JPS60214614A - Agc回路 - Google Patents
Agc回路Info
- Publication number
- JPS60214614A JPS60214614A JP7087984A JP7087984A JPS60214614A JP S60214614 A JPS60214614 A JP S60214614A JP 7087984 A JP7087984 A JP 7087984A JP 7087984 A JP7087984 A JP 7087984A JP S60214614 A JPS60214614 A JP S60214614A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- transistor
- circuit
- input
- agc circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Television Receiver Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は低電圧動作が要求されるポータプルVTRなど
のAGC回路に関するものである。
のAGC回路に関するものである。
家庭用VTR,特にボータプルVTRにおいては、バッ
テリーを小形軽量にする必要から消費電力低減に対する
要求が強く、内部回路の電源電圧は5v前後Kまで下が
っている。電源電圧を下げた場合問題となるのは、回路
のダイナミックレンジである。
テリーを小形軽量にする必要から消費電力低減に対する
要求が強く、内部回路の電源電圧は5v前後Kまで下が
っている。電源電圧を下げた場合問題となるのは、回路
のダイナミックレンジである。
映像信号回路では、第1図に示すようにA G C回路
2が、AGC検波回路3の帰還制御信号により、T、I
’F5の出力を一定レベルにしているにのA、 G C
回路2の出力は、映像出力端子4より出力される。また
映像信・号はT、PF5.工。
2が、AGC検波回路3の帰還制御信号により、T、I
’F5の出力を一定レベルにしているにのA、 G C
回路2の出力は、映像出力端子4より出力される。また
映像信・号はT、PF5.工。
ンファシス回路69周波数変調器7.記録増幅器8.ビ
デオヘッド9を介し磁気テープ10へ記録される。した
がって、A、 G C回路のダイナミックレンジの確保
は重要なことである。
デオヘッド9を介し磁気テープ10へ記録される。した
がって、A、 G C回路のダイナミックレンジの確保
は重要なことである。
第2図に従来のA G C回路を示す。入力端子1、。
1から入力された映像信号は、パンファ用のトランジス
タQ3で出力インピーダンス変換され、抵抗R6を介し
差動的に接続されたトランジスタQ6のベースに供給さ
れる。トランジスタQ7のベースは、トランジスタQ6
のベースとはぼ等しい直1゜流電位である。
タQ3で出力インピーダンス変換され、抵抗R6を介し
差動的に接続されたトランジスタQ6のベースに供給さ
れる。トランジスタQ7のベースは、トランジスタQ6
のベースとはぼ等しい直1゜流電位である。
入力端子lからの映像信号レベルが小さいと、AGC検
波回路3による検波電圧は低い。するとトランジスタQ
10.抵抗R9からなる可変電流源の電流値は小さくな
り、電流源■2との電流値の総和は小さくなる。したが
いダイオード接続されたトランジスタQ4 、 Qsの
ベース・エミッタ間の抵抗は大きくなり、これと抵抗R
6、R7で決まる入力映像信号の減衰量は小さくなり、
トランジスタQ6に入力される信号レベルは大きくな−
1る。よって出力端子4に得られる信号レベルは、ある
一定値まで大きくなるよう制御される。 。
波回路3による検波電圧は低い。するとトランジスタQ
10.抵抗R9からなる可変電流源の電流値は小さくな
り、電流源■2との電流値の総和は小さくなる。したが
いダイオード接続されたトランジスタQ4 、 Qsの
ベース・エミッタ間の抵抗は大きくなり、これと抵抗R
6、R7で決まる入力映像信号の減衰量は小さくなり、
トランジスタQ6に入力される信号レベルは大きくな−
1る。よって出力端子4に得られる信号レベルは、ある
一定値まで大きくなるよう制御される。 。
逆に入力端子1に入力される映像信号レベルが太きいと
、AGC検波回路3による検波電圧は高くなる。すると
