JPS6038268A - 自動車の車体構造 - Google Patents
自動車の車体構造Info
- Publication number
- JPS6038268A JPS6038268A JP58147465A JP14746583A JPS6038268A JP S6038268 A JPS6038268 A JP S6038268A JP 58147465 A JP58147465 A JP 58147465A JP 14746583 A JP14746583 A JP 14746583A JP S6038268 A JPS6038268 A JP S6038268A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- panel surface
- floor
- side panel
- front side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 claims abstract description 17
- 239000011796 hollow space material Substances 0.000 abstract 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N2/00—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
- B60N2/24—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles for particular purposes or particular vehicles
- B60N2/32—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles for particular purposes or particular vehicles convertible for other use
- B60N2/34—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles for particular purposes or particular vehicles convertible for other use into a bed
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D25/00—Superstructure or monocoque structure sub-units; Parts or details thereof not otherwise provided for
- B62D25/20—Floors or bottom sub-units
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、フロントエンジンフロントドライブ形自動車
の車体構造に関する。 一般にこの種自動車の車体フロアは、例えば実開昭57
−72357号公報に示す如く、後席の後方側を後席前
方側よりも一段高く形成し、この一段高くしたフロアの
下面側に燃料タンクやスペアタイヤを配設する如くして
いる。 ところが以上の構造のものでは、例えば車室内における
後席の後方のスペースをラゲツジルームとして利用する
場合、該ラゲツジルームの床面が高くて、リヤゲートか
らの荷物の出し入れが行ない難いし、又燃料タンクが車
体の後端部に位置するので、後突時に酊記燃料タンクを
保護するための対策を別途施こす必要があったし、しか
も前記燃料タンクがエンジンから掛は離れているので該
タンクとエンジンとを連絡するパイプが長くなり、その
配管に手間を要する等の問題があった。 而して本発明は以上の問題点を解除すると同時に、リヤ
フロア側の車室空■を今まで□以上に広く出来て、従来
では行なえなかった室内レイアウトが期待出来る車体構
造を提供せんとするにある〜 更に詳しくは、70′ントエンジン、フロントドライブ
形自動車の車体フロア構造であって、フロアパネルにお
けるフロント側のパネル面を0リヤ側パネル゛面に対し
上方に突出して前記フロント側パネル面の下部に燃料タ
ンク及びスペアタイヤの収納部を形成すると共に、前記
フロアパネル1こおけるリヤ側パネル面を、同一高さの
7ラツト面としたことを特徴とするものである。 以下本発明の実施例を図面1こ基づいて説明する〇 図に示す自動車は、フロントエンジンフロントドライブ
の小型乗用車であって、図中(1)はエンジンルーム(
A) 内に搭載したパワーユニット、
の車体構造に関する。 一般にこの種自動車の車体フロアは、例えば実開昭57
−72357号公報に示す如く、後席の後方側を後席前
方側よりも一段高く形成し、この一段高くしたフロアの
下面側に燃料タンクやスペアタイヤを配設する如くして
いる。 ところが以上の構造のものでは、例えば車室内における
後席の後方のスペースをラゲツジルームとして利用する
