JPS6028639A - カメラの表示装置 - Google Patents
カメラの表示装置Info
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- JPS6028639A JPS6028639A JP58144549A JP14454983A JPS6028639A JP S6028639 A JPS6028639 A JP S6028639A JP 58144549 A JP58144549 A JP 58144549A JP 14454983 A JP14454983 A JP 14454983A JP S6028639 A JPS6028639 A JP S6028639A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- circuit
- terminal
- output
- film
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B7/00—Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly
- G03B7/24—Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly automatically in accordance with markings or other means indicating film speed or kind of film on the magazine to be inserted in the camera
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B7/00—Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly
- G03B7/08—Control effected solely on the basis of the response, to the intensity of the light received by the camera, of a built-in light-sensitive device
- G03B7/091—Digital circuits
- G03B7/097—Digital circuits for control of both exposure time and aperture
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B7/00—Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly
- G03B7/26—Power supplies; Circuitry or arrangement to switch on the power source; Circuitry to check the power source voltage
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B2217/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B2217/18—Signals indicating condition of a camera member or suitability of light
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Indication In Cameras, And Counting Of Exposures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明は1.フィルム容器にフィルムのデータを電気
的手段で読み出し可能に設けたフィルムの使用力呵能な
カメラに関する。
的手段で読み出し可能に設けたフィルムの使用力呵能な
カメラに関する。
従来技術
フィルム容器の外周面にマ) リクス状に導電部分と非
導電部分とを配設して所定のコード化状態をつくり、該
フードの内容によってフィルム感度やフィルム枚数を表
わすようにしたものが提案されている。
導電部分とを配設して所定のコード化状態をつくり、該
フードの内容によってフィルム感度やフィルム枚数を表
わすようにしたものが提案されている。
一方、カメラボデ仁トにフィルム感度や露出制御値など
の情報を液晶等の表示装置を用いて表示するカメラが種
々提案されている。カメラはて゛とるだけ小型であるこ
とが望ましいが、情報の表示装置は見易さの点から逆に
大きい方が望ましい。
の情報を液晶等の表示装置を用いて表示するカメラが種
々提案されている。カメラはて゛とるだけ小型であるこ
とが望ましいが、情報の表示装置は見易さの点から逆に
大きい方が望ましい。
これに関連して、1つの表示装置で複数種灯iの情報を
表示するカメラが提案されている。
表示するカメラが提案されている。
ところで、カメラにおいては、フィルム感度は本来フィ
ルムを装着した時点で設定され、1本分のフィルムが撮
影し終るまで変更されないのが通常である。
ルムを装着した時点で設定され、1本分のフィルムが撮
影し終るまで変更されないのが通常である。
耳汐
この発明はフィルム感度の設定か行なわれるべぎ時点で
は自動的にフィルム感度の表示を行ない、それ以外のと
外には露出制御値を表示するカメラの表示装置を提供す
ることを目的とする。
は自動的にフィルム感度の表示を行ない、それ以外のと
外には露出制御値を表示するカメラの表示装置を提供す
ることを目的とする。
発明の(既習
カメラにフィル11が装7+されると、フィルムの巻」
二げ駒数な計数するフィルムカウンタと連動するカウン
タスイッチの信号に応して、フィルムが所定駒数巻と」
二げられるまでは設定されたフィルム感度データを表示
し、フィルムか所定駒数巻き−1−けられると露出制御
データを表示する。
二げ駒数な計数するフィルムカウンタと連動するカウン
タスイッチの信号に応して、フィルムが所定駒数巻と」
二げられるまでは設定されたフィルム感度データを表示
し、フィルムか所定駒数巻き−1−けられると露出制御
データを表示する。
天施蓚
以下にこの発明の一実施例を図面とともに説明する。
第1図においζ、1はカメラ本庄、2はレリーズ釦、こ
のレリーズ釦2は人手が第1段まで押し込むと測光を指
示する測光スイッチS1と、第2段まで押し込むことに
よってオンとなり、シャッタを動作させるレリーズスイ
ッチS1とを(liえている。
のレリーズ釦2は人手が第1段まで押し込むと測光を指
示する測光スイッチS1と、第2段まで押し込むことに
よってオンとなり、シャッタを動作させるレリーズスイ
ッチS1とを(liえている。
3はスライドスイッチを用いjこモード切換スイッチで
あり、Pはプログラムモード、Sは露出時間優先絞り自
動モード、Mはマニュアルモード、Aは絞り優先露出時
間自動モードを表わす。4は表示装置であり、制御用露
出時間、絞り値、フィルム感度オーバーライドデータが
表示される。表示装置4の表示例を第3図に示す。
あり、Pはプログラムモード、Sは露出時間優先絞り自
動モード、Mはマニュアルモード、Aは絞り優先露出時
間自動モードを表わす。4は表示装置であり、制御用露
出時間、絞り値、フィルム感度オーバーライドデータが
表示される。表示装置4の表示例を第3図に示す。
5は絞り値設定キー、6はシャッタ速度設定キー、7,
8は絞り値F、シャッタ速度SSを変更するための7ン
ブキーとダウンキーて′ある。9はカウンタ表示窓であ
り、フィルムのコマ番号か表示される。
8は絞り値F、シャッタ速度SSを変更するための7ン
ブキーとダウンキーて′ある。9はカウンタ表示窓であ
り、フィルムのコマ番号か表示される。
10はISOモードキーであり、このISOモードキー
を押すと、カメラ本体1内で利用されるISOデータが
表示部4に表示され、アップキー7、グ1ンンキー8に
よってISOデータの変更がi]能な状態となる。
を押すと、カメラ本体1内で利用されるISOデータが
表示部4に表示され、アップキー7、グ1ンンキー8に
よってISOデータの変更がi]能な状態となる。
11はオーバーライドキーで、このキーかおされるとオ
ーバーライドデータか表示部4に表示され、ア・ンブキ
ー7.ダ・ンンキー8の1込負(・オーバ−ライドキー
タの変更か可能な状態となる。12はリコール釦であり
、このキーの機能は後述する。
ーバーライドデータか表示部4に表示され、ア・ンブキ
ー7.ダ・ンンキー8の1込負(・オーバ−ライドキー
タの変更か可能な状態となる。12はリコール釦であり
、このキーの機能は後述する。
13はカメラ本体1の裏五゛た1:)に設けたフィルム
情報表示窓である。
情報表示窓である。
第1しlに示したカメラ本体1内には第2図にボすよう
に、フィルム容器111に11)き込まれているISO
データを読みとるためのコード読取用の接片15.IG
が設けられている。接片15,1Gは第15し1に示す
ようにフィルム容器14の外周面に形成した、たとえば
2列〔1行のコード電極1ないし10にそれぞれ接触す
る複数条の接片A T2〜AT6. FT、、FT9.
FTIO,RTll、FT12を有する。
に、フィルム容器111に11)き込まれているISO
データを読みとるためのコード読取用の接片15.IG
が設けられている。接片15,1Gは第15し1に示す
ようにフィルム容器14の外周面に形成した、たとえば
2列〔1行のコード電極1ないし10にそれぞれ接触す
る複数条の接片A T2〜AT6. FT、、FT9.
FTIO,RTll、FT12を有する。
各接片AT2〜RT12はカメラ本体1内に立設された
絶縁材にてなる支柱18にビス等により固定されている
。
絶縁材にてなる支柱18にビス等により固定されている
。
フィルム情報表示窓13は、フィルム容器14に対応す
る位置に設けられ、適宜長さと適宜倍率の凸レンズ2(
)を開口21に固定するとともに、外光が凸レンズ20
全通してフィルムに達しないように開口21の両側にモ
ルトブレン等で作成された遮光部材23.24を固定し
、該遮光部祠23.24の前端はフィルム容器14の外
周に密着するようになっている。
る位置に設けられ、適宜長さと適宜倍率の凸レンズ2(
)を開口21に固定するとともに、外光が凸レンズ20
全通してフィルムに達しないように開口21の両側にモ
ルトブレン等で作成された遮光部材23.24を固定し
、該遮光部祠23.24の前端はフィルム容器14の外
周に密着するようになっている。
さらに凸レンズ2()のフィルム容器側の面には斜めか
らの光を遮光するライト(LiglIE)コントロール
フィルム25を装着させる。
らの光を遮光するライト(LiglIE)コントロール
フィルム25を装着させる。
ライトコントロールフィルムの代わりに第6図に示すよ
うに凸レンズ20の両側端部に帯状の遮光板にてなる絞
り26を設けてもよい。
うに凸レンズ20の両側端部に帯状の遮光板にてなる絞
り26を設けてもよい。
第6図は、フィルム容器14の情報aかa′の様に拡大
されて見える様子を光路図で示している。実線は重直に
見た場合の光路で、破線は眼を垂直線から11111力
1こ振っすこ時の′L路を示しており、絞り開口27は
前記眼を振った時にも、光束を保証する様に設81され
ている。
されて見える様子を光路図で示している。実線は重直に
見た場合の光路で、破線は眼を垂直線から11111力
1こ振っすこ時の′L路を示しており、絞り開口27は
前記眼を振った時にも、光束を保証する様に設81され
ている。
第7図は遮光部413.24とフィルム容器1・4の接
点に入る光束を示している。実線はフィルム容器14の
情報を照明する光束であり、破線は遮光部材23.24
とフィルム容器14との接合面に入る光束であり、点線
は絞り26をとり去った時、]1;j記フィルム容器1
4J、:lこ入る兄が増えることを示している。
点に入る光束を示している。実線はフィルム容器14の
情報を照明する光束であり、破線は遮光部材23.24
とフィルム容器14との接合面に入る光束であり、点線
は絞り26をとり去った時、]1;j記フィルム容器1
4J、:lこ入る兄が増えることを示している。
第4図は凸レンズ20とフィルム容器1・1の間に、ラ
イトコントロールフィルム25e配置り、tこ時の光路
図を小している。垂直に見た場合の光束のみを示してい
るか、これは第6図で述べた効果と同様である。たたし
、ライトコントロールフィルム25I、:1史用してい
るため、眼を側方に振ると、その振れ角に応して画面の
明るさが漸次減少する。
イトコントロールフィルム25e配置り、tこ時の光路
図を小している。垂直に見た場合の光束のみを示してい
るか、これは第6図で述べた効果と同様である。たたし
、ライトコントロールフィルム25I、:1史用してい
るため、眼を側方に振ると、その振れ角に応して画面の
明るさが漸次減少する。
第5図において、実線はフィルム容器14の情報を照射
する光束であり、破線はフィルム容器14と遮光部材2
3.24との接合面に入る光束を示している。ただし、
ここに示した光束のすべてかフィルム容器1・1に入る
わけではなく、ライトコントロールフィルム25の特性
により垂直人I・j光束は略10 C1%透過するか、
角度がつくにつれて、漸次減光する。
する光束であり、破線はフィルム容器14と遮光部材2
3.24との接合面に入る光束を示している。ただし、
ここに示した光束のすべてかフィルム容器1・1に入る
わけではなく、ライトコントロールフィルム25の特性
により垂直人I・j光束は略10 C1%透過するか、
角度がつくにつれて、漸次減光する。
第8図はライトコントロールフィルムの構成を示したも
のであり、フィルム中に短期状の遮光板30か並べられ
ている。そのため、遮光板30の2の方向からは略10
0%の光か透過するか傾いた3の方向からは光か透過し
にくい。
のであり、フィルム中に短期状の遮光板30か並べられ
ている。そのため、遮光板30の2の方向からは略10
0%の光か透過するか傾いた3の方向からは光か透過し
にくい。
第4図と第5図に示した構成をとると、フィルム容51
4上の情報を視認すること【こけ影響を、!jえず、フ
ィルム容器14と遮光部IJ23.24の接合面1こ入
る有害となりうる光束をi威光することかでとる。
4上の情報を視認すること【こけ影響を、!jえず、フ
ィルム容器14と遮光部IJ23.24の接合面1こ入
る有害となりうる光束をi威光することかでとる。
カメラ本体1内には、第9図に示すように、当該カメラ
の裏蓋33を閉じるとオフ、開くとオンとなる裏蓋開閉
検出用スイッチ31と、フィルムカウンタ34と連動す
るカウンタスイッチ34のカム35で動作するレバー3
Gによって開閉し、フィルムカウンタのカウント値かS
〜1の間ではオン、1以上ではオフとなる。
の裏蓋33を閉じるとオフ、開くとオンとなる裏蓋開閉
検出用スイッチ31と、フィルムカウンタ34と連動す
るカウンタスイッチ34のカム35で動作するレバー3
Gによって開閉し、フィルムカウンタのカウント値かS
〜1の間ではオン、1以上ではオフとなる。
第10図は、この発明を適用したカメラシステム全体の
ブロック図である。(BAB)はカメラ本体の電源電池
である。(CB)はバックアップ用フンデ゛ンサであり
、ダイオード(1)O)を介して電)原電池(BAIJ
)に並列接続され、電源電池(B A B )か取り外
されても一定11.+7,1iil (例えば5分間)
は電源端子(VC)から給電か行なわれる。(P(月)
は電源電池(13A B )か−1上外されてコンデン
サ(C10)によるバンクアップ電源の給電の終了後に
電源型M(13A13)か装着されて、電源ライン(V
C)から給電か再開しtこともにパワーオンリセット信
号を端r−(1−川り1)から出力するパワーオンリセ
ント回路である。
ブロック図である。(BAB)はカメラ本体の電源電池
である。(CB)はバックアップ用フンデ゛ンサであり
、ダイオード(1)O)を介して電)原電池(BAIJ
)に並列接続され、電源電池(B A B )か取り外
されても一定11.+7,1iil (例えば5分間)
は電源端子(VC)から給電か行なわれる。(P(月)
は電源電池(13A B )か−1上外されてコンデン
サ(C10)によるバンクアップ電源の給電の終了後に
電源型M(13A13)か装着されて、電源ライン(V
C)から給電か再開しtこともにパワーオンリセット信
号を端r−(1−川り1)から出力するパワーオンリセ
ント回路である。
(MCI3)はカメラシステl、や体の動作を制御する
マイクロ・コンピュータ(以下マイコンで示す)である
。このマイコン(MCI3)の動作は第11図、第12
−1〜・1図、第13図のフローチャートで示しである
。(Sl)は測光スイッチで・レリーズボタン2の押下
の一段目で閉成される。(ISS)はISOモードキー
(10)の押[ζで閉+ltされ、(OR3)はオーバ
ライドキー(11)の押下で閉成されるスイッチである
。(1”SS)は絞り値設定キー(5)により、(SS
S)は露出時間キー(6)の押下でそれぞれ閉成される
スイッチである。(UPS)はアップキー(7)、(1
’)O3)はグ・ンンキー(2;)の押下でそれぞれ閉
)表されるスイッチであり、(1テUS)はリコールボ
タン(12)の押]・で閉成されるスイッチである。こ
れらのスイッチはマイコン(MCB)のax力端子(0
2)、(0:II)、(04’l と入力端子(山、(
i2)、(i3)でキーマトリクスが構成されていて、
l¥1成されたスイッチかマイコン(MC[3)で判別
される。
マイクロ・コンピュータ(以下マイコンで示す)である
。このマイコン(MCI3)の動作は第11図、第12
−1〜・1図、第13図のフローチャートで示しである
。(Sl)は測光スイッチで・レリーズボタン2の押下
の一段目で閉成される。(ISS)はISOモードキー
(10)の押[ζで閉+ltされ、(OR3)はオーバ
ライドキー(11)の押下で閉成されるスイッチである
。(1”SS)は絞り値設定キー(5)により、(SS
S)は露出時間キー(6)の押下でそれぞれ閉成される
スイッチである。(UPS)はアップキー(7)、(1
’)O3)はグ・ンンキー(2;)の押下でそれぞれ閉
)表されるスイッチであり、(1テUS)はリコールボ
タン(12)の押]・で閉成されるスイッチである。こ
れらのスイッチはマイコン(MCB)のax力端子(0
2)、(0:II)、(04’l と入力端子(山、(
i2)、(i3)でキーマトリクスが構成されていて、
l¥1成されたスイッチかマイコン(MC[3)で判別
される。
このマイコン(MCB)は、動作停止状態では、端子(
02)、(03)、(04)は°”1IiH1+″にな
っていて、入力端子(11)に接続されたラインはアン
ド回路(ANl)、、17回路(ORIL 77 ト1
ifflif6fAN3)ヲ介して割込端子(iLA)
に人力している。従って、測危スイッチ(Sl)、IS
Oスイッチ(ISS)或いはオーバライドスイッチ((
’) RS )か閉成されると端子(i 1. A )
に割込かかかり、マイコン(l111CB)は起動粕・
しる。
02)、(03)、(04)は°”1IiH1+″にな
っていて、入力端子(11)に接続されたラインはアン
ド回路(ANl)、、17回路(ORIL 77 ト1
ifflif6fAN3)ヲ介して割込端子(iLA)
に人力している。従って、測危スイッチ(Sl)、IS
Oスイッチ(ISS)或いはオーバライドスイッチ((
’) RS )か閉成されると端子(i 1. A )
に割込かかかり、マイコン(l111CB)は起動粕・
しる。
(BI’tlS)はメインスイッチて′あり、このメイ
ンスイッチ(13M S)か開放されると、インバータ
(IN2)の出力は“L(創゛となり、マイコン(MC
B)は動作停止状態となり、さら(ごアンド回路(AN
3)か不能状態となって、端子い1. A )への割込
信号は人力されず、マイコン(blcll)は起動され
ない。
ンスイッチ(13M S)か開放されると、インバータ
(IN2)の出力は“L(創゛となり、マイコン(MC
B)は動作停止状態となり、さら(ごアンド回路(AN
3)か不能状態となって、端子い1. A )への割込
信号は人力されず、マイコン(blcll)は起動され
ない。
また、電源電池(BAI3)か収1)タトされてライン
(\lI尺)からの給電か行なわれなければ、同しくア
ンド回路()〜I東()は1・能状態になって、割込は
(−iなわ)尤ない。従って、’l愕);!電池C13
A B )か装置Jされていないか或いはメインスイッ
チ(+3 bi S )か開放されているとマイコン(
\1c13)は動作停止状態のままになっている。
(\lI尺)からの給電か行なわれなければ、同しくア
ンド回路()〜I東()は1・能状態になって、割込は
(−iなわ)尤ない。従って、’l愕);!電池C13
A B )か装置Jされていないか或いはメインスイッ
チ(+3 bi S )か開放されているとマイコン(
\1c13)は動作停止状態のままになっている。
スイッチ(S2)はレリースボタン(2)の押下の二f
+j、目で゛冑4j反されるスイッチである。このレリ
ーズボタンスイッチ(S2)か閉成されると、インバー
タ(IN3)の出力か“1(i81+”となり、アンド
回路(AN2)、オア回路(ORI)、アンド回路(A
N3)を介して割込信号か端子(itA)Iこ人力する
。この割込信号が人力したとき、シャツターチャーノか
完了し′乙露出制御月jデータの算出が完j−していれ
ば直ちに露出制御動作に移行する。なお、レリーズボタ
ンスイッチ(S2)による割込は、マイコン(MCB)
が池の回路とデータの授受を行なってイル間は、オア回
路(OR3)の出カフ!l”’II iH1+”ニナ/
1て、アンド回路(AN2)か不能状態になっているの
で割込は行なわれない。
+j、目で゛冑4j反されるスイッチである。このレリ
ーズボタンスイッチ(S2)か閉成されると、インバー
タ(IN3)の出力か“1(i81+”となり、アンド
回路(AN2)、オア回路(ORI)、アンド回路(A
N3)を介して割込信号か端子(itA)Iこ人力する
。この割込信号が人力したとき、シャツターチャーノか
完了し′乙露出制御月jデータの算出が完j−していれ
ば直ちに露出制御動作に移行する。なお、レリーズボタ
ンスイッチ(S2)による割込は、マイコン(MCB)
が池の回路とデータの授受を行なってイル間は、オア回
路(OR3)の出カフ!l”’II iH1+”ニナ/
1て、アンド回路(AN2)か不能状態になっているの
で割込は行なわれない。
スイッチ(RC3)はカメラの火蓋(:3)か開放され
ると閉成され、閉成されると開放される表器スイッチで
ある。従って、裏器か閉成されるとインバータ(IN4
)の出力が“I(iBll”となり、ワンショット回路
(O3I)からはパルスか゛出力されてフリップ・70
ツブ(RFl、)かセントされ、蝙1子(itB)に割
込信号か入力する。そしてマイコン(MCr()は裏蓋
閉成時の動作を行ない、この動作が終了すると端子(O
IS)からパルスを出力してフリップ・70ツブ(RF
I)をリセットして動作停止状態となる。
ると閉成され、閉成されると開放される表器スイッチで
ある。従って、裏器か閉成されるとインバータ(IN4
)の出力が“I(iBll”となり、ワンショット回路
(O3I)からはパルスか゛出力されてフリップ・70
ツブ(RFl、)かセントされ、蝙1子(itB)に割
込信号か入力する。そしてマイコン(MCr()は裏蓋
閉成時の動作を行ない、この動作が終了すると端子(O
IS)からパルスを出力してフリップ・70ツブ(RF
I)をリセットして動作停止状態となる。
(LIら)は交換レンズであ1)、コネクタ(CNF)
。
。
(CN131)を介してカメラ本体と電気的に接続され
、レンズ内の回路(Ll’:C)に固定記憶されてν・
る絞り値なとのデータか、インターフェース回路(B
OL )を介して直列でマイコン(lvlcB)に読み
込まれる。この動作はマイコン(MCB)が端子(05
)を“+ 1,1 i 81.I+にし、直列入出力命
令をχ行すると直列クロックパルス端子(SCI’)か
ら8個のクロ。
、レンズ内の回路(Ll’:C)に固定記憶されてν・
る絞り値なとのデータか、インターフェース回路(B
OL )を介して直列でマイコン(lvlcB)に読み
込まれる。この動作はマイコン(MCB)が端子(05
)を“+ 1,1 i 81.I+にし、直列入出力命
令をχ行すると直列クロックパルス端子(SCI’)か
ら8個のクロ。
クパルスが出力される。そして、このクロックパルスに
同期しこレンズ(Ll’、)から直列でデータか人力し
てトて、このデ゛−タか直列入力端子(SIN)から読
み込まれていく。この直列人力命令を複数回繰返1こと
でレンズ(1,1・:)からの必要なデータをすべて読
み取る。
同期しこレンズ(Ll’、)から直列でデータか人力し
てトて、このデ゛−タか直列入力端子(SIN)から読
み込まれていく。この直列人力命令を複数回繰返1こと
でレンズ(1,1・:)からの必要なデータをすべて読
み取る。
