JPH0518794A - プラント運転支援装置 - Google Patents
プラント運転支援装置Info
- Publication number
- JPH0518794A JPH0518794A JP3194835A JP19483591A JPH0518794A JP H0518794 A JPH0518794 A JP H0518794A JP 3194835 A JP3194835 A JP 3194835A JP 19483591 A JP19483591 A JP 19483591A JP H0518794 A JPH0518794 A JP H0518794A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plant
- data
- simulation
- knowledge
- simulation data
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- Pending
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- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 プラントの異常知識の検証のためのデータを
プラント運転訓練用シミュレータ装置から収集すること
で容易に異常時のデータを作成する。 【構成】 支援対象のプラント1からデータをプラント
データ入力装置2を介して入力し、そのプラントデータ
とプラント異常に関する知識8から運転ガイド5を推論
して運転ガイドデータ7を得る運転支援処理機能6と、
推論の結果としての運転ガイドデータ7を表示装置10
に表示する運転ガイド表示処理機能9を有するプラント
運転支援装置において、プラントの異常知識の検証のた
めのプラントデータを運転訓練用シミュレータ装置19
から入力するシミュレーションデータ入力処理機能20
を加え、上記運転支援処理機能6は、そのシミュレーシ
ョンデータ14を用いて推論することにより知識の検証
を行う。
プラント運転訓練用シミュレータ装置から収集すること
で容易に異常時のデータを作成する。 【構成】 支援対象のプラント1からデータをプラント
データ入力装置2を介して入力し、そのプラントデータ
とプラント異常に関する知識8から運転ガイド5を推論
して運転ガイドデータ7を得る運転支援処理機能6と、
推論の結果としての運転ガイドデータ7を表示装置10
に表示する運転ガイド表示処理機能9を有するプラント
運転支援装置において、プラントの異常知識の検証のた
めのプラントデータを運転訓練用シミュレータ装置19
から入力するシミュレーションデータ入力処理機能20
を加え、上記運転支援処理機能6は、そのシミュレーシ
ョンデータ14を用いて推論することにより知識の検証
を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プラントの異常時にお
ける運転ガイドを行うプラント運転支援装置に関するも
のである。
ける運転ガイドを行うプラント運転支援装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】図2は従来のこの種のプラント運転支援
装置を示すものである。図において、1は支援対象のプ
ラント、2はプラントデータ入力装置、3は運転支援用
計算機、4はプラントデータ、5は異常時の運転ガイド
知識、6は運転支援処理、7は運転ガイドデータ、8は
プラント異常知識、9は運転ガイド表示処理、10は運
転ガイド表示装置、11はシミュレーションリクエスト
装置、12はシミュレーションデータ記憶装置、13は
シミュレーション処理、14はシミュレーションデー
タ、15はシミュレーション中信号、16は作成データ
入力装置、17はシミュレーションデータ作成処理であ
る。
装置を示すものである。図において、1は支援対象のプ
ラント、2はプラントデータ入力装置、3は運転支援用
計算機、4はプラントデータ、5は異常時の運転ガイド
知識、6は運転支援処理、7は運転ガイドデータ、8は
プラント異常知識、9は運転ガイド表示処理、10は運
転ガイド表示装置、11はシミュレーションリクエスト
装置、12はシミュレーションデータ記憶装置、13は
シミュレーション処理、14はシミュレーションデー
タ、15はシミュレーション中信号、16は作成データ
入力装置、17はシミュレーションデータ作成処理であ
る。
【0003】また、図3は上記シミュレーションデータ
記憶装置12のデータ構造を示し、図において、Fi は
ケースiのシミュレーションデータファイル、Pj はプ
ラントデータ番号jのシミュレーションデータエリア、
Dt は時刻tの値である。
記憶装置12のデータ構造を示し、図において、Fi は
ケースiのシミュレーションデータファイル、Pj はプ
ラントデータ番号jのシミュレーションデータエリア、
Dt は時刻tの値である。
【0004】次に動作について説明する。まず、シミュ
レーションデータの作成について説明する。利用者は、
作成データ入力装置16から、最初にシミュレーション
ケース番号iを設定し、次にプラントデータ番号j、再
現時刻t、再現時刻tにおける値Dt を順次設定する。
すると、シミュレーションデータ作成処理17によって
図3に示すシミュレーションデータ記憶装置12内のシ
ミュレーションデータファイルFi のシミュレーション
