JPS60247687A - 液晶表示素子の製造方法 - Google Patents
液晶表示素子の製造方法Info
- Publication number
- JPS60247687A JPS60247687A JP59105195A JP10519584A JPS60247687A JP S60247687 A JPS60247687 A JP S60247687A JP 59105195 A JP59105195 A JP 59105195A JP 10519584 A JP10519584 A JP 10519584A JP S60247687 A JPS60247687 A JP S60247687A
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- crystal display
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は液晶表示素子の製造方法に関し、各表示電極に
電気絶縁性薄膜を介して電気信号が与えられる構成を有
する液晶表示の製造方法に関する。
電気絶縁性薄膜を介して電気信号が与えられる構成を有
する液晶表示の製造方法に関する。
背景技術
第1図は先行技術に従う衆型的な液晶表示素子の基板1
の一部分の平面図であり、第2図は第1図の一部分の斜
視図である。基板1上には複数の第1導電体2がパター
ン形成され、その表面に第1絶縁膜3が2000A〜4
000Aの厚みで形成されている。第1絶縁M3を選択
的に被覆するように、複数の第2導電体4が形成される
が、第1導電体2と第2導電体4との間には第2絶縁膜
5が300A〜700Aの厚みで形成されている。
の一部分の平面図であり、第2図は第1図の一部分の斜
視図である。基板1上には複数の第1導電体2がパター
ン形成され、その表面に第1絶縁膜3が2000A〜4
000Aの厚みで形成されている。第1絶縁M3を選択
的に被覆するように、複数の第2導電体4が形成される
が、第1導電体2と第2導電体4との間には第2絶縁膜
5が300A〜700Aの厚みで形成されている。
ここで第2導電体4と第2絶縁膜5と第1導電体2とは
、いわゆる金属−絶縁膜−金属構造を有する非線型抵抗
素子(Metaf−Insul!ator−MetaI
!素子、以後MIM素子と略称する)6を形成するよう
にされている。
、いわゆる金属−絶縁膜−金属構造を有する非線型抵抗
素子(Metaf−Insul!ator−MetaI
!素子、以後MIM素子と略称する)6を形成するよう
にされている。
次に第2導電体4に電気的に接続するよう釦表示電極7
が形成される。このような工程を経て液晶表示素子が製
造されるが、上述のようなMIM素子6を含む液晶表示
素子を以後、MIM型液晶表示素子と略称する。
が形成される。このような工程を経て液晶表示素子が製
造されるが、上述のようなMIM素子6を含む液晶表示
素子を以後、MIM型液晶表示素子と略称する。
このようなMIM型液晶表示素子の製造においては2つ
の大きな問題点が含まれている。第1魚目はマスク合せ
精度に関する問題であり、!g2点目魚目示電極7の大
きさに関する問題である。まず第1魚目のマスク合せ精
度に関する問題について述べる。第1図示のように表示
電極7の配列ピッチL1が200μm〜600μmであ
れが各表示電極70間の間1iL2は20μm〜60μ
mである。また第2導電体4などのノぐターン形成時に
おけるマスク合せ精度は、形成される最細線の幅の1/
4〜1/10の精度が要求される。したがって各表示電
極7のピンチL1が200μm〜600μmならば、こ
の場合のマスク合せ精度は2μm〜6μmの精度が要求
される0 従来、MIM素子を含まない液晶表示素子の製造に用い
られていた7オトリソグラフイツク技術のマスク合せ精
度はW110μmであり、この精度ではMIM型液晶表
示素子の製造に適さなくなっていた。したがって大規模
集積回路を製造する際に用いられている高精度の7オト
リソグラフイツク技術が用いられており、MIM型液晶
表示素子製造のコストアップの要因の一つであった。
の大きな問題点が含まれている。第1魚目はマスク合せ
精度に関する問題であり、!g2点目魚目示電極7の大
きさに関する問題である。まず第1魚目のマスク合せ精
度に関する問題について述べる。第1図示のように表示
電極7の配列ピッチL1が200μm〜600μmであ
れが各表示電極70間の間1iL2は20μm〜60μ
mである。また第2導電体4などのノぐターン形成時に
おけるマスク合せ精度は、形成される最細線の幅の1/
4〜1/10の精度が要求される。したがって各表示電
極7のピンチL1が200μm〜600μmならば、こ
の場合のマスク合せ精度は2μm〜6μmの精度が要求
される0 従来、MIM素子を含まない液晶表示素子の製造に用い
られていた7オトリソグラフイツク技術のマスク合せ精
度はW110μmであり、この精度ではMIM型液晶表
示素子の製造に適さなくなっていた。したがって大規模
集積回路を製造する際に用いられている高精度の7オト