場合、該ラゲツジルームの床面が高くて、リヤゲートか
らの荷物の出し入れが行ない難いし、又燃料タンクが車
体の後端部に位置するので、後突時に酊記燃料タンクを
保護するための対策を別途施こす必要があったし、しか
も前記燃料タンクがエンジンから掛は離れているので該
タンクとエンジンとを連絡するパイプが長くなり、その
配管に手間を要する等の問題があった。 而して本発明は以上の問題点を解除すると同時に、リヤ
フロア側の車室空■を今まで□以上に広く出来て、従来
では行なえなかった室内レイアウトが期待出来る車体構
造を提供せんとするにある〜 更に詳しくは、70′ントエンジン、フロントドライブ
形自動車の車体フロア構造であって、フロアパネルにお
けるフロント側のパネル面を0リヤ側パネル゛面に対し
上方に突出して前記フロント側パネル面の下部に燃料タ
ンク及びスペアタイヤの収納部を形成すると共に、前記
フロアパネル1こおけるリヤ側パネル面を、同一高さの
7ラツト面としたことを特徴とするものである。 以下本発明の実施例を図面1こ基づいて説明する〇 図に示す自動車は、フロントエンジンフロントドライブ
の小型乗用車であって、図中(1)はエンジンルーム(
A) 内に搭載したパワーユニット、
【2a】は同幅、
(2b1は後輪、(6)はステアリングホイールである
。又(4)は車室(B]内の床面を構成するフロアパネ
ルであってこのフロアパネル(4)におけるフロント側
のパネル面、具体的には前席(5)の取付部位よりも前
方側を、リヤ側パネル面に対し、一段高く形成すべく上
方に突出させてフロント側パネル面トリャ側パネル面と
に所定高さの段差を設け、一段高くなったフロアを70
ント70ア部(4a)とし、且つ一段低くなった7シア
をリヤフロア部(4b]と成す一方、前記フロント側パ
ネル面の下部、即ち前記フロントン0ア部(4a)の下
部に、燃料タンクC11】及びスペアタイヤ(12)が
収容可能な収容部
(2b1は後輪、(6)はステアリングホイールである
。又(4)は車室(B]内の床面を構成するフロアパネ
ルであってこのフロアパネル(4)におけるフロント側
のパネル面、具体的には前席(5)の取付部位よりも前
方側を、リヤ側パネル面に対し、一段高く形成すべく上
方に突出させてフロント側パネル面トリャ側パネル面と
に所定高さの段差を設け、一段高くなったフロアを70
ント70ア部(4a)とし、且つ一段低くなった7シア
をリヤフロア部(4b]と成す一方、前記フロント側パ
ネル面の下部、即ち前記フロントン0ア部(4a)の下
部に、燃料タンクC11】及びスペアタイヤ(12)が
収容可能な収容部
【40】を形成し、該収容部
【40】
内に前記燃料タンク(11)とスペアタイヤ(12)と
を並設するのである。 尚、図に示す実施例ではプロットフロア部(4a)とリ
ヤ70γ部(4b)とを別に形成して一体に組付けてい
る。一方、前記70アバネル(4]におけるリヤ側パネ
ル面、即ち前記リヤフロア部[41))のパネル面を同
一高さのフラット面にして、このリヤフロ了部(4b)
の略々中間位置に後席(7]を配置するとともに車室■
口内における前記後席(7)の後方をラゲツジスペース
[L)と成すのである。 而して図に示す実施例では、前記フロントフロア部(4
a]の後端近くに、該フロア部(4&)のパネル面から
上方に立上がる立上壁部
内に前記燃料タンク(11)とスペアタイヤ(12)と
を並設するのである。 尚、図に示す実施例ではプロットフロア部(4a)とリ
ヤ70γ部(4b)とを別に形成して一体に組付けてい
る。一方、前記70アバネル(4]におけるリヤ側パネ
ル面、即ち前記リヤフロア部[41))のパネル面を同
一高さのフラット面にして、このリヤフロ了部(4b)
の略々中間位置に後席(7]を配置するとともに車室■
口内における前記後席(7)の後方をラゲツジスペース
[L)と成すのである。 而して図に示す実施例では、前記フロントフロア部(4
a]の後端近くに、該フロア部(4&)のパネル面から
上方に立上がる立上壁部
【61】と、この立上壁部(6
1]の上端から前記リヤフロア部(4b]の前端側上方
を後方に回って延びる取付壁部
1]の上端から前記リヤフロア部(4b]の前端側上方
を後方に回って延びる取付壁部
【621とからなるカン
チレバー状の前席取付体(6]を連殺し一前記取付壁部
C62)上に運転席側の前席(5)並びに助手席側の前
席【5)を並べて配置するとともに、この前席(5)#
(5)の下部に、後方に開放しかつ乗員の脚部が十分
収容できる程度の大きさとした空洞部(83を形成して
いる。 又前記した同席(5)、(53のシートバックC5b)
、(51))はシートクッション(5&)、(5&)に
対しリクライニング機構【図示せず】を介して後方に展
開可能に支持している。 又前記リヤフロア部(4b]に配置される後席(7)は
第5図に示す如くそのシートクッション(7a)及びシ
ートバック
チレバー状の前席取付体(6]を連殺し一前記取付壁部
C62)上に運転席側の前席(5)並びに助手席側の前
席【5)を並べて配置するとともに、この前席(5)#
(5)の下部に、後方に開放しかつ乗員の脚部が十分
収容できる程度の大きさとした空洞部(83を形成して
いる。 又前記した同席(5)、(53のシートバックC5b)
、(51))はシートクッション(5&)、(5&)に
対しリクライニング機構【図示せず】を介して後方に展
開可能に支持している。 又前記リヤフロア部(4b]に配置される後席(7)は
第5図に示す如くそのシートクッション(7a)及びシ
ートバック
【7b)の車幅方向両端部を、前記フロアパ
ネル(4)の両サイドに突出しているリヤホイルハウス
(8)、(83(7)厚さに見合う幅だけ分割して該シ
ートクッションC7&)をクッション本体(71)とク
ッション分割体(723、(72)とに、又シートバッ
ク(7b)をシートバック本体(73]とシートバラフ
サ割体(74)、(74,)とにそれぞれ分割形成して
これらクッション分割体(72)、(72)及びシート
バック分割体(74)、(74)を前記ホイル八ウス(
8)、(8)に固定する。 そして前記クッション本体【71)を更に第1クツシヨ
ン(71&)と該第1クツシヨン(71a)に対し前方
に展開可能に枢支した第2クツシヨン(71b)とから
構成する一方、前記第1クツシヨン(711)の下面に
折畳み可能な脚体(75]・・・を設け、かつ第1クツ
シヨンc71&)に前記シートバック本体(73)をリ
クライニング機構を介して後方に展開可能に支持してい
る而して以上の構成からなる車体構造を備えた自動車に
より、通常の走行を行なう場合には第2図に示す如く前
席(5)、(53及び後席(7)の各シートバック(5
b] 、(7b3をシートクッション(5a)、(7a
3に対し起立させ、それぞれ席に乗員が腰をかければよ
く、又荷物はリャゲー)(13)から前記ラゲツジスペ
ース(I+)内に積載すればよい。 又例えば途中で乗員全員が仮眠をとりたい場合には第4
図に示す如く、まず後席(7)のシートバック本体(7
6)を後方に展開した後クッション本体(7L)におけ
る第2クツシヨン(71b]を第1クツシヨン(71a
)の同友に展開するとともに脚体(75]を折畳んで、
該後席【7】をリヤフロア部
ネル(4)の両サイドに突出しているリヤホイルハウス
(8)、(83(7)厚さに見合う幅だけ分割して該シ
ートクッションC7&)をクッション本体(71)とク
ッション分割体(723、(72)とに、又シートバッ
ク(7b)をシートバック本体(73]とシートバラフ
サ割体(74)、(74,)とにそれぞれ分割形成して
これらクッション分割体(72)、(72)及びシート
バック分割体(74)、(74)を前記ホイル八ウス(
8)、(8)に固定する。 そして前記クッション本体【71)を更に第1クツシヨ
ン(71&)と該第1クツシヨン(71a)に対し前方
に展開可能に枢支した第2クツシヨン(71b)とから
構成する一方、前記第1クツシヨン(711)の下面に
折畳み可能な脚体(75]・・・を設け、かつ第1クツ
シヨンc71&)に前記シートバック本体(73)をリ
クライニング機構を介して後方に展開可能に支持してい
る而して以上の構成からなる車体構造を備えた自動車に
より、通常の走行を行なう場合には第2図に示す如く前
席(5)、(53及び後席(7)の各シートバック(5
b] 、(7b3をシートクッション(5a)、(7a
3に対し起立させ、それぞれ席に乗員が腰をかければよ
く、又荷物はリャゲー)(13)から前記ラゲツジスペ
ース(I+)内に積載すればよい。 又例えば途中で乗員全員が仮眠をとりたい場合には第4
図に示す如く、まず後席(7)のシートバック本体(7
6)を後方に展開した後クッション本体(7L)におけ
る第2クツシヨン(71b]を第1クツシヨン(71a
)の同友に展開するとともに脚体(75]を折畳んで、
該後席【7】をリヤフロア部
【4b)上にフルフラット
にし、該後席(7]に腰かけていた乗員がその場に横に
なって仮眠する。 そして更に同席【5】のシートバック(5b)を後方嘉
こ展開して該前席(5]を前記後席(7]よりも一段高
い位置でフルフラットにし、該前席(5)に腰かけてい
た乗員がその場に横になって仮眠すればよいのである。 尚前記実施例では、燃料タンク(11)とスペアタイヤ
【12)の両者が収納可納な収納部【40)を形成した
が、燃料タンク(11)若しくはスペアタイヤ(12]
のいずれか一方が収納可能な収納部(40)を形成して
もよい。 以上の如く本発明は、フロアパネルにおけるフロント側
のパネル面を、リヤ側のパネル面に対し上方に突出させ
てフロント側をリヤ側よりも一段高く形成し1.前記フ
ロント側パネル面の下部に燃料タンク並びにスペアタイ
ヤを収納することのできる収納部を形成すると共に前記
フロアパネルにおけるリヤ側パネル面を、同一高さのフ
ラット面としたから、車室フロアのリヤ側を低くするこ
とが出来、全体として車室内のりャ側スペースがそれだ
け拡大するのは勿論、該スペースへの荷物の積み卸しも
極めて楽に行なえる。 又、燃料タンクが、車体の前後方向は!中間位置で、か
つエンジンに隣接した位置に配置できるので、前記燃料
タンクは同突事故のみならず後突事故の影響を極めて受
