JPS60227498A - 板状材料処理ラインのサイズチエンジ機構 - Google Patents
板状材料処理ラインのサイズチエンジ機構Info
- Publication number
- JPS60227498A JPS60227498A JP59082893A JP8289384A JPS60227498A JP S60227498 A JPS60227498 A JP S60227498A JP 59082893 A JP59082893 A JP 59082893A JP 8289384 A JP8289384 A JP 8289384A JP S60227498 A JPS60227498 A JP S60227498A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- processing line
- shaped
- loader
- dummy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Control Of Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Manipulator (AREA)
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
- Discharge By Other Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は板状材料処理ラインの特にサイズチェンジ機
構に関する。
構に関する。
例えば、液晶パネル製造ライン、サーマルヘッド製造ラ
イン、フォトマスク製造ライン、プリント基板製造ライ
ン等のような板状の材料を処理する板状材料処理ライン
は、板状材料を工程投入するためのシステム、処理ライ
ン、及び処理済みの板状材料を収納するためのシステム
とがらなっている。従来、このような板状材料処理ライ
ンにおいて、板状材料のサイズ変更やロット変更を行な
うことは非常に難しかった。すなわち、材料サイズ又は
ロフトを変更する場合には、サイズの認識又は員数管理
を行なう必要があった。
イン、フォトマスク製造ライン、プリント基板製造ライ
ン等のような板状の材料を処理する板状材料処理ライン
は、板状材料を工程投入するためのシステム、処理ライ
ン、及び処理済みの板状材料を収納するためのシステム
とがらなっている。従来、このような板状材料処理ライ
ンにおいて、板状材料のサイズ変更やロット変更を行な
うことは非常に難しかった。すなわち、材料サイズ又は
ロフトを変更する場合には、サイズの認識又は員数管理
を行なう必要があった。
しかし、サイズの認識はハード的、ソフト的に処理が難
しく、コスト的にも膨大なものとなってしまう。
しく、コスト的にも膨大なものとなってしまう。
また、員数管理の場合にはライン途中で欠損が生じた時
等に、ずれが生じてしまうという欠点があった。
等に、ずれが生じてしまうという欠点があった。
この発明は以上のような問題点を解決するために成され
たもので、板状材料のサイズ及びロットの変更を容易に
行なうことが可能な板状材料処理ラインのサイズチェン
ジ機構を提供することを目的とする。
たもので、板状材料のサイズ及びロットの変更を容易に
行なうことが可能な板状材料処理ラインのサイズチェン
ジ機構を提供することを目的とする。
すなわち、この発明による板状材料処理ラインのサイズ
チェンジ機構は、処理する第1と第2の板状材料のロッ
トの区分にこれらの処理材料と異なる性質を持つ材料(
ダミー材料)をロット間に流し、ローダ及びアンローダ
に設けた上記性質を検知するセンサにより処理材料とダ
ミー材料との判別を行ないサイズ変更を行なうものであ
る。
チェンジ機構は、処理する第1と第2の板状材料のロッ
トの区分にこれらの処理材料と異なる性質を持つ材料(
ダミー材料)をロット間に流し、ローダ及びアンローダ
に設けた上記性質を検知するセンサにより処理材料とダ
ミー材料との判別を行ないサイズ変更を行なうものであ
る。
以下図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。第
1図は板状材料処理ラインのm要を示すもので、これは
大きくローダ(2)、処理ライン(12)、及びアンロ
ーダ(月−)の3つに分けられる。
1図は板状材料処理ラインのm要を示すもので、これは
大きくローダ(2)、処理ライン(12)、及びアンロ
ーダ(月−)の3つに分けられる。
ローダ(旦、)は、板状材料(例えばガラス)(16)
と台紙が交互にサンドされたロット(18)から、台紙
を除去しながらガラス板(16)を1枚ずつ処理ライン
(U−)に供給するものである。この場合、ガラス板(
16)は直交型の搬送ロボット(20)の吸着パッドに
吸着されて、上記ロット(18)から処理ライン(12
)につながれたローダ(氏)の搬入コンベヤ(22)に
1枚ずつ移動される。同図(B)にその移動軌跡を示す
。また、このローダ(圧)は(A)図中に矢印で示すよ
うに動くロフトコンベヤ(24)を持っているもので、
このコンベヤ(24)はロット(18)が空になったな
らば、自動的に次の待機ロット(26)を供給するよう
になっている。
と台紙が交互にサンドされたロット(18)から、台紙
を除去しながらガラス板(16)を1枚ずつ処理ライン
