JPS60252371A - 自動原稿搬送装置付複写機 - Google Patents
自動原稿搬送装置付複写機Info
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- JPS60252371A JPS60252371A JP59109017A JP10901784A JPS60252371A JP S60252371 A JPS60252371 A JP S60252371A JP 59109017 A JP59109017 A JP 59109017A JP 10901784 A JP10901784 A JP 10901784A JP S60252371 A JPS60252371 A JP S60252371A
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- Japan
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- interruption mode
- interrupt
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
- G03G15/5012—Priority interrupt; Job recovery, e.g. after jamming or malfunction
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/00172—Apparatus for electrophotographic processes relative to the original handling
- G03G2215/00341—Jam handling in document feeder
- G03G2215/00345—Copying machine problems
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は原稿搬送装置付複写機に関する。
(従来技術)
原稿搬送装置付複写機は原稿搬送装置が目切原稿搬送(
以下ADF という)モードで原稿の給送及び排出を露
光位置に対して自動釣に順次に行ないながら露光位置の
原稿を設定枚数ずつ反復して複写している時に割込キー
により割込モードの設定が指令された場合■露光位置の
原稿に対する設定枚数の反復複写が完了した後に露光位
置の原稿を排出して割込モードとなるタイプと、■露光
位置の原稿に対する設定枚数の反復複写が途中であって
も割込モードの設定指令により露光位置の原稿を排出し
て割込モードとし新たなコピーサイクルに入らないタイ
プがある。
以下ADF という)モードで原稿の給送及び排出を露
光位置に対して自動釣に順次に行ないながら露光位置の
原稿を設定枚数ずつ反復して複写している時に割込キー
により割込モードの設定が指令された場合■露光位置の
原稿に対する設定枚数の反復複写が完了した後に露光位
置の原稿を排出して割込モードとなるタイプと、■露光
位置の原稿に対する設定枚数の反復複写が途中であって
も割込モードの設定指令により露光位置の原稿を排出し
て割込モードとし新たなコピーサイクルに入らないタイ
プがある。
しかし■のタイプでは割込は緊急を要する複写を行うべ
くかけられろという考え方からj石とそぐわない。設定
枚数シま2桁で置数する場合には最大で99となり、3
桁で置数する場合には最大で999 となるから、割込
モードの設定が指令されてから割込モードになる−まで
の待時1司がかなり長くなることがある。また■のタイ
プでは割込モードで原稿を複写した後に割込モードを解
除した時にオペレータシま割込前の反復複写が完了した
か中断したかを知るにはコピーをチェックするしかない
。このため反復複写の途中で排出された原稿を露光位置
に再セットしないと、白紙コピー又は反復複写を再開す
べき原稿とは違った原稿のコピーをとってしまうことに
より、オペレータの操作ミスを誘発し易い。
くかけられろという考え方からj石とそぐわない。設定
枚数シま2桁で置数する場合には最大で99となり、3
桁で置数する場合には最大で999 となるから、割込
モードの設定が指令されてから割込モードになる−まで
の待時1司がかなり長くなることがある。また■のタイ
プでは割込モードで原稿を複写した後に割込モードを解
除した時にオペレータシま割込前の反復複写が完了した
か中断したかを知るにはコピーをチェックするしかない
。このため反復複写の途中で排出された原稿を露光位置
に再セットしないと、白紙コピー又は反復複写を再開す