けにくいし、しかも燃料タンクとエンジンとの連絡パイ
プも短くなり、該パイプの配管がそれだけ簡単となるの
である。
にし、該後席(7]に腰かけていた乗員がその場に横に
なって仮眠する。 そして更に同席【5】のシートバック(5b)を後方嘉
こ展開して該前席(5]を前記後席(7]よりも一段高
い位置でフルフラットにし、該前席(5)に腰かけてい
た乗員がその場に横になって仮眠すればよいのである。 尚前記実施例では、燃料タンク(11)とスペアタイヤ
【12)の両者が収納可納な収納部【40)を形成した
が、燃料タンク(11)若しくはスペアタイヤ(12]
のいずれか一方が収納可能な収納部(40)を形成して
もよい。 以上の如く本発明は、フロアパネルにおけるフロント側
のパネル面を、リヤ側のパネル面に対し上方に突出させ
てフロント側をリヤ側よりも一段高く形成し1.前記フ
ロント側パネル面の下部に燃料タンク並びにスペアタイ
ヤを収納することのできる収納部を形成すると共に前記
フロアパネルにおけるリヤ側パネル面を、同一高さのフ
ラット面としたから、車室フロアのリヤ側を低くするこ
とが出来、全体として車室内のりャ側スペースがそれだ
け拡大するのは勿論、該スペースへの荷物の積み卸しも
極めて楽に行なえる。 又、燃料タンクが、車体の前後方向は!中間位置で、か
つエンジンに隣接した位置に配置できるので、前記燃料
タンクは同突事故のみならず後突事故の影響を極めて受
けにくいし、しかも燃料タンクとエンジンとの連絡パイ
プも短くなり、該パイプの配管がそれだけ簡単となるの
である。
図面は本発明の1実施例を示し、@1図はその概略斜視
図、第2図はその概略側面図、第3図は同じく概略平面
図、第4図は前席と後席をフルフラットにした状態での
概略側面図、第5図は後席の斜視図である。 (1)・・・パワーユニット
図、第2図はその概略側面図、第3図は同じく概略平面
図、第4図は前席と後席をフルフラットにした状態での
概略側面図、第5図は後席の斜視図である。 (1)・・・パワーユニット
【4】・・・フロアパネル
【4&1・・・フロントフロア部
【4b)・・・リヤフロア部
(40)・・・収納部
【11】・・・燃料タンク
(12]・・・スペアタイヤ
代理人 弁理士 津 1)直 久
第1図
旬
Claims (1)
- フロントエンジン、フロントドライブ形自動車の車体フ
ロア構造であって、フロアパネルにおけるフロント側の
パネル面を、リヤ側パネル面に対し上方に突出して、酊
記7四ント側パネル面の下部に燃料タンク及びスペアタ
イヤの収納部を形iすると某に、前記フロアパネルにお
けるリヤ側パネル面を、同一高さの7ラツト面としたこ
とを特徴とする自動車の車体フロア構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58147465A JPS6038268A (ja) | 1983-08-11 | 1983-08-11 | 自動車の車体構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58147465A JPS6038268A (ja) | 1983-08-11 | 1983-08-11 | 自動車の車体構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6038268A true JPS6038268A (ja) | 1985-02-27 |
| JPS6336992B2 JPS6336992B2 (ja) | 1988-07-22 |
Family
ID=15430986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58147465A Granted JPS6038268A (ja) | 1983-08-11 | 1983-08-11 | 自動車の車体構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6038268A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11217034A (ja) * | 1998-02-02 | 1999-08-10 | Mazda Motor Corp | 車両用シート構造 |
| WO2003078192A1 (fr) * | 2002-03-20 | 2003-09-25 | Le Miere Augustin | Véhicule automobile de circulation terrestre, à plancher dégagé |
| JP2008150042A (ja) * | 2008-03-10 | 2008-07-03 | Mazda Motor Corp | 車両の車体構造 |
| JP2008213838A (ja) * | 2008-04-25 | 2008-09-18 | Mazda Motor Corp | スペアタイヤ格納構造 |
| JP4944999B1 (ja) * | 2011-05-10 | 2012-06-06 | 精一郎 田村 | バスにおけるリクライニング・シートの配置方法 |