(U−)に供給するものである。この場合、ガラス板(
16)は直交型の搬送ロボット(20)の吸着パッドに
吸着されて、上記ロット(18)から処理ライン(12
)につながれたローダ(氏)の搬入コンベヤ(22)に
1枚ずつ移動される。同図(B)にその移動軌跡を示す
。また、このローダ(圧)は(A)図中に矢印で示すよ
うに動くロフトコンベヤ(24)を持っているもので、
このコンベヤ(24)はロット(18)が空になったな
らば、自動的に次の待機ロット(26)を供給するよう
になっている。
アンローダ(旦)は、処理ライン(ユ)を抜は出した処
理済みガラス板(16)を収納カセット(28)に収納
するものである。この場合、アンローダ(旦)は処理ラ
イン(U−)から扱は出した処理済みガラス板(16)
を、処理ライン(昆)につながれた搬出コンベヤ(30
)により受け取り、定位置停止装置(32)によって常
に一定の位置、一定の状態に止める。そして、直交型の
ロボット(34)の吸着パッドに、上記ガラス板(16
)の処理されていない裏面を吸着し、それを収納カセッ
ト(28)に移動させて挿入収納する。同図(C)にそ
の移動軌跡を示す。また、このアンローダ(旦)もロー
ダ(則)と同様に矢印のように動くカセットコンベヤ(
36)を持っているもので、このコンベヤ(3G)はカ
セット(28)が一杯に、又はガラス板(16)が所定
枚数になったならば、自動的に次の待機カセット(38
)を供給するようになっている。
理済みガラス板(16)を収納カセット(28)に収納
するものである。この場合、アンローダ(旦)は処理ラ
イン(U−)から扱は出した処理済みガラス板(16)
を、処理ライン(昆)につながれた搬出コンベヤ(30
)により受け取り、定位置停止装置(32)によって常
に一定の位置、一定の状態に止める。そして、直交型の
ロボット(34)の吸着パッドに、上記ガラス板(16
)の処理されていない裏面を吸着し、それを収納カセッ
ト(28)に移動させて挿入収納する。同図(C)にそ
の移動軌跡を示す。また、このアンローダ(旦)もロー
ダ(則)と同様に矢印のように動くカセットコンベヤ(
36)を持っているもので、このコンベヤ(3G)はカ
セット(28)が一杯に、又はガラス板(16)が所定
枚数になったならば、自動的に次の待機カセット(38
)を供給するようになっている。
以上のような板状材料処理ラインは、図示していない制
御部により制御される。この板状材料処理ラインのブロ
ック概要図を第2図に示す。ここで、制御部(40)は
操作パネル、CPU、メモリ、1 、/ O等を含むも
ので、予めメモリに入れられているこのラインの動作プ
ログラムと、インプットされたガラス板(16)サイズ
及び枚数のデータとにより、ロボット本体(20)及び
(34)、ロフトコンベヤ(24) 、カセットコンベ
ヤ(36) 、Wi人コンベヤ(22) 、及び搬出コ
ンベヤ(30)等の各ブロックを制御する。
御部により制御される。この板状材料処理ラインのブロ
ック概要図を第2図に示す。ここで、制御部(40)は
操作パネル、CPU、メモリ、1 、/ O等を含むも
ので、予めメモリに入れられているこのラインの動作プ
ログラムと、インプットされたガラス板(16)サイズ
及び枚数のデータとにより、ロボット本体(20)及び
(34)、ロフトコンベヤ(24) 、カセットコンベ
ヤ(36) 、Wi人コンベヤ(22) 、及び搬出コ
ンベヤ(30)等の各ブロックを制御する。
以上のような板状材料処理ラインは、処理ラインが一ラ
インの場合を示したものであり、以後のライン(例えば
露光ラインや後処理ライン等)が追加された場合にあっ
ては、上記のようなアンローダ(旦)を逆動作させてロ
ーダとしても用いる。
インの場合を示したものであり、以後のライン(例えば
露光ラインや後処理ライン等)が追加された場合にあっ
ては、上記のようなアンローダ(旦)を逆動作させてロ
ーダとしても用いる。
すなわち、セットされたガラス板(16)の収納された
収納カセット(28)から1枚ずつガラス板(16)を
取り出し、処理ラインへ供給するようにする。この場合
は、上記定位置停止装置I(32)はなくてもよい。
収納カセット(28)から1枚ずつガラス板(16)を
取り出し、処理ラインへ供給するようにする。この場合
は、上記定位置停止装置I(32)はなくてもよい。
このような板状材料処理ラインのローダ(10)におい
て、第3図に示すようにサイズの異なる複数枚の第1及
び第2のガラス板(161)及び(162)で一つのロ
ット(18)を構成する場合、第1のガラス板(113
1)ど第2のガラス板(162)の間に異なる性質を有
する板状材料をダミー(42)として介在する。このダ
ミー(42)としては、例えばガラス板(16)が非金
属であることから、金属を用いることが考えられる。ま
た、ローダ(則)のロボット(20)のガラス板(16
)を吸着する吸着パッド(441) 、(442)の取
付けられるロボットアーム(46)に、上記ダミー(4
2)を検知するセンサ(48)、例えば金属センサを取
付ける。
て、第3図に示すようにサイズの異なる複数枚の第1及
び第2のガラス板(161)及び(162)で一つのロ
ット(18)を構成する場合、第1のガラス板(113
1)ど第2のガラス板(162)の間に異なる性質を有
する板状材料をダミー(42)として介在する。このダ
