JPS60260220A - Rf可変減衰回路 - Google Patents
Rf可変減衰回路Info
- Publication number
- JPS60260220A JPS60260220A JP59117495A JP11749584A JPS60260220A JP S60260220 A JPS60260220 A JP S60260220A JP 59117495 A JP59117495 A JP 59117495A JP 11749584 A JP11749584 A JP 11749584A JP S60260220 A JPS60260220 A JP S60260220A
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- JP
- Japan
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- diodes
- pin
- capacitor
- agc
- terminal
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H7/00—Multiple-port networks comprising only passive electrical elements as network components
- H03H7/24—Frequency- independent attenuators
- H03H7/25—Frequency- independent attenuators comprising an element controlled by an electric or magnetic variable
- H03H7/253—Frequency- independent attenuators comprising an element controlled by an electric or magnetic variable the element being a diode
- H03H7/255—Frequency- independent attenuators comprising an element controlled by an electric or magnetic variable the element being a diode the element being a PIN diode
Landscapes
- Attenuators (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明はダブルス−パーヘテロダイン方式のコンバータ
や電子同調チューナの入力回路、さらにはブースターや
アンテナ回路系においてよく用いられるPINダイオー
ドを用いたRF可変減衰回路に関するものである。
や電子同調チューナの入力回路、さらにはブースターや
アンテナ回路系においてよく用いられるPINダイオー
ドを用いたRF可変減衰回路に関するものである。
一般に使用されている広帯域のRF可変減衰回路として
はπ型、L型、逆り型等種々の形態の可変臓衰器があり
、これは通常PINダイオードを用いて構成されること
が多く、その動作は入力信号レベルに応じてAGC端子
にAGC電圧が印加されこれに基いて減衰量が可変制御
され常時適正しさルのRF倍信号出力されるものである
。
はπ型、L型、逆り型等種々の形態の可変臓衰器があり
、これは通常PINダイオードを用いて構成されること
が多く、その動作は入力信号レベルに応じてAGC端子
にAGC電圧が印加されこれに基いて減衰量が可変制御
され常時適正しさルのRF倍信号出力されるものである
。
〈従来技術〉
一例として第4図に従来から使用されているπ型RF可
変減衰回路を示す。ここては入力端子l及び出力端子2
間の信号線路に3個の直流阻止用コンデンサ3.4.5
とPINダイオード6とを直列に挿入し、またコンデン
サ3とダイオード5との直列回路に並列に2個のPIN
ダイオード6.7を直列接続し、この両ダイオード6.
7の中間接続点は接地用コンデンサ8を介して接地し、
寸だダイオード6の陽極には電源端子14よりバイアス
用抵抗10を介して正電源電圧子B’57印加し、一方
ダイ・オード7の陰極はバイアス用抵抗+0fI:介し
て接地している。さらにまた上記PINダイオード5の
陽極にはAGC端子15よりピーキングコイル11を介
し−[AGC電圧VAGCを印加してい・る。なお第4
図において12.18はともに接地用コンデンサである
。
変減衰回路を示す。ここては入力端子l及び出力端子2
間の信号線路に3個の直流阻止用コンデンサ3.4.5