リソグラフイツク技術が用いられており、MIM型液晶
表示素子製造のコストアップの要因の一つであった。
第2魚目の義示電極7の大きさの問題について述べる。
従来技術でMIM型液晶表示素子を製造するとき、第1
図示のように第1導電体を表示電極7の間に配設しなく
てはならなかった。したがって表示電極7の大きさに制
限が課せられているという問題があった。
図示のように第1導電体を表示電極7の間に配設しなく
てはならなかった。したがって表示電極7の大きさに制
限が課せられているという問題があった。
目 的
本発明の第1の目的は、製造時における精度を格段に高
くする必要がなく、製造時の歩留りが向上され、製造コ
ストの低減を図ることができる改良された液晶表示素子
の製造方法を提供することであり、第2の目的は、表示
電極の面積を大きくして表示画面上における表示電極の
占める面積の割合を大きくすることができ、したがって
表示品位の高い、電気絶縁性薄膜を介在する回路を含む
液晶表示素子の製造方法を提供することである。
くする必要がなく、製造時の歩留りが向上され、製造コ
ストの低減を図ることができる改良された液晶表示素子
の製造方法を提供することであり、第2の目的は、表示
電極の面積を大きくして表示画面上における表示電極の
占める面積の割合を大きくすることができ、したがって
表示品位の高い、電気絶縁性薄膜を介在する回路を含む
液晶表示素子の製造方法を提供することである。
実施例
第3図は本発明に従う液晶表示素子の一部断面を示す斜
視図であり、41g4図は第3図の基板10の一部分の
平面図であり、第5図は第4図の一部分の斜視図である
。第3図において基板10,103は互いに平行で対向
するように配置される。
視図であり、41g4図は第3図の基板10の一部分の
平面図であり、第5図は第4図の一部分の斜視図である
。第3図において基板10,103は互いに平行で対向
するように配置される。
基板10上には第1導電体11が形成され、第1導電体
11上には後述するMIM素子12と表示電極13とを
含む複数の回路が構成されている。
11上には後述するMIM素子12と表示電極13とを
含む複数の回路が構成されている。
さらにその上に配向膜14が形成される。
基板10aの表面には、第1導電体11の延在方向(第
4図の上下方向、)とは垂直な方向に平行して延びる複
数の帯状電極15が形成されている。
4図の上下方向、)とは垂直な方向に平行して延びる複
数の帯状電極15が形成されている。
各帯状電極15は、基板10上の各表示電極13に対向
するように配置され、各帯状電極15と各表示電極13
とによってドツトマトリックス方式の表示方式が構成さ
れている。帯状電極15を含む基板10aの表面には配
向膜14aが形成されている。配向膜14,14aとの
間には液晶16が封入される。
するように配置され、各帯状電極15と各表示電極13
とによってドツトマトリックス方式の表示方式が構成さ
れている。帯状電極15を含む基板10aの表面には配
向膜14aが形成されている。配向膜14,14aとの
間には液晶16が封入される。
次に第6図および第7図を用いて本発明に従う液晶表示
素子の製造工程を説明する。第6図(1)は基板10の
一部分の平面図であり、第7図(1)は第6図(1)の
切断面線A−Aから見た断面図である。
素子の製造工程を説明する。第6図(1)は基板10の
一部分の平面図であり、第7図(1)は第6図(1)の
切断面線A−Aから見た断面図である。
基板lO上には第1導電体11が3000X〜1μmの
厚みでパターン形成される。このとき第1導電体11は
たとえばタンタルTaから形成される。
厚みでパターン形成される。このとき第1導電体11は
たとえばタンタルTaから形成される。
次に第6図(2)および、第6図(2)の切断面線B
−BおよびC−Cから見た断面図の第7図(2a)およ
び第7図(2b)を参照する。後述するMIM素子12
の形成領域17上を感光性材料、たとえばフォトレジス
ト18で被覆する。次にフォトレジスト1Bで被覆され
ない第1導電体ll上に、陽極酸化法で五酸化タンタル
Ta205を4J1絶縁展する。
−BおよびC−Cから見た断面図の第7図(2a)およ
び第7図(2b)を参照する。後述するMIM素子12
の形成領域17上を感光性材料、たとえばフォトレジス
ト18で被覆する。次にフォトレジスト1Bで被覆され
ない第1導電体ll上に、陽極酸化法で五酸化タンタル
Ta205を4J1絶縁展する。
次に第6図(3)および、第6図(3)の切断面線り一
りから見た断面図の第7図(3)を参照する。前述の7
オトレジスト18を除去し、除去された部分に言出した
第1導電体11上に陽極酸化法でT a 205を第2
絶縁膜20として300A〜700Aの膜厚で形成する
。
りから見た断面図の第7図(3)を参照する。前述の7
オトレジスト18を除去し、除去された部分に言出した
第1導電体11上に陽極酸化法でT a 205を第2
絶縁膜20として300A〜700Aの膜厚で形成する
。
次に第6図(4)および、第6図(4)の切断面tj!