ミー(42)としては、例えばガラス板(16)が非金
属であることから、金属を用いることが考えられる。ま
た、ローダ(則)のロボット(20)のガラス板(16
)を吸着する吸着パッド(441) 、(442)の取
付けられるロボットアーム(46)に、上記ダミー(4
2)を検知するセンサ(48)、例えば金属センサを取
付ける。
この場合センサ(48)は、確実に検知することができ
るように吸着パッド(441)と(442)との間に取
付けるのが好ましい。このセンサ(48)の検知結果は
、上記制御部(40)に伝えられる。すなわち、金属セ
ンサ(48)が上記金属ダミー(42)を検知すること
により、制御部(40)はサイズ変更を認識する。これ
は、ロボット(20)の動作回数により行われる員数管
理よりも優先される。
るように吸着パッド(441)と(442)との間に取
付けるのが好ましい。このセンサ(48)の検知結果は
、上記制御部(40)に伝えられる。すなわち、金属セ
ンサ(48)が上記金属ダミー(42)を検知すること
により、制御部(40)はサイズ変更を認識する。これ
は、ロボット(20)の動作回数により行われる員数管
理よりも優先される。
すなわち、ローダリ亙)のロボットアーム(46)は積
載された第1のガラス板(1ei)に徐々に近付き、そ
してこれを吸着して搬送コンベヤ(22)に移送する。
載された第1のガラス板(1ei)に徐々に近付き、そ
してこれを吸着して搬送コンベヤ(22)に移送する。
この時、ガラス板(161)が所定枚数目でなければ、
上記動作が繰返される。しかし、金属ダミー(42)を
金属センサ(48)が検知すると、制御部(40ンは予
めプログラムされたようにサイズチェンジをローダ(旦
、)及び処理ライン(昆)に指令する。
上記動作が繰返される。しかし、金属ダミー(42)を
金属センサ(48)が検知すると、制御部(40ンは予
めプログラムされたようにサイズチェンジをローダ(旦
、)及び処理ライン(昆)に指令する。
あるいは、第1のガラス板(161)と第2のガラス板
(162)を別々に積載する□場合、すなわち上記第1
図に示したようなロット(18)を第1のガラス板(1
61) 、待機ロット(26)を第2のガラス板(16
2)とした場合には、第1のガラス板(161)のエン
ド又は第2のガラス板(162)のスタートにダミーを
積載しておき、プログラムを変更することによりサイズ
チェンジと同時にロットコンベヤ(24)によるロフト
変更をも行なうことができる。
(162)を別々に積載する□場合、すなわち上記第1
図に示したようなロット(18)を第1のガラス板(1
61) 、待機ロット(26)を第2のガラス板(16
2)とした場合には、第1のガラス板(161)のエン
ド又は第2のガラス板(162)のスタートにダミーを
積載しておき、プログラムを変更することによりサイズ
チェンジと同時にロットコンベヤ(24)によるロフト
変更をも行なうことができる。
また、アンローダ(狂)側においても、ロボット(34
)のアームにローダ(10)のロボットアーム(46)
と同様にセンサを取付けて、上記ローダ(則)の場合と
同様にサイズチェンジ、カセット変更を行なうことがで
きる。
)のアームにローダ(10)のロボットアーム(46)
と同様にセンサを取付けて、上記ローダ(則)の場合と
同様にサイズチェンジ、カセット変更を行なうことがで
きる。
さらに、上記したように第1図に示したようなアンロー
ダ(旦)をローダ(鵬)として使用する場合においても
同様にサイズチェンジ、カセット変更を行なうことがで
きる。
ダ(旦)をローダ(鵬)として使用する場合においても
同様にサイズチェンジ、カセット変更を行なうことがで
きる。
すなわち、処理される第1及び第2のサイズの異なる板
状材料(1ei)及び(162)と異なる性質を持つダ
ミー材料(42)を第1及び第2の板状材料(161ン
及び(162)間に流し、ローダ(則)及びアンローダ
(旦)でダミー材料(42)を判別することによってロ
ット変更、又はサイズ変更を行なう。
状材料(1ei)及び(162)と異なる性質を持つダ
ミー材料(42)を第1及び第2の板状材料(161ン
及び(162)間に流し、ローダ(則)及びアンローダ
(旦)でダミー材料(42)を判別することによってロ
ット変更、又はサイズ変更を行なう。
なお、ダミー材料(42)はこの実施例に示したような
金属と非金属の関係から検知する以外にも、磁性体と非
磁性体、透過性と非透過性、反射材と無反射材、あるい
は密度や温度等の材料の持つ特性から判別することが考
えられる。
金属と非金属の関係から検知する以外にも、磁性体と非
磁性体、透過性と非透過性、反射材と無反射材、あるい
は密度や温度等の材料の持つ特性から判別することが考
えられる。
また、3つ以上のサイズの異なる板状材料の場合にも、
同様に対応し得る。
同様に対応し得る。
以上述べたようにこの発明によれば、板状材料処理ライ
ンの板状材料のサイズ及びロットの変更を容易に行なう
ことが可能な板状材料処理ラインのサイズチェンジ機構
を提供することができる。
ンの板状材料のサイズ及びロットの変更を容易に行なう
ことが可能な板状材料処理ラインのサイズチェンジ機構
を提供することができる。
第1図は板状材料処理ラインの概要を示すもので、(A
)は外観図、(B)及び(C)はガラス移動軌跡を示す
