JPS6026066A - 塗料 - Google Patents

塗料

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JPS6026066A
JPS6026066A JP13543783A JP13543783A JPS6026066A JP S6026066 A JPS6026066 A JP S6026066A JP 13543783 A JP13543783 A JP 13543783A JP 13543783 A JP13543783 A JP 13543783A JP S6026066 A JPS6026066 A JP S6026066A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
resin emulsion
earth retaining
cement
retaining block
block
Prior art date
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Pending
Application number
JP13543783A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Mitsuo
満尾 浩治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
MITSUO SOHGOH KENKYUSHO KK
Original Assignee
MITSUO SOHGOH KENKYUSHO KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、セメントと、熱硬化性合成樹脂エマルジョ
ンまたは及び熱可塑性合成樹脂エマルジョンとを含有す
ることを特徴とする塗料に関する。
実施例/ 常温急硬性セメント700部、珪砂微粉700部、熱硬
化性合成樹脂エマルジョン10部、水左左部を混合して
塗料をつくる。
実施例コ 実施例/において熱硬化性合成樹脂エマルジョンIO部
に代えて熱り塑性合成樹脂エマルジョン70部を使用し
塗料をつくる。
実施例3 実施例/に8いて熱硬化性合成樹脂エマルジョン/θ部
に代えて熱硬化性合成樹脂エマルジョンS部と熱可塑性
合成樹脂エマルジョンS部を使用し塗料をつくる。
実施例を 実施例/〜3において、常温急硬性セメント100部に
代えて加熱急硬性セメント700部を使用し塗料をつく
る。
上記実施例に?いて常温急硬性セメントには住友セメン
ト株式会社製ジェットセメン)Y、加熱急硬性セメント
には大阪セメント株式会社製加熱急硬性セメントかまた
は日本ハードンエ業株式会社製加熱急硬性セメント(特
公昭5乙−3/ 、29 !r号)を使用した。尚常温
急硬性セメントに代えて、ポルトランドセメントfたは
及び高炉セメントと、急硬剤例えば株式会社コーミック
ス製QCセメント(特公昭グざ−グ0IllIl1号)
等を使用してよいことはいう迄もない。また熱硬化性合
成樹脂エマルジョンにはセメダイン株式会社製エポキシ
樹脂系エマルジョンを、熱可塑性合成樹脂エマルジョン
にはアクリル圏脂系または及び合成ゴム系エマルジョン
を使用した。
実施例/〜3の塗料はこれを基材に塗設し常温で硬化さ
せるが、熱硬化性合成樹脂エマルジョンが使用されてい
るものは加熱して硬化させてもよい。また熱0T塑性合
成樹脂エマルジョンが使用されているものは加熱して熱
溶着してもよい。実施例りの塗料は70℃程度に加熱し
て硬化させるが、加湿加熱すると更に効果が犬である。
熱可塑性合成樹脂エマルジョンが使用されているものは
、硬化後加熱溶着してよいことはいう迄もない。実施例
/〜3の塗料でも同様である。実施例/〜qの塗料の配
合比は実施例に限定されるものではなく、用途に応じて
配合比を変更することができる。また、顔料または及び
珪酸ゾルを混合[、でもよい。
次にこの発明の塗料を使用するに好適な製品例を添付図
面を参照して説明する。
第1図は、第2図及び第3図に示されるような、表面に
タイル張設状の凹凸を設けた有孔コンクリートブロック
1を積重ね、基礎2から突設された鉄筋3の先端螺子部