データエリアPj の時刻tで示される位置に値Dt が格
納される。これを再現時刻数(再現時間÷再現周期)繰
り返して1点分のシミュレーションデータが作成され
る。これを、必要なデータ数分行うと、1つのシミュレ
ーションケース番号に対応したシミュレーションデータ
ファイルが作成される。
レーションデータの作成について説明する。利用者は、
作成データ入力装置16から、最初にシミュレーション
ケース番号iを設定し、次にプラントデータ番号j、再
現時刻t、再現時刻tにおける値Dt を順次設定する。
すると、シミュレーションデータ作成処理17によって
図3に示すシミュレーションデータ記憶装置12内のシ
ミュレーションデータファイルFi のシミュレーション
データエリアPj の時刻tで示される位置に値Dt が格
納される。これを再現時刻数(再現時間÷再現周期)繰
り返して1点分のシミュレーションデータが作成され
る。これを、必要なデータ数分行うと、1つのシミュレ
ーションケース番号に対応したシミュレーションデータ
ファイルが作成される。
【0005】次に、知識の検証について説明する。シミ
ュレーションリクエスト装置11からシミュレーション
ケース番号が選択されると、シミュレーション処理13
は、その番号に応じたデータを一定時間毎にシミュレー
ションデータ14に設定する。この際に、シミュレーシ
ョン中信号15をON状態にする。運転支援処理6は、
シミュレーション中信号15がON状態ならば、シミュ
レーションデータ14、運転ガイド知識5及びプラント
異常知識8を用いて推論し、運転ガイドデータ7を導出
する。次に、運転ガイド表示処理9は、運転ガイドデー
タ7を運転ガイド表示装置10に表示する。
ュレーションリクエスト装置11からシミュレーション
ケース番号が選択されると、シミュレーション処理13
は、その番号に応じたデータを一定時間毎にシミュレー
ションデータ14に設定する。この際に、シミュレーシ
ョン中信号15をON状態にする。運転支援処理6は、
シミュレーション中信号15がON状態ならば、シミュ
レーションデータ14、運転ガイド知識5及びプラント
異常知識8を用いて推論し、運転ガイドデータ7を導出
する。次に、運転ガイド表示処理9は、運転ガイドデー
タ7を運転ガイド表示装置10に表示する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来のプラント運転支
援装置は、以上のように構成されているので、プラント
異常知識の検証を行うには、シミュレーションデータ作
成機能を用いてプラントデータの値を1つ1つ時系列順
に作成していかなければならなかった。このため、プラ
ントが大規模になればなるほどプラント異常知識の検証
を行うために必要なシミュレーションデータの作成に膨
大な時間を要していた。また、シミュレーションデータ
の1つ1つについて、再現させようとするプラントの状
態に応じた正当な値を設定しなければ、知識の検証がで
きなかった。そのためには、プラントデータの動きにつ
いて熟知していなければならないが、すべてのプラント
データについてプラントの状態に応じた正当な値を知る
ことは困難であった。よって、不正なシミュレーション
データで検証してしまうなどの問題があった。
援装置は、以上のように構成されているので、プラント
異常知識の検証を行うには、シミュレーションデータ作
成機能を用いてプラントデータの値を1つ1つ時系列順
に作成していかなければならなかった。このため、プラ
ントが大規模になればなるほどプラント異常知識の検証
を行うために必要なシミュレーションデータの作成に膨
大な時間を要していた。また、シミュレーションデータ
の1つ1つについて、再現させようとするプラントの状
態に応じた正当な値を設定しなければ、知識の検証がで
きなかった。そのためには、プラントデータの動きにつ
いて熟知していなければならないが、すべてのプラント
データについてプラントの状態に応じた正当な値を知る
ことは困難であった。よって、不正なシミュレーション
データで検証してしまうなどの問題があった。
【0007】本発明は、上記のような問題点を解決する
ためになされたもので、容易にプラントの異常状態を発
生させ知識の検証が容易に出来るプラント運転支援装置
を得ることを目的とする。
ためになされたもので、容易にプラントの異常状態を発
生させ知識の検証が容易に出来るプラント運転支援装置
を得ることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明に係るプラント運
転支援装置は、プラント運転訓練用シミュレータ装置か
ら模擬されているプラントデータを入力するシミュレー
ションデータ入力処理を設けた。
転支援装置は、プラント運転訓練用シミュレータ装置か
ら模擬されているプラントデータを入力するシミュレー
ションデータ入力処理を設けた。
【0009】
【作用】本発明において、シミュレーションデータ入力
処理は、プラント運転訓練用シミュレータ装置を操作し
て作り出されるさまざまなプラント異常状態をシミュレ
ーションデータとして取り込むことができ、そのシミュ
レーションデータを運転支援処理に与えて、運転ガイド
を導き出して、知識の検証を行う。
処理は、プラント運転訓練用シミュレータ装置を操作し
て作り出されるさまざまなプラント異常状態をシミュレ
ーションデータとして取り込むことができ、そのシミュ