トランジスタQ1o、抵抗R9、、。
、AGC検波回路3による検波電圧は高くなる。すると
トランジスタQ1o、抵抗R9、、。
からなる可変電流源の電流値は大きくなり、電流源I2
との電流値の総和は大きくなる。したがい、ダイオード
接続されたトランジスタQ4 、 Qsのベース会エミ
ッタ間の抵抗は小さくなり、これと抵抗R6,R7で決
まる入力映像信号の減衰度1’。
との電流値の総和は大きくなる。したがい、ダイオード
接続されたトランジスタQ4 、 Qsのベース会エミ
ッタ間の抵抗は小さくなり、これと抵抗R6,R7で決
まる入力映像信号の減衰度1’。
は大きくなり、トランジスタQ6に入力される信号レベ
ルは小さくなる。よって出力端子4に得られる信号レベ
ルは、ある一定値まで小さくなるよう制御される。
ルは小さくなる。よって出力端子4に得られる信号レベ
ルは、ある一定値まで小さくなるよう制御される。
第3図に従来のAGC回路の特性を示す。同図(a)の
特性(2)は、AGC回路の入力端子1からの入力信号
レベルに対するトランジスタQ1oのベース電位を示し
、特性(3)はトランジスタQ’ tQ5のエミッタ電
位を示す。また同図(b)はAGC回路の入力信号レベ
ルに対する出力(Th号レベル。
特性(2)は、AGC回路の入力端子1からの入力信号
レベルに対するトランジスタQ1oのベース電位を示し
、特性(3)はトランジスタQ’ tQ5のエミッタ電
位を示す。また同図(b)はAGC回路の入力信号レベ
ルに対する出力(Th号レベル。
を示す。
一般にAGC回路の制御範囲は、正規の入力信号レベル
に対し、−19dB〜6d11程度が必要とされる。第
3図(b)の区間(1)は制御範囲を示しており、上記
を満たしている。ところが、入力信号レイ1,1ルが正
規の信号レベルより6dB以上になると、出力レベルは
特性(4)に示すように大きくなる。
に対し、−19dB〜6d11程度が必要とされる。第
3図(b)の区間(1)は制御範囲を示しており、上記
を満たしている。ところが、入力信号レイ1,1ルが正
規の信号レベルより6dB以上になると、出力レベルは
特性(4)に示すように大きくなる。
これは同図(a) K示すよう、入力信号レベルが大き
くなるとトランジスタQloのベース電位が高くなり、
それに伴いトランジスタQ4 、 Q5のエミッタ電位
が降下し遂にカットオフしてしまうからである。すると
AGC回路はフルゲインとなり復帰できなくなる。
くなるとトランジスタQloのベース電位が高くなり、
それに伴いトランジスタQ4 、 Q5のエミッタ電位
が降下し遂にカットオフしてしまうからである。すると
AGC回路はフルゲインとなり復帰できなくなる。
また電源投入時、AGC回路はほぼフルゲインのため、
AGC回路の出力端子4の出力レベルは大きく、検波回
路3の検波電圧も高い。したがいトランジスタQlOの
ベース電位は高く、トランジスタQ4 、 Qsがカッ
トオフし、AGC回路はフルゲインのままで正規の動作
に復帰でき・ないという問題があった。
AGC回路の出力端子4の出力レベルは大きく、検波回
路3の検波電圧も高い。したがいトランジスタQlOの
ベース電位は高く、トランジスタQ4 、 Qsがカッ
トオフし、AGC回路はフルゲインのままで正規の動作
に復帰でき・ないという問題があった。
本発明の目的は、上記従来技術の問題点を解決し、低電
源電圧化の下でも、適切な動作を行うAGC回路を提供
することにある。
源電圧化の下でも、適切な動作を行うAGC回路を提供
することにある。
〔発明の概要〕1.。
本発明は、AGC回路の可変電流源の入力にリミッタ回
路を設け、入力ダイナミックレンジを必要なだけ確保し
、リミッタすることにより、可変電流源のカットオフ現
象をなくすものである。 1、 〔発明の実施例〕 以下、本発明の実施例を図面を用いて説明する。
路を設け、入力ダイナミックレンジを必要なだけ確保し
、リミッタすることにより、可変電流源のカットオフ現
象をなくすものである。 1、 〔発明の実施例〕 以下、本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第4図は本発明によるAGC回路の一実施例を示す回路
図で、11は検波回路であり、トランジスタQ12とコ
ンデンーリー〇でピーク検波を行う。
図で、11は検波回路であり、トランジスタQ12とコ
ンデンーリー〇でピーク検波を行う。
