JPS6040800A - 真空装置 - Google Patents

真空装置

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JPS6040800A
JPS6040800A JP58146458A JP14645883A JPS6040800A JP S6040800 A JPS6040800 A JP S6040800A JP 58146458 A JP58146458 A JP 58146458A JP 14645883 A JP14645883 A JP 14645883A JP S6040800 A JPS6040800 A JP S6040800A
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JP
Japan
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water
pressure
steam
vacuum
nozzle
Prior art date
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Pending
Application number
JP58146458A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroaki Matsushima
弘章 松嶋
Hiroshi Iwata
博 岩田
Masahiro Takebayashi
昌寛 竹林
Hirokatsu Kosokabe
弘勝 香曽我部
Yasutaka Noguchi
泰孝 野口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP58146458A priority Critical patent/JPS6040800A/ja
Publication of JPS6040800A publication Critical patent/JPS6040800A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A23FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
    • A23BPRESERVATION OF FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES; CHEMICAL RIPENING OF FRUIT OR VEGETABLES
    • A23B2/00Preservation of foods or foodstuffs, in general
    • A23B2/90Preservation of foods or foodstuffs, in general by drying or kilning; Subsequent reconstitution
    • A23B2/905Fractionated crystallisation

Landscapes

  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Wood Science & Technology (AREA)
  • Zoology (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Food Science & Technology (AREA)
  • Polymers & Plastics (AREA)
  • Jet Pumps And Other Pumps (AREA)
  • Drying Of Solid Materials (AREA)
  • Freezing, Cooling And Drying Of Foods (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔@明の利用分野〕 本発明は真空装置に係り、特に食品の真空凍結乾燥など
に用いられる。比較的高真空度の真空を発生することが
できる真空装置に関するものである。
〔発明の背景〕
従来、1〜10−’ mmHg 前後の高真空度の真空
が要求される食品の真空凍結乾燥用の真空装置としては
、一般に油回転式真空ポンプが使用されていた。
第1図は、油回転式真空ポンプを使用した。
従来の凍結乾燥装置の一例を示す略示図である。
この第1図において、1は乾燥室であり、この乾燥室1
内に冷却凍結された食品2を収めて乾燥を行なう空間で
ある。3は、乾燥室1内の残留空気圧をI Q1myn
% 前後の真空に保つ油回転式真空ポンプで、この油回
転式真空ポンプ3と前記乾燥室1との間には1食品2か
ら発生した水蒸気を低温の凝結コイル4で捕集するトラ
ップ5が配設されている。
このように構成した従来の凍結乾燥装置による食品2の
真空凍結乾燥は1次のようにして行なわれる。
真空ポンプ5を作動させて、乾燥室1内の残留空気を所
定圧まで低下させると1食品2から水分が昇華脱水する
。このようにして発生した水蒸気は、トラップ5内で凝
結コイ/I−4により凝結捕集される。上記運転を継続
すれば1食品2内の残存水分が5%程度にまで除去され
、所望の凍結乾燥食品が得られる。
以上説明した従来の凍結乾燥装置に使用される。真空装
置としての油回転式真空ポンプ5FCは以下に記すよう
な欠点があった。
(1)油回転式真空ポンプ3は、水蒸気、水分を吸込む
と潤滑油が劣化し、J占・動部の摩耗等圧よって動作不
能に陥ることから、水蒸気を捕集するトラップ5は必要
不可欠なものであるが、このトラップ5の平衡蒸気圧に
対応する水蒸気は油回転式真空ポンプ6へ流入するため
、潤滑油の補充、再生等の保守が必要であった。
(2) 油回転式真空ポンプ6は潤滑油を使用してbる
関係上、乾燥室1内へ潤滑油の蒸気が拡散して食品2に
悪影響を及はして込た。
〔発明の目的〕
本発明は、上記した従来技術の欠点を除去して、水蒸気