べき原稿とは違った原稿のコピーをとってしまうことに
より、オペレータの操作ミスを誘発し易い。
(目 的)
本発明は割込複写を緊急に行うことができろと共に操作
ミスを防止することができろ原稿搬送装置付複写機を提
供することを目的とする。
ミスを防止することができろ原稿搬送装置付複写機を提
供することを目的とする。
(構 成)
本発明の構成を第1図で説明すると、原稿搬送装置を有
する複写機において、制御手段1は操作手段2からの割
込モード設定指令により割込モードの設定を直ちに行う
。判定手段3は割込モードの設定時に露光位置の原稿に
対する設定枚数の反復複写が途中であるかどうか判定す
る。手段4は判定手段3の判定結果により反復複写が途
中である場合には割込モードの解除時に再複写原稿枚数
表示手段5に1枚の表示を行わせる。
する複写機において、制御手段1は操作手段2からの割
込モード設定指令により割込モードの設定を直ちに行う
。判定手段3は割込モードの設定時に露光位置の原稿に
対する設定枚数の反復複写が途中であるかどうか判定す
る。手段4は判定手段3の判定結果により反復複写が途
中である場合には割込モードの解除時に再複写原稿枚数
表示手段5に1枚の表示を行わせる。
第2図1ま本発明の実施例を示す。
自動原稿搬送装置11は本体12の上部に枢着され、本
体12)工周知のものである。自動Ig、稿搬送搬送装
置1ま圧板モードでは原稿搬送を行なわす圧板として用
いられろ。自動原稿搬送装置11において原稿台13に
原稿がセットされていると、原稿セントセンサー14が
その原稿を検知してオンとなる。ADF モードではこ
の状忰が待機状態となる。この時給紙信号が本体11よ
り来ると、図示してないモータが回転して分離ベル)1
5、プルアウトローラ17 、搬送ベルト18が回転し
、分離ベルト15により原稿が搬送され分離プ1/−ド
16で原稿が一枚だけ分離されろ。この原稿はプルアウ
トローラ17及び搬送ベルト18で本体12の透明板1
9上へ搬送され、後端が給紙センサー20を通過してか
ら透明板19上の露光位置で伴出する。本体12からの
排紙1d号により搬送ベルト18及び排出ローラ21が
搬送モータにより回転して透明板19上の原稿が排出ト
1/イ22へ排出されろ。この時排出センサー23は排
出される原稿を険出し、その検出信号により原稿のジャ
ムが検知される。ここに分離ベルトl 5 i!分離モ
ータにより駆動されろ。
体12)工周知のものである。自動Ig、稿搬送搬送装
置1ま圧板モードでは原稿搬送を行なわす圧板として用
いられろ。自動原稿搬送装置11において原稿台13に
原稿がセットされていると、原稿セントセンサー14が
その原稿を検知してオンとなる。ADF モードではこ
の状忰が待機状態となる。この時給紙信号が本体11よ
り来ると、図示してないモータが回転して分離ベル)1
5、プルアウトローラ17 、搬送ベルト18が回転し
、分離ベルト15により原稿が搬送され分離プ1/−ド
16で原稿が一枚だけ分離されろ。この原稿はプルアウ
トローラ17及び搬送ベルト18で本体12の透明板1
9上へ搬送され、後端が給紙センサー20を通過してか
ら透明板19上の露光位置で伴出する。本体12からの
排紙1d号により搬送ベルト18及び排出ローラ21が
搬送モータにより回転して透明板19上の原稿が排出ト
1/イ22へ排出されろ。この時排出センサー23は排
出される原稿を険出し、その検出信号により原稿のジャ
ムが検知される。ここに分離ベルトl 5 i!分離モ
ータにより駆動されろ。
第3図はこの実施例の制御回路を示す。1チツプのマイ
クロコンピュータ24は原稿搬送装置の−制御部を構成
し、原稿セットセンサ−14、給紙センサー20 、排
出センサー23等からの信号をとり込み、■10エキス
パンダ25.26’ir介して2桁構成の7セグメント
発光ダイオードよりなる表示器279分離モータMl、
搬送モータM2゜クラッチCL等ヘデ」り及び制御信号
を出力する。
クロコンピュータ24は原稿搬送装置の−制御部を構成
し、原稿セットセンサ−14、給紙センサー20 、排
出センサー23等からの信号をとり込み、■10エキス
パンダ25.26’ir介して2桁構成の7セグメント
発光ダイオードよりなる表示器279分離モータMl、
搬送モータM2゜クラッチCL等ヘデ」り及び制御信号
を出力する。
またマイクロコンピュータ24は人出方ボート付リード
オンリーメモリー28が接続され、複写機インターフェ
イス29を介して本体12の制御部30との間で・1キ
号のやりとりを行う。制Aj部3゜は操作部のプリント
スイッチ、割込スイッチ等や本体12の各部のセンサー
等からの信号をとり込み、本体12の各部にイぎ号を出
