JPS60215248A - 情報処理方式 - Google Patents
情報処理方式Info
- Publication number
- JPS60215248A JPS60215248A JP59046719A JP4671984A JPS60215248A JP S60215248 A JPS60215248 A JP S60215248A JP 59046719 A JP59046719 A JP 59046719A JP 4671984 A JP4671984 A JP 4671984A JP S60215248 A JPS60215248 A JP S60215248A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arithmetic
- memory
- information
- circuit
- transfer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、処理能力の高い新規の情報処理方式%式%
従来のプログラム制御計算機では、命令語または命令セ
ルは、演算の対象となるデータ、演算結果の格納場所、
または次に起動される命令の格納場所等に関する情報に
加えて、必ず演算または動作の種類を示すいわゆるファ
ンクション部を含んでいる。そのため、一つの命令が起
動される時、必ずそのファンクション部を読み、演算の
種類を解読し、該当演算回路を選択し、その入力位置に
データを転送する等の動作ステップを必要とし、高速処
理に限界があった。
ルは、演算の対象となるデータ、演算結果の格納場所、
または次に起動される命令の格納場所等に関する情報に
加えて、必ず演算または動作の種類を示すいわゆるファ
ンクション部を含んでいる。そのため、一つの命令が起
動される時、必ずそのファンクション部を読み、演算の
種類を解読し、該当演算回路を選択し、その入力位置に
データを転送する等の動作ステップを必要とし、高速処
理に限界があった。
本発明の目的は、命令語や命令セルのファンクション部
を必要とせず、したがって、その処理のための動作が不
要で、計算機の処理能力を高めることが可能な新規の情
報処理方式を提供することにある。
を必要とせず、したがって、その処理のための動作が不
要で、計算機の処理能力を高めることが可能な新規の情
報処理方式を提供することにある。
本発明は、加算、減算、乗算、除算、論理演算等、演算
の種類に応じた演算回路を用意し、各演算回路ごとに記
憶領域を割り当て、ある演算回路が起動される時、その
動作に必要な情報は該演算回路に対応する記憶領域内に
置かれるように制御して、該演算回路では、その情報に
より該回路固有の演算を実行し、命令語や命令セルのフ
ァンクション部を不要としたことである。
の種類に応じた演算回路を用意し、各演算回路ごとに記
憶領域を割り当て、ある演算回路が起動される時、その
動作に必要な情報は該演算回路に対応する記憶領域内に
置かれるように制御して、該演算回路では、その情報に
より該回路固有の演算を実行し、命令語や命令セルのフ
ァンクション部を不要としたことである。
第1図は本発明による情報処理方式の一実施例の構成図
である。第1図において、■−1〜1−16は演算回路
であって、その種類は、AoとA、が加算、SoとS、
が減算、MUo−MU3が乗算、D、IVoとDIV□
が除算、SRCが循環右シフトJPがプラス跳越、AN
Dが論理積、ORが論理和、XYがXアンド・ノットY
、LOOPがループを示している。2−1〜2−16は
各演算回路1−1〜1−16に対応するメモリで、本実
施例では各メモリは4語#0〜#3からなるとしている
。各語は演算の種類に応じて1次のようなフィールドに
分れる。すなわち、Lは左オペランド、Rは右オペラン
ド、TRは転送先、■は数値、JPのTRoはV≧0の
ときの転送先、JPのTR,はv〈0のときの転送先、
■は繰返しパラメータ、には上限、LOOPのTRoは
ループ開始時の転送先、LOoPのTK、はループ脱出
時の転送先である。3は入力ゲート、4は入力回路であ
る。5は分配回路で、各演算回路に1個ずつ対応して計
16個のレジスタを持つレジスタ部6と、該レジスタ部
を監視して、指定されたメモリへ情報を転送する走査転
送部7とからなる。
である。第1図において、■−1〜1−16は演算回路
であって、その種類は、AoとA、が加算、SoとS、
が減算、MUo−MU3が乗算、D、IVoとDIV□
が除算、SRCが循環右シフトJPがプラス跳越、AN
Dが論理積、ORが論理和、XYがXアンド・ノットY
、LOOPがループを示している。2−1〜2−16は
各演算回路1−1〜1−16に対応するメモリで、本実
施例では各メモリは4語#0〜#3からなるとしている
。各語は演算の種類に応じて1次のようなフィールドに
分れる。すなわち、Lは左オペランド、Rは右オペラン
ド、TRは転送先、■は数値、JPのTRoはV≧0の
ときの転送先、JPのTR,はv〈0のときの転送先、