図、第2図は第1図の板状材料処理ラインのブロック概
要図、第3図はこの発明の一実施例に係る板状材料処理
ラインのサイズチェンジ機構の構成を示す図である。 組・・・ローダ、旦・・・処理ライン、狂・・・アンロ
ーダ、16・・・ガラス板、161・・・第1のガラス
板、162・・・第2のガラス板、20・・・ロボット
、42・・・ダミー、48・・・センサ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2図 第3図
)は外観図、(B)及び(C)はガラス移動軌跡を示す
図、第2図は第1図の板状材料処理ラインのブロック概
要図、第3図はこの発明の一実施例に係る板状材料処理
ラインのサイズチェンジ機構の構成を示す図である。 組・・・ローダ、旦・・・処理ライン、狂・・・アンロ
ーダ、16・・・ガラス板、161・・・第1のガラス
板、162・・・第2のガラス板、20・・・ロボット
、42・・・ダミー、48・・・センサ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2図 第3図
Claims (1)
- 板状の材料を処理ラインに投入するためのローダと、処
理ラインと、処理済みの板状材料を収納するためのアン
ローダとから成る板状材料処理ラインにおいて、第1の
板状材料と、これと同じ材質でサイズが異なる第2の板
状材料との間に上記第1及び第2の板状材料と異なる特
性のダミー材料を介在して板状材料処理ラインに流す手
段と、このダミー材料を上記ローダ及びアンローダにそ
れぞれ構成したセンサ手段と、ダミー材料をそれぞれの
センサ手段が検知した時に上記ローダ及びアンローダの
ロット変更あるいはサイズ変更をそれぞれ行なわせる手
段とを具備したことを特徴とする板状材料処理ラインの
サイズチェンジ機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59082893A JPS60227498A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | 板状材料処理ラインのサイズチエンジ機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59082893A JPS60227498A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | 板状材料処理ラインのサイズチエンジ機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60227498A true JPS60227498A (ja) | 1985-11-12 |
| JPH0249556B2 JPH0249556B2 (ja) | 1990-10-30 |
Family
ID=13786949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59082893A Granted JPS60227498A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | 板状材料処理ラインのサイズチエンジ機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60227498A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS632683A (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-07 | トキコ株式会社 | 工業用ロボツト |
| JPH01160095A (ja) * | 1987-12-16 | 1989-06-22 | Fuji Kikai Seizo Kk | プリント基板処理装置 |
| JPH0567898A (ja) * | 1992-01-31 | 1993-03-19 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | プリント基板処理装置 |
-
1984
- 1984-04-26 JP JP59082893A patent/JPS60227498A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS632683A (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-07 | トキコ株式会社 | 工業用ロボツト |
| JPH01160095A (ja) * | 1987-12-16 | 1989-06-22 | Fuji Kikai Seizo Kk | プリント基板処理装置 |
| JPH0567898A (ja) * | 1992-01-31 | 1993-03-19 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | プリント基板処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0249556B2 (ja) | 1990-10-30 |
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