JPS6376022A - テストデ−タ・エデイタ - Google Patents
テストデ−タ・エデイタInfo
- Publication number
- JPS6376022A JPS6376022A JP61222420A JP22242086A JPS6376022A JP S6376022 A JPS6376022 A JP S6376022A JP 61222420 A JP61222420 A JP 61222420A JP 22242086 A JP22242086 A JP 22242086A JP S6376022 A JPS6376022 A JP S6376022A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- test data
- timing information
- language
- format
- data timing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明はテストデータ・エディタにおいて、オペレージ
3ンミスや文法ミス等が多い従来装置の問題点を解決す
るため、 テストデータのタイミングを対話形式で入力してこれを
自動チェックし、入力されたテストデータタイミングを
言語形式に自動変換してテストデータ記述75 Hとし
てファイルに占込むことにより、オペレーションミス、
文法ミス、記述ミスなくテストデータを作成し得るよう
にしたものである。
3ンミスや文法ミス等が多い従来装置の問題点を解決す
るため、 テストデータのタイミングを対話形式で入力してこれを
自動チェックし、入力されたテストデータタイミングを
言語形式に自動変換してテストデータ記述75 Hとし
てファイルに占込むことにより、オペレーションミス、
文法ミス、記述ミスなくテストデータを作成し得るよう
にしたものである。
本発明は例えばLSIを試験するために用いるテスト用
信号のテストデータを作成するテストデータ・エディタ
に関する。このようなテストデータを作成する装置では
、オペレーションミス、文法上のミス、記述ミス等なく
正確にテストデータを作成する必要がある。
信号のテストデータを作成するテストデータ・エディタ
に関する。このようなテストデータを作成する装置では
、オペレーションミス、文法上のミス、記述ミス等なく
正確にテストデータを作成する必要がある。
例えばLSIを試験する場合、LSIの各端子に所定の
テスト用信号を入力してその特性等を試験づる。このテ
スト用信号はテストデータ作成装置を用いて作成してこ
れをファイルに書込んでおき試験時このファイルから必
要なテストデータを引出して試験する。特に、テストデ
ータ作成ではテスト用信号を波形の極性、デユーティ比
等の各情報を各端子毎に細かく作成する必要がある。
テスト用信号を入力してその特性等を試験づる。このテ
スト用信号はテストデータ作成装置を用いて作成してこ
れをファイルに書込んでおき試験時このファイルから必
要なテストデータを引出して試験する。特に、テストデ
ータ作成ではテスト用信号を波形の極性、デユーティ比
等の各情報を各端子毎に細かく作成する必要がある。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来装置は、テストデータを文字で定へしてこれを操作
名が手で言語形式に尖ぎ直し、これをテキストエディタ
でファイルに入力していた。このために従来装置はオペ
レーションミス、文法上のミス、記述ミス等が多い問題
点があった。
名が手で言語形式に尖ぎ直し、これをテキストエディタ
でファイルに入力していた。このために従来装置はオペ
レーションミス、文法上のミス、記述ミス等が多い問題
点があった。
又、このものはデス1〜データの波形を目視できず、−
目でテストデータの秤類を把握できない問題点があった
。
目でテストデータの秤類を把握できない問題点があった
。
C問題点を解決するための手段〕
本発明になるテストデータ・エディタは、第1図に示す
如く、テストデータのタイミング情報を対話形式で入力
して自動チェックを行なうテストデータタイミング情報
入力手段3と、入力されたテストデータタイミング情報
を’75 Fj形式に自動変換してテストデータ記述言
冊としてファイル5に書込む言語形式自動変換書込み手
段4と、入力されたテストデータタイミング情報を波形
の形にしてグラフィック表示するグラフィック表示手段
6と、上記テストデータタイミング情報入力手段3及び
’FK 2形式自動変換書込み1段4及びグラフィック
表示手段6の各動作を夫々制御する制御手段1とよりな
る。
如く、テストデータのタイミング情報を対話形式で入力
して自動チェックを行なうテストデータタイミング情報
入力手段3と、入力されたテストデータタイミング情報
を’75 Fj形式に自動変換してテストデータ記述言
冊としてファイル5に書込む言語形式自動変換書込み手
段4と、入力されたテストデータタイミング情報を波形
の形にしてグラフィック表示するグラフィック表示手段
6と、上記テストデータタイミング情報入力手段3及び
’FK 2形式自動変換書込み1段4及びグラフィック
表示手段6の各動作を夫々制御する制御手段1とよりな
る。
テストデータのタイミング情報を対話形式で入力して自