に連結板4を介l〜で−)−1,/)5を#嵌緊締し、
笠木6を被せた所を示シ、有孔コンクリートブロック1
には、、2個所に鉄筋挿入孔1aが設ゆられており、鉄
筋Iを挿入することができるようにl「っている。尚1
bハ仔孔コンクリートブロツク1の一側に形成さ才tだ
モルタル充填用凹部、1eは他側に形成されたタイル張
設状凸部、 lcは表裏面に形成された目地状凹部、1
dはタイル張設状凸部である。
上記有孔コンクリートブロック1はモルタル充填用凹部
1bにモルタル8を充填するが、第4図のように一側の
四部1’bに他側のタイル張設状凸ff1s I’eを
挿1灰するように構成した有孔コンクリートブロック1
′ヲ使用すれば、モルタル8の充填を必要とl−ない。
尚1’aは鉄筋挿入孔、1′dはタイル張設状凸部であ
り、また有孔コンクリートブロック1,1′には、第1
図示のようにその上ドに係合凹部1fと係合突部1gが
形成されている。
上記実施例においては以下の実施態様をとることができ
る。
(1) タイル張設状凸部1 e + 1’eには横目
地状四部を設けてもよく設けなくともよい。
(2)鉄筋挿入孔1 a 、 1’aには鉄筋7を挿入
してグラフトを注入してもよく注入しなくてもよい。
(3)鉄筋挿入孔1 a * I’aは中央部に7個の
み設げてもよい。
(4) 第1図に示されるように有孔コンクリートブロ
ック1.1′に横筋用板状部9を設け、連結板4を介し
て横方向の有孔コンクリートブロックを連結し、胴長ナ
ツト5′を利用して上Fの鉄筋を螺子結合l〜でもよい
。また鉄筋3は必ずしもナツト5の装着を必要とせず、
連結板4に代えて横筋な流しモルタルを設けてもよい。
(5)係合凹部と係合凸部の形成は長さ方向のみとし、
巾方向に設げなくともよい。この場合牙積み、千鳥積み
共に可能となる。
(6)塗装はタイル張設状凸部のみならず目地状凹部に
施してもよい。
(力 有孔コンクリートブロックはモルタルをプレス脱
水成形してもよく乾式プレス成形してもよい。
以上特殊なコンクリートブロックの表面に塗料を塗設し
た場合につぎ説明したが、一般のコンクリートブロック
の表面にタイル張設状凹凸模様を施してどき、これに塗
料を塗設して積上げてよいことはいう迄もない。
第S図は表面にタイル張設状凹凸を形成し、かつ塗料を
塗設したコンクリ−ト板10を、その裏面に形成された
上部係止凸部IQaを、鋼管柱11に増刊げた係止具1
2に掛止めし、その上にコンクリート板10を、その上
部係止凸部101) ヲ1’部のコンクリート板10の
上部係止凸部H)aに掛は市めするど共に、その上部係
詳誂IQaを係止具12に1lll)け市めして、F部
のコンクリート板からIlK次取伺けでゆき、最上部の
コンクリート板10の頂部を鋼管柱11の頂部にボルト
等で取付けられた押圧板13で抑圧固定し、その上に金
属笠木14を取付けて塀を構成17た所を示す。尚@管
柱11の下部には第4図に示されるように筏筋16を固
着した鋼板15が爆着されており、棄てコンクIJ−ト
17上に約/−gm間隔で鋼管柱11を立設し、鋼管柱
11、11 iljに鉄筋18を流L、中間にあばら筋
を設ける等(2てコンクIJ−トを打設し、基礎を構成
する1、尚第4図においてコンクリート板10は図示を
省略した。
第7図は土留ブロック19を示し、その垂直板部192
10表面にはタイル張設状凹凸が形成されており(図示
せず)、水平板部19bには透孔i9dが設けられてい
る。また垂直板部19aと水平板部19bの間には三角
形の補強リブ19Cが設けらttlおり、水平板部19
aの上面には突部19eが形成され、下面には下部土留
ブロックの突部19cと1↑ρ合する凹部が形成されて
いる。また側面には一側に四部19[が形成され、他側
には隣接土留ブロックの凹部19fに嵌合する凸部が形
成されている。」二記上留ブロック19は第13図示の
ように8Nねられて土留を構成し。
碇着板20によって盛土の中に碇着される。碇着板20
は単に土留ブロック19の水平板部19b上に載設する
だけでも土留ブロック19の転倒を防ぎ、土留ブロック
19が土庄により押し出されるのを防止するが、第1左
図に示されるように土留ブロック19の透孔19dと碇
着板20の透孔20aを連通させ、この中に繋ぎ筋22