レーションデータを運転支援処理に与えて、運転ガイド
を導き出して、知識の検証を行う。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1について説明
する。図1において、1は支援対象のプラント、2はプ
ラントデータ入力装置、3は運転支援用計算機、4はプ
ラントデータ、5は異常時の運転ガイド知識、6は運転
支援処理、7は運転ガイドデータ、8はプラント異常知
識、9は運転ガイド表示処理、10は運転ガイド表示装
置、12はシミュレーションデータ記憶装置、13はシ
ミュレーション処理、14はシミュレーションデータ、
15はシミュレーション中信号、16は作成データ入力
装置、17はシミュレーションデータ作成処理、18は
リクエスト装置、19はプラント運転訓練用シミュレー
タ装置、20はシミュレーションデータ入力処理、21
はシミュレーションデータセーブ処理、22はシミュレ
ーションデータ修正処理である。
する。図1において、1は支援対象のプラント、2はプ
ラントデータ入力装置、3は運転支援用計算機、4はプ
ラントデータ、5は異常時の運転ガイド知識、6は運転
支援処理、7は運転ガイドデータ、8はプラント異常知
識、9は運転ガイド表示処理、10は運転ガイド表示装
置、12はシミュレーションデータ記憶装置、13はシ
ミュレーション処理、14はシミュレーションデータ、
15はシミュレーション中信号、16は作成データ入力
装置、17はシミュレーションデータ作成処理、18は
リクエスト装置、19はプラント運転訓練用シミュレー
タ装置、20はシミュレーションデータ入力処理、21
はシミュレーションデータセーブ処理、22はシミュレ
ーションデータ修正処理である。
【0011】次に動作について説明する。まず、シミュ
レーションデータの作成について説明する。リクエスト
装置18から、シミュレーションデータセーブが選択さ
れ、シミュレーションケース番号が入力されると、シミ
ュレーションデータ入力処理20によって、プラント運
転訓練用シミュレータ装置19から運転支援用計算機3
内にデータが入力され、シミュレーションデータセーブ
処理21は一定時間毎にシミュレーションデータ14
を、シミュレーションデータ記憶装置12のシミュレー
ションケース番号に対応したシミュレーションデータフ
ァイルに格納していく。また、格納されたデータは、リ
クエスト装置18からケース番号、プラントデータ番
号、再現時刻を指定して修正値が入力することにより、
シミュレーションデータ修正処理22によってシミュレ
ーションデータ記憶装置12に格納されたデータが変更
できる。
レーションデータの作成について説明する。リクエスト
装置18から、シミュレーションデータセーブが選択さ
れ、シミュレーションケース番号が入力されると、シミ
ュレーションデータ入力処理20によって、プラント運
転訓練用シミュレータ装置19から運転支援用計算機3
内にデータが入力され、シミュレーションデータセーブ
処理21は一定時間毎にシミュレーションデータ14
を、シミュレーションデータ記憶装置12のシミュレー
ションケース番号に対応したシミュレーションデータフ
ァイルに格納していく。また、格納されたデータは、リ
クエスト装置18からケース番号、プラントデータ番
号、再現時刻を指定して修正値が入力することにより、
シミュレーションデータ修正処理22によってシミュレ
ーションデータ記憶装置12に格納されたデータが変更
できる。
【0012】次に、知識の検証について説明する。リク
エスト装置18からシミュレーションケース番号が選択
されると、シミュレーション処理13は、その番号に応
じたデータを一定時間毎にシミュレーションデータ14
に設定する。この際に、シミュレーション中信号15を
ON状態にする。運転支援処理6は、シミュレーション
中信号15がON状態ならば、シミュレーションデータ
14、運転ガイド知識5及びプラント異常知識8を用い
て推論し、運転ガイドデータ7を導出する。次に、運転
ガイド表示処理9は、運転ガイドデータ7を運転ガイド
表示装置10に表示する。
エスト装置18からシミュレーションケース番号が選択
されると、シミュレーション処理13は、その番号に応
じたデータを一定時間毎にシミュレーションデータ14
に設定する。この際に、シミュレーション中信号15を
ON状態にする。運転支援処理6は、シミュレーション
中信号15がON状態ならば、シミュレーションデータ
14、運転ガイド知識5及びプラント異常知識8を用い
て推論し、運転ガイドデータ7を導出する。次に、運転
ガイド表示処理9は、運転ガイドデータ7を運転ガイド
表示装置10に表示する。
【0013】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、運転訓
練用シミュレータを操作して様々なプラント異常状態を
作り出し、運転訓練用シミュレータからシミュレーショ
ンデータを入力し保存できるようにし、さらに何度でも
再現できるようにして、繰り返しプラント異常知識を検
証できるように構成したので、知識の検証に用いるシミ
ュレーションデータの正当性も容易に確保でき、本装置
で用いるプラント異常知識や運転ガイド知識の信頼性が
向上できる。また、本装置ではシミュレーションデータ
はシミユレーションデータセーブしたものをそのまま使
用するか、シミュレーションデータ修正処理によってそ
の一部を修正するだけでよく、従来のように1点ずつ作
