JPS6024683A - ラベルプリンタのplu設定方法 - Google Patents
ラベルプリンタのplu設定方法Info
- Publication number
- JPS6024683A JPS6024683A JP58133104A JP13310483A JPS6024683A JP S6024683 A JPS6024683 A JP S6024683A JP 58133104 A JP58133104 A JP 58133104A JP 13310483 A JP13310483 A JP 13310483A JP S6024683 A JPS6024683 A JP S6024683A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- plu
- product
- stored
- fixed
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、商品に対応する!1?、価等をあJ゛)かじ
さ、′ノ設定してラベル発行時に呼び出してテーシ処理
R行なうようにしたラベルプリンタのP+、uy定、り
法に関するものである。
さ、′ノ設定してラベル発行時に呼び出してテーシ処理
R行なうようにしたラベルプリンタのP+、uy定、り
法に関するものである。
技術的背景およびその問題点
従来、多数のI) L LJ (!l−持つう/ぐルプ
リンタi−j、;いて、そのl’ L Uを設定する方
式は第111ロー示−1−ようなものである。すなわち
、l) L Uメモ・I −</+領域を■、■、■・
・・と示すように一定の固定長バイ1−で分割し、それ
ぞれにPLUコード、商品コード、単価2品名等を格納
している。そして、品名の文字数は種々あり、長い品名
も格納可能にしておくためには品名の項目のバイト数を
多くしておかなけhばならない。そのため、各PLU毎
に通常は空白部が存することになり、メモリー領域を有
効に使用することができないものである。
リンタi−j、;いて、そのl’ L Uを設定する方
式は第111ロー示−1−ようなものである。すなわち
、l) L Uメモ・I −</+領域を■、■、■・
・・と示すように一定の固定長バイ1−で分割し、それ
ぞれにPLUコード、商品コード、単価2品名等を格納
している。そして、品名の文字数は種々あり、長い品名
も格納可能にしておくためには品名の項目のバイト数を
多くしておかなけhばならない。そのため、各PLU毎
に通常は空白部が存することになり、メモリー領域を有
効に使用することができないものである。
また、メモリー領域の上位より、個々のバイト数の異な
るPLUを順次詰めて設定することも考えられる。この
方法によれば、メモリー領域に空白部が生じることはな
いが、品名の可変長バイ1−を変更する場合に、固定長
バイトも含めてすべてシフ1−する必要がある。さらに
、])L Uを一つ−・つ取出す場合、それぞ肛のピッ
1−数が異なるためにプログラムが複雑化すると云う欠
点を有する。
るPLUを順次詰めて設定することも考えられる。この
方法によれば、メモリー領域に空白部が生じることはな
いが、品名の可変長バイ1−を変更する場合に、固定長
バイトも含めてすべてシフ1−する必要がある。さらに
、])L Uを一つ−・つ取出す場合、それぞ肛のピッ
1−数が異なるためにプログラムが複雑化すると云う欠
点を有する。
発明の[1的
本発明は、品名のように個々のバイト数が異なる内容を
含んでいてもメモリー領域の全体を有効に使用すること
ができ、かつ、P L Uの呼出し宿゛の処理も簡単で
あるラベルプリンタの1−)l、 TJ設定方法を提供
することヲ1−1的とする6発明の概要 本発明は、I)、[、Uの内容を固定長唄[1と可変長
項目とに分り、メモリーの一方より固定長唄1(在順次
格納するとともに他方より可変長唄[1仁1ij’l
iffζ格納するようにし、これにより、品名′ミ9の
i’+J 7(7?素があってもメモリー領域を空白部
のない状fQで使用することがでさ、したが−)”C,
多数のP 1. IIの設定が可能であり、しかも、固
定I(頃1目;1 定パイ1〜をもって順次格納さお、
ているので、1゛1.11の変更、呼出し、精算等を簡
単に行ないうるよ゛)に4Iζ成したものである。
含んでいてもメモリー領域の全体を有効に使用すること
ができ、かつ、P L Uの呼出し宿゛の処理も簡単で
