JPS6024263A - 摺動部材の製造法 - Google Patents
摺動部材の製造法Info
- Publication number
- JPS6024263A JPS6024263A JP13092883A JP13092883A JPS6024263A JP S6024263 A JPS6024263 A JP S6024263A JP 13092883 A JP13092883 A JP 13092883A JP 13092883 A JP13092883 A JP 13092883A JP S6024263 A JPS6024263 A JP S6024263A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sliding member
- cast iron
- graphite structure
- sliding surface
- sliding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D19/00—Casting in, on, or around objects which form part of the product
- B22D19/16—Casting in, on, or around objects which form part of the product for making compound objects cast of two or more different metals, e.g. for making rolls for rolling mills
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Refinement Of Pig-Iron, Manufacture Of Cast Iron, And Steel Manufacture Other Than In Revolving Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は摺動部材の製造法に係り、特にブレーキ用のロ
ータハブを製造するのに適した摺動部材の製造法に関す
る。
ータハブを製造するのに適した摺動部材の製造法に関す
る。
ブレーキ用の[」−タハブは、慴動面にむしれかなく、
摩耗、振動、騒rfの少ないことが要求される。すなわ
ちブ1ノーキ月どしては熱伝導率、耐19耗性が良々Y
であり、しかも減衰能の大なることが要求される。これ
I″、の諸性性はJ1(′識的には互に相反する性質を
望むものであり、同一材料で」二記1.1性を満足させ
ることけきわめて困難である。
摩耗、振動、騒rfの少ないことが要求される。すなわ
ちブ1ノーキ月どしては熱伝導率、耐19耗性が良々Y
であり、しかも減衰能の大なることが要求される。これ
I″、の諸性性はJ1(′識的には互に相反する性質を
望むものであり、同一材料で」二記1.1性を満足させ
ることけきわめて困難である。
上述せる諸性性に対応し得る材料としては片状黒鉛組織
を有するl、” (: I n−F C25程度の曹通
(寿畝が最も好ましいとさ4し一般に広く利用されてい
るところである。どこ7)が、この117通鋳鉄は機械
的性質が良りrでなく、ブ1ノーキとしての必要な強度
を保持するために目必然的に肉厚が増大し、重111軽
減化の現況に逆行するどゆう好ましからざる結果を招く
ものである。
を有するl、” (: I n−F C25程度の曹通
(寿畝が最も好ましいとさ4し一般に広く利用されてい
るところである。どこ7)が、この117通鋳鉄は機械
的性質が良りrでなく、ブ1ノーキとしての必要な強度
を保持するために目必然的に肉厚が増大し、重111軽
減化の現況に逆行するどゆう好ましからざる結果を招く
ものである。
一方、強度を要求されるブレーキ材には球状黒鉛鋳鉄あ
るいはバーミキュラ’d鉄などが用いられているが、こ
れらit本来のブレーキ性能を犠牲にしたものであり、
業界では片状黒鉛鋳鉄が持つブレーキ性能と、球状黒鉛
鋳鉄の有する強度とをかね備えたブレーキ材の開発が強
く望まれているところである。そこで本発明者等は上述
せる従来技術の欠点を解消しtj?る新規な技術を開発
したものである。
るいはバーミキュラ’d鉄などが用いられているが、こ
れらit本来のブレーキ性能を犠牲にしたものであり、
業界では片状黒鉛鋳鉄が持つブレーキ性能と、球状黒鉛
鋳鉄の有する強度とをかね備えたブレーキ材の開発が強
く望まれているところである。そこで本発明者等は上述
せる従来技術の欠点を解消しtj?る新規な技術を開発
したものである。
本発明の1−1的は、所望個所に1i1F動部材として
必要な特性を備え、他の部位を機械的性質のすぐれた材
質となし得る摺動部材の製造法を提供するにある。
必要な特性を備え、他の部位を機械的性質のすぐれた材
質となし得る摺動部材の製造法を提供するにある。
以下本発明の実施例を図面に基いて詳細に説明する。第
1図は鋳型の断面図である。
1図は鋳型の断面図である。
摺動面とその近傍を片状黒鉛組織となし、他の部位を球
状黒鉛組織及び/又はバーミキュラ黒釦絹織となぜる摺
動部材を製造するにあたり、鋳型1内の上配信の部位に
対応する鋳型空隙部2に球状黒鉛鋳鉄組成を有する溶湯
を湯口4より注入したのち、」1記摺動面とその近傍に
