JPS6025656A - フロツピデイスクから酸化物コ−テイングを制御下で除去する方法及び装置 - Google Patents
フロツピデイスクから酸化物コ−テイングを制御下で除去する方法及び装置Info
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- JPS6025656A JPS6025656A JP59066820A JP6682084A JPS6025656A JP S6025656 A JPS6025656 A JP S6025656A JP 59066820 A JP59066820 A JP 59066820A JP 6682084 A JP6682084 A JP 6682084A JP S6025656 A JPS6025656 A JP S6025656A
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- B24C1/00—Methods for use of abrasive blasting for producing particular effects; Use of auxiliary equipment in connection with such methods
- B24C1/08—Methods for use of abrasive blasting for producing particular effects; Use of auxiliary equipment in connection with such methods for polishing surfaces, e.g. smoothing a surface by making use of liquid-borne abrasives
- B24C1/086—Descaling; Removing coating films
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/84—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing record carriers
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- B24C3/02—Abrasive blasting machines or devices; Plants characterised by the arrangement of the component assemblies with respect to each other
- B24C3/06—Abrasive blasting machines or devices; Plants characterised by the arrangement of the component assemblies with respect to each other movable; portable
- B24C3/065—Abrasive blasting machines or devices; Plants characterised by the arrangement of the component assemblies with respect to each other movable; portable with suction means for the abrasive and the waste material
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
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- G11B5/72—Protective coatings, e.g. anti-static or antifriction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Manufacturing Of Magnetic Record Carriers (AREA)
- Magnetic Record Carriers (AREA)
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コンピュータ記憶装置の分野に関するもので
あり、特にはコンピュータにおけるデータ記憶装置とし
て使用される型式のフロッピディスクにおいて基板から
酸化物コーティングを制御された態様で除去する技術に
関係する。
あり、特にはコンピュータにおけるデータ記憶装置とし
て使用される型式のフロッピディスクにおいて基板から
酸化物コーティングを制御された態様で除去する技術に
関係する。
成る種の特殊な用途においての使用の為、フロッピディ
スクの記録表面の選択された領域から酸化物コーティン
グを除去して、これら領域を非磁化性とすることが所望
される。
スクの記録表面の選択された領域から酸化物コーティン
グを除去して、これら領域を非磁化性とすることが所望
される。
一見、これは簡単に実現しうるように思われるけれども
、実際にやってみると、酸化物層を制御された態様で除
去することは意外に難しい問題であることがわかった。
、実際にやってみると、酸化物層を制御された態様で除
去することは意外に難しい問題であることがわかった。
本発明者は先ず、ダイヤモンドチップ付き小型ジヤツキ
ハンマーを使用して実験を行った。結果は非常に不満足
なものであった。何故なら、ダイヤモンドチップ尖端は
表面上で跳ねそして衝撃圧力は酸化物層のその基板から
の制御しえない態様での引剥れを生ぜしめた。