R12は充電抵抗であり、Rtaは放電抵抗である。
第2図と同じ部分は、同一符号をつけ、説明を一部省略
する。
する。
第4図において、12はリミッタ回路であり抵・抗R2
0、R21は電源VCCと接地端子との間に直列に接続
されており、抵抗旧o 、 R1】の接続点はダイオー
ドを介しトランジスタQ10のペースに接続されている
。
0、R21は電源VCCと接地端子との間に直列に接続
されており、抵抗旧o 、 R1】の接続点はダイオー
ドを介しトランジスタQ10のペースに接続されている
。
次に実施例の各定数を説明する。電源電圧を1.。
5.3Vとし入力端子1からの映像信号レベルを0.5
Vp−pとする。A G C回路の制御範囲は、正規の
入力信号レベルに対し、−19dB〜6(1Bに設「1
−する。また、出力端子4の映像信用の出力レベルを0
.5Vとする。したがい、トランジスタQfzQ7.。
Vp−pとする。A G C回路の制御範囲は、正規の
入力信号レベルに対し、−19dB〜6(1Bに設「1
−する。また、出力端子4の映像信用の出力レベルを0
.5Vとする。したがい、トランジスタQfzQ7.。
から成る差動増幅器の入力ダイナミックレンジをIVI
)−1) 、出力ダイナミックレンジな0.riVp−
pの3倍の1.5VI)−1)−増幅度を25dB確保
するために、抵抗R6、R7をIKΩ、電流源13を1
mA、抵抗R8を2鎗とし、トランジスタQ6 、 Q
7の血流ベース電位を3.0■とする。本発明では、バ
イアス回路の抵抗R1を9KO1抵抗R2を37にΩと
し、トランジスタQ3のペースのバイアスを3.7■と
している。 ・さらに、映像信号の入力レベルを一19
dn程度・まで制御するために電流源I3を0.05m
Aとし、可・1変電流源を構成する抵抗R9を900と
する。またトランジスタQ10のベース抵抗R11をI
KΩとする。
)−1) 、出力ダイナミックレンジな0.riVp−
pの3倍の1.5VI)−1)−増幅度を25dB確保
するために、抵抗R6、R7をIKΩ、電流源13を1
mA、抵抗R8を2鎗とし、トランジスタQ6 、 Q
7の血流ベース電位を3.0■とする。本発明では、バ
イアス回路の抵抗R1を9KO1抵抗R2を37にΩと
し、トランジスタQ3のペースのバイアスを3.7■と
している。 ・さらに、映像信号の入力レベルを一19
dn程度・まで制御するために電流源I3を0.05m
Aとし、可・1変電流源を構成する抵抗R9を900と
する。またトランジスタQ10のベース抵抗R11をI
KΩとする。
入力端子1から正規の入力信号レベルよりも。
6dB大きい1 vp−1)の、映像信号が入力される
と、1゜出力端子4に0.5Vp−pの映像信号を出力
する為に。
と、1゜出力端子4に0.5Vp−pの映像信号を出力
する為に。
は、差動増幅器の利得は25.7d Bであるから、3
1.7゜dBの減衰が必要である。したがい、電流源■
2に。
1.7゜dBの減衰が必要である。したがい、電流源■
2に。
よる0、05mAの外に1.95mAの電流源が必要と
なる。。
なる。。
よってトランジスタQlOのベース電位は、べ−1゜ス
・エミッタ間の電圧降下VBEを0.7vとすると、0
.876Vとなる。この時トランジスタQ4 、 Q5
のエミッタ電位は、抵抗R6(又はRy )による電圧
降下的IV、トランジスタQ4 (又はQ5 )による
電圧降下は約0.7 Vであるから、約1.3■となる
。
・エミッタ間の電圧降下VBEを0.7vとすると、0
.876Vとなる。この時トランジスタQ4 、 Q5
のエミッタ電位は、抵抗R6(又はRy )による電圧
降下的IV、トランジスタQ4 (又はQ5 )による
電圧降下は約0.7 Vであるから、約1.3■となる
。
問題はトランジスタQIOのベース電位が、トランジス
タQ4 、 Q5のエミッタ電位より高くなり、トラン
ジスタQ4 、 Q5がカットオフすることであ゛る。
タQ4 、 Q5のエミッタ電位より高くなり、トラン
ジスタQ4 、 Q5がカットオフすることであ゛る。
ここでは、トランジスタQIOのベース電位が0.9v
以」二ならないように、それよりVBE (ベー゛・ス
・エミッタ間電圧)高いトランジスタQ+tのペースを
1.6■でリミッタ回路が動作するよう、抵抗R1o
、 Rttの接続点を0.9■とする。例えば、抵抗R
1oを0,9にΩ、Roを4.4KQとする。
以」二ならないように、それよりVBE (ベー゛・ス