とPINダイオード6とを直列に挿入し、またコンデン
サ3とダイオード5との直列回路に並列に2個のPIN
ダイオード6.7を直列接続し、この両ダイオード6.
7の中間接続点は接地用コンデンサ8を介して接地し、
寸だダイオード6の陽極には電源端子14よりバイアス
用抵抗10を介して正電源電圧子B’57印加し、一方
ダイ・オード7の陰極はバイアス用抵抗+0fI:介し
て接地している。さらにまた上記PINダイオード5の
陽極にはAGC端子15よりピーキングコイル11を介
し−[AGC電圧VAGCを印加してい・る。なお第4
図において12.18はともに接地用コンデンサである
。
上記のように構′成された従来の可変減衰回路では、3
個のPINダイオード5.6.7によってπ型抵抗回路
網が形成され、い捷最犬利得時にはAGC端子15に比
較的太き々正電圧が印加され、このときPINダイオー
ド5の内部抵抗値v5は数Ωになるのに対し、他のPI
Nダイオード6.7の各内部抵抗値V6.V7は数百0
となり、この場合入力端子1から供給されたRF入力信
号は殆んど減衰されずに出力端子2に出力される。
個のPINダイオード5.6.7によってπ型抵抗回路
網が形成され、い捷最犬利得時にはAGC端子15に比
較的太き々正電圧が印加され、このときPINダイオー
ド5の内部抵抗値v5は数Ωになるのに対し、他のPI
Nダイオード6.7の各内部抵抗値V6.V7は数百0
となり、この場合入力端子1から供給されたRF入力信
号は殆んど減衰されずに出力端子2に出力される。
逆に最小利得時にはAGC端子15に印加されるAGC
電圧は零ボルトとなり、このときPINダイオード5の
内部抵抗値■5は数にΩになるのに対し、他のPINダ
イオード6.7の内部抵抗−値V6.v7は数十Ωとな
9、従ってこの場合入力端子IK供給されたRF入力信
号は3個のPINダイオード5.6.7によって形成さ
れるπ型抵抗回路網によって30dB以上減衰されるこ
とになる。
電圧は零ボルトとなり、このときPINダイオード5の
内部抵抗値■5は数にΩになるのに対し、他のPINダ
イオード6.7の内部抵抗−値V6.v7は数十Ωとな
9、従ってこの場合入力端子IK供給されたRF入力信
号は3個のPINダイオード5.6.7によって形成さ
れるπ型抵抗回路網によって30dB以上減衰されるこ
とになる。
こうして上記のRF可変減衰回路では、AGC端子I5
に印加されるAGC電圧VAGCの大きさに応じてPI
Nダイオード5の導通度が可変制御され、この結果R、
F入力信号が所定量だけ減衰されるものである。
に印加されるAGC電圧VAGCの大きさに応じてPI
Nダイオード5の導通度が可変制御され、この結果R、
F入力信号が所定量だけ減衰されるものである。
ところが上記のような従来のRF可変減衰回路では、特
に最小利得時にPINダイオード5自身の接合容量C5
が通常+pF@後あり、これがダイオード5自身の内部
抵抗v5と並列に挿入されて並列インピーダンス回路網
を形成し、このため伝送信号の周波数が高くなるにつれ
てこの回路網のインピーダンスが著しく減少し、この結
果RF減衰量が低下してしまう欠点があった。本出願人
の実験によれば、例えば] OOMHz の周波数附近
においては80dB以上の減衰量が得られるのに対し、
周波数が500 MHz 近辺になると15dB前後し
か得られなかった。
に最小利得時にPINダイオード5自身の接合容量C5
が通常+pF@後あり、これがダイオード5自身の内部
抵抗v5と並列に挿入されて並列インピーダンス回路網
を形成し、このため伝送信号の周波数が高くなるにつれ
てこの回路網のインピーダンスが著しく減少し、この結
果RF減衰量が低下してしまう欠点があった。本出願人
の実験によれば、例えば] OOMHz の周波数附近
においては80dB以上の減衰量が得られるのに対し、
周波数が500 MHz 近辺になると15dB前後し
か得られなかった。
〈目 的〉
本発明は上記のような従来回路の欠点に鑑みなされたも
のであり、周波数によって減衰量が余り変化することの
ないように広帯域に亘って減衰特性を改善したRF可変
減衰回路を提供するものである。
のであり、周波数によって減衰量が余り変化することの
ないように広帯域に亘って減衰特性を改善したRF可変
減衰回路を提供するものである。
〈実施例〉
以下図面に示す本発明の実施例に従って説明する。第1
図は本発明の1実施例の回路図を示し、ここでは入力端
子16及び出力端子17間の信号線路に2個の直流阻止
用コンテ゛ンサ18.19と2個のPINダイオード2
0.21とを直列に挿入し、この両ダイオード20.2
1の中間接続点は小容量のコンデンサ22を介して接地
し、ダイオード20の陽極にはAGC端子23よりピー
キングコイル24を介してAGC電圧VAGC’に印加
