JPS6029732A - ロ−ルフイルム検索装置 - Google Patents
ロ−ルフイルム検索装置Info
- Publication number
- JPS6029732A JPS6029732A JP13816883A JP13816883A JPS6029732A JP S6029732 A JPS6029732 A JP S6029732A JP 13816883 A JP13816883 A JP 13816883A JP 13816883 A JP13816883 A JP 13816883A JP S6029732 A JPS6029732 A JP S6029732A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- brake
- reel
- signal
- driven
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B21/00—Projectors or projection-type viewers; Accessories therefor
- G03B21/10—Projectors with built-in or built-on screen
- G03B21/11—Projectors with built-in or built-on screen for microfilm reading
- G03B21/111—Projectors with built-in or built-on screen for microfilm reading of roll films
- G03B21/113—Handling roll films
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Projection-Type Copiers In General (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ロールフィルムリーグの検索装置、特に高速
検索からフィルム停止に至るまでのフィルムの制動を制
御する装置に関する。
検索からフィルム停止に至るまでのフィルムの制動を制
御する装置に関する。
本発明は、上記の高速検索に当り、所望駒を検知してフ
ィルムを急停止させる際にフィルムに一定量以上のたる
みを形成させることによって、供給側と巻取側の角速度
および慣性系の差異と、供給カートリッジリールと軸と
のガタにより生ずるフィルムの送給方向振動で誤計数の
原因となり、所望駒が検索されないというおそれを防止
することを目的とする。
ィルムを急停止させる際にフィルムに一定量以上のたる
みを形成させることによって、供給側と巻取側の角速度
および慣性系の差異と、供給カートリッジリールと軸と
のガタにより生ずるフィルムの送給方向振動で誤計数の
原因となり、所望駒が検索されないというおそれを防止
することを目的とする。
また、上記のようにしてフィルムにたるみを与えて停止
させると、そのたるみにより振動してフィルムの停止位
置が不安定で、誤、;(敗を生じ易い。そこで少なくと
もマーク検知器の位置ではその振動を防いでフィルム停
止を安定させてカウントミスを防止することを目的とす
る。
させると、そのたるみにより振動してフィルムの停止位
置が不安定で、誤、;(敗を生じ易い。そこで少なくと
もマーク検知器の位置ではその振動を防いでフィルム停
止を安定させてカウントミスを防止することを目的とす
る。
しかも上記のフィルムの停止を安定させる摩擦案内部材
を、フィルムの制動減速時にだけ作用させることにより
、他のフィルム操作時に不都合を来たすことのないよう
にすることを目的とする。
を、フィルムの制動減速時にだけ作用させることにより
、他のフィルム操作時に不都合を来たすことのないよう
にすることを目的とする。
先ず本発明を適用すべきマイクロフィルムリーグの一例
を第1図について説明する。
を第1図について説明する。
■はフィルムをロール状に巻いた供給リール(不図示)
を収納したカートリンシ、2はカートリッジl内のフィ
ルムFの先端を送り出す送り出しローラ、3はローラ2
を駆動する送り出し用モ・−タ、4は送り出し口〜う2
をフィルムに接触させる位置とフィルムから離す位置に
移動させるソ1//イト、5・6はフィルムカイトロー
ラ、7は巻取リリール、8は供給リールの回転軸9に結
合しフィル1. Fをカートリッジl内に巻戻す逆送り
用モータ、10は巻取りリール7の回転軸11に結合し
フィルムFを巻取リリール7に巻取る順送り用モータ、
12は供給リール軸9に対する第1ブレーキ、13は巻
取リリール輔11に対する第2ブレーキでこれ等ブレー
キ12Φ13は公知の種々のものを使用することが出来
る。
を収納したカートリンシ、2はカートリッジl内のフィ