方する。
オンリーメモリー28が接続され、複写機インターフェ
イス29を介して本体12の制御部30との間で・1キ
号のやりとりを行う。制Aj部3゜は操作部のプリント
スイッチ、割込スイッチ等や本体12の各部のセンサー
等からの信号をとり込み、本体12の各部にイぎ号を出
方する。
マイクロコンピュータ24はリードオンリーメモリ内の
プログラムに従って動作するが、第4図)まそのメイン
ルーチンの一部(パルスカウントルーチン等省略)を示
す。即ちメインルーチンでは本体ジャムチェック、給紙
命令チェック、排紙命令チェック、コピ薄紙1枚目スタ
ートチェック。
プログラムに従って動作するが、第4図)まそのメイン
ルーチンの一部(パルスカウントルーチン等省略)を示
す。即ちメインルーチンでは本体ジャムチェック、給紙
命令チェック、排紙命令チェック、コピ薄紙1枚目スタ
ートチェック。
最紙コピー紙排出チェック、給紙J OB チェック。
排紙JOB チェック、モドシモ−ドチェノク、データ
アウト、割込チェック等を行う。
アウト、割込チェック等を行う。
第5図1ま本体ジャムチエノクルーチノを示すものであ
り、このルーチンではマイクロコンピュータ24は本体
■2からの転写紙ジャム検知は号をチェックして本体1
2で転写紙のジャムが発生した時にはコピーカウンタの
内容をチェックする。
り、このルーチンではマイクロコンピュータ24は本体
■2からの転写紙ジャム検知は号をチェックして本体1
2で転写紙のジャムが発生した時にはコピーカウンタの
内容をチェックする。
このコピーカウンタは再複写を行うべき原稿の枚数をカ
ウントするものであり、その内容がILJ、上の時には
2桁構成の表示器27の10位に「−」の符号を表示さ
せろと同時に表示器17の1位にコピーカウンタの内容
を表示させろ。ここにコピーカウンタの内容シま本体1
2にノータが接続されていても最大で4にしかならない
。またモドシモードフラグ(F’)をセントしてモドン
モード(肖複写を行うために原稿の再セントを行うモー
ド)とし、原稿搬送中である場合もしくは透明板19上
に原稿がある場合にはその原稿を排出するために搬送モ
ータM2 を1500P分回転させろことにより搬送ベ
ルト18及び排出ローラ21を回転させろ。ここに原稿
の搬送開始から排出完了までは約1300P分である。
ウントするものであり、その内容がILJ、上の時には
2桁構成の表示器27の10位に「−」の符号を表示さ
せろと同時に表示器17の1位にコピーカウンタの内容
を表示させろ。ここにコピーカウンタの内容シま本体1
2にノータが接続されていても最大で4にしかならない
。またモドシモードフラグ(F’)をセントしてモドン
モード(肖複写を行うために原稿の再セントを行うモー
ド)とし、原稿搬送中である場合もしくは透明板19上
に原稿がある場合にはその原稿を排出するために搬送モ
ータM2 を1500P分回転させろことにより搬送ベ
ルト18及び排出ローラ21を回転させろ。ここに原稿
の搬送開始から排出完了までは約1300P分である。
原稿が正常に排出されればそのま1とするが、原稿が1
五常に排出されなければ原稿ジャムルーチンヘジャンブ
する。原稿の正常排出を判定する方法は原稿の搬送開始
でカウントアツプして原稿後端の排出センサー23通過
でカウントダウンするカウンタを用い、搬送モータM2
′の上記15oop分回転でそのカウンタがψであれば
原稿の正常排出としψでなければ原稿ジャムとする。
五常に排出されなければ原稿ジャムルーチンヘジャンブ
する。原稿の正常排出を判定する方法は原稿の搬送開始
でカウントアツプして原稿後端の排出センサー23通過
でカウントダウンするカウンタを用い、搬送モータM2
′の上記15oop分回転でそのカウンタがψであれば
原稿の正常排出としψでなければ原稿ジャムとする。
第6図は給紙命令チェックルーチンを示スモのである。
本体12においてはプリントスイッチが使用者によりオ
ンされて複写動作を行う場合AI)Fモードでは原稿を
露光位置にセントさせるべく給紙命令を出すが、マイク
ロコンピュータ24シまADF モードでこの給紙命令
を受けた場合又は5AjJF(原稿半自動搬送)モード
で原稿セットセンサー14がオンして給紙命令が来た場
合モドンモードの時は原稿センナ−オフFが1でなけれ
ばそのままとし、原稿センサーオフFが1であれば給紙
JOB カウンタがψの際には給紙JOB カウンタに
1をセットし、給紙JOB カウンタがψでない際には
給紙JOB カウンタが進んでいるのでそのままとする
。モドンモードでない時は給紙JOB カウンタがψで
あれば給紙JOB カウンタに1をセットする。