(C△1))はフィルムt′界:;(1・1lliこ設
けられたコードパターンのデ゛−夕を出力するフードパ
ターン回路、(E M )は設定露出制御モードに月応
したデータを出力するコード板、(SPC)はフィルム
カウンタか予備巻」二げの位置の間は閉成、撮影位置に
なると開放するカウンタスイノナ(第9図32に相当)
である。(S CA )はコードパターンによるISO
テ゛−夕、力・シンタスイッチ(Sl”C)の状態など
データを直列でマイコン(MCI3)の直列入力端子に
出力する回路である。この部分の具体例は第15図に示
しである。
けられたコードパターンのデ゛−夕を出力するフードパ
ターン回路、(E M )は設定露出制御モードに月応
したデータを出力するコード板、(SPC)はフィルム
カウンタか予備巻」二げの位置の間は閉成、撮影位置に
なると開放するカウンタスイノナ(第9図32に相当)
である。(S CA )はコードパターンによるISO
テ゛−夕、力・シンタスイッチ(Sl”C)の状態など
データを直列でマイコン(MCI3)の直列入力端子に
出力する回路である。この部分の具体例は第15図に示
しである。
第15IJAにおい′ζフィルム容器(1・1)−にに
はフードパターン■〜Oか設けられ′〔いる。■、■の
部分はどのようなフィルム容器であっても導通部になっ
ていて、この実施例におい′こはアースされた電(敬(
co′F)か接触する。■−■はフィルム容器(14)
内のフィルムのI S O感度にi=1応したデータに
応じ−(導通非導通のパターンが設けられていて、この
例が表1に示しである。
はフードパターン■〜Oか設けられ′〔いる。■、■の
部分はどのようなフィルム容器であっても導通部になっ
ていて、この実施例におい′こはアースされた電(敬(
co′F)か接触する。■−■はフィルム容器(14)
内のフィルムのI S O感度にi=1応したデータに
応じ−(導通非導通のパターンが設けられていて、この
例が表1に示しである。
この■〜[有]め部分には夫々接片(AT2)〜(l\
′1゛6)が接触し、この接片はプル・アンプ抵抗、イ
ンバータを介して直列データ出力回路(+)SO)に人
力されている。■〜Oの部分はこのフィルム容器(14
)に収納されたフィルム(G (,1)の撮影駒数のデ
ータに用心したコードパターンか設けられている。この
11b分には接片(FTS)、 (1”T9)、 (F
’r+o)か接触されるか、この実施例では、このデー
タは利用しないため、按)臂FTS)、(FT9L(F
’110)からのデータは直列データ出力回路(1)S
O)には人力されない。
′1゛6)が接触し、この接片はプル・アンプ抵抗、イ
ンバータを介して直列データ出力回路(+)SO)に人
力されている。■〜Oの部分はこのフィルム容器(14
)に収納されたフィルム(G (,1)の撮影駒数のデ
ータに用心したコードパターンか設けられている。この
11b分には接片(FTS)、 (1”T9)、 (F
’r+o)か接触されるか、この実施例では、このデー
タは利用しないため、按)臂FTS)、(FT9L(F
’110)からのデータは直列データ出力回路(1)S
O)には人力されない。
OlOの:W矩こは適II]露光となる露出値を中心と
して適正露光とみなぜる露出値の範囲のデータ(以1・
化1i11データと呼ぶ)h・1.ンけられている。
して適正露光とみなぜる露出値の範囲のデータ(以1・
化1i11データと呼ぶ)h・1.ンけられている。
このフードは表2に小しである。
0.0の部l)rニはJAl’1(RT+1)、 (R
TI2)が接触されて、この4げ1からの(、i、y;
かプルアップ抵抗、インバータを介して11′1列デー
タ出力回路(1)SO)−\人力する3゜ (人11月)、(j\+T2)、(C入l ’l’ ]
は露出i’+ii S?モートのデータ出カ月j:l−
トイ反C・1、−のコード邊及(へ1′「1)。
TI2)が接触されて、この4げ1からの(、i、y;
かプルアップ抵抗、インバータを介して11′1列デー
タ出力回路(1)SO)−\人力する3゜ (人11月)、(j\+T2)、(C入l ’l’ ]
は露出i’+ii S?モートのデータ出カ月j:l−
トイ反C・1、−のコード邊及(へ1′「1)。
いI T2)、 (CiXl i’月−を摺動部材い′
1゛)がモート切換スイノナ:)lこよるモート設定に
応して移動する。
1゛)がモート切換スイノナ:)lこよるモート設定に
応して移動する。
枯動部ヰ4(VT)か(Y))の位置;こあればプログ
ラムモードで、” +1 +3 ”のデ゛−夕が、(8
)のI、ffi置にあれば露出時間に先モード(以1・
8モートと吋、(、)で°゛01”のデータか、(l\
)の位置にあjしは絞り1愛先モード(以下Aモー)S
と呼、:ζ)て゛′冒0゛のデータが、(M)の位置に
あればマニュアルモートて゛”11”のデ゛−夕が直列
データ出力回路(1,sO)・\入力4−る、。
ラムモードで、” +1 +3 ”のデ゛−夕が、(8
)のI、ffi置にあれば露出時間に先モード(以1・
8モートと吋、(、)で°゛01”のデータか、(l\
)の位置にあjしは絞り1愛先モード(以下Aモー)S
と呼、:ζ)て゛′冒0゛のデータが、(M)の位置に
あればマニュアルモートて゛”11”のデ゛−夕が直列
データ出力回路(1,sO)・\入力4−る、。
このll!!lこ、フイルムカウンタスイッチ(Sl)
C)からインバータ(INS)を汗して人力する(4号
も直列データ出力回路(+)S(、))へ人力される。
C)からインバータ(INS)を汗して人力する(4号
も直列データ出力回路(+)S(、))へ人力される。
カウンタ(COO)は端j’−(06)が′”1li6
11”lこなると、リセット状態が解除されてシリアル
クロンク端子(SCP)からのクロンクパルスの立ち上
がりをカウントする。そして、端子(07)が“I=o
u+”ならば接片(Ar1)〜(l\’]”13)、(
R’1月1)、 (1(TI2)からの7ビツトの信号
が順次直列で出力され、マイ:I ン(M Cl3)i
j:直列入力端′1′−(sIN)から出力クロノクパ
ルスの立ち1ζがりに同期して順次読み取っていく。一
方、端子(07)が°“l−1i3b”ならば露出演算
モードのデータとフィルムヵウンタスイッチ(SFC)
からの3ビツトの信号が順次出力されて、マイコン(h
qc+′3)+こ読み込まれる。
11”lこなると、リセット状態が解除されてシリアル
クロンク端子(SCP)からのクロンクパルスの立ち上
がりをカウントする。そして、端子(07)が“I=o
u+”ならば接片(Ar1)〜(l\’]”13)、(
R’1月1)、 (1(TI2)からの7ビツトの信号
が順次直列で出力され、マイ:I ン(M Cl3)i
j:直列入力端′1′−(sIN)から出力クロノクパ
ルスの立ち1ζがりに同期して順次読み取っていく。一
方、端子(07)が°“l−1i3b”ならば露出演算
モードのデータとフィルムヵウンタスイッチ(SFC)
からの3ビツトの信号が順次出力されて、マイコン(h
qc+′3)+こ読み込まれる。
再び第1()図において、(目力はフラッシュ発光装置
であり、この内部には電)原電池(BAF)、発光及び
制御回路(ト’ L C)、さC1にメインスイッチ(
EMS)かある。回路(PL(lは具体例が第17図に
示しである。この只木例については後述する。フラッシ
ュ装置(同一)tこはコネクタ(CNF)か設けられて
いて、フラッシュ装置(FL)をカメラ不休に装71す
るとコネクタ(CNr32)と電気的に核続さ・れ、制
御回路(F” CC)との間でデータの授受、発光量制
御等の動作か21iなわれる。制御回路(FCC)の具
体例は第16図に示してあり、詳細は後述する。
であり、この内部には電)原電池(BAF)、発光及び
制御回路(ト’ L C)、さC1にメインスイッチ(
EMS)かある。回路(PL(lは具体例が第17図に
示しである。この只木例については後述する。フラッシ
ュ装置(同一)tこはコネクタ(CNF)か設けられて
いて、フラッシュ装置(FL)をカメラ不休に装71す
るとコネクタ(CNr32)と電気的に核続さ・れ、制
御回路(F” CC)との間でデータの授受、発光量制
御等の動作か21iなわれる。制御回路(FCC)の具
体例は第16図に示してあり、詳細は後述する。
(1,、MC)は側光回路で゛あり、マイフンのアナロ
グ人力W!i ’I ・()〜1す1)にはこの測尤回
路(IMc)の測光出力か人力し、さらに1)−ノ\変
換ハ] JJ準定電位端子い“Rl )に大ノルでいる
。(+]’C)は表示用回路で、データ表示用の液晶表
示部(L DI−’ )と、7ランシユ撮影用表示用発
光ダイオード(FLD)とを駆動する。表示111回路
(1)[C)は端子(01,0)が”lHigl、I+
の間に端子(SOU)から出力される表示用データを取
り込み、このデータに基つく表示を行なう。この表示部
の詳細は第20Mに基づいて後述する。(RLC)はレ
リーズ回路であり、濾1子(012)からのパル又に枯
づいて露出制御数構の係止を解除する。
グ人力W!i ’I ・()〜1す1)にはこの測尤回
路(IMc)の測光出力か人力し、さらに1)−ノ\変
換ハ] JJ準定電位端子い“Rl )に大ノルでいる
。(+]’C)は表示用回路で、データ表示用の液晶表
示部(L DI−’ )と、7ランシユ撮影用表示用発
光ダイオード(FLD)とを駆動する。表示111回路
(1)[C)は端子(01,0)が”lHigl、I+
の間に端子(SOU)から出力される表示用データを取
り込み、このデータに基つく表示を行なう。この表示部
の詳細は第20Mに基づいて後述する。(RLC)はレ
リーズ回路であり、濾1子(012)からのパル又に枯
づいて露出制御数構の係止を解除する。
(APC)は絞り制御回路であり、この絞り制御回路(
AF’C)は端子(013)か“’ I−I i 8h
”の間に端子(SOlJ)から送られてくる絞り込み段
数データを読み取って、実際の絞り込み段数か読み取っ
たデータに一致すると、当該カメラの絞りの絞り込みを
停止させて、絞り開口を決定する。CI’IC)は露出
時間制御回路であり、端子(014)か“I(iHll
”の間に端子(Sou)から出力される露出時間制御デ
ータを読み取って、カラントスイッチ(S3)か閉成し
た時点から読み取ったデータにス・]応した時間経過後
にシャンク開成動作を開始させる。さらに端子(’[I
E)はレリース信号(RLS)か出力されると“l−1
−1i+”になり、シャッタ開成動作を開始させて一定
時間(例えば50 +a 5ee)9?F、過すると”
l−0111゛になる。 次に、第11し1のフローチ
ャー1弓こ基づいて、このシステムの動作を説明する。
AF’C)は端子(013)か“’ I−I i 8h
”の間に端子(SOlJ)から送られてくる絞り込み段
数データを読み取って、実際の絞り込み段数か読み取っ
たデータに一致すると、当該カメラの絞りの絞り込みを
停止させて、絞り開口を決定する。CI’IC)は露出
時間制御回路であり、端子(014)か“I(iHll
”の間に端子(Sou)から出力される露出時間制御デ
ータを読み取って、カラントスイッチ(S3)か閉成し
た時点から読み取ったデータにス・]応した時間経過後
にシャンク開成動作を開始させる。さらに端子(’[I
E)はレリース信号(RLS)か出力されると“l−1
−1i+”になり、シャッタ開成動作を開始させて一定
時間(例えば50 +a 5ee)9?F、過すると”
l−0111゛になる。 次に、第11し1のフローチ
ャー1弓こ基づいて、このシステムの動作を説明する。
端子(VC)からの給電か開始するとマイコン(MCB
)・\の給電か開始してマイコン(MCI3)はイニシ
ャル・リセット動作を行なう。また、パワー・オンリセ
ン11.−;号(1)R1)によって、フリップ・フロ
ップ(旧−′1)はり七ノドされ、さらに、端子(X・
“C)から給電される表示用回路(+)+1c)ちり七
ノドされる。
)・\の給電か開始してマイコン(MCI3)はイニシ
ャル・リセット動作を行なう。また、パワー・オンリセ
ン11.−;号(1)R1)によって、フリップ・フロ
ップ(旧−′1)はり七ノドされ、さらに、端子(X・
“C)から給電される表示用回路(+)+1c)ちり七
ノドされる。
マイコンい□1<、: 13 )は出力端1′(02)
〜(04)を“11iH7L”、(Of)、(05)〜
((、)17)をパ1貝創゛とし、レジスタ′1′\1
<1・i”\川(4jには−冗露出11.44間デデー
i’ v n (例えは] / G it see l
、A\川(1−A\1<31こは一定絞り値データA〜
・11(例えはl’ 、”) 、 0)か設置さjしる
。各レジスタは表;シ)こ小・rデータか木米設:、ビ
される。
〜(04)を“11iH7L”、(Of)、(05)〜
((、)17)をパ1貝創゛とし、レジスタ′1′\1
<1・i”\川(4jには−冗露出11.44間デデー
i’ v n (例えは] / G it see l
、A\川(1−A\1<31こは一定絞り値データA〜
・11(例えはl’ 、”) 、 0)か設置さjしる
。各レジスタは表;シ)こ小・rデータか木米設:、ビ
される。
次:ニレノスタS\1ぐl:こは常IIIのR5(9デ
ータ8〜・11(例えは+so+oo)を設置し、さら
に#1のステップてルノスタS\旧:こデータ“1.G
II”を設定[る。、ニーて′、S\’RHこはフィル
ム容器(14)から読み取ったデータか、S〜川く2に
は丁゛動設定されたデータか設定される。なお、カメラ
の裏蓋か閉+L−れて7りンプ・フロップ(1り口)が
セントされ、端/−にt13)に割込信号か人力したと
ぎは直ち1こ#1のステップからの動作を開始)−る。
ータ8〜・11(例えは+so+oo)を設置し、さら
に#1のステップてルノスタS\旧:こデータ“1.G
II”を設定[る。、ニーて′、S\’RHこはフィル
ム容器(14)から読み取ったデータか、S〜川く2に
は丁゛動設定されたデータか設定される。なお、カメラ
の裏蓋か閉+L−れて7りンプ・フロップ(1り口)が
セントされ、端/−にt13)に割込信号か人力したと
ぎは直ち1こ#1のステップからの動作を開始)−る。
ここでレジスタS\・R1,5VR2は8ヒ。
トで、各ビットは」−1qビツトから16.3.・1゜
21 1 +L’2+ ]、、4.I/8の重み付けか
行なわれている。そして、フィルム感度はアペンクス値
で1、’3[Eν小単位変化4−るようになっている。
21 1 +L’2+ ]、、4.I/8の重み付けか
行なわれている。そして、フィルム感度はアペンクス値
で1、’3[Eν小単位変化4−るようになっている。
そこで、当該カメラにセントされたフィルムの感度の小
数部カ弓/3なら174.2/3ならば3/4(=L4
+L2)に近fJ、する。従って、#1のステンブて゛
レジ゛スタ5VR1に設定された1G11は、5v−=
2T に相当する。
数部カ弓/3なら174.2/3ならば3/4(=L4
+L2)に近fJ、する。従って、#1のステンブて゛
レジ゛スタ5VR1に設定された1G11は、5v−=
2T に相当する。
次に、端子(06)を“IHi81,11にしこ直列入
出力動作を行なうと、回路(SCA)が動作してフィル
ム容器(1=1)上のコードパター/べり〜(Φ、0゜
0の部分からのデータか直列に出力され、マイコン(M
CB)内の入出力用レジスタ101くに読み込まれる。
出力動作を行なうと、回路(SCA)が動作してフィル
ム容器(1=1)上のコードパター/べり〜(Φ、0゜
0の部分からのデータか直列に出力され、マイコン(M
CB)内の入出力用レジスタ101くに読み込まれる。
次に、端子(0(i)を°“Lotu”として、入出力
用レジスタ10Rの内容をレジスタCA Rに設定する
。従って、レノスタCへl〈には表4に示すデータか読
み込まれる。表・1においくす〜Oはフィルム容器(1
4)のバター@=Qでの導通部を示す。
用レジスタ10Rの内容をレジスタCA Rに設定する
。従って、レノスタCへl〈には表4に示すデータか読
み込まれる。表・1においくす〜Oはフィルム容器(1
4)のバター@=Qでの導通部を示す。
ところで表1に示したよっ(ユコードパターンを設けた
フィルム容2:;であjしは、■又1−10の部分か必
らず導通部になっている。そこて゛、ステップ#1tl
L#H12て・レン゛スタ(l、\1(のビットCA1
(4又はCAI<:lのいずれか:ン′1゛かエダ、み
込まれているかどうかを1′1j別して、い−)オしの
ビットにも++ l 11が11;(+)を込まれてな
けスしは゛1r、詠カメラにはコードバター7を設けて
・9弓いフィルムぞ:2器か装3′1すItでいるか或
いはフィルl、゛(居!:?か装2゛―れでいない場合
て゛あり1、−の場訃は#3のステップからのフローに
移1目−る。一方、レジスタ(l A RのCA1<1
又はCAI5の少なくとも−・力のビ、1に゛1パか読
み込まれているとコート゛パターンを設けたフィルム容
器(1・1)か装31されていると1′す断され#2か
らのフローに移行する。
フィルム容2:;であjしは、■又1−10の部分か必
らず導通部になっている。そこて゛、ステップ#1tl
L#H12て・レン゛スタ(l、\1(のビットCA1
(4又はCAI<:lのいずれか:ン′1゛かエダ、み
込まれているかどうかを1′1j別して、い−)オしの
ビットにも++ l 11が11;(+)を込まれてな
けスしは゛1r、詠カメラにはコードバター7を設けて
・9弓いフィルムぞ:2器か装3′1すItでいるか或
いはフィルl、゛(居!:?か装2゛―れでいない場合
て゛あり1、−の場訃は#3のステップからのフローに
移1目−る。一方、レジスタ(l A RのCA1<1
又はCAI5の少なくとも−・力のビ、1に゛1パか読
み込まれているとコート゛パターンを設けたフィルム容
器(1・1)か装31されていると1′す断され#2か
らのフローに移行する。
#2のステンブのブロック#2+11て′1土フラグC
AFに“1゛を設定する。このフラグCA l’は、フ
ィルム容器からのデータか、i;cみ込まれてなけjt
ば“0゛ゝ、読み込まれていれば“ドとなる。#2の久
テップの次にCAI≧〇、CAI5のヒントかとちlご
0゛であれはレジスタ)引?R1,l:lR21こは1
72Evのデータを設定する。−力、CA RU、 (
’。
AFに“1゛を設定する。このフラグCA l’は、フ
ィルム容器からのデータか、i;cみ込まれてなけjt
ば“0゛ゝ、読み込まれていれば“ドとなる。#2の久
テップの次にCAI≧〇、CAI5のヒントかとちlご
0゛であれはレジスタ)引?R1,l:lR21こは1
72Evのデータを設定する。−力、CA RU、 (
’。
AI(5のビットか”’(11”ならレノスタロ<Il
l。
l。
lR2にはIEvのデータ、” 10 ”ならレジスタ
E RR1には211v、12旧<2にはII’:v、
”11”ならレジスタE RRlに3L:v、1シ旧<
2にIf’:vのデータを設定する。レジスタIE +
< 1.< 1は+側の範囲データt:1tR2は−1
1111の範囲データか設定され、設定されるデータは
表2に示したよつになっている。
E RR1には211v、12旧<2にはII’:v、
”11”ならレジスタE RRlに3L:v、1シ旧<
2にIf’:vのデータを設定する。レジスタIE +
< 1.< 1は+側の範囲データt:1tR2は−1
1111の範囲データか設定され、設定されるデータは
表2に示したよつになっている。
次に、読み取ったデータに基ついてフィルム感度の設定
か11なわれる。この動作は70ツク#202で示され
、まず、レジスタCAI<のCAI4゜CA R3のビ
ットの状態をI’ll別する。そして“’II”であれ
は1lfl d l+”、“lf)”ならば“”fl
41−1”、“’(11゛なら“tl 2 II”をレ
ジスタS V R]の内容に加える。従って、小数部の
ビットが”+1”ならばSv:1を加えて” I r’
−11”にし、小数部は3/4にする。
か11なわれる。この動作は70ツク#202で示され
、まず、レジスタCAI<のCAI4゜CA R3のビ
ットの状態をI’ll別する。そして“’II”であれ
は1lfl d l+”、“lf)”ならば“”fl
41−1”、“’(11゛なら“tl 2 II”をレ
ジスタS V R]の内容に加える。従って、小数部の
ビットが”+1”ならばSv:1を加えて” I r’
−11”にし、小数部は3/4にする。
また小数部のビン1がH1”ならSv:172を加えて
” ] A II”にして小数部を174に腰小数部の
ビットか゛(川゛ならSv=]74を加えて” ] +
8II”にして小数部を0にする。
” ] A II”にして小数部を174に腰小数部の
ビットか゛(川゛ならSv=]74を加えて” ] +
8II”にして小数部を0にする。
次に70ンク井ン(1:(Lこおい′こレジスタCA
Rノヒy )CAR2/l弓なら5v=4、CA R1
力’ 1なら5v=2、CA ROh’ IならSv=
] をレジスタS V RIの内゛かに加える。以1−
の動作をl5o400のフィルム容2:(がカメラIこ
荻イjされている場合を例にとって1;(ε((肘る。
Rノヒy )CAR2/l弓なら5v=4、CA R1
力’ 1なら5v=2、CA ROh’ IならSv=
] をレジスタS V RIの内゛かに加える。以1−
の動作をl5o400のフィルム容2:(がカメラIこ
荻イjされている場合を例にとって1;(ε((肘る。
この場作表11こ示)°ように、■、■の部分が導通部
になっている。そし′〔、し) スjl CA Rtは
、ヒソl(:A IF、 CA R2か ” 1 ”、CA R4+ (−A RI、 CA R
O6”” t−,11′+:ナラ′こいる。そ、二で゛
、レジ゛スタS”、illこは2211がカ11算され
′ζ3 ’、’、 Itになる。このデータは、各ヒン
トの重みづけの定義によって4 + 2 + ] =
7となり、l5O400でのアペックス値Sv=’7ど
なっている。
になっている。そし′〔、し) スjl CA Rtは
、ヒソl(:A IF、 CA R2か ” 1 ”、CA R4+ (−A RI、 CA R
O6”” t−,11′+:ナラ′こいる。そ、二で゛
、レジ゛スタS”、illこは2211がカ11算され
′ζ3 ’、’、 Itになる。このデータは、各ヒン
トの重みづけの定義によって4 + 2 + ] =
7となり、l5O400でのアペックス値Sv=’7ど
なっている。
このフィルム感度の設定か終了すると、レジスタNへD
RのビットLi1E01こ”°1゛、残りのビットには
“01゛を設定して、レジスタS V Rlの内容を人
出全円しノスタI OHに設定し′ζ、井・′1のステ
ップに移行する。
RのビットLi1E01こ”°1゛、残りのビットには
“01゛を設定して、レジスタS V Rlの内容を人
出全円しノスタI OHに設定し′ζ、井・′1のステ
ップに移行する。
フードパターンを設けたフィルム容器かカメラに装着さ
れ′Cないことかステップa11.)Lll、)2で判
別されると、井:)のステップでレジスタh1DRのピ
ノ)Ml)R7に“1゛を設定して、残りのビットM
D RO〜6には°’t1”を設定する。そして、範囲
データ用のレン′スタERRI、ERR2にはIgv=
0のデータを設定し、レジスタ5VR2の内容を直列人
出力用レジスタ+0+<に設定してフラグCAFに′”
O11を設定して#4のステップlこ移1jする。
れ′Cないことかステップa11.)Lll、)2で判
別されると、井:)のステップでレジスタh1DRのピ
ノ)Ml)R7に“1゛を設定して、残りのビットM
D RO〜6には°’t1”を設定する。そして、範囲
データ用のレン′スタERRI、ERR2にはIgv=
0のデータを設定し、レジスタ5VR2の内容を直列人
出力用レジスタ+0+<に設定してフラグCAFに′”
O11を設定して#4のステップlこ移1jする。
#4のステップでは端子(010)を“リ−1iHh”
lこし、直列入出力動作を行ない、レジスタS\:1り
1又はSVR’2からのフィルム感度データを表示用回
路(1)PC)に送る。次に、直列人出力比レノ入りI
olりにはブランク表示用のデータB L I) 3設
定して、表示用回路(Dl’C)に送り、さらに、レジ
スタ1k=I D Rの内容をレジスタl Ot<に設
定して表示用1u]路(1) I’ C)+、:送る。
lこし、直列入出力動作を行ない、レジスタS\:1り
1又はSVR’2からのフィルム感度データを表示用回
路(1)PC)に送る。次に、直列人出力比レノ入りI
olりにはブランク表示用のデータB L I) 3設
定して、表示用回路(Dl’C)に送り、さらに、レジ
スタ1k=I D Rの内容をレジスタl Ot<に設
定して表示用1u]路(1) I’ C)+、:送る。
ソシテ、4i’J’(010) ヲ′土θ更゛として、
7ラグN・IIFを”+(1゛ゝとし、端子(018)
がパルスを出力してフリップ゛フロップ(1<1−”]
)をリセットし′ζ、端子(itA)、(ill3)へ
の割込を可能として動1′1停市(11Al−T)状態
となる。
7ラグN・IIFを”+(1゛ゝとし、端子(018)
がパルスを出力してフリップ゛フロップ(1<1−”]
)をリセットし′ζ、端子(itA)、(ill3)へ