ルムFの先端を送り出す送り出しローラ、3はローラ2
を駆動する送り出し用モ・−タ、4は送り出し口〜う2
をフィルムに接触させる位置とフィルムから離す位置に
移動させるソ1//イト、5・6はフィルムカイトロー
ラ、7は巻取リリール、8は供給リールの回転軸9に結
合しフィル1. Fをカートリッジl内に巻戻す逆送り
用モータ、10は巻取りリール7の回転軸11に結合し
フィルムFを巻取リリール7に巻取る順送り用モータ、
12は供給リール軸9に対する第1ブレーキ、13は巻
取リリール輔11に対する第2ブレーキでこれ等ブレー
キ12Φ13は公知の種々のものを使用することが出来
る。
カートリッジl内のマイクロフィルムFは、送り出し用
モータ3の駆動により送り出しローラ2によってカート
リッジlから引出され、巻取りリール7の方に送り出さ
れる。送り出されたフィルムがIIIQ送り用モーター
0により回転している巻取りリール7に自動的に巻径・
1くと、ソレノイド4が不作動になりローラ2がフィル
ムから離れると共に、送り出し用モータ3が停止する。
モータ3の駆動により送り出しローラ2によってカート
リッジlから引出され、巻取りリール7の方に送り出さ
れる。送り出されたフィルムがIIIQ送り用モーター
0により回転している巻取りリール7に自動的に巻径・
1くと、ソレノイド4が不作動になりローラ2がフィル
ムから離れると共に、送り出し用モータ3が停止する。
以後フィルムFはモーターOの駆動によりカートリンシ
lから巻取リリール7へ送給される(以ト、これを順送
りという)。
lから巻取リリール7へ送給される(以ト、これを順送
りという)。
14はフィルムを照明するランプ、15は集光用レンズ
、16はランプ14によって照明されたフィルムの画像
をスクリーン(不図示)に拡大投影する投影レンズ、m
はフィルムFの各コマaの側縁に設けた計数用マーク、
17はマーク検出器で、ランプ14によって照明された
フィルム上のマークmを光学的に検出して、電ター信号
−に変換する。
、16はランプ14によって照明されたフィルムの画像
をスクリーン(不図示)に拡大投影する投影レンズ、m
はフィルムFの各コマaの側縁に設けた計数用マーク、
17はマーク検出器で、ランプ14によって照明された
フィルム上のマークmを光学的に検出して、電ター信号
−に変換する。
上記の構成において、所望のフィルJ・駒を検索するに
は、フィルムを高速で順送り方向または逆送り方向に送
り、フィルム駒上のマークを光学検出器17で計数し、
その計数値が所望の駒に相当したとき、駆動側のリール
軸と従動側のリール軸に同時にブレーキをかけてフィル
ムを停止させ、進み過ぎた駒を緩速送りで後退させて投
影位置に停止させる方法が考えられる。
は、フィルムを高速で順送り方向または逆送り方向に送
り、フィルム駒上のマークを光学検出器17で計数し、
その計数値が所望の駒に相当したとき、駆動側のリール
軸と従動側のリール軸に同時にブレーキをかけてフィル
ムを停止させ、進み過ぎた駒を緩速送りで後退させて投
影位置に停止させる方法が考えられる。
しかしながら上記の高速検索においては、第2図の様に
全駒数が3000駒のフィルムを高速に巻取る駆動側の
軸の回転数N、は、O駒から3000駒までほとんど一
定であるが、フィルムを送給する従動側の軸の回転数N
2はリール」、の巻径の変化により1500駒伺近(フ
ィルムの中間点)を境に、上記駆動側軸の回転数N1の
上下に変化する。またl’++”1速から急停止した時
のフィルムのたるみは曲線δで表わされる。即ちO駒か
ら1500駒の略中間点までは張力を受けながら停止し
、1500駒を越える付近からたるみが著しく増加する
。駒数が異なるフィルムの場合は、たるみか生しる付近
の駒数が変ってくる。
全駒数が3000駒のフィルムを高速に巻取る駆動側の
軸の回転数N、は、O駒から3000駒までほとんど一
定であるが、フィルムを送給する従動側の軸の回転数N
2はリール」、の巻径の変化により1500駒伺近(フ
ィルムの中間点)を境に、上記駆動側軸の回転数N1の
上下に変化する。またl’++”1速から急停止した時
のフィルムのたるみは曲線δで表わされる。即ちO駒か
ら1500駒の略中間点までは張力を受けながら停止し
、1500駒を越える付近からたるみが著しく増加する
。駒数が異なるフィルムの場合は、たるみか生しる付近
の駒数が変ってくる。
この現象は、ブレーキ12・13をかけたとさ、駆動側
・従動側の両軸の角速度および慣性力の差によって起る
。そのたるみ1it−δが従動側フィルムカートリッジ
リールのah孔とhl+のガタと巻j¥による長さより
も小さいとフィルムはガクにより振動し、マークmが検
知器17上で振動すると、誤計数を起し所定の駒が検索
されないという千人な問題がある。
・従動側の両軸の角速度および慣性力の差によって起る
。そのたるみ1it−δが従動側フィルムカートリッジ