E−Eから見た断面図の第7図(4)を参照する。第2
絶縁膜20を被覆するように第2導電体21を、1辺が
50μm〜100μmの矩形であるように形成する。こ
のとき第2導電体21は、たとえばTaなどから形成さ
れ、前述の領域17を被覆していればよい。
E−Eから見た断面図の第7図(4)を参照する。第2
絶縁膜20を被覆するように第2導電体21を、1辺が
50μm〜100μmの矩形であるように形成する。こ
のとき第2導電体21は、たとえばTaなどから形成さ
れ、前述の領域17を被覆していればよい。
次に第6図(5)および、第6図(5)の切断面線F−
Fから見た断面図の第7図(5)を参照する。ダs2導
電体21を被覆し、かつ第2導電体21がその中央に位
置するように表示電極13.を形成する。このとき表示
電極13はたとえば酸化インジウムIn2O3応)ら形
成される。
Fから見た断面図の第7図(5)を参照する。ダs2導
電体21を被覆し、かつ第2導電体21がその中央に位
置するように表示電極13.を形成する。このとき表示
電極13はたとえば酸化インジウムIn2O3応)ら形
成される。
このようにして第4図に示されるような液晶表示素子の
基板lO上の回路が構成される。このようにして表示電
極13はMIM素子12を介してのみ第1導電体11と
電気的に接続されることができる。
基板lO上の回路が構成される。このようにして表示電
極13はMIM素子12を介してのみ第1導電体11と
電気的に接続されることができる。
前述の実施例においてはマスク合せが必要であるのは、
第6図(2)で説明した工程において、第1導電体11
上にフォトレジスト18を形成する場合と、第6図(5
)で説明した工程において、第2導電体21上に表示電
極13を形成する場合とである。第1導電体11上に7
オトレジスト18を形1m電体11を被覆していればよ
い。したがって30μm〜100μmの精度で充分であ
る。また第2導電体21上に表示電極13を形成する場
合例おいても、表示電極13は第2導電体21を被覆し
て電気的に導通できればよく、この場合のマスク合せ精
度は100μm〜200μmで充分テあり、したかって
所望のマスク合せ精度の緩和が実現できる。
第6図(2)で説明した工程において、第1導電体11
上にフォトレジスト18を形成する場合と、第6図(5
)で説明した工程において、第2導電体21上に表示電
極13を形成する場合とである。第1導電体11上に7
オトレジスト18を形1m電体11を被覆していればよ
い。したがって30μm〜100μmの精度で充分であ
る。また第2導電体21上に表示電極13を形成する場
合例おいても、表示電極13は第2導電体21を被覆し
て電気的に導通できればよく、この場合のマスク合せ精
度は100μm〜200μmで充分テあり、したかって
所望のマスク合せ精度の緩和が実現できる。
また第1導電体11を形成する材料としてTaを用いた
が、他にはアルミニウムl/を用いてもよい。
が、他にはアルミニウムl/を用いてもよい。
またフォトレジストに替えて感光性ポリイミド膜などの
他の感光性材料を用いてもよい。
他の感光性材料を用いてもよい。
また前述の実施例では第1絶縁膜19および第2絶縁膜
20は賜極酸化法を用いて形成したので、酸化タンタル
T、!2o5であった。しかし他の実施例として蒸着技
術などを用いて形成する場合には、電気絶縁性を有する
他の材料を広く用いることができる。
20は賜極酸化法を用いて形成したので、酸化タンタル
T、!2o5であった。しかし他の実施例として蒸着技
術などを用いて形成する場合には、電気絶縁性を有する
他の材料を広く用いることができる。
また第2導電体21はTaから形成されたが、他にはl
、ニッケルNisり四ムCrなどを用いてもよい。
、ニッケルNisり四ムCrなどを用いてもよい。
表示電極13は■n203から形成されたが1他に酸化
スズS n 02やAlなどを用いてもよい。
スズS n 02やAlなどを用いてもよい。
また前述の実施例では第2導電体21と表示電極13を
各々個別に形成したが、他の実施例として第6図(4)
および第6図(5)で説明した工程において、!2導電
体21に替えて第2絶縁膜20を被覆するように表示電
極13を形成することができる。この場合には第2導電
体21を形成する際の蒸着やマスク合せが不必要になる
ので製造工程の簡略化および、それに伴うコストダウン
を一層図ることができる。
各々個別に形成したが、他の実施例として第6図(4)
および第6図(5)で説明した工程において、!2導電
体21に替えて第2絶縁膜20を被覆するように表示電
極13を形成することができる。この場合には第2導電
体21を形成する際の蒸着やマスク合せが不必要になる
ので製造工程の簡略化および、それに伴うコストダウン
を一層図ることができる。
また前述の実施例ではMIM型液晶表示素子の製造方法
について述べたが、本発明はM I M耐液晶表示素子
に限らず、電気絶縁性薄膜を介して電気信号が与えられ
るような構成を有する液晶表示素子の製造方法に関連し
て広〈実施することがで効果 以上のように本発明に従えば、電気絶縁性を有する薄膜
を介して電気信号を与えられるような構成を含む液晶表
示素子の製造工程において、その精度は数10μm〜数
100μmの精度で充分である。従って大規模集積回路
の製造に用いられる高精度の7オトリソグラフイツク技
術を用いなくてもよく、コストの低減を図ることができ
るとともに、製造される液晶表示素子の歩留りの向上を
図ることができる。
について述べたが、本発明はM I M耐液晶表示素子
に限らず、電気絶縁性薄膜を介して電気信号が与えられ
