JPS6028073B2 - アドレス信号デコ−ド回路 - Google Patents

アドレス信号デコ−ド回路

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JPS6028073B2
JPS6028073B2 JP3816380A JP3816380A JPS6028073B2 JP S6028073 B2 JPS6028073 B2 JP S6028073B2 JP 3816380 A JP3816380 A JP 3816380A JP 3816380 A JP3816380 A JP 3816380A JP S6028073 B2 JPS6028073 B2 JP S6028073B2
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JP
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signal
address signal
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JP3816380A
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JPS56137568A (en
Inventor
庄吾 渡部
弘文 須田
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Yokogawa Electric Corp
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Yokogawa Hokushin Electric Corp
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11CSTATIC STORES
    • G11C17/00Read-only memories programmable only once; Semi-permanent stores, e.g. manually-replaceable information cards
    • G11C17/14Read-only memories programmable only once; Semi-permanent stores, e.g. manually-replaceable information cards in which contents are determined by selectively establishing, breaking or modifying connecting links by permanently altering the state of coupling elements, e.g. PROM

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、所望の制御対象物を、その対象物に付された
アドレスまたはユニット番号に相当するアドレス信号に
よって指定する例えばメモリ装置などのアドレス信号利
用装置に使用して好適なアドレス信号デコード回路に関
するものである。
例えば、各アドレス空間に対応するアドレスが物理的(
ハードウェア的)に固定されている所定容量のアドレス
空間(記憶位置)をもつメモリ装置において、計算機な
どのアドレス信号源から見た見かけ上のアドレスを自由
に変更できるようにすれば、計算機などのデータ処理シ
ステムを構成する上で極めて便利である。特に、見かけ
上のアドレスの割当てを当該メモリ装置の各種利用形態
(利用モード)に応じて変更する必要があるようなデー
タ処理システムでは極めて便利である。そこで、メモリ
装置の各アドレス空間を所望のアドレスに予め割当てて
おき、アドレス信号源からこの割当てアドレスに対応す
るアドレス信号が供鎌倉された時のみ、制御対象のメモ
リ装置を活性化するアドレス信号デコード回路がある。
しかし、従来におけるアドレス信号デコード回路は、ア
ンドゲートなどの論理素子を粗合せたランダムロジック
によって構成されているため、論理素子数が多くなり、
回路を収納する回路基板が大型化してしまうと同時に、
回路基板の中でのプリント配線が複雑になってしまうと
いう欠点がある。
特に、アドレスの割当てを各種利用モードに応じて変更
する必要がある場合、これらの欠点はさらに顕著に現わ
れる。本発明は、このような欠点を解決するためになさ
れたもので、その目的は小規模構成で、プリント配線を
単純にし得るようにしたアドレス信号デコード回路を提
供することにある。
このような目的を達成するために本発明によるアドレス
信号デコード回路は、メモリ装置を活性化するための活
性化信号を、当該メモリ装置を活性化すべきアドレス空
間に対応してP・ROMあるいはROMなどのメモリ素
子に予め記憶させておき、予め割当てたアドレスに相当
するアドレス信号源からの原アドレス信号が入力された
