JPS60239351A - 加工機体用組成物 - Google Patents
加工機体用組成物Info
- Publication number
- JPS60239351A JPS60239351A JP9425484A JP9425484A JPS60239351A JP S60239351 A JPS60239351 A JP S60239351A JP 9425484 A JP9425484 A JP 9425484A JP 9425484 A JP9425484 A JP 9425484A JP S60239351 A JPS60239351 A JP S60239351A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- composition
- strength
- weight
- parts
- materials
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Machine Tool Units (AREA)
- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は加工機体用組成物、詳しくは、加工作業時の加
工機動力部より発生する、振動による加工精度の低下ン
抑制したセメント系マトリックスを主体とする加工機体
用組成物に関する。
工機動力部より発生する、振動による加工精度の低下ン
抑制したセメント系マトリックスを主体とする加工機体
用組成物に関する。
加工機体は、その多くが金属製品であり、従来より、加
工作業時の振動が加工精度に悪影響馨丞ぼ1事が大きな
問題とされ、いくつかの改良の試みがなされてきた。た
とえはセメントコンクリート族又はレジンコンクリート
類の加工機体が振動吸収という意味で試験的に又は実用
的に使用されている。しかしなから、セメントコンクリ
ートを使用する物は、振動吸収という意味ではポーラス
なものが良く、そのために部材としての強度ンそこなう
ことになる。又、レジンコンクリート類の物は、弾性率
が不充分であり、価格的にセメント系より高価となると
いう問題ケ有していた。
工作業時の振動が加工精度に悪影響馨丞ぼ1事が大きな
問題とされ、いくつかの改良の試みがなされてきた。た
とえはセメントコンクリート族又はレジンコンクリート
類の加工機体が振動吸収という意味で試験的に又は実用
的に使用されている。しかしなから、セメントコンクリ
ートを使用する物は、振動吸収という意味ではポーラス
なものが良く、そのために部材としての強度ンそこなう
ことになる。又、レジンコンクリート類の物は、弾性率
が不充分であり、価格的にセメント系より高価となると
いう問題ケ有していた。
本発明者らは、安価なセメント系を利用しつつ、有害な
振動ケおさえ、かつ部材として光分な強度を有する加工
機体用の組成物の提供ン目的とし種々検討を行い、セメ
ント硬化体を従来得られない高強度、高弾性率とし、こ
れにより、加工作業に有害な振動数の範囲における共鳴
振動ケ排除し加工精度の向上ン計ると共に、部材として
の強さを充分向上させる事ができることン知見し本発明
を完成するに到った。
振動ケおさえ、かつ部材として光分な強度を有する加工
機体用の組成物の提供ン目的とし種々検討を行い、セメ
ント硬化体を従来得られない高強度、高弾性率とし、こ
れにより、加工作業に有害な振動数の範囲における共鳴
振動ケ排除し加工精度の向上ン計ると共に、部材として
の強さを充分向上させる事ができることン知見し本発明
を完成するに到った。
即ち、本発明はセメント質物質、超微粉、高性能減水剤
、水及び骨材ヶ含有してなる加工機体用組成物である。
、水及び骨材ヶ含有してなる加工機体用組成物である。
以下本発明の詳細な説明する。
本発明で使用するセメント質物質は、セメント質材料と
必要に応じて加えられる膨張材やフライアッシュからな
る。
必要に応じて加えられる膨張材やフライアッシュからな
る。
セメント質材料は、普通、早強、超早強及び白色の各種
ポルトランドセメン訃が通常用いられる。
ポルトランドセメン訃が通常用いられる。
又、中庸熱及び高炉等の低熱セメントや耐硫酸塩セメン
トも使用される。
トも使用される。
超微粉は、平均粒径1μ以下の粉末であり、成分的な制
限は特にないが、水に易溶性のものは適尚でない。本発
明では、シリコン、含シリコン合金及びジルコニアケ製
造する際に副生するシリカダスト(シリカヒユーム)や
シリカ質ダストが特に好適であり、炭酸カルシウム、シ
リカゲル、オパール質砕石、酸化チタン、酸化アルミニ
ウムなども使用できる。混線物の流動性や成形性から超
微粉の好ましい量は、5〜65重量部である。高性能減
水剤(以下単に減水剤という)とは、セメントに多量添
加しても凝結の過遅延や過度の空気(連行ン伴なわない