ンされて複写動作を行う場合AI)Fモードでは原稿を
露光位置にセントさせるべく給紙命令を出すが、マイク
ロコンピュータ24シまADF モードでこの給紙命令
を受けた場合又は5AjJF(原稿半自動搬送)モード
で原稿セットセンサー14がオンして給紙命令が来た場
合モドンモードの時は原稿センナ−オフFが1でなけれ
ばそのままとし、原稿センサーオフFが1であれば給紙
JOB カウンタがψの際には給紙JOB カウンタに
1をセットし、給紙JOB カウンタがψでない際には
給紙JOB カウンタが進んでいるのでそのままとする
。モドンモードでない時は給紙JOB カウンタがψで
あれば給紙JOB カウンタに1をセットする。
第7図は排紙命令チェックルーチンを示す。本 )体1
2はADF モードでは露光位置にある原稿の複写(露
光)を設定枚数だけ行うと排紙命令を出す。マイクロコ
ンピュータ24はADF モードでこの排紙命令を受け
ると、又は、l:1ADFモードで原稿セットセンサー
14がオンして排紙命令を受けろと、排紙JOB カウ
ンタがψであればこの排紙JOBカウンタに1をセット
する。
2はADF モードでは露光位置にある原稿の複写(露
光)を設定枚数だけ行うと排紙命令を出す。マイクロコ
ンピュータ24はADF モードでこの排紙命令を受け
ると、又は、l:1ADFモードで原稿セットセンサー
14がオンして排紙命令を受けろと、排紙JOB カウ
ンタがψであればこの排紙JOBカウンタに1をセット
する。
第8図はコピ薄紙1枚目スタートチェックルーチンを示
す。本体12は露光位置にセットされた原稿について最
初の(一枚目の)複写を転写紙に行う場合その転写紙が
給紙装置から出発する給紙時に1枚目スタート信号を出
力する。マイクロコンピュータ24はその1枚目スター
ト16号をモドシモードFが1のときには受けつけず、
モドシモードFがψのときにはコピーカウンタをカウン
トアツプさせる。この場合誤カウント防止フラグとして
カウンタIJ、 L’ F を用(hろ。
す。本体12は露光位置にセットされた原稿について最
初の(一枚目の)複写を転写紙に行う場合その転写紙が
給紙装置から出発する給紙時に1枚目スタート信号を出
力する。マイクロコンピュータ24はその1枚目スター
ト16号をモドシモードFが1のときには受けつけず、
モドシモードFがψのときにはコピーカウンタをカウン
トアツプさせる。この場合誤カウント防止フラグとして
カウンタIJ、 L’ F を用(hろ。
第9図は最終コピー紙排出チェックル−チンを示す。本
体12で鰯光位置にセントされTこ原稿について最後の
複写を転75紙に行う場合上〇〕転写紙が本体12より
排出されろ時(本体12にソータが接続されている場合
はその転写紙がソータのi゛ンに排出されろ時でもよい
)に本体12はそれを判別して最終コピー紙排出信号を
出力する。マイクロコンピュータ24は(の最終コピー
紙排出信号を受けとると、コピーカウンタを力ヴントダ
ウンさせろ。この場合も誤カウント防止フラグとしてカ
ウントDOWNF’を用(1ろ。
体12で鰯光位置にセントされTこ原稿について最後の
複写を転75紙に行う場合上〇〕転写紙が本体12より
排出されろ時(本体12にソータが接続されている場合
はその転写紙がソータのi゛ンに排出されろ時でもよい
)に本体12はそれを判別して最終コピー紙排出信号を
出力する。マイクロコンピュータ24は(の最終コピー
紙排出信号を受けとると、コピーカウンタを力ヴントダ
ウンさせろ。この場合も誤カウント防止フラグとしてカ
ウントDOWNF’を用(1ろ。
第10図は給紙JOB チェックル−チンを示す。
このルーチンでは給紙JOB カウンタの内容に従い給
紙JOB を進めろ。例えば給紙J013 カウンタが
1の時には分離モータフラグM I J!’ 及びクラ
ッチフラグCL F をセントして給紙JOB カウン
タに2をセットし、給紙JOB カウンタが2になると
所定のタイミングでクラッチフラグCLF をリセ、ソ
トして給紙JOB カウンタに、3をセットする。なお
給紙JOB カウンタは給紙JOB の終了でクリアす
る。
紙JOB を進めろ。例えば給紙J013 カウンタが
1の時には分離モータフラグM I J!’ 及びクラ
ッチフラグCL F をセントして給紙JOB カウン
タに2をセットし、給紙JOB カウンタが2になると
所定のタイミングでクラッチフラグCLF をリセ、ソ
トして給紙JOB カウンタに、3をセットする。なお
給紙JOB カウンタは給紙JOB の終了でクリアす
る。
第11図は排紙JOB チェックルーチンを示す。
このルーチンでは排紙JOB カウンタの内容に従って