を配してコンクIJ −) 23を充填すれば更に効果
が犬である。尚碇着板20は土留ブロク2フ個に対し7
個また。はノ個使用されるが、第9図の碇着板20′を
使用する時は、7個でもよい。
図中20′aは透孔、20′bは補強リブ19cに嵌合
する切欠部であり、第13図21は側溝である。
上記実施例に?いて土留ブロック19は、第1θ図示の
土留ブロック19Aのように両側に補強リブを設けたも
のであってもよく、−側に補強リブな設けたものであっ
てもよい。また補強リブの側面から見た形状を四角形に
形成すれば、第1弘図のように土留ブロック19′を斜
め積みl−て土留を構成することができる。斜め積みす
る時は碇着板は必ずしも必要ではない。また土留ブロッ
ク19の垂直板部と水平板部は90°に形成されている
が、第1/図示の土留ブロック19Bのように、垂直板
部と水平板部の厚さを基部24に近づくに従って厚くな
るように構成すれば、補強リブ25は必ずしも必要では
ない。また第72図示の土留ブロック19Cのように、
水平板部と垂直板部のなす角度を例えば10左0のよう
にqθ°より大きくすれば、土留ブロックは土庄により
更に転倒しにくくなる。
以上塀と土留ブロックについて説明したが、塀にはコン
クリート板10に代えて第1乙図及び第77図に示され
るような、表面にタイル張設状凹凸を設けかつ塗料を塗
設した鋼板10′を使用することができる。このとき鋼
管柱11には逆フック状係止具12′を固着1−ておぎ
、鋼板10′の−1−下にはへ形係止凸部I Q’a 
、 10’bを形成してゴロき、上部へ形係止凸部10
′aを係止具12′に掛止d)l、、碇着リベットを利
用する等して鋼板10′ケ係止具12′に固着する。尚
26は鋼管柱11の頂部に突設されたポル)Y利用する
等(−2て取付けられた頂頭金具、27は頂頭金具26
に係止固定t7た笠木である。上記鋼管柱及び鋼板は鋼
以外θ〕他の金属でつくられていてもよい。
また土止留ブロックは下記の実施態様をとってもよい。
(1)第1g図の土留ブロック19Dのように。
側面から見た形状が平行四辺形であってもよい。このよ
うに形成すると斜め積みが容易である。
(2)第79図の土留ブロック19Bのように、側面形
状が矩形で友)つてもよい。即ちMh強’)フカ三角形
でなく四角形であってもよい。尚土留ブロックの側面か
ら見た形状が正方形であつCよいことはいう迄もない。
このようにすると垂直積みを行いやすい。
(3)第20図の土留ブロック19Fのように側面から
見た形状を四角形とし、垂直板部または及び補強リブに
貫通孔28を設け、積重ねられた土留ブロック19Fの
連通する貫通孔28内に鉄筋を挿入(7モルタルを充填
すれば、積重ねられた土留ブロック19Fは一体化し、
従って碇着板20 、20’は最下部の土留ブロックに
固着するだけでも充分である場合が多い。尚垂直板部上
面に横筋用凹溝を設け、横筋を配設置−てモルタルを充
填すると、土留ブロックは縦横共に一体化されろ。横筋
の配設は少くとも−m以内が望ましい。図中31は水平
板部に設けた透孔である。
(4)第、27図の土留ブロック19Gのように側面か
ら見た形状を四角形とし、垂直板部または及び補強リブ
に貫通孔28を設けるかまたは設けることなく、垂直板
部の両側に凹溝29を形成してよい。貫通孔28の使用
法は上記した通りであるが、隣接土留ブロックとの間に
上記対向する凹溝によって形成される縦孔内に鉄筋を配
役l−モルタルを設けて、積重ねられた土留ブロックを
一体化することができる。尚垂直板部頂面に横筋用凹溝
な設け、これに横筋を配設してモルタルを設けてよいこ
とは前記同様で)、る。
(5)第、2.2図の土留ブロック19■(のようニ水
平板部の形状な略三角形に形成すれば、別途に角用土留
ブロックを必要としない。図は花壇の一部を示L、水平
板部に設けた透孔または補強リブに設けた横方向の貫通
孔を利用して、ロープ30JP塗料で防錆した鉄筋或い
は銅線等により、対向する土留ブロックを繋ぎ。
土圧に対抗させることができる。
(6)土中に杭を打ち込み、水平板部に設けた透孔また
は補強リブに設けた横方向の貫通孔にロープ等を通し、
杭に結びつけて碇着板に代えることができる。
(7)土留ブロックは型枠内に配筋してコンクリートを