るような構成を有する液晶表示素子の製造方法に関連し
て広〈実施することがで効果 以上のように本発明に従えば、電気絶縁性を有する薄膜
を介して電気信号を与えられるような構成を含む液晶表
示素子の製造工程において、その精度は数10μm〜数
100μmの精度で充分である。従って大規模集積回路
の製造に用いられる高精度の7オトリソグラフイツク技
術を用いなくてもよく、コストの低減を図ることができ
るとともに、製造される液晶表示素子の歩留りの向上を
図ることができる。
また第1導電体の上に重ねて表示電極を形成するように
しているので、表示電極の大きさは第2導電体によって
制限されず、従って表示電極を充分大きくすることがで
き、また各表示電極の間の間隔も小さくすることができ
る。その結果、表示品位の高い液晶表示素子を製造する
ことができる。
しているので、表示電極の大きさは第2導電体によって
制限されず、従って表示電極を充分大きくすることがで
き、また各表示電極の間の間隔も小さくすることができ
る。その結果、表示品位の高い液晶表示素子を製造する
ことができる。
第1図は先行技術のMIM型液晶表示素子の基板1の一
部分の平面図、第2図は第1図のセクシ液晶表示素子の
一断面を示す斜視図、第4図は第3図の基板10の一部
分の平面図、第5図は第4図のセクションVの斜視図、
第6図および第7図は第3図の液晶表示素子の製造工程
を示す図である。 lO・・・基板、11・・・第1導電体、12・・・M
IM素子、17・・・形成領域、18・・・フォトレジ
スト、19・・・第1絶縁膜、20・・・第2絶縁膜、
21・・・第2導電体 代理人 弁理士 西教圭一部 第1図 第2図
部分の平面図、第2図は第1図のセクシ液晶表示素子の
一断面を示す斜視図、第4図は第3図の基板10の一部
分の平面図、第5図は第4図のセクションVの斜視図、
第6図および第7図は第3図の液晶表示素子の製造工程
を示す図である。 lO・・・基板、11・・・第1導電体、12・・・M
IM素子、17・・・形成領域、18・・・フォトレジ
スト、19・・・第1絶縁膜、20・・・第2絶縁膜、
21・・・第2導電体 代理人 弁理士 西教圭一部 第1図 第2図
Claims (1)
- 基板上に複数の第1導電体を形成し、各第1導電体上に
電気−縁性薄膜を介在する構造を有する複数の回路を接
続し、各回路上にこの回路を介して第1導電体から電気
信号が与えられる表示電極を形成することを特徴とする
液晶表示素子の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59105195A JPS60247687A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | 液晶表示素子の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59105195A JPS60247687A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | 液晶表示素子の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60247687A true JPS60247687A (ja) | 1985-12-07 |
| JPH0476092B2 JPH0476092B2 (ja) | 1992-12-02 |
Family
ID=14400884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59105195A Granted JPS60247687A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | 液晶表示素子の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60247687A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5720779A (en) * | 1980-07-11 | 1982-02-03 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Image display unit |
| JPS57182779A (en) * | 1981-05-06 | 1982-11-10 | Suwa Seikosha Kk | Liquid crystal display unit |
-
1984
- 1984-05-23 JP JP59105195A patent/JPS60247687A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5720779A (en) * | 1980-07-11 | 1982-02-03 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Image display unit |
| JPS57182779A (en) * | 1981-05-06 | 1982-11-10 | Suwa Seikosha Kk | Liquid crystal display unit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0476092B2 (ja) | 1992-12-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |