JPS60250454A - メモリ制御装置 - Google Patents
メモリ制御装置Info
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- JPS60250454A JPS60250454A JP10573084A JP10573084A JPS60250454A JP S60250454 A JPS60250454 A JP S60250454A JP 10573084 A JP10573084 A JP 10573084A JP 10573084 A JP10573084 A JP 10573084A JP S60250454 A JPS60250454 A JP S60250454A
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- Japan
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- memory
- signal
- circuit
- control signal
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/16—Handling requests for interconnection or transfer for access to memory bus
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(技術分野)
本発明は、CP tJ < C0ntral p ro
cessingtJnit)を用いl、:システムにお
(プるメモリ制御装量に関する。 (従来技術) 第4図は従来のCPUを用いたシス1ムの一例を示す構
成ブロック図である。このシステムはCp u i、’
、メインメモリ2.CPLJ1とメモリ2と−のインタ
ーフェース部であるメ[り制御装@3゜入出力装置4及
びクロック発生器5を含んで構成されている。CPU
1 、メモリシリ御装置3及び入出力装置4はそれぞれ
アドレスバスA 1 、 f−タバスD1.システムの
制御信号線C1によって結合され、又メモリ2とメモリ
制御装U3とはメモリアドレスバスA2.メモリデータ
バスD2及びメモリ制御信号線C2によって結合してい
る。 クロック発生器5からは信号線C3を介し−′cCPU
1及びメモリ制御装置33にクロック信号CLKが供給
されており、CP’U1はこのクロック信号に同期して
動作するヶ又メモリ制御装置3はCPU1からの制御信
号及びクロック信号CLKからメモリ2の制御信号をつ
くる。 第5図はメモリ制御装置3の動作の一例を示づ゛タイム
チャートである。このタイムチャートにおいて、(イ)
はクロック信号CL Kであり、(ロ)及び(ハ) 4
1いずれもC)) U 1から出力されるアドレス(3
号△l、) R及び戸ドレス確定信号ASで、クロック
信号CL Kと同期している。(ニ)
cessingtJnit)を用いl、:システムにお
(プるメモリ制御装量に関する。 (従来技術) 第4図は従来のCPUを用いたシス1ムの一例を示す構
成ブロック図である。このシステムはCp u i、’
、メインメモリ2.CPLJ1とメモリ2と−のインタ
ーフェース部であるメ[り制御装@3゜入出力装置4及
びクロック発生器5を含んで構成されている。CPU
1 、メモリシリ御装置3及び入出力装置4はそれぞれ
アドレスバスA 1 、 f−タバスD1.システムの
制御信号線C1によって結合され、又メモリ2とメモリ
制御装U3とはメモリアドレスバスA2.メモリデータ
バスD2及びメモリ制御信号線C2によって結合してい
る。 クロック発生器5からは信号線C3を介し−′cCPU
1及びメモリ制御装置33にクロック信号CLKが供給
されており、CP’U1はこのクロック信号に同期して
動作するヶ又メモリ制御装置3はCPU1からの制御信
号及びクロック信号CLKからメモリ2の制御信号をつ
くる。 第5図はメモリ制御装置3の動作の一例を示づ゛タイム
チャートである。このタイムチャートにおいて、(イ)
はクロック信号CL Kであり、(ロ)及び(ハ) 4
1いずれもC)) U 1から出力されるアドレス(3
号△l、) R及び戸ドレス確定信号ASで、クロック
信号CL Kと同期している。(ニ)
【よメ七り制御信
+シ(メモリセレク(・1おシ)C8で、アドレス(f
i号A D Rをデ:1−ドしたちのくメモリセレクト
)と、アドレス確定信号に3の論理積によってつくられ
る。又、ここでは、更に、クロック信号CL Kの立十
かりてサンプリングしてメモ1ノ制御伯号σ不4つくっ
ている。これは、アドレス信号ΔD Rをデーコードし
たものと、アドレス確定伯@N1の論理積Iどけの場合
、アドレス信号のデー】−1−に多くの時間がかかった
場合、アドレス確定1ハ号に3との時間関係が前後し、
メモリ制御信号面にグリッジ(ひげ)が発生してしまう
のを防止するためである。 このような動作をなす従来のメモリ制御装置にJ3いて
は、メIり制御信号で1がアドレス信号をデコードした
ものと、アドレス確定信号ASの論理積からつくられて
いるため、アドレスが確定してからメモリ制ill信号
U不によってメモリ2の読出しく又1は書込み)動作が
開始づるまてか41りの04間がかかる。それ故に、メ
モリによってアクセスタイムが遅いものに対し又は、こ
の1]スタイムが原因でCP tJ 1に待ち時間が入
るという問題があった。 (発明の目的) 本発明は、このような点に鑑みてなされたもので、その
目的は、CPUからのアドレス信号が変化したら、速や
かにメモリに対して起動をかけ、メモリのアクセスタイ
ムを有効に使用することによって、スピードの遅いメモ
リを使用してもCPoが持ち時間無しでメモリにj7ク
セスできるメモリ制御装置を実現することにある。 (発明の構成) このよう4丁目的を達成する本発明は、CPtJにアド
レスバスを介して結合しメモリが選択されたことを知ら
せるアドレスデコーダと、前記アドレスバスに結合しこ
のアドレスバス上のアドレス信号が変化したことを検出
づるアドレス変化検出回路と、前記アドレスデコーダか
らの信号、前記ア1’ +ノス変1ヒ検出回i3 fI
口)の信y−3を入力し前記アドレス変化1’)’!出
回路からのイ:;号が入力されIこ時メモリのアク1?
ス(e ”j(S)るためのメ七り制御信号をメモリに
向lノて出力させるメtり制御信号光イ1−回路とを備
えたことを特徴とするものである。 (実施例) 以■(、図面を参照し本発明の実施例を詳細に説明づる
。 第1図は本発明に係る装置の一例を承り構成ブロック図
である、2この図において、31はメモリ2へのメしり
制御信号を発生するメモリ制御信号発生回路、ご32は
アドレスバスA1及び制御信号線C1に結合し、メtり
が選択されたことを知らせるアドレスデコーダ、33は
アドレスバスA1上のアドレスF= @ A D Rを
メモリアドレス信号に変操づる変換器、34 t、lデ
ータバスD1とメモリデータバスD2との間に設けられ
た双方向データバス制御部、35はアドレスバス△1に
結合し、アドレス信号の変化を検出づるアドレス変化検
出回路で、ここからの検出信号はメモリ制御信号発生回
路31に印加される。 このように構成された装置において、アドレスバスA
I J:、でアドレス信号が変化すると、このアドレス
信号の変化がアドレス変化検出回路35で検出され、ア
ドレス信ぺが変化し!、:ことを示1信@S丁をメモリ
制御信号発生回路31に送出づる。 メ七り制御信号発生回路31はこの信号STを受けると
メモリ2をアクセスづるための動作を開始づる。 即ら、メモリ制御信号発生回路31はアドレスデコーダ
32からメモリ2が選択されlこというイ3丹が印加さ
れる前に動作を開始し、メモリ2にメ 7モリ制御部号
O8を出力させる。このときのメモリ制御信号C8はメ
モリ2の内容を壊さない信号であって、メモリ2のアク
セスを早めるために用いられる。 第2図はメモリ2としてD RA M (D ynam
icRandom Access Memory )を
用いた場合のシステムに適用した本発明メモリ制御装置
の他の例を示す構成ブロック図である。この装置におい
ては、制御13号線C1にIi!i合し、C)) LJ
1からのアクセス終了時の))ドレス不確定時間を検
出づるアドレス変化検出禁IJ−回路36を設り、ここ
からの信号をアドレス変化検出回路35に印加さVると
共に、CI〕U 1に接続されるアドレスバスA1上の
アドレスとメモリ制御信号発生回路31に接続されるリ
フレッシュン′ドレスバスA2上のアドレスとを切り換
えるセレクタ37を設け、セレクタ37で選択したアド
レスをI) II A Mアドレスとして出力でるもの
である。 このように描成しlこ装置において、アドレスデコーダ
32はCP (J 1から送られてくるアドレス信号A
DRをデコードして、メモリ2が選択されlζことをメ
〔り制御信号発生回路31に知らせる。 アドレス変化検出回路35はとドレス変化検出禁止回路
ζ36から禁止信号が出力されていないとき、メモリ制
御信号発生回路31にアドレス信号が変化しI、:こと
を知らせる。メモリ制御信号発生回路31はこの信号を
受けるとメモリ2に向けてDRると共に、セレクタ33
7に、CPUlh日らの11〜レス信号と、リフレッシ
スフ1〜レス信号の切換(Ni号及びローアトレスと二
コラム71〜レスの切換13号を出力する。更に、又、
データバス制御部(バッファ1 )ζ34に双方向デー
タバスを制御するための制御信号を出力する。又、DR
AMのリフレッシュ時には、セレクタ37にリフレツシ
フアドレス信号を出力する。 第3図は第2図装置の動作の一例を示すタイムチャー1
へである。この図において、(イ)はクロック信号CL
Kを示している。又、([1)はCPUlから出力され
るアドレス信号へDR,(ハ)はアドレス確定信号As
で、いずれもクロック信号CLKに同期している。 第
2図において、アドレス変化検出禁止回路36は(ハ)
に示すアドレス確定信号Asを(イ)に示づクロック信
号CLK″C−サンプリングし、アドレス確定信号AS
がハイレベルになってアドレスが不確定になることを検
出し、(ニ)に示すインヒビット(IN’HIBIT)
信号をアドレス変化検出口v!J35に出力づる。この
アドレス変化検出回路35はインヒヒツ[−1乙号が1
−1−レベルどなると、その!F)J作が禁]Lされる
。 ノ′ドレス変化検出回路35は(ニ)に承りインヒじッ
ト信号かハイレベルにある時、クロック信号CLKのつ
下がりでアドレスの変化を検出し、メ[り制御信号発生
回路3.1に検出信号、(メモリスタート信号)を)ス
る。メ”モリ制御信号発生回路31はこの検出信号を受
(J、(ボ)に示すようなRA S信号をメモリ(DR
AM)2に送り、D□RAMはローアドレスを取り込ん
で一作を開始ザる。 アドレスデコーダ32では(ロ)に示すアドレス信号△
DRのデ二l−ドと、(ハ)に示づアドレス確定信号A
sの論理積をとることによっ−(メモリ2が間違い<≧
・く選択されたことを検出し、メモリ制御化8允生回路
31に検出信号を送る。メモリ制御イ3号発牛回路31
は、これによって(へ)に示りよう4’(0△S Ii
X号を梵生じ、これをメモリ(DRAM)2に送り、メ
モリ2はこれによりコラムアドレスを取り込んで、実際
のメモリの読出しくあるいは幽込1ノ)動作を行う。叉
、メモリ制御信号発生回路31では、メモリ2のリフレ
ッシュどcpuiからのアクセスの切換信号や、ローノ
アドレス、コラムアドレスの切換えを(ト)に示1よう
に行う1=めの切換信号をレレクタ37に送出づると共
に、双方向データバスを制御するための制御信号をデー
タバス制御部34に出力する。 尚、第2図はメモリ2としてI) RA Mを用いた揚
台であるが、SRΔM (3tatic Random
A CCe55M 0IIlOrl/ )を用いるよう
にしてもよい。 (発明の効宋) 以上説明したように、本発明は、アドレスバスに結合づ
るアドレス変化検出回路を設(づ、ここでc2”;uか
らのアドレス信号が変化したらそれをいも早く検出し、
速やかにメモリに対して起動をかけるようにしたもので
、本発明によればスピードの赴いDRAMのようなメモ
リを使用してもCPUは侍も時間無しでメモリにアクセ
スできるメモリ制御装置が実現できる。
+シ(メモリセレク(・1おシ)C8で、アドレス(f
i号A D Rをデ:1−ドしたちのくメモリセレクト
)と、アドレス確定信号に3の論理積によってつくられ
る。又、ここでは、更に、クロック信号CL Kの立十
かりてサンプリングしてメモ1ノ制御伯号σ不4つくっ
ている。これは、アドレス信号ΔD Rをデーコードし
たものと、アドレス確定伯@N1の論理積Iどけの場合
、アドレス信号のデー】−1−に多くの時間がかかった
場合、アドレス確定1ハ号に3との時間関係が前後し、
メモリ制御信号面にグリッジ(ひげ)が発生してしまう
のを防止するためである。 このような動作をなす従来のメモリ制御装置にJ3いて
は、メIり制御信号で1がアドレス信号をデコードした
ものと、アドレス確定信号ASの論理積からつくられて
いるため、アドレスが確定してからメモリ制ill信号
U不によってメモリ2の読出しく又1は書込み)動作が
開始づるまてか41りの04間がかかる。それ故に、メ
モリによってアクセスタイムが遅いものに対し又は、こ
の1]スタイムが原因でCP tJ 1に待ち時間が入
るという問題があった。 (発明の目的) 本発明は、このような点に鑑みてなされたもので、その
目的は、CPUからのアドレス信号が変化したら、速や
かにメモリに対して起動をかけ、メモリのアクセスタイ
ムを有効に使用することによって、スピードの遅いメモ
リを使用してもCPoが持ち時間無しでメモリにj7ク
セスできるメモリ制御装置を実現することにある。 (発明の構成) このよう4丁目的を達成する本発明は、CPtJにアド
レスバスを介して結合しメモリが選択されたことを知ら
せるアドレスデコーダと、前記アドレスバスに結合しこ
のアドレスバス上のアドレス信号が変化したことを検出
づるアドレス変化検出回路と、前記アドレスデコーダか
らの信号、前記ア1’ +ノス変1ヒ検出回i3 fI
口)の信y−3を入力し前記アドレス変化1’)’!出
回路からのイ:;号が入力されIこ時メモリのアク1?
ス(e ”j(S)るためのメ七り制御信号をメモリに
向lノて出力させるメtり制御信号光イ1−回路とを備
えたことを特徴とするものである。 (実施例) 以■(、図面を参照し本発明の実施例を詳細に説明づる
。 第1図は本発明に係る装置の一例を承り構成ブロック図
である、2この図において、31はメモリ2へのメしり
制御信号を発生するメモリ制御信号発生回路、ご32は
アドレスバスA1及び制御信号線C1に結合し、メtり
が選択されたことを知らせるアドレスデコーダ、33は
アドレスバスA1上のアドレスF= @ A D Rを
メモリアドレス信号に変操づる変換器、34 t、lデ
ータバスD1とメモリデータバスD2との間に設けられ
た双方向データバス制御部、35はアドレスバス△1に
結合し、アドレス信号の変化を検出づるアドレス変化検
出回路で、ここからの検出信号はメモリ制御信号発生回
路31に印加される。 このように構成された装置において、アドレスバスA
I J:、でアドレス信号が変化すると、このアドレス
信号の変化がアドレス変化検出回路35で検出され、ア
ドレス信ぺが変化し!、:ことを示1信@S丁をメモリ
制御信号発生回路31に送出づる。 メ七り制御信号発生回路31はこの信号STを受けると
メモリ2をアクセスづるための動作を開始づる。 即ら、メモリ制御信号発生回路31はアドレスデコーダ
32からメモリ2が選択されlこというイ3丹が印加さ
れる前に動作を開始し、メモリ2にメ 7モリ制御部号
O8を出力させる。このときのメモリ制御信号C8はメ
モリ2の内容を壊さない信号であって、メモリ2のアク
セスを早めるために用いられる。 第2図はメモリ2としてD RA M (D ynam
icRandom Access Memory )を
用いた場合のシステムに適用した本発明メモリ制御装置
の他の例を示す構成ブロック図である。この装置におい
ては、制御13号線C1にIi!i合し、C)) LJ
1からのアクセス終了時の))ドレス不確定時間を検
出づるアドレス変化検出禁IJ−回路36を設り、ここ
からの信号をアドレス変化検出回路35に印加さVると
共に、CI〕U 1に接続されるアドレスバスA1上の
アドレスとメモリ制御信号発生回路31に接続されるリ
フレッシュン′ドレスバスA2上のアドレスとを切り換
えるセレクタ37を設け、セレクタ37で選択したアド
レスをI) II A Mアドレスとして出力でるもの
である。 このように描成しlこ装置において、アドレスデコーダ
32はCP (J 1から送られてくるアドレス信号A
DRをデコードして、メモリ2が選択されlζことをメ
〔り制御信号発生回路31に知らせる。 アドレス変化検出回路35はとドレス変化検出禁止回路
ζ36から禁止信号が出力されていないとき、メモリ制
御信号発生回路31にアドレス信号が変化しI、:こと
を知らせる。メモリ制御信号発生回路31はこの信号を
受けるとメモリ2に向けてDRると共に、セレクタ33
7に、CPUlh日らの11〜レス信号と、リフレッシ
スフ1〜レス信号の切換(Ni号及びローアトレスと二
コラム71〜レスの切換13号を出力する。更に、又、
データバス制御部(バッファ1 )ζ34に双方向デー
タバスを制御するための制御信号を出力する。又、DR
AMのリフレッシュ時には、セレクタ37にリフレツシ
フアドレス信号を出力する。 第3図は第2図装置の動作の一例を示すタイムチャー1
へである。この図において、(イ)はクロック信号CL
Kを示している。又、([1)はCPUlから出力され
るアドレス信号へDR,(ハ)はアドレス確定信号As
で、いずれもクロック信号CLKに同期している。 第
2図において、アドレス変化検出禁止回路36は(ハ)
に示すアドレス確定信号Asを(イ)に示づクロック信
号CLK″C−サンプリングし、アドレス確定信号AS
がハイレベルになってアドレスが不確定になることを検
出し、(ニ)に示すインヒビット(IN’HIBIT)
信号をアドレス変化検出口v!J35に出力づる。この
アドレス変化検出回路35はインヒヒツ[−1乙号が1
−1−レベルどなると、その!F)J作が禁]Lされる
。 ノ′ドレス変化検出回路35は(ニ)に承りインヒじッ
ト信号かハイレベルにある時、クロック信号CLKのつ
下がりでアドレスの変化を検出し、メ[り制御信号発生
回路3.1に検出信号、(メモリスタート信号)を)ス
る。メ”モリ制御信号発生回路31はこの検出信号を受
(J、(ボ)に示すようなRA S信号をメモリ(DR
AM)2に送り、D□RAMはローアドレスを取り込ん
で一作を開始ザる。 アドレスデコーダ32では(ロ)に示すアドレス信号△
DRのデ二l−ドと、(ハ)に示づアドレス確定信号A
sの論理積をとることによっ−(メモリ2が間違い<≧
・く選択されたことを検出し、メモリ制御化8允生回路
31に検出信号を送る。メモリ制御イ3号発牛回路31
は、これによって(へ)に示りよう4’(0△S Ii
X号を梵生じ、これをメモリ(DRAM)2に送り、メ
モリ2はこれによりコラムアドレスを取り込んで、実際
のメモリの読出しくあるいは幽込1ノ)動作を行う。叉
、メモリ制御信号発生回路31では、メモリ2のリフレ
ッシュどcpuiからのアクセスの切換信号や、ローノ
アドレス、コラムアドレスの切換えを(ト)に示1よう
に行う1=めの切換信号をレレクタ37に送出づると共
に、双方向データバスを制御するための制御信号をデー
タバス制御部34に出力する。 尚、第2図はメモリ2としてI) RA Mを用いた揚
台であるが、SRΔM (3tatic Random
A CCe55M 0IIlOrl/ )を用いるよう
にしてもよい。 (発明の効宋) 以上説明したように、本発明は、アドレスバスに結合づ
るアドレス変化検出回路を設(づ、ここでc2”;uか
らのアドレス信号が変化したらそれをいも早く検出し、
速やかにメモリに対して起動をかけるようにしたもので
、本発明によればスピードの赴いDRAMのようなメモ
リを使用してもCPUは侍も時間無しでメモリにアクセ
スできるメモリ制御装置が実現できる。
第1図及び第2図は本発明に係る装置の一例を示り構成
ブL1ツク図、第3図は第2図装置の動作の一例を承り
タイムヂレート、第4 L々目J従来装置4の一例を示
り416成ブ[179図、第5図はイの動作の一例を示
すタイムF t −t〜である。 1・・・CP jJ 2・・・メ七り 3″I・・・メ〔り制ill装買 J31・・・メしり制御(M ’>’:発で[回路3)
2・・・ツノトレスト1−グ 35)・・・アドレス(り化検出回路 尼1図 3 1パ ・、 )
ブL1ツク図、第3図は第2図装置の動作の一例を承り
タイムヂレート、第4 L々目J従来装置4の一例を示
り416成ブ[179図、第5図はイの動作の一例を示
すタイムF t −t〜である。 1・・・CP jJ 2・・・メ七り 3″I・・・メ〔り制ill装買 J31・・・メしり制御(M ’>’:発で[回路3)
2・・・ツノトレスト1−グ 35)・・・アドレス(り化検出回路 尼1図 3 1パ ・、 )
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 CI” tJにアドレスバスを介して結合しメモリが選
択されl、=ことを知らせるアドレスデコーダと、前記
アドレスバスに結合しこのアドレスバス上のアドレス信
号が変化し1.:ことを検出するアドレス変化検出回路
と、前記アドレスデコーダからの信号、前記アドレス変
化検出回路からの信号を入力し前記アドレス変化検出回
路からの信号が入力され/、:時メモリのアクセスを早