・エミッタ間電圧)高いトランジスタQ+tのペースを
1.6■でリミッタ回路が動作するよう、抵抗R1o
、 Rttの接続点を0.9■とする。例えば、抵抗R
1oを0,9にΩ、Roを4.4KQとする。
第5図に本発明のA、 G C回路の特性を示す。11
(同図(a)の特性(2)はAGC回路の入力端子1か
ら。
(同図(a)の特性(2)はAGC回路の入力端子1か
ら。
の入力信号レベルに対するトランジスタQIOの。
ベース電位を示し、特性(3)はトランジスタQ4rQ
5のエミッタ電位を示す。また、同図(1))はA G
C回路の入力信号レベルに対する出力信号レベル1、。
5のエミッタ電位を示す。また、同図(1))はA G
C回路の入力信号レベルに対する出力信号レベル1、。
を示す。制御範囲は同図(blの(1)であり−19〜
+6dB程度である。入力信号レベルが正規のレベルよ
り6dB以上大きくなると、同図(b)の特性(4)に
示すよう入力レベルに比例して出力信号レベルは大きく
なり同図(b)の(4)の特性となる。トラン8 ・ ジスタQIOのベース電位が、トランジスタQ4 tQ
5のエミッタ電位より高くならないよう、リミッタされ
ているので、従来例で問題であったトラ。
+6dB程度である。入力信号レベルが正規のレベルよ
り6dB以上大きくなると、同図(b)の特性(4)に
示すよう入力レベルに比例して出力信号レベルは大きく
なり同図(b)の(4)の特性となる。トラン8 ・ ジスタQIOのベース電位が、トランジスタQ4 tQ
5のエミッタ電位より高くならないよう、リミッタされ
ているので、従来例で問題であったトラ。
ンジスタQ4 、 Q5のカットオフを防ぐことができ
る。
る。
第6図は本発明によるAGC回路のさらに他の実施例を
示す回路図である。
示す回路図である。
第4図12のリミッタ電位を決める抵抗R20゜R21
の構成を、第6図13に示すよう、抵抗R22゜IL2
3 、 )ランジスぞQ13.電流源工6を用い、ト1
゜ランジスタQ13のエミッタ電位を、第4図の抵。
の構成を、第6図13に示すよう、抵抗R22゜IL2
3 、 )ランジスぞQ13.電流源工6を用い、ト1
゜ランジスタQ13のエミッタ電位を、第4図の抵。
抗R20、R21の接続点の電位と同じになるよう。
にしても同様の性能が得られる。
また、第7図14に示すよう、例えばダイオ−。
ドD1. D2 、 Dsを直列に接続して、リミッタ
電位1.。
電位1.。
を決めても良い。
また、第4図、第6図、第7図では、リミッタ回路12
、13 、14をトランジスタQllのペースに設け
ているが、トランジスタQ10のペースに同様の構成を
なすリミッタ回路を設けても良いし、トランジスタQ1
2のエミッタ又はベースにリミッタを設け、被検波信号
時点でリミッタをかけても良い。
、13 、14をトランジスタQllのペースに設け
ているが、トランジスタQ10のペースに同様の構成を
なすリミッタ回路を設けても良いし、トランジスタQ1
2のエミッタ又はベースにリミッタを設け、被検波信号
時点でリミッタをかけても良い。
さらに第8図に示すように1 リミッタ回路は・設けず
に、l−ランジスタQ1oのエミッタ抵抗R9・。
に、l−ランジスタQ1oのエミッタ抵抗R9・。
を除きベース抵抗R11を例えば300にΩとしても、
リミッタ動作と同様の性能が得られる。
リミッタ動作と同様の性能が得られる。
〔発明の効果〕
以上述べたように、本発明によれば、可変減衰器を構成
するダイオードのカットオフを防止I。
するダイオードのカットオフを防止I。
することができるので、AGC特件の不連続点をなくし
良好なA G C回路を提供できる。
良好なA G C回路を提供できる。
第1図はV T Itの輝度記録系を示すブロック図、
第2図は従来のAGCの回路図、第3図は1.。 従来のA G C回路の特性を示す特性図、第4図は本
発明のAGC回路の一実施例を示す回路図、第5図は本
発明のAGC回路の特性を示す特性図、第6図、第7図
、第8図は本発明のAGC回路の他の実施例を示す回路
図である。 2・・・AGC回路 12.13.14・・・リミッタ回路。 5 1 第 2図 76− 112 %、3図 ’(+)’ 入カイ百1+−べ′)し %4図 ゛−−−−ターーーー“ 第 y図
第2図は従来のAGCの回路図、第3図は1.。 従来のA G C回路の特性を示す特性図、第4図は本
発明のAGC回路の一実施例を示す回路図、第5図は本
発明のAGC回路の特性を示す特性図、第6図、第7図
、第8図は本発明のAGC回路の他の実施例を示す回路
図である。 2・・・AGC回路 12.13.14・・・リミッタ回路。 5 1 第 2図 76− 112 %、3図 ’(+)’ 入カイ百1+−べ′)し %4図 ゛−−−−ターーーー“ 第 y図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、差動増幅器を構成する第1及び第2のトランジスタ
を有し、直流電圧源をもっ信月が第。 1エミツタフオロア及び第1の抵抗を介して第1のトラ
ンジスタのベースに供給され、第2のトランジスタのベ
ースは、第2のtlk抗及び直流電圧源を介し接地され
、第1のトランジスタのベースと第2のトランジスタの
べ−(、。 スは、各々第1のダイオード及び第2のダイオードを介
して接続され、その接続点には、第3のトランジスタの
コレクタが接続され、第3のトランジスタのエミッタは
第3の抵抗を介し接地され、第3のトランジスタのベー
スに第2のエミッタフォロアを介して制御信号が入力さ
れる回路において、制御信号が人力、される第2のエミ
ッタ7オロアトランジスタのベースに、リミッタを設け
たことを特徴とするA G C回路。 2、上記リミッタは電源と接地間に接続された第4及び
第5の抵抗を有し、上記第4及び第5の抵抗の接点は第
3のダイオードのカソードに接続され、第3のダイオー
ドのアノードを第2のエミッタフォロアのベースに接続
し。 て、第3のベース電位が第1及び第2のダイオードのエ
ミッタ電位より高くならないようにしたことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載されたAGC回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7087984A JPS60214614A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | Agc回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7087984A JPS60214614A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | Agc回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60214614A true JPS60214614A (ja) | 1985-10-26 |
Family
ID=13444268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7087984A Pending JPS60214614A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | Agc回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60214614A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5361247A (en) * | 1989-09-12 | 1994-11-01 | Sharp Kabushiki Kaisha | Information recording and reproducing device with reproduction and automatic gain control circuit |
-
1984
- 1984-04-11 JP JP7087984A patent/JPS60214614A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5361247A (en) * | 1989-09-12 | 1994-11-01 | Sharp Kabushiki Kaisha | Information recording and reproducing device with reproduction and automatic gain control circuit |
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