JPS6039916A - パルス信号発生装置 - Google Patents
パルス信号発生装置Info
- Publication number
- JPS6039916A JPS6039916A JP58149020A JP14902083A JPS6039916A JP S6039916 A JPS6039916 A JP S6039916A JP 58149020 A JP58149020 A JP 58149020A JP 14902083 A JP14902083 A JP 14902083A JP S6039916 A JPS6039916 A JP S6039916A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- section
- input
- information
- circuit section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K5/156—Arrangements in which a continuous pulse train is transformed into a train having a desired pattern
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、デイヌプンイ上でその波形のHとLの状態を
1ステツプずつグラフィック時に登録、削除、反転して
複数の出力線の複雑な波形を簡単に作り出すようにした
パルス信号発生装置に関するものである。
1ステツプずつグラフィック時に登録、削除、反転して
複数の出力線の複雑な波形を簡単に作り出すようにした
パルス信号発生装置に関するものである。
最近、電子計算機、通信機その他の電気回路を実装する
場合、所定寸法のプリント基板に、IC1抵抗、コイル
等の電気部品を組み込み、がっ端縁にコネクタを設けた
ものを単位とし、この基板がゲートに順次複数枚嵌込ん
で構成される。しがるに、従来、回路のチェックを行な
うような場合、すべての基板を組込み、すべての回路を
作動状態にしなければならながった。そのため、部分的
な故障個所を発見しようとしても、すべての基板を端か
ら端まで逐一チェックしなければならず、非常に手間取
るものであった。したがって、このような場合、チェッ
クすべきある基板に入力すべき信号波形が容易に作り出
せ、かつ出方波形をも表示できるようにすれば、基板単
位でチェックが可能となり極めて好都合である。
場合、所定寸法のプリント基板に、IC1抵抗、コイル
等の電気部品を組み込み、がっ端縁にコネクタを設けた
ものを単位とし、この基板がゲートに順次複数枚嵌込ん
で構成される。しがるに、従来、回路のチェックを行な
うような場合、すべての基板を組込み、すべての回路を
作動状態にしなければならながった。そのため、部分的
な故障個所を発見しようとしても、すべての基板を端か
ら端まで逐一チェックしなければならず、非常に手間取
るものであった。したがって、このような場合、チェッ
クすべきある基板に入力すべき信号波形が容易に作り出
せ、かつ出方波形をも表示できるようにすれば、基板単
位でチェックが可能となり極めて好都合である。
本発明は上述の点に鑑みなされたもので、入出力波形状
況または状態を表示するディスプレイ部と、全ての入出
力波形について、前記ディスプレイ部で直視したから出
力波形をプログラムし、かつ修正する機能を有する情報
入力回路部と、ディスプレイ部に登録された情報を出力
波形情報?=変換し出力する信号出力回路部と、入力情
報について少なくともプログラマブルアンド、プロゲラ
マフ/l/オア、プログラマブルタイマ処理をする論理
回路部と、入出力情報を記憶するメモリと、前記ディス
プレイ部、情報入力回路部、信号出力回路部、論理回路
部の間の相互のデータの入出力制御をするコントローラ
部とからなるものである。
況または状態を表示するディスプレイ部と、全ての入出
力波形について、前記ディスプレイ部で直視したから出
力波形をプログラムし、かつ修正する機能を有する情報
入力回路部と、ディスプレイ部に登録された情報を出力
波形情報?=変換し出力する信号出力回路部と、入力情
報について少なくともプログラマブルアンド、プロゲラ
マフ/l/オア、プログラマブルタイマ処理をする論理