■は繰返しパラメータ、には上限、LOOPのTRoは
ループ開始時の転送先、LOoPのTK、はループ脱出
時の転送先である。3は入力ゲート、4は入力回路であ
る。5は分配回路で、各演算回路に1個ずつ対応して計
16個のレジスタを持つレジスタ部6と、該レジスタ部
を監視して、指定されたメモリへ情報を転送する走査転
送部7とからなる。
8は補助メモリで、情報の転送先が複数あってメモリの
TR部で指定しきれない場合、転送先情報を格納するの
に用いる。
TR部で指定しきれない場合、転送先情報を格納するの
に用いる。
第1図の動作は次の通りである。演算回路l−1〜1−
1.6は、それぞれ4語(30〜#3)からなるメモリ
2−1〜2−16を持っている。1語は例えば、L、R
,TRのフィールドに分がれ、各フィールドは空き状態
と格納状態のどちらかにある。1語の全てのフィールド
が格納状態である時、その語はオン状態にあり、それ以
外の場合はオフ状態にあるとする。1語中の転送先フィ
ールドTR,TR,、TR,および上限フィールドには
、メモリへのプログラムロード時に格納状態にされ、以
後その状態を保持する。その他のフィールドはプログラ
ムロード時またはその後の処理によって状態を変化する
。演算回路1−1〜1−16は常に自己のメモリを監視
し、オン状態の語を検出すると、直ちにその演算を実行
し、演算結果と転送先情報を分配回路5に送ってそれ語
をオフにする。ただし1分配回路5のレジスタ部6にお
いて、自分のレジスタがオン状態のときは、それがオフ
状態になるまで転送を待ち合せる。転送先情報は演算回
路、語番号、L/R別によって示される。
1.6は、それぞれ4語(30〜#3)からなるメモリ
2−1〜2−16を持っている。1語は例えば、L、R
,TRのフィールドに分がれ、各フィールドは空き状態
と格納状態のどちらかにある。1語の全てのフィールド
が格納状態である時、その語はオン状態にあり、それ以
外の場合はオフ状態にあるとする。1語中の転送先フィ
ールドTR,TR,、TR,および上限フィールドには
、メモリへのプログラムロード時に格納状態にされ、以
後その状態を保持する。その他のフィールドはプログラ
ムロード時またはその後の処理によって状態を変化する
。演算回路1−1〜1−16は常に自己のメモリを監視
し、オン状態の語を検出すると、直ちにその演算を実行
し、演算結果と転送先情報を分配回路5に送ってそれ語
をオフにする。ただし1分配回路5のレジスタ部6にお
いて、自分のレジスタがオン状態のときは、それがオフ
状態になるまで転送を待ち合せる。転送先情報は演算回
路、語番号、L/R別によって示される。
分配回路5の、各演算回路1−1〜1−16に1個ずつ
対応して16のレジスタを持つレジスタ部6は初めオフ
状態にあり、演算回路から演算結果と転送先情報を受け
取り格納すると、そのレジスタはオン状態になる。走査
転送部7はレジスタ部6の各レジスタを常に監視してお
り、オンになったレジスタを検出すると、そのレジスタ
の転送先情報によって指定された演算回路に対応するメ
モリの入力ゲート3を動作し、その入力回路4を介して
該当語の該当フィールドに演算結果を転送し、そのレジ
スタをオフにする。転送先が複数の場合は、走査転送部
7は該当レジスタのTRフィールドの指示にしたがって
補助メモリ8より各転送先の情報を入手し、それによっ
て同一演算結果を複数メモリ゛の該当語に転送する。
対応して16のレジスタを持つレジスタ部6は初めオフ
状態にあり、演算回路から演算結果と転送先情報を受け
取り格納すると、そのレジスタはオン状態になる。走査
転送部7はレジスタ部6の各レジスタを常に監視してお
り、オンになったレジスタを検出すると、そのレジスタ
の転送先情報によって指定された演算回路に対応するメ
モリの入力ゲート3を動作し、その入力回路4を介して
該当語の該当フィールドに演算結果を転送し、そのレジ
スタをオフにする。転送先が複数の場合は、走査転送部
7は該当レジスタのTRフィールドの指示にしたがって
補助メモリ8より各転送先の情報を入手し、それによっ
て同一演算結果を複数メモリ゛の該当語に転送する。
いま、入力データao、al、a、、、a3.xを用い
てa。+a□x+a2x2+a3x3を計算するものと
する。第2図はその場合の演算手順で、「*」は乗算、
「+」は加算を示している。
てa。+a□x+a2x2+a3x3を計算するものと
する。第2図はその場合の演算手順で、「*」は乗算、
「+」は加算を示している。
第3図(a)は、no+a、x+a2x” +a3x3
を計算するために、メモリ2−1.2−2.2−5.2
−6.2−7に置かれる情報の初期値すなわちプログラ
ムである。これは通常のプログラムロードと同様のやり
方で例えば外部記憶装置等からロードすればよい。第3
図(a)において、例えばメモリ2−1中の語#0にお
けるTRフィールドの内容(A、、1.L)は、演算結
果を加算回路Allに対応するメモリの語#l、フィー
ルドLに格納することを示している。メモリ2−2中の