、水分が入っても動作oJ能で、乾燥ない真空装置の提
供を、その目的とするものである。
〔発明の概裂〕
本発明に係る真空装置の構成は、蒸気発生器で発生した
蒸気を噴射するノズルと、このノズルから噴射した蒸気
の減圧作用によって、乾燥室内の気体を吸引することが
できる混合室と、この混合室とスo −)を介して接続
され、前記蒸気と気体との混合蒸気の圧力回復を行なう
ディフュザとからなるエゼクタの前記ディフュザの後端
部に、水噴射ポンプを接続するようにしたものである。
。 さらに詳しくは次の通りである。
本発明に係る真空装置は、水を動作流体としたものであ
る。一般に、真空装置に水を用いる場合、たとえば水噴
射ポンプ、あるいは水シール容積形真空ポングでは、到
達できる真空度はおよそlQmmR118度である。そ
の理由は、動作状態にオdける水温に対する飽和圧力に
なると水が沸騰し、水蒸気を発生するため、それ以下の
圧力にはできないためである。
そこで、本発明では、10mnLHy程度までは水で作
動する水噴射ポンプを使用し、それ以、下の圧力にする
ため眞は、エゼクタを2段目として直列に接続すること
により、さらに真空度を高め。
79丁望の1〜10−’mrnH1前後の高具壁度の真
空が得られるようにした。
すなわち、1段目に水噴射ポンプを使用し。
2段目忙エゼクタを使用することにより、前述したよう
な、水を使用した場合の沸騰による問題点を解決し、し
かも前記エゼクタの仕事量を軽減するようにしたもので
ある。
〔発明の実施例〕
以下本発明を実施例忙よって説明する。
第2図(・主、本発明の一実施例に係る真空装置を示す
系統図、第5図は、第2図における水噴射ポンプ内の圧
力分布図、第4図は、第2図におけるエセクタ内の圧力
分布図である。各図妊おい″′C向一番号を刊したもの
は同一部分である。
まず、1段目の構成を説明する。
9は、水を溜めた水タンク、8は、この水タンク9内の
水を吸込んで加圧する加圧ポンプ。
28は、この加圧ポンプ8で加圧した水の一部を、途中
減圧器29を通して、後述する蒸気発生器21へ補給す
るための分岐管、10は、前記加圧ポンプ8から送られ
てきた水を冷却する冷却器である。6は、この冷却器1
0からの水を噴射するノズル、411、この噴射した水
の減圧作用によって、後述するエゼクタ7からの混合蒸
気を管路15を通して吸引することができる混合室、4
12、この混合室A12とスロートA16で接続され、
前記噴射された水と吸引された混合蒸気との混合液体の
圧力回復を行なうディフュザ、417からなる水噴射ポ
ンプであり、前記ディフュザ、417の後端部、418
には、圧力回復した混合液体を気体と水とに分離し、こ
のうちの気体と排気する排気管19と、水を前記水タン
ク9へ戻す復路20が、それぞれ接続されている。
次忙、2段目の構成を説明する。
21は、前記加圧ポンプ8から補給された水を溜め、こ
の水をヒータ22で加熱して蒸気を発生させることがで
きる蒸気発生器である。7は。
この蒸気発生器21で発生した蒸気を噴射するノズルB
23.このノズルB25から噴射した蒸気の減圧作用に
よって、乾燥室25(この乾燥室25内に冷却凍結され
た食品(図示せず)が収められている)内の気体を吸引
することができる混合室B24.この混合室B24とス
ロートB26で接続され、前記噴射された蒸気と吸引さ
れた気体との混合蒸気の圧力回復を行なうテイフユザB
15からなるエゼクタであり、前ム己ディフュザB15
の後端部B14には、圧力回復した混合蒸気を前記水噴
射ポンプ6の混合室Δ12へ吸引させるための管路15
が接続されている。
このように構成した真空装置の動作を説明する。
真空装置をONにして、加圧ポンプ8を駆動し、ヒータ
22へ通′屯する。水タンク9内から吸込んだ水は加圧
ポンプ8で加圧され、その一部は分岐管28を通り、減
圧器29で減圧されたのち蒸気発生器21へ補給される
。残部の水は加圧ポンプ8から吐出されたのち冷却器1
oで冷却されて、圧力几、温度Toの水になる(第3図
参照)。
この水はノズルA11で加速、減圧され、その出口部で
噴射さハ、たときの圧力は1ノ、に低下する4゜そして
、この減圧作用によって、混合蒸気(詳細後述)を管路
15から混合室、(12へ吸引し、前記妃射された水と
前記混合蒸気とが混合した混合液体は、スロートA16
ff通りディフュザA17で圧力回復し、その後端部A
1Bでは圧力p2になる。ここで、混合7牧体中の気体
は排気管19がら排出され、残りの水(ま伊路2oを経
て水タンク9へ戻って循堀する。
なお、前記ノズルA11の出口部での圧力p、は。
ノズルA11での流速を太きくすれば小さく r(るが
、そのときの水の飽和圧力(たとえは、水温4℃のとき
6.3mm、II y )以下にすることはできな−も
のである。
一方、エゼクタ7の後端部1314は、前記水噴射ホン
グ乙の混合室、(12と接続されているので。
該後端部B14内の圧力は、記4図に示すように。
前記ノズル、411の出力部での圧力p1マで減圧され
ている。したがって、ボイラ21内の水は、ボイラ21
内の圧力p4の低下と、セータ22による加熱とによっ
て蒸狛が促進される。)#生じた蒸気はノズルB25で
音速以上に加速され、ノズル出口27での圧力はI’M
 (この圧力p3の具体的数値については後述する)に
まで低下し、この圧力p。
で乾燥室25内の2体を吸引する1、このため、乾燥室
25内の圧力もp、になり、所望の高真空度の真空が得
られ、乾燥室25内のii、I Hd食品を真空凍結乾
燥することができる。
混合室B24内で、乾燥室25からの気体と前記蒸気と
が混合した混合蒸気は、スロートB26で衝*的に圧力
回復し、さらにテイフユザB15で圧力P+まで回復す
る。圧力回復した混合蒸気は。
前述したように、水噴射ポンプ6の混合室A12へ吸引
されて循堀する。
前記ノズル出口27で得られる圧力ノノ、の具体的数値
について説ψ]する。
蒸気発生1.:t 21内の圧力へ、温度7′4と、ノ
ズル出口27での圧力P3.ノ1との111には次の関
係かあただし、に:ノズルB26を通る蒸気の断熱指委