あるラベルプリンタの1−)l、 TJ設定方法を提供
することヲ1−1的とする6発明の概要 本発明は、I)、[、Uの内容を固定長唄[1と可変長
項目とに分り、メモリーの一方より固定長唄1(在順次
格納するとともに他方より可変長唄[1仁1ij’l
iffζ格納するようにし、これにより、品名′ミ9の
i’+J 7(7?素があってもメモリー領域を空白部
のない状fQで使用することがでさ、したが−)”C,
多数のP 1. IIの設定が可能であり、しかも、固
定I(頃1目;1 定パイ1〜をもって順次格納さお、
ているので、1゛1.11の変更、呼出し、精算等を簡
単に行ないうるよ゛)に4Iζ成したものである。
発明の実施例
まず、ラベルプリンタにおいて、第2図の1く△M M
APに示すようにラベルプリンタの8f・nの動作に必
要な「プログラムに必要な領域」7);y’;定されて
いるとともに他はl) L tJメモリーとさAドCい
る。そして、各P I、Uは、PLUコード、商品コー
ド、単価、文字数、アドレス等の項1コよりなる固定長
項目と品名等の項目よりなる可変長項目とに分類される
。この固定長唄I」は、第3図に示すようにPLUメモ
リーの上位より順次すき間なく格納さオシ、前記可変長
項目は第4図に示すように下位より順次すき間なく格納
されている。
APに示すようにラベルプリンタの8f・nの動作に必
要な「プログラムに必要な領域」7);y’;定されて
いるとともに他はl) L tJメモリーとさAドCい
る。そして、各P I、Uは、PLUコード、商品コー
ド、単価、文字数、アドレス等の項1コよりなる固定長
項目と品名等の項目よりなる可変長項目とに分類される
。この固定長唄I」は、第3図に示すようにPLUメモ
リーの上位より順次すき間なく格納さオシ、前記可変長
項目は第4図に示すように下位より順次すき間なく格納
されている。
しかして、第5図および第6図に基いて−っのPLUを
消去した場合のpt;uメモリーの変化の状態を説明す
る。まず、第5図に示すものは、固定長項目のうち第2
番目のPLUを消去した状態を示し、第3番目以降のも
のが繰り上げられる。
消去した場合のpt;uメモリーの変化の状態を説明す
る。まず、第5図に示すものは、固定長項目のうち第2
番目のPLUを消去した状態を示し、第3番目以降のも
のが繰り上げられる。
ここで文字数は品名の文字数であり、xxxx。
xxoo笠は品名アドレスである。このように固定長唄
171が消去された結果、第(5図に示すように第2:
8目の7文字の品名も消去されるが、これが消去された
あとには第3番11以降の品名が晶めた状態で格納さ」
しる。
171が消去された結果、第(5図に示すように第2:
8目の7文字の品名も消去されるが、これが消去された
あとには第3番11以降の品名が晶めた状態で格納さ」
しる。
つぎに、第7図に基いて品名の変更を行なう場合につい
て説明する。まず、第7図(a)に示すものは、6種の
品名が格納されいてる状態である。
て説明する。まず、第7図(a)に示すものは、6種の
品名が格納されいてる状態である。
そこで、第6番目の4文字のrccccJを8文字のr
K K K K K K ]< KKJ に変更する
I’Jのとするこの場合、変更後の文字数(8)と変更
前の文;、、 >T、li。
K K K K K K ]< KKJ に変更する
I’Jのとするこの場合、変更後の文字数(8)と変更
前の文;、、 >T、li。
(4)との差(4)をめ、品名の最終アドレス(I・:
N I)Δ1.) Rと表現する)から71文字分だけ
]・位にシフトする。このシフ1−シている途中の経j
υか第7図(b)に示すものである。そして、変更ず・
\さ品名アドレス(1−111\IΔDRと表現する)
が設定さ扛ているので、第711(c)に示ずようにH
I NADRより上位に4文字分空いた状態になる。そ
の後、第7図(d)に示すようにこの?:を白部と変更
前の品名との8文字分が、変更ずべさr K K K
KK K K K J に変更さ、11.る。
N I)Δ1.) Rと表現する)から71文字分だけ
]・位にシフトする。このシフ1−シている途中の経j
υか第7図(b)に示すものである。そして、変更ず・
\さ品名アドレス(1−111\IΔDRと表現する)
が設定さ扛ているので、第711(c)に示ずようにH
I NADRより上位に4文字分空いた状態になる。そ
の後、第7図(d)に示すようにこの?:を白部と変更