回路部と、入出力情報を記憶するメモリと、前記ディス
プレイ部、情報入力回路部、信号出力回路部、論理回路
部の間の相互のデータの入出力制御をするコントローラ
部とからなるものである。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図において、(1)は、入出力した矩形波を表示す
るディスプレイ部、(2)は、出力すべきすべての矩形
波について、前記ディスプレイ部(1)で直視しながら
出力波形をプログラムし、かつ修正する機能を有するキ
ーボードからなる情報入力回路部、(3)は、前記ディ
スプレイ部(1)上に登録された情報を出力波形情報に
変換し出力する信号出力回路部、(4)は入力情報につ
いてのプログラマブルアンド、プログラマブルオア、プ
ログラマブルタイマなどの処理を行なう論理回路部、(
5)は入出力情報を記憶するメモリ、(6)は信号入力
回路部である。また(7)は、前記情報入力回路部(2
)、信号出力回路部(3)、論理回路部(4)、メモリ
(5)、信号入力回路部(6)、さらに、表示出力変換
部(8)を介したディスプレイ部(1)の相互の情報の
入出力を制御するマイコンからなるコントローラ部であ
ろう(9)は複数の出力端子群、QO)は複数の入力端
子群である。
るディスプレイ部、(2)は、出力すべきすべての矩形
波について、前記ディスプレイ部(1)で直視しながら
出力波形をプログラムし、かつ修正する機能を有するキ
ーボードからなる情報入力回路部、(3)は、前記ディ
スプレイ部(1)上に登録された情報を出力波形情報に
変換し出力する信号出力回路部、(4)は入力情報につ
いてのプログラマブルアンド、プログラマブルオア、プ
ログラマブルタイマなどの処理を行なう論理回路部、(
5)は入出力情報を記憶するメモリ、(6)は信号入力
回路部である。また(7)は、前記情報入力回路部(2
)、信号出力回路部(3)、論理回路部(4)、メモリ
(5)、信号入力回路部(6)、さらに、表示出力変換
部(8)を介したディスプレイ部(1)の相互の情報の
入出力を制御するマイコンからなるコントローラ部であ
ろう(9)は複数の出力端子群、QO)は複数の入力端
子群である。
前記ディスプレイ部(1)は@2図に示すように、上端
の第1行目はシーケンス16ラインα1)、第2行目か
ら第17行目までは、出力ライン(121)〜(12F
λ第18行目はコマンドライン(13)、第19行目と
第20行目はサブコマンドライン(1侃国であり、また
、左端の第1列目は出力線痛ライン0υ、第2列目以降
は時間軸である。
の第1行目はシーケンス16ラインα1)、第2行目か
ら第17行目までは、出力ライン(121)〜(12F
λ第18行目はコマンドライン(13)、第19行目と
第20行目はサブコマンドライン(1侃国であり、また
、左端の第1列目は出力線痛ライン0υ、第2列目以降
は時間軸である。
また、第2図中、口印は、カーソル(17)で、このカ
ーソル(171は基本的にはつぎのキーの操作で移動が
なされる。
ーソル(171は基本的にはつぎのキーの操作で移動が
なされる。
a、「↑」「↓J r−J r−Jのキーによりカーソ
ルaηは矢印方向1個ずつ移動される。「CR」のキー
でカーソルaηのあった位置に出力rHJの状態(図示
白枠状態)をセットする。
ルaηは矢印方向1個ずつ移動される。「CR」のキー
でカーソルaηのあった位置に出力rHJの状態(図示
白枠状態)をセットする。
b、セットされた「H」パルスの上ζ二カーソルa力を
移動し、「CR」のキーで取消しをする。
移動し、「CR」のキーで取消しをする。
c、 「HOMEJのキーでラインの先頭1ニカーソル
αηを移動する。
αηを移動する。
d、1−NEGAJのキーでカーソル(+7)のあるラ
イン上の全データなHからLへ、またLからHへと反転
する機能を有する。
イン上の全データなHからLへ、またLからHへと反転
する機能を有する。
e、IRQを使った割込み停止
f、Sコマンド(ストップ):先頭からスタートし、8
点でストップする。
点でストップする。
g、Eコマンド(エンド):先頭からスタートと、E点
で先頭にリターンし、再度先頭から続けられ以後無限に
繰返される。
で先頭にリターンし、再度先頭から続けられ以後無限に
繰返される。
h、Tコマンド:1ステツプの単位時間を数字キー、r