で分散力が大である界面活性剤であって、メラミンスル
ホン酸ホルムアルデヒド縮金物の塩、ナフタリンスルホ
ン酸ホルムアルデヒド縮金物の塩、高分子量リグニンス
ルホン酸塩、ポリカルボン酸塩などZ主成分とするもの
があげられる。減水剤の標準使用量は、セメントに対し
0.6〜1重量%であるが、本発明では、それよりも多
量に添加することが望ましく、好ましくは10重量部以
下さらに好ましくは、1〜5:1iiE量部である。
限は特にないが、水に易溶性のものは適尚でない。本発
明では、シリコン、含シリコン合金及びジルコニアケ製
造する際に副生するシリカダスト(シリカヒユーム)や
シリカ質ダストが特に好適であり、炭酸カルシウム、シ
リカゲル、オパール質砕石、酸化チタン、酸化アルミニ
ウムなども使用できる。混線物の流動性や成形性から超
微粉の好ましい量は、5〜65重量部である。高性能減
水剤(以下単に減水剤という)とは、セメントに多量添
加しても凝結の過遅延や過度の空気(連行ン伴なわない
で分散力が大である界面活性剤であって、メラミンスル
ホン酸ホルムアルデヒド縮金物の塩、ナフタリンスルホ
ン酸ホルムアルデヒド縮金物の塩、高分子量リグニンス
ルホン酸塩、ポリカルボン酸塩などZ主成分とするもの
があげられる。減水剤の標準使用量は、セメントに対し
0.6〜1重量%であるが、本発明では、それよりも多
量に添加することが望ましく、好ましくは10重量部以
下さらに好ましくは、1〜5:1iiE量部である。
又、骨材は、一般の砂、砂利でも可能ではあるが、モー
ス硬度6以上又はヌープ圧子硬度700 kg/朋2以
上の規準で選定された硬質骨材乞使用すれば強度及び弾
性率の向上ひいては、&lEl]低減にきわめて有効で
ある。
ス硬度6以上又はヌープ圧子硬度700 kg/朋2以
上の規準で選定された硬質骨材乞使用すれば強度及び弾
性率の向上ひいては、&lEl]低減にきわめて有効で
ある。
硬質骨材としてはモース硬度6以上好ましくは7以上又
はヌープ圧子硬度700 kg/+−以上のいずれかの
規準で選定されたもの7用いる。゛この規準を満足する
もの7例示すれば、砕石、黄鉄鉱、赤鉄鉱、磁鉄鉱、黄
玉、ローソン石、コランダム、ツェナサイト、スピネル
、緑柱石、全縁石、電気石、花崗岩、組柱石、十字石、
ジルコン、焼成ボーキサイト、炭化硼素、炭化タングス
テン、フェロシリコンナイトライド、窒化硅素、溶融シ
リカ、電融マグネシア、炭化硅素等がある。
はヌープ圧子硬度700 kg/+−以上のいずれかの
規準で選定されたもの7用いる。゛この規準を満足する
もの7例示すれば、砕石、黄鉄鉱、赤鉄鉱、磁鉄鉱、黄
玉、ローソン石、コランダム、ツェナサイト、スピネル
、緑柱石、全縁石、電気石、花崗岩、組柱石、十字石、
ジルコン、焼成ボーキサイト、炭化硼素、炭化タングス
テン、フェロシリコンナイトライド、窒化硅素、溶融シ
リカ、電融マグネシア、炭化硅素等がある。
以上の材料に水ン加え混線物を得る。成形性の面から添
加水量は好ましくはセメント質物質100重量部に対し
12.5〜60重量部、さらに好ましくは15〜27重
量部である。
加水量は好ましくはセメント質物質100重量部に対し
12.5〜60重量部、さらに好ましくは15〜27重
量部である。
本発明は以上の材料を使用する事により達成されるが、
さらに以下の膨張材及び/又はフライアッシュの使用に
より、よりその効果を発揮する。
さらに以下の膨張材及び/又はフライアッシュの使用に
より、よりその効果を発揮する。
膨張材の使用は′、後述する金属性フレーム等への密着
及び収縮低減に有効である。膨張材としては、生石灰系
、生石灰−石膏系及びカルシウムサルホアルミネート系
の物が有効であり、その膨張性から好ましい使用量はセ
メント質物質中20重量部以下、さらに好ましくは2〜
15i量部である。
及び収縮低減に有効である。膨張材としては、生石灰系
、生石灰−石膏系及びカルシウムサルホアルミネート系
の物が有効であり、その膨張性から好ましい使用量はセ
メント質物質中20重量部以下、さらに好ましくは2〜
15i量部である。
フライアッシュの使用は、強度性状をそこなわずに流動
性ン改良する意味で又長さ変化ン少なくするという意味
で有効である。フライアッシュは、球形の物が最も適し
ている。強度の面から好ましい使用量は、セメント質物
質中60重量部以下であり、さらに好ましくは5〜25
重量部である。
性ン改良する意味で又長さ変化ン少なくするという意味
で有効である。フライアッシュは、球形の物が最も適し
ている。強度の面から好ましい使用量は、セメント質物
質中60重量部以下であり、さらに好ましくは5〜25
重量部である。
又、引張り、又は曲げの補強材として、さらには表面保
護、機械類のと9つけ用として、上記材料と鉄骨、鉄筋
及び金属性のフレーム等の鋼材を使用することもできる
。
護、機械類のと9つけ用として、上記材料と鉄骨、鉄筋