動チェックを行ない、入力されたテストデータタイミン
グ情報を言語形式に自動変換してテストデータ記述言語
としてファイルに書込むようにしているため、従来装置
に比してオペレーションミス、文法上のミス、記述ミス
等を生じることはない。
動チェックを行ない、入力されたテストデータタイミン
グ情報を言語形式に自動変換してテストデータ記述言語
としてファイルに書込むようにしているため、従来装置
に比してオペレーションミス、文法上のミス、記述ミス
等を生じることはない。
第1図は本発明になるテストデータ・エディタの一実施
例のブロック図を示す。同図中、1は制御手段で、例え
ば第2図に示すフローチャートに従って動作する構成と
されている。2は対照グループ選択手段で、テストデー
タを例えばグループ1乃至グループ16の16秤類に分
類した場合、作成すべきグループをキー等にて夫々選択
する手段である。3は対話形式によるテストデータタイ
ミング情報入力手段で、対話形式によってテストデータ
をタイミング情報を文字でなく波形形態で入力し、入力
されたテストデータタイミングについて文法、記述、オ
ペレーション等にミスがないかを自動的にチェックする
手段である。
例のブロック図を示す。同図中、1は制御手段で、例え
ば第2図に示すフローチャートに従って動作する構成と
されている。2は対照グループ選択手段で、テストデー
タを例えばグループ1乃至グループ16の16秤類に分
類した場合、作成すべきグループをキー等にて夫々選択
する手段である。3は対話形式によるテストデータタイ
ミング情報入力手段で、対話形式によってテストデータ
をタイミング情報を文字でなく波形形態で入力し、入力
されたテストデータタイミングについて文法、記述、オ
ペレーション等にミスがないかを自動的にチェックする
手段である。
4は言語形式自動変換書込み手段で、入力されたテスト
データタイミングに情報に基いてこれを自動的にテスト
データ記述言語に変換し、これを後述のテストデータ記
述言語ファイル5に占込む手段である。5はテストデー
タ記述言語ファイルで、言語形式自動変換手段4によっ
て自動変換されたテストデータ記述言語をファイルされ
たものである。6はグラフィック表示手段で、入力され
たテストデータタイミング情報を各グループ毎に、その
波形、デユーティ比、極性等をグラフィックでパターン
表示する手段である。7はプリンタで、グラフィック表
示手段6で表示されたパターンを印字して出力する手段
である。
データタイミングに情報に基いてこれを自動的にテスト
データ記述言語に変換し、これを後述のテストデータ記
述言語ファイル5に占込む手段である。5はテストデー
タ記述言語ファイルで、言語形式自動変換手段4によっ
て自動変換されたテストデータ記述言語をファイルされ
たものである。6はグラフィック表示手段で、入力され
たテストデータタイミング情報を各グループ毎に、その
波形、デユーティ比、極性等をグラフィックでパターン
表示する手段である。7はプリンタで、グラフィック表
示手段6で表示されたパターンを印字して出力する手段
である。
次に、動作について説明する。
対照グループ選択手段2においてキー等にて対照グルー
プ(例えばグループ2)を選択するとく第2図中ステッ
プ20)、グラフィック表示手段6により第3図に示す
ディスプレイ上グループ2にカーソル10が表示される
。次に、テストデータタイミング情報入力手段3におい
てテストデータのタイミング情報を波形形態で入力する
。この場合、このテストデータタイミング情報入力手段
3は対話形式であるので、入力されたテストデータタイ
ミング情報について文法、記述、オペレーション等が自
動的にチェックされ(ステップ21)、これにより、文
法上のミス、記述ミス。
プ(例えばグループ2)を選択するとく第2図中ステッ
プ20)、グラフィック表示手段6により第3図に示す
ディスプレイ上グループ2にカーソル10が表示される
。次に、テストデータタイミング情報入力手段3におい
てテストデータのタイミング情報を波形形態で入力する
。この場合、このテストデータタイミング情報入力手段
3は対話形式であるので、入力されたテストデータタイ
ミング情報について文法、記述、オペレーション等が自
動的にチェックされ(ステップ21)、これにより、文
法上のミス、記述ミス。
オペレーションミス等を防止し得る。
このデストデータタイミング情報入ツノにより、グルー
プ2において、例えば、テスト用信号を供給するべきL
SIの人出ツノビンrBUsJ 、データタイプrDT
J及びその波形、ストローブタイプrsTJ及びその波
形、タイミングディレィrTD 500J 、ストロー
ブタイミングrsT900J等の各表示が行なわれる(
ステップ22)。なお、グループ1においては、入力ビ
ンrINJ、ポジティブタイプIF’PJ及びその波形
、変化点rT 500J 、パルス幅rW 500J等
が表示されている。このように、テストデータタイミン
グ情報を入力すると、そのテストデータの波形形状、L
SIに供給するべきビン、波形の極性、デユーディ比等
がグラフィック表示されるので、テストデータの種類を
一目で簡単に把握し得る。
プ2において、例えば、テスト用信号を供給するべきL
SIの人出ツノビンrBUsJ 、データタイプrDT
