JPS6033590A - 映像アドレス制御装置 - Google Patents

映像アドレス制御装置

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JPS6033590A
JPS6033590A JP58142916A JP14291683A JPS6033590A JP S6033590 A JPS6033590 A JP S6033590A JP 58142916 A JP58142916 A JP 58142916A JP 14291683 A JP14291683 A JP 14291683A JP S6033590 A JPS6033590 A JP S6033590A
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video memory
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小口 哲司
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Nippon Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の属する技術分野〕 本発明は映像表示システムにおいて、映像メモリに送出
する表示および格納するためのアドレスの制御を行う映
像アドレス制御装置に関する。
〔従来技術〕
表示器として、ラスタースキャン形CRTを使用した映
像表示システムでは、大容量の映像メモリに表示すべき
データを格納する(この動作を以下、描画という。)際
には描画のだめのアドレスを供給し、映像メモリのデー
タを読出して表示を行なうときには、表示アドレスを供
給する。この表示アドレスを順次変更することによって
、異なる表示データを映像メモリから読出し、映像直列
信号を得ることは良く知られている。表示データを映像
メモリから読出す従来の映像アドレス制御装置には、大
別して、以下に記述する2種のものがある。
第1図は映像アドレス制御装置としての映像メモリアド
レス発生器を含めた従来の映像表示システムの一例の要
部を示すブロック図である。画面表示ドツト数が256
X256で構成され、映像メモリの1ビツトが白黒2値
画面表示の1ドツトに対応し、1アドレスが16ビツト
に対応している映像メモリ構成を取るグラフィック表示
を例にとると、画面の横方向に走査する1本の走査線期
間の表示に要するアドレス数は256/16で表わさね
、16アドレスである。さらに、画面縦方向に256本
の走査線表示期間部を取る場合には、映像メモリとして
16X256.すなわち、4096アド1/ス16ピツ
トの容fte持つメモリが必要となる。この容量は後述
する第2の従来itの場合についても同様である。
映像メモリアドレス発生器lは上記4096アドレスを
番地づけするに足るビット数(12ビツト)を持ったイ
ンクリメンタであり、1単位時間(本従来例では16ビ
ツト表示時間)毎に11”だけ内容が増加する。さらに
、1画面表示の終了とともにその内容は@0″にクリア
さね、次の画面表示のための準(#をする。この映像メ
モリアドレス信号は、中央処理装置(CPU)(図示し
ていない。)からCP U #アドレスバス8を介して
供給されるアドレス信号が一方に入力されるアドレスバ
ス切換器2に、映像メモリアドレスバス6を介して入力
さil、CPUが、映像メモリ3に対してデータの書込
み、読出し動作を行なう際に発生するアドレス切換信号
14の状態が非能動であるとき、映像メモリ3のアドレ
スに映像メモリアドレスバス7を介して接続される。映
像メモリ3からは、そのアドレス信号により16ビツト
の出力が映像メモリデータバス10に出力され、並列−
直列変換器5を経て映像直列信号16を得る本のである
。なお第1図において、4はCPUデータバス11と映
像メモリデータバス10とを分離することを目的とした
データバス切換ドライバであし、15はデータバス切換
信号である。さらに9はCPUφメモリ制御バス、12
は画面終了時にクロック信号発生器(図示していない)
から発生する画面終了信号、13はクロック信号発生器
からの表示期間外であることを示す表示消去信号である
。
第2図に映像メモリlアドレス発生器1に供給される各
種信号および発生するアドレス信号のタイミングを示す
。映像メモリアドレス発生器1は画面終了時に発生する
画面終了信号12によって10″にクリアさね、表示期
間外であることを示す表示消去信号13が′″H’″で
あるときには映像メモリアドレス信号が発生せず、その
値は変化しない。表示消去信号が′″L”となシ表示が
開始されると16ビツト表示期間K1回だけ映像メモリ
アドレス信号が発生し、映像メモリlアドレスは@1”
だけ増加し、異なるデータを読出す。
第3図は他の映像アドレス制御装置を用いた従来の映像
表示システムの一例の要部を示すブロック図である。こ
の従来例ではD M A (DirectMemory
 Access) コントローラ17と、2系統のライ
ンバッファとDMA要求ライン等を持つCRTコントロ
ーラ18を映像アドレス制御装置として具備したもので
あり、画面表示開始時の映像メモリのアドレスはDMA
コントローラ17に画面表示終了毎にCPUの制御のも
とに再設定さhて5− おりsxラインの表示終了毎にDMA要求信号22が、
1ラインの表示に必要なアドレスのDMA転送に必要な
期間だけCRTコントローニア18からDMAコントロ
ーラ17に出力される。DMAコントローラ17はDM
A要求信号22を受けた後、CPUを停止し、アドレス
バス、データバス及ヒ制御バスを解放状態にすべ(、C
PUに対し、占−ルド要求信号20を送出する。CPU
がら迅−ルド承認信号19がDMAコントローラ17に
入力されると、DMAコントローラ17はDMA転送を
開始するとともにCRTコントローラ18に対し、DM
A転送を実行中であることを示すDMA承認信号21を
送出する。CRTコントローラ18は、その信号を受け
て、以後のDMA転送の有無を判断しDMA要求信号2
2の制御を行なう。
DMA要求要求信号2梵0 うな手順で、DMAコントローラ17が起動され、DM
Aコントローラ17からCPUアドレスバス8を介して
映像メモリアドレス信号が、CPUメモリ制御バス9を
介してメモリ制御信号が、それ6− ぞわ映像メモリ3に与えられ、そのアドレスに対応した
データ出力がCRTコントローラ18に送出され、次ラ
イン表示のために用意さhている第1のラインバッファ
に格納される。第2のラインバッファには、現在表示中
のデータが格納さねており、表示のタイミングに従がっ
て、並列−直列変換器5に送出され直列映像信号16を
得る。
第4図にDMA要求信号22、DMAコントローラ17
によって発生されるアドレス、表示データのタイミング
を示す。画面終了を示す画面終了信号が能動的になると
、DMAコントローラ17に表示開始のアドレス@0″
が設定され、CRTコントローラ18からDMA要求信
号22が送出されると映像メモリ3のアドレス″IO”
から15”までのデータがCRTコントローラ18に内
蔵されている第1のラインバッファに転送される。表示
の開始に伴なって、第1のラインバッファの内容が並列
−直列変換器5に送出され表示されるとともに、CRT
コントローラ18からDMA要求信号22が出力さね、
次のラインの表示データが格納されている映像メモリア
ドレス”16”から′31”までのデータが第2のライ
ンバッファに転送される。
一般に、表示内容は表示画面の正面から見ることが多い
ことや、画面の分割や複雑な巻上げ動作などを行なわな
い場合には、上記従来例の如く、シーケンシャルなアド
レス変更のみでも、所期の結果が得られる。しかしなが
ら、用途によっては画面を上や下から眺めたり、画面を
鏡などに反射させて眺める場合がある。上から見る場合
には映像は上下逆に見え、鏡に反射されている映像は上
下圧布が逆、すなわち、裏がえしになった映像となる。
単に、表示アドレスのインクリメントのみを行ない連続
し次アドレスに格納さねているデータの読出ししか実行
できない上記従来装置では、このような表示に対し正常
表示画面化する補正を行なうことは不可能であるという
問題点がある。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、上記問題点を解消することによシ上下
五右反転の映像表示を容易に実現でき、融通性が高く自
由度の大きな表示制御機能を有する映像アドレス制御装
置を提供することにある。
〔発明の構成〕
本発明の映像アドレス制御装置は、映像データを格納す
る映像メモリのアドレスを順次変化させ、読出したデー
タを表示器に表示する映像表示システムの映像アドレス
制御装置において、表示アドレスを記憶する表示アドレ
スjレジスタと、1単位文字又は固形表示区間毎に内容
がクリアされるカウントレジスタと、前記映像メモリの
表示進行方向のアドレス数全記憶するピッチレジスタと
、アドレスの演算方法を設定するフラグレジスタと。
該フラグレジスタの設定に基づいて所定のアドレス演算
と制御を行うアドレス演算制御手段とを含むことから構
成される。
〔実施例の説明〕
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
第5図は本発明の一実施例の要部を示すブロック図でお
る。
9一 本実施例は、表示アドレスを記憶する表示アドレスレジ
スタ(DAD)23と、1単位文字又は図形表示区間毎
に内容がクリアされるカウントレジスタ(CHR)24
と、映像メモリの表示進行方向のアドレス数を記憶する
ピッチレジスタ(PITCH)25と、アドレスの演算
方法を設定するフラグレジスタ(FLAG)26と、こ
のフラグレジスタ26の設定に基づいて所定のアドレス
演算と制御を行うアドレス演算制御手段としての演算器
27、バッファレジスタ(DAD’ )28とを含んで
構成される。
本実施例は、従来例の映像表示システムを示した第1図
中の映像メモリアドレス発生器1に相当し、映像メモリ
アドレス発生器1は単なるインクリメンタであるが、本
実施例では5種のレジスタ、DAD23.C8H17,
PITCH25,FLAG26.DAD’ 28と、演
算器27とによって構成される点が異っている。
DAD23はアドレス演算に使用さね、1画面表示の開
始時などに新規アドレスデータがCPU10− によって設定される。CHR24はインクリメンタとし
て動作し、制御信号″’Ct(R+l→CHR”(CH
R+1→CHRはCHRにあるデータを+1してCHH
に格納するということを表わしている。以下の同様な表
現も同じ表わし方によっている。)によって、演算器2
7を介して、その機能を達成する。1ラインの表示終了
毎に、制御信号04CHR(CHRのデータt−0にク
リアする。)によって、その値は10”にクリアされる
。PITCH25は表示走査方向の映像メモリのアドレ
ス数を記憶し、CPUによって、あらかじめ任意な値に
設定できる。1)AD’ 28はアドレス演算の結果を
一時的に蓄わえるレジスタであって、この出力が、映像
メモリアドレスバス6を介して出力さh1最終的には、
映像メモリのアドレスに接続される。FLAG26は演
算器27におけるアドレス演算方法を変更するためのレ
ジスタであって、CPLIによって任意の値に設定でき
る。
本実施例では、フラグは2ビツトで構成さね、その値を
変更することによって第7図(a)、 (b)から第1
0図(a)、 (b)に示すように、以下の4種類のう
ちの1種のアドレス演舞方法を選択する。
■DAD+CHRDADI DAD+PITCH−一→DAD、DAD/■DAD−
CHRDAD’ DAD+PITCH−一→DAD、DAD/■DAD+
CHRDAD/ DAD−PITCH−−→DAD、DAC’■DAD−
CHRDAD’ DAD−PITCH−一→DAD、DAD’上記各演算
方法における上段の演算は表示期間中に成さね、下段の
演算はライン表示開始時毎に実行される。こねらのアド
レス演算のタイミング関係については、第6図に示しで
ある。但し表示アドレスの変化については、上記■の場
合のみについて示している。
以下、本発明の一実施例の動作について、第5図、第6
図を用いて説明する。
1画面終了毎に発生する画面終了信号が能動的になると
、DAD23に表示開始番地がCPUの制御の本とに、
CPUからの表示アドレス設定信号が′H”である期間
に設定されるとともに、CHR24が0”にクリアされ
る。DAD23へは、第7図の場合には、lO”、第8
図では′″P−1”′(PとはPITCHレジスタの設
定値を表わす、本実施例ではP=28.)、第9図では
1(N−1)P″(Nは整数値、本実施例ではN=10
゜)、第10図ではNP−1”をそわぞね1画面表示開
始前にCPUによシ設定しておく。
表示期間中には、映像メモリのアドレスサイクル毎に、
CHR24は1”だけ加算された後、1ライン表示期間
中は同一の値を保持し続けているDAD23との間で、
FLAG26の設定値に従がって加減算さね、その結果
が一時的にDAD/28に格納された後、映像メモリの
アドレスに供給される。1ラインの表示が終了すると、
DAD23と、PITCH25との間で、FLAG26
の設定値に従がって加減算が行なわhlその結果13− がDAD23およびDAD’ 28に格納さね次ライン
以降の表示のための準備をする。上述の演算サイクルが
繰シ返さilて1画面の表示を形成する。
第7図(a)、 (b)fiいし第10図(a)、 (
b)は、本実施例の結果得ら、ii表示アドレスのマツ
プを各図(a)に、表示図形(ここではローマ字″F″
を表示している。)を各図(b)に示しである。
第7図(a)、 (b)に示すFLAG”00”の場合
は1通常の場合、第9図(a)、 (b)に示すFLA
G″’10”の場合は、第7図(ate (b)t−上
下反転した場合、第8図(a)、 (1))に示すFL
AG”01”の場合は、第7図(a)、 (b)e左右
反転した場合、第10図(aJ、 (b)に示すFLA
G”tl”の場合は第9図(a)、 (b)を左右反転
した場合に当る。
すなわち、本実施例によると、FLAGによる演算方法
の設定により4通りの表示を行うことができる。
なお、上述の実施例においては、フラグレジスタのフラ
グは2ビツトとしたが、これに限定されることは無くビ
ット数を増すことにより多数通り14− の表示を行うことが可能となる。
〔発明の効果〕
以上詳細に説明し、+通シ、本発明の映像アドレス制御
装置は、表示アドレスを記憶する表示アドレスレジスタ
と、1単位文丁又は図形表示区間毎に内容がクリアされ
るカウントレジスタと、映像メモリの表示進行方向のア
ドレス数を記憶するピッチレジスタと、アドレスの演算
方法を設定するフラグレジスタと、このフラグレジスタ
の設定に基づいて所定のアドレス演算と制御を行うアド
レス演算制御手段とを含んでいるので、従来不可能であ
った映像表示の上下左右反転の映像表示が容易に実現で
話、融通性が高く自由度の大きな表示制御機能が得られ
るという効果を有している。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の映像表示システムの一例の要部を示すブ
ロック図、第2図は第1図のシステムの動作を説明する
ためのタイミング図、第3図は従来の映像表示システム
の他の一例の要部を示すブロック図、第4図はfAc3
図のシステムの動作を説明するためのタイミング図、第
5図は本発明の一実施例を示すブロック図、第6図は本
実施例の動作を説明する丸めのタイミング図、第7図(
at、 (b)ないし第10図(a)、 (b)は、本
実施例におけるフラグレジスタの設定値による表示アド
レスの変化〔q!r図(a)〕と、その時の表示図形〔
各図(b)〕を示した図である。 1・・・・・・映像メモリアドレス発生器、2・・・・
・・アドレスバス切俟器、3・・・・・・映像メモリ、
4・・・・・・データバス切換ドライバ、5・・・・・
・並列−直列変換器、6.7・・・・・・映像メモリア
ドレスバス、8・・・・・・CPUアドレスバス、9・
・・・・・CPUメモリ制御バス、10・・・・・・映
像メモリデータバス、11・・・・・・CPUデータバ
ス、12・・・・・・画面終了信号、13・・・・・・
表示消去信号、】4・・・・・・アドレス切佛信号、1
5.・。 ・・・データバス切換徊号、16・・・・・・映像IM
列信号、17・・・・・・l)MAコントローラ、18
・・・・・・CRT=rントローラ、19・・・・・・
ホールド承認徊号、20・・・・・・ホールド要求信号
、21・・・・・・DMA承認信号、22・・・・・・
DMA要求信号、23・・・・・・表示アドレスレジス
タ(DAD)、24・・・・・・カウントレジスタ(C
HR)、25・・・・・・ピッチレジスタ(PITCH
)、26・・・・・・フラグレジスタ(FLAG)、2
7・・・・・・演算器、28・・・・・・バッファレジ
スタ(DAD/)。 17− +2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 映像データを格納する映像メモリのアドレスを順次変化
    させ、読出したデータを表示器に表示すする映像表示シ
    ステムの映像アドレス制御装置において、表示アドレス
    を記憶する表示アドレスレジスタと、1単位文字又は図
    形表示区間毎に内容がクリアされるカウントレジスタと
    、前記映像メモリの表示進行方向のアドレス数を記憶す
    るピッチレジスタと、アドレスの演算方法を設定するフ
    ラグレジスタと、該フラグレジスタの設定に基づいて所
    定のアドレス演算と制御を行うアドレス演算制御手段と
    を含むことを特徴とする映像アドレス制御装置。
JP58142916A 1983-08-04 1983-08-04 映像アドレス制御装置 Granted JPS6033590A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58142916A JPS6033590A (ja) 1983-08-04 1983-08-04 映像アドレス制御装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP58142916A JPS6033590A (ja) 1983-08-04 1983-08-04 映像アドレス制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6033590A true JPS6033590A (ja) 1985-02-20
JPH035755B2 JPH035755B2 (ja) 1991-01-28

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ID=15326602

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JP58142916A Granted JPS6033590A (ja) 1983-08-04 1983-08-04 映像アドレス制御装置

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JP (1) JPS6033590A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0194388A (ja) * 1987-10-06 1989-04-13 Konami Co Ltd モニタ画面表示の制御方法
JPH02280982A (ja) * 1989-04-19 1990-11-16 Nippon Steel Corp レールの自動溶接方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0194388A (ja) * 1987-10-06 1989-04-13 Konami Co Ltd モニタ画面表示の制御方法
JPH02280982A (ja) * 1989-04-19 1990-11-16 Nippon Steel Corp レールの自動溶接方法

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JPH035755B2 (ja) 1991-01-28

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