及び金属性のフレーム等の鋼材を使用することもできる
。
本発明の材料を用いての加工機体の製造は、以下のよう
に通常行なえる。金属性フレームを使用する場合はこr
t、暑作製し、又、金属性フレームを使用しない場合は
、所定の形状の型枠ケ用意する。
に通常行なえる。金属性フレームを使用する場合はこr
t、暑作製し、又、金属性フレームを使用しない場合は
、所定の形状の型枠ケ用意する。
必要ならば鉄骨又は鉄筋等もあらかじめセットする。材
料は、ミキサーにより均一に混練する。混線方法は、特
に制限されるものではないが、全材料同時添加し混合す
る方法、例えば超微粉と減水剤ビのぞ(材料をあらかじ
め混練しこれに超微粉と減水剤を添加し再混練する等の
分かつ混線方法等が可能である。ミキサーは、特に制限
はな(通常のものでよい。こうして均一に混練された材
料は流し込み、注入及び圧入等の方法で、必要によつて
はパイブレーク−などt併用し、光圧用意した金属性フ
レーム又は型枠内に成形し、常温常圧、高温常圧及び高
温加圧下等で硬化させ加工機体とする。
料は、ミキサーにより均一に混練する。混線方法は、特
に制限されるものではないが、全材料同時添加し混合す
る方法、例えば超微粉と減水剤ビのぞ(材料をあらかじ
め混練しこれに超微粉と減水剤を添加し再混練する等の
分かつ混線方法等が可能である。ミキサーは、特に制限
はな(通常のものでよい。こうして均一に混練された材
料は流し込み、注入及び圧入等の方法で、必要によつて
はパイブレーク−などt併用し、光圧用意した金属性フ
レーム又は型枠内に成形し、常温常圧、高温常圧及び高
温加圧下等で硬化させ加工機体とする。
以下実施例〉あげ本発明ンさらに詳しく説明する。
実施例
図面に示すような研削盤機体ン鉄製フレーム(5酩厚さ
)で製作し、その内部に表の実験/i64〜11の配合
の材料を注入し、パイブレーターン併用し成形した後、
外気中6ケ月間の養生期間放置し、硬化させ振動減衰性
状を調べた。
)で製作し、その内部に表の実験/i64〜11の配合
の材料を注入し、パイブレーターン併用し成形した後、
外気中6ケ月間の養生期間放置し、硬化させ振動減衰性
状を調べた。
その硬化体の3ケ月圧縮強度及び研削盤各部で’ 30
cm(7)研削と石’yセットし、約140 Or、p
−m、’の定常回転とした時の各部での振動を検出し、
同様の寸法の鋳物性の従来機体との振動(振巾)比とし
て記載した。
cm(7)研削と石’yセットし、約140 Or、p
−m、’の定常回転とした時の各部での振動を検出し、
同様の寸法の鋳物性の従来機体との振動(振巾)比とし
て記載した。
比較例
表の実験/i61〜6の配合ケ使用したこと以外は実施
例と同様に行った。結果を表に併記する。
例と同様に行った。結果を表に併記する。
〈使用材料〉
Oセメント・・・・・・・・・電気化学工業(株)普通
ポルトランドセメント o 超ee・・・・・・・・・シリカフラワー(フェロ
シリコン製造時のシリカダスト)(平均粒 径0.1μ) 0減水剤・・・・・・・・・電気化学工業@)商品名I
FT−500J(主成分アルキルナフタ レンスルホン酸ホルムアルデヒド 縮合物の塩)(有効成分換算で使 用) 0骨材A・・・・・・・・・川砂相模用産S ttry
n下 モース硬度5・〜5.5 B・・・・・・・・・砕砂5朋下 モース硬度70・・
・・・・・・・コランダム砂5間下 モース硬度0膨張
材D・・・・・・・・・電気化学工業(株)商品名(c
sA#20 j E・・・・・・・・・酸化カルシウム焼成品88μ下0
フライアツンユ・・・・・・火力発電所フライアッシュ
比重2.65 以上の結果より本発明の研削盤機体の有効性がわかる。
ポルトランドセメント o 超ee・・・・・・・・・シリカフラワー(フェロ
シリコン製造時のシリカダスト)(平均粒 径0.1μ) 0減水剤・・・・・・・・・電気化学工業@)商品名I
FT−500J(主成分アルキルナフタ レンスルホン酸ホルムアルデヒド 縮合物の塩)(有効成分換算で使 用) 0骨材A・・・・・・・・・川砂相模用産S ttry
n下 モース硬度5・〜5.5 B・・・・・・・・・砕砂5朋下 モース硬度70・・
・・・・・・・コランダム砂5間下 モース硬度0膨張
材D・・・・・・・・・電気化学工業(株)商品名(c
sA#20 j E・・・・・・・・・酸化カルシウム焼成品88μ下0
フライアツンユ・・・・・・火力発電所フライアッシュ
比重2.65 以上の結果より本発明の研削盤機体の有効性がわかる。
実施例で膨張材ン使用した実験/I67.8は、鉄フレ
ームとの密着性が特に良好であった。
ームとの密着性が特に良好であった。
又、圧縮強度の高いものほど摩耗に対する抵抗性に丁ぐ
れていることがわかる。
れていることがわかる。
本発明により、振動減衰機能が高く、金属との密着性及
び摩耗抵抗性にすぐれ、強度的にも強く、高・弾性率で
さらには、急激な温度変化に対し長さ変化の少ない加工
機体の製造が可能である。
び摩耗抵抗性にすぐれ、強度的にも強く、高・弾性率で
さらには、急激な温度変化に対し長さ変化の少ない加工
機体の製造が可能である。
そしてこのように製造された加工機体は、その動力部よ
り発生する振動か、加工機体で共鳴しないため、加工精
度ケ高めるのである。又従来のセメントコンクリート製
加工機体では、不足していた強度及び剛性が本発明の加
工機体では著しく高いため、部材の使用量を軽減する事
ができ、さらには、補強用鋼材料を最少限におさえるか
又は使用せずに加工機体とする事が可能となった。
り発生する振動か、加工機体で共鳴しないため、加工精
度ケ高めるのである。又従来のセメントコンクリート製
加工機体では、不足していた強度及び剛性が本発明の加
工機体では著しく高いため、部材の使用量を軽減する事
ができ、さらには、補強用鋼材料を最少限におさえるか
又は使用せずに加工機体とする事が可能となった。
図面は、実施例の研削盤機体の斜視図である。
符号1・・・モーター取りつけ・部、2・・・と石取り
つげ部、3・・・加工台 特許出願人 電気化学工業株式会社
つげ部、3・・・加工台 特許出願人 電気化学工業株式会社
Claims (1)
- 1)セメント質物質、超微粉、高性能減水剤、水及び骨
材を含有してなる加工機体用組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9425484A JPS60239351A (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | 加工機体用組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9425484A JPS60239351A (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | 加工機体用組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60239351A true JPS60239351A (ja) | 1985-11-28 |
| JPH0242780B2 JPH0242780B2 (ja) | 1990-09-26 |
Family
ID=14105154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9425484A Granted JPS60239351A (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | 加工機体用組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60239351A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61151056A (ja) * | 1984-12-21 | 1986-07-09 | 電気化学工業株式会社 | 加工機体 |
| JPS638250A (ja) * | 1986-06-24 | 1988-01-14 | 竹本油脂株式会社 | 土木建築用超強度コンクリート組成物 |
| JPS63315209A (ja) * | 1987-06-18 | 1988-12-22 | Shimizu Constr Co Ltd | 防水コンクリ−ト用混練物の製造方法 |
| JPH02102152A (ja) * | 1988-10-06 | 1990-04-13 | Chichibu Cement Co Ltd | コンクリート又はモルタルの強化方法並びに水硬性複合材料及び強化添加材 |
| JPH03137044A (ja) * | 1989-10-19 | 1991-06-11 | Fujita Corp | 水硬性複合材料 |
| JPH03137043A (ja) * | 1989-10-19 | 1991-06-11 | Fujita Corp | 水硬性複合材料 |
| JPH03137042A (ja) * | 1989-10-19 | 1991-06-11 | Fujita Corp | 水硬性複合材料 |
| JP2001282250A (ja) * | 2000-03-31 | 2001-10-12 | Taiheiyo Cement Corp | コンクリート製防振機能材料 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5580761A (en) * | 1978-12-07 | 1980-06-18 | Asahi Glass Co Ltd | Inorganic dressing material |