成する必要がないので、シミュレーションデータの作成
の時間が大幅に短縮できる効果がある。
練用シミュレータを操作して様々なプラント異常状態を
作り出し、運転訓練用シミュレータからシミュレーショ
ンデータを入力し保存できるようにし、さらに何度でも
再現できるようにして、繰り返しプラント異常知識を検
証できるように構成したので、知識の検証に用いるシミ
ュレーションデータの正当性も容易に確保でき、本装置
で用いるプラント異常知識や運転ガイド知識の信頼性が
向上できる。また、本装置ではシミュレーションデータ
はシミユレーションデータセーブしたものをそのまま使
用するか、シミュレーションデータ修正処理によってそ
の一部を修正するだけでよく、従来のように1点ずつ作
成する必要がないので、シミュレーションデータの作成
の時間が大幅に短縮できる効果がある。
【図1】本発明の一実施例によるプラント運転支援装置
の構成図である。
の構成図である。
【図2】従来のプラント運転支援装置の構成図である。
【図3】シミュレーションデータ記憶装置12のデータ
構造図である。
構造図である。
1 支援対象のプラント 2 プラントデータ入力装置 3 運転支援用計算機 4 プラントデータ 5 異常時の運転ガイド知識 6 運転支援処理 7 運転ガイドデータ 8 プラント異常知識 9 運転ガイド表示処理 10 運転ガイド表示装置 11 シミュレーションリクエスト装置 12 シミュレーションデータ記憶装置 13 シミュレーション処理 14 シミュレーションデータ 15 シミュレーション中信号 16 作成データ入力装置 17 シミュレーションデータ作成処理 18 リクエスト装置 19 プラント運転訓練用シミュレータ装置 20 シミュレーションデータ入力処理 21 シミュレーションデータセーブ処理 22 シミュレーションデータ修正処理
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 支援対象のプラントからデータをプラン
トデータ入力装置を介して入力し、そのプラントデータ
とプラント異常に関する知識から運転ガイドを推論して
運転ガイドデータを得る運転支援処理機能と、推論の結
果としての運転ガイドデータを表示装置に表示する運転
ガイド表示処理機能を有するプラント運転支援装置にお
いて、プラントの異常知識の検証のためのプラントデー
タを運転訓練用シミュレータ装置から入力するシミュレ
ーションデータ入力処理機能を加え、上記運転支援処理
機能は、そのシミュレーションデータを用いて推論する
ことにより知識の検証を行うことを特徴とするプラント
運転支援装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3194835A JPH0518794A (ja) | 1991-07-09 | 1991-07-09 | プラント運転支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3194835A JPH0518794A (ja) | 1991-07-09 | 1991-07-09 | プラント運転支援装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0518794A true JPH0518794A (ja) | 1993-01-26 |
Family
ID=16331060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3194835A Pending JPH0518794A (ja) | 1991-07-09 | 1991-07-09 | プラント運転支援装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0518794A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7053456B2 (en) * | 2004-03-31 | 2006-05-30 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Electronic component having micro-electrical mechanical system |
| JP2010078568A (ja) * | 2008-09-29 | 2010-04-08 | A & D Co Ltd | モデル駆動型計測制御データ管理システム |
-
1991
- 1991-07-09 JP JP3194835A patent/JPH0518794A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7053456B2 (en) * | 2004-03-31 | 2006-05-30 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Electronic component having micro-electrical mechanical system |
| JP2010078568A (ja) * | 2008-09-29 | 2010-04-08 | A & D Co Ltd | モデル駆動型計測制御データ管理システム |
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