の割込を可能として動1′1停市(11Al−T)状態
となる。
フラグM I 1”はI S D!き度をト動設定され
tこときは“1”で手Φハ設定をさiじζいないとトは
°”0゛となるフラグである。
tこときは“1”で手Φハ設定をさiじζいないとトは
°”0゛となるフラグである。
レジスタM l) Rは表1に態(1′とを小1データ
が設定5れるレジスタであり、名ピノ1の、凸、味付は
次のよう1こなゲこいる1、ビZ)八1l)l(t)は
ISOデータかフィルト′イ゛ン2:i(1・1)から
1に+c’本収らtLrこデータて゛あるときは1゛、
ぞ−)(゛ないときは’(1”となってい′こ、表示部
ではへIt’)IOがビなら第・1図(1鉤のようにオ
ー)IsOを小t“′A゛が表示される。
が設定5れるレジスタであり、名ピノ1の、凸、味付は
次のよう1こなゲこいる1、ビZ)八1l)l(t)は
ISOデータかフィルト′イ゛ン2:i(1・1)から
1に+c’本収らtLrこデータて゛あるときは1゛、
ぞ−)(゛ないときは’(1”となってい′こ、表示部
ではへIt’)IOがビなら第・1図(1鉤のようにオ
ー)IsOを小t“′A゛が表示される。
lvl I’) ROか’ 0 ”なら、第・lしI(
CJに示したようにマニュアルISOを示す“ト1゛か
友示さjしる。MI’)R1は表示部に露出時間を表示
すると外は゛1゛、ISOデータを表示するとbは”
t) ”となる。従って、MD R]か“+1ならば第
4図(A)に示しtこ↓うに′”ss”と露出時間か表
示され、M l’) Rlか“O゛ならば第4図(B’
)、(C)tこ示すようtこ、”1so”とISOデー
タとが表示される。
CJに示したようにマニュアルISOを示す“ト1゛か
友示さjしる。MI’)R1は表示部に露出時間を表示
すると外は゛1゛、ISOデータを表示するとbは”
t) ”となる。従って、MD R]か“+1ならば第
4図(A)に示しtこ↓うに′”ss”と露出時間か表
示され、M l’) Rlか“O゛ならば第4図(B’
)、(C)tこ示すようtこ、”1so”とISOデー
タとが表示される。
MDR2,MDIマ:(はオーバライドデータを表示す
るとき、オーバライトチ゛−夕が+1則なら”’01”
、−側なら“Hl”、オーバライドデータか()であっ
て、オーバライ)Sデータを表示するとトは”1)”、
オーバライドデータを表示しないと外は“’ (10”
となっている。従っ・乙M I:) Iで2,3か′”
(10”であればオーバライドに関する表示は行なわれ
ず、“0]゛ならは、第・1図(1))に示すように、
オーバライドの記号“’+/−”とオーバライドデ゛−
夕の+’+ij lこ′“十゛か表示さh、”1(+”
ならは、記号” 十/ −”とオーバライドデータの1
iiiに“−゛が表示され、11゛ならば記号” +
/ −”が表示されて、このときはオーバライドデータ
は()か表示されていて、そのデータのi’+ij l
こは′+゛も′”−パち表示されなり)。なJ35、記
号“’十/−”は露出制御値を表示して0るとど゛も、
M l) R’2.3が“(目゛、“Hl”になってい
れば表示される。
るとき、オーバライトチ゛−夕が+1則なら”’01”
、−側なら“Hl”、オーバライドデータか()であっ
て、オーバライ)Sデータを表示するとトは”1)”、
オーバライドデータを表示しないと外は“’ (10”
となっている。従っ・乙M I:) Iで2,3か′”
(10”であればオーバライドに関する表示は行なわれ
ず、“0]゛ならは、第・1図(1))に示すように、
オーバライドの記号“’+/−”とオーバライドデ゛−
夕の+’+ij lこ′“十゛か表示さh、”1(+”
ならは、記号” 十/ −”とオーバライドデータの1
iiiに“−゛が表示され、11゛ならば記号” +
/ −”が表示されて、このときはオーバライドデータ
は()か表示されていて、そのデータのi’+ij l
こは′+゛も′”−パち表示されなり)。なJ35、記
号“’十/−”は露出制御値を表示して0るとど゛も、
M l) R’2.3が“(目゛、“Hl”になってい
れば表示される。
M1月く4は1・゛位表示を行なうときは“1゛、F位
表示を11なわないときは”0゛となる。従つ′乙′”
1゛のときは第・4図(〕\)に示したよう(ぴ1−゛
か表示され、′”()゛のとトは第・・1し旧3)、
(CL (+))に示したよつに′”1・″は表示され
ない。M l) R5、M 1)R6はフラッシュ装置
i’fの状!島を表示する発光ダイオード(Fll))
の表示態様を示す信号か設定される。” jl U ”
のときは、フラッシュ装置かカメラ本庄1こは装着され
なく(Fit’))は消灯し′ζいる。“+11”では
フラッシュ装置か装R′iされて給電状態であることを
示し、2112で゛点滅する。It3”になると、フラ
ッシュ装置は充電完了状態になっていることを表わし、
発ソ0グイオー1べl’ L D )は点月し、”11
”のときは調尤完丁状態を表わし、発毘グイオニド(+
? L II) )はδ112て゛点、1表する。M
l))く7は“1゛のと願土涯品表示部全体か211z
で点滅し、”0゛のときは点灯する。
表示を11なわないときは”0゛となる。従つ′乙′”
1゛のときは第・4図(〕\)に示したよう(ぴ1−゛
か表示され、′”()゛のとトは第・・1し旧3)、
(CL (+))に示したよつに′”1・″は表示され
ない。M l) R5、M 1)R6はフラッシュ装置
i’fの状!島を表示する発光ダイオード(Fll))
の表示態様を示す信号か設定される。” jl U ”
のときは、フラッシュ装置かカメラ本庄1こは装着され
なく(Fit’))は消灯し′ζいる。“+11”では
フラッシュ装置か装R′iされて給電状態であることを
示し、2112で゛点滅する。It3”になると、フラ
ッシュ装置は充電完了状態になっていることを表わし、
発ソ0グイオー1べl’ L D )は点月し、”11
”のときは調尤完丁状態を表わし、発毘グイオニド(+
? L II) )はδ112て゛点、1表する。M
l))く7は“1゛のと願土涯品表示部全体か211z
で点滅し、”0゛のときは点灯する。
次に、第12−1.2,3.4図のフローチャートに暴
づく第10図の動作を説明する。メインスイッチ(BM
S)か閉成された状態で電)に1電池(+3AB)か装
着されているとき、測光スイッチ(Sl)、ISOスイ
・ンチ(ISS)、オーバライトスイッチ(OR3)の
いづれかか閉1反されるとアンド回路()\t43)を
介し′C端子(i L A )に徨1込信叶か人力して
#5のステップからの動作を開始する。まず、フラグc
CFの内容が“′1゛かどうかを1’ll別する。こ
のフラグCCFは露出制御用のデータが算出されている
ときには“1゛、算出されていない場合には°”0゛と
なゲこいる。露出制御値か算出された状態で端子(山\
)に割込(を号が人力した場合の動作は後述する。
づく第10図の動作を説明する。メインスイッチ(BM
S)か閉成された状態で電)に1電池(+3AB)か装
着されているとき、測光スイッチ(Sl)、ISOスイ
・ンチ(ISS)、オーバライトスイッチ(OR3)の
いづれかか閉1反されるとアンド回路()\t43)を
介し′C端子(i L A )に徨1込信叶か人力して
#5のステップからの動作を開始する。まず、フラグc
CFの内容が“′1゛かどうかを1’ll別する。こ
のフラグCCFは露出制御用のデータが算出されている
ときには“1゛、算出されていない場合には°”0゛と
なゲこいる。露出制御値か算出された状態で端子(山\
)に割込(を号が人力した場合の動作は後述する。
フラグCCFか′”0゛のときは次に端子(01)を“
111g1+”にする。これによって、トランジスタ(
131゛0)か導通してライン(V B )から給電か
開始する。
111g1+”にする。これによって、トランジスタ(
131゛0)か導通してライン(V B )から給電か
開始する。
さらに、アンド回路(ANI)か不能状態となり、アン
ド回路(AN2)か能動状態となってレリーススイッチ
(S2)からの信号か割込信号として端子(iLA)に
人力状態となる。次に端子(03)、(04)をl1l
o田IIにすることで端子((−)2)だけを” Hi
611”とし、端子(11)か“用ill亡かどうか
を判別する。そして端子(山かjl Hi 、i、+1
ならば測ソCスイッチ(Sl)か閉成されることで割込
かイiなわれたことになり、7ラグL M FをII
] +1にして、端子(02)をIILolllIIに
する。スイッチSSI、Iss、ORSか開放されて+
3す、#7の久テンプで端子(11)か°’Loud”
であると1′1j定されれば、次に(D:()だけを“
Iligh”1こして端子−(11肋孟1= li i
bl、11がどうがを1′す)jlける。
ド回路(AN2)か能動状態となってレリーススイッチ
(S2)からの信号か割込信号として端子(iLA)に
人力状態となる。次に端子(03)、(04)をl1l
o田IIにすることで端子((−)2)だけを” Hi
611”とし、端子(11)か“用ill亡かどうか
を判別する。そして端子(山かjl Hi 、i、+1
ならば測ソCスイッチ(Sl)か閉成されることで割込
かイiなわれたことになり、7ラグL M FをII
] +1にして、端子(02)をIILolllIIに
する。スイッチSSI、Iss、ORSか開放されて+
3す、#7の久テンプで端子(11)か°’Loud”
であると1′1j定されれば、次に(D:()だけを“
Iligh”1こして端子−(11肋孟1= li i
bl、11がどうがを1′す)jlける。
、二のとき’ll16h”て゛あれは、ISOスイ/す
(+88)によって割込か行なわれtこ場合であり、フ
ラグI 8 L’を11111にし、端1’ (i l
功(1+ 1.ollIllならオーバライトスイッチ
(ORS )によって割込か行なわ11JJ4?>”:
あり、フラグOR+”を’]”fat る。そし′ζI
F(U:幻を゛土oIII”にして#号のステップに移
イil−る。
(+88)によって割込か行なわれtこ場合であり、フ
ラグI 8 L’を11111にし、端1’ (i l
功(1+ 1.ollIllならオーバライトスイッチ
(ORS )によって割込か行なわ11JJ4?>”:
あり、フラグOR+”を’]”fat る。そし′ζI
F(U:幻を゛土oIII”にして#号のステップに移
イil−る。
#8のステンブで゛1土端j’−(051を”l1i8
11”lこする。
11”lこする。
そして、11z列人出力動作を複数回(所定回数)行な
うことでレンズ(Ll’:)からのデータを読み取り、
読み取ったデータを順次複数のレノスフ1.. D I
に設定する。この動作か終了すると端j’<o5)をI
I l−owllにして、端子(06)、(07)を°
’flip、h”にする。
うことでレンズ(Ll’:)からのデータを読み取り、
読み取ったデータを順次複数のレノスフ1.. D I
に設定する。この動作か終了すると端j’<o5)をI
I l−owllにして、端子(06)、(07)を°
’flip、h”にする。
この動作の後、直列入出力動作を行なっ−C、コード板
EMから印加されるモード信号とカウンタスイッチ(S
lゞC)からの1言号を読み取り、レジ入りMORに設
定し、端子(013)、(07)を′土OW゛に)−る
。以」−でフィルムカウンタの状態と露出制御モードの
信号かレノスフM OI’<に取り込まれた、−とにな
る。
EMから印加されるモード信号とカウンタスイッチ(S
lゞC)からの1言号を読み取り、レジ入りMORに設
定し、端子(013)、(07)を′土OW゛に)−る
。以」−でフィルムカウンタの状態と露出制御モードの
信号かレノスフM OI’<に取り込まれた、−とにな
る。
次に、端子(09)を°’1liH1+”にして端子(
O8)から50μ5ecIIIのパルスを出力する。そ
して人出全円しノ又りI OR+こは“’ tl OI
I”のデータを設定した後、直列入出力用動作を行なう
。するとレノスタIORには後述するように7ランシユ
装置(ドL)からのデータか取込まれ、このデータはレ
ノスフF D Hに設定される。そして端子(09’]
を“l L 0Il111にして、#9のステップに移
行する。
O8)から50μ5ecIIIのパルスを出力する。そ
して人出全円しノ又りI OR+こは“’ tl OI
I”のデータを設定した後、直列入出力用動作を行なう
。するとレノスタIORには後述するように7ランシユ
装置(ドL)からのデータか取込まれ、このデータはレ
ノスフF D Hに設定される。そして端子(09’]
を“l L 0Il111にして、#9のステップに移
行する。
#!3のステップでは測光回路(Ic)がら211iら
・れる被γJ体のall光結果を表わす出力を八−り
変換し次に、l\−[)変換されたデータ中に含まれる
開放絞り値へvo、1ijl放a111光誤差八νCの
項をレンズ(L E )からのデータに基づいて除去す
るtこめに(BV−/\vo−Avc) +Avo+
l\vc=13vの演算を行なって披’lノ:体iI;
(:度のデータを算出する。
・れる被γJ体のall光結果を表わす出力を八−り
変換し次に、l\−[)変換されたデータ中に含まれる
開放絞り値へvo、1ijl放a111光誤差八νCの
項をレンズ(L E )からのデータに基づいて除去す
るtこめに(BV−/\vo−Avc) +Avo+
l\vc=13vの演算を行なって披’lノ:体iI;
(:度のデータを算出する。
次に、7ラクCA F、M I Fの内容を1′り別し
て、フィルム容器(Ill、)からISOデータが読み
取られ、180データの[:動設置か(1なわれ′ζな
けれは゛、ステンブ井!Jillて・(]ノ\1・゛二
1、# 9 t、lンて・Nへ11パ=0と1′11定
され、フィルム容器H,i)から1、丸み月yられたI
sOテ゛−夕か11′之ンCされ′こいるレジ゛ブ、り
8\′1<1の内合か用いられる。−力、ステップ#!
l tl IでCA l・゛か(1て・フィル!、容:
(:;からISOデータか読み取られ′こなり1か或い
は読み収られてい′ζちf・動設定か行な」〉れ′〔、
入テンプ# 9 t、+2で・M I l’=1と1′
11定されたとさは、自動設定される常用ISOデーデ
ーいは手動設定されたISOデータか設定さ)している
レジスタS\r<2の内1゛トか用いられ、 Bv + (SVRI)= Ev 或いは Bv 十(S\’R2) = IEv の演算か行なわれて、露出値1′、シカ引出される。
て、フィルム容器(Ill、)からISOデータが読み
取られ、180データの[:動設置か(1なわれ′ζな
けれは゛、ステンブ井!Jillて・(]ノ\1・゛二
1、# 9 t、lンて・Nへ11パ=0と1′11定
され、フィルム容器H,i)から1、丸み月yられたI
sOテ゛−夕か11′之ンCされ′こいるレジ゛ブ、り
8\′1<1の内合か用いられる。−力、ステップ#!
l tl IでCA l・゛か(1て・フィル!、容:
(:;からISOデータか読み取られ′こなり1か或い
は読み収られてい′ζちf・動設定か行な」〉れ′〔、
入テンプ# 9 t、+2で・M I l’=1と1′
11定されたとさは、自動設定される常用ISOデーデ
ーいは手動設定されたISOデータか設定さ)している
レジスタS\r<2の内1゛トか用いられ、 Bv + (SVRI)= Ev 或いは Bv 十(S\’R2) = IEv の演算か行なわれて、露出値1′、シカ引出される。
夛3こブロック# 9 o :(においてレンズりM
l) Rのビット11’lDl弗、 h・] fl)
R3の内容か′”ill”かどうかをl′l拐1ルで”
(Jl”なら前述のように+側のオーバライドであり、
+側のオーバライドデータか設定されているレジスタO
RR1の内容を露出4(j Lニジから滅t7.シて1
Σν値を11.出する。Ml)R2,3の内容か”’(
11”でなければ次に”](+1かどうかを1′す別し
、111011なら−11111のオーバライドか行な
われ′ζいることになり、−側のオーバライドデータか
設定されているレジスタOII R2の内容を露出値l
・ニジに加算して1′、v値を9出する6 以]二の動作か終了すると、井10のステップに移行し
て以後、露出制御用データの↓)−出動作を行なう。#
10のステンブで゛はPモートかど゛うかを判別し、P
モードで・あれは以下Pモードの定常光撮影用演算、7
ラソシエ毘撮彩川演勢を行ない、フラグl) CP 1
1こ°’ tl ”を設定し′ζ井12のステップに移
行する。ここで7ラグDC(1は設置絞り値或いは設定
露出11.9間か変更されたときには1゛、変り困かな
いとと1こは“()゛となるフラグて゛あり、丁)モー
ドの際にはどちらのデータ変更も受付はないので、フラ
グ1)C)パ1は°’+1”となる。
l) Rのビット11’lDl弗、 h・] fl)
R3の内容か′”ill”かどうかをl′l拐1ルで”
(Jl”なら前述のように+側のオーバライドであり、
+側のオーバライドデータか設定されているレジスタO
RR1の内容を露出4(j Lニジから滅t7.シて1
Σν値を11.出する。Ml)R2,3の内容か”’(
11”でなければ次に”](+1かどうかを1′す別し
、111011なら−11111のオーバライドか行な
われ′ζいることになり、−側のオーバライドデータか
設定されているレジスタOII R2の内容を露出値l
・ニジに加算して1′、v値を9出する6 以]二の動作か終了すると、井10のステップに移行し
て以後、露出制御用データの↓)−出動作を行なう。#
10のステンブで゛はPモートかど゛うかを判別し、P
モードで・あれは以下Pモードの定常光撮影用演算、7
ラソシエ毘撮彩川演勢を行ない、フラグl) CP 1
1こ°’ tl ”を設定し′ζ井12のステップに移
行する。ここで7ラグDC(1は設置絞り値或いは設定
露出11.9間か変更されたときには1゛、変り困かな
いとと1こは“()゛となるフラグて゛あり、丁)モー
ドの際にはどちらのデータ変更も受付はないので、フラ
グ1)C)パ1は°’+1”となる。
#10のステップで中モードでないことか判別されると
井16のステップに移行してノルモードがどうかを判別
)−る。そしてAモードで゛あれは設定絞り値の変更を
受(・jけるのて゛まずこのデータ女史動作をliiな
う。フロック井] (i flて゛、ます端J’((1
2)を“’11iBl+”にして端子(12)か’1l
i31+”かどうかを1′II別する。端子(I2)が
゛用i81,11ならば絞り設定スイッチ(1−”SS
)か閉成されることになる。そして次に、端−J′(i
:イ)か“111篩゛がどうがを1′11別し、Iti
、l、+1ならアップスインナtljl〕s)が開成さ
れていること(ごなる。この」粘合には端子<C)2>
を°“l−o…゛にして、70ンク#l Ii lで′
小絞り側へのデータ女史uJ作をもなう。即ち設定絞り
値データが設定されるレノ′スタノ\\用(:(の内容
かレンズ′(1,1ら)からの開放絞り値データAvo
よりも開放側になっているかどうかをまず判別する。そ
して開放絞り値AVOよりも開放側のデータになっ′ζ
いるときは(、−れはレンズ交換を11なったときに起
る)、レジスタAVR3の内容なΔvoiこして#1:
(のステップに移行する。レジスタA V R3の内容
かl\νOより開放側でないときは次にAvOと等しい
かどうかの判別を行ない、等しいときレンズ(fl何か
らのデータdAvを、等しくないととは1,2をレジス
タl\\“R3の内容に加算して、レジスタA VR3
の内容かレンズ(1,1:l)からの最大絞り値データ
Avmよりも大きい値になっているかどうかを判別して
、太きけれは゛レン゛又りA X、; +< 3には最
大絞り値AVI11を設定して#13のステップに移行
上火外くなければそのまま#13のステップ1こ移行す
る。 ゛ここでデータdAvについて説明する。2換レ
ンスの開放絞り値は種々の値かあり、fl、5Eν11
t1☆:(Avo=0.5.1.U、1,5,2.(1
=−)tこなっているものもあり、U、5Ev単位にな
っていないのちある(例えはF2.5(AV=2.6・
↓)、l’ 3 、5 (l\v=3j31)、F’1
..3(Av−1,7)等)。ところで、カメラ側で設
定される絞り値は開放絞り値を除いてはt’、l 、
5 Ev単位の系列になっている。そこて゛、開放絞り
か(1、5Ev lIX、位になってないものは開放絞
りから次の設定絞り−・は(,1、5E、vよりも小さ
な値d八Vだけ変化し′ζ(1、5IE V ’l’
I!:’:の値となり、1:J、後は0.5 Evづつ
小絞り1111旧変化していく。
井16のステップに移行してノルモードがどうかを判別
)−る。そしてAモードで゛あれは設定絞り値の変更を
受(・jけるのて゛まずこのデータ女史動作をliiな
う。フロック井] (i flて゛、ます端J’((1
2)を“’11iBl+”にして端子(12)か’1l
i31+”かどうかを1′II別する。端子(I2)が
゛用i81,11ならば絞り設定スイッチ(1−”SS
)か閉成されることになる。そして次に、端−J′(i
:イ)か“111篩゛がどうがを1′11別し、Iti
、l、+1ならアップスインナtljl〕s)が開成さ
れていること(ごなる。この」粘合には端子<C)2>
を°“l−o…゛にして、70ンク#l Ii lで′
小絞り側へのデータ女史uJ作をもなう。即ち設定絞り
値データが設定されるレノ′スタノ\\用(:(の内容
かレンズ′(1,1ら)からの開放絞り値データAvo
よりも開放側になっているかどうかをまず判別する。そ
して開放絞り値AVOよりも開放側のデータになっ′ζ
いるときは(、−れはレンズ交換を11なったときに起
る)、レジスタAVR3の内容なΔvoiこして#1:
(のステップに移行する。レジスタA V R3の内容
かl\νOより開放側でないときは次にAvOと等しい
かどうかの判別を行ない、等しいときレンズ(fl何か
らのデータdAvを、等しくないととは1,2をレジス
タl\\“R3の内容に加算して、レジスタA VR3
の内容かレンズ(1,1:l)からの最大絞り値データ
Avmよりも大きい値になっているかどうかを判別して
、太きけれは゛レン゛又りA X、; +< 3には最
大絞り値AVI11を設定して#13のステップに移行
上火外くなければそのまま#13のステップ1こ移行す
る。 ゛ここでデータdAvについて説明する。2換レ
ンスの開放絞り値は種々の値かあり、fl、5Eν11
t1☆:(Avo=0.5.1.U、1,5,2.(1
=−)tこなっているものもあり、U、5Ev単位にな
っていないのちある(例えはF2.5(AV=2.6・
↓)、l’ 3 、5 (l\v=3j31)、F’1
..3(Av−1,7)等)。ところで、カメラ側で設
定される絞り値は開放絞り値を除いてはt’、l 、
5 Ev単位の系列になっている。そこて゛、開放絞り
か(1、5Ev lIX、位になってないものは開放絞
りから次の設定絞り−・は(,1、5E、vよりも小さ
な値d八Vだけ変化し′ζ(1、5IE V ’l’
I!:’:の値となり、1:J、後は0.5 Evづつ
小絞り1111旧変化していく。
従っ′乙 )フ2.5のレンズならaAν=l)、3G
+F3、 + 5のレンズ′ならdAv= i) 、
’J ’、) + F l 、 8のレンズ′ならdA
v=0.3となっ′〔いる。
+F3、 + 5のレンズ′ならdAv= i) 、
’J ’、) + F l 、 8のレンズ′ならdA
v=0.3となっ′〔いる。
端i’(02M+”’flip、l+”〕夕(ミンクテ
フl:I ツク井] 6(lf、4if(i:OA”’
lliBM’t’なくアップ又イ/す(1月〕S)か開
成されていないと1′(1冗されると、ブロック#]6
2iこ進み、端1′((1:()だけを”Ili乏;1
+”lこし′ζ端r(i:+)の4人態が1.夕゛・ン
ンスイソチ(1〕08)か閉成され′ζいるかどうかを
1′す別し、グ・ン/スイ、チ(1’)O8jか閉成’
2Jtでいることが’I’ll別矛れるとレジスタl\
\用<1(の内容からL2を減算、シ、この滅’S?漆
へ果か開放絞りjlij A VO上りら開放側になっ
ているかどうかを1′11別して、開放側の値(−なっ
ていれば開放絞り値AvoをレノスタAVR3に設定し
て、#13のステップに移行する。
フl:I ツク井] 6(lf、4if(i:OA”’
lliBM’t’なくアップ又イ/す(1月〕S)か開
成されていないと1′(1冗されると、ブロック#]6
2iこ進み、端1′((1:()だけを”Ili乏;1
+”lこし′ζ端r(i:+)の4人態が1.夕゛・ン
ンスイソチ(1〕08)か閉成され′ζいるかどうかを
1′す別し、グ・ン/スイ、チ(1’)O8jか閉成’
2Jtでいることが’I’ll別矛れるとレジスタl\
\用<1(の内容からL2を減算、シ、この滅’S?漆
へ果か開放絞りjlij A VO上りら開放側になっ
ているかどうかを1′11別して、開放側の値(−なっ
ていれば開放絞り値AvoをレノスタAVR3に設定し
て、#13のステップに移行する。
#13のステップではフラグr)c Flに設定データ
の変更か行なわれたことを示すために” I ”を設定
し#1・1のステップに移行する。−刀、絞りスイッチ