打設し成形17てもよく、プレス機によりモルタルな加
圧脱水成形したす・(イブレーション加圧成形してもよ
い。大型のものは必ずし、も積重ねる必要がなく、小型
のものは積重ねて使用する。
(8)垂1U板部または及び補強リブに貫通孔28また
は凹溝29を設けたものは、これらを利用し2でその上
にフェンスを取付けることができる0 この発明の塗料は前記のように構成され、有孔コンクリ
ートブロック、コンクリート板、26版、土留ブロック
、或いは金属板等の表面にタイル張設状等の凹凸模様を
形成して?き、この表面に塗料を施してその付加価値を
高め、鉄筋に塗設してA L Cの埋設筋材に利用でき
る等。
極めて有用である。
【図面の簡単な説明】
添付図面はこの発明の塗料を施すに好適な製品条例を示
し、第1図は有孔コンクリートブロック塀/例の断面図
、第Ω図は有孔コンクリートブロック/例の正面図、第
3図は同平面図、第9図は有孔コンクリートブロック他
側の平面図、第左図は塀/例の断面図、第4図は同基礎
の断面図、第7図は土留ブロック/例の斜視図、第g図
及び第7図は碇着板コ例の斜視図、第70図は土留ブロ
ック/例の斜視図、第1/図及び第12図は土留ブロッ
ク2例の側面図、第13図及び第11It図は土留Ω例
の断面図、第1左図は土留ブロックと碇着板の結合1例
を示す断面図、第1乙図は塀/列の断面図、第17図は
鋼板の取付法7例を示す拡大断面図、第1g図及び第1
9図は土留コ例の断面図、第20図及び第2/図は土留
ブロックコ例の斜視図、第22図は土留ブロックな花壇
に使用した所を示す平面図である。 特許出願人 株式会社満尾総合研究所 代表取締役 満 尾 浩 治 4ξ%心1口′J5べ) 0B馳ダvs++F12%日 枯嘘稲竪を飢 1、瑯にへ乃久算 八へ1告11nは一13夕午3特2
、伽旧免尊 旧へ 3、釉正を方すん 個へ・L1突(寺 11やN卸惰太 W1オ酢メ〜イン O) jヨ メ1 8召jひ] 炉
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Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) セメントと、熱硬化性合成樹脂エマルジョンま
    たは及び熱可塑性合成樹脂エマルジョンとを含有するこ
    とを特徴とする塗料。
  2. (2) セメントが常温急硬性セメントであることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載の塗料。
  3. (3) セメントが加熱急硬性セメントであることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載の塗料。
JP13543783A 1983-07-25 1983-07-25 塗料 Pending JPS6026066A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13543783A JPS6026066A (ja) 1983-07-25 1983-07-25 塗料

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13543783A JPS6026066A (ja) 1983-07-25 1983-07-25 塗料

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Publication Number Publication Date
JPS6026066A true JPS6026066A (ja) 1985-02-08

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ID=15151696

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JP13543783A Pending JPS6026066A (ja) 1983-07-25 1983-07-25 塗料

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