対応する鋳型空隙rfB 3に片状黒鉛組織組成を有す
る溶湯を湯口5より注入するものである。
状黒鉛組織及び/又はバーミキュラ黒釦絹織となぜる摺
動部材を製造するにあたり、鋳型1内の上配信の部位に
対応する鋳型空隙部2に球状黒鉛鋳鉄組成を有する溶湯
を湯口4より注入したのち、」1記摺動面とその近傍に
対応する鋳型空隙rfB 3に片状黒鉛組織組成を有す
る溶湯を湯口5より注入するものである。
第2図は本発明によって得られた摺動部材の断面を示す
ものであり第3図は球状黒鉛組織部の顕微鏡#I織写真
(X100)、第4図は摺動面とその近傍に対応する多
寿型空隙部2に注入された部分の片状黒鉛顕微鏡組織写
真(x 100)を示すものである。さらに第5図は球
状黒鉛組織と片状黒鉛組織の境界部の顕微鏡組織写真(
X100)であり、11状黒釦絹#iiQの部分り認否
動面に対応する部位である。。
ものであり第3図は球状黒鉛組織部の顕微鏡#I織写真
(X100)、第4図は摺動面とその近傍に対応する多
寿型空隙部2に注入された部分の片状黒鉛顕微鏡組織写
真(x 100)を示すものである。さらに第5図は球
状黒鉛組織と片状黒鉛組織の境界部の顕微鏡組織写真(
X100)であり、11状黒釦絹#iiQの部分り認否
動面に対応する部位である。。
実施例
1、化″V残成
分1)J来状黒鉛$It J″9iの組成を有する溶湯
の化学成分を第1表に、l(ず1. 第1表 (2)片状黒鉛ふ寿鉄ネj1成の溶湯の化学成分を第2
表に示す1゜ 第2表 2、鋳)JI! fjJF型はC(’:) 2型を使用した。
の化学成分を第1表に、l(ず1. 第1表 (2)片状黒鉛ふ寿鉄ネj1成の溶湯の化学成分を第2
表に示す1゜ 第2表 2、鋳)JI! fjJF型はC(’:) 2型を使用した。
3、硬度
(1)球状黒鉛組織部の硬度(1−111)252 2
43 2/13 (2)片状黒鉛組織部の硬度(Ill’1)115 1
15 3− 4、結果 第3.41図で明らかなように摺動面とそのは近傍はブ
レーキ性能のすぐれた片状黒鉛組織であり、他の部位は
機械的性質の良好な球状黒鉛組織を得ることができた。
43 2/13 (2)片状黒鉛組織部の硬度(Ill’1)115 1
15 3− 4、結果 第3.41図で明らかなように摺動面とそのは近傍はブ
レーキ性能のすぐれた片状黒鉛組織であり、他の部位は
機械的性質の良好な球状黒鉛組織を得ることができた。
また第5図では片状黒鉛組織と球状黒鉛組織との境界が
明確に認められず摺動部材どして充分な強度を有するこ
とが確認された。
明確に認められず摺動部材どして充分な強度を有するこ
とが確認された。
」二連せる実施例ではCo2鋳型を用いたが、これに限
定されるものではなく、金型鋳型、他の砂型鋳型を用い
ても同じ目的を達成することができるものである。
定されるものではなく、金型鋳型、他の砂型鋳型を用い
ても同じ目的を達成することができるものである。
以」;の説明で明らかなように本発明による摺動部材の
製造法によって得られた摺動部材は、摺動面およびその
近傍に片状黒鉛組織を有し、他の部位を球状黒鉛組織及
び/又はバーミキュラ黒鉛組織となしたものであり、ブ
レーキ用ロータハブ材としてきわめてすぐれた特性を有
するものである。
製造法によって得られた摺動部材は、摺動面およびその
近傍に片状黒鉛組織を有し、他の部位を球状黒鉛組織及
び/又はバーミキュラ黒鉛組織となしたものであり、ブ
レーキ用ロータハブ材としてきわめてすぐれた特性を有
するものである。
すなわち、片状黒鉛組織を有する摺動面は、熱伝導率、
耐摩耗性が良好であり、かつ減衰能が大4− きくブレーギ材として要求さJl、るすべての特性を満
足し得るばかりでなく、中心部は球状黒鉛組織及び/又
はバーミギュラ黒鉛、I17械であるため機械的性質が
きわめて良好である。
耐摩耗性が良好であり、かつ減衰能が大4− きくブレーギ材として要求さJl、るすべての特性を満
足し得るばかりでなく、中心部は球状黒鉛組織及び/又
はバーミギュラ黒鉛、I17械であるため機械的性質が
きわめて良好である。
従って、従来のブ1ノーキ材と比較して肉厚の減少によ
る市lik 1111減のほが騒音低減、燃費の向−ヒ
、安全性向」二、整備1:数の低減さらには製造原価の
低減など多くの波及効果をもたらすものであり、工業的
にきわめてすぐれた効果を有するものである。
る市lik 1111減のほが騒音低減、燃費の向−ヒ
、安全性向」二、整備1:数の低減さらには製造原価の
低減など多くの波及効果をもたらすものであり、工業的
にきわめてすぐれた効果を有するものである。
第1図は鋳型の断面図、第2図は摺動部材の断面写真、
第3.4.5図はそれぞれ顕微鏡写真である。 以」二 出願人 1−1度山動車株式会礼 出願人 11 立金属株式会社 代列しく 弁理士 本 間 崇 ″−F′−続有It−i’lE居:(方式)昭和 58
年11 月211」 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第130928号 2、発明の名称 摺動部々]の製造法 3、補正をする者 代表者河 野 典 夫 (ばか1名) ) 5、補正の対象 明細書の]−発明の詳細な説明」の欄および1−図面の
簡!1tな説明、1の欄ならびに図面 6、補正の内容 別紙のとおり 補正の内容 1、 明細書153 ’hl第14〜15行の1本発明