(F’ S S )か閉成され′〔いなかったり、アッ
プスイッチ(ups)、ダ・ンンスイッチ(1)O8)
の両刀か閉成されていないときは、データ変更は行なわ
れす、ステップ#163で7ラグI)cFllこは“0
゛を設定して#14のステップに移11する。#1・t
のステ7プではへモードでの定常光撮影用演算、を行な
い、続いてj\モートでのフラッシュ光撮影用演算を行
なっtこ後、#12のステップに移1了する。
の変更か行なわれたことを示すために” I ”を設定
し#1・1のステップに移行する。−刀、絞りスイッチ
(F’ S S )か閉成され′〔いなかったり、アッ
プスイッチ(ups)、ダ・ンンスイッチ(1)O8)
の両刀か閉成されていないときは、データ変更は行なわ
れす、ステップ#163で7ラグI)cFllこは“0
゛を設定して#14のステップに移11する。#1・t
のステ7プではへモードでの定常光撮影用演算、を行な
い、続いてj\モートでのフラッシュ光撮影用演算を行
なっtこ後、#12のステップに移1了する。
#16のステップでAモードではないことか1′す別さ
れると#17でSモードかどうかをill別する。
れると#17でSモードかどうかをill別する。
そして、Sモードであることが1′す別されると次に、
ステップ#17]l#1?2で端子(I2)の状態から
露出時間スイッチ(SSS)か閉成されているかどうか
を判別する。そして、露出時間スイッチ(8SS)か閉
成されていないことか1′、す別されると、ステップ#
173でフラグD CF ]をI60゛にして#18の
ステップに移3’j J−る1、−力、露出時間スイッ
チ(SSS)か閉成され゛((・ることが判別さJlる
と、次にステップ#]74.#]75でアップスイッチ
(tJIIs)か閉1反されているかどうかを判別する
。そして、7ノブスイ・ノチ(IIPs)か閉成されて
いるとステップ#] ”i !;で設定露出時間データ
が設定されるレノスタ′1゛\゛1<3の内容に1を加
算する。、二の加t、1&1.果か最y・11露出時1
:11のデータ1’ vm↓りち入きいかどうかをステ
・ノブ杵1 ’i fiで1゛11別し′ζ′)(ト〜
・ときはi’ v+1+を・レノスタ゛1゛\’1(3
1こ設′、iしこ、主Iこ大トくないときにけその1本
にして久テンプ#177て′フラグい(:1・1(二“
illを設定し#1号のステップに移行Vる。
ステップ#17]l#1?2で端子(I2)の状態から
露出時間スイッチ(SSS)か閉成されているかどうか
を判別する。そして、露出時間スイッチ(8SS)か閉
成されていないことか1′、す別されると、ステップ#
173でフラグD CF ]をI60゛にして#18の
ステップに移3’j J−る1、−力、露出時間スイッ
チ(SSS)か閉成され゛((・ることが判別さJlる
と、次にステップ#]74.#]75でアップスイッチ
(tJIIs)か閉1反されているかどうかを判別する
。そして、7ノブスイ・ノチ(IIPs)か閉成されて
いるとステップ#] ”i !;で設定露出時間データ
が設定されるレノスタ′1゛\゛1<3の内容に1を加
算する。、二の加t、1&1.果か最y・11露出時1
:11のデータ1’ vm↓りち入きいかどうかをステ
・ノブ杵1 ’i fiで1゛11別し′ζ′)(ト〜
・ときはi’ v+1+を・レノスタ゛1゛\’1(3
1こ設′、iしこ、主Iこ大トくないときにけその1本
にして久テンプ#177て′フラグい(:1・1(二“
illを設定し#1号のステップに移行Vる。
アップスイッチ(を汁S)か閉成す1シてす・なり)と
次に夕゛1ンンスイッチ(1)O8)か1荊)反され′
こν)るかどうかをステップ#1鈴;でI’ll別する
。そしてダ1ンンスインナ(+)O3)か1別+li、
され′ζいjtは、ステップ# I ’79でレノスタ
゛1゛\“旧の内容から1を;成算して、その減算結果
が最長露出時間1゛vOよ1)も長時間の値になってい
るかどうかを1モ11別して、k時間のと外はTvoを
レン゛スタTVR3に設定し、長時間でないときはその
まま1こして、フラグDCF1に“1゛を設定して#1
8の又テップに移行する。
次に夕゛1ンンスイッチ(1)O8)か1荊)反され′
こν)るかどうかをステップ#1鈴;でI’ll別する
。そしてダ1ンンスインナ(+)O3)か1別+li、
され′ζいjtは、ステップ# I ’79でレノスタ
゛1゛\“旧の内容から1を;成算して、その減算結果
が最長露出時間1゛vOよ1)も長時間の値になってい
るかどうかを1モ11別して、k時間のと外はTvoを
レン゛スタTVR3に設定し、長時間でないときはその
まま1こして、フラグDCF1に“1゛を設定して#1
8の又テップに移行する。
露出時間スイッチ(SSS)か閉成されてり・なり・と
ぎ、或いは閉成されていてもアップスイッチ(tjPS
)、 ダウンスイノナ(1)O3)といこ閉1反さJt
ていなけれはフラグ1)CFllこは“0゛を設定し′
C#A8の久テップ1こ移行する。#18のステップ。
ぎ、或いは閉成されていてもアップスイッチ(tjPS
)、 ダウンスイノナ(1)O3)といこ閉1反さJt
ていなけれはフラグ1)CFllこは“0゛を設定し′
C#A8の久テップ1こ移行する。#18のステップ。
ではSモード゛での定常−梵撮V〉用演S?、を行な(
・、続いてSモードでの7う・ンシュ撮彰用i’iij
tt−を行すって、#12のステップに移行する。
・、続いてSモードでの7う・ンシュ撮彰用i’iij
tt−を行すって、#12のステップに移行する。
#17のステンブでSモードでな0二とか1′す男すさ
れtこととはNiモートであり、この場合は、絞り値デ
ータの変更、露出時間データの変更とち1こ11丁能で
あり、前述と同様に絞り値、露出時間の変更を行なって
、k=]モードでの定常光撮影用演算、Mモードでのフ
ラッシュ尤撮影用演t1−を行なって井12のステップ
に移行する。
れtこととはNiモートであり、この場合は、絞り値デ
ータの変更、露出時間データの変更とち1こ11丁能で
あり、前述と同様に絞り値、露出時間の変更を行なって
、k=]モードでの定常光撮影用演算、Mモードでのフ
ラッシュ尤撮影用演t1−を行なって井12のステップ
に移行する。
井1ンのステップでは露出制御データの11−出か完了
しているので、露出制御動作への移行か可能となり、フ
ラグeel”1.Z’”1゛1を設定する。そして端子
(iLA)、 (ill3)への割込信号による割込動
作をji(能とする。次に、フラッシュ装置(1’L)
からのデ゛−夕にもとすい′(給電中の7ランシユ装置
が装Xiされているかどうかを□1′jj別し、装着信
号かな(すれはルジスタ入□I I) lりのヒ゛ンl
X11’) R5,M l’) l’<6を“(1+1
”として#1!Jの久テップに移1jする。)ン3゛
、信吟かあると次に調光動作完−Jゴ1;号(以トド1
)C1,;号とll’p!、・)か人力し・ζいるがと
っがを判別し・C1・1)0111号か人力していると
レジスタh11) Rのピッ)M旧<5.G l二”1
1”を・設定して#11ノのステップに移行[る8、ツ
バ l’ D Ci、i号が人力訃れCないと次に充電
完J゛信号が人力されているがどうかを1′す別しζ、
光電光1’LHH;が入力されてぃ1t−4よh’l旧
く踵6には′”UP’、人力されてなけJtは”ill
”を設定する。1 井目〕のステップて゛は端一1’ ((、+ 9 )を
’Hill+”にして以下カメラから7ラツシユ装置(
)−1−)にデータの転送か行なわれる。#20のステ
ップでは100μ5ecllJのパルスを端子(O8)
に出力する。次に、ブロック$2]Uにおいて、フラグ
c Al;”とN11Fの内容からレジスタS\・′)
(1とSVlく2に設定されているISOデータのうち
どちらが用いられζいるかを判別して用いられている方
のレジスタのデータを人出力レジスタl O[<に設定
して、さらにその内容をD A変換器を介してアナログ
信号出力端子(ANO)から出力する。続い゛ζζ直列
小出力動作行なっ。
しているので、露出制御動作への移行か可能となり、フ
ラグeel”1.Z’”1゛1を設定する。そして端子
(iLA)、 (ill3)への割込信号による割込動
作をji(能とする。次に、フラッシュ装置(1’L)
からのデ゛−夕にもとすい′(給電中の7ランシユ装置
が装Xiされているかどうかを□1′jj別し、装着信
号かな(すれはルジスタ入□I I) lりのヒ゛ンl
X11’) R5,M l’) l’<6を“(1+1
”として#1!Jの久テップに移1jする。)ン3゛
、信吟かあると次に調光動作完−Jゴ1;号(以トド1
)C1,;号とll’p!、・)か人力し・ζいるがと
っがを判別し・C1・1)0111号か人力していると
レジスタh11) Rのピッ)M旧<5.G l二”1
1”を・設定して#11ノのステップに移行[る8、ツ
バ l’ D Ci、i号が人力訃れCないと次に充電
完J゛信号が人力されているがどうかを1′す別しζ、
光電光1’LHH;が入力されてぃ1t−4よh’l旧
く踵6には′”UP’、人力されてなけJtは”ill
”を設定する。1 井目〕のステップて゛は端一1’ ((、+ 9 )を
’Hill+”にして以下カメラから7ラツシユ装置(
)−1−)にデータの転送か行なわれる。#20のステ
ップでは100μ5ecllJのパルスを端子(O8)
に出力する。次に、ブロック$2]Uにおいて、フラグ
c Al;”とN11Fの内容からレジスタS\・′)
(1とSVlく2に設定されているISOデータのうち
どちらが用いられζいるかを判別して用いられている方
のレジスタのデータを人出力レジスタl O[<に設定
して、さらにその内容をD A変換器を介してアナログ
信号出力端子(ANO)から出力する。続い゛ζζ直列
小出力動作行なっ。
続いて、フートパターンが設けらjまたフィルム容器(
1,4)かカメラに装/rj ’Lれているかとうかを
7ラグCAFの内容によって判別し、装2Fされてなけ
れば、端子(015)、 (0113)、 (017)
を“1、oIII゛にしてレノスタERRI、1ル)伺
で2の内容をレジスタIO1<に設定して#22のステ
ップに移行する。
1,4)かカメラに装/rj ’Lれているかとうかを
7ラグCAFの内容によって判別し、装2Fされてなけ
れば、端子(015)、 (0113)、 (017)
を“1、oIII゛にしてレノスタERRI、1ル)伺
で2の内容をレジスタIO1<に設定して#22のステ
ップに移行する。
フードパターンか設けられtこフィルム容器か装A′i
されていれば、端子(017)を”’ l−1i gh
”とし、次にレジスタIE RR1の内容か172がど
うがを1=11別する。
されていれば、端子(017)を”’ l−1i gh
”とし、次にレジスタIE RR1の内容か172がど
うがを1=11別する。
17′2であれば端子(015L ((J ][jlを
″LO切゛とし、レジスタ13旧くのヒントト:l<R
1,l巳R1く2の内容をレジスタI Or<Lこ設定
して#22のステップに移行する。IE R111の内
容か1,2でなけれは次に1かどうかを判別し、1であ
れは11子(015)を′土(、、II、(016+を
I[igl+”とする。1でなけれは次にl尤RRIの
内容か2かどうか1゛1j別し、2なら輸1了(015
)をH1HII”、(0](i)を°土otl111に
、2でなけれは3なので’(O15)、(OIU)を“
IIj311”:二)−る。範囲データと端子(015
)’、(01tij、tt)17)の関係を表131こ
示す。
″LO切゛とし、レジスタ13旧くのヒントト:l<R
1,l巳R1く2の内容をレジスタI Or<Lこ設定
して#22のステップに移行する。IE R111の内
容か1,2でなけれは次に1かどうかを判別し、1であ
れは11子(015)を′土(、、II、(016+を
I[igl+”とする。1でなけれは次にl尤RRIの
内容か2かどうか1゛1j別し、2なら輸1了(015
)をH1HII”、(0](i)を°土otl111に
、2でなけれは3なので’(O15)、(OIU)を“
IIj311”:二)−る。範囲データと端子(015
)’、(01tij、tt)17)の関係を表131こ
示す。
#22のステ、ブi’lま1/+列人出力(す3作を行
なって範囲データ7¥7ラノシユ装置(1’LHこ送る
。紋いて、フラ/ンユlIl> ’J)用紋1月111
データか設定されているレノスタ、\\1代の内1゛1
、をレジスタl OR:こ設定してフラッシュ装置に送
り、フラッシュ’JQ影用露出時間データか設′1〔さ
スしているレジスタ′1゛\R2の内容をレジスタl
(、) b lご、設定しζフラッジユ装置に送る。次
に、し/ス(L、 IE +からのデータめうちで、焦
点MliUIデータか、設定されているレジスタL D
Rrの内容をレジスタI ORに設定してフラッシュ
装置6に送り、端子(09)を1ll−o、、IIにす
る。以上か7ランシユ装置へのデータ転)X動1′1−
である。
なって範囲データ7¥7ラノシユ装置(1’LHこ送る
。紋いて、フラ/ンユlIl> ’J)用紋1月111
データか設定されているレノスタ、\\1代の内1゛1
、をレジスタl OR:こ設定してフラッシュ装置に送
り、フラッシュ’JQ影用露出時間データか設′1〔さ
スしているレジスタ′1゛\R2の内容をレジスタl
(、) b lご、設定しζフラッジユ装置に送る。次
に、し/ス(L、 IE +からのデータめうちで、焦
点MliUIデータか、設定されているレジスタL D
Rrの内容をレジスタI ORに設定してフラッシュ
装置6に送り、端子(09)を1ll−o、、IIにす
る。以上か7ランシユ装置へのデータ転)X動1′1−
である。
次lこ#24のステンブではフラグ181・゛かヒかど
うかを判別する。そして′”1゛ならISOスイッチが
閉成されている場合であり、#27のステップに移行す
る。一方、“’ l) ”ならば、#25のステップで
フラグo r< r−’か1゛かとうかを1′す別する
。そしてII I IIならオーバライドスイッチ(O
R8)か閉r&、されている場合であり、#21〕のス
テップに移行する。−力、“’ (+ ”の場合には、
レノ基り八401くのピッ1、M O+’< 2の内容
を’I′11別して、“0゛ならフィルムカウンタスイ
ッチ(Sl・C)か閉成されてフィルムカウンタは1の
位置(撮1jIIf能なフィルム駒位置)までに達しζ
いないことになり#ハ;のステップに移行する。#2G
のステップで、レノ基りMORのビットM Ol(2か
1゛て・あり、フィルムカウンタスイッチ(SFC)か
開放3jtでいることが判別されると、この場合には7
0ツク#ン61に進み、露出制御値を表示するモートな
ので・ビy ) M D 112,3か”+1”なら′
”+ltl”iこし、卜1DR1とM l’) R4を
1゛にする。これによって、オーバ゛ライドか(iなわ
れ′こなけ」′シは+/−の記号1土表示されず、さし
、1こ1−.SSの記号が表示装置1−D目二表示され
る。
うかを判別する。そして′”1゛ならISOスイッチが
閉成されている場合であり、#27のステップに移行す
る。一方、“’ l) ”ならば、#25のステップで
フラグo r< r−’か1゛かとうかを1′す別する
。そしてII I IIならオーバライドスイッチ(O
R8)か閉r&、されている場合であり、#21〕のス
テップに移行する。−力、“’ (+ ”の場合には、
レノ基り八401くのピッ1、M O+’< 2の内容
を’I′11別して、“0゛ならフィルムカウンタスイ
ッチ(Sl・C)か閉成されてフィルムカウンタは1の
位置(撮1jIIf能なフィルム駒位置)までに達しζ
いないことになり#ハ;のステップに移行する。#2G
のステップで、レノ基りMORのビットM Ol(2か
1゛て・あり、フィルムカウンタスイッチ(SFC)か
開放3jtでいることが判別されると、この場合には7
0ツク#ン61に進み、露出制御値を表示するモートな
ので・ビy ) M D 112,3か”+1”なら′
”+ltl”iこし、卜1DR1とM l’) R4を
1゛にする。これによって、オーバ゛ライドか(iなわ
れ′こなけ」′シは+/−の記号1土表示されず、さし
、1こ1−.SSの記号が表示装置1−D目二表示され
る。
次に、充電完了信号が人力されて5)るかどうh・を判
別し、光電完Di号かフラッシュ装置([”L)からマ
イコン(Ml)+こ人力3 J’して〜・れは゛、フラ
・ノンユ振彩用露出時間(レノスタ′1゛\1<2の内
:Ff )と絞り(11買レノスタノい川<2の内容)
とを表示部(DllC)に直列でj入り、光電完」″伝
5′Jか人力’24t−こ・、・なければ定常′Lli
t>t:;IIIの露出時間(レジスフ゛l゛\1(l
〕内容)と絞り(直(レノ久夕、い旧の内容)とを表
示jjl♂(1)1’(]iこ111列◇′jい、第1
2−・1図の井:持のステップに移イ)する。
別し、光電完Di号かフラッシュ装置([”L)からマ
イコン(Ml)+こ人力3 J’して〜・れは゛、フラ
・ノンユ振彩用露出時間(レノスタ′1゛\1<2の内
:Ff )と絞り(11買レノスタノい川<2の内容)
とを表示部(DllC)に直列でj入り、光電完」″伝
5′Jか人力’24t−こ・、・なければ定常′Lli
t>t:;IIIの露出時間(レジスフ゛l゛\1(l
〕内容)と絞り(直(レノ久夕、い旧の内容)とを表
示jjl♂(1)1’(]iこ111列◇′jい、第1
2−・1図の井:持のステップに移イ)する。
#2・1のステップ゛て゛ISOスイノナ(ISS)力
電開成さIcでいることか1′11別されると、#27
のステップ1こ移21jする。ま°Y、リフール久イ、
す(R11S)が閉成され′〔いるかどうかを1′11
別する。リコールスイッチ(RES)か閉成されて0る
と、フードパターンを設けたフィルム容器f1.1)か
装A゛1されているかどうかを判別し、装3′iされて
なければフラグM I FをII I II、D e
l’ 2を”0゛にし、MD Ro、1.4.7を“0
゛、さらに手動設定ISOデータが設定され′〔いるレ
ノスタS V l’< 2の内ピ1<(10Rに設定し
て#36のステップに移行する。コードパターンを設け
たフィルム容器(1,i、)か装λ゛1されていると、
次にフラグM I Fか“1”でISOデータの手動設
定か(−iなわれているかどうかを判別する。そして、
M 11”か“1゛で手動設定か行なわれていると、#
37のステップに移(iして、フラグDCF2を“’
+1 ”とし、M D ROを1゛、ha +’) l
<1.4.7 を”’ tl ”とし、フィルム容器、
(1+′1. )からのデータが設定されているレノス
タS V R1の内1°トをレノスタl ORに設定し
、フラグh11 Fを°“(]゛にして#36のステッ
プに移忙する。−ツバM I [’が11011でコー
ト゛バター/を設けtこフィルム容器(14)か装着さ
れて、ISOデータの手動設定か211なわれてないと
きはフラグM I Fを′1゛、l’l C1’2を0
゛、Ml)Ro、1,4.7を“0゛とじて手動設定デ
ータか設定されているし/′スタS\)く2の内容をレ
ノスタ■ob<に設定して#36のステップに移行する
。
電開成さIcでいることか1′11別されると、#27
のステップ1こ移21jする。ま°Y、リフール久イ、
す(R11S)が閉成され′〔いるかどうかを1′11
別する。リコールスイッチ(RES)か閉成されて0る
と、フードパターンを設けたフィルム容器f1.1)か
装A゛1されているかどうかを判別し、装3′iされて
なければフラグM I FをII I II、D e
l’ 2を”0゛にし、MD Ro、1.4.7を“0
゛、さらに手動設定ISOデータが設定され′〔いるレ
ノスタS V l’< 2の内ピ1<(10Rに設定し
て#36のステップに移行する。コードパターンを設け
たフィルム容器(1,i、)か装λ゛1されていると、
次にフラグM I Fか“1”でISOデータの手動設
定か(−iなわれているかどうかを判別する。そして、
M 11”か“1゛で手動設定か行なわれていると、#
37のステップに移(iして、フラグDCF2を“’
+1 ”とし、M D ROを1゛、ha +’) l
<1.4.7 を”’ tl ”とし、フィルム容器、
(1+′1. )からのデータが設定されているレノス
タS V R1の内1°トをレノスタl ORに設定し
、フラグh11 Fを°“(]゛にして#36のステッ
プに移忙する。−ツバM I [’が11011でコー
ト゛バター/を設けtこフィルム容器(14)か装着さ
れて、ISOデータの手動設定か211なわれてないと
きはフラグM I Fを′1゛、l’l C1’2を0
゛、Ml)Ro、1,4.7を“0゛とじて手動設定デ
ータか設定されているし/′スタS\)く2の内容をレ
ノスタ■ob<に設定して#36のステップに移行する
。
従って、リコールスイッチ(RE S )が閉成される
とコートパターンを設けたフィルム容器か装着され′ζ
手動設定データか没先されていればフィルム容器からの
データか優′)1シされるようになり、フィルム容器か
らのデータか1変先されていれば手動設定されているデ
ータか医先さJ上るよう:こなる。5#:(3のステッ
プでリコール・スイッチ(旧・−8)か閉成されてない
ことが1′11別されると、#:)7のステップに移行
して端J′−(02)のみを’l1i61+”とし′C
、ステップ#38で゛アノブスイッチ(all’8)の
開成のイJ無を1′11別する。そし−ζ、アップスイ
ッチ(tjIIs)か閉成されていると、次にステンプ
井;(81て・手動設定されているISOデータの小数
部カミ、・11かどうかを1′11別する。そして1,
11であJLijll、、2、li ”l ”i’な+
−Hurl l+ヲ力+ロアー L r: テ’ −9
をレノスタS\1<2に設定する。従って、小数部は0
なら1/4.11,4なら3,11.3/′4なら()
となる。即ち、前述のように、I/3”、L’4.2/
3礒3,4、+1= t、+としている。そして、レノ
スタ5VR2の内容か最大ISOデ゛−夕Sv+nより
も入きいかどうかを輌引上Sv+□1よりも大き(十れ
は’ 8vmをレノスタS V Rン1こ設定し、大と
くなければそのままにし、次に7ラグDCF2. MI
FをII ] +1とし、λ・11’)RO,1,=l
旧く]、MDR4,MDR7をII (l IIとして
レノスタS\用<2の内容をレノスタ10 Hに設定し
こ#86のステップに移行する。
とコートパターンを設けたフィルム容器か装着され′ζ
手動設定データか没先されていればフィルム容器からの
データか優′)1シされるようになり、フィルム容器か
らのデータか1変先されていれば手動設定されているデ
ータか医先さJ上るよう:こなる。5#:(3のステッ
プでリコール・スイッチ(旧・−8)か閉成されてない
ことが1′11別されると、#:)7のステップに移行
して端J′−(02)のみを’l1i61+”とし′C
、ステップ#38で゛アノブスイッチ(all’8)の
開成のイJ無を1′11別する。そし−ζ、アップスイ
ッチ(tjIIs)か閉成されていると、次にステンプ
井;(81て・手動設定されているISOデータの小数
部カミ、・11かどうかを1′11別する。そして1,
11であJLijll、、2、li ”l ”i’な+
−Hurl l+ヲ力+ロアー L r: テ’ −9
をレノスタS\1<2に設定する。従って、小数部は0
なら1/4.11,4なら3,11.3/′4なら()
となる。即ち、前述のように、I/3”、L’4.2/
3礒3,4、+1= t、+としている。そして、レノ
スタ5VR2の内容か最大ISOデ゛−夕Sv+nより
も入きいかどうかを輌引上Sv+□1よりも大き(十れ
は’ 8vmをレノスタS V Rン1こ設定し、大と
くなければそのままにし、次に7ラグDCF2. MI
FをII ] +1とし、λ・11’)RO,1,=l
旧く]、MDR4,MDR7をII (l IIとして
レノスタS\用<2の内容をレノスタ10 Hに設定し
こ#86のステップに移行する。
井38のステ・ンブで゛アンブスイッチ(Ul’S)か
閉成されてないことかI′ll別されると、ステップ#
391、井3 り 2 iこ進み端子(0:()のみを
“1Ii3h”として、井:佼〕で゛ダウンスイッチ(
+)O8)か閉成されているかどうかを判別する。そし
てダ・ンンスイッチ(1)O3)か閉成されていると手
動設定されているデータの小数部か3/4なら1,2を
:1.いつ、シ、3/4でなけれは1,4を減算する。
閉成されてないことかI′ll別されると、ステップ#
391、井3 り 2 iこ進み端子(0:()のみを
“1Ii3h”として、井:佼〕で゛ダウンスイッチ(
+)O8)か閉成されているかどうかを判別する。そし
てダ・ンンスイッチ(1)O3)か閉成されていると手
動設定されているデータの小数部か3/4なら1,2を
:1.いつ、シ、3/4でなけれは1,4を減算する。
即ち、3,4なら1,41こ、1/4なら()に、(]
なら3/4に−Vる。そして、レノスタ5VR2の内容
が最小ISOデータSvoよりち小さいかどうかを1′
1j別して、小さければSvoをS〜川く2へ設定し、
小さくなけれはそのままにしてフラグl) CF2.