lJ〜r9Jにより100m5ec単位で設定する。
lJ〜r9Jにより100m5ec単位で設定する。
ただし無設定の場合は100m5ecである。
つぎに、第4図は本発明による装置の基本的動作を示す
フローチャートである。第4図において、スタート後、
キー操作によるデータ入力等に入るが、ここで、「R」
キーが押されたければ「ディスプレイ部(1)に入力デ
ータを登録またをプクリアーするルーチン」を経て「キ
ーイン」へ戻る。「几」キーが押されたときは、[ディ
スプレイ部0)に登録されたデータを出力情報に変換す
るルーチン」、「出力情報を順次実行するルーチン]を
経て「キーイン」へ戻る。なお、「情報入力回路部(2
)からの割込み」の操作をするときは、[出力情報を順
次実行中に割込み信号を受けることにより割込み処理ル
ーチンに移り、「キーイン」操作に入る。
フローチャートである。第4図において、スタート後、
キー操作によるデータ入力等に入るが、ここで、「R」
キーが押されたければ「ディスプレイ部(1)に入力デ
ータを登録またをプクリアーするルーチン」を経て「キ
ーイン」へ戻る。「几」キーが押されたときは、[ディ
スプレイ部0)に登録されたデータを出力情報に変換す
るルーチン」、「出力情報を順次実行するルーチン]を
経て「キーイン」へ戻る。なお、「情報入力回路部(2
)からの割込み」の操作をするときは、[出力情報を順
次実行中に割込み信号を受けることにより割込み処理ル
ーチンに移り、「キーイン」操作に入る。
そしてrCJキーを押さないとき(「C」以外のとき)
は割込みポイントにリターンして「出力情報を順次実行
するルーテン」に戻り、また「C」キーを押したときに
はスタート直後のキーインのポイントに戻る。この割込
み処理ルーチンを通ることによりrRJ実行後の再登録
、修正などが行なえる。
は割込みポイントにリターンして「出力情報を順次実行
するルーテン」に戻り、また「C」キーを押したときに
はスタート直後のキーインのポイントに戻る。この割込
み処理ルーチンを通ることによりrRJ実行後の再登録
、修正などが行なえる。
以上の動作を第5図のフローチャートによってさらに詳
しく説明すると、この第5図において、Hは、第4図の
「ディスプレイ部(1)に入力データを登録またはクリ
アーするルーチン」の詳細表ルーチンをあられし、(1
9は第4図の「ディスプレイ部(1)に登録されたデー
タを出力情報に変換するルーチン」をあられし、(20
)は「出力情報を順次実行するルーチン」をあられして
いる。
しく説明すると、この第5図において、Hは、第4図の
「ディスプレイ部(1)に入力データを登録またはクリ
アーするルーチン」の詳細表ルーチンをあられし、(1
9は第4図の「ディスプレイ部(1)に登録されたデー
タを出力情報に変換するルーチン」をあられし、(20
)は「出力情報を順次実行するルーチン」をあられして
いる。
つぎに、第5図のフローチャートに基づいて出力波形の
登録、修正、コマンド登録、実行(波形の出力)、中断
について順次説明する。
登録、修正、コマンド登録、実行(波形の出力)、中断
について順次説明する。
(1)出力波形の登録方法
カーソル囲を上下に移動し、出力したいコード痛のライ
ン上に移動する。
ン上に移動する。
そこで出力を「H」の状態としたいところのみ、以下の
方法で順次登録していく。rLJの状態については単に
カーソルQ7)を移動するだけで特に操作の必要はない
。
方法で順次登録していく。rLJの状態については単に
カーソルQ7)を移動するだけで特に操作の必要はない
。
登録方法は、rC/RJのキーを押すことで、カーソル
aηのあった位置にrHJの状態が登録され、画面には
第2図のようにロマークが表示され、カーソルσηが右
に1個移動する。つぎもつづいて「H」の場合は再度r
C/1’LJのキーを押す。つぎがrLJの場合は「=
」のキーによりカーソルα力を1個右に移動する。この
場合画面にはカーソルα力がクリアーされ、右に1個だ
けカーソルaηが移動する。
aηのあった位置にrHJの状態が登録され、画面には
第2図のようにロマークが表示され、カーソルσηが右
に1個移動する。つぎもつづいて「H」の場合は再度r
C/1’LJのキーを押す。つぎがrLJの場合は「=
」のキーによりカーソルα力を1個右に移動する。この