前の品名との8文字分が、変更ずべさr K K K
KK K K K J に変更さ、11.る。
ついで、第8 l”/l :rンよび第9図にノ11、
いて前述のJ、うなメモリー処理がなされる一J′−順
についで説明する。まず、スター1〜後に変更する品名
のI゛1.じ二1−ドを入力し、変更するII) L、
tJのアドレスを呼7−::出す。そして、可変長唄
1」のメモリー領域の変更する品名メモリーのアドレス
(IIIN/\1.)R);r設定し、変更する品名を
人力する6す/J・わイ)、−の品名の文字数がNであ
肛ば、その文字’jl) Nを人力する。ついて、N=
Oてなければ、変更前の文字数Mと変更後の文字数Nと
の比較を行なう。
いて前述のJ、うなメモリー処理がなされる一J′−順
についで説明する。まず、スター1〜後に変更する品名
のI゛1.じ二1−ドを入力し、変更するII) L、
tJのアドレスを呼7−::出す。そして、可変長唄
1」のメモリー領域の変更する品名メモリーのアドレス
(IIIN/\1.)R);r設定し、変更する品名を
人力する6す/J・わイ)、−の品名の文字数がNであ
肛ば、その文字’jl) Nを人力する。ついて、N=
Oてなければ、変更前の文字数Mと変更後の文字数Nと
の比較を行なう。
ここで、変更後の文字数Nの方が大きければ、品名の最
終アドレスを14: N DΔIJRとし、増加文字数
S(N−M)をめ、E N D A D Rの内容を上
位にSバイトシフトする(第7図(b)の状態)。
終アドレスを14: N DΔIJRとし、増加文字数
S(N−M)をめ、E N D A D Rの内容を上
位にSバイトシフトする(第7図(b)の状態)。
そして、■バイ1へずつこれを繰り返し、E N D
AI)Rがl〜I I N A D Rと一致すると第
7図(C)の状fぷになり、α点に向う。
AI)Rがl〜I I N A D Rと一致すると第
7図(C)の状fぷになり、α点に向う。
また、N=Oではない状態で変更前の文字pl Mが変
更後の文字数Nより大きいときには、i−I I NA
、 D Rに変更前の文字数Mを加算し、減少文字数S
(M−N)を設定する。このような動付:ばN−0の
場合も同様で、この場合には変更前の文字数MをSとし
、It J NA1つR,+ MをT’: N 1つA
、 ORとして設定する。
更後の文字数Nより大きいときには、i−I I NA
、 D Rに変更前の文字数Mを加算し、減少文字数S
(M−N)を設定する。このような動付:ばN−0の
場合も同様で、この場合には変更前の文字数MをSとし
、It J NA1つR,+ MをT’: N 1つA
、 ORとして設定する。
そして、いずAしの場合にもE M D A ID I
匙の内容を下位にSバイ1−シフ1−シ、E N l)
△D Rが品名メモリーの最終アドレスに一致する]:
で各ハイ1−の処理を行ない。α点に向う。
匙の内容を下位にSバイ1−シフ1−シ、E N l)
△D Rが品名メモリーの最終アドレスに一致する]:
で各ハイ1−の処理を行ない。α点に向う。
ついで、第9図におけるα点からは、人力さ、IIた品
番をNバイト ’I−11’ N A IT) Rとし
て1設定ず7.)。
番をNバイト ’I−11’ N A IT) Rとし
て1設定ず7.)。
その後、つぎのP L LJΔD i;!の品名ア1−
レス在′41j更し、ついで、P L、LJ A +’
、) I;!に固定」(頃1」のパイ1へ数Xを加算し
てP L tJの存在する限りず)(での1) L U
A D Rの品名アドレス変更を行なう。このように
して、可変長唄「1ど固定長唄1」との13 I、 l
jの変更が行なわれる。
レス在′41j更し、ついで、P L、LJ A +’
、) I;!に固定」(頃1」のパイ1へ数Xを加算し
てP L tJの存在する限りず)(での1) L U
A D Rの品名アドレス変更を行なう。このように
して、可変長唄「1ど固定長唄1」との13 I、 l
jの変更が行なわれる。
つどのに、第] 01?lに示ずものは、固定長唄II
の各項目のうちすべてのl” L 1.1かJ″JI、
Y定の項Llを呼び出す手順を示すものである。いま、
呼び出ずべき項1」は「商品コード」であるものとずろ
。−1]ず、第1?I¥1」のl) T、Uの商品コー
ドアト1ノスを/\1つDRIどし、そのΔ1つDRI
の内′8夕出力J−;:、 、。
の各項目のうちすべてのl” L 1.1かJ″JI、
Y定の項Llを呼び出す手順を示すものである。いま、