M I Fを”1゛、M D R(1,M l) R]
、Ml)R4,Ml月く7を” t) ”としレジスタ
S V l(2の内容をレジスタI OHに設定する。
なら3/4に−Vる。そして、レノスタ5VR2の内容
が最小ISOデータSvoよりち小さいかどうかを1′
1j別して、小さければSvoをS〜川く2へ設定し、
小さくなけれはそのままにしてフラグl) CF2.
M I Fを”1゛、M D R(1,M l) R]
、Ml)R4,Ml月く7を” t) ”としレジスタ
S V l(2の内容をレジスタI OHに設定する。
#31Jのステップで夕゛・ンンスイッチ(DO3)も
閉成されてないことか1′す別されると前述の#28の
ステップに移行して、そのときに優先されている一ト動
設定データ或いはフィル1.容器(+、1.)からのテ
゛−夕をレノ゛スタl (、) 17 i二設定し−C
#3 C’+の又テップに移行する。
閉成されてないことか1′す別されると前述の#28の
ステップに移行して、そのときに優先されている一ト動
設定データ或いはフィル1.容器(+、1.)からのテ
゛−夕をレノ゛スタl (、) 17 i二設定し−C
#3 C’+の又テップに移行する。
#3bのステップは端1′(UHI)を″“1li61
+”lこして、次にレジスタI 01(からISOデー
タを表示部(+’) l’ C)1こ1(11列で送1
)、次1ニフランク表示I11データ(B1.I))(
なにち表示さぜないデータ)をレノフ、りI C) H
に11電定して表示rt+5(r)p c )に送って
井:)(1のステ、ブに移行する。
+”lこして、次にレジスタI 01(からISOデー
タを表示部(+’) l’ C)1こ1(11列で送1
)、次1ニフランク表示I11データ(B1.I))(
なにち表示さぜないデータ)をレノフ、りI C) H
に11電定して表示rt+5(r)p c )に送って
井:)(1のステ、ブに移行する。
#25のステップC・フラグf) ]< +1−カミと
なっていることによってオーバライトスイッチ(OR3
)が閉成され′〔いると判断すJすると、#28Jのス
テップに移行する。即ち、ステップ#45でまず、アン
プスイッチ(LIPS)か閉成されているかどうかを判
別し、以下70ツク#251でアンプ又インチ(ups
)か閉成されているとM I) R2,h’+ D H
:lを”01”にし、レジスタ01<旧の内容に1,2
を加(つする。そして、最大値01)h+をレジスタ0
171<1の内容が超えているかどうかを1′す別して
、超えていればODmをレジスタORR]に設定して、
超えてな(すれば゛そのままで゛ステンブ#・11て′
フラグ1)CFをit ] +1にして#・13のステ
ップに移行する。
なっていることによってオーバライトスイッチ(OR3
)が閉成され′〔いると判断すJすると、#28Jのス
テップに移行する。即ち、ステップ#45でまず、アン
プスイッチ(LIPS)か閉成されているかどうかを判
別し、以下70ツク#251でアンプ又インチ(ups
)か閉成されているとM I) R2,h’+ D H
:lを”01”にし、レジスタ01<旧の内容に1,2
を加(つする。そして、最大値01)h+をレジスタ0
171<1の内容が超えているかどうかを1′す別して
、超えていればODmをレジスタORR]に設定して、
超えてな(すれば゛そのままで゛ステンブ#・11て′
フラグ1)CFをit ] +1にして#・13のステ
ップに移行する。
井45のステップでア・ンブスイッチ(Ul〕S)か閉
成されてないことか1−11別されると、入テップ廿4
6に進んで、端子(0:I )のみを’ I−1i 8
1+”にし′6杵・161て・ダウンスイッチ(1)O
3)か1羽1反すれているかどうかを判別する。そして
ダ・ンンスイッチ(DO3)か゛閉成されていhばフロ
ック# 、−I G 2でレジスタ○[R2の内容に1
12を加算し最大値0Denを超えていればODmをレ
ジスタ0RR2に設定し、超えてなけれはそのままで、
フラグD CF2に“1゛を設定して#43のステップ
に移1了する。
成されてないことか1−11別されると、入テップ廿4
6に進んで、端子(0:I )のみを’ I−1i 8
1+”にし′6杵・161て・ダウンスイッチ(1)O
3)か1羽1反すれているかどうかを判別する。そして
ダ・ンンスイッチ(DO3)か゛閉成されていhばフロ
ック# 、−I G 2でレジスタ○[R2の内容に1
12を加算し最大値0Denを超えていればODmをレ
ジスタ0RR2に設定し、超えてなけれはそのままで、
フラグD CF2に“1゛を設定して#43のステップ
に移1了する。
ステップ#461でダウンスイッチ(DO3)も閉1反
されてない場合には、ブロック#462にて端r−(0
4)を′用illぎにしてリコールスイッチ(Rト〕S
)が閉成されているかどうかを判別する。そして閉成さ
れていればレジスタM D Rのビ、y ) MD I
2. hi 1.’) I3ヲ” 11 ”l: L、
し7ス10RRI。
されてない場合には、ブロック#462にて端r−(0
4)を′用illぎにしてリコールスイッチ(Rト〕S
)が閉成されているかどうかを判別する。そして閉成さ
れていればレジスタM D Rのビ、y ) MD I
2. hi 1.’) I3ヲ” 11 ”l: L、
し7ス10RRI。
2の内容を()にし、リコールスイッチ(RES)かJ
lll jれてなければM l’) R2,M l’)
R3、レジスタ0旧<1.2はその主よ一二してフラ
グ1)CP 2を゛()1、ニして第12− l1図の
井・13のステップ)こ移行する。 # 4 ’Aのス
テンブではレジスタM l’) 1<のピノIM l’
) R2,M I) R3は°’f)tl”かどうかを
1′11別し、°“+lt1”ならば表示のために“’
11”とする。そしてフラグ1.=I I FがIt
l 11かどうかを1′り別LL+ I 11ならば1
80丁、動設定て′あり、M 1.) l(0,八11
.)R1,ぺIIN<4. へIt)1<7を゛()゛
とし、” tl ”ならは汎′l I) ROを11
] +11きl l’) l< L M l) R4,
M l) l< 7を” +1 ”とする。従って、こ
の場合には、オート又はマニュアルのISO記号とオー
バライドの+/−記号が表示される状態となる。
lll jれてなければM l’) R2,M l’)
R3、レジスタ0旧<1.2はその主よ一二してフラ
グ1)CP 2を゛()1、ニして第12− l1図の
井・13のステップ)こ移行する。 # 4 ’Aのス
テンブではレジスタM l’) 1<のピノIM l’
) R2,M I) R3は°’f)tl”かどうかを
1′11別し、°“+lt1”ならば表示のために“’
11”とする。そしてフラグ1.=I I FがIt
l 11かどうかを1′り別LL+ I 11ならば1
80丁、動設定て′あり、M 1.) l(0,八11
.)R1,ぺIIN<4. へIt)1<7を゛()゛
とし、” tl ”ならは汎′l I) ROを11
] +11きl l’) l< L M l) R4,
M l) l< 7を” +1 ”とする。従って、こ
の場合には、オート又はマニュアルのISO記号とオー
バライドの+/−記号が表示される状態となる。
次に、ブランクデータ(BLD)をレジスタ(IOR)
に出力し、さらに表示部(D P C)に送り、続いて
MD R2,M D lマ;)の内容か°”+1]”な
ら+側なのでレジスタOl(R]、“’(11”でなけ
ればレジスタOR+12の内容を表示部(1)I’C)
に送って、#32のステップに移1jする。夛3こ、ス
テンブ井32でレジスタM l) lマの内容を表示部
CDI’(Iに送り、端子(011)を’ l−1i
g l+”にして表示部(DPC)の発光夕°イオ、−
F(1−”Ll))l二よる表示を1す1ibとする。
に出力し、さらに表示部(D P C)に送り、続いて
MD R2,M D lマ;)の内容か°”+1]”な
ら+側なのでレジスタOl(R]、“’(11”でなけ
ればレジスタOR+12の内容を表示部(1)I’C)
に送って、#32のステップに移1jする。夛3こ、ス
テンブ井32でレジスタM l) lマの内容を表示部
CDI’(Iに送り、端子(011)を’ l−1i
g l+”にして表示部(DPC)の発光夕°イオ、−
F(1−”Ll))l二よる表示を1す1ibとする。
次1こ、フラグDCF1.DCP2のうちのいずれかが
“1゛かどうかを’I”ll別引上1゛であればデータ
変更が行なわれた場合であり、このときは、データ変更
が高速で行なわれることをIUj屯するために一定時間
の時間持ちをして#50のステップに移行する。一方、
7ラグI)cFI、I’)CF2かともに゛()゛であ
れば直ちに#50のステップに移行する。
“1゛かどうかを’I”ll別引上1゛であればデータ
変更が行なわれた場合であり、このときは、データ変更
が高速で行なわれることをIUj屯するために一定時間
の時間持ちをして#50のステップに移行する。一方、
7ラグI)cFI、I’)CF2かともに゛()゛であ
れば直ちに#50のステップに移行する。
#50のステップでは端子(02)、 (03)、 (
04)を“Higly”として、(ilL (+2)+
(i3Jが“I(i81+”になっているがとうが、
即ち、キースイッチが−゛つでも閉成されているかどう
かを判別する。どれが一つでも閉I反され′ζいれば、
5秒間用のデータを内部カウンタl CC) Lこ設定
して、メインスイッチ(B M S )か閉成されてい
るがどうかを判別する。
04)を“Higly”として、(ilL (+2)+
(i3Jが“I(i81+”になっているがとうが、
即ち、キースイッチが−゛つでも閉成されているかどう
かを判別する。どれが一つでも閉I反され′ζいれば、
5秒間用のデータを内部カウンタl CC) Lこ設定
して、メインスイッチ(B M S )か閉成されてい
るがどうかを判別する。
そしてメインスイッチ(13M S )が”閉成されて
いれば、端子(02)、 (03)、 (04)を゛1
−o田゛として#8のステップに戻り、前述の動作を繰
返す。
いれば、端子(02)、 (03)、 (04)を゛1
−o田゛として#8のステップに戻り、前述の動作を繰
返す。
すへてのキースイッチか閉1反されてないと、内部カウ
ンタICOの内容′か“0゛になっているがどうかを判
別−“0゛になっていれば#52のステップに移”4j
する。 −ツバ゛0゛になってなけれはりセノトスイソ
ナ(S4)か閉成され′こいるがとうがを1′11別し
て閉成され′ζなけれはメインスイッチ(B MS)の
状態をill別して、#10がら#8の久テップに戻る
3゜ tべ′〔のキースイッチか開放されて5秒間kl:過或
いは、リセソ1スイソナ(S−t)が閉成されるが、又
はメインスイッチ(1ハIs)が開放されると、井52
のステンブ1こ移1」シ′こ端”I’−(01)、 C
05)〜(018)をl−ow”にして7ラクCCFを
’ 0 ” !こし割込端子いLA)+ (iLB)に
よる割込を可能としてIIAL T状態となる。
ンタICOの内容′か“0゛になっているがどうかを判
別−“0゛になっていれば#52のステップに移”4j
する。 −ツバ゛0゛になってなけれはりセノトスイソ
ナ(S4)か閉成され′こいるがとうがを1′11別し
て閉成され′ζなけれはメインスイッチ(B MS)の
状態をill別して、#10がら#8の久テップに戻る
3゜ tべ′〔のキースイッチか開放されて5秒間kl:過或
いは、リセソ1スイソナ(S−t)が閉成されるが、又
はメインスイッチ(1ハIs)が開放されると、井52
のステンブ1こ移1」シ′こ端”I’−(01)、 C
05)〜(018)をl−ow”にして7ラクCCFを
’ 0 ” !こし割込端子いLA)+ (iLB)に
よる割込を可能としてIIAL T状態となる。
露出制御値のp出か完fしてフラグCCFかパ11゛の
状態でレリーズスイッチ(S2)が閉j反されると端子
(itA)への割込か受付けられ゛C1井53のステ・
ンプに移1jする。#53のステンブて゛は、端子(0
9)を“)(igl、11とし、端子((−)S)から
50 /’ sr、cl」のパルスを出力して、7ラン
シユ装置からのテ゛−夕を読み取る。そして、充電完了
信号が人力されているかどうかを判別して、人力されて
いればフラッシュ撮影用の絞り込み段数値か設定されて
いるレノスタP V’+<2の内容を絞り制御回路(A
)C)tこ送り、充電完了信号か人力されていると冗常
光撮影用の絞り込み段数値か設定されているし〉スタ「
)\7)<1の内容を絞り制御回路(APC)に送る。
状態でレリーズスイッチ(S2)が閉j反されると端子
(itA)への割込か受付けられ゛C1井53のステ・
ンプに移1jする。#53のステンブて゛は、端子(0
9)を“)(igl、11とし、端子((−)S)から
50 /’ sr、cl」のパルスを出力して、7ラン
シユ装置からのテ゛−夕を読み取る。そして、充電完了
信号が人力されているかどうかを判別して、人力されて
いればフラッシュ撮影用の絞り込み段数値か設定されて
いるレノスタP V’+<2の内容を絞り制御回路(A
)C)tこ送り、充電完了信号か人力されていると冗常
光撮影用の絞り込み段数値か設定されているし〉スタ「
)\7)<1の内容を絞り制御回路(APC)に送る。
そして次に、充電完了信号か人力されているかどうかを
再び1−1別して、人力していれはフラ。
再び1−1別して、人力していれはフラ。
シュ撮影用の露出時間が設定されているレンスタTVR
2、入力されてなければ定常光撮影用の露出時間が設定
されているレノスタ1’ V l< 1の内容を露出時
間制御回路じl” l C)−\送る。
2、入力されてなければ定常光撮影用の露出時間が設定
されているレノスタ1’ V l< 1の内容を露出時
間制御回路じl” l C)−\送る。
次に、ステップ#5:(で端子(09)をll l(i
ghllとし、フラ・/シュ装置(1” L )に端
子((−、) S )から150μ5eclllのパル
スを送ることで、7ランシユ装置は露出制御動作が開始
したことを1′1j別する。そして、端子(011)を
l J−olllI+として発ソCダイオード(FLD
)を消灯させ露出制御中介光表示か行なわれないように
する。次に、端子(012>からパルスを出力して、レ
リーズ回路(RLC)によっ゛Cシャンクのレリース動
作を行なわせて露出制御動作を開始させる。そして、露
出制御動作か完了してシャンク幕開完了で動作“Vるリ
セント入イ、チ(S4)が閉成されるのを11スち、(
S 4 ’)が開成さ1%ると、端子(0′l)、 (
03)、 (04)を“’l1ip、11゛とし′こ、
ヰ;)ンのステラ方こ移行して+’+ii述と同様の動
1′I、を行なって]−1A L T状態となる。 第
1j(し]は第12−1図の#1・1のステップのノ\
モード疋常尤演算の具体例で・あり、第1・1図はこの
演Q:、こ基っく露出制御値の線図である。井6()の
ステップではレンズ交換が行なわれたとbのス・j策と
してレノスタA V R3に書き込まれている設定絞り
値か開放絞り値Av。
ghllとし、フラ・/シュ装置(1” L )に端
子((−、) S )から150μ5eclllのパル
スを送ることで、7ランシユ装置は露出制御動作が開始
したことを1′1j別する。そして、端子(011)を
l J−olllI+として発ソCダイオード(FLD
)を消灯させ露出制御中介光表示か行なわれないように
する。次に、端子(012>からパルスを出力して、レ
リーズ回路(RLC)によっ゛Cシャンクのレリース動
作を行なわせて露出制御動作を開始させる。そして、露
出制御動作か完了してシャンク幕開完了で動作“Vるリ
セント入イ、チ(S4)が閉成されるのを11スち、(
S 4 ’)が開成さ1%ると、端子(0′l)、 (
03)、 (04)を“’l1ip、11゛とし′こ、
ヰ;)ンのステラ方こ移行して+’+ii述と同様の動
1′I、を行なって]−1A L T状態となる。 第
1j(し]は第12−1図の#1・1のステップのノ\
モード疋常尤演算の具体例で・あり、第1・1図はこの
演Q:、こ基っく露出制御値の線図である。井6()の
ステップではレンズ交換が行なわれたとbのス・j策と
してレノスタA V R3に書き込まれている設定絞り
値か開放絞り値Av。
よりも小さいかどうかを1−I[別して、小さけれはレ
ンスタA V R3に、へvoを設定し、小さくなけれ
はそのままにする。そして次に最大絞り値Avmよりも
設定絞り値が大きいかとうかを判別し、太きければレノ
スタAv+<3にAvonを設定上人δくなければその
まま#61のステップに移イiする。
ンスタA V R3に、へvoを設定し、小さくなけれ
はそのままにする。そして次に最大絞り値Avmよりも
設定絞り値が大きいかとうかを判別し、太きければレノ
スタAv+<3にAvonを設定上人δくなければその
まま#61のステップに移イiする。
#61のステップではEv値と、設定された絞り値Av
sとから Ev −Avs = Tval の演算を行なって露出時間を算出し、次に11.出され
た露出時間Tvalか最へ(L露出時!iil TV1
1+よりも知時間T val > T vmとなってい
るかどうかを4′す別゛)−る。そして、T val
> 1’ vm(第1・1図で1:′、vil°7)で
゛あれば次に、 Tval −i″vh+ = dTvlの演算を行なう
。そして、銖出されたdTvlかオーバー側の範■]デ
ータ(第14図ではj31;ν)よりも小さいかどうか
を判別する。そし′乙しノスタERRIに書き込まれて
いる範囲データ(ここで゛はL: RR]で示す) dT ν1 ≦ (1巳旧員) であれば(第1・を図の17<Ev≦20)設定絞り値
ノ\vsと算出されrこ露出時間′l゛νa1とを制御
データ用し’;ス3’AVRI、TvR1!=設定シ、
M D R7を“0゛とし、絞り込み段数 (A\7RI) −ノ\v。
sとから Ev −Avs = Tval の演算を行なって露出時間を算出し、次に11.出され
た露出時間Tvalか最へ(L露出時!iil TV1
1+よりも知時間T val > T vmとなってい
るかどうかを4′す別゛)−る。そして、T val
> 1’ vm(第1・1図で1:′、vil°7)で
゛あれば次に、 Tval −i″vh+ = dTvlの演算を行なう
。そして、銖出されたdTvlかオーバー側の範■]デ
ータ(第14図ではj31;ν)よりも小さいかどうか
を判別する。そし′乙しノスタERRIに書き込まれて
いる範囲データ(ここで゛はL: RR]で示す) dT ν1 ≦ (1巳旧員) であれば(第1・を図の17<Ev≦20)設定絞り値
ノ\vsと算出されrこ露出時間′l゛νa1とを制御
データ用し’;ス3’AVRI、TvR1!=設定シ、
M D R7を“0゛とし、絞り込み段数 (A\7RI) −ノ\v。
をレノスタ「)\”1り1に設定して#15のステップ
に移行する。
に移行する。
井62の久テップて・
dTvl > (1;1弓)
であることか1′I]別されると、次に、h’v −(
If 旧<l) Tv+11 = Aval力演t′1
を11ない、最y(1露出時間1’ VIllで範囲デ
ータt、 all、s: L rこ1て′の11′AI
f絞1)(直入v、Ilを豹61中、する。
If 旧<l) Tv+11 = Aval力演t′1
を11ない、最y(1露出時間1’ VIllで範囲デ
ータt、 all、s: L rこ1て′の11′AI
f絞1)(直入v、Ilを豹61中、する。
でして、
t\va′1> △v111
かどうかを1′11別して、4八val>!\Vmな呟
(第14図IEν> 2.1 )へ11)lり7をビに
して表示がオーバー警告用1こ点11人する↓うにし′
乙最入絞り値AνInと最短露出時間’FVilとを制
御値とし′6絞り込み段数を算出して#15のステップ
し移21Jする。
(第14図IEν> 2.1 )へ11)lり7をビに
して表示がオーバー警告用1こ点11人する↓うにし′
乙最入絞り値AνInと最短露出時間’FVilとを制