排紙JQB を進め、例えば排紙JOBtyウンタが1
の時に搬送モータフラグM2F をセットして排紙JO
B カウンタに2をセットする。排紙JOB カウンタ
)工排紙JOB の終了でクリアする。
排紙JQB を進め、例えば排紙JOBtyウンタが1
の時に搬送モータフラグM2F をセットして排紙JO
B カウンタに2をセットする。排紙JOB カウンタ
)工排紙JOB の終了でクリアする。
第12図はデータアウトルーチンを示す。このルーチン
では各フラグの内容を出力してモータ。
では各フラグの内容を出力してモータ。
クラッチ等の部品をオン、オフさせ、例えば分離モータ
フラグMIF を出力することにより分離モ−夕を制m
l LフランチフラグCLF を出方してプルアウトロ
ーラ17@切用クラツチを制御し、搬送モータフラグM
2F を出力することにより搬送モータM2 を制御す
る。
フラグMIF を出力することにより分離モ−夕を制m
l LフランチフラグCLF を出方してプルアウトロ
ーラ17@切用クラツチを制御し、搬送モータフラグM
2F を出力することにより搬送モータM2 を制御す
る。
第13図はモドシモードチェックルーチンを示す。この
ルーチンではモドシモードFがψのときはそのままとし
、モドシモードFが1のときはコピーカウンタがψでな
ければその内容を表示器27の1位に表示させ原稿セン
トセンサー14がオフした場合原稿センサーオフFをセ
ットする。またコピーカウンタがψであればモドノモー
ドF、原稿センサーオフFをリセットして表示器の1o
位の「−」表示をやめさせる。
ルーチンではモドシモードFがψのときはそのままとし
、モドシモードFが1のときはコピーカウンタがψでな
ければその内容を表示器27の1位に表示させ原稿セン
トセンサー14がオフした場合原稿センサーオフFをセ
ットする。またコピーカウンタがψであればモドノモー
ドF、原稿センサーオフFをリセットして表示器の1o
位の「−」表示をやめさせる。
自動原稿搬送装置11iま操作部にて圧板モード。
8AD1i”モード、ADF モードのいずれかに設定
することができ、通常は従来と同様に原稿のセット及び
複写が行なわれる。即ち圧板モードでは自動原稿搬送装
置は動作せずに圧板として使用され、本体はプリントス
イッチのオンで露光位置の原稿を設定枚数だけ複写して
停止する。5ADF”モードでは原稿台13に原稿が一
枚ずつセットされ、その原稿が自動原稿搬送装置により
露光位置に搬送されて本体12により設定枚数ずつ複写
される。
することができ、通常は従来と同様に原稿のセット及び
複写が行なわれる。即ち圧板モードでは自動原稿搬送装
置は動作せずに圧板として使用され、本体はプリントス
イッチのオンで露光位置の原稿を設定枚数だけ複写して
停止する。5ADF”モードでは原稿台13に原稿が一
枚ずつセットされ、その原稿が自動原稿搬送装置により
露光位置に搬送されて本体12により設定枚数ずつ複写
される。
A D F” モードでは原稿台13に原偶が所望枚数
セットされてプリントスイッチがオンすると、それらの
原稿が自動原稿搬送装置11により順次に露光位置にセ
ットされて本体12により設定枚数ずつ複写される。し
たがってモト/モードシま一般に5ADFモードもしく
はA T) ii’ モードで1対1複写を行なってい
る時に発生する。モト/モードになると、上記説明から
明らかなように原稿セントセンサー14が1回でもオフ
からオンすれば、つまり再複写すべき原稿が原稿台13
にセントされれば本体で転写紙ジャムが発生する前の原
稿搬送モードで原稿台3上の原稿が露光位置にセットさ
れる。またモト/モードになってから原稿セントセンサ
ー14が1回もオフしなげれば原稿センサーオフFが0
のままであるから第6図から明らかなように給紙JOB
カウンタが進まず原稿給紙が行なわれなくて圧板モー
ドとなる。
セットされてプリントスイッチがオンすると、それらの
原稿が自動原稿搬送装置11により順次に露光位置にセ
ットされて本体12により設定枚数ずつ複写される。し
たがってモト/モードシま一般に5ADFモードもしく
はA T) ii’ モードで1対1複写を行なってい
る時に発生する。モト/モードになると、上記説明から
明らかなように原稿セントセンサー14が1回でもオフ
からオンすれば、つまり再複写すべき原稿が原稿台13
にセントされれば本体で転写紙ジャムが発生する前の原
稿搬送モードで原稿台3上の原稿が露光位置にセットさ
れる。またモト/モードになってから原稿セントセンサ
ー14が1回もオフしなげれば原稿センサーオフFが0
のままであるから第6図から明らかなように給紙JOB
カウンタが進まず原稿給紙が行なわれなくて圧板モー