リールのah孔とhl+のガタと巻j¥による長さより
も小さいとフィルムはガクにより振動し、マークmが検
知器17上で振動すると、誤計数を起し所定の駒が検索
されないという千人な問題がある。
そこでフィルム検索を巻取リール(illlを駆動側と
する場合のフィルム制御と、供給リール側を駆動側とす
る場合の制御を、別々に独−′/−シて行うことが試み
られるが、供給リール側のメカ的慣性系と1巻取リール
側のぜ1性系及び軸と供給・巻取リールのガタは同一に
することが出来ず、異なるカートリッジの形態ではその
差か大きくなるのでフィルム停止の制御か複雑で困難で
ある。
する場合のフィルム制御と、供給リール側を駆動側とす
る場合の制御を、別々に独−′/−シて行うことが試み
られるが、供給リール側のメカ的慣性系と1巻取リール
側のぜ1性系及び軸と供給・巻取リールのガタは同一に
することが出来ず、異なるカートリッジの形態ではその
差か大きくなるのでフィルム停止の制御か複雑で困難で
ある。
本発明は、上記の問題点を解消することを1−1的とす
るもので、以下添付図面に示す実施例について説明する
。
るもので、以下添付図面に示す実施例について説明する
。
先ずブレーキ;υj御について説明すると、第3〜6図
は所望の駒のマークが検知されたとき駆動軸と従動軸に
同時にブレーキをかけ、その制動中に従動軸へのブレー
キを一時的に一定時間解除してフィルムにたるみを生じ
させる構成である。
は所望の駒のマークが検知されたとき駆動軸と従動軸に
同時にブレーキをかけ、その制動中に従動軸へのブレー
キを一時的に一定時間解除してフィルムにたるみを生じ
させる構成である。
第3図ブロック図においてマイクロコンピュータ等の処
理装置(CPU)20に人力する1を号はマーク検出器
17からのマーク信t)と、人力装置21からの信号で
ある。人力装置21からは検索すべき所望の画像の駒番
号、誤検索のあった場合の正しい駒番号等を人力する。
理装置(CPU)20に人力する1を号はマーク検出器
17からのマーク信t)と、人力装置21からの信号で
ある。人力装置21からは検索すべき所望の画像の駒番
号、誤検索のあった場合の正しい駒番号等を人力する。
8・IOはCPU20によって制御される前記の逆送り
用モータおよびjl「1送り用モータ、22はCPUよ
り送られる順送9411号、23は同じく逆送り信iJ
、24はブレーキイrX号、25はブレーキ12・13
を制御する制御回路である。
用モータおよびjl「1送り用モータ、22はCPUよ
り送られる順送9411号、23は同じく逆送り信iJ
、24はブレーキイrX号、25はブレーキ12・13
を制御する制御回路である。
第6 ilはブレーキ11ノ]御回路25を例小するも
ので、Aはアンi・ゲート、Rはオアゲー1、■はイン
バータ、Tはタイマ、Pはフリフプフロップで1人々1
記のように動作する。
ので、Aはアンi・ゲート、Rはオアゲー1、■はイン
バータ、Tはタイマ、Pはフリフプフロップで1人々1
記のように動作する。
人力装置21に検索する所望の駒番壮を人力すると、C
PUは記憶している前の検′木駒番号と比較してjホI
送りか逆送りかを判断して顧送り用モータ10または逆
送り用モータ8を(0」転させる。仮に順方向送り検索
であれば、モータlOか駆動側となリモータ8は従動側
となる。
PUは記憶している前の検′木駒番号と比較してjホI
送りか逆送りかを判断して顧送り用モータ10または逆
送り用モータ8を(0」転させる。仮に順方向送り検索
であれば、モータlOか駆動側となリモータ8は従動側
となる。
フィルムは高速で送られ、検出’J417がマークmを
検知し、その信号をCPUでカウントシ、その数が入力
された所望駒番号の数イf1と一致すると、CPUから
ブレーキ制御回路25のフリフプフロップPの端子Sに
、ブレーキ信−J−24をrlj として送る。
検知し、その信号をCPUでカウントシ、その数が入力
された所望駒番号の数イf1と一致すると、CPUから
ブレーキ制御回路25のフリフプフロップPの端子Sに
、ブレーキ信−J−24をrlj として送る。
フリ、プフロンプPの出力Q rlJかアントゲートA
、lこ送られる。アントケーI・八1には11「1送り
信号22 rlJが加えられているから、その出力でオ
アゲートR1から(+−3”iが出て駆動側モータ10
の軸11に対する第二プレーヤ13の回路を制御し、て
そのブレーキ13をかける。
、lこ送られる。アントケーI・八1には11「1送り
信号22 rlJが加えられているから、その出力でオ
アゲートR1から(+−3”iが出て駆動側モータ10
の軸11に対する第二プレーヤ13の回路を制御し、て
そのブレーキ13をかける。
」−記フリップフロップPの出力rlJはアンドゲート
A3とタイマT、にも人カレ、タイマT1が動作を開始
しその出力かアントゲート方の入力となり次のアントゲ
−1・A・、に信−)を送る。タイマT1の動作中はタ
イマT2の人力はインへ−タI,により「0」になるた
め、タイマT2は動作しないので、インパーク■2に反
転されたrlJがアントゲ−1・A5の他方の入力とな
り、A5から次のA6の一方の入力に信りを送る。
A3とタイマT、にも人カレ、タイマT1が動作を開始
しその出力かアントゲート方の入力となり次のアントゲ
−1・A・、に信−)を送る。タイマT1の動作中はタ
イマT2の人力はインへ−タI,により「0」になるた
め、タイマT2は動作しないので、インパーク■2に反
転されたrlJがアントゲ−1・A5の他方の入力とな
り、A5から次のA6の一方の入力に信りを送る。
そのアントゲ−1・A6の他方の人力には順送り信4′
f23か入っているので、オアゲートR2を通して、従
動側モータ8の軸9に対する第一ブレーキ12の回路を
制御し、そのブレーキ12を前記13と同11!jにか
ける。
f23か入っているので、オアゲートR2を通して、従
動側モータ8の軸9に対する第一ブレーキ12の回路を
制御し、そのブレーキ12を前記13と同11!jにか
ける。
タイマT,が設定時間T1後オフすると、インバータI
IによりタイマT2か動作を始め「1」を出力する。イ
ンへ−タI2により反転された「0」がアントゲートA
5の−・力に人力され、タイマT2の設定時間T2だけ
アンi・ケートA5の出力は「0」になるから従動側ブ
レーキ12は切れる。タイマT2がオフするとアントケ
ートA5にはrlJが入力され再び従動側のブレーキ1
2か作動する。
IによりタイマT2か動作を始め「1」を出力する。イ
ンへ−タI2により反転された「0」がアントゲートA
5の−・力に人力され、タイマT2の設定時間T2だけ
アンi・ケートA5の出力は「0」になるから従動側ブ
レーキ12は切れる。タイマT2がオフするとアントケ
ートA5にはrlJが入力され再び従動側のブレーキ1
2か作動する。
即ち第4図タイムチャー1、第5図フローチャー1・に
表わす動作を打う。
表わす動作を打う。
逆方向送りの検索の場合には、アントゲ−1− A2と
A7にCPUより逆送り侶壮23としてrlJが入力さ
れる。ブレーキ+r3 ”j 2 4により端子Qから
「1」か送られると、前記のようにアントゲ−) A
sの出力がアントゲ−1・A2に人力されるため、ブレ
ーキ13が従動側としてタイマTlの時間T1だけオン
し、タイマT,の11ν間T2だけオフして再び動作す
る。フリ、プフロップPの出力Q r I J と逆送
り信号23でアントゲ−1・A7の入力を構成している
ので、アン1ζゲ−1− AIの出力はrlJとなりブ
レーキ12が駆動側となり継続動作する。
A7にCPUより逆送り侶壮23としてrlJが入力さ
れる。ブレーキ+r3 ”j 2 4により端子Qから
「1」か送られると、前記のようにアントゲ−) A
sの出力がアントゲ−1・A2に人力されるため、ブレ
ーキ13が従動側としてタイマTlの時間T1だけオン
し、タイマT,の11ν間T2だけオフして再び動作す
る。フリ、プフロップPの出力Q r I J と逆送
り信号23でアントゲ−1・A7の入力を構成している
ので、アン1ζゲ−1− AIの出力はrlJとなりブ
レーキ12が駆動側となり継続動作する。
フリップフロ・ンプPの端子Rにリセントイ,1号30
を入力するまでブレーキは動作する。そのリセット信号
は、次の検索動作開始に連動して送ってもよい。
を入力するまでブレーキは動作する。そのリセット信号
は、次の検索動作開始に連動して送ってもよい。
上記のように、マイクロフィルムを高速検索して急停止
させる際,駆動側と従動側に同時にブレーキを作動させ
、T.時間過ぎたら従動側のブレーキをT2R間オフし
て11)び作動させることによってフィルムの停止時に
所定のたるみを作ることかできる。このたるみ量は、供
給カートリッジリールのガタによる振動振幅より大きく
なるように制御すればよい。
させる際,駆動側と従動側に同時にブレーキを作動させ
、T.時間過ぎたら従動側のブレーキをT2R間オフし
て11)び作動させることによってフィルムの停止時に
所定のたるみを作ることかできる。このたるみ量は、供
給カートリッジリールのガタによる振動振幅より大きく
なるように制御すればよい。
上記のようにたるみの下限を、フィルム停止時に起るメ
カ系のガタによる振動の最大振幅より大きく作るに当り
、そのたるみ鼠は従動側プレー主11ノ[御時間T、
ΦT、により調整される。従ってメカ系のガタを異にす
るもの、或は異なる形態のカートリッジリールを用いる
場合にも夫々に適応するように調整して高速検索を行う
ことができる。ざら、にハ「1方向送り検索と逆方向送
り検索とは、供給側と巻取側の慣性系が異なる場合もあ
るので、そのときは前記の制御時間T1 ・T、を医宜
変えるものである・ 上記の構成により、従動側リールのガタによ−って引張
られる長さよりも大きくたるみを作るようにブレーキを
制御しても、そのたるみによるフィルムの振動でその停
止位置が不安定なので、マーク検知器17にミスカウン
トを生、するおそれがあこのおそれを除くため本発明は
、フィルムFの両側縁に当接する摩擦案内部材39・3
9a、40・40aを、マーク検知器17の左右に、没
ける。
カ系のガタによる振動の最大振幅より大きく作るに当り
、そのたるみ鼠は従動側プレー主11ノ[御時間T、
ΦT、により調整される。従ってメカ系のガタを異にす
るもの、或は異なる形態のカートリッジリールを用いる
場合にも夫々に適応するように調整して高速検索を行う
ことができる。ざら、にハ「1方向送り検索と逆方向送
り検索とは、供給側と巻取側の慣性系が異なる場合もあ
るので、そのときは前記の制御時間T1 ・T、を医宜
変えるものである・ 上記の構成により、従動側リールのガタによ−って引張
られる長さよりも大きくたるみを作るようにブレーキを
制御しても、そのたるみによるフィルムの振動でその停
止位置が不安定なので、マーク検知器17にミスカウン
トを生、するおそれがあこのおそれを除くため本発明は
、フィルムFの両側縁に当接する摩擦案内部材39・3
9a、40・40aを、マーク検知器17の左右に、没
ける。
上記の当接を確実にするために対向するー・対の摩擦部
材39@39a、40・40a間の間隔はフィルムFの
幅より僅かに狭くする。その形状は第1図の板状、第1
1図の円柱形等仔、低で、耐摩JIEの高い材料例えば
ステンレス身上うミンク等を用いる。
材39@39a、40・40a間の間隔はフィルムFの
幅より僅かに狭くする。その形状は第1図の板状、第1
1図の円柱形等仔、低で、耐摩JIEの高い材料例えば
ステンレス身上うミンク等を用いる。
上記のようにa成すると、rYjj記のたるみによる振
動があっても、摩擦案内部材39・39aと40・40
aによってその間即ちマーク検知器17の前後間は振動
の影響を受けないで安定した位置に停止し、マーク検知
器によるミスカラン]・が防止される。また摩擦案内部
材はフィルムの側縁に作用するから、画像には損傷を与
えない。
動があっても、摩擦案内部材39・39aと40・40
aによってその間即ちマーク検知器17の前後間は振動
の影響を受けないで安定した位置に停止し、マーク検知
器によるミスカラン]・が防止される。また摩擦案内部
材はフィルムの側縁に作用するから、画像には損傷を与
えない。
上記のようにしてフィルムの停止1−位置が安定しても
、マーク検知器17に対するフィルムの姿勢に問題があ
ることがある。
、マーク検知器17に対するフィルムの姿勢に問題があ
ることがある。
即ち第12図に示すように、摩擦部材の間隔dよりフィ
ルムの幅が狭いためフィルムはFa伽Fb−FCの何れ
かの姿勢で停止トする。そのためマーク検知器17が光
学式の場合フィルム上のマークmの関係位置に誤差を生
し、センサの利得か大きく変化し、マークカウントか出
来ないことか考えられる。
ルムの幅が狭いためフィルムはFa伽Fb−FCの何れ
かの姿勢で停止トする。そのためマーク検知器17が光
学式の場合フィルム上のマークmの関係位置に誤差を生
し、センサの利得か大きく変化し、マークカウントか出
来ないことか考えられる。
このおそれを除くため、第13図のように摩擦車内部相
のフィルム当接面に、フィルム端を受けるi+Yt 4
1を設けると、フィルムの姿勢はFd−Feの何れかと
なる。
のフィルム当接面に、フィルム端を受けるi+Yt 4
1を設けると、フィルムの姿勢はFd−Feの何れかと
なる。
従ってセンサの利得変化も1イ=小となり、マーク検出
か不可能となるおそれは除かれる。なお満41は図示の
V形を0工とする。
か不可能となるおそれは除かれる。なお満41は図示の
V形を0工とする。
上記の構成によりフィルムの停止1.1tIfに、検知
器上での、振動を防ぐことができる。ところがロールフ
ィルムの巻径は約φ40〜φ80程度変化するため、駆
動側のトルクが約ル程1隻変化する。そのため摩擦案内
部材がフィルム送給時の負荷となり、低速走行の詩間の
バラツキがフィルムの巻径によって大きく変り、検索時
間が長くなることがある。
器上での、振動を防ぐことができる。ところがロールフ
ィルムの巻径は約φ40〜φ80程度変化するため、駆
動側のトルクが約ル程1隻変化する。そのため摩擦案内
部材がフィルム送給時の負荷となり、低速走行の詩間の
バラツキがフィルムの巻径によって大きく変り、検索時
間が長くなることがある。
また、摩擦案内部材間隔dか前記のようにフィルム幅よ
りも狭いため、専用のリーグ−テープを用いないカート
リノジの場合、フィルI・のオートローディングが困難
である。あるいはフィルJ、が停止′してからオーへ−
ランした駒を巻きもどす時に、フィルム送給に負荷を与
える等の不jL合を生ずる。
りも狭いため、専用のリーグ−テープを用いないカート
リノジの場合、フィルI・のオートローディングが困難
である。あるいはフィルJ、が停止′してからオーへ−
ランした駒を巻きもどす時に、フィルム送給に負荷を与
える等の不jL合を生ずる。
そこで本発明は、yl擦案内部材39・39a、40・
40aの各列の中少なくともその一方図示例では39@
40を、夫々支持杆42−43に支持させて、常時は引
きばね44・45でけん引して対向部材39a・40a
との間隔dを広げて不作動の位置に保つ、46−47は
ンレノイトで、その励磁により支持杆42・43をばね
に抗してrj7進させ摩擦案内部材39・40を作動位
置に保つ。
40aの各列の中少なくともその一方図示例では39@
40を、夫々支持杆42−43に支持させて、常時は引
きばね44・45でけん引して対向部材39a・40a
との間隔dを広げて不作動の位置に保つ、46−47は
ンレノイトで、その励磁により支持杆42・43をばね
に抗してrj7進させ摩擦案内部材39・40を作動位
置に保つ。
そして第6図に示すように、ブレーキ12Φ13の各信
号回路にナントゲートn4を介してソレノイド46・4
7を接続することによって、駆動側ブレーキ12(又1
3)の作動中は両ンレノイト46−47に通′心して摩
擦案内部材39@39a、40・40aをフィルムの側
縁に作用させる。
号回路にナントゲートn4を介してソレノイド46・4
7を接続することによって、駆動側ブレーキ12(又1
3)の作動中は両ンレノイト46−47に通′心して摩
擦案内部材39@39a、40・40aをフィルムの側
縁に作用させる。
徒って摩擦案内部材は、フィルムの制動減速給送時にだ
け作用することになり、高速検索走行IIν、フィルム
のオートローディング時、オーへ−ランの戻し時等にお
ける前記の不都合が解消されるものである。
け作用することになり、高速検索走行IIν、フィルム
のオートローディング時、オーへ−ランの戻し時等にお
ける前記の不都合が解消されるものである。
第7〜10図は、ブレーキ、’lj制御装置の他の実施
例である。所望の駒が検知されると110例と同様第7
図においてCPU20からブレーキイ、Q −、> 2
4を発し、駆動軸および従動軸に同時にブレーキをかけ
る。そしでその制動中に駆動軸の回転数が設定値°にな
ったとき従動軸へのブレーキを時間T2だけ一時的に解
除し、再びそのブレーキをかけることによって、フィル
ムのたるみδを前記の最大振幅より小さくなることのな
いようにブレーキを制御する。なお第7図〜第10図中
第3図〜第6図と同一の機能部品は同一の符号で表わす
。
例である。所望の駒が検知されると110例と同様第7
図においてCPU20からブレーキイ、Q −、> 2
4を発し、駆動軸および従動軸に同時にブレーキをかけ
る。そしでその制動中に駆動軸の回転数が設定値°にな
ったとき従動軸へのブレーキを時間T2だけ一時的に解
除し、再びそのブレーキをかけることによって、フィル
ムのたるみδを前記の最大振幅より小さくなることのな
いようにブレーキを制御する。なお第7図〜第10図中
第3図〜第6図と同一の機能部品は同一の符号で表わす
。
上記の設定回転数の信号をilIるために前記のモータ
8・lOの各軸に有孔または歯形の円板33as 34
aと、発光素子拳受光素/−33b−34bから成るホ
トセンサ33・34を設けてパルス信号を取出し、コン
ピュータ20に入力する。
8・lOの各軸に有孔または歯形の円板33as 34
aと、発光素子拳受光素/−33b−34bから成るホ
トセンサ33・34を設けてパルス信号を取出し、コン
ピュータ20に入力する。
前例と同じ順序でCPUから第101Δのブレーキ制御
回路25のフリップフロップPの端子Sに、ブレーキ信
号24をrlJとして送る。
回路25のフリップフロップPの端子Sに、ブレーキ信
号24をrlJとして送る。
フリップフロップPの出力Q rlJかアントケー)
A rに送られる。アントゲ−1・A、には順送り信号
22 rlJが加えられているから、その出力でオアゲ
ートR,から信号が出で駆動側モータ10の軸11に対
する第ニブレーキ13の回路を制御してそのブレーキ1
3をかける。
A rに送られる。アントゲ−1・A、には順送り信号
22 rlJが加えられているから、その出力でオアゲ
ートR,から信号が出で駆動側モータ10の軸11に対
する第ニブレーキ13の回路を制御してそのブレーキ1
3をかける。
上記フリップフロップPの出力rlJはオアゲートRA
を介しアンドゲートA・、の=一方に入力する。設定回
転数信号31が「0」であるから、タイマTは作動しな
い、インバータ■により反転され「l」がアントゲート
A!、の一力の人力となり、次のアンドゲートA6に信
号を送り、Aらは順送り信号22とによりオアゲー1−
R2に14号を送る。従って従動側のブレーキ12右前
記13と同時に動作する。
を介しアンドゲートA・、の=一方に入力する。設定回
転数信号31が「0」であるから、タイマTは作動しな
い、インバータ■により反転され「l」がアントゲート
A!、の一力の人力となり、次のアンドゲートA6に信
号を送り、Aらは順送り信号22とによりオアゲー1−
R2に14号を送る。従って従動側のブレーキ12右前
記13と同時に動作する。
駆動側モータ1oの回転が減速され、ホトセンサ33か
らのパルス数がCPU20に予め設定された数と一致す
ると、その信号31がr+il IJu Iすf路25
に送られ、タイマTが動作を開始する。その出力rlJ
はイン/ヘータIでrQJに反転し、アンj・ゲー)A
、rOJで、従動側ブレーキ12はオフとなる。
らのパルス数がCPU20に予め設定された数と一致す
ると、その信号31がr+il IJu Iすf路25
に送られ、タイマTが動作を開始する。その出力rlJ
はイン/ヘータIでrQJに反転し、アンj・ゲー)A
、rOJで、従動側ブレーキ12はオフとなる。
タイマTの設定時間T2がジノれると、11)び従動側
のブレーキ12が作動する。ブレーキ12.13はリセ
ットLu30が人力するまで継続する。
のブレーキ12が作動する。ブレーキ12.13はリセ
ットLu30が人力するまで継続する。
即ち第8図タイムチャー1・、第9図フローチャートに
表わす動作を行う。
表わす動作を行う。
逆方向送り検索の場合−には、アントゲートA7に逆送
り4a号23とブレーキ信t524とが入り、オアゲー
トR2を介し駆動側となったモータ8のブレーキ12を
リセット4i号30が入るまで継続動作させる。そのリ
セット信号は、次の検索動作開始に連動して送ってもよ
い。
り4a号23とブレーキ信t524とが入り、オアゲー
トR2を介し駆動側となったモータ8のブレーキ12を
リセット4i号30が入るまで継続動作させる。そのリ
セット信号は、次の検索動作開始に連動して送ってもよ
い。
一方従動側となったモータ10のブレーキ13は、信号
23→A2と信号24→R6,→A5.T→■→A5→
A2とによりアンドゲートA、の出力rl」をオアゲー
トRrに入力し、ブレーキ12と同時に動作を開始する
。
23→A2と信号24→R6,→A5.T→■→A5→
A2とによりアンドゲートA、の出力rl」をオアゲー
トRrに入力し、ブレーキ12と同時に動作を開始する
。
駆動側モータ8の回転数が設定f〆Iになり信号31で
タイマTが動作し、アントゲ−I・A、・A2への信号
「0」で従動側ブレーキ13は−11−切れ、設定時間
T2後再び動作する。
タイマTが動作し、アントゲ−I・A、・A2への信号
「0」で従動側ブレーキ13は−11−切れ、設定時間
T2後再び動作する。
上記のようにしてフィルム停止時にブレーキ制御を行う
もので、供給側i−巻取側7の慣性等の物理的条件・カ
ートリッジリールの形11.等を考慮して、前記の従動
側ブレーキを一面体1にさせるまでの駆動モータの回転
数、その−面体IL時間T。
もので、供給側i−巻取側7の慣性等の物理的条件・カ
ートリッジリールの形11.等を考慮して、前記の従動
側ブレーキを一面体1にさせるまでの駆動モータの回転
数、その−面体IL時間T。
を実験的に設定することによって、従動側に生ずるフィ
ルムたるみδを調整するものである。
ルムたるみδを調整するものである。
この実施例のブレーキ制御装置において、そのブレーキ
作動時にだけ摩擦案内部材を作用させることによって、
前記第3〜6図実施例の場合と同様の前記効果を有する
。
作動時にだけ摩擦案内部材を作用させることによって、
前記第3〜6図実施例の場合と同様の前記効果を有する
。
第1図は本発明を適用したマイクロフィルムリーグプリ
ンタの要部斜視図、第2図は駒数とフィルムのたるみ策
およびリール軸回転敬の関係を表わすグラフ、第3図は
本発明のブレーキ制御装置のブロック図、第4図はその
ブレーキのタイムチャート、第5図はそのフローチャー
1、第6図はブレーキ制御回路図、第7図乃至第10図
は他の実施例の上記第3図乃至第6図に相・hする図、
第111A−第13図は摩擦案内部材の他の実施例、第
12図はその作用説り」図。
ンタの要部斜視図、第2図は駒数とフィルムのたるみ策
およびリール軸回転敬の関係を表わすグラフ、第3図は
本発明のブレーキ制御装置のブロック図、第4図はその
ブレーキのタイムチャート、第5図はそのフローチャー
1、第6図はブレーキ制御回路図、第7図乃至第10図
は他の実施例の上記第3図乃至第6図に相・hする図、
第111A−第13図は摩擦案内部材の他の実施例、第
12図はその作用説り」図。
Claims (1)
- (1)ロールフィルムを高速送りしながら各フィルム駒
に設けられたマークをJ1数して所望する駒を検索し、
所望駒を検知したらブレーキをかけてフィルムを停止さ
せ、その所望駒を拡大投影位置に停止させるロールフィ
ルム検M;装置において、−検索位置に停止するフィル
ムにたるみを生じさせるように」二記のブレーキを制1
JIlすると共に、マーク検知器の位置でフィルムの停
止を安定させるために、フィルムの両側縁に当接する席
擦案内部材を対向的に、マーク検知器の左右に大々設け
、 その摩擦案内部材を前記のブレーキイ′(幼時にだけ作
用させるように制御することを特徴とするロールフィル
ム検索装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13816883A JPS6029732A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | ロ−ルフイルム検索装置 |
| US06/634,440 US4566654A (en) | 1983-07-28 | 1984-07-26 | Web transport device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13816883A JPS6029732A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | ロ−ルフイルム検索装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029732A true JPS6029732A (ja) | 1985-02-15 |
| JPH0426090B2 JPH0426090B2 (ja) | 1992-05-06 |
Family
ID=15215616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13816883A Granted JPS6029732A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | ロ−ルフイルム検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029732A (ja) |
-
1983
- 1983-07-28 JP JP13816883A patent/JPS6029732A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0426090B2 (ja) | 1992-05-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4958169A (en) | Film handling for a laser recorder | |
| JPH075538A (ja) | カメラ内の写真フィルムストリップの運動を制御する方法 | |
| KR900001259B1 (ko) | 릴 투 릴 테이프 구동시스템의 모터제어장치 | |
| US4291843A (en) | Web winding apparatus | |
| JPH0426091B2 (ja) | ||
| JPH0426090B2 (ja) | ||
| JPS6029731A (ja) | ロ−ルフィルム検索方法 | |
| US4566654A (en) | Web transport device | |
| JPS6029734A (ja) | ロ−ルフイルム検索装置 | |
| JPH0576621B2 (ja) | ||
| USRE30058E (en) | Shuttle speed control device | |
| US3992305A (en) | Shuttle speed control device | |
| JPS6259291B2 (ja) | ||
| US3697017A (en) | Film transport deck unit | |
| US5384672A (en) | Recording or reproducing apparatus | |
| JPS5914932Y2 (ja) | テ−プ走行制御装置 | |
| US3446448A (en) | Film reel drive assembly | |
| JP2995889B2 (ja) | テンションレギュレータ装置 | |
| JPH0636513Y2 (ja) | 磁気テ−プ駆動装置 | |
| JP3100433U (ja) | ビデオカセットレコーダの早送り/巻戻し装置 | |
| JPH0479059A (ja) | 磁気テープ装置における磁気テープのアンスレッディングタイミングの検出方法 | |
| US3421707A (en) | Apparatus for rewinding a spool | |
| JPH0135308Y2 (ja) | ||
| JPS6030382A (ja) | ロ−ル紙の残量検知装置 | |
| JPH0554922B2 (ja) |