によって・・・・・・・・・・・・ ものでありII
:(図は1を削除する。 2、 同書同頁第1に1行の1t54図1を1第3図−
1と訂正する。 3、 同書同頁第1!)行の1第5図1を「第4図1と
訂正する。 4、 同書第5頁第2行のJttS3.4.図1を1−
第2.3図−1と訂正する1゜ 5、 同書同頁第6行の1第5図1を「第4図1と畝正
する。 6、 同@第6に第12−13行の1−第2図は・・・
・・・・・・・・・顕微鏡写真1を112.3.4図は
それぞれ金属組維を示r顕微鏡″グ真1と訂正する。 7、 図面ttS2図を削除する。 8、 図面[第3図−1を1pIS2図1と、1°第4
図」を1−第3図−1と、「第5図1を]第4図」とそ
れぞれ訂正する(添付図面写に未配のとおり)。 以 −1ニ
第3.4.5図はそれぞれ顕微鏡写真である。 以」二 出願人 1−1度山動車株式会礼 出願人 11 立金属株式会社 代列しく 弁理士 本 間 崇 ″−F′−続有It−i’lE居:(方式)昭和 58
年11 月211」 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第130928号 2、発明の名称 摺動部々]の製造法 3、補正をする者 代表者河 野 典 夫 (ばか1名) ) 5、補正の対象 明細書の]−発明の詳細な説明」の欄および1−図面の
簡!1tな説明、1の欄ならびに図面 6、補正の内容 別紙のとおり 補正の内容 1、 明細書153 ’hl第14〜15行の1本発明
によって・・・・・・・・・・・・ ものでありII
:(図は1を削除する。 2、 同書同頁第1に1行の1t54図1を1第3図−
1と訂正する。 3、 同書同頁第1!)行の1第5図1を「第4図1と
訂正する。 4、 同書第5頁第2行のJttS3.4.図1を1−
第2.3図−1と訂正する1゜ 5、 同書同頁第6行の1第5図1を「第4図1と畝正
する。 6、 同@第6に第12−13行の1−第2図は・・・
・・・・・・・・・顕微鏡写真1を112.3.4図は
それぞれ金属組維を示r顕微鏡″グ真1と訂正する。 7、 図面ttS2図を削除する。 8、 図面[第3図−1を1pIS2図1と、1°第4
図」を1−第3図−1と、「第5図1を]第4図」とそ
れぞれ訂正する(添付図面写に未配のとおり)。 以 −1ニ
Claims (1)
- 摺動面どその近傍を片状黒鉛組織となし、他の部位を球
状黒鉛組織及び/又はバーミキュラ黒鉛組織となぜる摺
動部月を製造するにあたり1.に配信の部位に対応する
鋳型空隙部に球状黒鉛鋳鉄組成を有する溶湯を注入した
のち、−に記摺動而とぞの近傍に対応する鋳型空隙部に
片状黒鉛鋳鉄組成を有する溶湯を注入することを特徴と
する摺動部材の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13092883A JPS6024263A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 摺動部材の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13092883A JPS6024263A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 摺動部材の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024263A true JPS6024263A (ja) | 1985-02-06 |
Family
ID=15045995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13092883A Pending JPS6024263A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 摺動部材の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024263A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2682899A1 (fr) * | 1991-10-25 | 1993-04-30 | Renault | Procede de coulee d'une culasse a renforcement localise pour moteur a combustion interne et dispositif pour la mise en óoeuvre de ce procede. |
| FR2701660A1 (fr) * | 1993-02-17 | 1994-08-26 | Honda Motor Co Ltd | Procédé de coulée. |
| WO1998025045A1 (de) * | 1996-12-02 | 1998-06-11 | Actech Gmbh | Aus verbundgusshergestellte bremsglieder, nämlich bremstrommel, bremsscheibe oder der gleichen sowie verbundgiessverfahren zur herstellung von bremsgliedern |