| CN107901835A (zh) * | 2017-12-06 | 2018-04-13 | 东风商用车有限公司 | 一种发动机前置客车尾部货舱结构 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55152673A (en) * | 1979-05-10 | 1980-11-28 | Budd Co | Car body frame for automobile worked by combination of engine and battery |
-
1983
- 1983-08-11 JP JP58147465A patent/JPS6038268A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55152673A (en) * | 1979-05-10 | 1980-11-28 | Budd Co | Car body frame for automobile worked by combination of engine and battery |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11217034A (ja) * | 1998-02-02 | 1999-08-10 | Mazda Motor Corp | 車両用シート構造 |
| WO2003078192A1 (fr) * | 2002-03-20 | 2003-09-25 | Le Miere Augustin | Véhicule automobile de circulation terrestre, à plancher dégagé |
| FR2837428A1 (fr) * | 2002-03-20 | 2003-09-26 | Miere Augustin Le | Vehicule automobile de circulation terrestre, a plancher degage |
| JP2008150042A (ja) * | 2008-03-10 | 2008-07-03 | Mazda Motor Corp | 車両の車体構造 |
| JP2008213838A (ja) * | 2008-04-25 | 2008-09-18 | Mazda Motor Corp | スペアタイヤ格納構造 |
| JP4944999B1 (ja) * | 2011-05-10 | 2012-06-06 | 精一郎 田村 | バスにおけるリクライニング・シートの配置方法 |
| CN107901835A (zh) * | 2017-12-06 | 2018-04-13 | 东风商用车有限公司 | 一种发动机前置客车尾部货舱结构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6336992B2 (ja) | 1988-07-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6609745B2 (en) | Seat device of a vehicle | |
| US2677574A (en) | Vehicle seat construction | |
| JPS6340697B2 (ja) | ||
| JPS6336992B2 (ja) | ||
| JPH0558204A (ja) | 自動車の座席の配設構造 | |
| JPS6239952Y2 (ja) | ||
| US2777731A (en) | Motor road vehicles | |
| JPS6040341Y2 (ja) | キヤブオ−バ型車のフロントシ−ト装置 | |
| JP3357709B2 (ja) | 車両の下部車体構造 | |
| JPS635586Y2 (ja) | ||
| JPH0533378Y2 (ja) | ||
| JP4529464B2 (ja) | 車両の燃料タンク配設構造 | |
| JP3261972B2 (ja) | 車両用シート | |
| JPS633308Y2 (ja) | ||
| JP3641166B2 (ja) | 自動車の補助シート付シート装置 | |
| JPH0512102Y2 (ja) | ||
| JPS6129594Y2 (ja) | ||
| JPS6030105Y2 (ja) | バン型自動車に設けた横向き座席装置 | |
| JPH0311076Y2 (ja) | ||
| JPH028814Y2 (ja) | ||
| JPH0625416Y2 (ja) | 自動車のフロアパネル | |
| JP2000264108A (ja) | 自動車の座席 | |
| JPS5849871Y2 (ja) | 自動車における折り畳み可能の後部座席 | |
| KR100220565B1 (ko) | 왜건형차량의 리어시트 절첩장치 | |
| JP2006290351A (ja) | 車両のシート配置構造 |