御値とし′6絞り込み段数を算出して#15のステップ
し移21Jする。
一方、#6:)のステップで′!〜vaiil\V I
l+ (第1・1図で20<Ev≦24の範囲にあると
と)であることが判別されると、算出された絞り値ノ\
valと最短露出時間′l″Vlllとを制御値として
絞り込み段数を算出して#15のステップに移行する。
l+ (第1・1図で20<Ev≦24の範囲にあると
と)であることが判別されると、算出された絞り値ノ\
valと最短露出時間′l″Vlllとを制御値として
絞り込み段数を算出して#15のステップに移行する。
#64のステップでTval≦′I″V Il+で・あ
ることか判別されると、#65のステップでi” va
l < i’ vo、即ち、演W、された露出時間か最
長露出時間1゛ν0よりも小さいかどうかを′1−リ別
する。そして、′1゛νa1≧Tvoであれば′(第1
4図では3≦IEv≦17の範囲にあるとき)設定枚重
直入vsと算11」1された露出時間Tvalを制御値
として井15のステップに移行する。−力、i” va
l< i’ voならはTvo −Tval ” dT
v2 の演算を行ない、次にアンダー側の範囲データ(1:′
。
ることか判別されると、#65のステップでi” va
l < i’ vo、即ち、演W、された露出時間か最
長露出時間1゛ν0よりも小さいかどうかを′1−リ別
する。そして、′1゛νa1≧Tvoであれば′(第1
4図では3≦IEv≦17の範囲にあるとき)設定枚重
直入vsと算11」1された露出時間Tvalを制御値
として井15のステップに移行する。−力、i” va
l< i’ voならはTvo −Tval ” dT
v2 の演算を行ない、次にアンダー側の範囲データ(1:′
。
RR2で示す)(第14図rli ] I>v)、!−
clTv2トヲ比較して、dTv2≦(E旧<2)なら
ば(第14図で:(>Ev≧2の範囲にあるとき)設定
絞り値Avsとt74出された露出時間′1゛νalと
を制御値として#15のステップに移行し、フラッシュ
装置(P L )の制御に移行する。−力、d゛1゛ν
2〉(1引<1<2)ならはL:v + (12旧<2
) i’vo = Ava2の演拝を行なって、最長露
出時間で化1川データも考慮して絞り値A vo2 t
r i7出する。そして算出された絞り値力’Ava2
< Avo!こなっているかとうかを判別し乙 l\ν
a2<ノ\νθならは(第1・4図Ev<2の範囲にあ
るとb)、Ml)l(7を°゛ビにし′ζアンダー警告
のために表示か点滅[る、Yうにし、開放キ12り値A
voと最に露出時間1゛V(1をaillnll値とし
て#1!1の又テップに移行する。 ツバ lX〜+a
2≧lXv。
clTv2トヲ比較して、dTv2≦(E旧<2)なら
ば(第14図で:(>Ev≧2の範囲にあるとき)設定
絞り値Avsとt74出された露出時間′1゛νalと
を制御値として#15のステップに移行し、フラッシュ
装置(P L )の制御に移行する。−力、d゛1゛ν
2〉(1引<1<2)ならはL:v + (12旧<2
) i’vo = Ava2の演拝を行なって、最長露
出時間で化1川データも考慮して絞り値A vo2 t
r i7出する。そして算出された絞り値力’Ava2
< Avo!こなっているかとうかを判別し乙 l\ν
a2<ノ\νθならは(第1・4図Ev<2の範囲にあ
るとb)、Ml)l(7を°゛ビにし′ζアンダー警告
のために表示か点滅[る、Yうにし、開放キ12り値A
voと最に露出時間1゛V(1をaillnll値とし
て#1!1の又テップに移行する。 ツバ lX〜+a
2≧lXv。
であれは(第1・・1し1−2≦1七〜・〈ン)算出さ
itすこ紋り値、Ava2と最1、露出11冒!’11
TVUを制1111(lilとして#15のステップ
lこ移行する。
itすこ紋り値、Ava2と最1、露出11冒!’11
TVUを制1111(lilとして#15のステップ
lこ移行する。
第1・1図で破線で小した116分は範囲データか0の
場ばてあり1、−の図から明らかなように設定絞り値が
没先される領域か広かり、適正露光となる範囲も広がる
。
場ばてあり1、−の図から明らかなように設定絞り値が
没先される領域か広かり、適正露光となる範囲も広がる
。
第10図はフラッシュ(111し11回路(F CC)
の具体例である。また第17図はフラッシュ装置(FL
)内の回路(FLC)の具体例である。さらに第18
図は第17図の動作モート信号出力回路(IMC)の具
体例であり、第19図は第1°7図中のマイコン(MC
1勺の動作を示すフローチャートである。
の具体例である。また第17図はフラッシュ装置(FL
)内の回路(FLC)の具体例である。さらに第18
図は第17図の動作モート信号出力回路(IMC)の具
体例であり、第19図は第1°7図中のマイコン(MC
1勺の動作を示すフローチャートである。
第16図において、端子< C)9 )か“111g1
+”になるとアンド回路(AN17)、(ANIS)、
ナンド回路(NAl)が能動状態となって端子(08)
からのモードパルス(5t) 、 1 t’、l (,
1、150μsee中のパルス)、直列人出力用パル又
(SCI’)はオア回路(OR3)、アンド回路(!\
N18)、トランジスり(r31’ll)を介して端子
−(J133)に送られる。そして、フラッシュ装置(
I・’ L、 )からの設定発光時間を表わ一1データ
は端子(J132)、1ランノスタ(+3T9)、イン
バータ(INll)、アンド回路(ANI7)を介しこ
マイコ/(ivlcB)の直列入力端子−(SIN)か
ら読み取られる。また、カメラの7ラノシユ装置(ロア
)−1のデータは11列出力端子(80口)がらす71
回路(NAl)、トランノrり(B ′r 10)、端
子(J’B2)を41して7ラノシユ装置に送られる。
+”になるとアンド回路(AN17)、(ANIS)、
ナンド回路(NAl)が能動状態となって端子(08)
からのモードパルス(5t) 、 1 t’、l (,
1、150μsee中のパルス)、直列人出力用パル又
(SCI’)はオア回路(OR3)、アンド回路(!\
N18)、トランジスり(r31’ll)を介して端子
−(J133)に送られる。そして、フラッシュ装置(
I・’ L、 )からの設定発光時間を表わ一1データ
は端子(J132)、1ランノスタ(+3T9)、イン
バータ(INll)、アンド回路(ANI7)を介しこ
マイコ/(ivlcB)の直列入力端子−(SIN)か
ら読み取られる。また、カメラの7ラノシユ装置(ロア
)−1のデータは11列出力端子(80口)がらす71
回路(NAl)、トランノrり(B ′r 10)、端
子(J’B2)を41して7ラノシユ装置に送られる。
なお、カメラ本体へデータ読み収り中はトランジスタ<
BTlo)か読み取りに悪?〉臀をiy、えないすこ
め1こ直列出力端p(SOU)からはすべて“0゛の信
じが出力され、トランジスタ(BTlo)は不導通のま
まとなっている。
BTlo)か読み取りに悪?〉臀をiy、えないすこ
め1こ直列出力端p(SOU)からはすべて“0゛の信
じが出力され、トランジスタ(BTlo)は不導通のま
まとなっている。
第16図において、マイコン(IVIcI”)の端子(
0]、5L (olb)、 ((’J]7Jは表5に示
したように、範囲データに応した信号を出力する。デコ
ーダ(D1引)は端J’−((、−) 15)I(0]
Li)の出力に応じてトランジスタ(IJT5)〜(1
;’Vi;うのっちの1−〕を導通さぜ、さらにアント
同11fitAN]0八イ/バータ(l N 10)は
端子((’、)15)、 (OIU)の出力(二応し−
〔トランジスタ(13T:1. (l(T4)のっちの
い士れがを導通させる。これによって抵抗(R2)と(
R:fjのっちのいづれか、ごらに抵抗(1り匂・(1
<7)のうちの1−)が選択さILる。抵抗(R1)と
定屯流:に1(1い)は適11:露范レヘルを111.
力し、抵抗(1ぐ2)と定1u流源(I C2>は1.
21″、vi凶正露7Ci二月してアンダーのレベル、
1氏抗(R3)と定電流源tl(12月i ] l:’
、v7 ングールベルを出力する。さらに、抵抗(R4
)と定電流源(IC3’)は適IL露尤にス・]しこL
21.;’ V ;1−バーのレベル、(R5)は]E
v、(R6)は2Ev、(1’<7)は3Evオーバー
のレベルの信号を出力する。
0]、5L (olb)、 ((’J]7Jは表5に示
したように、範囲データに応した信号を出力する。デコ
ーダ(D1引)は端J’−((、−) 15)I(0]
Li)の出力に応じてトランジスタ(IJT5)〜(1
;’Vi;うのっちの1−〕を導通さぜ、さらにアント
同11fitAN]0八イ/バータ(l N 10)は
端子((’、)15)、 (OIU)の出力(二応し−
〔トランジスタ(13T:1. (l(T4)のっちの
い士れがを導通させる。これによって抵抗(R2)と(
R:fjのっちのいづれか、ごらに抵抗(1り匂・(1
<7)のうちの1−)が選択さILる。抵抗(R1)と
定屯流:に1(1い)は適11:露范レヘルを111.
力し、抵抗(1ぐ2)と定1u流源(I C2>は1.
21″、vi凶正露7Ci二月してアンダーのレベル、
1氏抗(R3)と定電流源tl(12月i ] l:’
、v7 ングールベルを出力する。さらに、抵抗(R4
)と定電流源(IC3’)は適IL露尤にス・]しこL
21.;’ V ;1−バーのレベル、(R5)は]E
v、(R6)は2Ev、(1’<7)は3Evオーバー
のレベルの信号を出力する。
演算増幅器(以下オペアンプという)((1)ノ\1)
はアナログ出力端子(ANO)からのフィルム感度信号
を出力上この出力は、フォトダイオード(1゛DI勺の
出力型141をダイオ−1’(1)1)でヌ=1′Ii
i、l王紐jする測光回路のオペアンプ(OA2)のJ
1反転入力端子に接続されている。そして、オペアンプ
(OA2)の出力対数伸張用トランジスタ(13TI
)のヘースに人力され、電流に伸張されてコンアンff
(CI)で゛積分される。
はアナログ出力端子(ANO)からのフィルム感度信号
を出力上この出力は、フォトダイオード(1゛DI勺の
出力型141をダイオ−1’(1)1)でヌ=1′Ii
i、l王紐jする測光回路のオペアンプ(OA2)のJ
1反転入力端子に接続されている。そして、オペアンプ
(OA2)の出力対数伸張用トランジスタ(13TI
)のヘースに人力され、電流に伸張されてコンアンff
(CI)で゛積分される。
7ラノシユ装置(F゛L)は後述するよう1こ、カメラ
11+11のX接点(SX)か閉成されるまでは端子(
JF2)から端子(J132)には“’ I−] i
Bl+”の信号を出力しトランジスタ(BT9)か導通
している。従って、Loud”の信号かアンド回路(A
N]5ノの一力の入力端子に人力している。このアンド
回路(111月5)のもう一つの入力端子には露出時間
制釘回路(TIC)の端J″−(1”l1勺からの信号
か人力していて、この端子(TIE>はレリーズ信号か
出力された時点からシャ、り後幕の走行が開始して一定
時間後まで“HiBl+”になっている。従って、カメ
ラのシャンク動作と連動するX接点(SX)か閉成して
発光か開始すると、後述するように7ラノシユ装置CF
+−)の端子(JF2)から端子(JB2)に人力す
る信号は°l l−1igl、++から“Loud”に
反転してトランジスタ(BT9)は不導通となりアンド
回路(AN15)の出力か“Hi81+”となってオア
回路((月テ12)を介してトランジスタ(13T2)
は1:導通となる。そして、)う/ノスタ(13′「1
)の出力型iQはコンデンサ(C1)によって積分さJ
′シ適11:露)lCtご達するとコンパレータ(Ac
t)の出力は”II iH;++”f二反転し、ワンシ
ョアF回路(O81)から1lil;ll”のパルスか
出力される。
11+11のX接点(SX)か閉成されるまでは端子(
JF2)から端子(J132)には“’ I−] i
Bl+”の信号を出力しトランジスタ(BT9)か導通
している。従って、Loud”の信号かアンド回路(A
N]5ノの一力の入力端子に人力している。このアンド
回路(111月5)のもう一つの入力端子には露出時間
制釘回路(TIC)の端J″−(1”l1勺からの信号
か人力していて、この端子(TIE>はレリーズ信号か
出力された時点からシャ、り後幕の走行が開始して一定
時間後まで“HiBl+”になっている。従って、カメ
ラのシャンク動作と連動するX接点(SX)か閉成して
発光か開始すると、後述するように7ラノシユ装置CF
+−)の端子(JF2)から端子(JB2)に人力す
る信号は°l l−1igl、++から“Loud”に
反転してトランジスタ(BT9)は不導通となりアンド
回路(AN15)の出力か“Hi81+”となってオア
回路((月テ12)を介してトランジスタ(13T2)
は1:導通となる。そして、)う/ノスタ(13′「1
)の出力型iQはコンデンサ(C1)によって積分さJ
′シ適11:露)lCtご達するとコンパレータ(Ac
t)の出力は”II iH;++”f二反転し、ワンシ
ョアF回路(O81)から1lil;ll”のパルスか
出力される。
このパルスはアン11111路(、Xi月1)、オア1
1!1路(OR10)、インバータ<INIン)、1ラ
ンン゛スク(1’i T12)、端子(、] Ll:i
)を11−レこ7ラノンユ装置ど1に送られ7ラノンユ
のイC光か停車する。
1!1路(OR10)、インバータ<INIン)、1ラ
ンン゛スク(1’i T12)、端子(、] Ll:i
)を11−レこ7ラノンユ装置ど1に送られ7ラノンユ
のイC光か停車する。
端子(’I’ I l:)か’ l−(1111” i
こなって、2番11から・1番[1のクロックの間、ア
ン!・回路(ANI6)からは′”Higl+”のパル
スか出力される。このとき、発光量(コンデンサ(C1
)の積分量)か、適止露光に達してなく範囲データ内で
・あれはコンパレータ(、\C1)の出力か“Loul
”、コンパレータ(/\C2)の出力か“l−1igh
”でアンド回路jAN]6)からのパルスはアンド回路
(AN]4)、オア回路((月10)、インバータ(I
N 12)、トランジスタ(BT]2)、端子(、J
B3)を介してフラッシュ装置に送られる。7ラノシユ
装置(FL)はこのパルスで適正露−丸となる発光か行
なわれたことを示すFl)C信号(以ト適正発光信号と
いう)を出力する。
こなって、2番11から・1番[1のクロックの間、ア
ン!・回路(ANI6)からは′”Higl+”のパル
スか出力される。このとき、発光量(コンデンサ(C1
)の積分量)か、適止露光に達してなく範囲データ内で
・あれはコンパレータ(、\C1)の出力か“Loul
”、コンパレータ(/\C2)の出力か“l−1igh
”でアンド回路jAN]6)からのパルスはアンド回路
(AN]4)、オア回路((月10)、インバータ(I
N 12)、トランジスタ(BT]2)、端子(、J
B3)を介してフラッシュ装置に送られる。7ラノシユ
装置(FL)はこのパルスで適正露−丸となる発光か行
なわれたことを示すFl)C信号(以ト適正発光信号と
いう)を出力する。
また、アンド回路I A N ](i)からパルスか出
力されたとき、フンパレータ(AC3)の出力か“1−
11ε11゛になっていると、アンド回路(AN]6)
からのパルスはアンド回路(AN]3)、(7\N14
)、オア回路(OR10)、インバータ(I N 12
)、トランジスタ< +s ’r12)、端子(JB3
)を介して7ランンユ装置に送られる。このときは、ス
トップ用パルスと、さらにもう一つのパルスか出力され
ることになる。これは発光量か適止露光レベルに範囲デ
ータを加えた値よりも多い場合で、オーバー露光となっ
ている。
力されたとき、フンパレータ(AC3)の出力か“1−
11ε11゛になっていると、アンド回路(AN]6)
からのパルスはアンド回路(AN]3)、(7\N14
)、オア回路(OR10)、インバータ(I N 12
)、トランジスタ< +s ’r12)、端子(JB3
)を介して7ランンユ装置に送られる。このときは、ス
トップ用パルスと、さらにもう一つのパルスか出力され
ることになる。これは発光量か適止露光レベルに範囲デ
ータを加えた値よりも多い場合で、オーバー露光となっ
ている。
従って、7ランンユ装置は2一つのパルスか連続して入
力すると、適正全光信s;1・l) Cは出力しない。
力すると、適正全光信s;1・l) Cは出力しない。
また、コーFパターンを設(またフィルム容器がカメラ
1ご装着されていないときには端J′−(017)は“
Loud”になり、アント回路(AN16)からのパル
スか゛出力されずストップ信υか出力されると必らず適
正発光信号+パI) Cか出力3れる。
1ご装着されていないときには端J′−(017)は“
Loud”になり、アント回路(AN16)からのパル
スか゛出力されずストップ信υか出力されると必らず適
正発光信号+パI) Cか出力3れる。
次に、7ランシユ装置u−+、)を示す第17図。
第18し1及び第10図の動作を説明する。第17図に
おいて(+) l) )は′11厘回路て゛、’uil
!ii電池(13AP)の出力をシ1圧し′Cタイ、t
−1”(1)IQ)を介してメインコンデ/→ノ((:
l\17に光電jる1、二のシ1j下回路(f’)l)
)の動作期間はマイコン(八□l CR3)の端子(0
21)カ1.Fラン/スタ(1,3T25 )をirシ
て制御される。(13’I”)はメインフンデ/す(C
入1)か所定電圧まで′光電ごjtているかどっかを検
出する光電完了1りl出回路て゛、メイ/フ/デンサ(
CiVしくこ)すj走電J」:まて゛光ItLさオじ〔
(・ることか(98出ごjしると出力端子は土。田゛が
ら”l l i HAM’ l二縦jltiる。
おいて(+) l) )は′11厘回路て゛、’uil
!ii電池(13AP)の出力をシ1圧し′Cタイ、t
−1”(1)IQ)を介してメインコンデ/→ノ((:
l\17に光電jる1、二のシ1j下回路(f’)l)
)の動作期間はマイコン(八□l CR3)の端子(0
21)カ1.Fラン/スタ(1,3T25 )をirシ
て制御される。(13’I”)はメインフンデ/す(C
入1)か所定電圧まで′光電ごjtているかどっかを検
出する光電完了1りl出回路て゛、メイ/フ/デンサ(
CiVしくこ)すj走電J」:まて゛光ItLさオじ〔
(・ることか(98出ごjしると出力端子は土。田゛が
ら”l l i HAM’ l二縦jltiる。
(TR)は1リカ゛−回路(゛フリップ・フロップ(1
(F12)の出力か′”HiBM”になると動作し、キ
セノン管(×E)をトリ力゛−するとともに、スイッチ
回路(SWC)を導通してキセノン管(X l:)を発
光さUる。(s’r)は発光停止回路で゛、アンド回路
()\N26)からのパルスで゛動作腰スインナ回路(
S W C)を不作動としてキセノン管(×1:′、)
の発光を停止させる。
(F12)の出力か′”HiBM”になると動作し、キ
セノン管(×E)をトリ力゛−するとともに、スイッチ
回路(SWC)を導通してキセノン管(X l:)を発
光さUる。(s’r)は発光停止回路で゛、アンド回路
()\N26)からのパルスで゛動作腰スインナ回路(
S W C)を不作動としてキセノン管(×1:′、)
の発光を停止させる。
カメラと7ラノシユ装置(1・’I−)間て゛データの
1受受を行なっているときは7リツプ・フトノプ(+<
F12)はリセットされていて、アンド回路(AN2:
()は能動ル:態になって端子(jF:g、トランジス
タ(13T22)、インバータ(IN2+)を介して人
力4−るj3()μsec、] !l flμS F!
C115()μSeeのパルス及び同期用りIJ、7
クパルスは回路(lItlc)に人力する。
1受受を行なっているときは7リツプ・フトノプ(+<
F12)はリセットされていて、アンド回路(AN2:
()は能動ル:態になって端子(jF:g、トランジス
タ(13T22)、インバータ(IN2+)を介して人
力4−るj3()μsec、] !l flμS F!
C115()μSeeのパルス及び同期用りIJ、7
クパルスは回路(lItlc)に人力する。
第18図において、アンド回路(A N 2:i )の
出力かHi6M’になると力・ンンタにQ10)のりセ
ンI状態か解除されてカウンタ(C(月;))はマイコ
ン(N″ICE)からのクロックパルス(CP F )
をカウンタする。そしてデコーダ(+)Ell)はリセ
ット状態が解除されてクロックパルスの1周期48μS
eC経過すると端子(dl)からパルスを出力する。さ
らに98μsec経過すると端子(d2)か呟 148
μSeC経過すると端子(d3)から、152μSec
経過すると端子(d4)からパルスを出力rる。従って
、50μ5ecllのパルスか入力すると、端子(dl
)からのパルスで7りンブ・70ンブ(R1−’20)
かセントされ、50μsee中のパルスの)χちドかり
で出力される777971回路(0315)からのパル
スて゛フリ、プ・70.ブ(RF20)の出力を7りろ
プ・フロンツブC1)F20)かラノナし、端子−げ1
.CA)かHiεL”iこなる。二の111号か7ラン
ンユ装置CI” I−)からカメラヘデータを・転送Y
る、ことを示[信号となる。
出力かHi6M’になると力・ンンタにQ10)のりセ
ンI状態か解除されてカウンタ(C(月;))はマイコ
ン(N″ICE)からのクロックパルス(CP F )
をカウンタする。そしてデコーダ(+)Ell)はリセ
ット状態が解除されてクロックパルスの1周期48μS
eC経過すると端子(dl)からパルスを出力する。さ
らに98μsec経過すると端子(d2)か呟 148
μSeC経過すると端子(d3)から、152μSec
経過すると端子(d4)からパルスを出力rる。従って
、50μ5ecllのパルスか入力すると、端子(dl
)からのパルスで7りンブ・70ンブ(R1−’20)
かセントされ、50μsee中のパルスの)χちドかり
で出力される777971回路(0315)からのパル
スて゛フリ、プ・70.ブ(RF20)の出力を7りろ
プ・フロンツブC1)F20)かラノナし、端子−げ1
.CA)かHiεL”iこなる。二の111号か7ラン
ンユ装置CI” I−)からカメラヘデータを・転送Y
る、ことを示[信号となる。
端J′(F I CA )か’II iH;M’:こな
ると力゛ン/夕(C01・1)かりセ用状態を解除これ
てアント回路(l\Nz:+1から出力び2しるカメラ
がりのクロックパルスを力・ンンIし、テ゛コータ’(
1) L’2jiよ、クロックパルスか人力するIll
に端J’ (r (+ >〜([7)を順次゛N i
gl+” ’、こしていく。そし゛〔、データ転送力・
終了するとマイコン(MCF)の端子(L) 20 )
からのパルスでフリップ・70ツブ(RF’20)、(
D l−’20)かリセz)3jt&i子(1−’ I
−CA )は°l l−o田11となる。
ると力゛ン/夕(C01・1)かりセ用状態を解除これ
てアント回路(l\Nz:+1から出力び2しるカメラ
がりのクロックパルスを力・ンンIし、テ゛コータ’(
1) L’2jiよ、クロックパルスか人力するIll
に端J’ (r (+ >〜([7)を順次゛N i
gl+” ’、こしていく。そし゛〔、データ転送力・
終了するとマイコン(MCF)の端子(L) 20 )
からのパルスでフリップ・70ツブ(RF’20)、(
D l−’20)かリセz)3jt&i子(1−’ I
−CA )は°l l−o田11となる。
1 (1(,1μsec Illのパルスが人力fると
、デコーダ(DIEll)の端子(d2)からのパルス
がオアIII回路(。
、デコーダ(DIEll)の端子(d2)からのパルス
がオアIII回路(。
■で30)を介し′こ、7りンブ・フロンツブ(旧’2
o)+ご印加され、このフリップ・70ツブ(RI・’
20)はりセントされ、7りンブ・フロ、フ゛l<F2
])がセ。
o)+ご印加され、このフリップ・70ツブ(RI・’
20)はりセントされ、7りンブ・フロ、フ゛l<F2
])がセ。
トされる。そして、この] t、l Oμ5ccll+
のパルスの立ち下かりでフリップ・フロップ(1月゛2
1)にはこのフリ、プ・70.プ(R1’2])の出力
がラノナされ、端子(CAFl−)か’ll1Hh”に
なってカメラから7ランシユ装置(t’ I−、)にデ
ータ転送が行なわれることを示す信号となる。
のパルスの立ち下かりでフリップ・フロップ(1月゛2
1)にはこのフリ、プ・70.プ(R1’2])の出力
がラノナされ、端子(CAFl−)か’ll1Hh”に
なってカメラから7ランシユ装置(t’ I−、)にデ
ータ転送が行なわれることを示す信号となる。
150μsee Illのパルスが人力すると、79ノ
ブ・70.プ(1住20)は端子<C12)、(RF2
])は(c+:+)からのパルスで′リセットされ、フ
リップ・70/ブ(1<F22)か端子(d3)からの
パルスでセノトサれる。そして、この150μsec中
のパルスの立ち下がりでフリップ・70.プ(RF22
jの出力が7リンツブ・フロップ(DF2z)iこラン
チされて端子<I<1.、)かHigl+”になり露出
制御動作が行なわれることを示す信号となる。この7リ
ノプ・フロップ(1<F22)、 (DF22)はX接
点C3X)か閉rttされて、発光開始信号がアンド回
路(AN25)から出力されるとり七ノ)・されて端子
(1’< ]、、 )は゛L ollI”になる。
ブ・70.プ(1住20)は端子<C12)、(RF2
])は(c+:+)からのパルスで′リセットされ、フ
リップ・70/ブ(1<F22)か端子(d3)からの
パルスでセノトサれる。そして、この150μsec中
のパルスの立ち下がりでフリップ・70.プ(RF22
jの出力が7リンツブ・フロップ(DF2z)iこラン
チされて端子<I<1.、)かHigl+”になり露出
制御動作が行なわれることを示す信号となる。この7リ
ノプ・フロップ(1<F22)、 (DF22)はX接
点C3X)か閉rttされて、発光開始信号がアンド回
路(AN25)から出力されるとり七ノ)・されて端子
(1’< ]、、 )は゛L ollI”になる。
なお、7りンプ・70ノブ(RF20)、(RF2])
。
。
(RF22)、(t) l・’20)、(旧’21L(
1) F22)は電源か投入されたときのパワーAンリ
セ、1回路(PR2)からのパルス或いは〉: Ju、
’、’、’:(”> X )か開放されトランジスタ(
F31’ 2:1 )か1・導jlfi lこなること
によってワンンヨンF同ji’i(OS 10)からの
パルスかオア回路toI<2(1)を介して大力されて
リセ/1ごれる。
1) F22)は電源か投入されたときのパワーAンリ
セ、1回路(PR2)からのパルス或いは〉: Ju、
’、’、’:(”> X )か開放されトランジスタ(
F31’ 2:1 )か1・導jlfi lこなること
によってワンンヨンF同ji’i(OS 10)からの
パルスかオア回路toI<2(1)を介して大力されて
リセ/1ごれる。
allこ、第153図のフU−ナヤ−1に基づいて第1
7図の動作を説明する。まず、電源スィッチ(FへF5
)(第10図参照)か閉成されると、7ランンユ装置(
FLJの回路1こ給電され、マイコ/(MC1勺はイニ
ンヤル・リセント動作を開始、池のデイノタル回路部も
りセントされる。マイコン(1\・ICE)は端子<(
、)2])を”HiBh”にしてトランジスタ(13T
25)を導通させ■圧回路(Dlr)を動11すぜる。
7図の動作を説明する。まず、電源スィッチ(FへF5
)(第10図参照)か閉成されると、7ランンユ装置(
FLJの回路1こ給電され、マイコ/(MC1勺はイニ
ンヤル・リセント動作を開始、池のデイノタル回路部も
りセントされる。マイコン(1\・ICE)は端子<(
、)2])を”HiBh”にしてトランジスタ(13T
25)を導通させ■圧回路(Dlr)を動11すぜる。
さらに端子(022)と(020)とを°’ l−、o
uI”にしζアンド回路(AN24)は1′:能状態と
なる。さらに、昂i−’r(023)を”Higb”に
しこフランシュパネル喧F1、P)駆動用のモータ)(
MO)の駆動回路(八II)C)を動作可能状態とし端
子L025)、(02Li)、(027)には”Lou
+ + Lou+ 、 l−1iBh”の信号を出力し
′Cパネルか移動可能な領域の中間位置に設定する。
uI”にしζアンド回路(AN24)は1′:能状態と
なる。さらに、昂i−’r(023)を”Higb”に
しこフランシュパネル喧F1、P)駆動用のモータ)(
MO)の駆動回路(八II)C)を動作可能状態とし端
子L025)、(02Li)、(027)には”Lou
+ + Lou+ 、 l−1iBh”の信号を出力し
′Cパネルか移動可能な領域の中間位置に設定する。
(FLY”)はフラッシュ尤の照射方向を変えるため、
7ラソシユ装置(FL )に設けられた7ラツシユパネ
ルで゛あり、(COP)iまフランシュパネルのIIγ
置にヌχj応したデータを出力する位置データ出力部で
あり、(DCO)は位置データ出力部(C01’)から
のテ゛−タとマイコン(Nic+勺の端子(025)、
(02G)、((”)27)からのレンズ(1−E )
の焦点距離にス・j応したデータとを比較し、パネル(
1・’LI’)をどちらの方向1こ移動させるかを示す
信号を出力する。モータ駆動回路(MDC)は比較回路
(DCO)からの方向信号に基づいてモータ(MO)を
正転又は逆転させて、比較回路(1)Co)に人力して
いる2つのデータか一致する位置まで゛パネル(FL
P )を移動させる。従って、この7ランシユ装置は撮
影レンズの焦点距離に応してフラッシュ照射範囲が変化
腰撮影画角を効率良くカバーするようになっている。
マイコン(h=tct勺は続いてタイマmmしノスタT
l rでに30分用データ3 U M Dを設定し、
端子(ic)とタイマーによる割込を可能としてHAL
、 T状態となる。
7ラソシユ装置(FL )に設けられた7ラツシユパネ
ルで゛あり、(COP)iまフランシュパネルのIIγ
置にヌχj応したデータを出力する位置データ出力部で
あり、(DCO)は位置データ出力部(C01’)から
のテ゛−タとマイコン(Nic+勺の端子(025)、
(02G)、((”)27)からのレンズ(1−E )
の焦点距離にス・j応したデータとを比較し、パネル(
1・’LI’)をどちらの方向1こ移動させるかを示す
信号を出力する。モータ駆動回路(MDC)は比較回路
(DCO)からの方向信号に基づいてモータ(MO)を
正転又は逆転させて、比較回路(1)Co)に人力して
いる2つのデータか一致する位置まで゛パネル(FL
P )を移動させる。従って、この7ランシユ装置は撮
影レンズの焦点距離に応してフラッシュ照射範囲が変化
腰撮影画角を効率良くカバーするようになっている。
マイコン(h=tct勺は続いてタイマmmしノスタT
l rでに30分用データ3 U M Dを設定し、
端子(ic)とタイマーによる割込を可能としてHAL
、 T状態となる。
カメラとの間でデータの授受、発光動作か行なわれない
とタイマー14i’l込かかかり、タイマー割込かかか
るとタイマー用しジスタ′l用1くの内゛・1γかし。
とタイマー14i’l込かかかり、タイマー割込かかか
るとタイマー用しジスタ′l用1くの内゛・1γかし。
l’をj威S?’、 L、レノスタi’ I l<の内
ひか′”0パになったかどうかを1′す別する。そして
、”’ (1”でなけれは、即ち:(0分間のカラ/1
か終rしていなけノシばタイマー:’+i込と端r−(
il、)による割込を可能として11ノ\L、T状態と
1−る。 ツバ レノスタi’ I Hの内容が′”t
、l ” +こなっ′〔いること、即ち30分間か経過
したことか1′11別jさJしると、端子(021)を
li l−o、IIとして、層圧回路(1) [−))
の動11.を停止させて、端子(IL)による割込を〔
り能としてII A L i’状態となる。
ひか′”0パになったかどうかを1′す別する。そして
、”’ (1”でなけれは、即ち:(0分間のカラ/1
か終rしていなけノシばタイマー:’+i込と端r−(
il、)による割込を可能として11ノ\L、T状態と
1−る。 ツバ レノスタi’ I Hの内容が′”t
、l ” +こなっ′〔いること、即ち30分間か経過
したことか1′11別jさJしると、端子(021)を
li l−o、IIとして、層圧回路(1) [−))
の動11.を停止させて、端子(IL)による割込を〔
り能としてII A L i’状態となる。
カメラから50μ5ecTl]のパルスか入力し、端子
(FLCA)か”’ l−1i Bh”になるとオア回
路(01122)を介して端子(il、)lこ割込13
号か人力してマイコン(MCF)は井70のステップか
らの動作を開始する。#70のステップでは端子(IL
)が’l11gM’かどうかを判別しこの場合端子(i
lO)は“Lo…゛なので井71のステップに移行して
、直列入出力動作を行なう。このとき、フラッシュ側の
マイコン(MCF)はカメラ側から端子<JF3)、ト
ランジスタ(BT22)、インバータ(IN2]、)を
1トシてクロック端子(SCP)に人力してくるクロン
クパルスに基づいて直列入出力動作を行なう。そしてこ
の動作が終了すると端子(020)にパルスを出力して
、このパルスで111j述のように端子< l−” l
−CA )は“I−。
(FLCA)か”’ l−1i Bh”になるとオア回
路(01122)を介して端子(il、)lこ割込13
号か人力してマイコン(MCF)は井70のステップか
らの動作を開始する。#70のステップでは端子(IL
)が’l11gM’かどうかを判別しこの場合端子(i
lO)は“Lo…゛なので井71のステップに移行して
、直列入出力動作を行なう。このとき、フラッシュ側の
マイコン(MCF)はカメラ側から端子<JF3)、ト
ランジスタ(BT22)、インバータ(IN2]、)を
1トシてクロック端子(SCP)に人力してくるクロン
クパルスに基づいて直列入出力動作を行なう。そしてこ
の動作が終了すると端子(020)にパルスを出力して
、このパルスで111j述のように端子< l−” l
−CA )は“I−。
田゛になる。
端子(FLCA)か“’Hi611゛になるよではノア
回路(NOll)の出力はtligl+”になっていて
、フリップ・70ツブ(RFIO)は発光を開始させる
まではりセント状態になっているので、7212回路(
l\N22)ノ出力が“Hi81+” ”Q、ノア回路
(NO]Oiノ出力はII L ollIllとなり、
トランジスタ(13T20)は導通して端子(JF゛2
)がら°“ll1611”の信号か′出力されている。
回路(NOll)の出力はtligl+”になっていて
、フリップ・70ツブ(RFIO)は発光を開始させる
まではりセント状態になっているので、7212回路(
l\N22)ノ出力が“Hi81+” ”Q、ノア回路
(NO]Oiノ出力はII L ollIllとなり、
トランジスタ(13T20)は導通して端子(JF゛2
)がら°“ll1611”の信号か′出力されている。
端子(1’ L CA )か”’)li611゛になる
と、ノア回路(NOII)の出力か+11− oIl、
II iこなり、7う/シュ装置(I゛1力から1ラン
ノスタ(Y3T20)を介してデータの出力か可能な状
態となる。
と、ノア回路(NOII)の出力か+11− oIl、
II iこなり、7う/シュ装置(I゛1力から1ラン
ノスタ(Y3T20)を介してデータの出力か可能な状
態となる。
カメラからのクロックパルスにJI(ついて、まず端子
([0)から“ll1g1I”の信号か出力されると、
この信号かそのままノア回路(N(:)I(1)、トラ
ンジスタ(131’ 20 )、端子(jF2)をiF
L−ζカメラ側に送られる。この信号はカメラ側で給
電:Il、態の7ラノンユ装置か装λ′1されている、
ことを1′す別する信号として用いらhる。次の2番1
1のクロックパルスか′入力すると端J′−け1)か“
’Hi+;11”になる。するとアント回路(A i”
l 20 )か能動Jl、態となり、充電電圧検出回路
(1)′I勺からの充電完+’f1i号か、アンド回路
(AN201.77回路(N010)、1ラン/゛ス幻
BT20)、端子(Jl’2)をiiしてカメラ側に送
られる。
([0)から“ll1g1I”の信号か出力されると、
この信号かそのままノア回路(N(:)I(1)、トラ
ンジスタ(131’ 20 )、端子(jF2)をiF
L−ζカメラ側に送られる。この信号はカメラ側で給
電:Il、態の7ラノンユ装置か装λ′1されている、
ことを1′す別する信号として用いらhる。次の2番1
1のクロックパルスか′入力すると端J′−け1)か“
’Hi+;11”になる。するとアント回路(A i”
l 20 )か能動Jl、態となり、充電電圧検出回路
(1)′I勺からの充電完+’f1i号か、アンド回路
(AN201.77回路(N010)、1ラン/゛ス幻
BT20)、端子(Jl’2)をiiしてカメラ側に送
られる。
ここて゛、充電光−」195号はメインコンデ/す(c
xi 5の充電電圧か所疋饋に達していれはl−1i
BII”に達していなけ社ば“l= o田゛となる。カ
メラがり3番IIのクロックパルスか入力すると端−f
−02)かHiH;l+゛になってアンド回路(ANZ
+)か能1すJ状態となる。
xi 5の充電電圧か所疋饋に達していれはl−1i
BII”に達していなけ社ば“l= o田゛となる。カ
メラがり3番IIのクロックパルスか入力すると端−f
−02)かHiH;l+゛になってアンド回路(ANZ
+)か能1すJ状態となる。
このとき、後述するように適1に露光となる発光か行な
われていれは、アン)・回路(AN28)の出力が“H
i)(1+”となって、この信号かアント回路(AN2
+)、ノア回路(NOIO)、トランジスタ(13T2
0)、端子(JF2)を介してカメラに送られる。
われていれは、アン)・回路(AN28)の出力が“H
i)(1+”となって、この信号かアント回路(AN2
+)、ノア回路(NOIO)、トランジスタ(13T2
0)、端子(JF2)を介してカメラに送られる。
以上3種類のデータかフランシュ装置(Fl、、)から
カメラに送られる。マイコン(MCF)はカメラから8
個のクロックパルスが入力すると、端子(020)から
’Hi81+”のパルスを出力して、端子(1”LCA
)を“Loud”にし、次に端子(022)を”ll1
61−にしてアンド回路(AN24)をffg動状態と
して発光ダイオード(Ll、)])による光電完丁表示
を11丁能とする。
カメラに送られる。マイコン(MCF)はカメラから8
個のクロックパルスが入力すると、端子(020)から
’Hi81+”のパルスを出力して、端子(1”LCA
)を“Loud”にし、次に端子(022)を”ll1
61−にしてアンド回路(AN24)をffg動状態と
して発光ダイオード(Ll、)])による光電完丁表示
を11丁能とする。
次に、タイマー用しノスタ′V ] Hに30分用デー
タ(昇圧回路(DD)の動作時間)30MI)を設定し
、端子(IF)への割込を可能とする。次に、レジスタ
CORに5秒用データ(表示ホールド用)5S■)を設
定上このレジスタCORがら1をKW、し端子(ill
)が“lliε11゛がどうがを1′ij別し、レジス
タCURの内容か“()゛がどぅかを間別する一連の動
作を繰返す。そして、端7’−(ill)が“1.、
our”のままで、端子(IL)への割込(t8゛もな
く、レジスタCORの内容か′”()゛になると、二の
場合カメラとのデータ授受か行なわれなくなって5砂間
が経過したことになり、端子<022)を“LoIll
”にして充電完了表示を71″f灯さ→lフラッジユ装
置(1叫、)の表示部(1・DP)をフランク表示とし
て、タイマー割込を可能としてHA L i’ :U、
態となる。
タ(昇圧回路(DD)の動作時間)30MI)を設定し
、端子(IF)への割込を可能とする。次に、レジスタ
CORに5秒用データ(表示ホールド用)5S■)を設
定上このレジスタCORがら1をKW、し端子(ill
)が“lliε11゛がどうがを1′ij別し、レジス
タCURの内容か“()゛がどぅかを間別する一連の動
作を繰返す。そして、端7’−(ill)が“1.、
our”のままで、端子(IL)への割込(t8゛もな
く、レジスタCORの内容か′”()゛になると、二の
場合カメラとのデータ授受か行なわれなくなって5砂間
が経過したことになり、端子<022)を“LoIll
”にして充電完了表示を71″f灯さ→lフラッジユ装
置(1叫、)の表示部(1・DP)をフランク表示とし
て、タイマー割込を可能としてHA L i’ :U、
態となる。
#7・[のステップて’Miii’J’(ill)か’
111gM’になったことか間別されると、#75のス
テップで41 T−(02:+)をIt i; oII
Illとして、モータいI D )の動1にを禁止眩光
光中にパイ、ル(Fit’)が移動することをlUj止
する。そし′ζ、DW1′−(ill)が” I−ol
II”になって、5&lL動作か終了する(X按へ力・
開放される)のを持ち、発光動作が終了rると、#73
のステップに戻る。即ち、表示ホールド用の時間は、カ
メラとのデータ授受動作の終了或いは発光動作の終了が
ら5秒間となっている。また、昇圧回路(+) l)
>の動作のホールド時間は電源スイン゛チ(1:’ M
S )の開成或いは表示ホールドが終了してがら:(
()分間ということになる。
111gM’になったことか間別されると、#75のス
テップで41 T−(02:+)をIt i; oII
Illとして、モータいI D )の動1にを禁止眩光
光中にパイ、ル(Fit’)が移動することをlUj止
する。そし′ζ、DW1′−(ill)が” I−ol
II”になって、5&lL動作か終了する(X按へ力・
開放される)のを持ち、発光動作が終了rると、#73
のステップに戻る。即ち、表示ホールド用の時間は、カ
メラとのデータ授受動作の終了或いは発光動作の終了が
ら5秒間となっている。また、昇圧回路(+) l)
>の動作のホールド時間は電源スイン゛チ(1:’ M
S )の開成或いは表示ホールドが終了してがら:(
()分間ということになる。
端子(JF3)に1’ (10”μsec IIIのパ
ルスが入力4−ると端子(CAl?L)が′”1118
11′となってノア回路(NOll)、アンド回路(A
N22)の出力が“1、(創゛、ノア回路(N010:
+の出力が’lliε11゛となってトラン7スタ(B
T20)が不導通トナリ、1liiiJ″−(J l’
2)カら入力してくるデ゛−夕を、トランジスタ(13
T2+)、インバータ(I N20)を介してマイコン
(八□] cI勺ノ端子(SIN)がら読込可能となる
。
ルスが入力4−ると端子(CAl?L)が′”1118
11′となってノア回路(NOll)、アンド回路(A
N22)の出力が“1、(創゛、ノア回路(N010:
+の出力が’lliε11゛となってトラン7スタ(B
T20)が不導通トナリ、1liiiJ″−(J l’
2)カら入力してくるデ゛−夕を、トランジスタ(13
T2+)、インバータ(I N20)を介してマイコン
(八□] cI勺ノ端子(SIN)がら読込可能となる
。
マイコン(へicF月よブロック#7()に示す上りに
、まず、カメラから端子(JF2」に人力すJシるIs
○データを読み取って、レジスタS\1゛1<に設定し
、次に範囲データをエソcみ取って、レジスタ)EN1
<]、 l″、旧’R2に設定し、次に7ラノシユ撮影
用絞り値を読み取ってレジスタ!X〜゛1・1<に設定
し、次に7ランシユ撮影用露出時間を読み収ってレジス
タT\“FRに設定し、更に撮?紗/スの焦点Mli
gl+、 /!:読み取ってレジ゛スタII”Rに設定
する。
、まず、カメラから端子(JF2」に人力すJシるIs
○データを読み取って、レジスタS\1゛1<に設定し
、次に範囲データをエソcみ取って、レジスタ)EN1
<]、 l″、旧’R2に設定し、次に7ラノシユ撮影
用絞り値を読み取ってレジスタ!X〜゛1・1<に設定
し、次に7ランシユ撮影用露出時間を読み収ってレジス
タT\“FRに設定し、更に撮?紗/スの焦点Mli
gl+、 /!:読み取ってレジ゛スタII”Rに設定
する。
次に、このフラ/ンユ装置はカメラの撮影レンズ(LE
)の焦点距g++に応じて照射角か変化するので最大及
び股小の発光量IνJ Ivoか変化する。
)の焦点距g++に応じて照射角か変化するので最大及
び股小の発光量IνJ Ivoか変化する。
そこで力/うから読み取った焦点距、MI[データに基
づいてマイコン(11i c t’ )内のROlVi
のアドレス指疋を行なってそこに固冗記岱、されている
IVII+、]ν0のデータを得る。さらlこ、同様に
してIマOMに記憶されている焦、+、’、i消j81
[データに基つくパイ、ル(1−1−1円の位置データ
(1−′円))を1:1て、このIIγ置装−タを端子
((、)25L1.、)2L+)+((耀7)に出力し
、パネル(Ill’)の1◇置を焦点bl軸11(ごλ
・]応した位置まで移動さゼる。
づいてマイコン(11i c t’ )内のROlVi
のアドレス指疋を行なってそこに固冗記岱、されている
IVII+、]ν0のデータを得る。さらlこ、同様に
してIマOMに記憶されている焦、+、’、i消j81
[データに基つくパイ、ル(1−1−1円の位置データ
(1−′円))を1:1て、このIIγ置装−タを端子
((、)25L1.、)2L+)+((耀7)に出力し
、パネル(Ill’)の1◇置を焦点bl軸11(ごλ
・]応した位置まで移動さゼる。
次に、カメラから1.)C/4収っjこデータに基つい
て連動i頓111のデータの、寅()を杓なう。まず最
大発光:ljI VIll、フィルl、感度、紋り航及
び゛範囲データに基つい′〔、 lv+11+(S \ l’l<t+Ll’、IくMl
−<2) (A \°に゛[<)= l’) van の演11.を行なっ′〔最f:< IM N:杉Wb離
を(ン、出する。ニーでアンダー側の範囲データはその
値かたけ0のときに比較して遠に’E離まで適正露光と
みなぜるので、このデータを加算した値か最1<撮1’
杉&11離となる3゜続いて、 Ivo+(SVFR) (1″: 1.I F +<1
)−(、い川」で)=D〜・0 の演算を行なって最短撮影距離を算出する。オーバー側
の範囲データはこの領分たけ()のときに比較して近距
離まで適正露光とみなぜるので゛、この値を減算した値
か最短撮影距離となっている。
て連動i頓111のデータの、寅()を杓なう。まず最
大発光:ljI VIll、フィルl、感度、紋り航及
び゛範囲データに基つい′〔、 lv+11+(S \ l’l<t+Ll’、IくMl
−<2) (A \°に゛[<)= l’) van の演11.を行なっ′〔最f:< IM N:杉Wb離
を(ン、出する。ニーでアンダー側の範囲データはその
値かたけ0のときに比較して遠に’E離まで適正露光と
みなぜるので、このデータを加算した値か最1<撮1’
杉&11離となる3゜続いて、 Ivo+(SVFR) (1″: 1.I F +<1
)−(、い川」で)=D〜・0 の演算を行なって最短撮影距離を算出する。オーバー側
の範囲データはこの領分たけ()のときに比較して近距
離まで適正露光とみなぜるので゛、この値を減算した値
か最短撮影距離となっている。
次に、最短、最長撮影距離データ1)νill +’)
ν。、7ランシユ撮影用絞り値データ(A V [’
R)、ISOデータ(SVFR)、フラッシュ撮影用露
出時間データ(′「\“I” R)を表示部(1・l−
,)P)iこ送って表止を行ない、端子((−)20)
からパルスを出力して7J 1′−(AFI−)をll
l−o、lにし、端子(023Jを”1liBl+”
にしてパネル(F L T勺の駆動を可能として#72
のステップに移行する。
ν。、7ランシユ撮影用絞り値データ(A V [’
R)、ISOデータ(SVFR)、フラッシュ撮影用露
出時間データ(′「\“I” R)を表示部(1・l−
,)P)iこ送って表止を行ない、端子((−)20)
からパルスを出力して7J 1′−(AFI−)をll
l−o、lにし、端子(023Jを”1liBl+”
にしてパネル(F L T勺の駆動を可能として#72
のステップに移行する。
次に、7ランンユ発尼動作に−ノいて説明する。
カメラ側のX接点(SX)が閉成するとトランジスタけ
3T23)か導通して、ワンショット回路(O311)
から’I−l−1i”のパルスか出力する。このとき、
充電完了ル、態であればアンド回路(AN25)からは
このパルスか出力されてフリップ・70ツブ(171−
’ 10)、 (RI? ] ] )、 (Rド12)
かセラ)される。7りンプ・70ツブ(R1”IQ)が
セットされると、アンド回路()〜N22)の出力か“
1l−oIIIllになって、ノア回路(N(’+10
)の出力は′°山と1.ll+こなり、トランジスタ(
BT20)かf−導通]二なってR晶i J’(、I
P2ン1ま” I−0111”になる。この信号で前述
の1つに、カメラ側の7ラノンユ光量制御用の積分動1
′1.か開始する。また、力・アンダ(C010)のり
七ル仄]古が11i1肴表れて力′ンン+(C(−JI
O)はマイフベM ’:、、’ l’ )からのクロ、
クパルス(CI’l’)を力・ン/1・)−る。そし′
こ、フラ/ンユか令発光するのに光5)なII、1間か
経過すると端J’b;I)#”if 1611”l:ナ
ッテ、オア回路(01<30)力出力か°“lli計゛
になる。これによって、トランジスタ(13T2(l
Jか導通し、端J’(J 「2)か″” Hi gh”
となりカメラ側て゛の積分動11−か停止する。そし′
〔、端子(bl)か’l−1igl+”lごなりでがら
、カメう側で゛第16図のフリップ・70ンプ(l]?
