥェッジにおいては、ワイヤ4をガイドするワイヤガイ
ド穴3の端からワイヤ加圧面2までの間隔が相当に離れ
ており、ワイヤ4の支持点がワイヤ先端から遠いために
ワイヤ4の支持があまくなく、ワイヤ4の位置が定まり
にくい上に、ワイヤガイド穴3はワイヤ4が通りやすい
ように大きめの穴をあげていることから遊びが多くよけ
し、に不安定になり、このためワイヤ加圧面2でワイヤ
4を圧着しても圧着位置のずれを生じ、適正かつ確実な
ワイヤ付けが難しくボンディング不良が多かった。本発
明はこのような従来のゥェッジの欠点を解消するもので
あった、その目的とするところは、超音波ワイヤボンデ
ィングに際し、ワイヤの遊びおよび庄着ずれ不良を生じ
ない構造をもつ超音波ワイヤボンダ用ウェッジを提供す
るにある。
ゥェッジにおいては、ワイヤ4をガイドするワイヤガイ
ド穴3の端からワイヤ加圧面2までの間隔が相当に離れ
ており、ワイヤ4の支持点がワイヤ先端から遠いために
ワイヤ4の支持があまくなく、ワイヤ4の位置が定まり
にくい上に、ワイヤガイド穴3はワイヤ4が通りやすい
ように大きめの穴をあげていることから遊びが多くよけ
し、に不安定になり、このためワイヤ加圧面2でワイヤ
4を圧着しても圧着位置のずれを生じ、適正かつ確実な
ワイヤ付けが難しくボンディング不良が多かった。本発
明はこのような従来のゥェッジの欠点を解消するもので
あった、その目的とするところは、超音波ワイヤボンデ
ィングに際し、ワイヤの遊びおよび庄着ずれ不良を生じ
ない構造をもつ超音波ワイヤボンダ用ウェッジを提供す
るにある。
このような目的を達成するための本発明の一実施例は、
胴部にあげたワイヤガイド路を通してワイヤ押圧面にワ
イヤを導くような超音波ワイヤボンダ用ウヱツジにおい
て、前記ワイヤガイド路をワイヤ加圧面に達する位置ま
で延長形成したことを特徴とする超音波ワイヤボンダ用
ゥェツジであって、以下添付図面に関連して本発明の実
施例について説明する。第2図は本発明の超音波ワイヤ
ボンダ用ゥェッジを施した超音波ワイヤボンダの主要部
の斜視図を示し、ウェッジ11は発振子15を基部に備
えた錐状のホーン16の先端近くに縦にあげた穴16a
にウェッジ先端11aが下向きになるように挿入し、止
ねじ17で固定するとともに、前記ホーン16の耳同部
にあげた穴16bを通してワイヤリール18から引き出
したワイヤ14をウエツジ先端11aに導いている。
胴部にあげたワイヤガイド路を通してワイヤ押圧面にワ
イヤを導くような超音波ワイヤボンダ用ウヱツジにおい
て、前記ワイヤガイド路をワイヤ加圧面に達する位置ま
で延長形成したことを特徴とする超音波ワイヤボンダ用
ゥェツジであって、以下添付図面に関連して本発明の実
施例について説明する。第2図は本発明の超音波ワイヤ
ボンダ用ゥェッジを施した超音波ワイヤボンダの主要部
の斜視図を示し、ウェッジ11は発振子15を基部に備
えた錐状のホーン16の先端近くに縦にあげた穴16a
にウェッジ先端11aが下向きになるように挿入し、止
ねじ17で固定するとともに、前記ホーン16の耳同部
にあげた穴16bを通してワイヤリール18から引き出
したワイヤ14をウエツジ先端11aに導いている。
そして、発振子15からの超音波ェネルギをホーン16
を介してウェツジ11に伝え、このウェッジ11により
ワイヤ14を押え付けながら振動圧着してワイヤ付けす
る構造を有している。第3図は第2図に施した本発明の
超音波ワイヤボンダ用ウヱッジ11の一部を省略した斜
視図であって、このウェッジ11は先細で角型のウェッ
ジ11で、先端部を階段状に形成して、その最先端の平
面をワイヤ加圧面12にして、この加圧面12のすぐ隣
りの側面11bをテーパ形成し、ここにワイヤガイド路
の一部としての半月状のワイヤガイド簿13aを側面1
1bに沿わせて形成し、この溝13aの一端は前記ワイ
ヤ加圧面12に達し、その一部に食込んでいる。
を介してウェツジ11に伝え、このウェッジ11により
ワイヤ14を押え付けながら振動圧着してワイヤ付けす
る構造を有している。第3図は第2図に施した本発明の
超音波ワイヤボンダ用ウヱッジ11の一部を省略した斜
視図であって、このウェッジ11は先細で角型のウェッ