めるためのメモリ制御信号をメモリに向tJで出力させ
るメモリ制御信号発生回路とを備えたメモリ制御装置。 。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10573084A JPS60250454A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | メモリ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10573084A JPS60250454A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | メモリ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60250454A true JPS60250454A (ja) | 1985-12-11 |
Family
ID=14415406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10573084A Pending JPS60250454A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | メモリ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60250454A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63136150A (ja) * | 1986-11-27 | 1988-06-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | メモリ制御装置 |
| JPH01100240U (ja) * | 1987-12-22 | 1989-07-05 | ||
| JP2005524175A (ja) * | 2002-04-30 | 2005-08-11 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 集積回路における不揮発性メモリからのデータをフェッチするための方法及び対応する集積回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5081038A (ja) * | 1973-11-16 | 1975-07-01 | ||
| JPS5383542A (en) * | 1976-12-29 | 1978-07-24 | Mitsubishi Electric Corp | Memory unit control system for arithmetic processor |
-
1984
- 1984-05-25 JP JP10573084A patent/JPS60250454A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5081038A (ja) * | 1973-11-16 | 1975-07-01 | ||
| JPS5383542A (en) * | 1976-12-29 | 1978-07-24 | Mitsubishi Electric Corp | Memory unit control system for arithmetic processor |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63136150A (ja) * | 1986-11-27 | 1988-06-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | メモリ制御装置 |
| JPH01100240U (ja) * | 1987-12-22 | 1989-07-05 | ||
| JP2005524175A (ja) * | 2002-04-30 | 2005-08-11 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 集積回路における不揮発性メモリからのデータをフェッチするための方法及び対応する集積回路 |
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