文 =i、?) M=ノズル出口27のマツハ数(M= 3.1のノズルE25を使用するも のとする) 7K イ521 pq a)圧力P4= 25mmHq
 、温度T、=24℃+276℃=297°、Kにすれ
は、ノズル出口27での圧力バ= a、5mm II、
q が得られろ。こJ1工、六晶の真空凍結乾燥用の真
空装置とし″′Cルr望の高真空度の真空(1〜I F
’ mrn igが車重しい真空)である。このときの
エゼクタ7の後端部B14の圧力バー6.5mmM1と
なり、この真空は、4℃の水を使用した水噴射ホンプロ
によ一つて得られるものである。
以上説明した実施例によれば、水を動作流体とし−C用
い、水の飽和圧力以上の尚真窒度の真空が得られるよう
処したので、水蒸気、水分が入っても動作可能であり、
潤滑油が不要であるから乾燥室25内へ油の蒸気が拡散
することもないという効果がある。
なお、本実施例の真空装置は、水噴射ポンプ乙のノズル
、411へ加圧した水を供給するために加圧ボンダ8を
使用するようにしたが、加圧水源が得られる場合には、
前記加圧ポンプ8を使用する代りに、その水温から得ら
れる水をノズル、(11へ供給し、テイフユザの後端部
で放出するというオープンサイクルにしてもよい。
〔発明の効果〕
寸だ、・エゼクタ7の駆動蒸気を発生する蒸気発生器2
1への水の補給は、第2図に示すような加圧ボンダ8の
吐出側から配管して補給する方法以外に、蒸気発生器2
1内の圧力が運転中は大気圧以下に低下することを利用
して、第5図に示す実施例のように大気圧が水面にかか
る水タンク9から直接減圧器29ヲ通して補給するよう
にしてもよい。
次に、第2図における冷却器10は、水温を低下させて
水の飽和圧力の上昇を抑える目的のためには、例えば第
6図に示すように水タンク9内に設けた熱父換器10a
で冷却するようにしてもよい。
これまでの実〃m例では真空装置単体を考えてきたため
、この真空装置に必要な蒸気発生器21での加熱源には
ヒータ22を、冷却器10での冷却には冷却水等を必−
要としたが、この加熱あるいは冷却に4斌JjK ’)
 作偲サイクルを利用することも可能である。これを第
7図に示す実施例によって詳細に説明する。第7図にお
いて第2図と同一番号を付したものは同一部分である。
図において、30は冷蔵庫の冷凍サイクル栴成要素の圧
縮機、51α、 31Aは当該サイクルの放熱を行なう
主凝縮器及び補助凝縮器、32は減圧器−33a。
56bは当該サイクルで外部から熱を吸収する主蒸発器
及び補助蒸発器、34および35は開閉弁である。これ
より、補助凝縮器31bは主凝縮器31zと直列に接続
され、蒸気発生器21内に配設し、補助蒸発器55bは
主蒸発器35αと連列に接続され冷却器10内に配設さ
れている1、各蒸発器は開閉弁34 、55により流れ
を制御される3このように構成することによって、真空
装置4の蒸気発生器21での熱源は冷蔵庫の凝縮器の放
熱を利用して行ない、また、冷却器10の冷却は補助蒸
発器55bの吸熱によって行うことができる。このよう
に冷凍サイクルの熱源を有効にオl用して真空装置の加
熱・冷却が行なわれるので。
食品凍結乾燥のエネルギコストを減少できる。
第8図は、蒸気発生器21と圧粗機30のケース30+
zを接合し、ケース表面からの放熱を利用して蒸気発生
を容易にしたものである。また、冷凍サイクルも低温(
例えば−18℃)の蒸発が可能なように第2の減圧器3
2αを設りたものである。このような構成眞おいても、
第7図に示した機能と効果がほとんど同じように得られ
る。
以上詳細に説明したように本発明によれば。
水蒸気、水分が八つ一〇も動作可能で、乾燥室内へ叫滑
油などの油の蒸気が拡散することのない真空装置を提供
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1南は、油回転式真空ポンプを使用した。 従来の凍結乾燥装置の一例を示す略示図、第2図は、不
発明の一実施例に係る真空装置、を示す系統図、第3図
は、第2図における水、噴射ポンプ内の圧力分曲図、第
4図は、第2図におけるエゼクタ内の圧力分布図、第5
図は、本発明の他の実施例の1つで、蒸気発生器への水
の補給方法を示す図、第6図は1本発明の他の実施例の
1つで、水タンク内に冷却器を設けたことを示す図、第
7図は1本発明の他の実施例の1つで、加熱冷却に冷凍
サイクルを設けたことを示す図、第8図は、第7図にお
ける加熱に土縮機のケースを利用したことを示す図であ
る。 6・・・水噴射ポンプ 7・・・エゼクタ1ろ・・・テ
ィ7ユーザB 14・・・後端部B21・・・蒸気発生
器 26・・・ノズルB24・・・混合室B 25・・
・乾燥室26・・スロートB 41図 絹2図 罰コ図 絹48図 消5図 罰6図 う]77 図8図 第1頁の続き ■発明者 計重 泰孝 横浜市戸塚区吉田町29旙地 株式会社日立製作所家電
研究所内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 蒸気発生器で発生した蒸気を噴射するノズルと、こ
    のノズルから噴射した蒸気の減圧作用によって、乾燥室
    内の気体を吸引することができる混合室と、この混合室
    とスロートを介して接続され、前記蒸気と気体との混合
    蒸気の圧力回復を行なうディフュザとからなるエゼクタ
    の前記ディフュザの後端部に、水噴射ポンプを接続した
    ことを特徴とする真空装置。
JP58146458A 1983-08-12 1983-08-12 真空装置 Pending JPS6040800A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58146458A JPS6040800A (ja) 1983-08-12 1983-08-12 真空装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP58146458A JPS6040800A (ja) 1983-08-12 1983-08-12 真空装置

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Publication Number Publication Date
JPS6040800A true JPS6040800A (ja) 1985-03-04

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ID=15408091

Family Applications (1)

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JP58146458A Pending JPS6040800A (ja) 1983-08-12 1983-08-12 真空装置

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JP (1) JPS6040800A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04174268A (ja) * 1990-11-02 1992-06-22 Hitachi Nakaseiki Ltd 真空凍結乾燥装置
CN104654745A (zh) * 2013-11-21 2015-05-27 宜昌中威清洗机有限公司 一种真空干燥装置
RU189126U1 (ru) * 2019-01-09 2019-05-13 федеральное государственное бюджетное образовательное учреждение высшего образования "Белгородский государственный технологический университет им. В.Г. Шухова" Вакуумная установка для удаления водяных пробок из газопровода низкого давления

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04174268A (ja) * 1990-11-02 1992-06-22 Hitachi Nakaseiki Ltd 真空凍結乾燥装置
CN104654745A (zh) * 2013-11-21 2015-05-27 宜昌中威清洗机有限公司 一种真空干燥装置
RU189126U1 (ru) * 2019-01-09 2019-05-13 федеральное государственное бюджетное образовательное учреждение высшего образования "Белгородский государственный технологический университет им. В.Г. Шухова" Вакуумная установка для удаления водяных пробок из газопровода низкого давления

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