語#O、メモリ2−5.2−6中の語80.#’1の各
TRフィールドも同様である。メモリ2−1中の語#1
のTRフィールドの内容(OU÷)は、演算結果を最終
的に出力することを示している。
を計算するために、メモリ2−1.2−2.2−5.2
−6.2−7に置かれる情報の初期値すなわちプログラ
ムである。これは通常のプログラムロードと同様のやり
方で例えば外部記憶装置等からロードすればよい。第3
図(a)において、例えばメモリ2−1中の語#0にお
けるTRフィールドの内容(A、、1.L)は、演算結
果を加算回路Allに対応するメモリの語#l、フィー
ルドLに格納することを示している。メモリ2−2中の
語#O、メモリ2−5.2−6中の語80.#’1の各
TRフィールドも同様である。メモリ2−1中の語#1
のTRフィールドの内容(OU÷)は、演算結果を最終
的に出力することを示している。
また、メモリ2−7中の語#0のTRフィールドには補
助メモリ8のアドレスが格納され、補助メモリ8の該当
アドレスに二つの転送先情報(MU、、’1.R)、(
MU、、1.R)が格納されていることを示している。
助メモリ8のアドレスが格納され、補助メモリ8の該当
アドレスに二つの転送先情報(MU、、’1.R)、(
MU、、1.R)が格納されていることを示している。
第3図(a)のプログラムにおいて、オン状態にある語
について演算を実行すると、メモリ2−1゜2−2.2
−5.2−6は第3図(b)のようになる。すなわち、
これは第2図の演算11.12゜13.14が終了した
状態を示している。なお、メモリ2−7は全てオフとな
るため、第3図(b)には図示しない。同様に、第3図
(b)のオン状態にある語について演算を実行すると、
メモリ2−1.2−2は第3図(c)のようになり(メ
モリ2−5.2−6は全てオフ)、第2図の演算14゜
15.16が終了する。第3図(C)において、メモリ
2−2の語#lの演算を実行すると、該メモリ2−2は
全てオフとなり、メモリ2−1の語#1だけが第3図(
d)に示すようにオン状態として残る。すなわち、第2
図の演算17が終了する。
について演算を実行すると、メモリ2−1゜2−2.2
−5.2−6は第3図(b)のようになる。すなわち、
これは第2図の演算11.12゜13.14が終了した
状態を示している。なお、メモリ2−7は全てオフとな
るため、第3図(b)には図示しない。同様に、第3図
(b)のオン状態にある語について演算を実行すると、
メモリ2−1.2−2は第3図(c)のようになり(メ
モリ2−5.2−6は全てオフ)、第2図の演算14゜
15.16が終了する。第3図(C)において、メモリ
2−2の語#lの演算を実行すると、該メモリ2−2は
全てオフとなり、メモリ2−1の語#1だけが第3図(
d)に示すようにオン状態として残る。すなわち、第2
図の演算17が終了する。
第3図(、)は、メモリ2−1の語#lの演算を実行し
、その演算結果a、+a、x+a2x” +a、x3を
TRフィールドの指示に従って出力することを示してい
る。これで第2図の演算18が終了し、全てのメモリが
オフとなって処理が完了する。
、その演算結果a、+a、x+a2x” +a、x3を
TRフィールドの指示に従って出力することを示してい
る。これで第2図の演算18が終了し、全てのメモリが
オフとなって処理が完了する。
以上説明したように、本発明の情報処理方式は、演算が
入力データの揃った時点で実行されるという意味で一種
のデータフロー計算機方式をとるものであり、次のよう
な利点が得られる。
入力データの揃った時点で実行されるという意味で一種
のデータフロー計算機方式をとるものであり、次のよう
な利点が得られる。
(1)命令語のファンクション部を必要とせず、その処
理のための動作が不要となり、所要時間が短縮する。こ
れは処理効率を高める。
理のための動作が不要となり、所要時間が短縮する。こ
れは処理効率を高める。
(2)同種の演算が並行動作する時に、使用演算器があ
らかじめプログラムによって定まるので、裁定動作(ア
ービトレーション)を要しない。
らかじめプログラムによって定まるので、裁定動作(ア
ービトレーション)を要しない。
これは実行速度を高める。
(3)演算結果の並列転送(放送)がし易い。これは並
列処理の効果を高める。
列処理の効果を高める。
(4)メモリの複数語構成は時分割的にも実現できるの
で、時分割多重またはパイプライン多重方式にも適合し
易い。
で、時分割多重またはパイプライン多重方式にも適合し
易い。
第1図は本発明による情報処理方式の一実施例の構成図
、第2図は第1図の動作例を説明するための演算手順を
示す図、第3図(a)〜(e)は第2図の演算手順に対
応するメモリの遷移を示す図である。 1−1〜1−16・・・演算回路、 2−1〜2−16
・・・メモリ、3・・・入力ゲート、4・・・入力回路
、 5・・・分配回路、 6・・・レジスタ部、7・・
・走査転送部、 8・・・補助メモリ。 第゛2図 手続補正書(自発) 昭和60年5月13日 昭和59年特許願第46719号 2、発明の名称 情報処理方式 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号名称 (4
22) 日本電信電話株式会社代表者 真 藤 恒 4、代理人 7、補正の内容 第1図及び第2図を別紙の通りに補正する。 8、添付書類の目録 図面 1通
、第2図は第1図の動作例を説明するための演算手順を
示す図、第3図(a)〜(e)は第2図の演算手順に対
応するメモリの遷移を示す図である。 1−1〜1−16・・・演算回路、 2−1〜2−16
・・・メモリ、3・・・入力ゲート、4・・・入力回路
、 5・・・分配回路、 6・・・レジスタ部、7・・
・走査転送部、 8・・・補助メモリ。 第゛2図 手続補正書(自発) 昭和60年5月13日 昭和59年特許願第46719号 2、発明の名称 情報処理方式 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号名称 (4
22) 日本電信電話株式会社代表者 真 藤 恒 4、代理人 7、補正の内容 第1図及び第2図を別紙の通りに補正する。 8、添付書類の目録 図面 1通
Claims (1)
- (1)演算の種類に応じた複数の演算回路と、各演算回
路に対応して演算データと転送先情報を記憶する記憶領
域と、演算結果を記憶領域に分配する分配回路とを具備
し、演算回路は、対応する記憶領域に演算データが揃う
と演算を実行して演算結果と転送先情報を分配回路へ送
り、分配回路は、送られて来た転送先情報の指示に、従
って演算結果を次の演算のための演算データとして一つ
あるいは複数の演算回路の該当記憶領域に分配すること
を特徴とする情報処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59046719A JPS60215248A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 情報処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59046719A JPS60215248A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 情報処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60215248A true JPS60215248A (ja) | 1985-10-28 |
Family
ID=12755146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59046719A Pending JPS60215248A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 情報処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60215248A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008539485A (ja) * | 2005-04-28 | 2008-11-13 | ザ ユニバーシティ コート オブ ザ ユニバーシティ オブ エディンバラ | 再構成可能命令セル・アレイ |
| JP2010176350A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-12 | Seiko Epson Corp | 情報処理装置、演算処理方法及び電子機器 |
| JP2010231321A (ja) * | 2009-03-26 | 2010-10-14 | Seiko Epson Corp | 情報処理装置、演算処理方法及び電子機器 |
-
1984
- 1984-03-12 JP JP59046719A patent/JPS60215248A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008539485A (ja) * | 2005-04-28 | 2008-11-13 | ザ ユニバーシティ コート オブ ザ ユニバーシティ オブ エディンバラ | 再構成可能命令セル・アレイ |
| JP2010176350A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-12 | Seiko Epson Corp | 情報処理装置、演算処理方法及び電子機器 |
| JP2010231321A (ja) * | 2009-03-26 | 2010-10-14 | Seiko Epson Corp | 情報処理装置、演算処理方法及び電子機器 |
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