ドとなる。
本体12の制御部30はマイクロコンピユータを用いて
構成され、リードオンリーメモリ内のプログラムに従っ
て動作する。このプログラムは周知のものと第15図に
示す本体割込チェックルーチンよりなり、制御部30は
本体12において圧板モードではプリントスイッチから
その抑圧でプリント信号が入力されろことにより露光位
置の原稿を設定枚数だけ複写させ、A D F モード
ではプリントスイッチからプリント信号が人力されろこ
とにより原稿搬送装置11に原稿を露光位置へ順次に給
送させてその各原稿の反復複写を設定枚数ずつ行わせ、
S A D ]”モードでシマ原稿搬送装置11が露光
位置に原稿を給送する毎にその原稿の反復複写を設定枚
数だけ行わせる。また制御部30は割込スイッチが1回
押圧されて割込スイッチからの信号が割込モードの設定
指令として入力されることにより割込モードの設定を後
述のように行なって反復複写が途中であっても新たなコ
ピーサイクルに入らせず、割込モードでプリントスイッ
チからプリント1g号が入力されることにより霧光位置
の原稿な1枚複写させろ。(に制一部30は割込モード
で割込スイッチが押されて割込スイッチからの信号が割
込モードの解除指令として入力されろことにより割込モ
ードを後述のように解除し、その後にプリント16号が
入力されろことにより割込モードで中断した反復複写を
再開する。
構成され、リードオンリーメモリ内のプログラムに従っ
て動作する。このプログラムは周知のものと第15図に
示す本体割込チェックルーチンよりなり、制御部30は
本体12において圧板モードではプリントスイッチから
その抑圧でプリント信号が入力されろことにより露光位
置の原稿を設定枚数だけ複写させ、A D F モード
ではプリントスイッチからプリント信号が人力されろこ
とにより原稿搬送装置11に原稿を露光位置へ順次に給
送させてその各原稿の反復複写を設定枚数ずつ行わせ、
S A D ]”モードでシマ原稿搬送装置11が露光
位置に原稿を給送する毎にその原稿の反復複写を設定枚
数だけ行わせる。また制御部30は割込スイッチが1回
押圧されて割込スイッチからの信号が割込モードの設定
指令として入力されることにより割込モードの設定を後
述のように行なって反復複写が途中であっても新たなコ
ピーサイクルに入らせず、割込モードでプリントスイッ
チからプリント1g号が入力されることにより霧光位置
の原稿な1枚複写させろ。(に制一部30は割込モード
で割込スイッチが押されて割込スイッチからの信号が割
込モードの解除指令として入力されろことにより割込モ
ードを後述のように解除し、その後にプリント16号が
入力されろことにより割込モードで中断した反復複写を
再開する。
また制御部30は第15図に示すように本体割込チェ、
ツクルーチンでは割込スイッチがオンすると、割込スイ
ッチONF をセットして割込スイノチカオフすると、
割込スイッチUNF’ をセット−)−る。割込モード
Fは割込モードに友っている間にセントされろフラグで
あり、割込スイッチのオン1g号を受けた時に割込モー
ドFがリセットされていれば割込モードFをセットして
割込モードに設定し前記排紙JOB カウンタに1をセ
ットして原稿搬送装置11に露光位置の原稿を排出せし
める。
ツクルーチンでは割込スイッチがオンすると、割込スイ
ッチONF をセットして割込スイノチカオフすると、
割込スイッチUNF’ をセット−)−る。割込モード
Fは割込モードに友っている間にセントされろフラグで
あり、割込スイッチのオン1g号を受けた時に割込モー
ドFがリセットされていれば割込モードFをセットして
割込モードに設定し前記排紙JOB カウンタに1をセ
ットして原稿搬送装置11に露光位置の原稿を排出せし
める。
そして本体12が反復複写の途中であるか否かを判定し
、反復複写の途中であれば割込情報及び反復複写(リピ
ート)途中情報をマイクロコンビュ−タ24に送付し、
反復複写の途中でなければ割込情報をマイクロコンピュ
ータ24に送付する。
、反復複写の途中であれば割込情報及び反復複写(リピ
ート)途中情報をマイクロコンビュ−タ24に送付し、
反復複写の途中でなければ割込情報をマイクロコンピュ
ータ24に送付する。
また割込スイッチのオン信号を受けた時に割込モードF
がセットされていれば割込モードFをリセットして割込
モードを解除し、割込解除情報をマイクロコンピュータ
24に送付する。
がセットされていれば割込モードFをリセットして割込
モードを解除し、割込解除情報をマイクロコンピュータ
24に送付する。
一方、マイクロコンピュータ24は第14図に示すよう
に割込チェックルーチンでは制御部30からの割込情報