| JPS5973459A (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-25 | 電気化学工業株式会社 | 高強度セメント組成物 |
-
1984
- 1984-05-11 JP JP9425484A patent/JPS60239351A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5580761A (en) * | 1978-12-07 | 1980-06-18 | Asahi Glass Co Ltd | Inorganic dressing material |
| JPS5973459A (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-25 | 電気化学工業株式会社 | 高強度セメント組成物 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61151056A (ja) * | 1984-12-21 | 1986-07-09 | 電気化学工業株式会社 | 加工機体 |
| JPS638250A (ja) * | 1986-06-24 | 1988-01-14 | 竹本油脂株式会社 | 土木建築用超強度コンクリート組成物 |
| JPS63315209A (ja) * | 1987-06-18 | 1988-12-22 | Shimizu Constr Co Ltd | 防水コンクリ−ト用混練物の製造方法 |
| JPH02102152A (ja) * | 1988-10-06 | 1990-04-13 | Chichibu Cement Co Ltd | コンクリート又はモルタルの強化方法並びに水硬性複合材料及び強化添加材 |
| JPH03137044A (ja) * | 1989-10-19 | 1991-06-11 | Fujita Corp | 水硬性複合材料 |
| JPH03137043A (ja) * | 1989-10-19 | 1991-06-11 | Fujita Corp | 水硬性複合材料 |
| JPH03137042A (ja) * | 1989-10-19 | 1991-06-11 | Fujita Corp | 水硬性複合材料 |
| JP2001282250A (ja) * | 2000-03-31 | 2001-10-12 | Taiheiyo Cement Corp | コンクリート製防振機能材料 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0242780B2 (ja) | 1990-09-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS60239351A (ja) | 加工機体用組成物 | |
| JPS59217658A (ja) | 超高強度硬化体の製法 | |
| JPH0231026B2 (ja) | ||
| JP2002037653A (ja) | セメントスラリー | |
| JPH0522662B2 (ja) | ||
| JPH11189454A (ja) | コンクリート組成物 | |
| JPH05238787A (ja) | 高強度セメント組成物 | |
| JP2001253749A (ja) | 高強度軽量セメント硬化体 | |
| JPH0569783B2 (ja) | ||
| JPH0625013B2 (ja) | 低収縮性高強度水硬性組成物 | |
| JPH0565552B2 (ja) | ||
| JP2001226160A (ja) | 超高強度セメント硬化体 | |
| JPS61197173A (ja) | 定盤 | |
| JPH0657617B2 (ja) | 高強度セメント硬化体 | |
| JPS61247651A (ja) | 高強度セメント製品の製造方法 | |
| JPS61214930A (ja) | 工作機械用構造要素 | |
| JPH0478380B2 (ja) | ||
| JPS62207752A (ja) | 高強度水硬性組成物 | |
| JPS61186251A (ja) | セメント製品 | |
| JPS59202810A (ja) | 超高強度コンクリ−ト杭の製法 | |
| JP2002137952A (ja) | 水硬性組成物 | |
| JP2001253745A (ja) | 繊維補強コンクリート | |
| JP2001213654A (ja) | 急硬性を有する超高強度モルタル又はコンクリート | |
| JPS61192433A (ja) | 台座 | |
| JPH0443865B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |