JPS6034668A - ヤーンパツケージ用硬質コアーおよびヤーンパツケージの巻取り方法 - Google Patents
ヤーンパツケージ用硬質コアーおよびヤーンパツケージの巻取り方法Info
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- JPS6034668A JPS6034668A JP59137419A JP13741984A JPS6034668A JP S6034668 A JPS6034668 A JP S6034668A JP 59137419 A JP59137419 A JP 59137419A JP 13741984 A JP13741984 A JP 13741984A JP S6034668 A JPS6034668 A JP S6034668A
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06B—TREATING TEXTILE MATERIALS USING LIQUIDS, GASES OR VAPOURS
- D06B23/00—Component parts, details, or accessories of apparatus or machines, specially adapted for the treating of textile materials, not restricted to a particular kind of apparatus, provided for in groups D06B1/00 - D06B21/00
- D06B23/04—Carriers or supports for textile materials to be treated
- D06B23/042—Perforated supports
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
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- Y10T428/13—Hollow or container type article [e.g., tube, vase, etc.]
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特に染色により糸を着色させるための、aS
用糸パッケージ、特にテクスチ17−ドヤーン川の孔あ
き心〈]コアーにlll−!lる。
用糸パッケージ、特にテクスチ17−ドヤーン川の孔あ
き心〈]コアーにlll−!lる。
織編用糸(jキスタイル(7−ン)を染色づるためには
一般にかぜ染め又はパッケージの形で巻いた糸の染色の
どちらかを使用づることが公知である。後右のバックー
ジ染色の場合には、これを(jなうために一般に1 、
51= 1.1グラムより少ない型開の、その後に染浴
の充分な循環及び糸でのその均一4f分布を可能にする
ソノ1−パッケージを製造りるために、比較的低い張力
下で、引っ込み可能なスリーブ父は]アーに糸を巻取る
。紡績した繊維を染色するのに重要であるこのようなパ
ッケージを使用することは再生及び合成連続糸の染色に
とってさらに重要であり、それらの糸の陥性は公知であ
る。染色後、標準的な重量及び17−ンパツケージ密度
のパッケージを作るために糸は再巻取りされる。このよ
うに、経済的観点から、孔あきコアーのパッケージの積
重ねを染色することによる、パッケージの形での未染色
の1=めの従来法は、多くの糸取扱い操作を必要とし、
これは、生じ得る切断の如き欠点を占うまでもなく、無
益なことである。さらに、糸はコアーの上に巻きつりら
れるが、そのコア〜は糸を染色リ−るためにのみ用いら
れそしC浴の均一な循環を可能にし且つ操作中にパッケ
ージをつくる糸のH及び液体にJ:り及ぼされるl王力
及び掘り衰に耐えるだGJの正確な特性を右さなCノれ
ばならない。
一般にかぜ染め又はパッケージの形で巻いた糸の染色の
どちらかを使用づることが公知である。後右のバックー
ジ染色の場合には、これを(jなうために一般に1 、
51= 1.1グラムより少ない型開の、その後に染浴
の充分な循環及び糸でのその均一4f分布を可能にする
ソノ1−パッケージを製造りるために、比較的低い張力
下で、引っ込み可能なスリーブ父は]アーに糸を巻取る
。紡績した繊維を染色するのに重要であるこのようなパ
ッケージを使用することは再生及び合成連続糸の染色に
とってさらに重要であり、それらの糸の陥性は公知であ
る。染色後、標準的な重量及び17−ンパツケージ密度
のパッケージを作るために糸は再巻取りされる。このよ
うに、経済的観点から、孔あきコアーのパッケージの積
重ねを染色することによる、パッケージの形での未染色
の1=めの従来法は、多くの糸取扱い操作を必要とし、
これは、生じ得る切断の如き欠点を占うまでもなく、無
益なことである。さらに、糸はコアーの上に巻きつりら
れるが、そのコア〜は糸を染色リ−るためにのみ用いら
れそしC浴の均一な循環を可能にし且つ操作中にパッケ
ージをつくる糸のH及び液体にJ:り及ぼされるl王力
及び掘り衰に耐えるだGJの正確な特性を右さなCノれ
ばならない。
フランス特許出願用2380215号では、未染色用の
穿孔されたコアーであって、その穴の横断面がファーの
内部から外部に向番ノで増加し、コアーの全Aリフイス
のフロー横断面の表面積が糸巻きのl i’: r、]
ダラムにつき9cm2より大きくないbのが提案されで
いる。そこでは、はぼ0.8キログラムの重さのパッケ
ージが通常かかる染色用二Jアートに巻かれ(いる。フ
ランス特許出願用2380214 St rは、円紳台
(frLIstOcOnlcal )の外表面及び円筒
形の内表面を右する孔あきコアーが提案され、その内壁
は浴中の乱流を避けるために他の二Iアーの内壁を正確
に嵌り合っている。
穿孔されたコアーであって、その穴の横断面がファーの
内部から外部に向番ノで増加し、コアーの全Aリフイス
のフロー横断面の表面積が糸巻きのl i’: r、]
ダラムにつき9cm2より大きくないbのが提案されで
いる。そこでは、はぼ0.8キログラムの重さのパッケ
ージが通常かかる染色用二Jアートに巻かれ(いる。フ
ランス特許出願用2380214 St rは、円紳台
(frLIstOcOnlcal )の外表面及び円筒
形の内表面を右する孔あきコアーが提案され、その内壁
は浴中の乱流を避けるために他の二Iアーの内壁を正確
に嵌り合っている。
フランス特許第2322958号では、染色用の引っ込
み可能なコアーが提案され、それは円筒形ぐ孔があ()
てあり、その二端を二個の部分的硬71部手4で4二v
ツブしである。
み可能なコアーが提案され、それは円筒形ぐ孔があ()
てあり、その二端を二個の部分的硬71部手4で4二v
ツブしである。
このように、上記提案されたコアーはどれも多すの糸の
巻取りを提供I!ヂ、各々まだ欠点を有しくいる。−1
ツノ−を]■めることが可能ではあるがコノ′−の一端
から細端に変化し得るその厚さは、コノ′−の強度を変
化させ、さらにこの可変的厚さは穴の深さに相違をもた
らして浴の循環を妨害し得るし、あるいは、穴の分(l
j及び関係が該コアー上の糸のパッケージが多くて1キ
ログラムであるようなものである。
巻取りを提供I!ヂ、各々まだ欠点を有しくいる。−1
ツノ−を]■めることが可能ではあるがコノ′−の一端
から細端に変化し得るその厚さは、コノ′−の強度を変
化させ、さらにこの可変的厚さは穴の深さに相違をもた
らして浴の循環を妨害し得るし、あるいは、穴の分(l
j及び関係が該コアー上の糸のパッケージが多くて1キ
ログラムであるようなものである。
本発明に従えば、Aシーンパッケージ用便T’i Tl
コアーあって、該コアーは、内表面及び概して円筒状の
周1lIl(外)表面を有し且つ該周囲表面の全体にわ
たり形成された波形(aorruga口on )を伴っ
た中空体、円周方向の溝と該内表面から該溝に達する2
1111Il(7)最大直径を有する複数孔とを有づる
外表面を含むヤーンリザーブ(yarn瞥゛eserv
e)形成を意図した中空体一端に隣接する該中空体部分
、該中空体を穿孔して中空体の中火部分の内表面から周
囲表面へ達するテーパーオリフィスを伴っていて該オリ
フィス直径は該ファーの内表面でJ:りも周囲表面での
方が大きく且つテーパー角度は関yn′1#るオリフィ
ス軸に関しく2〜80°である該中空体の中央部分、並
びに、該中空体を流体漏れのない方法で少なくとも1個
の隣接゛りるコアーど嵌め込むことができる共働して相
互嵌め込み可能な該中空体上の末端、を含むことから成
るコアーを提供りる。該コノ7一−面にわたるAリフイ
スの分布は染色前後にその中央部分でのコアー直径の比
が多くUl、25t”あるようなものCあるべきだと青
えられる。
コアーあって、該コアーは、内表面及び概して円筒状の
周1lIl(外)表面を有し且つ該周囲表面の全体にわ
たり形成された波形(aorruga口on )を伴っ
た中空体、円周方向の溝と該内表面から該溝に達する2
1111Il(7)最大直径を有する複数孔とを有づる
外表面を含むヤーンリザーブ(yarn瞥゛eserv
e)形成を意図した中空体一端に隣接する該中空体部分
、該中空体を穿孔して中空体の中火部分の内表面から周
囲表面へ達するテーパーオリフィスを伴っていて該オリ
フィス直径は該ファーの内表面でJ:りも周囲表面での
方が大きく且つテーパー角度は関yn′1#るオリフィ
ス軸に関しく2〜80°である該中空体の中央部分、並
びに、該中空体を流体漏れのない方法で少なくとも1個
の隣接゛りるコアーど嵌め込むことができる共働して相
互嵌め込み可能な該中空体上の末端、を含むことから成
るコアーを提供りる。該コノ7一−面にわたるAリフイ
スの分布は染色前後にその中央部分でのコアー直径の比
が多くUl、25t”あるようなものCあるべきだと青
えられる。
好適には、二コアーはポリプロピレンの如きプラスチッ
クでてき又おり、それは130℃に達し畳る染色湿度、
及び巻取り糸の起り冑る収縮とともに浴流体圧のような
染色中のljl械的応ツノに耐える。
クでてき又おり、それは130℃に達し畳る染色湿度、
及び巻取り糸の起り冑る収縮とともに浴流体圧のような
染色中のljl械的応ツノに耐える。
該二】アーの形は、糸を一端から他端まで均一に染色り
ることができる。したがって、2IIll!lの最大直
径をtiするAリフイスを伴って穿孔8れ1.lElつ
該コアーの一端に位置する潜は、コアーの内側から外側
への浴の循環に何ら障害が41いため、通常の1/−ン
リザーブ及び該溝と主要巻取り間のビーシングツイル(
lliOc++I(l Iflil)の染色を可能にり
る。
ることができる。したがって、2IIll!lの最大直
径をtiするAリフイスを伴って穿孔8れ1.lElつ
該コアーの一端に位置する潜は、コアーの内側から外側
への浴の循環に何ら障害が41いため、通常の1/−ン
リザーブ及び該溝と主要巻取り間のビーシングツイル(
lliOc++I(l Iflil)の染色を可能にり
る。
コアーの末端を共働させることによりコアーは流1本漏
れのないIj法ぐ互いに嵌まり合うことができ、このこ
とは、該孔あきコアーの又は糸を備える染色用コアーを
上に嵌めたマンドレルの一端から他端への加圧下での浴
の循環にとって非常に重要である。
れのないIj法ぐ互いに嵌まり合うことができ、このこ
とは、該孔あきコアーの又は糸を備える染色用コアーを
上に嵌めたマンドレルの一端から他端への加圧下での浴
の循環にとって非常に重要である。
この形は、ファーの一端に、伯のコアーの平らな一端に
嵌めることを可能にするスビゴツ1−を成形することに
より製造できる。この流体漏れのない嵌め合せは各々の
コアー間への染料の侵入の排除をも可能に覆る。
嵌めることを可能にするスビゴツ1−を成形することに
より製造できる。この流体漏れのない嵌め合せは各々の
コアー間への染料の侵入の排除をも可能に覆る。
コアーオリフィスは、内側から外側へ曲番ノで流れる染
浴の最大分布を可能にするために末広に作られている。
浴の最大分布を可能にするために末広に作られている。
その円錐形については、Aリフイスの中央を通る鉛直軸
に関して2〜88°、好適には20〜70°の角度が、
各AリフイスからでCくる流体流による有効範囲を良好
にし、したがって染浴の糸」−への同一圧力での均一な
分布を可能にする。円筒状の語は、鉛直又はわずかに円
錐状のシリンダーを意味すると理解される。
に関して2〜88°、好適には20〜70°の角度が、
各AリフイスからでCくる流体流による有効範囲を良好
にし、したがって染浴の糸」−への同一圧力での均一な
分布を可能にする。円筒状の語は、鉛直又はわずかに円
錐状のシリンダーを意味すると理解される。
コアーは、コアーの母線に平行に、円周方向の意味で又
は横線を引いた細みぞにより、波形であ−r l ’b
J、い。概して0.51R111のオーダーの深さの
浅い、りr適には円周方向のこれらの波形は、糸の第1
巻取り層の]アーへの付着を良好にりる。
は横線を引いた細みぞにより、波形であ−r l ’b
J、い。概して0.51R111のオーダーの深さの
浅い、りr適には円周方向のこれらの波形は、糸の第1
巻取り層の]アーへの付着を良好にりる。
該コアーは、例えば紡績した繊維の形でのもの又はlj
生及び合成連続糸のようなあらゆる糸の巻取り用に使用
できる。この方法で製造されたパッケージは、染色中に
あまり動かず、後で容易に巻き戻りことができる。
生及び合成連続糸のようなあらゆる糸の巻取り用に使用
できる。この方法で製造されたパッケージは、染色中に
あまり動かず、後で容易に巻き戻りことができる。
これらのコアーは、好適には、延伸糸、不充分な延伸糸
、又はフラットレーン若しくはテクスチト一ド\7−ン
の不充分な延伸糸の種々の形での合成糸の巻取りに使用
されよう。
、又はフラットレーン若しくはテクスチト一ド\7−ン
の不充分な延伸糸の種々の形での合成糸の巻取りに使用
されよう。
本発明はまた、本発明に従うコノ7−を提供りることを
含む糸の巻取り方法を提供し、該方法は、該コアーの十
へ糸を25°〜35°の糸の交差角+31 t’巻取り
、パッケージ用に糸のテクスチャーを0.4〜0.55
に配列し、パッケージが円筒状(I」つその端で15°
〜25°の角度の斜切頭(tru++ caned)面
をイjづるようにそして2.5〜4.5koの重量で製
造されるようにパッケージを巻くことを含む。
含む糸の巻取り方法を提供し、該方法は、該コアーの十
へ糸を25°〜35°の糸の交差角+31 t’巻取り
、パッケージ用に糸のテクスチャーを0.4〜0.55
に配列し、パッケージが円筒状(I」つその端で15°
〜25°の角度の斜切頭(tru++ caned)面
をイjづるようにそして2.5〜4.5koの重量で製
造されるようにパッケージを巻くことを含む。
実際には、本発明の事実上ゆがめられないコアーを使用
することにより、機械、特にテクスチャ加工機械上にパ
ックージ]ノ!−として直接該コアーを使用づることが
可能であり、したがって、染色及び顧客への引渡し用パ
ッケージを維持することができる。
することにより、機械、特にテクスチャ加工機械上にパ
ックージ]ノ!−として直接該コアーを使用づることが
可能であり、したがって、染色及び顧客への引渡し用パ
ッケージを維持することができる。
巻取りコアーとして孔あぎ染色ファーを使用することは
公知であつIζ。しかしながら、市販の孔あきコアー又
はスリーブ上で直接?J造されるパッケージは、染色操
作が可能であるためにはほぼ0゜2の密度である。さら
に、染色後はテクスヂャードヤーンを巻戻し、完全なコ
アーの上にパッケージの形C再び再巻取りし、概し゛C
円81を状のそのパッケージはわずか1.5〜2キログ
ラムの…さに#I造される。本発明の方法のパッケージ
密度は、0.40〜0.55、好適には0./15〜0
.50である。密度が0.40未満であれば染色後に糸
の巻戻しの問題が生じ、他り、密疫が0.50より大き
い場合は、ヤーンパッケージが堅ずぎで、弱い浴循環が
起こるとともに染色の不均一性という問題が次いで生じ
る。該パッケージは円筒状であり、末端にa3いて斜切
頭面を右丈る。該斜切頭端の角度を選75くことにより
、染色の良好な均一性が可能となる。その角度は概して
15〜25°、好適には18〜20°である。本発明の
孔あきコア −ヲ用イルト、400〜1000 m/分
、好適には550〜750m/分の速痕、従って経済的
結果に不利どくTらない酋通の条f1下で連続糸のデク
スヂt・化を行なうことが可能である。さらに、コアー
1に残る糸を染色して次いC上記特性を右りるパッケー
ジの形で顧客に供給することができ、しl、:がつ(糸
の品質′(及び染色パッケージを製3ろりるための杼溜
的条件に不利益な中間の取扱いがない9.バック−ジ上
の糸の交差角爪にJ:す、イのパッケージ密庶に拘らず
、浴の循環は良好になり、従・)C染色の均一性も良好
になる。\1−ンリ1f−ブに関する限りでは、これは
一般に技術者に依る。
公知であつIζ。しかしながら、市販の孔あきコアー又
はスリーブ上で直接?J造されるパッケージは、染色操
作が可能であるためにはほぼ0゜2の密度である。さら
に、染色後はテクスヂャードヤーンを巻戻し、完全なコ
アーの上にパッケージの形C再び再巻取りし、概し゛C
円81を状のそのパッケージはわずか1.5〜2キログ
ラムの…さに#I造される。本発明の方法のパッケージ
密度は、0.40〜0.55、好適には0./15〜0
.50である。密度が0.40未満であれば染色後に糸
の巻戻しの問題が生じ、他り、密疫が0.50より大き
い場合は、ヤーンパッケージが堅ずぎで、弱い浴循環が
起こるとともに染色の不均一性という問題が次いで生じ
る。該パッケージは円筒状であり、末端にa3いて斜切
頭面を右丈る。該斜切頭端の角度を選75くことにより
、染色の良好な均一性が可能となる。その角度は概して
15〜25°、好適には18〜20°である。本発明の
孔あきコア −ヲ用イルト、400〜1000 m/分
、好適には550〜750m/分の速痕、従って経済的
結果に不利どくTらない酋通の条f1下で連続糸のデク
スヂt・化を行なうことが可能である。さらに、コアー
1に残る糸を染色して次いC上記特性を右りるパッケー
ジの形で顧客に供給することができ、しl、:がつ(糸
の品質′(及び染色パッケージを製3ろりるための杼溜
的条件に不利益な中間の取扱いがない9.バック−ジ上
の糸の交差角爪にJ:す、イのパッケージ密庶に拘らず
、浴の循環は良好になり、従・)C染色の均一性も良好
になる。\1−ンリ1f−ブに関する限りでは、これは
一般に技術者に依る。
リザーブ域では、オリフィスの存在は同様に浴の循環を
良クシ、むだを生じさμずにパッケージの一端から他端
への糸の均一性を良く覆る。したがって、これは使用者
にとつ−(の利益を意味し、使用者はこのように4.5
キログラムまで達し得る重量の、連続テクスチャードフ
ァイン〜7−ンのパッケージを、したがって、いくつか
のパッケージから糸をいっしょに継ぎ合わけヂに19る
ことがCき、この方法で使用者は、製品の生産性及び品
質に関して利益を得る。
良クシ、むだを生じさμずにパッケージの一端から他端
への糸の均一性を良く覆る。したがって、これは使用者
にとつ−(の利益を意味し、使用者はこのように4.5
キログラムまで達し得る重量の、連続テクスチャードフ
ァイン〜7−ンのパッケージを、したがって、いくつか
のパッケージから糸をいっしょに継ぎ合わけヂに19る
ことがCき、この方法で使用者は、製品の生産性及び品
質に関して利益を得る。
本発明をより容易に理解するために、111に例として
、付随する図を参照して以下に記載づる。唯一の図面は
、部分的に断面の本発明に従う]アーの一実施態様の側
面図である。。
、付随する図を参照して以下に記載づる。唯一の図面は
、部分的に断面の本発明に従う]アーの一実施態様の側
面図である。。
例示されたコアー1は縦に伸びる波形を伴う円周方向の
溝を含んで示されるり1f−ブ部分2を含む。該コアー
1は、大部分の長さに沿っ“(伸びる中央部分3も含み
、この中央部分は、中央部分の外周囲表面3aの方の直
径が中空体1の内部を形成(Jる内表面311J、リム
人さいテーパーオリフィス11により穿孔されている。
溝を含んで示されるり1f−ブ部分2を含む。該コアー
1は、大部分の長さに沿っ“(伸びる中央部分3も含み
、この中央部分は、中央部分の外周囲表面3aの方の直
径が中空体1の内部を形成(Jる内表面311J、リム
人さいテーパーオリフィス11により穿孔されている。
図の上部分に示される端部分4は、JrjJ様の二17
−の反対側の端にインリー1〜りるためのスビゴッ1へ
を形成ぐきるように、少さクシIこfi 仔(あるよう
に示されCいる。この反則側の端は、それ自体内部直径
を広げ1.:bのでぞれにJ、リソクツ1−を形成する
ものであってもよいし、又は、残りのものと同じ半径を
右することbeさる。このJ:うにあらゆる形のスビゴ
ッ1−又(よソケツ(−接続を用いることができる。
−の反対側の端にインリー1〜りるためのスビゴッ1へ
を形成ぐきるように、少さクシIこfi 仔(あるよう
に示されCいる。この反則側の端は、それ自体内部直径
を広げ1.:bのでぞれにJ、リソクツ1−を形成する
ものであってもよいし、又は、残りのものと同じ半径を
右することbeさる。このJ:うにあらゆる形のスビゴ
ッ1−又(よソケツ(−接続を用いることができる。
Aリ−ノイス乏5は列をなしC軸に平fiに伸びてd3
す、隣接した列のオリフィスは、互いにl(がい違いに
なつ−(いることがわかるeあろう。溝2の中へいくと
、i径2IllII1未満の別のオリフィス6がある。
す、隣接した列のオリフィスは、互いにl(がい違いに
なつ−(いることがわかるeあろう。溝2の中へいくと
、i径2IllII1未満の別のオリフィス6がある。
。
このlJ法ぐは、優れた染色均一性の優れた安定パッケ
ージをIIることがぐき、顧客に直接供給(″さ−(、
該パッケージは優れた巻戻し特性を右する。
ージをIIることがぐき、顧客に直接供給(″さ−(、
該パッケージは優れた巻戻し特性を右する。
以下の実施例は、例示どしてのみ示ηものである。
実施例1
167デシデツクス/30ブライの番手を右する、ポリ
エチレン−テレフタレートからeきに仮にリテクスチャ
ード連続糸を、延伸比1.612の部分的に延伸した糸
から、第1A−ブン湿廉200℃、第2オーブン温1良
180’CでS CRΔGa 5DS8テクスチャ加工
機上で製造した。
エチレン−テレフタレートからeきに仮にリテクスチャ
ード連続糸を、延伸比1.612の部分的に延伸した糸
から、第1A−ブン湿廉200℃、第2オーブン温1良
180’CでS CRΔGa 5DS8テクスチャ加工
機上で製造した。
テクスヂャードヤーンを図に示づようなポリプロピレン
ファー」−に597111/分で巻取る。該コアーは、
長さ289 sm1外径7511L mの厚さ3m1t
+であり、0.3mの深さの円周方向の波形を外表面に
右し、孔のあいたところの長さは2 /I 4111m
。
ファー」−に597111/分で巻取る。該コアーは、
長さ289 sm1外径7511L mの厚さ3m1t
+であり、0.3mの深さの円周方向の波形を外表面に
右し、孔のあいたところの長さは2 /I 4111m
。
穴の数は20個の穴が24列あり、コアーの円周のまわ
りにジクザクに配列され、オリフィスの外側の直径は9
1、オリフィスの内側の直径は7IIIIWである。円
周のまわりには、リリ゛−ブの下に8mmの幅、2mm
の深さの溝がコア一端から15mmのところに位置し、
ファーの他端はコアーを嵌め合わμるための長さ12m
+BJさ31Rnlのステップを取り入れている。糸を
巻取るための1〜ラベラストロークは始めは235mm
であり、ljIられる円錐部を伴う円筒状パッケージは
、18°の斜切頭角、4キ1」ダラムの中さ、250I
Il!nの1径、0.13の密度及び30°の糸交差角
を右づる。
りにジクザクに配列され、オリフィスの外側の直径は9
1、オリフィスの内側の直径は7IIIIWである。円
周のまわりには、リリ゛−ブの下に8mmの幅、2mm
の深さの溝がコア一端から15mmのところに位置し、
ファーの他端はコアーを嵌め合わμるための長さ12m
+BJさ31Rnlのステップを取り入れている。糸を
巻取るための1〜ラベラストロークは始めは235mm
であり、ljIられる円錐部を伴う円筒状パッケージは
、18°の斜切頭角、4キ1」ダラムの中さ、250I
Il!nの1径、0.13の密度及び30°の糸交差角
を右づる。
このh法で17られるボビンを880リツ1〜ルA−ト
クレープ中で240ツ1〜のコアーでマニホールド上(
・、以下の条4′11ζで1ビリλ7−ド」グリーン色
に染色りる: ン負水を満IこしIC7j −1−クレープを80℃に
−I−け、[ス1;のン11ivi剤: 0 、8cc/ Iの浸潤剤 S LJ N A I)
−1’ 01 1− Te3 (ICI/FRANC
OI OR社)0、Fi%のl[l休 RF M 01
1− S (+−10FCl−l51社) 0 、5 tl/Iの酢酸 0.45(1/lのニーリシン−ニス(Fulysin
eS)酸発生剤(B、Δ、 S、 F、 ′:41:)
を加える。
クレープ中で240ツ1〜のコアーでマニホールド上(
・、以下の条4′11ζで1ビリλ7−ド」グリーン色
に染色りる: ン負水を満IこしIC7j −1−クレープを80℃に
−I−け、[ス1;のン11ivi剤: 0 、8cc/ Iの浸潤剤 S LJ N A I)
−1’ 01 1− Te3 (ICI/FRANC
OI OR社)0、Fi%のl[l休 RF M 01
1− S (+−10FCl−l51社) 0 、5 tl/Iの酢酸 0.45(1/lのニーリシン−ニス(Fulysin
eS)酸発生剤(B、Δ、 S、 F、 ′:41:)
を加える。
温度を10分間80℃に保ち、次いC着色剤:0.60
%のパラニル B ブルー(PalanilB Blu
e )(B、A、S、F、 礼)0.27%のパラニル
3G イJロー(pala−nil 3G Yell
ow ) (B、△、S、F、礼、カラーインデックス
はイIC+ −64)0.41%のフラビン8 G F
E (F Iavine 8GFI三〉 (ヂバ・ガ
イギー(CI 1.’3△ GFJGY)社 カラーイ
ンデックス イ]−口−82)、を加える。
%のパラニル B ブルー(PalanilB Blu
e )(B、A、S、F、 礼)0.27%のパラニル
3G イJロー(pala−nil 3G Yell
ow ) (B、△、S、F、礼、カラーインデックス
はイIC+ −64)0.41%のフラビン8 G F
E (F Iavine 8GFI三〉 (ヂバ・ガ
イギー(CI 1.’3△ GFJGY)社 カラーイ
ンデックス イ]−口−82)、を加える。
瀉曵を10分間80℃に保つ。
温度を80℃から130℃に上がさせ、25分間その値
にしておき、次いで7I−1〜クレープを80/90℃
に徐々に冷却して、次いで排水づる。
にしておき、次いで7I−1〜クレープを80/90℃
に徐々に冷却して、次いで排水づる。
再び冷水で満たし、次いでHA 1111を855℃に
上げ、ストリッピング生成物を加える。
上げ、ストリッピング生成物を加える。
ソーダ 1.17 g/l
亜硫酸水索J )−リウム 1.13 g/l内容物を
15分間85℃にしでおき、冷却し、次いで刊本りる。
15分間85℃にしでおき、冷却し、次いで刊本りる。
それを80℃の水で10分間洗浄し、次いC冷水で・同
じ時間洗浄し、排水した。
じ時間洗浄し、排水した。
A−1−クレープを次いで40℃の水及び1.5%の増
白剤を満1.ニジ、そして柔軟剤アビパン(Δviva
n ) S O(ヂバ・ガイギーネ1)を加え、20分
間そのままにしておき、排水する。浴の方向は内側から
外l\向つ−(流れる。
白剤を満1.ニジ、そして柔軟剤アビパン(Δviva
n ) S O(ヂバ・ガイギーネ1)を加え、20分
間そのままにしておき、排水する。浴の方向は内側から
外l\向つ−(流れる。
染色後、ボビンの特徴ははとlυど変化していない。
使用においく、糸(編tv tごとQ > G;L良9
7’な均一1′1を有し、パック′−ジの巻戻しに伺ら
問題はなく、ビーシングツイル及び17−ンリリ“−−
fは何ら問題なく残りの糸と同じ均一性C染色される。
7’な均一1′1を有し、パック′−ジの巻戻しに伺ら
問題はなく、ビーシングツイル及び17−ンリリ“−−
fは何ら問題なく残りの糸と同じ均一性C染色される。
実fイ1(例2
167 / 30デシテツクス/1ライ数のセミマツト
二姻糸を用い、第1A−ブン温1食220℃、第271
−ブン温IJ1110℃、597m/分テノテクスチャ
ードA7−ンの巻取りであることを除(Xで、実施例1
と同じ手順である。
二姻糸を用い、第1A−ブン温1食220℃、第271
−ブン温IJ1110℃、597m/分テノテクスチャ
ードA7−ンの巻取りであることを除(Xで、実施例1
と同じ手順である。
4キログラムの重さで得られるパッケージ(よ、230
a+mの直径、0.46の密度を有する。巻取り及び染
色用の孔あきコアーは、実施例1と同じものである。
a+mの直径、0.46の密度を有する。巻取り及び染
色用の孔あきコアーは、実施例1と同じものである。
染色は実施例1と同じh法を用いてtjなわ11.、必
要な着色剤ブルー・ビトレイル(BIueVit−ra
il、着色したガラス・ブルー)は以下の如くして得ら
れる。
要な着色剤ブルー・ビトレイル(BIueVit−ra
il、着色したガラス・ブルー)は以下の如くして得ら
れる。
2.32%のレゾリンF B Lブルー(Resol−
ine l: B l−B lue 、バイエル(BA
YER)ネ」−、ノJラーインデックスはブルー56) 0.05%のボロン53RLブ1戸ノアン1−・バイA
しy t−(F orou S 3 Rl−旧゛1ll
i−ant Violet ;サントス(S A N
1.) OZ )ネ1−、ノノラーインデックスはバイ
オレット63)。
ine l: B l−B lue 、バイエル(BA
YER)ネ」−、ノJラーインデックスはブルー56) 0.05%のボロン53RLブ1戸ノアン1−・バイA
しy t−(F orou S 3 Rl−旧゛1ll
i−ant Violet ;サントス(S A N
1.) OZ )ネ1−、ノノラーインデックスはバイ
オレット63)。
最後に、3%llI度としてバラテックス(ト’ar−
atex) PE (ペトロナ7X −1−(P E
T RON△1)IIIE)社)でAイリングを行なう
。
atex) PE (ペトロナ7X −1−(P E
T RON△1)IIIE)社)でAイリングを行なう
。
前出の実施例と同様に、均一性は良好(糸を編/υだ1
すに認定)Cあり、巻戻し特性は良好である。
すに認定)Cあり、巻戻し特性は良好である。
ドロ:1、一部断面となっている、本発明に従うコアー
の一実m態様の側面図である。 1、二1ノ′−2,リリ゛−ブ部分 3.中央部分4、
末端部分 5.71リフイス 6.1に中のAリフィス
の一実m態様の側面図である。 1、二1ノ′−2,リリ゛−ブ部分 3.中央部分4、
末端部分 5.71リフイス 6.1に中のAリフィス
Claims (1)
- 1.17−ンパツケージ用′ff!rtコアーであって
、内表面及び概して円筒状の周囲表面を有し且つ該周囲
表面の全体にわたり波形が形成されている中空体、その
円周方向の溝と該内表面から該溝に達する最人肖仔2m
mを有する複数孔とを有する外表面を含む17−ンリザ
ーブの形成を意図した中空体一端に隣接ザる該中空体部
分、該中空体を穿孔して中空体の中央部分の内表面から
周囲表面へ達するj−−パーオリフィスを伴っていて該
Aリフイス直径は該コアーの内表面でよりも周囲表面で
の方が大きり11つ1−パー角度はll’J連JるAリ
フイス軸に関し426〜80°である該中空体の中央部
分、並びに、該中空体を流体翻れのない方法で少なくと
も1個の隣接するコアーと嵌め込むことができる該中空
体十の相互嵌め込み可能な末端を含むことを特徴とする
硬質コアー。 2、該コアーがプラスデックU IIからできている特
許請求の範囲第1項記載の硬質コアー。 3、該プラスチック材料がポリプロピレンである特許請
求の範囲第2項記載の硬質コアー。 4、特許請求の範囲第1〜3Ir4のいずれか記載の硬
質ファーを準備して該コアー上に糸を25°〜35°の
糸の交差角で巻取り、パッケージ用に糸のテクスチャを
0.4〜0.55に配列し、パッケージを円筒状かつそ
の末端にJ3い又15°〜25°の角度の斜切頭面を有
するように且つ2゜5〜4.5koのパッケージ重量で
あるように巻取る段階を特徴とするV−ンパッケージの
巻取り方法。 5、巻取られる糸がテクスチャード合成連続A7−ンで
ある特許請求の範囲第4項記載の方法。 6、該テクスチャードA7−ンを400〜1000メー
I−ル/分の速度でコアー、トに巻取る特許請求の範囲
第4項又は5項のいずれか記載の方法。 7、該テクスチャード合成連続A2−ンがポリ1チレン
テレフタレートに基づく合成り−ンである特許請求の範
囲第5項記載の方法。 8、糸の巻取り後、製造されたパッケージを染色し、次
い(゛該パックージを糸の変換のためにこの形で顧客に
内接供給する特許請求の範囲第4〜71nのいずれか記
載の方法
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8311215A FR2548698B1 (fr) | 1983-07-04 | 1983-07-04 | Tube perfore pour enroulement de fil textile |
| FR8311215 | 1983-07-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6034668A true JPS6034668A (ja) | 1985-02-22 |
| JPH059540B2 JPH059540B2 (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=9290560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59137419A Granted JPS6034668A (ja) | 1983-07-04 | 1984-07-04 | ヤーンパツケージ用硬質コアーおよびヤーンパツケージの巻取り方法 |
Country Status (17)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4598880A (ja) |
| JP (1) | JPS6034668A (ja) |
| AR (1) | AR231628A1 (ja) |
| AT (1) | ATA215884A (ja) |
| BE (1) | BE900079A (ja) |
| BR (1) | BR8403275A (ja) |
| CA (1) | CA1233804A (ja) |
| CH (1) | CH670352GA3 (ja) |
| DE (1) | DE3424633C2 (ja) |
| ES (1) | ES289096Y (ja) |
| FR (1) | FR2548698B1 (ja) |
| GB (1) | GB2142664B (ja) |
| IE (1) | IE55350B1 (ja) |
| IT (1) | IT1174225B (ja) |
| LU (1) | LU85444A1 (ja) |
| NL (1) | NL190561C (ja) |
| PT (1) | PT78794B (ja) |
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| TW510928B (en) * | 2000-09-14 | 2002-11-21 | Toray Du Pont Kk | Manufacture method of heat-resistant shrinkable thread |
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-
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- 1983-07-04 FR FR8311215A patent/FR2548698B1/fr not_active Expired
-
1984
- 1984-06-13 GB GB08415004A patent/GB2142664B/en not_active Expired
- 1984-06-25 IE IE1604/84A patent/IE55350B1/en not_active IP Right Cessation
- 1984-06-26 PT PT78794A patent/PT78794B/pt not_active IP Right Cessation
- 1984-06-28 BR BR8403275A patent/BR8403275A/pt not_active IP Right Cessation
- 1984-07-02 NL NLAANVRAGE8402101,A patent/NL190561C/xx not_active IP Right Cessation
- 1984-07-02 CH CH317484A patent/CH670352GA3/fr unknown
- 1984-07-03 LU LU85444A patent/LU85444A1/fr unknown
- 1984-07-03 CA CA000457980A patent/CA1233804A/fr not_active Expired
- 1984-07-03 IT IT21731/84A patent/IT1174225B/it active
- 1984-07-03 ES ES1984289096U patent/ES289096Y/es not_active Expired
- 1984-07-03 BE BE0/213270A patent/BE900079A/fr not_active IP Right Cessation
- 1984-07-04 AR AR297093A patent/AR231628A1/es active
- 1984-07-04 DE DE3424633A patent/DE3424633C2/de not_active Revoked
- 1984-07-04 JP JP59137419A patent/JPS6034668A/ja active Granted
- 1984-07-04 AT AT0215884A patent/ATA215884A/de not_active Application Discontinuation
-
1985
- 1985-11-08 US US06/795,730 patent/US4598880A/en not_active Expired - Fee Related
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