し、一方ダイオード21の陰極には第30PINダイオ
ード25の陰極を接続するとともにバイアス抵抗26を
介して接地し、またこのダイオード25の陽極にはバイ
アス抵抗27を介して正電源電圧を印加してなるもので
ある。なお28.29はともに接地用コンデンサである
。
図は本発明の1実施例の回路図を示し、ここでは入力端
子16及び出力端子17間の信号線路に2個の直流阻止
用コンテ゛ンサ18.19と2個のPINダイオード2
0.21とを直列に挿入し、この両ダイオード20.2
1の中間接続点は小容量のコンデンサ22を介して接地
し、ダイオード20の陽極にはAGC端子23よりピー
キングコイル24を介してAGC電圧VAGC’に印加
し、一方ダイオード21の陰極には第30PINダイオ
ード25の陰極を接続するとともにバイアス抵抗26を
介して接地し、またこのダイオード25の陽極にはバイ
アス抵抗27を介して正電源電圧を印加してなるもので
ある。なお28.29はともに接地用コンデンサである
。
上記のように構成されたRF可変減衰回路では、3個の
PINダイオード20.21.25によってL型抵抗回
路網が形成され、い1最大利得時にはAGC端子23に
比較的大きな正電圧が印加され、このときPINダイオ
ード20,2+の内部抵抗値V20.V2+はともに数
Ωとなるのに対し、PINダイオード25の内部抵抗値
V25は数百Ωとなり、この場合入力端子16から入力
されたRF倍信号殆んど減衰されずにコンデンサ18、
ダイオード20.21及びコンデンサ19を介して出力
端子17に出力される。
PINダイオード20.21.25によってL型抵抗回
路網が形成され、い1最大利得時にはAGC端子23に
比較的大きな正電圧が印加され、このときPINダイオ
ード20,2+の内部抵抗値V20.V2+はともに数
Ωとなるのに対し、PINダイオード25の内部抵抗値
V25は数百Ωとなり、この場合入力端子16から入力
されたRF倍信号殆んど減衰されずにコンデンサ18、
ダイオード20.21及びコンデンサ19を介して出力
端子17に出力される。
逆に最小利得時にはAGC端子16に印加されるAGC
電圧は零ポリトとなり、どのときPINダイオード20
.21の内部抵抗値v2o、v21はともに数にΩにな
るのに対しP I’Nダイオード25の内部抵抗値は数
十〇となり、この場合入力端子16に供給されたRF倍
信号3個のPINダイオード20.21.25によって
形成されるL型抵抗回路網によって80dB以上減衰さ
れることになる。
電圧は零ポリトとなり、どのときPINダイオード20
.21の内部抵抗値v2o、v21はともに数にΩにな
るのに対しP I’Nダイオード25の内部抵抗値は数
十〇となり、この場合入力端子16に供給されたRF倍
信号3個のPINダイオード20.21.25によって
形成されるL型抵抗回路網によって80dB以上減衰さ
れることになる。
こうして本実施例のRF可変減衰回路においては、AG
’C端子23に印加されるAGC電圧の大きさに応じて
2個のPINダイオード20.21の導通度が制御され
、その結果入力端子16に供給されたRF入力信号が所
定量だけ減衰され出力端子17に導出される。
’C端子23に印加されるAGC電圧の大きさに応じて
2個のPINダイオード20.21の導通度が制御され
、その結果入力端子16に供給されたRF入力信号が所
定量だけ減衰され出力端子17に導出される。
ところで上記のようなRF可変減衰回路においては、特
に最小利得時の抵抗回路網の簡易等価回路は第3図(a
)に示す如くなり、この場合可変減衰回路網はPINダ
イオード20.2■の内部抵抗V20 、 V2+及び
接合容量C20、C2+と小容量コンテ゛ンサ22の容
量値C22とによって形成される。
に最小利得時の抵抗回路網の簡易等価回路は第3図(a
)に示す如くなり、この場合可変減衰回路網はPINダ
イオード20.2■の内部抵抗V20 、 V2+及び
接合容量C20、C2+と小容量コンテ゛ンサ22の容
量値C22とによって形成される。
この第3図(a)に示す等価回路は周知の通り第3図(
b)、第3図(c)に示す如くY→Δ等価変換でき、−
この場合変換後のYbについてのみ記すと3 で表わされる。
b)、第3図(c)に示す如くY→Δ等価変換でき、−
この場合変換後のYbについてのみ記すと3 で表わされる。
上式を参照すればPINダイオード20.21の接合容
量C20,C2+はコンデンサ22の容量成分C22に
より打消されて実質的′に減少されることが理解される
であろう。
量C20,C2+はコンデンサ22の容量成分C22に
より打消されて実質的′に減少されることが理解される
であろう。
以上の結果、本実施例のようにPINダイオード20.