| EP2158988A1 (de) * | 2008-08-25 | 2010-03-03 | Georg Fischer GmbH | Verfahren zur Herstellung von Gussteilen mit integrierten Bauteilen |
| EP2265399A4 (en) * | 2008-03-06 | 2017-03-22 | Verktygs Allians i Hässleholm AB | A mould and a method of its manufacture |
-
1983
- 1983-07-20 JP JP13092883A patent/JPS6024263A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2682899A1 (fr) * | 1991-10-25 | 1993-04-30 | Renault | Procede de coulee d'une culasse a renforcement localise pour moteur a combustion interne et dispositif pour la mise en óoeuvre de ce procede. |
| FR2701660A1 (fr) * | 1993-02-17 | 1994-08-26 | Honda Motor Co Ltd | Procédé de coulée. |
| WO1998025045A1 (de) * | 1996-12-02 | 1998-06-11 | Actech Gmbh | Aus verbundgusshergestellte bremsglieder, nämlich bremstrommel, bremsscheibe oder der gleichen sowie verbundgiessverfahren zur herstellung von bremsgliedern |
| US6321885B1 (en) | 1996-12-02 | 2001-11-27 | Florian Wendt | Composite cast brake elements, such as brake drum, brake disk or the like, and composite casting process for brake elements |
| EP2265399A4 (en) * | 2008-03-06 | 2017-03-22 | Verktygs Allians i Hässleholm AB | A mould and a method of its manufacture |
| EP2158988A1 (de) * | 2008-08-25 | 2010-03-03 | Georg Fischer GmbH | Verfahren zur Herstellung von Gussteilen mit integrierten Bauteilen |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3608170A (en) | Metal impregnated composite casting method | |
| JPS60168959A (ja) | 強化ピストン、その製法及びピストン用の強化材 | |
| JPH07502586A (ja) | ブレーキ キャリパー | |
| JPS6024263A (ja) | 摺動部材の製造法 | |
| JP2785927B2 (ja) | ブレーキ用摺動部材 | |
| JPS629642B2 (ja) | ||
| JPS609573A (ja) | 一体構造の摺動部材とその製造法 | |
| JPS6024262A (ja) | 摺動部材の製造法 | |
| JPS59147769A (ja) | 複合鋳物の製造方法 | |
| JP4205940B2 (ja) | 振動減衰能及び強度に優れたねずみ鋳鉄の製造方法 | |
| JPS6187835A (ja) | 繊維強化金属材料の製造方法 | |
| JPS6024260A (ja) | 摺動部材の製造法 | |
| JPH0463254B2 (ja) | ||
| JP2560096B2 (ja) | 内燃機関用複合ピストンの製造方法 | |
| JPS616248A (ja) | ハブ付ロ−タとその製造法 | |
| JPS5923161A (ja) | 複合材料製ピストンピン | |
| JPH0314539B2 (ja) | ||
| JPS6127632Y2 (ja) | ||
| JP2004138154A (ja) | 軽合金製ブレーキディスク | |
| JPH0633182A (ja) | 耐摩耗用焼結体及びその製造方法 | |
| JPS60177947A (ja) | エアホ−ル付舶用プロペラブレ−ドの製作法 | |
| JPS59213961A (ja) | 回転式流体ポンプ用ロ−タ | |
| JPH0783925B2 (ja) | ルーツ型ポンプロータの製造方法 | |
| JPS6393446A (ja) | 良好な冷却性を有するシエル鋳型 | |
| JPS62203655A (ja) | 孔型付圧延ロ−ル用鋳型 |