呼び出ずべき項1」は「商品コード」であるものとずろ
。−1]ず、第1?I¥1」のl) T、Uの商品コー
ドアト1ノスを/\1つDRIどし、そのΔ1つDRI
の内′8夕出力J−;:、 、。
ついで、このA D D RIに11 +、、、 IJ
固定ノ[リ−のバイ1−数りを加えた商品ロー1−アド
レスハ1)し1く■をめ、その内容を出力し、こhをM
1. IJ力最終アドレスまC繰り返す1.これによ
り、ずべ1.− (hPLUの商品コードを一括して呼
び出すことかマSきるものである。これは、l) l、
IJコーF、甲イ曲雪の別の項目についても同様であ
る。
固定ノ[リ−のバイ1−数りを加えた商品ロー1−アド
レスハ1)し1く■をめ、その内容を出力し、こhをM
1. IJ力最終アドレスまC繰り返す1.これによ
り、ずべ1.− (hPLUの商品コードを一括して呼
び出すことかマSきるものである。これは、l) l、
IJコーF、甲イ曲雪の別の項目についても同様であ
る。
発明の効果
本発明は、上述のようにI) L tJコード、単価。
商品ツー1−2品名等の内容よりなる多数のP L U
をメモリーにシ己憶させるようにしたものにおいて、こ
のp L Uの内容をPLTJ番−5,単価、商品コー
ド等の一定バイト数の固定長項目と品名等の可変長項目
とに分類し、メモリーの一方より固定長項目を順次格納
するとともにメモリーの他方より可変長項目を順次格納
するようにしたので、メモリーの領域全体を空白部なく
使用することができ、これにより、限られた領域のメモ
リーであってもより多数のPLUを設定することができ
、また、固定長項目はすべてのPLIJについて同一ハ
イ1−数であるため、I)LUの変更、呼出し、精算等
も簡単であり、ブロクラムも簡易なものでよいものであ
る。
をメモリーにシ己憶させるようにしたものにおいて、こ
のp L Uの内容をPLTJ番−5,単価、商品コー
ド等の一定バイト数の固定長項目と品名等の可変長項目
とに分類し、メモリーの一方より固定長項目を順次格納
するとともにメモリーの他方より可変長項目を順次格納
するようにしたので、メモリーの領域全体を空白部なく
使用することができ、これにより、限られた領域のメモ
リーであってもより多数のPLUを設定することができ
、また、固定長項目はすべてのPLIJについて同一ハ
イ1−数であるため、I)LUの変更、呼出し、精算等
も簡単であり、ブロクラムも簡易なものでよいものであ
る。
第1図は従来の一例を示すラムマツプ、第2図は本発明
の一実施例を示すラムマツプ、第3図は固定長項目のラ
ムマツプ、第4図は可変長唄I:l L/Jラムマツプ
、第5図は一つのp J−1−J ’n削除するときの
固定長唄11のう11マツプ、第6図は第5図に対応し
て可変長項目の変化を示すラムマツプ、21′)7図(
a)(b )(c )(d )は品名変更の変化を示す
ラムマツプ、第8図ないし第101’;41はフローチ
ャ!−である。 出 願 人 東京電気株式会旺 Z毛 7階
の一実施例を示すラムマツプ、第3図は固定長項目のラ
ムマツプ、第4図は可変長唄I:l L/Jラムマツプ
、第5図は一つのp J−1−J ’n削除するときの
固定長唄11のう11マツプ、第6図は第5図に対応し
て可変長項目の変化を示すラムマツプ、21′)7図(
a)(b )(c )(d )は品名変更の変化を示す
ラムマツプ、第8図ないし第101’;41はフローチ
ャ!−である。 出 願 人 東京電気株式会旺 Z毛 7階
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、PLUコード、単価、UJ品コード、品名等を有す
る多数のP’LUをメモリーに記憶させるようにしたも
のおいて、このPLUの内容をP L U番号、単価、
商品コード等の一定バイト数の固定長項目と品名等の可
変長項目とに分類し、前記メモリーの一方より前記固定
長項1]を順次格納するとともに前記メモリーの他方よ
り前記固定長項1」を順次格納するようにしたことを特
徴とするラベルプリンタのPLU設定方法。 2、可変長項目を設定したメモリー領域をその文字数の
変化に対応させて空白部が生じないようにシフ1−させ
るようにしたことを4.冒貿とする特許請求の範囲第1
項記載のラベルプリンタのP L U設定方法。 3 、 P L、 Uコード、単価、商品コート、品名
等を有する多数のI) L Uをメモリーに記憶さぜる