21の中間接続点を小容量コンデンサ22を介して接地
することにより、特に最小利得時におけるPINダイオ
ード20.21の接合容量成分による高域周波数での特
性の劣化を改善することができる。
21の中間接続点を小容量コンデンサ22を介して接地
することにより、特に最小利得時におけるPINダイオ
ード20.21の接合容量成分による高域周波数での特
性の劣化を改善することができる。
本出願人は実験により第1図に示す実施例の回路におい
て最小利得時に50MHz〜500 MHzの広帯域に
亘って一様に30dB以上の減衰を得ることが確認でき
た。
て最小利得時に50MHz〜500 MHzの広帯域に
亘って一様に30dB以上の減衰を得ることが確認でき
た。
第2図は本発明の他の実施例を示すものであり、ここで
第1図に示す実施例と同一部分には同一符号全附記して
いる。ここでは特にトランジスタ30、 ←抵抗81,
82及びコンデンサ33からなるバラ、ファ用の増幅回
路を追加して構成したものであシ、AGC端子23より
抵抗31を介してトランジスタ80のベースにAGC電
圧VAGCを印加することにより、このトランジスタ3
0の導通度を制御し、これによってPINダイオード2
0の陽極にピーキングコイル24を介してAGC電圧V
AGCに応じた直流電圧を供給するようにしたものであ
る。
第1図に示す実施例と同一部分には同一符号全附記して
いる。ここでは特にトランジスタ30、 ←抵抗81,
82及びコンデンサ33からなるバラ、ファ用の増幅回
路を追加して構成したものであシ、AGC端子23より
抵抗31を介してトランジスタ80のベースにAGC電
圧VAGCを印加することにより、このトランジスタ3
0の導通度を制御し、これによってPINダイオード2
0の陽極にピーキングコイル24を介してAGC電圧V
AGCに応じた直流電圧を供給するようにしたものであ
る。
本実施例のRF信号の減衰動作は既述した第1図の実施
例の動作と略同−であるため、その詳細については省略
するが、この場合比較的小さなAGC電圧VAGCの変
化に対しても有効に可変減衰動作を行なわせることが可
能となる。
例の動作と略同−であるため、その詳細については省略
するが、この場合比較的小さなAGC電圧VAGCの変
化に対しても有効に可変減衰動作を行なわせることが可
能となる。
〈効 果〉
本発明によれば、上記のように信号線路にPINダイオ
ードを挿入しAGC電圧に基いてそのダイオードの導通
度を可変制御しこれによりRF入力信号を適正量だけ減
衰するRF可変減衰回路において、特に2個のPINダ
イオード全使用し、両ダイオードの中間接続点を小容量
コンデンサを介して接地することにより、PINダイオ
ードの接合容量による高域成分の特性劣化現象を改善す
ることができ、例えば50MH2〜500MH2の広帯
域に亘って積大損出80dB以上の減衰特性を得ること
が可能となる。
ードを挿入しAGC電圧に基いてそのダイオードの導通
度を可変制御しこれによりRF入力信号を適正量だけ減
衰するRF可変減衰回路において、特に2個のPINダ
イオード全使用し、両ダイオードの中間接続点を小容量
コンデンサを介して接地することにより、PINダイオ
ードの接合容量による高域成分の特性劣化現象を改善す
ることができ、例えば50MH2〜500MH2の広帯
域に亘って積大損出80dB以上の減衰特性を得ること
が可能となる。
第1図は本発明の1実施例の回路図、第2図は本発明の
他の実施例の向路図、第3図(a)、(b)、(c)は
第1図に示す実施例の簡易等価回路図、第4図は従来回
路の回路図である。 20.21125・・・PINダイオード、22・・・
小容量コンデンサ、23・・・AGC端子、24・・・
ピーキングコイル、26.27・・・バイアス抵抗代理
人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)VAGC+8 第1I!II (a) (b’) (C) 第3図 /−1
他の実施例の向路図、第3図(a)、(b)、(c)は
第1図に示す実施例の簡易等価回路図、第4図は従来回
路の回路図である。 20.21125・・・PINダイオード、22・・・
小容量コンデンサ、23・・・AGC端子、24・・・
ピーキングコイル、26.27・・・バイアス抵抗代理
人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)VAGC+8 第1I!II (a) (b’) (C) 第3図 /−1
Claims (1)
- l 信号線路に2個のPINダイオードを直列に挿入し
この両ダイオードの中間接続点を小容量コンデンサを介
して接地し、前記PINダイオードの直列回路の一端に
第3のPINダイオードとともにバイアス抵抗を接続し
てこの第3のPINダイオードに固定バイアス電源を印
加し、且つ前記PINダイオードの直列回路の他端に制
御信号を供給してなり、この制御信号に基いてPINダ
イオードの導通度を制御することによってRF入力信号
の減衰することを特徴とするRF可変減衰回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59117495A JPS60260220A (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | Rf可変減衰回路 |
| US06/741,596 US4668882A (en) | 1984-06-06 | 1985-06-05 | Radio frequency signal variable attenuation circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59117495A JPS60260220A (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | Rf可変減衰回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60260220A true JPS60260220A (ja) | 1985-12-23 |
| JPH0152930B2 JPH0152930B2 (ja) | 1989-11-10 |
Family
ID=14713143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59117495A Granted JPS60260220A (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | Rf可変減衰回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4668882A (ja) |
| JP (1) | JPS60260220A (ja) |
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| US5345123A (en) * | 1993-07-07 | 1994-09-06 | Motorola, Inc. | Attenuator circuit operating with single point control |
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| JP4732032B2 (ja) * | 2005-06-30 | 2011-07-27 | 株式会社ゼネラル リサーチ オブ エレクトロニックス | 可変抵抗回路 |
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-
1984
- 1984-06-06 JP JP59117495A patent/JPS60260220A/ja active Granted
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1985
- 1985-06-05 US US06/741,596 patent/US4668882A/en not_active Expired - Lifetime
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| JPWO2006098059A1 (ja) * | 2005-03-14 | 2008-08-21 | 新潟精密株式会社 | アンテナダンピング回路およびこれを用いた高周波受信機 |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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