ジ11で、先端部を階段状に形成して、その最先端の平
面をワイヤ加圧面12にして、この加圧面12のすぐ隣
りの側面11bをテーパ形成し、ここにワイヤガイド路
の一部としての半月状のワイヤガイド簿13aを側面1
1bに沿わせて形成し、この溝13aの一端は前記ワイ
ヤ加圧面12に達し、その一部に食込んでいる。
また他端は2段目の平面11cと側面11bの境位置ま
でのび、やはり平面11cの一部に食込んでいる。さら
に、前記ウェッジ11の耳同部11dにはワイヤガイド
溝13aに連続してワイヤガイド穴13を一直線状にあ
げて、図示しないワイヤリールからのワイヤ14をワイ
ヤ加圧面12まで導き通せるようにしている。また、ワ
イヤガイド穴\13の穴径はワイヤ14の線径に見合っ
た寸法にとっており、ワイヤ14との間に遊びがありす
ぎないよう考慮し、とくにワイヤガイド穴13の入口は
テーパ形成し、ワイヤ14の挿入がしやすくなるよう形
成している。これに並行して、ワイヤガイド溝13aは
ちようどワイヤガイド穴13を直径方向に2分割したう
ちの、片方の形状に等しい寸法を有している。
でのび、やはり平面11cの一部に食込んでいる。さら
に、前記ウェッジ11の耳同部11dにはワイヤガイド
溝13aに連続してワイヤガイド穴13を一直線状にあ
げて、図示しないワイヤリールからのワイヤ14をワイ
ヤ加圧面12まで導き通せるようにしている。また、ワ
イヤガイド穴\13の穴径はワイヤ14の線径に見合っ
た寸法にとっており、ワイヤ14との間に遊びがありす
ぎないよう考慮し、とくにワイヤガイド穴13の入口は
テーパ形成し、ワイヤ14の挿入がしやすくなるよう形
成している。これに並行して、ワイヤガイド溝13aは
ちようどワイヤガイド穴13を直径方向に2分割したう
ちの、片方の形状に等しい寸法を有している。
また、ワイヤガイド溝13aのワイヤ加圧面12に食込
んだ部分の形状を、第4図に示すように多少テーパをつ
けて形成しておいてもよい。そこで、上述した構造のウ
ェッジ11をつかって超音波ワイヤボンディングする場
合には、まず第1図に示すワイヤリール18から穴16
bを通して引き出したワイヤ14をワイヤガイド穴13
に挿入し、さらにワイヤガイド溝13aにそわせて、そ
の先端をワイヤ加圧面12にまで導き出してから、この
ウェツジ11を図示しない素子パッド上またはリードフ
レーム上のワイヤボンディング位置まで移し、下降させ
て、ワイヤ14をウヱッジ11の加圧力と発振子15か
らホ−ン16を介して伝わる超音波振動によってワイヤ
圧着を行う。
んだ部分の形状を、第4図に示すように多少テーパをつ
けて形成しておいてもよい。そこで、上述した構造のウ
ェッジ11をつかって超音波ワイヤボンディングする場
合には、まず第1図に示すワイヤリール18から穴16
bを通して引き出したワイヤ14をワイヤガイド穴13
に挿入し、さらにワイヤガイド溝13aにそわせて、そ
の先端をワイヤ加圧面12にまで導き出してから、この
ウェツジ11を図示しない素子パッド上またはリードフ
レーム上のワイヤボンディング位置まで移し、下降させ
て、ワイヤ14をウヱッジ11の加圧力と発振子15か
らホ−ン16を介して伝わる超音波振動によってワイヤ
圧着を行う。
ところで、このワイヤ圧着時においてワイヤ14は、ワ
イヤガイド溝13aによってワイヤ加圧面12の縁まで
ガイドされて来ていることから、ワイヤ14は先端から
ごく近い位置に支乙点を持つことになり、それより先に
伸びたワイヤ部分、すなわち圧着部分はワイヤ加圧面1
2の長さ方向、幅方向ともに遊びがない状態でワイヤ加
圧面12に対応させることができる。第6図は、前記第
3図の要部拡大図である。同図において、25はワイヤ
入口が設けられた月岡面、26はウェッジの下端に設け
られた切欠部又は切欠面、27はその一部が切欠部26
に他の一部が加圧面2にぬけたワイヤをガイドするため
の貫通孔、28はウェツジの背面、29にその部分にワ
イヤ出口が達する加圧面胴側端部、30‘ま加圧面背面
端部である。この図に示すように、ワイヤ出口は切欠部
から加圧面の一部にわたり設けられているので、ワイヤ
出口の加圧面8同側部近傍はワイヤに対するガイド溝と