時のみ、上記〆モリ素子から活性化信号を出力するよう
にすると共に、アドレスの割当てを不連続にした場合に
は上記原アドレス信号を実際の物理アドレスに適合する
ように変換し、この変換した新アドレス信号をメモリ装
置に供V給するように構成したものである。
以下、図面を用いて本発明を詳細に説明する。
第,1図は本発明によるアドレス信号デコード回路の一
実施例を示す回路図であって、次の第1表に示すような
条件を前提として設計されているものである。第1表 なお、利用モードMDI〜MD3とは、次の第2表に示
すようなメモリ装置Mの利用形態を指す。
第2表 従って、各利用モードM町1〜〜MD3における各メモ
リモジュールm,〜風の割当てアドレスm,(A)〜肌
(A)は、次の第3表によって表わすことができる。
第3表 以上のような条件に基づいて設計されたこの実施例は、
大別して、メモリ装置Mに予め割当てた割当てアドレス
に相当する計算機CAからの原アドレス信号A(各ビッ
トが〆〜匁5の重みをもつ17ビットの信号へ〜A,6
からなる)が入力された時のみ、活性化信号SELを出
力する活性化信号出力部1と、利用モードMD3のよう
に割当てアドレスを不連続に設定した場合に、原アドレ
ス信号Aをメモリ装置の物理アドレスに適合するように
変換する信号変換部2とから構成されている。
活性化信号出力部1は、先頭アドレス(SA)を0、4
、8、12………12舵番地という具合に、4k番地単
位の境界で設定し得るように〆2(必)、ぞ3(郷)、
?4(1巡)、メ5(3歌)公6(釘K)の重みをもつ
先頭アドレス設定スイッチS,〜S5と、各利用モード
ーこ応じた活性化信号SEL〔MD,〕〜SEL〔MD
3〕を記憶したP・ROM3の第1領域31と、活性化
信号SEL〔MD,〕〜SEL〔MD3〕のうち1つを
選択して活性化信号SELとして出力する選択スイッチ
S6とを備えている。一方、信号変換部2は原アドレス
信号Aをメモリ装置Mにおける実際の物理アドレスに適
合するようにするための補正信号DS(Z2の重みをも
つ)を記憶したP・ROM3の第2領域32と、原アド
レス信号Aのうち信号A地A,3と補正信号DSとを加
算し、その加算信号を新アドレス信号Bのうち信号B3
,B2として出力する加算器20とを備えており、原ア
ドレス信号Aのうち信号へ〜A,.は新アドレス信号B
〜B,.としてメモリ装置Mに直接供V給されるように
構成されている。ところで、P・ROM3の第1領域3
1および第2領域32は、先頭アドレス設定スイッチS
,〜S5によって設定された先頭アドレス信号SAと、
原アドレス信号AM〜A,6とをアドレス信号入力とす
るものであるが、第1領域31には次の第1式から第3
式に示すような源アドレス信号A,2〜A,6が入力さ
れた時、“1”の活性化信号SEL〔MD,〕〜SEL
〔MD3〕が読み出されるように各活性化信号SEL〔
MD,〕〜SEL〔MD3〕が記憶されている。なお、
Nはメモリ装置Mの全アドレス空間を表わす数値である
。SEL〔MD,〕=“1”;(SA) ≦(A)く(SA十N) ...……【1}SEL
〔MD2〕=“1”:(SA)ミ(A)<(SA十N一
4K) ・・・・…・・‘21SEL〔MD3〕=“1
”;(SA)SA<(SA十4K−1) および(SA+雛)SA<(SA十N十4K).・・.
・・.・・{3’一方、第2領域32には、次の第4式
で示す原アドレス信号A,2〜A,6が入力された時、
“1”の補正信号DSが読み出されるように信号DSが
記憶されている。
DS=“1”;SA+NミAくSA+N+』K ・・
・【41なお、加算器20は、次に第5式に示す加算動
作を行なうものである。亥3・A,3十(ぞ2・A.2
十公2・DS)=ぞ3・B,3十ぞ2・B2
………【51この加算器20は、利用モードM血3にお
いて物理アドレスが(郷)〜(1狐‐1)番地のメモリ
モジュール叫を(SA十1舷)〜(SA十2血‐1)番
地に割当てているために必要となるものである。
つまり、利用モードMD3においては、(SA+1弧)
〜(SA+2血‐1)番地に相当する原アドレス信号A
を(服)〜(1狐‐1)番地に相当するアドレス信号B
に変換する必要がある。そのためには、上述の第5式に
おけるDSを“1”とすればよい。すなわち、(SA+
1磯)〜(SA十2雌‐1)から(SA+1が)を減算
すればよい。以上のような構成において、メモリ装置M
を利用モードMDIで利用する場合、選択スイッチS6
は活性化信号SEL〔MD,〕を選択する位置に設定さ
れる。
そして、各メモリジュールM,〜血のアドレスが割当て
られる。説明を簡単にするために、先頭アドレス(SA
)を「SA)=0」とした場合について説明する。この
場合、先頭アドレススイッチS,〜S5はすべて開放状
態に設定される。このような状態において、計算機にA
から0〜1舷番地に相当する原アドレス信号Aが入力さ
れると、P・ROM3の第1領域31からの“1”の活
性化信号SEL〔MD,〕が読み出され、この信号SE
L〔MD,〕がメモリ装置Mのセレクト信号端子(Si
n)に与えられる。これによって、メモリ装置Mにおけ
る各メモリジュールm,〜m4は活性化される。一方、
原アドレス信号Aが0〜(1郷−1)番地に相当する時
、補正信号DSは“0”となっている。
このため、原アドレス信号Aのうち、信号へ〜A,3は
何等変更されずに新アドレス信号Bo〜B3としてメモ
リ装置Mに与えられる。これによって、各メモリモジュ
ールm,〜m4のアドレス空間を連続して利用すること
ができる。次に、利用モードMD2においては、選択ス
イッチS6が信号SEL〔MD2〕を選択する位置に設
定される。
そして、計算機CAから0〜(1巡‐1)番地に相当す
る原アドレス信号Aが入力されると、第1領域31から
は信号Aが0〜(1が−1)番地を示している間のみ“
1”の活性化信号SEL〔MD2〕が出力される。この
ため、メモリモジュール恥は活性化されず、メモリモジ
ュールm,〜m3のみが活性化される。そして、この場
合も補正信号DSは“0”となっている。このため、メ
モリモジュールm,〜m3のみの各アドレス空間を連続
して利用することができる。次に、利用モードMD3に
おいては、選択スイッチS6が信号SEL〔MD3〕を
選択する位置に設定される。
そして、計算器CAから0〜(20K−1)番地に相当
する原アドレス信号Aが入力されると、第1領域31か
らは信号Aが0〜(4K−1)番地および8〜(20K
−1)番地を示している時のみ“1”の活性化信号SE
L〔MD3〕が出力される。一方、第2領域32からは
、信号Aが1服〜(2雌−1)番地を示している時、“
1”の補正信号DSが出力される。
このため、メモリモジュールm,,m3,血は、信号A
がそれぞれ0〜(巡−1)番地、郷〜(1狐‐1)番地
、1狐〜(1磯一1)番地を示している時に各アドレス
空間が利用されるが、メモリモジュールm2は信号Aが
1弧〜(20K−1)番地を示している時に各アドレス
空間が利用される。例えば、原アドレス信号Aが1舷番
地を示している時には、原アドレス信号Aのうち信号A
,4のみが“1”であり、他の信号は“0”である。こ
の時補正信号DSは“1”となっている。従って、加算
器2川こおいては次の第6式に示す演算が実行され、1
巡番地を示している原アドレス信号Aが4K番地を示す
新アドレス信号Bに変換される。これによって、メモリ
モジュールm2は信号Aが1腿〜(20K−1)番地を
示している時に利用される。
以上のことからわかるように、この実施例は活性化信号
SEL〔MD,〕〜SEL〔MD3〕および補正信号D
Sを各利用モ−ド‘こ応じてP・ROM3に記憶させて
おき、割当てアドレスに相当する原アドレス信号Aが入
力された時に各メモリモジュールm,〜m4を活性化し
て利用するようにしたものである。
従って、P・ROM3の記憶内容を変更するのみでメモ
リモジュールm,〜m4の割当てアドレスを自由に変更
できる。つまり、1個のP・ROM3と加算器20のみ
でメモリ装置Mの割当てアドレスを自由に設定でき、回
路基板を小型化できる利点がある。また、利用モードM
DIにおけるメモリモジュールm・〜m4のアドレスを
第4図b〜cで示すようにランダムに割当てる場合、あ
るいは利用モードMD3におけるアドレスを、第5図b
〜cに示すように完全に不連続となるように割当てる場
合には、信号変換部を第3図のように構成し、第2領域
32に記憶させる補正信号をぞ2(4K)の重みをもつ
信号DS2とぞ3(服)の重みをもつ信号DS,とし、
これらの信号DS2およびDS,を加算器20のれ入力
とy,入力にそれぞれ与えるようにすればよい。
つまり、第4図aに示す利用モードMDI−Bにおいて
は、原アドレス信号A(A,3〜A。
)を次の第4表A欄に示すような新アドレス信号B(B
3〜Bo)に変更する必要があるから、加算器20のy
,入力と恥入力に第4表B欄に示すような補正信号DS
,,DS2を与えればよい。第4表 これによって、加算器20は原アドレス信号A(A,6
〜Ao)が(SA)〜(SA+必‐1)番地を示すとき
、12K番地相当の加算動作を実行し、(SA+必)〜
(SA+雛‐1)番地を示すとき、4K番地相当の加算
動作を実行し、(SA+雛)〜(SA十1狐‐1)のと
き、必番地相当の減算動作を実行し、(SA十1狐)〜
(SA十1舷‐1)番地を示すとき、1泌番地相当の減
算動作を実行し、メモリモジュールm,〜血の物理アド
レスに適合する新アドレス信号Bが得られる。
また、第4図cに示す利用モードMDI一Cにおいては
、原アドレス信号A(A,3〜ん)を次の第5表A欄に
示すような新アドレス信号B(B3〜B)に変更する必
要があるから、加算器20のy,入力とyo入力には第
5表B欄に示すような補正信号DS,,DS2を与えれ
ばよい。
第5表 これによって、加算器20は原アドレス信号A(A,6
〜ん)が(SA十4K)〜(SA+郷−1)番地および
(SA+郷)〜(SA+1次‐1)番地を示すとき、そ
れぞれ4K番地相当の加算動作および減算動作を実行し
、メモリモジュールm・〜m4の物理アドレスに適合す
るような新アドレス信号Bが得られる。
また、第5図bおよびcに示す利用モードMD3−Bお
よびMD3−Cにおいては、第4図b,cの利用モード
MDI−B,MDI−Cの場合と同様な考え方に基づき
、加算器20のy.入力とyo「入力に第6表、第7表
に示すような補正信号DS.,DS2を与えればよい。
この場合、活性化信号SEL〔MD3〕を次の第7式お
よび第8式に示すような条件において“1”となるよう
に変更する必要がある。第6表 第7表 く未岬月モードMD3−C) SEL〔MD3一B〕=“1” ;(SA)S(A)<(SA+4K)、 (SA+郷)ミ(A)<(SA+12K)、(SA+1
巡)≦(A)<(SA+2皿−1)、 (SA+24K) ≦(A)S(SA+2郷‐1) .・・.・‐.・・{7) SEL〔MD3−C〕=‘‘1” :(SA)≦(A)<(SA+4K)、 (SA十1狐) ≦(A)<(SA十1弧一1)、 (SA+2必) S(A)<(SA十2郷‐1)、 (SA+3細) ≦(A)<(SA十40K−1) …….・・【8} この結果、メモリモジュールm,〜似のアドレスを完全
に不連続に割当てて利用することができる。
ところで、以上においては、メモリ装置の各アドレス空
間を任意のアドレスの割当てる場合について説明したが
、固有のユニット番号などが付された端末装置に対する
端末装置アドレス信号をデコードする場合にも同様に適
用できるものである。
また、アドレスの割当ては4K番地単位としたが、これ
は任意に設定できるものである。
以上説明したように本発明によるアドレス信号デコード
回路は、制御対象のアドレス信号利用装置を活性化する
ための活性化信号を、当該アドレス信号利用装置を活性
化すべきアドレス空間に対応してP・ROMあるいはR
OMなどのメモリ素子に予め記憶させておき、活性化す
べきアドレス空間に相当するアドレス信号源からの原ア
ドレス信号が入力された時のみ、上記〆モリ素子から活
性化信号を出力するようにすると共に、活性化7ドレス
空間を不連続にした場合には原アドレス信号をアドレス
信号利用装置の物理アドレスに適合するように変換し、
この変換した新アドレス信号をアドレス信号利用装置の
アドレス信号として供V給するようにしたものである。
このため、上記〆モリ素子の記憶内容を変更するのみで
アドレス信号利用装置の活性化空間を自由に設定できる
。また、回路を構成する素子がメモリ素子と加算器のみ
であるため、回路基板のプリント配線を極めて単純にで
き、さらに回路基板を小型化できるという優れた利点が
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の−実施例を示す回路図、第2図はメモ
リ装置の利用モ”ドの一例を示す図、第3図は本発明の
他の実施例を示す回路図、第4図および第5図は第3図
の実施例におけるメモリ装置の利用モ−ドを示す図であ
る。 1・・・・・・活性化信号出力部、2・・・・・・信号
変換部、3・・・・・・P・ROM、20・・・・・・
加算器、S,〜S5・・・・・・先頭アドレス設定スイ
ッチ、S6・・・・・・選択スイッチ、CA…・・・計
算器、M・・・・・・メモリ装置、m.〜m4……メモ
リモジュール。 第3図 第4図 図 縦 図 N 船 図 山 船

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 制御対象のアドレス信号利用装置を所定のアドレス
    空間において活性化するアドレス信号デコードに回路に
    おいて、 上記アドレス信号利用装置を活性化すべき所
    望のアドレス空間に対応した活性化信号を記憶し、活性
    化すべきアドレス空間に相当するアドレス信号源からの
    原アドレス信号が入力されたとき記憶した活性化信号を
    上記アドレス信号利用装置に供給する活性化信号回路と
    、 上記原アドレス信号によつて、上記アドレス信号利
    用装置のアドレス空間を不連続或はランダムに割当てた
    とき補正信号を発生し、この信号と上記原アドレス信号
    の一部の信号とを加算器で加算演算し、上記原アドレス
    信号を、上記アドレス信号利用装置において指定可能な
    新アドレス信号に変換して上記アドレス信号利用装置に
    与える信号変換回路とを具備することを特徴とするアド
    レス信号デコード回路。
JP3816380A 1980-03-27 1980-03-27 アドレス信号デコ−ド回路 Expired JPS6028073B2 (ja)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62163768A (ja) * 1986-01-16 1987-07-20 Kansai Paint Co Ltd 棒状体の外周面に塗布剤を塗布する装置
JPH0379924U (ja) * 1989-12-05 1991-08-15

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