ハンマーを使用して実験を行った。結果は非常に不満足
なものであった。何故なら、ダイヤモンドチップ尖端は
表面上で跳ねそして衝撃圧力は酸化物層のその基板から
の制御しえない態様での引剥れを生ぜしめた。
次にル−ザの使用が研究された。酸化物層を焼やして除
去するに際してレーザビームにより必然的に発生する熱
は酸化物層の隣り合う部分を基板から剥離せしめた。も
つと重大なことK、レーザ熱は基板にふくれを生ぜしめ
それによりディスクの反対側において認めうる程のふく
れを形成する。この問題が解決されない限り、レーザ技
術は両面型ディスクに使用するには適切でないように思
われる。
去するに際してレーザビームにより必然的に発生する熱
は酸化物層の隣り合う部分を基板から剥離せしめた。も
つと重大なことK、レーザ熱は基板にふくれを生ぜしめ
それによりディスクの反対側において認めうる程のふく
れを形成する。この問題が解決されない限り、レーザ技
術は両面型ディスクに使用するには適切でないように思
われる。
上記技術の制御性不足に満足しえず、本発明者は研究を
続け、最終的にサンドブラスト技術が制御可能な結果を
生むことを見出した。
続け、最終的にサンドブラスト技術が制御可能な結果を
生むことを見出した。
−見したところ、サンドブラスト法は制御された結果を
生む為には成算のない方法のように思われよう。しかし
、高度の制御性が完全に予想外の結果から生じることが
見出されだ。酸化物コーティングが結合している基板は
酸化物コーティングよりはるかに遅い速度でしか侵食さ
れないことが見出された。その結果、除去プロセスはプ
ラスト噴流への過剰露曝に対して割合鈍感であり、従つ
て酸化物除去手段の厳密な管理を必要とせず望ましい結
果を生みだす。
生む為には成算のない方法のように思われよう。しかし
、高度の制御性が完全に予想外の結果から生じることが
見出されだ。酸化物コーティングが結合している基板は
酸化物コーティングよりはるかに遅い速度でしか侵食さ
れないことが見出された。その結果、除去プロセスはプ
ラスト噴流への過剰露曝に対して割合鈍感であり、従つ
て酸化物除去手段の厳密な管理を必要とせず望ましい結
果を生みだす。
これは、ディスクへの損傷を最小限にする為レーザな非
常に注意深く管理することを必要とするレーザ技術とは
著しく対照的である。これはまた、適切な管理になじま
な℃・ことのわかっているダイヤモンドチップ付きチゼ
ルの使用とも著しく対照的であ゛る。
常に注意深く管理することを必要とするレーザ技術とは
著しく対照的である。これはまた、適切な管理になじま
な℃・ことのわかっているダイヤモンドチップ付きチゼ
ルの使用とも著しく対照的であ゛る。
本発明者により見出されたサンドブラスト技術はディス
クの認めうる程の加熱を生ぜずまたディスク表面上への
高圧衝撃を生じないので、サンドブラスト技術はレーザ
やダイヤモンドチップ付きチゼル技術を使用した場合に
それぞれ起るような酸化物層の薄片状での剥落ちや剥離
を回避する。
クの認めうる程の加熱を生ぜずまたディスク表面上への
高圧衝撃を生じないので、サンドブラスト技術はレーザ
やダイヤモンドチップ付きチゼル技術を使用した場合に
それぞれ起るような酸化物層の薄片状での剥落ちや剥離
を回避する。
以下、図面を参照して具体的に説明する。
図面は本発明の使用の対象たる70ツピデイスクの一例
を示す。周知のように、フロッピディスク2はペーパス
リーブ4に包入されている。ペーパスリーブ4は、フロ
ッピディスク2が関連装置と心合しそして回転せしめら
れることを許容するようその中央に穴6を有している。
を示す。周知のように、フロッピディスク2はペーパス
リーブ4に包入されている。ペーパスリーブ4は、フロ
ッピディスク2が関連装置と心合しそして回転せしめら
れることを許容するようその中央に穴6を有している。
スリーブ4はまた、フロラ1デイスクに情報を記録しま
た既に記録された情報を再生する為記録/再生ヘッドが
接近する接近穴をも含んでいる。
た既に記録された情報を再生する為記録/再生ヘッドが
接近する接近穴をも含んでいる。
第3図に明示されるように、フロッピディスク2は代表
的にはマイラー(商品名)から成りそして約0.025
1Mnの厚さを有する基板22を含んでいる。基板22
には、バインダ中に酸化鉄等の磁性粉を含有する磁化性
のコーティング24が被覆されている。コーティング2
4の厚さは約0.925−である。−面のみにコーティ
ングを持つ70ツピデイスクと両面にコーティングを持
つ70ツピデイスクとがある。
的にはマイラー(商品名)から成りそして約0.025
1Mnの厚さを有する基板22を含んでいる。基板22
には、バインダ中に酸化鉄等の磁性粉を含有する磁化性
のコーティング24が被覆されている。コーティング2
4の厚さは約0.925−である。−面のみにコーティ
ングを持つ70ツピデイスクと両面にコーティングを持
つ70ツピデイスクとがある。
本発明装置は、サンドブラスト用ノズル10を含み、こ
れは空気供給管路12及び粒子供給管路14に接続され
ている。本発明の好ましい具体例において、圧縮空気が
20〜80 psig の圧力で空気供給管路12に供
給される。空気中に連行されるプラスト粒子が粒子供給
管路14を通して供給される。好ましい具体例において
、プラスト粒子は各粒子が70μより小さな酸化アルミ
ニウム粒子から成る。粒子供給管路140粒子流れは空
気供給管路12かもの空気流れとノズル10内において
混合される。
れは空気供給管路12及び粒子供給管路14に接続され
ている。本発明の好ましい具体例において、圧縮空気が
20〜80 psig の圧力で空気供給管路12に供
給される。空気中に連行されるプラスト粒子が粒子供給