J及びその波形、ストローブタイプrsTJ及びその波
形、タイミングディレィrTD 500J 、ストロー
ブタイミングrsT900J等の各表示が行なわれる(
ステップ22)。なお、グループ1においては、入力ビ
ンrINJ、ポジティブタイプIF’PJ及びその波形
、変化点rT 500J 、パルス幅rW 500J等
が表示されている。このように、テストデータタイミン
グ情報を入力すると、そのテストデータの波形形状、L
SIに供給するべきビン、波形の極性、デユーディ比等
がグラフィック表示されるので、テストデータの種類を
一目で簡単に把握し得る。
又、必要に応じてこれをプリントアウトしたい場合はグ
ラフィック表示手段6の出力をプリンタ7に供給する。
ラフィック表示手段6の出力をプリンタ7に供給する。
これにより、第3図に示ずパターンと同様のらのが所定
の用紙に印字されて保存覆ることができ、別途テストデ
ータ入力時に参考にし得る。
の用紙に印字されて保存覆ることができ、別途テストデ
ータ入力時に参考にし得る。
次に、入力テストデータタイミング情報言語形式自動変
換書込み手段4により言語形式に自動的に変換され(ス
テップ23)、テストデータ記述言語としてテストデー
タ記述言語ファイル5に書込まれる(ステップ24)。
換書込み手段4により言語形式に自動的に変換され(ス
テップ23)、テストデータ記述言語としてテストデー
タ記述言語ファイル5に書込まれる(ステップ24)。
この場合、従来装置のように文字で定義されたテストデ
ータタイミング情報を操作名が手で言語形式に2直して
ファイルに書込んでいるのでなく、自動変換を行なって
いるので従来装置のようなオペレーションミス。
ータタイミング情報を操作名が手で言語形式に2直して
ファイルに書込んでいるのでなく、自動変換を行なって
いるので従来装置のようなオペレーションミス。
文法上のミス、記述ミス等をこの段階でも防止し得る。
本発明によれば、テストデータのタイミング情報を対話
形式で入力してこれを言語形式に自動変換してファイル
に書込むようにしたため、テストデータを文字で定義し
てこれを操作名が手で口語形式に2直してファイルにと
込んでいた従来装置に比してオペレーションミス、文法
上のミス、記述ミス等を防止し1り、又、テストデータ
の作成時間を短縮でき、更に、テストデータを波形にし
てグラフィック表示するようにしたため、テストデータ
の種類を一目で把握できる等の特長を有する。
形式で入力してこれを言語形式に自動変換してファイル
に書込むようにしたため、テストデータを文字で定義し
てこれを操作名が手で口語形式に2直してファイルにと
込んでいた従来装置に比してオペレーションミス、文法
上のミス、記述ミス等を防止し1り、又、テストデータ
の作成時間を短縮でき、更に、テストデータを波形にし
てグラフィック表示するようにしたため、テストデータ
の種類を一目で把握できる等の特長を有する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図はυ1
6f11000作説明用フローチセート、第3図はディ
スプレイに表示されるパターンである。 図中において、 1はル11罪手段、 2は対照グループ選択手段、 3はテストデータタイミング情報入力手段、4は言語形
式自動変換内込み手段、 5はテストデータ記述言語ファイル、 6はグラフィック表示手段、 7はプリンタである。 本発刈のブロー/2組 第1図 W*xyし4I=表示ζ札る/で戸−ン第3図
6f11000作説明用フローチセート、第3図はディ
スプレイに表示されるパターンである。 図中において、 1はル11罪手段、 2は対照グループ選択手段、 3はテストデータタイミング情報入力手段、4は言語形
式自動変換内込み手段、 5はテストデータ記述言語ファイル、 6はグラフィック表示手段、 7はプリンタである。 本発刈のブロー/2組 第1図 W*xyし4I=表示ζ札る/で戸−ン第3図
Claims (2)
- (1)テストデータのタイミング情報を対話形式で入力
して自動チェックを行なうテストデータタイミング情報
入力手段(3)と、 入力されたテストデータタイミング情報を言語形式に自
動変換してテストデータ記述言語としてファイル(5)
に書込む言語形式自動変換書込み手段(4)と、 上記テストデータタイミング情報入力手段(3)及び言
語形式自動変換書込み手段(4)の各動作を夫々制御す
る制御手段(1)とよりなることを特徴とするテストデ
ータ・エディタ。 - (2)テストデータのタイミング情報を対話形式で入力
して自動チェックを行なうテストデータタイミング情報
入力手段(3)と、 入力されたテストデータタイミング情報を言語形式に自
動変換してテストデータ記述言語としてファイル(5)
に書込む言語形式自動変換書込み手段(4)と、 該入力されたテストデータタイミング情報を波形の形に
してグラフィック表示するグラフィック表示手段(6)
と、 上記テストデータタイミング情報入力手段(3)及び言
語形式自動変換書込み手段(4)及びグラフィック表示
手段(6)の各動作を夫々制御する制御手段(1)とよ