の有無をチェックする。割込情報があった場合制御部3
0からのリピート途中情報の有無をチェックし、リピー
ト途中情報があればリピート途中Fをセントする。次に
データ入替Fをセットし、原稿Wj、送装置11の選択
されているモードをモードバッフ1に入れ、原稿搬送装
置11のモードを圧板モードにセントする。更にコピー
カウンタの内容をカウントバッファに入れ、表示器27
をオフさせろ。このデータ入替シまデータ入替Fにより
l rfだけ行うようにjる。また制御部30からの割
込解除情報の有無をチェックし、割込解除情報がある場
合にシま原稿搬送装置11のモードをモードバッファに
入れておいたモードに復帰させてデータ入替Fをリセッ
トする。次にリピート途中Fをチェックしてこれがセン
トされている場合は表示器27の10位に「=」を表示
させ、コピーカウンタに1をセットして表示器27の1
位に「l、Jを表示させ、モドシモードFをセットする
ことによって再複写原稿枚ari」のモドシモードとす
る。リピート途中Fがセットされていない場合はカウン
トバッファの内容をコピーカウンタに復帰させて表示器
27に表示させろ。なおリピート途中Fは割込モード解
除後の複写開始時にリセットする。
に割込チェックルーチンでは制御部30からの割込情報
の有無をチェックする。割込情報があった場合制御部3
0からのリピート途中情報の有無をチェックし、リピー
ト途中情報があればリピート途中Fをセントする。次に
データ入替Fをセットし、原稿Wj、送装置11の選択
されているモードをモードバッフ1に入れ、原稿搬送装
置11のモードを圧板モードにセントする。更にコピー
カウンタの内容をカウントバッファに入れ、表示器27
をオフさせろ。このデータ入替シまデータ入替Fにより
l rfだけ行うようにjる。また制御部30からの割
込解除情報の有無をチェックし、割込解除情報がある場
合にシま原稿搬送装置11のモードをモードバッファに
入れておいたモードに復帰させてデータ入替Fをリセッ
トする。次にリピート途中Fをチェックしてこれがセン
トされている場合は表示器27の10位に「=」を表示
させ、コピーカウンタに1をセットして表示器27の1
位に「l、Jを表示させ、モドシモードFをセットする
ことによって再複写原稿枚ari」のモドシモードとす
る。リピート途中Fがセットされていない場合はカウン
トバッファの内容をコピーカウンタに復帰させて表示器
27に表示させろ。なおリピート途中Fは割込モード解
除後の複写開始時にリセットする。
ろようにしてもよい。
(効 果)
以上のように本発明によれば操作手段からの割込モード
設定指令により直ちに割込モードの設定を行うので、割
込複写を緊急に行うことができる。
設定指令により直ちに割込モードの設定を行うので、割
込複写を緊急に行うことができる。
また割込モードの設定時に反復複写が途中であった磯合
は割込モードの解除時に再複写原稿枚数表示手段が1枚
の表示を行うので、−オペ1ノータシエ害り込前の反復
複写が完了したか中断した力)を知ることができ、操作
ミスの防止が可能になる。
は割込モードの解除時に再複写原稿枚数表示手段が1枚
の表示を行うので、−オペ1ノータシエ害り込前の反復
複写が完了したか中断した力)を知ることができ、操作
ミスの防止が可能になる。
第1図は本発明の構成を示すブロック図、第2図は本発
明の一実施例の一部を示す断面図、第3図は同実砲例の
制両回路を示すブロック図、第4図〜第14図は同実施
例におけろ原稿順送装置σつメインルーチンの一部及び
各サブル−チンを示すフローチャート、第15図は同実
施例の本体割込チェックルーチンを示すフローチャート
である。 ■・・・市++ td1+手段、2・・・操作手段、3
・・・判ボ手段、4・・弓枚の馬復写原稿枚数を割込モ
ード解除時に表示させろための手段、5°゛°表示手段
。 %1図 鉛 う 図 %G図 第7図 第9図 覚(0図 (0ン (k) (c) 俤 11 図 第 12 図 釦 14図 % 15図 手続補正書 昭和59年7 月12[1 這 特許庁長官 志賀 学 殿 1 事件の表示 昭和59年)特許願第+ 09017号2 発明の名称 原稿搬送装置イ]複写機 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 (674)株式会社リコー 4 代 理 人 住 所 東京都世1fl谷区経堂4丁目5番4号明細書
の「発明の詳細な説明」の欄および(1)明細書第8頁
第15〜17行の[Δ[〕〕トモモー1−・・・オンし
て」をrADFモード又はS A 「) Fモートで」
に訂正する。 (2)同第14頁第16行の「前記排紙J O[3カウ