管路14を通して供給される。好ましい具体例において
、プラスト粒子は各粒子が70μより小さな酸化アルミ
ニウム粒子から成る。粒子供給管路140粒子流れは空
気供給管路12かもの空気流れとノズル10内において
混合される。
好ましい具体例において、サンドブラスト用ノズル10
は真空管路18に接続されるスカート16により取囲ま
れている。スカート16内の部分真空は、使用ずみ粒子
の実質上すべてを捕捉する。本発明の一具体例において
、吸引作用を均等化するよう有孔板26がスカート16
内に空間20を定義する。別様には、真空マニホルドが
同目的の為使用されうる。
は真空管路18に接続されるスカート16により取囲ま
れている。スカート16内の部分真空は、使用ずみ粒子
の実質上すべてを捕捉する。本発明の一具体例において
、吸引作用を均等化するよう有孔板26がスカート16
内に空間20を定義する。別様には、真空マニホルドが
同目的の為使用されうる。
本発明の一適用例において、フロッピディスクの表面上
の僅か27ミル(半径方向)×10ミル(接線方向)の
領域から酸化物コーティング24を除去することが所望
される。代表的に、ノズルの喉部は20ミル直径である
。従って、本発明を実施する最適の態様においては、マ
スク28がサンドブラストされるべき領域を定義するの
に使用される。マスク28は例えば鋼製である。ノズル
径は一般に100ミル以下が好ましい。
の僅か27ミル(半径方向)×10ミル(接線方向)の
領域から酸化物コーティング24を除去することが所望
される。代表的に、ノズルの喉部は20ミル直径である
。従って、本発明を実施する最適の態様においては、マ
スク28がサンドブラストされるべき領域を定義するの
に使用される。マスク28は例えば鋼製である。ノズル
径は一般に100ミル以下が好ましい。
使用に当って、ノズル10の先端が除去されるべきコー
ティング24から約100ミルのところに維持される。
ティング24から約100ミルのところに維持される。
これは、基台52に取付けられた支持腕50により為さ
れる。加圧空気が約2−i−秒の期間空気供給管路12
に供給される。
れる。加圧空気が約2−i−秒の期間空気供給管路12
に供給される。
また別の具体例においては、スカート16は、プラスト
粒子の最適の封じ込めを与えるようスリーブ4と密封係
合する可撓性の弾性部分を備えている。
粒子の最適の封じ込めを与えるようスリーブ4と密封係
合する可撓性の弾性部分を備えている。
本発明は、フロッピディスク2の小部分からコーティン
グ24を除去するのに好適であることが見出された。本
発明が使用される時、ディスクの認めうる程の加熱は生
ぜずそしてコーティングを除去した対象領域を取巻くコ
ーティングは無傷のままに保たれる。
グ24を除去するのに好適であることが見出された。本
発明が使用される時、ディスクの認めうる程の加熱は生
ぜずそしてコーティングを除去した対象領域を取巻くコ
ーティングは無傷のままに保たれる。
本発明の精神内で多くの改変を為し5ることを銘記され
たい。
たい。
第1図はフロッピディスク上方に配置された本発明装置
の平面図、第2図は第1図の側面図、そして第6図は第
2図の一部の拡大断面図である。 2: フロッピディスク 4: ペーパスリーブ 22: 基板 24: 磁性コーティング 2日: マスク 10: サンドブラスト用ノズル 12: 空気供給管路 14: 粒子 1 18: 真空管路 16: スカート 30:腕 32: 基台 手続補正力(方式) 昭和59年7月4日 特許庁長官 志 賀 学 殿 事件の表示 昭和59年 特願第66820 5a補止
をする者 jl’i’件との関係 特許出願人 名称 ボールド・コーポレイション 袖IF命令通知の11付 昭和59年6月26日−−ネ
市=rl会←−4桓傳ドパq力Iド仁−も→含」す4ン
F−補正の対象 一願書の発少目i丑1願メ詞)湘′・1−−明細書り発
明の名橡・一時許請求−の範囲、・−発明の詳細な説明
の欄−・補正の内容 別紙の通り 図面の浄書(内容に変更なし)
の平面図、第2図は第1図の側面図、そして第6図は第
2図の一部の拡大断面図である。 2: フロッピディスク 4: ペーパスリーブ 22: 基板 24: 磁性コーティング 2日: マスク 10: サンドブラスト用ノズル 12: 空気供給管路 14: 粒子 1 18: 真空管路 16: スカート 30:腕 32: 基台 手続補正力(方式) 昭和59年7月4日 特許庁長官 志 賀 学 殿 事件の表示 昭和59年 特願第66820 5a補止
をする者 jl’i’件との関係 特許出願人 名称 ボールド・コーポレイション 袖IF命令通知の11付 昭和59年6月26日−−ネ
市=rl会←−4桓傳ドパq力Iド仁−も→含」す4ン
F−補正の対象 一願書の発少目i丑1願メ詞)湘′・1−−明細書り発
明の名橡・一時許請求−の範囲、・−発明の詳細な説明
の欄−・補正の内容 別紙の通り 図面の浄書(内容に変更なし)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)フロッピディスクの基板から或る領域において磁性
コーティングを制御下で除去する方法であって、プラス
ト粒子を連行するガス噴流を該領域に差向けることによ
り該領域をサンドブラストすることを特徴とするコーテ
ィング除去方法。 2)プラスト粒子が酸化アルミニウムから実質成る特許
請求の範囲第1項記載の方法。 3)サンドブラスト段階が目標領域をサンドブラストす
るのに使用されるガス流れ中に70μ以下の寸法の粒子
を搬送せしめる特許請求の範囲第1項記載の方法。 4)1・00ミル以下の直径を有するノズルを通して2
0〜80 psig の推進圧力をガスに適用する項記