りなることを特徴とするテストデータ・エディタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61222420A JPS6376022A (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | テストデ−タ・エデイタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61222420A JPS6376022A (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | テストデ−タ・エデイタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6376022A true JPS6376022A (ja) | 1988-04-06 |
Family
ID=16782107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61222420A Pending JPS6376022A (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | テストデ−タ・エデイタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6376022A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6039916A (ja) * | 1983-08-15 | 1985-03-02 | Fujitsu General Ltd | パルス信号発生装置 |
| JPS6147571A (ja) * | 1984-08-13 | 1986-03-08 | Hitachi Ltd | テスト方式 |
-
1986
- 1986-09-19 JP JP61222420A patent/JPS6376022A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6039916A (ja) * | 1983-08-15 | 1985-03-02 | Fujitsu General Ltd | パルス信号発生装置 |
| JPS6147571A (ja) * | 1984-08-13 | 1986-03-08 | Hitachi Ltd | テスト方式 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000163278A (ja) | 半導体試験装置用テストプログラム生成システム及びテストプログラム生成方法 | |
| JP2000339022A (ja) | 施設監視表示処理システム | |
| US5529496A (en) | Method and device for teaching reading of a foreign language based on chinese characters | |
| McKenzie | TX-0 computer history | |
| JPS5814241A (ja) | 拡大文字出力機能を有する日本語入力装置 | |
| JP3085996B2 (ja) | データのリスティング方法 | |
| JPS6148731B2 (ja) | ||
| KR100588729B1 (ko) | 문자형 온라인 서비스에서 사용자 화면 제공장치 및 방법 | |
| KR940013131A (ko) | 데이타 엔트리 및 표시 시스템 | |
| JP2025051797A (ja) | テスト問題・解答作成プログラム、その方法及びその装置 | |
| JPH10247106A (ja) | シーケンス図変更履歴管理方式 | |
| JPH0652106A (ja) | 複数言語サポートのマンマシンインタフェース装置 | |
| JPS61131160A (ja) | 文書作成装置 | |
| Schmitz et al. | PROGEN: a program generator to generate conversion programs for test patterns | |
| JPS5915972A (ja) | 漢字連想語の学習装置 | |
| JPH07129383A (ja) | Lsiテスタ用テストプログラム自動発生装置 | |
| Stuffle | A survey of public-domain and shareware programs useful to EE students | |
| JPH0248265A (ja) | 踏切シミュレーション装置 | |
| Parkinson et al. | Microcomputer-assisted phonetics teaching and phonetics word-processing: A survey | |
| JPH0567101A (ja) | ワードプロセツサ | |
| JPH0793388A (ja) | Cadシステム | |
| JPS59212884A (ja) | 文字デ−タ発生器 | |
| JPH07160643A (ja) | バーコード入力手段を備えた多機能電卓 | |
| JPH04291164A (ja) | ロジックアナライザ | |
| JP2002182550A (ja) | 反復ドリル学習システム |