ようにしたものおいて、このl−) L Uの内容を1
11. L;番号、単価、商品コード等の一定バイト、
ζ((の固定長項目と品名等の可変長項]」とに分子T
: L、前記メモ1ノーの一方より前記固定長」■[1
をJili’i次4.′)納するとともに前記メモリー
の他方より前記固定長IIを順次格納するようにし、1
)if ilL!固定JE: 項l l (/、) l
°+、U番号、単価、商品コード等の各項IIをそit
ぞ11゜の項目毎に所定のビット数をもって成〜゛lさ
せて定の順序をもって格納させたことを1に徴どt’
7.−p:+ベルプリンタのI)(、’[J設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58133104A JPS6024683A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | ラベルプリンタのplu設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58133104A JPS6024683A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | ラベルプリンタのplu設定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024683A true JPS6024683A (ja) | 1985-02-07 |
Family
ID=15096906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58133104A Pending JPS6024683A (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | ラベルプリンタのplu設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024683A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017209997A (ja) * | 2017-06-14 | 2017-11-30 | 株式会社寺岡精工 | ラベル発行装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5474334A (en) * | 1977-10-31 | 1979-06-14 | Siemens Ag | Text memory |
| JPS5769444A (en) * | 1980-10-17 | 1982-04-28 | Fujitsu Ltd | Printing method |
| JPS57123481A (en) * | 1981-01-24 | 1982-07-31 | Teraoka Seiko Co Ltd | Printer |
| JPS5839329A (ja) * | 1981-09-01 | 1983-03-08 | Canon Inc | 文字列訂正装置 |
-
1983
- 1983-07-21 JP JP58133104A patent/JPS6024683A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5474334A (en) * | 1977-10-31 | 1979-06-14 | Siemens Ag | Text memory |
| JPS5769444A (en) * | 1980-10-17 | 1982-04-28 | Fujitsu Ltd | Printing method |
| JPS57123481A (en) * | 1981-01-24 | 1982-07-31 | Teraoka Seiko Co Ltd | Printer |
| JPS5839329A (ja) * | 1981-09-01 | 1983-03-08 | Canon Inc | 文字列訂正装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017209997A (ja) * | 2017-06-14 | 2017-11-30 | 株式会社寺岡精工 | ラベル発行装置 |
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