載の方法。 5)70ツビデイスクの基板から成る領域において磁性
コーティングを制御下で除去する装置であって、プラス
ト粒子を連行するガス噴流を形成しそして該噴流を目標
領域に差向ける為のノズル手段と、該ノズル手段を目標
領域に対して選択された位置に維持するべく該ノズル手
段に連結される保持手段とを包含するコーティング除去
装置。 6)ブラスト粒子が70μより小さくそして実質載の装
置。 7)目標帯域の縁辺を噴流から保護する為ノズル手段と
フロッピディスクとの間にマスク手段が位置づけられる
特許請求の範囲第5項記載の装置。 8)フロッピディスクからはね返ったブラスト粒子及び
ブラスト粒子により除去されたフロッピディスク拐料を
排除する為ノズル手段を取囲みそして真空源に連結され
るスカート手段を備える特許請求の範囲第5項記載の装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US48286883A | 1983-04-07 | 1983-04-07 | |
| US482868 | 1983-04-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6025656A true JPS6025656A (ja) | 1985-02-08 |
Family
ID=23917764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59066820A Pending JPS6025656A (ja) | 1983-04-07 | 1984-04-05 | フロツピデイスクから酸化物コ−テイングを制御下で除去する方法及び装置 |
Country Status (16)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025656A (ja) |
| KR (1) | KR840009167A (ja) |
| AU (1) | AU2645984A (ja) |
| BE (1) | BE899365A (ja) |
| BR (1) | BR8401629A (ja) |
| CH (1) | CH665300A5 (ja) |
| DE (1) | DE3413092A1 (ja) |
| DK (1) | DK175484A (ja) |
| FR (1) | FR2543869A1 (ja) |
| GB (1) | GB2137533B (ja) |
| IL (1) | IL71367A0 (ja) |
| IT (1) | IT1175981B (ja) |
| NL (1) | NL8401055A (ja) |
| NO (1) | NO841383L (ja) |
| SE (1) | SE8401938L (ja) |
| ZA (1) | ZA842313B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017212759A1 (ja) | 2016-06-10 | 2017-12-14 | 信越化学工業株式会社 | 太陽電池、太陽電池の製造システムおよび太陽電池の製造方法 |
Families Citing this family (11)
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|---|---|---|---|---|
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| US4980782A (en) * | 1985-06-03 | 1990-12-25 | Peter Ginkel | Software protection and identification system |
| DE4403173A1 (de) * | 1994-02-02 | 1995-08-03 | Warner Music Mfg Europa Gmbh | Verfahren zum Entschichten metallisierter, plattenförmiger Informationsträger |
| WO1996018879A1 (en) * | 1994-12-15 | 1996-06-20 | Usbi Co. | Method and apparatus for preparing a workpiece for testing |
| DE19640945A1 (de) * | 1996-10-04 | 1998-04-16 | Polygram Manufacturing & Distr | Verfahren und Vorrichtung zum mechanischen Entfernen einer Fremdstoffbeschichtung von einem Basismaterial |
| US6324026B1 (en) | 1998-07-01 | 2001-11-27 | Iomega Corporation | Readable indelible mark on storage media |
| US6259575B1 (en) | 1998-07-01 | 2001-07-10 | Iomega Corporation | Readable indelible mark on storage media |
| CN107457707A (zh) * | 2017-08-17 | 2017-12-12 | 中冶赛迪工程技术股份有限公司 | 一种钛或钛合金表面氧化层去除方法 |
| CN112705510A (zh) * | 2020-12-10 | 2021-04-27 | 四川富乐德科技发展有限公司 | 一种防着板类部品表面残留物的清洗方法 |