場合画面にはカーソルα力がクリアーされ、右に1個だ
けカーソルaηが移動する。
(2)間違った場合の修正
修正したい場合は修正したいところにカーソルα力を移
動しrC/Rjのキーを押すことで修正できる。この操
作で「H」の登録がされている所ではロマークは消され
、未登録の所には「I(」つまりロマークが登録される
。
動しrC/Rjのキーを押すことで修正できる。この操
作で「H」の登録がされている所ではロマークは消され
、未登録の所には「I(」つまりロマークが登録される
。
(31rs’J rEJ rTJコマンドの登録rsJ
rEJ rTJコマンドは直接「S」「E」 または
「T」のキーを押すことで登録できる。ただし、rsJ
’ rEj のコマンドについてはカーソル0ηがコマ
ンドラインαJにのみ登録され、それ以外のラインには
無効となる。
rEJ rTJコマンドは直接「S」「E」 または
「T」のキーを押すことで登録できる。ただし、rsJ
’ rEj のコマンドについてはカーソル0ηがコマ
ンドラインαJにのみ登録され、それ以外のラインには
無効となる。
ITJコマンドはカーソルがどこにあってもよい。
ただしITJのキーを押した必要な時間の数字キーを押
すことによって登録される。この場合数字のキー「1」
〜「9」を押すと、100m5ecの単位で登録される
。この出力パルス巾については100m5ecを単位と
し可変範囲を100〜900m5ecとしているが、0
.5m5ecの単位であればいくらでもよく桁数も特に
規定されず、プログラム時に決めることができる。
すことによって登録される。この場合数字のキー「1」
〜「9」を押すと、100m5ecの単位で登録される
。この出力パルス巾については100m5ecを単位と
し可変範囲を100〜900m5ecとしているが、0
.5m5ecの単位であればいくらでもよく桁数も特に
規定されず、プログラム時に決めることができる。
「S」 「E」コマンドの取り消しはカーソルを文字の
上に移動しrc/Rjのキーを押して取り消し、ITJ
コマンドの変更は再度rTJのキーを押し、つぎに必要
な数字を押すことで修正される。
上に移動しrc/Rjのキーを押して取り消し、ITJ
コマンドの変更は再度rTJのキーを押し、つぎに必要
な数字を押すことで修正される。
(4)実行(波形の出力)
口1のキーを押す。
カーソルα力はどこにあってもよいが、「R」のキーを
押すことでまず登録された情報はすべて出力するときの
それぞれのステップ毎の全出力コードの合成情報データ
として変換され、全ステップについてデータ化が終った
ところで先頭から順次実行される。
押すことでまず登録された情報はすべて出力するときの
それぞれのステップ毎の全出力コードの合成情報データ
として変換され、全ステップについてデータ化が終った
ところで先頭から順次実行される。
まず、コマンドラインα□□□を読み、「S」 「E」
コマンドの登録の有無を確認する。
コマンドの登録の有無を確認する。
なにもない場合は波形を出力し、必要なタイマを実行し
つぎのステップに続く。
つぎのステップに続く。
r8Jのコマンドがある場合はキーボードの入力を持つ
。rRJのコマンドが入力されたら先頭にもどり再実行
し、それ以外のキーの場合は、再継続される。
。rRJのコマンドが入力されたら先頭にもどり再実行
し、それ以外のキーの場合は、再継続される。
rEJのコマンドがある場合は無条件に先頭にもどり先
頭から再度継続される。以後、無限にくりかえされる。
頭から再度継続される。以後、無限にくりかえされる。
(5)途中での中断
実行中キーボードを押すことで中断される。
次いでrRJを押すと先頭から再スタートする。
「C」のキーな押すと登録ルーチンに復帰し登録、変更
、修正などが行なえる。
、修正などが行なえる。
「几」 「C」のキー以外の場合は中断時点より再スタ
ートする。
ートする。
タイマルーチンの場合も残り時間を実行する。
(6)その他
画面が表示だけでは足りないためにスクロールを行なう
場合には、rRI(lHTjのキーを押すと、右にスク
ロールし、rL E F TJのキーを押すと左にスク
ロールする。
場合には、rRI(lHTjのキーを押すと、右にスク
ロールし、rL E F TJのキーを押すと左にスク
ロールする。
その他の動作は第5図のフローチャー)に記載の通りで
ある。
ある。
以上の方法で第2図のように画面に表示されたものとす
ると、信号出力回路部(3)から出力端子(9)。
ると、信号出力回路部(3)から出力端子(9)。
を経て、第3図(a)(b)(c)に示すような出力波
形が得られる。
形が得られる。
本発明は上述のように構成したので、複数の出に登録、
削除、反転でき、したがって、複数の出力線の複数な波
形をそれぞれの出力線の相互間の関係をみながら簡単に
作り出せる。また出力については入力線との各種論理的
な対応もできる。本発明o 装置は、シーケンスコント
ローラ、パルスシュミレータ、自動機械のディバック用
コントローラなどに用いると極めて効果的である。
削除、反転でき、したがって、複数の出力線の複数な波
形をそれぞれの出力線の相互間の関係をみながら簡単に
作り出せる。また出力については入力線との各種論理的
な対応もできる。本発明o 装置は、シーケンスコント
ローラ、パルスシュミレータ、自動機械のディバック用
コントローラなどに用いると極めて効果的である。
第1図は本発明によるパルス信号発生装置の一実施例を
示すブロック図、第2図はディスプレイ部の具体的表示
例の正面図、第3図は出方波形図、第4図は基本的フロ
ーチャート、第5図は具体的フローチャートである。 (1)・・・ディスプレイ部、(2)・・・情報入力回
路部、(3)・・・信号出力回路部、(4)・・・論理
回路部、(5)・・・メモリ、(6)・・・信号入力回
路部、(カ・・・コントローラ部、(8)・・・表示出
方変換部、aD・・・シーケンス涜ライン、(12+
)〜(12F)・・・出力ライン、(1,3+・・・コ
マンドライン、 (141α9・・・サブコマンドライ
ン、a6)・・・出方線痛ライン、aη“°°カーソル
。 特許出願人 株式会社 イ ネ ラ ル手続補正書(自
発) 昭和58年11月07日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1 事件の表示 昭和58年特許願第149020号 2、 発明の名称 パルス信号発生装置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4代理人 1、 明細書の特許請求の範囲の欄を下記の通り補正す
る。 「(1)入出力波形を表示するディスプレイ部と、全て
の出力波形について前記ディスプレイ部で直視しながら
出力波形をプログラムしかつ訂正する機能を有する情報
入力回路部と、 前記ディスプレイ部に登録された情報を出力波形情報に
変換し出力する信号出力回路部と、入力情報についての
少なくともアンド、オア、タイマ処理をする論理回路部
と、 入出力情報を記憶するメモリと、 前記ディスプレイ部、情報入力回路部、信号出力回路部
、論理回路部の間の相互のデータの入出力制御をするコ
ントローラ部とからなるパルス信号発生装置。」 2、 明細書の第1頁第19行目に「その波形の」とあ
るのを、 「波形の」と補正する。 3、 明細書の第1頁第20行目に「グラフィック時に
」とあるのを、 「グラフィック的に」と補正する。 4 明細書の$3頁第1行目に「入出力波形」とあるの
を、 「出力波形」と補正する。
示すブロック図、第2図はディスプレイ部の具体的表示
例の正面図、第3図は出方波形図、第4図は基本的フロ
ーチャート、第5図は具体的フローチャートである。 (1)・・・ディスプレイ部、(2)・・・情報入力回
路部、(3)・・・信号出力回路部、(4)・・・論理
回路部、(5)・・・メモリ、(6)・・・信号入力回
路部、(カ・・・コントローラ部、(8)・・・表示出
方変換部、aD・・・シーケンス涜ライン、(12+
)〜(12F)・・・出力ライン、(1,3+・・・コ
マンドライン、 (141α9・・・サブコマンドライ
ン、a6)・・・出方線痛ライン、aη“°°カーソル
。 特許出願人 株式会社 イ ネ ラ ル手続補正書(自
発) 昭和58年11月07日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1 事件の表示 昭和58年特許願第149020号 2、 発明の名称 パルス信号発生装置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4代理人 1、 明細書の特許請求の範囲の欄を下記の通り補正す
る。 「(1)入出力波形を表示するディスプレイ部と、全て
の出力波形について前記ディスプレイ部で直視しながら
出力波形をプログラムしかつ訂正する機能を有する情報
入力回路部と、 前記ディスプレイ部に登録された情報を出力波形情報に
変換し出力する信号出力回路部と、入力情報についての
少なくともアンド、オア、タイマ処理をする論理回路部
と、 入出力情報を記憶するメモリと、 前記ディスプレイ部、情報入力回路部、信号出力回路部
、論理回路部の間の相互のデータの入出力制御をするコ
ントローラ部とからなるパルス信号発生装置。」 2、 明細書の第1頁第19行目に「その波形の」とあ
るのを、 「波形の」と補正する。 3、 明細書の第1頁第20行目に「グラフィック時に
」とあるのを、 「グラフィック的に」と補正する。 4 明細書の$3頁第1行目に「入出力波形」とあるの
を、 「出力波形」と補正する。
Claims (1)
- (1)入出力波形を表示するディスプレイ部と、全ての
入出力波形について前記ディスプレイ部で直視しながら
出力波形をプログラムしかつ訂正する機能を有する情報
入力回路部と、 前記ディスプレイ部に登録された情報を出力波形情報に
変換し出力する信号出力回路部と、入力情報についての
少なくともアンド、オア、タイマ処理をする論理回路部
と、 入出力情報を記憶するメモリと、 前記ディスプレイ部、情報入力回路部、信号出力回路部
、論理回路部の間の相互のデータの入出力制御をするコ
ントローラ部とからなるパルス信号発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149020A JPS6039916A (ja) | 1983-08-15 | 1983-08-15 | パルス信号発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149020A JPS6039916A (ja) | 1983-08-15 | 1983-08-15 | パルス信号発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6039916A true JPS6039916A (ja) | 1985-03-02 |
| JPH0251292B2 JPH0251292B2 (ja) | 1990-11-07 |
Family
ID=15465911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58149020A Granted JPS6039916A (ja) | 1983-08-15 | 1983-08-15 | パルス信号発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6039916A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6376022A (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-06 | Fujitsu Ltd | テストデ−タ・エデイタ |
| JPH03131975A (ja) * | 1989-10-18 | 1991-06-05 | Nishimura Giken:Kk | テストパターン波形入力における信号レベル自動設定装置 |
-
1983
- 1983-08-15 JP JP58149020A patent/JPS6039916A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6376022A (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-06 | Fujitsu Ltd | テストデ−タ・エデイタ |
| JPH03131975A (ja) * | 1989-10-18 | 1991-06-05 | Nishimura Giken:Kk | テストパターン波形入力における信号レベル自動設定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0251292B2 (ja) | 1990-11-07 |
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