して作用するので、ボンディング時に、ワイヤが側面1
1方向に移動することを防止することができる。第5図
は本発明の技術に関連するウェッジの斜視図である。
イヤガイド溝13aによってワイヤ加圧面12の縁まで
ガイドされて来ていることから、ワイヤ14は先端から
ごく近い位置に支乙点を持つことになり、それより先に
伸びたワイヤ部分、すなわち圧着部分はワイヤ加圧面1
2の長さ方向、幅方向ともに遊びがない状態でワイヤ加
圧面12に対応させることができる。第6図は、前記第
3図の要部拡大図である。同図において、25はワイヤ
入口が設けられた月岡面、26はウェッジの下端に設け
られた切欠部又は切欠面、27はその一部が切欠部26
に他の一部が加圧面2にぬけたワイヤをガイドするため
の貫通孔、28はウェツジの背面、29にその部分にワ
イヤ出口が達する加圧面胴側端部、30‘ま加圧面背面
端部である。この図に示すように、ワイヤ出口は切欠部
から加圧面の一部にわたり設けられているので、ワイヤ
出口の加圧面8同側部近傍はワイヤに対するガイド溝と
して作用するので、ボンディング時に、ワイヤが側面1
1方向に移動することを防止することができる。第5図
は本発明の技術に関連するウェッジの斜視図である。
前記実施例においては、ワイヤ14をワイヤ加圧面12
まで導くのにワイヤガイド穴13とワイヤガイド溝13
aの両方をつないだもので行っているが、これを第5図
に示すように単一のめくら形成したワイヤガイド穴23
にすることもできる。この場合のワイヤガイド穴23の
入口23aはウェツジ21の胴部にあき、出口23bが
ワイヤ加圧面22にあいており、これらの口23a,・
23bを直線的につないで、入口23aから挿入したワ
イヤ24の先端がめくら穴部23cを通して即出口23
bに露出できるようにしている。この場合には第3図の
構造のものよりワイヤ24の遊びの面から見て遊びが少
なく有効である。
まで導くのにワイヤガイド穴13とワイヤガイド溝13
aの両方をつないだもので行っているが、これを第5図
に示すように単一のめくら形成したワイヤガイド穴23
にすることもできる。この場合のワイヤガイド穴23の
入口23aはウェツジ21の胴部にあき、出口23bが
ワイヤ加圧面22にあいており、これらの口23a,・
23bを直線的につないで、入口23aから挿入したワ
イヤ24の先端がめくら穴部23cを通して即出口23
bに露出できるようにしている。この場合には第3図の
構造のものよりワイヤ24の遊びの面から見て遊びが少
なく有効である。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、ウヱツ
ジの胸部にあげたワイヤガイド路をウェッジ先端に設け
たワイヤ加圧面まで延長形成していることから、ワイヤ
を先端から極めて近い位贋で支えることができる。した
がってワイヤのワイヤ先端等圧着部分に不必要な遊びを
つくることがなく、ワイヤの圧着時におけるワイヤ圧着
ずれを生じないから、ワイヤボンディング不良のうち、
圧着ずれ起因する不良が減少し、大幅なワィャボンディ
ング精度の向上が図れる。
ジの胸部にあげたワイヤガイド路をウェッジ先端に設け
たワイヤ加圧面まで延長形成していることから、ワイヤ
を先端から極めて近い位贋で支えることができる。した
がってワイヤのワイヤ先端等圧着部分に不必要な遊びを
つくることがなく、ワイヤの圧着時におけるワイヤ圧着
ずれを生じないから、ワイヤボンディング不良のうち、
圧着ずれ起因する不良が減少し、大幅なワィャボンディ
ング精度の向上が図れる。
第1図は従釆の超音波ワイヤボンダ用ゥェツジの説明図
、第2図は本発明の超音波ワイヤボンダ用ゥェッジを施
したボンダ主要部の斜視図、第3図は本発明の超音波ワ
イヤボンダ用ウェッジの一部を省略した斜視図、第4図
はワイヤガイド簿の出口の他の形状を示す斜視図、第5
図は本発明に関連するウェツジの斜視図、第6図は第3
図の要部拡大図である。 1・・・・・・ウェツジ、2・・・・・・ワイヤ加圧面
、3・・・・・・ワイヤガイド穴、4……ワイヤ、11
……ウェツジ、11a・・・・・・先端、11b・・・
・・・側面、11c・・・…平面、11d・・・…且同
部、12…・・・ワイヤ加圧面、13……ワイヤガイド
穴、13a……ワイヤガイド溝、14・・・・・・ワイ
ヤ、15・・・・・・発振子、16……ホーン、16a
……穴、16b……穴、17……止ねじ、21……ウヱ
ツジ、22……ワイヤ加圧面、23・・・・・・ワイヤ
ガイド穴、23a・・・・・・入口、23b……出口、
23c……めくら穴部、24……ワイヤ。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
、第2図は本発明の超音波ワイヤボンダ用ゥェッジを施
したボンダ主要部の斜視図、第3図は本発明の超音波ワ
イヤボンダ用ウェッジの一部を省略した斜視図、第4図
はワイヤガイド簿の出口の他の形状を示す斜視図、第5
図は本発明に関連するウェツジの斜視図、第6図は第3
図の要部拡大図である。 1・・・・・・ウェツジ、2・・・・・・ワイヤ加圧面
、3・・・・・・ワイヤガイド穴、4……ワイヤ、11
……ウェツジ、11a・・・・・・先端、11b・・・
・・・側面、11c・・・…平面、11d・・・…且同
部、12…・・・ワイヤ加圧面、13……ワイヤガイド
穴、13a……ワイヤガイド溝、14・・・・・・ワイ
ヤ、15・・・・・・発振子、16……ホーン、16a
……穴、16b……穴、17……止ねじ、21……ウヱ
ツジ、22……ワイヤ加圧面、23・・・・・・ワイヤ
ガイド穴、23a・・・・・・入口、23b……出口、
23c……めくら穴部、24……ワイヤ。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 1 その胴面部分にワイヤ入口を有する貫通孔からなる
ワイヤ・ガイド穴によつてワイヤを案内し、前記ワイヤ
・ガイド穴のワイヤ出口は切欠部分にある超音波ワイヤ
ボンデイング用ウエツジにおいて、前記ワイヤ出口の一
部が前記加圧面の加圧面胴側端部に達し前記貫通孔から
加圧面にいたるワイヤをガイドするようにしたことを特
徴とする超音波ワイヤボンデイング用ウエツジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51121925A JPS6020894B2 (ja) | 1976-10-13 | 1976-10-13 | 超音波ワイヤボンダ用ウエツジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51121925A JPS6020894B2 (ja) | 1976-10-13 | 1976-10-13 | 超音波ワイヤボンダ用ウエツジ |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58172942A Division JPS59130435A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | 超音波ワイヤボンダ用ウエツジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5347768A JPS5347768A (en) | 1978-04-28 |
| JPS6020894B2 true JPS6020894B2 (ja) | 1985-05-24 |
Family
ID=14823304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51121925A Expired JPS6020894B2 (ja) | 1976-10-13 | 1976-10-13 | 超音波ワイヤボンダ用ウエツジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020894B2 (ja) |
-
1976
- 1976-10-13 JP JP51121925A patent/JPS6020894B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5347768A (en) | 1978-04-28 |
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