| CN113021192A (zh) * | 2021-03-02 | 2021-06-25 | 超安(广州)五金有限公司 | 一种控制金属原子活动性的节能环保硅片处理设备 |
-
1984
- 1984-03-27 IL IL71367A patent/IL71367A0/xx unknown
- 1984-03-28 ZA ZA842313A patent/ZA842313B/xx unknown
- 1984-04-02 CH CH1668/84A patent/CH665300A5/de not_active IP Right Cessation
- 1984-04-02 DK DK175484A patent/DK175484A/da not_active Application Discontinuation
- 1984-04-03 NL NL8401055A patent/NL8401055A/nl not_active Application Discontinuation
- 1984-04-05 AU AU26459/84A patent/AU2645984A/en not_active Abandoned
- 1984-04-05 JP JP59066820A patent/JPS6025656A/ja active Pending
- 1984-04-06 SE SE8401938A patent/SE8401938L/xx not_active Application Discontinuation
- 1984-04-06 KR KR1019840001807A patent/KR840009167A/ko not_active Ceased
- 1984-04-06 NO NO841383A patent/NO841383L/no unknown
- 1984-04-06 BE BE0/212722A patent/BE899365A/fr not_active IP Right Cessation
- 1984-04-06 BR BR8401629A patent/BR8401629A/pt unknown
- 1984-04-06 IT IT20438/84A patent/IT1175981B/it active
- 1984-04-06 FR FR8405530A patent/FR2543869A1/fr not_active Withdrawn
- 1984-04-06 DE DE19843413092 patent/DE3413092A1/de not_active Withdrawn
- 1984-04-09 GB GB08409184A patent/GB2137533B/en not_active Expired
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017212759A1 (ja) | 2016-06-10 | 2017-12-14 | 信越化学工業株式会社 | 太陽電池、太陽電池の製造システムおよび太陽電池の製造方法 |
| US11424372B2 (en) | 2016-06-10 | 2022-08-23 | Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. | Solar cell, solar cell manufacturing system, and solar cell manufacturing method |
| US11658251B2 (en) | 2016-06-10 | 2023-05-23 | Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. | Solar cell, solar cell manufacturing system, and solar cell manufacturing method |
Also Published As
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|---|---|
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| ZA842313B (en) | 1985-08-28 |
| GB2137533A (en) | 1984-10-10 |
| BE899365A (fr) | 1984-07-31 |
| SE8401938D0 (sv) | 1984-04-06 |
| BR8401629A (pt) | 1984-11-20 |
| DK175484D0 (da) | 1984-04-02 |
| AU2645984A (en) | 1984-10-11 |
| KR840009167A (ko) | 1984-12-24 |
| FR2543869A1 (fr) | 1984-10-12 |
| CH665300A5 (de) | 1988-04-29 |
| GB2137533B (en) | 1986-07-16 |
| DE3413092A1 (de) | 1984-10-18 |
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| SE8401938L (sv) | 1984-10-08 |
| NL8401055A (nl) | 1984-11-01 |
| IT1175981B (it) | 1987-08-12 |
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