5>のQ出力か°“Low”になるのに充分な時間後端
子(82)か”Higl+”になって、この′”l−1
igb”Ii、号かオア回路(Of<2:l)。
3T23)か導通して、ワンショット回路(O311)
から’I−l−1i”のパルスか出力する。このとき、
充電完了ル、態であればアンド回路(AN25)からは
このパルスか出力されてフリップ・70ツブ(171−
’ 10)、 (RI? ] ] )、 (Rド12)
かセラ)される。7りンプ・70ツブ(R1”IQ)が
セットされると、アンド回路()〜N22)の出力か“
1l−oIIIllになって、ノア回路(N(’+10
)の出力は′°山と1.ll+こなり、トランジスタ(
BT20)かf−導通]二なってR晶i J’(、I
P2ン1ま” I−0111”になる。この信号で前述
の1つに、カメラ側の7ラノンユ光量制御用の積分動1
′1.か開始する。また、力・アンダ(C010)のり
七ル仄]古が11i1肴表れて力′ンン+(C(−JI
O)はマイフベM ’:、、’ l’ )からのクロ、
クパルス(CI’l’)を力・ン/1・)−る。そし′
こ、フラ/ンユか令発光するのに光5)なII、1間か
経過すると端J’b;I)#”if 1611”l:ナ
ッテ、オア回路(01<30)力出力か°“lli計゛
になる。これによって、トランジスタ(13T2(l
Jか導通し、端J’(J 「2)か″” Hi gh”
となりカメラ側て゛の積分動11−か停止する。そし′
〔、端子(bl)か’l−1igl+”lごなりでがら
、カメう側で゛第16図のフリップ・70ンプ(l]?
5>のQ出力か°“Low”になるのに充分な時間後端
子(82)か”Higl+”になって、この′”l−1
igb”Ii、号かオア回路(Of<2:l)。
(OR29)を介し′ζそれぞれフリ7ブ・70ツブ(
lりFlo)、(lでl”12)に印加され、7リノブ
・70ツブ(RFIO)、(lてF12)、力・アンダ
(C(ン10)かリセ・ン卜される。
lりFlo)、(lでl”12)に印加され、7リノブ
・70ツブ(RFIO)、(lてF12)、力・アンダ
(C(ン10)かリセ・ン卜される。
7リノブ・フロップ(1<F]2)かセノトサれると、
この信号かトリガー回路(1” R)に送られてキセノ
ン管(XE)の発光か゛開始する。さらに、アンl’
1111路()\N25)が不能状態となって、インバ
ータ(IN21)から人力するカメラからの信号は回路
(IIVlC)には人力しなくなり、インハ′−タ(I
N21)の信号はアンド回路(AN2(i)から出力さ
れるよう1こなる。そして、カメラから発光停止信号か
インバータ(IN21)を介して人力すると、発光停止
回路(ST)が動作してキセノン管(Xト:)の発光か
停止する。さらに、この信号で゛7リノプ・70ノブ(
1<F1a)かセントされる。11;j述のように、積
分値かオーバー側の連動範囲を超えていれはさらに、も
う1つのパルスかカメラ側かり出力される。このとき、
すで゛に、フリンブ・70ンブ(旧−′13)l土セ。
この信号かトリガー回路(1” R)に送られてキセノ
ン管(XE)の発光か゛開始する。さらに、アンl’
1111路()\N25)が不能状態となって、インバ
ータ(IN21)から人力するカメラからの信号は回路
(IIVlC)には人力しなくなり、インハ′−タ(I
N21)の信号はアンド回路(AN2(i)から出力さ
れるよう1こなる。そして、カメラから発光停止信号か
インバータ(IN21)を介して人力すると、発光停止
回路(ST)が動作してキセノン管(Xト:)の発光か
停止する。さらに、この信号で゛7リノプ・70ノブ(
1<F1a)かセントされる。11;j述のように、積
分値かオーバー側の連動範囲を超えていれはさらに、も
う1つのパルスかカメラ側かり出力される。このとき、
すで゛に、フリンブ・70ンブ(旧−′13)l土セ。
トされて遅延回路<DL)の出力は“Hi B h ”
になっているので、アンド回路(AN27)からも1つ
の2<ルスか47回路(12=1)を介して出力されて
フ’J yプ・フロ、プ(RF13)かり七ノ1され、
適正露光の7ラツンユ光光か行なわれたことは表示され
ない。
になっているので、アンド回路(AN27)からも1つ
の2<ルスか47回路(12=1)を介して出力されて
フ’J yプ・フロ、プ(RF13)かり七ノ1され、
適正露光の7ラツンユ光光か行なわれたことは表示され
ない。
適正露光の7ランシュ発光かイjなわれて、発光停止信
号〕−った(−)が人力された護は、フリップ・70.
プ(1’<l・川;))は七ノI状]′志のままになっ
ている。また、発光1゛ニジ市信シ)は出力されす仝発
光か行なわJじこし、積分動作終J−後に槓′J) 7
L i+i、かアンド側の範囲データ、Lりもアンダー
11111になつ′ζす・なけバは、パルスか1,11
.力こyjtで1、−れによって7リノブ・70/フ゛
(1(L’ l:りはベンはリセットされて適ll、露
)L ’C’のフラノ/ユ光ソ0力・行なわれたことを
表示1−る。
号〕−った(−)が人力された護は、フリップ・70.
プ(1’<l・川;))は七ノI状]′志のままになっ
ている。また、発光1゛ニジ市信シ)は出力されす仝発
光か行なわJじこし、積分動作終J−後に槓′J) 7
L i+i、かアンド側の範囲データ、Lりもアンダー
11111になつ′ζす・なけバは、パルスか1,11
.力こyjtで1、−れによって7リノブ・70/フ゛
(1(L’ l:りはベンはリセットされて適ll、露
)L ’C’のフラノ/ユ光ソ0力・行なわれたことを
表示1−る。
フリ、フ・70.フ(1ぐl’ l 1 )は、×接点
(SX)か開放されるとパルスを出力する772571
回路(OS 10)からのパルスでリセノトサれる。こ
のとき、フリ、ブ・フロップ(1(I・’l:lがセン
トyれていれは、アント回路(AN2S)の出力は”I
t 1HHh”になり、この信号はn;j述のように、
カメラへjN正露光の7ランシユ発光か行なわれたこと
を示J−信号として送られる。さらに、アン)S回路(
!\N28)の出力か′”High”になることでカウ
ンタ(COll)のりセント状態か解除されてクロック
パルスのカウントを開始する。そして、発光グイオーF
(1−D2)は端子(1+]、)からの分周されtこ
クロックパルスに基づいて点滅し、−走時間か経過する
と端f(112)か1“tligl+”になることで′
クロックパルスがアンド回路(AN29)を介して7リ
ツプ・フロップ(1りF1a)!こ印JJIIさ11、
このフリンブ・70ンブ(1<1’13)かリセ・ント
されカウンタ(COII)!、、リセン1状態となり、
発光ダイオードが)11賞jする。
(SX)か開放されるとパルスを出力する772571
回路(OS 10)からのパルスでリセノトサれる。こ
のとき、フリ、ブ・フロップ(1(I・’l:lがセン
トyれていれは、アント回路(AN2S)の出力は”I
t 1HHh”になり、この信号はn;j述のように、
カメラへjN正露光の7ランシユ発光か行なわれたこと
を示J−信号として送られる。さらに、アン)S回路(
!\N28)の出力か′”High”になることでカウ
ンタ(COll)のりセント状態か解除されてクロック
パルスのカウントを開始する。そして、発光グイオーF
(1−D2)は端子(1+]、)からの分周されtこ
クロックパルスに基づいて点滅し、−走時間か経過する
と端f(112)か1“tligl+”になることで′
クロックパルスがアンド回路(AN29)を介して7リ
ツプ・フロップ(1りF1a)!こ印JJIIさ11、
このフリンブ・70ンブ(1<1’13)かリセ・ント
されカウンタ(COII)!、、リセン1状態となり、
発光ダイオードが)11賞jする。
なお、妬1子(、++゛a)がら15 U μscc中
のパルスか入力すると、端子(開力か“’High”に
なって51のときフリツプ・70/プはマド13)かセ
、トサれていれば、この端子(RL)からの信号で′リ
セットされる。なお、+iij述のようにアンド回路(
l\N25)から発光開始信号か゛入力すると、端子(
RL)はパLO田゛になる。
のパルスか入力すると、端子(開力か“’High”に
なって51のときフリツプ・70/プはマド13)かセ
、トサれていれば、この端子(RL)からの信号で′リ
セットされる。なお、+iij述のようにアンド回路(
l\N25)から発光開始信号か゛入力すると、端子(
RL)はパLO田゛になる。
第20図は第1()団の表示111回路の艮木例である
。端子(C1)]’)が“ll1g1+”になると、同
期用クロックパルス(SCP)#弓3個人力する毎に端
子((′1)、((:2>、(?3)へランチ用パルス
かランチ制御回路(L A C)から出力される。そし
て、1ll列人力用レノスタ(S++<)に読み収られ
たデータは順次レジスタ(旧・:にl)、(旧く纜)、
(旧:C;3)に取り込まれる。従って、レジスタ(R
i: に旬には露出時間又はIs(:)の数値データ、
(旧’、(,21iこは絞り植又はA−バーライ1゛の
数値データ、(旧″:G3)には表示モードデータ、即
ちマイコン(ll1g1+)内のレジスタM I’)
Hの内′(ンかliハHy、 Jl、端子−((・0)
〜(、=7+の出力はレジスタへl l’J Rのヒy
1Ml’)INO〜λ1lE7iこス・j応している
。
。端子(C1)]’)が“ll1g1+”になると、同
期用クロックパルス(SCP)#弓3個人力する毎に端
子((′1)、((:2>、(?3)へランチ用パルス
かランチ制御回路(L A C)から出力される。そし
て、1ll列人力用レノスタ(S++<)に読み収られ
たデータは順次レジスタ(旧・:にl)、(旧く纜)、
(旧:C;3)に取り込まれる。従って、レジスタ(R
i: に旬には露出時間又はIs(:)の数値データ、
(旧’、(,21iこは絞り植又はA−バーライ1゛の
数値データ、(旧″:G3)には表示モードデータ、即
ちマイコン(ll1g1+)内のレジスタM I’)
Hの内′(ンかliハHy、 Jl、端子−((・0)
〜(、=7+の出力はレジスタへl l’J Rのヒy
1Ml’)INO〜λ1lE7iこス・j応している
。
デコーダ(I)に1)はし、゛スタ1、l<1’、 (
。1)の出力を露出時間表示用の値に′麦1’/ル、(
l’) l:2 )はISOデータ表小川の(直に変F
’t iる。そし′乙データセレクタ(DSI)は端子
(el)か“Higl+”、即ち露出時間表示モードな
らデコーダ(DIEI)からのデータを、”Lo田゛即
ちl5L)表示モードならデコーダ(1)C2)からの
データを送出する。また、デコーダ(1)C3)はレジ
スタ(REG2)の出力を絞り値表示用の値に変換し、
デコーダ(1)1Σ4)はオーバライド表示用に変換す
る。そして、データセレクタ(1)S2)は端子(C4
)か1ll(igl、!1即ち、絞り値表示モードなら
デコーダ(1’)C3)からのデータを、II l−o
lIII+即ち、オーバライド′表示モードならデコー
ダ(+)I″、4)からのテ゛−夕を出力する。テ゛コ
ーグ(DE5)はレジスタ(REG3)の端子Led)
−(C4)からのデータに基づいて記号表示用のデー
タに変換するデコーダである。
。1)の出力を露出時間表示用の値に′麦1’/ル、(
l’) l:2 )はISOデータ表小川の(直に変F
’t iる。そし′乙データセレクタ(DSI)は端子
(el)か“Higl+”、即ち露出時間表示モードな
らデコーダ(DIEI)からのデータを、”Lo田゛即
ちl5L)表示モードならデコーダ(1)C2)からの
データを送出する。また、デコーダ(1)C3)はレジ
スタ(REG2)の出力を絞り値表示用の値に変換し、
デコーダ(1)1Σ4)はオーバライド表示用に変換す
る。そして、データセレクタ(1)S2)は端子(C4
)か1ll(igl、!1即ち、絞り値表示モードなら
デコーダ(1’)C3)からのデータを、II l−o
lIII+即ち、オーバライド′表示モードならデコー
ダ(+)I″、4)からのテ゛−夕を出力する。テ゛コ
ーグ(DE5)はレジスタ(REG3)の端子Led)
−(C4)からのデータに基づいて記号表示用のデー
タに変換するデコーダである。
タイミング信号出力回路(Tic)は端子(Jl)に8
Hz、(」2)にl1lzのクロックパルスを出力し
てさらに、コモン信号出力回路<coD)とセグメント
信号出力回路(SEI))にタイミング信号を送出する
。そして、セグメント信号出力回路(Sll)はデータ
セレクタ(DSL)、(DS2)、デコーダ(1)1E
5)からのデータに基ついた表示用信号を出力して、第
・・1図に示した表示か行なわれる。また、レジスタ(
旧らに3)の妬1了(+・7)か′”1118M’で゛
あればアンド回路(chi)から111/、のクロンク
パルスが出力され表示は1117.で点滅される。
Hz、(」2)にl1lzのクロックパルスを出力し
てさらに、コモン信号出力回路<coD)とセグメント
信号出力回路(SEI))にタイミング信号を送出する
。そして、セグメント信号出力回路(Sll)はデータ
セレクタ(DSL)、(DS2)、デコーダ(1)1E
5)からのデータに基ついた表示用信号を出力して、第
・・1図に示した表示か行なわれる。また、レジスタ(
旧らに3)の妬1了(+・7)か′”1118M’で゛
あればアンド回路(chi)から111/、のクロンク
パルスが出力され表示は1117.で点滅される。
レジスタ(+<Ec;3)の端子に5L(e6)からの
信号圧ヒ(、il)+12hll”ラノi、i flノ
と1117.+7) クロン9 パルスは駆動回路(L
l’)C)にj′Lられて、端子(DPIE)がl1i
81S’になっていれは、ワラ/シュの状態に応じた駆
動信号か出力される。
信号圧ヒ(、il)+12hll”ラノi、i flノ
と1117.+7) クロン9 パルスは駆動回路(L
l’)C)にj′Lられて、端子(DPIE)がl1i
81S’になっていれは、ワラ/シュの状態に応じた駆
動信号か出力される。
O・・・専通部 ×・・・非導通部
表2
表j)
表 4
表5
効果
以」ユ説明したように、本発明においては、カメラにフ
ィルムが装着されて所定駒数か巻き」二げられるまでは
設定されたフィルム感度データを表示しフィルムが所定
駒数巻き上げられると露出制御データを表示するように
したから、フィルム感度データの設定かイーiな゛われ
るべき時点で自動的にフィルム感度の表示か行なわれ、
撮影者の誤設定か防止でべろととら1こ、使用フィルム
の確認か容易に行なえる。また、フィルム感度データと
露出制御データを1つの表示装置で表示するので、情報
の種類毎に多数の表示装置111を設(つる必要かなく
、表示装置のための広い収1・1スペースを要すること
なく見易い表示装置を+1”71反4−ることができる
。
ィルムが装着されて所定駒数か巻き」二げられるまでは
設定されたフィルム感度データを表示しフィルムが所定
駒数巻き上げられると露出制御データを表示するように
したから、フィルム感度データの設定かイーiな゛われ
るべき時点で自動的にフィルム感度の表示か行なわれ、
撮影者の誤設定か防止でべろととら1こ、使用フィルム
の確認か容易に行なえる。また、フィルム感度データと
露出制御データを1つの表示装置で表示するので、情報
の種類毎に多数の表示装置111を設(つる必要かなく
、表示装置のための広い収1・1スペースを要すること
なく見易い表示装置を+1”71反4−ることができる
。
第1図はこの発明か適用5ノシるカメうの外観を示す斜
視図、第2図は第1し[のカメラの内部を示す図、第3
図は表示の一例を示す図、第4図ないし第7図は第1図
のカメラにおけるフィルム情報表示窓の詳細な例を光路
とともにl」クシた平面図、第8図はライトコントロー
ルフィルムの一例を示す斜視図、第9図はフィルムカウ
ンタとカウンタスイッチ、裏蓋と裏蓋開閉検出又インナ
との関係を示す平面図、第10図はこの発明のカメラの
制御装置の一例を示すブロック図、第11図、第12−
1図ないし第12−4図とf513図は第10図の装置
の動作を示す70−チャート、第14図は第10図の制
御装置におけるlEv値と絞り量、シャッタ速度の関係
を示すグラフ、第15図はフィルム容器のデータの読取
部分を示す斜視図、第16図ないし第18図と第2()
図は第10し1の制御装置の要部を示す回路図、第1!
j図は第18図に示す回路の動作を示す70−チャート
である。 1・・・カメラ本体、・1・・・表示装置、(1’)r
’c)・・表示用回路、(LDI’)・・・液晶表示部
、(lvlcB)・・・マイコン、(L八・IC)・・
・測゛尤回路、(SFC)・・・フイルムカウンタスイ
ッチ。 特許出願人 ミノルタカメラ株式会ネ」代 理 人 弁
理士 青 山 葆 外2名大阪国際ビルミノルタカメラ
株 式会社内 大阪国際ビルミノルタカメラ株 式会社内 0発 明 者 佐原正義 大阪市東区安土町2丁目30番地 大阪国際ビルミノルタカメラ株 式会社内
視図、第2図は第1し[のカメラの内部を示す図、第3
図は表示の一例を示す図、第4図ないし第7図は第1図
のカメラにおけるフィルム情報表示窓の詳細な例を光路
とともにl」クシた平面図、第8図はライトコントロー
ルフィルムの一例を示す斜視図、第9図はフィルムカウ
ンタとカウンタスイッチ、裏蓋と裏蓋開閉検出又インナ
との関係を示す平面図、第10図はこの発明のカメラの
制御装置の一例を示すブロック図、第11図、第12−
1図ないし第12−4図とf513図は第10図の装置
の動作を示す70−チャート、第14図は第10図の制
御装置におけるlEv値と絞り量、シャッタ速度の関係
を示すグラフ、第15図はフィルム容器のデータの読取
部分を示す斜視図、第16図ないし第18図と第2()
図は第10し1の制御装置の要部を示す回路図、第1!
j図は第18図に示す回路の動作を示す70−チャート
である。 1・・・カメラ本体、・1・・・表示装置、(1’)r
’c)・・表示用回路、(LDI’)・・・液晶表示部
、(lvlcB)・・・マイコン、(L八・IC)・・
・測゛尤回路、(SFC)・・・フイルムカウンタスイ
ッチ。 特許出願人 ミノルタカメラ株式会ネ」代 理 人 弁
理士 青 山 葆 外2名大阪国際ビルミノルタカメラ
株 式会社内 大阪国際ビルミノルタカメラ株 式会社内 0発 明 者 佐原正義 大阪市東区安土町2丁目30番地 大阪国際ビルミノルタカメラ株 式会社内
Claims (1)
- (1)手動操作により又は自動的に設定されたフィルム
感度データを出力するフィルム感度データ出力手段と、
被写体輝度を測tQする測光手段と、上記フィルム感度
データ出力手段と−1ニ記測光手段からのデータに基づ
いて露出制御データを出力する露出制御データ出力手段
と、フィルムか装着されて、所定駒数巻b1−げられる
までは第1の信号を出力し、所定駒Vi8と1−げらI
iると第2の信号を出力する信号出力手段と、この(1
)号出力手段から第1の信号か出力されると−1,記フ
ィルム感度データ出力手段からのデータを出力し、−1
,記信号出力′L段から第2の信号が出力されると」−
記露出制銅1データ出力F段からのデータを出力するデ
ータ出力手段とこのデータ出力手段からのデータに基づ
いてフィルム感度データ又は露出制御データを表示する
表示手段を1111えたことを特徴とするカメラの表示
装置。
Priority Applications (15)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58144549A JPS6028639A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | カメラの表示装置 |
| US06/634,474 US4621914A (en) | 1983-07-27 | 1984-07-25 | Camera system |
| US06/888,600 US4712904A (en) | 1983-07-27 | 1986-07-23 | Camera system |
| US07/043,758 US4763144A (en) | 1983-07-27 | 1987-04-29 | Camera system |
| US07/219,753 US4866467A (en) | 1983-07-27 | 1988-07-15 | Camera system |
| US07/220,066 US4860046A (en) | 1983-07-27 | 1988-07-15 | Camera system |
| US07/220,063 US4956661A (en) | 1983-07-27 | 1988-07-15 | Camera system |
| US07/219,754 US4952959A (en) | 1983-07-27 | 1988-07-15 | Camera system |
| US07/219,752 US4857953A (en) | 1983-07-27 | 1988-07-15 | Camera system |
| US07/309,654 US4947203A (en) | 1983-07-27 | 1989-02-13 | Camera system for alternately indicating exposure time data, aperture value data and override data |
| US07/507,582 US5075710A (en) | 1983-07-27 | 1990-04-11 | Camera with manually operable means for designating and altering the kind of photographic data |
| US07/508,669 US5111234A (en) | 1983-07-27 | 1990-04-11 | Camera system with means for varying exposure control data |
| US07/539,439 US5036350A (en) | 1983-07-27 | 1990-06-18 | Camera system |
| US07/539,208 US5041861A (en) | 1983-07-27 | 1990-06-18 | Camera system with means for detecting the condition of back-up power supply |
| US08/131,952 US5659820A (en) | 1983-07-27 | 1993-10-08 | Camera system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58144549A JPS6028639A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | カメラの表示装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13812983A Division JPS6028634A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | カメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6028639A true JPS6028639A (ja) | 1985-02-13 |
Family
ID=15364873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58144549A Pending JPS6028639A (ja) | 1983-07-27 | 1983-08-08 | カメラの表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028639A (ja) |
-
1983
- 1983-08-08 JP JP58144549A patent/JPS6028639A/ja active Pending
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