ンタに1をセットして」を「原稿搬送装置へ排紙信号を
送伺して」に訂正する。 (3)図面中箱15図を別紙の通り訂正する。
明の一実施例の一部を示す断面図、第3図は同実砲例の
制両回路を示すブロック図、第4図〜第14図は同実施
例におけろ原稿順送装置σつメインルーチンの一部及び
各サブル−チンを示すフローチャート、第15図は同実
施例の本体割込チェックルーチンを示すフローチャート
である。 ■・・・市++ td1+手段、2・・・操作手段、3
・・・判ボ手段、4・・弓枚の馬復写原稿枚数を割込モ
ード解除時に表示させろための手段、5°゛°表示手段
。 %1図 鉛 う 図 %G図 第7図 第9図 覚(0図 (0ン (k) (c) 俤 11 図 第 12 図 釦 14図 % 15図 手続補正書 昭和59年7 月12[1 這 特許庁長官 志賀 学 殿 1 事件の表示 昭和59年)特許願第+ 09017号2 発明の名称 原稿搬送装置イ]複写機 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 (674)株式会社リコー 4 代 理 人 住 所 東京都世1fl谷区経堂4丁目5番4号明細書
の「発明の詳細な説明」の欄および(1)明細書第8頁
第15〜17行の[Δ[〕〕トモモー1−・・・オンし
て」をrADFモード又はS A 「) Fモートで」
に訂正する。 (2)同第14頁第16行の「前記排紙J O[3カウ
ンタに1をセットして」を「原稿搬送装置へ排紙信号を
送伺して」に訂正する。 (3)図面中箱15図を別紙の通り訂正する。
Claims (1)
- 原稿の給送及び排出を露光位置に対して行う原稿搬送装
置と、再複写すべき原稿の枚数を表示する表示手段と、
割込モードの設定及び解除を指令する操作手段とを有す
る複写機において、上記操作手段からの割込モード設定
指令により直ちに割込モードの設定を行う制御手段と、
割込モードの設定時に反復複写が途中であるかどうかを
判定する判定手段と、この判定手段の判定結果により上
記反復飯等が途中である場合割込モードの解除時に上記
表示手段(/c1枚の表示を行わせる手段とを備えたこ
とを特徴とする原稿搬送装置付複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59109017A JPS60252371A (ja) | 1984-05-29 | 1984-05-29 | 自動原稿搬送装置付複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59109017A JPS60252371A (ja) | 1984-05-29 | 1984-05-29 | 自動原稿搬送装置付複写機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60252371A true JPS60252371A (ja) | 1985-12-13 |
| JPH0519703B2 JPH0519703B2 (ja) | 1993-03-17 |
Family
ID=14499466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59109017A Granted JPS60252371A (ja) | 1984-05-29 | 1984-05-29 | 自動原稿搬送装置付複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60252371A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56121058A (en) * | 1980-02-27 | 1981-09-22 | Fuji Xerox Co Ltd | Original return display device |
-
1984
- 1984-05-29 JP JP59109017A patent/JPS60252371A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56121058A (en) * | 1980-02-27 | 1981-09-22 | Fuji Xerox Co Ltd | Original return display device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0519703B2 (ja) | 1993-03-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |