JPS6041065A - 像形成装置 - Google Patents

像形成装置

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JPS6041065A
JPS6041065A JP59040945A JP4094584A JPS6041065A JP S6041065 A JPS6041065 A JP S6041065A JP 59040945 A JP59040945 A JP 59040945A JP 4094584 A JP4094584 A JP 4094584A JP S6041065 A JPS6041065 A JP S6041065A
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有賀 将雄
Hiroyuki Hattori
服部 裕幸
Katsuichi Shimizu
勝一 清水
Hirotoshi Kishi
岸 浩敏
Hiroshi Ogawa
宏 小川
Takahiko Amanuma
天沼 隆彦
Kazumi Umezawa
一美 梅沢
Seiji Sagara
相良 誠治
Kenji Kurita
栗田 健治
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    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/50Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は像形成装置に関するものである。
以下本発明が達成する主要な目的について列挙する・ 本発明の目的はプロセスタイミングの異なる複数モード
の複写を高精度に達成する改良された複明細書の浄)u
(内容に変更なし) 写装置の提供にあり 更に本発明は転写材の通過位置をプロセス制御の基準に
おいた電子写真装置の改良にあり、本発明は往復移動光
学系に特殊な直線案内部品を巧みに応用することによっ
て、高精度に、安定に、案内、駆動され、そかもそれを
安価に実現することのできる複写機を提供する目的とす
る。
本発明の別の目的は概出願のデュアルモート(11手原
稿及び薄手原稿両用)複写機に於て、照明ランプを両モ
ードに共通に使用する力V、を提供し、しかもそれを確
実に、安価に実現することのできる複写機を提供するこ
とを目的とする。
本発明の別の目的は複写材の給紙を途中で一時停止を行
なわしめる一回転力J・の改良にかかわり、これを高信
頼度で、しかも簡便に実現することを目的とする。
本発明の別の[1的は複写機の複写材のカイト板の改良
にかかわ番。特に複写材のタイミングを合せるレジスタ
ローラーの手前のカイト板にかかわり、タイミング合わ
せのためループを安定に伯れるカイト板を提供すること
を目的とする。
本発明のさらに別の目的はコンパクトで高性能な複写機
を提供することを特徴とする特に卓」二型という小型の
複写機でありながら、マイクロコンピュータ(マイクロ
プロセッサ)を巧みに応用して、各種、多様な機能を発
揮する有用な複写機を提供する。
以下複写機の概要とともに本発明について図面に基づい
て詳細に説明する。
第1図において、原稿1は、機箱上面にある原稿載置面
を構成する原稿台カラス2上に置かれている。そして照
明ランプ3、これと一体となって移動する第1ミラー4
、この第1ミラー4の172の移動速度をもって同一方
向へ移動する第2ミラー5、切換ミラー6、レンズ7、
固定ミラー8、から成る光学系によってスリット露光さ
れ、その像はトラム9」二へ結像される。
ドラム9の表面は感光面となっており、帯電器10によ
り帯電させられる。続いて露光部11に達すると、感光
体は原稿像で露光されると同時に除電器12により除電
をうける。
次いで、全面露光ランプ13による全面露光を受けてド
ラム表面(感光体)−1−に静電潜像か形成され、現像
器14にはいる。
現像は現像ローラ15により11なわれる。その後ポス
ト帯電器16によって剰余の現像器は絞られる。
次に転写用帯電器17によって、l・ラム91の像は給
送部18又は19から送り出されてきた複写紙20上に
転写される。
転写を終えた複シj材は分蹟部21にI・ラム9から分
離され、定箔部22に4かれ、定ノ1されたのち排出ロ
ーラー23によって、トレイ24に排出される。一方I
・ラム表面(感光面)は圧接されたブレード25により
トラム」−の残イfI・ナーをクリーニングされ再び次
のサイクルを繰り返すことかできる。厚手の原稿をコピ
ーする場合はりJ換ミラー6は二点鎖線で示した状態に
なっている。切換ミラー6を実線位置に、移動ミラー4
.5を右端(実線位置)に移動させるとシート原稿自動
給送装置26を利用することができる。この場合露光部
30を通過中の原稿はランプ3で照明され、その像は切
換ミラー6、レンス7.固定ミラー8によってドラム9
」−に結像される。このランプ3は厚手原稿用と共通の
ものである。(後述)シート原稿自動給送位置26の原
稿載屓台27中に積載されたシー111’BBは、分離
ローラ29によっテIII蒼部の1枚が分離され、一連
の送りローラー31.32,33.34によって、露光
部3゜を軽て、原稿トレイ35まで、搬送、搬出される
このシート原稿1]動給送装置によりシート原稿が自動
連続送りを行なうことができる。また露光部搬送系31
〜34の搬送速度を分離系29の分離搬送速度よりもい
く分早くしておけば1枚目と2枚目」のシート原稿間に
搬送中に間隔郷里をあけることかできB;(稿の先端又
は後端検知が容易になる。
第1図にはメインカセ71−73、又はサブ力セント7
4のとちらかを使用する状態か、1<されている。ボタ
ンの切換によって七、下、とちらかの給紙ローラー53
か作用するように1択できる。
第2図では手差のカセフト75を使用する状態を示す。
カセット受け80は本体固定の+1176に枢着されて
いる。
手差力セント75はカセンI受け77にスライド可能に
増刊けられており、その一端はリンク78によって本体
に軸支されている+1179に固定されている。111
1179はモーターによって表1−動できるようになっ
ていて、ボタン切換によって位置を選択できる。
又、第2図で示すように転″り装置と露光イ1ンン;の
距#文と対応する複■紙通路に紙検出素r(ランプ、受
光素子103)をおいである。そして、その紙の後端に
よって光学系の反転を行う。なお制御については後述す
る。
第3〜第7図で光学系の案内、照明部について説明する
第1ミラー4はそれを保持する台部材36に固定されて
いる。この台部材は商品名アキュライドと称する直線案
内のインナーメンバ37に結合されている。この“アキ
ュライドパは第4図に示すようにインナーメンバ37.
アウタメンバ38、の各々の溝で形成される2つの直線
状空間にリテーナ39で脱落しないように保持された多
数のコロ40を配設した構造になっていて、アウタメン
バ38に対しインナーメンバ37が直線案内されるよう
になっている。コロ40の配設される空間はこのコロ4
0の外形よりもわずかに狭くなっていて、コロ40に予
圧がかかるようになっている。従ってアウタメンバ38
とインナメンバ37とはガタがなく、案内される。第5
図で示すように、アウタメンバ38は1141ミラー4
のストロークをカバーしていて支持部材41で機械のフ
レーム(間車せず)に取(ツけられている。インナメン
バ37は第1ミラーの台部材36の増刊部と同し程IA
の長さしかないが多数のコロ40を乗りがえながら進む
形で他端まで案内される。台部材のr+ii+端にはコ
ロ42があり1本体に固定されたレール43の」二にの
っている。 第2ミラー5はそれ用の支持部材44に固
定され、それは下向きに固定されたアキュライドのイン
ナーメンバ37に固定されている。従来方式の直線案内
を第8図で模式的に示す。この方式は両端で固定した丸
S状のレール45によってミラー支15台(36)、(
44)が直線案内するものである。この方式だと1ル−
ル45は両端でしか支持できないので剛性が低い。L’
2+ ミラー支持台の受部か干渉しないようにするため
、特にイシ1ミラーの支持台の受部のスパン(立)が1
−1〈なってしまう。・3ノ丸林とそれに嵌合して滑る
、滑り軸受とのガタは避けかたい、ということによって
、ミラーを高精度に、且つ安定に動かすことはでさない
。本発明によると■“アキュライド°′はいかなる部分
でも本体と結合できる(ガラチリと固定できる) @ 
”アキュライトパ自体寸法が大きく、断面係数が大きい
、(役アキュライトの支持部、第1第、 第2ミラー支
持台の受部がまったく干渉しないので支持台の受部スパ
ン又が十分に大きくとれる、([株]前述のようにイン
チやメン八と7ウタメンバとの間にはガタがないという
ことによって、非常に高精度に、安定に往復運動させる
ことができる。
第3図に於て実線の位置がホームポジションで、前述の
ように第1.第2ミラー(4、5)が右方向に運動して
原稿を走査し、スプリング45の力でホームポジション
に復帰スる。シート原稿自動給送装置のボタンを押すと
クラッチモーターによって右端の一点鎖線の位置まで移
動されそこにロックされる(後述)この時ランプ3はシ
ート原稿を照明できる位置に移動する。この部分の詳細
を第6図、第7図で説明する。第6図では原稿台ガラス
2」二の原稿を走査している状態を示す。ミラー支持部
材36に固定された支持腕46には支軸47が固定され
ており、これを支点として回動できるようにjj(j明
うンプ3、反射笠48、支持フォロア49、が一体に構
成されていて、この支持フォロア49には、フォロアと
して動作するようにコロ50が一端に増刊けられている
。第6図に於て」ソ「原稿をコピー中の第1ミラー4の
近傍の詳細を示す。第7図ではシーi−1t;C稿自動
給送装置を動作させている場合の照明部の近傍詳細をボ
す。
第1ミラー4.第2ミラー5か右端に移動するとその速
度差によって、第1ミラーと第2ミラーは接近する。第
2ミラーの支持部材44にはカム板51か1−i1設さ
れており そのカム面にコロ50が追従することにより
、第7図に示すように照明ランプ3、反射笠48はシー
]原稿のム光部30の方向に向けられる。
第9.10.11.12図で給紙rjR分(7) 、i
T A11lを説明する。給紙ローラ53はその輔54
に1−11定されていて、その軸はアーム55に軸支さ
れている。このアーム55には回動軸56が固設され、
この軸56は本体フレームに軸支されている。従って、
給紙ローラー53は軸56を中心として駆動できる。ア
ーム55にはバネ57かかけられており上方に引き上げ
られている。
輔54にはフォロアコロ58があり、カム59のフォロ
アとして動作する。カム59は途中で一時停止を行う一
回転フランチによって制御されている。次に第11.1
21Nでこれを説明する。力1、の軸゛60はフレーム
61を貫いていて、これに軸支されている。このカム軸
への入力はモーターよりヘルド62を経てブリー63に
入る。プリー63の胸部631と、軸60に固定された
フランチドラム64、フランチばね65、ストンプリン
タ66から成るバネクラッチはソレノイド67の制御を
受ける。ソレノイ)S67が吸引していない場合はfJ
Sl1図実線の位置にし八−68が位置しており、スト
ップリングの突起の一つ661とレバー68が係合して
おりこのことによってクラッチが断とな−ている。ソレ
ノイド67が吸引すると、レバー68は一点鎖線で示し
た68′の位置に来て突起661との係合か外れてフラ
ンチは接となって、カム59を回転させる。しがし約1
800回転するともう一つの突起662とレバー(68
’)とが係合して再ひフランチは断となる。この時、給
紙ローラー53はこのカム59で下に押し下げられてい
て第9図の−・点鎖線53′の位置にある。
この押し下げられた状71.になると、給紙ローラー輔
54の一端に固定されたフリクションプーリー69(第
10図)と常時駆動されているキャプスタン70(第9
,10図)とか接触して給紙ローラー53は駆動される
ことになる。
ソレノイI・67の吸引か解除されると突起662とレ
バとの係合が外れ11)1^クランチは接となり、18
0°程回転すると、111度第11図実線に示すような
状態に復帰し、クラ、チは断とな−る。クラ、チパネ6
5は一端かスト、プリング66に他端がフランチI・ラ
ム64に各々ひっかけられていて、フランチ動作の繰り
返しによって、ストンプリング66の突起661゜66
2と、カム59の相対関係がすれないようになっている
このようにカムを途中で一時停止させるようにすると、
その押し下げている時間はソレノイドの吸引時間によっ
て制御でき設J1の自由度が増して、有用である。この
一時停止をさせるカムの制御方法の従来例を第13図に
示す。第13図に於て、(66)はストップリング、(
661)、(662)はストップリングをひっかけて停
止させるための凹部、レバー(b)。
(C)はそれぞれの四部をひっかけるためのもので輔(
d)を中心として回動する。グポ(a′)をもったし八
−(a)も輛(d)を中心としてソレノイド(67)に
よって回動させられ、2つのレバー(b)、(C)を制
御する。動作の詳細な説明は省略するが本発明はこの方
式と比較して明らかに簡単であり、従って信頼性も高く
、コストも低い。従来例だと2つのばねのバランス、い
くつかの部品の精度(公差)が重なること、各部品の相
!!−の動きが複雑であることによって信頼性も低く、
コストも高い。
カセット73,74.75からけり出された紙はけり出
し方向、紙の腰、自毛、等によって、第9図工点鎖線P
に示すように送られるが機械とタイミングを1確にとる
ためのレジスタローラ52(この時は停止している)に
っき゛し1てられ、P′のようにループをflつだ後、
レジスタローラー52が回転を始めて次に送り出す。従
来のこの方式のままだと、P′のようなループかうまく
できなくてノヤトすることかあった。これをよくfIl
!察するとP ”で示すようにループか逆に出来ていし
まい、カセット75とカイト板71との間に紙っまりを
生じる。これは、紙の状態がPからP′に変化する時、
紙とカイト板71との間の空気が思慮に拡かろうとする
がこの部分に空気がうまく補給されないと大気圧によっ
て、紙はPの位置に押しつけられたままとなりこのよう
になることがわかった。そこで、第14図に示すように
ガイド板71、ガイド板72(下段給送部のガイド板)
には通気用の多数の孔711,721が明けられている
。なお孔7’l、72は上段又は下段のいずれかのガイ
ド板に設けても良い。この処舒によって、P″で示すよ
うなトラブルは皆無となった。第14図では長孔が、紙
□のひっかかりを防ぐために末広がりに設けであるが、
多数の丸孔を設けても同様の効果がある。
本発明におけるプロセス制御につき説明する。本発明の
特徴は、転写紙の給送開始後の移動位置から原稿送り等
プロセス手段の作動を制御することにより、転写材のサ
イズに開襟なく高速連続複写を可能にしたことであり、
又ブックモード、シートモードのプロセスタイミングを
プログラムしたメモリ内容を読出してプロセス制御する
ことにより、一方のモードでプロセス開始後他のモード
に係る指令がされてもプロセスタイミングは変わらない
様にしたことであり、又プログラム制御において負荷制
御信号線からの信号を計数し複数の制御負荷の作動を制
御することにより少ない出力線を有効に使用することで
あり、又、プログラム制御において複写枚数指定、複写
状態検知による人力手段はプログラム制御による出力信
号線との結合により入力される様にして少ない入力信号
線を有効に使用し電力消費を少なくすることである。
(操作入力部)・ 第15図に本発明による複写装置を所望動作させる為の
操作盤を示す。
120はカセット内の紙サイズを示す表示・部、121
は選らばれたカセットを表示するための表示部、122
は手出し力セン)を選ぶスイッチ、123は上段力セン
I・を選ふスイ。
チ、124は下段カセットを選ぶスイッチ、125はコ
ピー設定枚数及びコピ一枚数を表示する表示器、126
はコピ一枚数を、設定するためのテンキー、127は」
貸室枚数を停止1ユするのに用いるクリアーキー、12
8Wはウェイト、128Fは紙無し、128Lは液なし
、128Jは紙づまり等を表示する表示部、129はコ
ピーの一時停止用のストップボタン、130はブックコ
ピーのスタートボタン、131はシート原稿の自動送り
のスタートボタンである。
(プロセスシーケンス) 第16図〜第18図は本発明による複写装置の電源投入
から複写終了までのシーケンスフロー図である。第19
.20図は各プロセス手段の作動タイミングを示すタイ
ムチャート図である。
電源投入、コピー指令て後述キーエントリサイクル)を
経て以下のプロセスを実行する為のタイミング信号を形
成する基本は、プロセススピード(ドラム回転速度10
0mm/ s e c)1mm(Qlパルスのクロック
信叶である。
(カセットチェック) 基本的なプロセスの進行は前記した通りであるが、この
プロセスに基づき実際の装置の動きを第26〜29図を
参照して説明する。
メインスイッチがオンされると、定着ヒーターに通電さ
れ、設定(f、Iに温瓜が到達するまでのウェイト時間
の間コピー始動しない、ウェイト解除後、紙(転写紙)
及びトナーがあれば、コピー11丁能の状IR:となる
カセットは3段構成になっており1一段とF段のカセッ
トに使用びん度の高い規定サイズを入れておけば、丁で
力セン!・の入換えをすることなく2種類のコピー力<
 it)能である。さらに規疋外のサイズの転写紙も可
能せしめるために、「、+YiL力セント機構を設けて
いる。
この3段の力セン)・は押ポタンスイッチ122.12
3,124によりIIJシすることができる。
上段カセットと手差しカセトは同一・の給紙装置により
行われるため使用されない一方のカセットは給紙のさま
たげにならない様に位置することになる。この状E、は
カセント移動機構に連動したマイクロスイッチ100に
より検出される。さらにこの機構はモーター108によ
り動作し、」2記ブイクロスイッチの状態によりモータ
が制御される。
尚、第2図中150,151は各カセット内紙検出用ラ
ンプと受光素子である。
(ブックモート) ブックモートのコピーにおけるプロセスシーケンスを第
16図のフロー、第21図のタイムチャーI・に従って
説明する。コピーホタン130を押すとコピーを開始す
る。
まず、トラム駆動用モータ112がオンし、感光l・ラ
ムが回転を始めると同1prに前帯′i[と前露光が開
始し予め感光体11i位)、うを少なくする。前述クロ
ックが300 、il数されると、1次(;2電器10
.AC除電器12、前面露光ランプ13、液絞り帯電器
16、転写帯電器17.ブランク露光ランプ102かオ
ンされる。クロ。
りか120計数されると、光学系前進フランチ109が
オンされ、光学系か前進する。さらにレシストクランチ
110がオンされレジスト用ローラ52が回転する。更
にクロックか6パルス31数されると給紙プランジャ1
13かオンされ7θ時回転している給紙ローラ53が陣
りて力セラI・73〜75から転′jJ紙を送り出され
る。
また原稿露光用ランプ3か11.I、灯し原稿面を「ら
しなから光学系4,5とともに移動し始める。
また点灯していたブランク先光102はオフされる。
転写紙20か送られると、検知器103により正常に送
られたか検出される。給紙後クロ。
り60パルス5]勿後に紙の検出を行い、もし紙が到達
してなければ、飴ff11(ミスを大小する。
この場合は、ヒータのIjl il’ll及び搬送駆動
用111モータはそのま4:ゼ[動するがその他の駆動
系ね、全てオフになる。1一段74及υF段73のカセ
7+・を用いた場合は給紙ミスしたtN(、を」しり除
いた後、再びスター1ボタンを押すとコピー状態となる
。カセン]・か「Xしカセット75の場合には、紙の残
!−検知をしていないため。
給紙ミス表示は転写紙かないときに動作する。
それによってカセット移動用モータか動作してカセット
を外部に引き出す。定位置に来るとマイクロスイッチ1
00が動作して信号を出し、カセットモータ108を止
める。転写紙を入れて再びスタートボタンを押すとカセ
ットモータか作動してカセットは機械の中へ入って行き
、定位置に来ると再びマイクロスイッチ100が動作し
て信号を出し、カセットモータを止め。
そしてコピー状fハ;に入る。
転写紙が前記クロンクロ0パルスを8,1数するまでに
到達すれば、到達した時から新たにクロック50パルス
を数えると、レジスト・クラッチ110をオフにしてレ
ジストローラ52の回転を11−め転写紙の先端をロー
ラにつき当てて、一時的に停止させる。この後に、光学
系が所定の位置を通過するときにスイフチ116により
発せられるレジスト信号R5により、レジスト書りラン
チがオンしレジストローラが回転をはしめ転写紙はレジ
ストローラを通過して、l・ラムの方に送られる。この
レジスト信号のタイミングはトラム1−の両像の先端と
転′す紙の先端か一致する様に発せられる。
レジス)・イ1.弓力来ると 、給紙プランジヤ113
もオフされ、粕n(ローラはAi &i(、動イ′1を
やめる。
転写紙が検知部を6過すると、原稿:vls光川ラ用プ
3はオフになり 光°゛/死開進クラ、チ109もオフ
されると 光7系はフリーにムリ、スプリングの力によ
り光学系のホー1、ポンンヨンに引きもとされる。この
先’7系のイ&進111゜にブランクXLl?I光う/
ブ102か−11,大1する。1 /、=このとき設W
枚数から=1丈る。ムレ、/ヤ1、リセン1後であれば
/13ネ刀のコピー1.tンヤ/−、l、た1枚分の損
失を補うために−1+;1. :′!れない。この結果
残りのコピ一枚数’c4−□2り[7て07・あれば、
終了モートへ進イ1する。0でなければコピーはさらに
IiLマJする+Jざらにこのli’i]ビーストンプ
(ス17プホタ/か押されt−とき、トナーあるいは「
I−八”7’ tar、かな?4つだとき)イ1.°弓
か出ているとやはり、に’3(モートへ進71する。
ストンブイ16号か出ていなけれは 光7死が後進時に
出される。レジスト信号発生器より発せられる信りをう
けとると、クロフクパルスを1.2431数する。この
91数時間は光学系が、レジスト信号発生器より信号が
発せられてから糸−ムポジションにもどる時間よりやや
長くしたものである。124パルスによって光学系は、
ホームポジションからすく前進できる体勢にあるのです
ぐ次のコピーサイクルを開始できる。
(シートモード) 次に第22.23図のタイムチャート、第17図のフロ
ーチャー1・によりシートモードのシーケンス制御につ
き説明する。
光学系はブックモードの場合と兼用するので光学系ブッ
クモードの位置にあればシートスタートボタンを押すこ
とによりシートモードの所定の位1ξまで光学系を移動
させる。光学系移動用モータにより移動してきた、この
光学系はマイクロスイッチ104を押すと停止すると同
時に、露光用ランプ3の向きが第1図の如く変更されて
シートコピーの準備ができる。
この後はブンクモーI・と回しようにカセ7 )を選択
し、ドラムモート、前露光、前帯電、1時帯電、AC除
電、転写帯電、全面露光、ブランク露光がオンされてク
ロフク120を5;1数した後シートモートの動f1に
入る。
120パルスエ1数後、シートクラ、チかオンさ、れセ
ントされた原稿は給送ローラ29によりトレー27から
1枚つつ送られる。第1の原稿検出器106にてhi(
稿の先端か検出された後、クロンク100パルス、:1
数すると給紙プラノシャ113かオンされ転′す紙かカ
セントから送り出され原稿露光ランプ3か点灼される。
−力ブランク露光ランプ102はオフされる。それによ
ってシートを送りつつ露光して潜像形成のプロセスを実
行する。それから50パルスを給紙開始後カウントして
転写紙がそれ迄に検出部103にきたかを問別して給紙
ミスを検出する。そして転写紙がil−常に到達してい
れば さらにクロフクパルスを60数える迄に第2の検
出部107にfi’、(glの先端が来たか台かを1別
する。もし原稿が到達していなければ、途中でつまって
いると判断してコピー動作を中止、原稿ンヤムの表示を
行う。
ジャムした原稿を取り出した後、再びシートスタートボ
タンを押すと、レジストクラッチがオンして、再びシー
トモートのコピーサイクルに入る。
60クロンク内に第2の検出器107により原稿が検出
されれば、その時点より、クロフクを50計数してレジ
ストクラッチをオフにしてレジストローラ52の回転を
停め転写紙の進行を中断する。クロフクをさらに50パ
ルス計数した11f点にてレシスI・クラッチをオンし
転写紙を進行させて転写紙の先端とドラム上の現像画像
の先端を合わせる。転写紙がレジストローラにくわえら
れるので給紙プランジャはオフにされる。
第1の検出部106を原稿が通過し終えたとき原稿枚数
をAI数するカウンタを+1する。
この後コピー動作を継続するか一時的にストップ(紙な
し、トナーなし、ストップボタンを押されたとき)する
かがチェフクされる。もし1、スト・ンブであれば、転
写紙が転写紙検知部103を通過し終えた時点で原稿露
光ランプをオフブランク露光をオンして、後回転モート
へ移行する。
もしコピー継続であっても原稿が第1の検出器通過後ク
ロツクパルスを計数して50計数するまでに次の原稿が
第1の検知部106にこなければ、転写紙が通過し終る
のを待って原稿露光ランプをオフブランク露光をオンし
て後回転モードへ移行する。
上記50計数する間に第1の検知部106に次の原稿が
到達すれば、さらに50カウンI(計100クロック)
をした後転’lj:紙の通過を待つ。もし、転写紙がま
だ通過中であれば次の転写紙給紙が行えないので次の原
稿を送ってはまずい。従ってシートクランチをオフにし
て原稿を一時停止させる(第22図のタイムチャート)
。その後転写紙が通過すれば、それを検知してすぐシー
トクラッチをオンして一111P停止していた原稿を送
り出し、給紙プランジャ113もオンさせて次の転写紙
の給紙を行う。その後は前記と同様露光、転写、後回転
のシーケンスが続行される。一方、第1検出器通過後1
00クロンク以内に転写紙通過路を検出できる短いサイ
ズの転写紙の場合、第23図のタイムチャートを経過す
る。即ちこのときシートクラッチはオフせず、そのまま
次の原稿を給紙して露光を続行し、100クロツクロの
信号で転写紙を給紙作動する。
以後前述と同様のシーケンス制御を実行する。
このように転写紙の後端を検出して、原稿の露光開始を
制御しているので、結局原稿のサイズ及び転写紙のサイ
ズに関係なく連続コピーが高速に行えることが可能とな
る。尚、検出器106.107からの検出信号をsl、
δ2、検出器103からのそれを53とする。
このサイズに応じたシートモードの制御手順を第24図
の回路で実行できる。図中、C0PYはコピーボタン、
DISCは高圧電源、Mはドラムモータ、Brankは
ブランク露光用ランプ、S・CLはシー!・フランチ、
R・CLはレジストクラッチ、LAMP Iは露光用ラ
ンプ、PLは給紙プランジャ、CUPは所定枚数完了信
号、S′lはSlの2回1−」以后の信号、C0UTは
Slの回数工1数用カウンタ、CUT1〜5はクロック
パルスCLを計数するカウンタで数値は所定膿数値を示
しその数値計数するとパルスを生しる、CUT5は所定
δ1数fIiJでステップ信号を生じそのR端子への入
力信号によりリセットされる、Sl、S3は31.S3
の反転信号、61〜G8はアントケート 69〜G12はオアゲート回路であり,各f1動黄素(
モータ等)は以上の内の出力信’Jf(M等)によりオ
ン,オフ保持されるものである。
回路動作の説明はタイミングチャートに従うので省略す
る。
(コンピュータ制御) 以」この複写機シーケンス制御をマイクロコンピュータ
を用いて実行する例を説明する。
第25図はその回路模式をブロックで示したものであり
,図中201はコンピュータチップ素子、202は20
1に人力43 ’!’7を与える為のマトリクス回路、
203は複写機の状態検出する手段、204はコンピュ
ータからの出力信号ゲート回路、205は作動要素を駆
動する為のトライバ回路、208はその駆動を補助する
発振器、206はコンピュータからの信号で表示させる
為のデコーダ、207は表示器である。
この第25図の詳細な回路を第26図に示す。
201のランプとしてTIン1.製TMS100O型マ
イクロコンピュータを用いたもので、4本のデータ人力
Kl,に2,に4,に8と出力lとし一rーo1ー04
、出力2としてR O − R 12の端子を有する。
出力lは表示器DI 、D2に枚数表示する為に使用す
る。これらはセグメントデコーグを介して表71(器D
1.D2に接続される。出力2は負6η要素の作動制御
及び人力マトリクス回路の走査用として使用する。
ゲート回路は出力2からの4ij号を組合せて更に多く
の出力信りを得る為に用いる、いわばデコーダ機能を右
する.尚、給紙ミス大小、ジャム表示用3種のランプを
作動する出力端rはRIOI木であるが、RIOからの
表)INの為のクロック信号を計数するカウンタにより
異なるランプを作動制御する様構成される。
このゲート回路によりCPUの出力が人力マトリクス回
路、出力インタフェイス回路に1Jえられる。
インターフェイス回路はデー1回路からのイ,1号をパ
ワーアンプしてソレノイド、ランプ雰ヲ駆動する。AC
負荷等は発振器からの出力とのアンドをとってトライア
、夕等のトリカー4i号として出力され、駆動される。
マトリクス回路部においてはマイクロプロセッサの出力
端子2から及びゲート回路からの出力がマトリックス回
路の走査入力として使用される。この走査ラインとマイ
クロプロセッサの入力線とが交差するような形でマトリ
ックスが構成され、この交差点がスイッチとなるところ
が入力部に相当す葛。
走査ラインX本プロセッサの入力ラインをy木とすると
最大xlIy個のスイッチが可能となる。
このスイッチは操作部にあるキーボードスイッチ、その
他制御信号のマイクロスイッチ。
あるいは種々の検知回路からの信号発生用(紙の有無、
マスタクロック検知等)スイッチ等によりなっている。
それはレベルlの走査ライン出力によりCPUに入力さ
れる。
回路動作を簡単に説明する。
まず操作部からのキー人力はCPUの出力端子RO〜2
.R9からの走査信号とゲート265からのR4の否定
信号(マシンの作動開始前信号)によりCPUにとり込
まれる。カセット関係の入力信号は出力R3によ−りと
り込まれる。とり込まれた数値(2桁)はR11,R1
2の交互に出される一方の出力とO1〜4の同時に出さ
れる4ヒツトの出力とで所要ケタのセグメントが選択さ
れ、Di、D2を交ILに266゜267のスイッチ素
f−により表示する。キーエントリ等の準備段階終了後
メインモータ、前露光等がR4により駆動される。この
R4信号によりマトリックスの入力スイッチ(レジスト
信号R3,発生、りσツクパルスCP発生紙拮出検出C
PO5)を指定する。従ってメインモータによりドラム
が回転するとシーケンスタイミングの為の各信号を入力
可能にする。又紙給紙成功検出CPI S停止検出5T
OPは原゛稿露光ランプ駆動信号R6、ブランクランプ
駆動411号R7を利用してCPUに人力される。トう
L、が回転する条件で帯電器、AC除゛1シ器、全面露
光ランプ、給紙PL、レシストCLがRO〜2の出力で
駆動する。しかしR4信号により前記人力指令は阻止さ
れる。シーI・原稿第1検出器OSIのCPUへの読込
みは給紙PL動作出力R1のゲート268による否定出
力とR8のシートクラッチ動作信号とのアンドで行なわ
れる。第2検出器O32の入力はR1の出力とレジスト
クラッチの出力R2と転写紙給紙成功信号CPISとの
ゲート270によるアンドで行われる0以上の様にして
CPUの少ない入力端子を有効に利用できる。
又出力R9とR5とのゲート271によるアンド条件で
光学系移動モータを作動する(シートモードにおける後
述の光学系位置決めチェックに詳しい、) キーエントリ場合のRO〜R2,R9はクロックで順次
出力されるに対し、制御負荷を作動するときはその負荷
がオフするに要する長さの出力である。CPIS検出で
きず給紙ミスのとき、RlOからの1パルス信号により
ミス表示し、転写紙がジャム発生し排出できないとき(
CPO3検出できず)同じRIOからの2パルスにより
紙ジャム表示し、シート原稿がジャムして第2検出器O
52が作動しないと3utoからの3パルスにより原稿
ジャム表示する。その為にカウンタ272が設けられ、
その表示出力はドラム回転停止信号R4とジャム処理の
為に電源オフした後の時間信号とでリセットされる。
コンピュータチップ素子をtJS28図により説明する
と、図中、ROMは複写装置のシーケンスを実行する為
のマスタプログラムが予め順序シてられて、各番地に組
込まれ、ここの中の特定番地を設定する毎にその内容を
取り出すことのできる読出し専用メモリでそれ自体は周
知のマトリクス回路に予めコートで設定される011F
r地から必要最終番地迄順に2進コートでプログラム(
キーエントリプログラム、a器の作動プログラム、マシ
ン終γプロゲラA ’¥= )を記憶する。
RAMは複写枚額やプロセス制御中一時制御信号を記憶
する読出し書込み用メモ1jで2進化コートの1組を格
納する公知のメモリで複数個のクリップ・フロップを1
組としてこれを複数組で構成し、番地指定信号により任
意の組が選択され、その中の複数個のフリップ・フロッ
プへデータを書込んだり読出したりする。
KIは外部信号を受入れる入力部である。
IDはROMから出力されたコード信号を解読し各ステ
ップを実行する為のさらに細かい制御信号αに分けるた
めの命令解読器である。
ALUはデータを処理する演算回路である。
Aceは演算結果を貯えるアキュムレータである。YR
はデータを貯えるレジスタである。
ROはラッチ機能を有するレジスタでありその内容は出
力されて制御出力として使用される。
このCPU及び周辺回路により第16図のキーエントリ
等の待期フロー、プンクモート。
シー]・モーI・におけるプロセスシーケンスフロ、及
び終了モードフローを実行する手順は第31図の命令コ
ードによる詳細なフローチャート及びそれをコード化し
た第1表第2表のプログラムコードリストに詳述される
CPU内のROMに上記リストがセテップ順に2進コー
トで記憶されており、このコードを極めて速い速度(フ
ローの1ステンブかI(lpSec等)で時系例に読出
してヒ記待期フロー。
シーケンスフロー、終了フロー、を実行スる。
」−記詳細なフローチャー1・の一部を参1!ζ(しこ
のCPUの動作を、シートモー1・のシーケンス実行開
始直前における走査開始4I・ゼj1としての光学系移
動制御を例にして説明する。
シートモート ト専用の位置になければいけない。もしiE Lい位置
にない場合は光学系移動モータを回転させ前進クラッチ
を作動して光学系を移動させる。
停止位置に来ると位4検出用スイッチ104か押される
。このスイフチが押されたことを検出したら直ちに光学
系移動用モータと111目1クラ。
チを9Jり光学系はシート・Ii川の位置にて停止1す
る。
これを第30図(a)(b)のプロゲラ1、ステップに
基づき説明する。
CPU駆動の為のクロックイ1−1号−により各ステ、
ブイUにajノ御信号(コート)がROMから出力され
る。その出力は、IDにより解読されて11「1にプロ
グラム実行が行われる。まず初めにステ、ブ1に対応す
るROM番地から制御コードが出力されるとこれをID
が解読しALU。
YRへの制御信号α1で数値9がALUを通してレジス
タYRにセットされる。ステップ2でこのレジスタYR
で指示される、出力用レジスタROの内R9をセットす
る。ステップ3においては入力IKIの入力データをA
LUを通してアキュムレータAceに格納する。このと
きレジスタR9の出力がステップlによって出されてい
るため光学系停止位置検出用スイッチOHP2の入力位
置が指定されOHP2が作動しているか否かが入力され
る(第26図マトリクス回路参照)。従って入力部KI
のに4の人力信j5 Qかlかが入力されこのときのデ
ータは2ヒツト目にに4が対応するコードとしてAcc
に記憶される。次にステ、ズ4では数値0をALUを通
してレジスタYHにセントする。
ステップ5にては、レジスタYRにより指示されるRA
M(7)メモリm(oo)al:JI!!ニステンプ3
において格納したアキュムレータACC[7)データが
転送され記憶される。ステップ6ではこのメモリM(0
0)番地内のデータのうち2ピント14のデータが1か
どうかを11別する。もし、l(yes)であれば、光
学系゛シート位置検知したので次のステップ7を実11
する。しがLO (No)であれば、検知してないので
ステップ7をスキンプして光学系移動の為のステップ8
を実行する。ステップ8ではレジスタYRに5がセント
される。ステップ9ではこのレジスタYRで指示される
レジスタROのR5をセ・ントシ、この出力がトライ/
曳を通して+ii+進クラアクランチさせる。そのため
先のR 9の出力と含まって光学系がシートポシンヨノ
の力へ移動しはじめる。(第26図g jjjj )ス
テ、プ10はジャンプ命令でラベル名L81つまりステ
ップ1へもとる命令であリイ1°l置検出スイ,チOH
P2が押されるまで何回もこのループ動f1がくり返さ
れる。光学系がソートボンンヨンまで達して0HP2を
押すと入力データの2ピツI・目が1になりステップ6
後のステップ7を実行する。ステップ7はラベル名LB
2ヘジャンプする命令であるためLB2で指定されるス
テップ11を次に実行する。ステップ11ではレジスタ
YRに9がセンi・され次のステップ12では、レジス
タYRで指示されるレジスタROのR9をリセットする
。同様にして、ステ2プ14.15でレジスタROのR
5がリセットされる。こうしてR9とR5の出力がリセ
・ントされて光学系移動用モータと前進クラッチがオフ
され、光学系はシートポジションで停止にする。
第29図はRAMのレジスタ番地を略示したものである
前述第30図のステップ5において記憶される場所が(
o、’o)番地に相当する。又第31図の他のフロース
テップにて判別手段として使用されるフラグ命令により
lを記憶するレジスタが、その図中に記載される。又後
述する待期ルーチンフローのキーエントリサイクルに於
る人力枚数、シーケンスフローザイクルに於るコピ一枚
数計数(+riを記t0するレジスタ・シャ1. rl
 。
別の為の、i1数クロックパルス数、制御負荷f1動タ
イミングの為の、;1数クロツクパルス数“9をtめ記
tαさせておく為のレジスタか間車される。
第29図、第31図におけるフラグの種類は以下を意味
する。
display flag 表4<器DIを大小するときにセント 5top fiag+ 、、 11f停止9紙無し、“慴のときセン1entr
y flag 1 キーエントり一後セン)・ entry flag 2 °“1“をエントり一後セント jam flag l: 転写紙かシャ1、するとセン1 jam flag 2: シャムヂ1川のパルスカウント 数か設定数に達するとセット clear flag: クリアーキーか押されるとセリト ンートモードflag: シートモード時番とセンI・ 補助力セントflag: 補助力セントが選択パルス flag l: パルスカウント数が設定数に達しな いなら゛ばセット パルスflag 2: シャム性用のパルス故を設定すると セット (キーエントリサイクル) 第20図にRAMとキーとの作動関係が示される。
電源投入後まずマイクロプロセ、すのすべての出力がク
リアーされさらにRAMの内容がクリアされたのちRA
M (0,1)番地(以下1番地と称す)に1がセット
されギーエントリサイクルヘ進行する。
キーエントリは所望のコピ一枚数の設定のためのO〜9
までの数イfiキー126..没定枚数11正用のクリ
アキー127、複写コピー開始のキー130(ブックモ
ード)、131 (シートモート によって行う。
(第15図) コピ一枚数は2桁(99枚)迄設定でき、1桁1]をR
AM1番地、2桁(lをRAM2番地に格納する。キー
か押されないと前記電源投入後にセットされたRAM1
番地により’ O l ”か表示され数値キーを押さな
くても畠に1枚コピーできる状態にある。2枚以1のコ
ピーか取りたい場合に数値キーを押す。キーか押される
と数1f4キーかその他のキーかをrll別し、2シ萌
キーであれば,押された数値を1(ΔMl,+15地へ
格納し表示を行い、次のキーを乃つ。
もし、数1fiキー以外のキーの場合,クリアキーであ
ればRAMI 、RAM2番地のデータをクリアーした
のち、RAM1番地に1をセリトン古びキーが押される
のを待つ、コピースタートのキーであればストンブ信号
が出ているかどうか判断して、ストップ4.1号が出て
いれば、再ひキーの押されるのを待つ。ストップイ11
1<が出てなければ、複写シーフェンスへ進む。
「ストンブ信号はコピー紙や現像剤がないとき、あるい
は定着ヒーターの温度が所定の値に達していないときに
出される。」 もし、数&1キーであれば、RAM1番地のデータをR
AM2番地へ移し、新しいデータをRAM1番地に入れ
る。
次に数値キー以外のキーか押されれば前述と同じ動作を
行う。
複写シーフェンスへプログラムが進行し、キー人力プロ
グラムをぬけるとキーが押されたとしてもキー人力はな
されず、従って誤動作は生しない。以上のキー人力にお
けるCPUの詳細の動作は前述光学系モータにおける同
様詳細なフローチャート第31図に明らかである。
(ジャム検出) 転写紙がレジストローラ101により送り出された11
点からυト出1]に出るまで疋められた時間内に到達し
たかとうかをトラ八回転に応したクロ・ンクパルスCP
の数を一定数数えた後υ1出口に紙が到達しているかに
よってチェフクする。紙はマイクロスイッチ117に1
り列検出される。前述CP OS (、i号にlする。
転写紙がレジストローラ101により送り出されるタイ
ミングからクロックカウントを妬める。CPUの動作は
非゛畠に速いため、クロックから次のクロックの間に数
多くの制御を91いえる。よって種々の入カイ、1′−
′fを待つ間及び制御タイミングの為のクロ、りをカウ
ノI・4−るところで、回1111にジャム検出用のク
ロックを1,1数する様なプログラムをメインフローの
中に入れることにより、数多くの作動要素の制御を損う
ことなくシャI、検出タイマ用のクロックカウントをす
ることかできる。(クイナミノク1:I数大小力臼夏f
能)ジャム検出チェックが行われた時に紙か検出器11
7に到達していなければ、まず全ての駆動系(とくに危
険度の高い高圧電源、ヒータ等)かオフにされ、コピー
動作を中止し、/!Xにジャム検出作動の表示ランプを
点灯させる。紙搬送ベルトは駆動させて排出呵能状!ハ
;にする。
機械内部につまった紙を取り出すときに光学系かしめま
をする場合がある。そのためジャム検出時光学系移動用
モータ114をオンさせて、シートモードの位(+fi
まで移動させる。所定の位イ1/1まで来ると光学系が
マイクロスイッチ104を押して信号が発せられ、光学
系移動用モータはオフになる。このとき光学系はメカ的
にロックされてもどらない。
ジャムした紙を取り出す為にカバーを開は再びカバーを
閉じるとマイクロスイッチ105がf1動する。このと
きに発せられるマイクロスイッチからの信りによりジャ
ム検出のリセットか行われる。
1すびスタートボタンを押すと光学系口、り解除のプラ
ンジャ115が作動し、ロックが解除されてへネカによ
りブックモートの光学系ホーム位(+flにもどされる
面前4のクロックパルスはプロセススビーI・1 m 
m m ’J l パルスに相当する間隔でパルスが発
生されるような内部発振器を内蔵している。
また、ドラムの回転速度で回転する回転板に開けられた
穴を光学的に検出して発〕1できる。
従来のディスクリートの制御回路においては、コピー動
作中にキー人力禁止回路を1没ける心霊があっ・だが1
本発明はマイクロプログラミングによりシークエンシャ
ルに制御か行われるため、キー読み込みのステンプ後−
・つたんコピースタープに入ると、キーか押されても受
けイjけないので例えばブンクモ−1・のコピー動f1
中にシート・モートのコピースターI・ギーイか押され
てんも誤動作することかない。
尚第311Δ、第1表に使用の、1/1句に関してはT
I社TMS1000シリースrProgrammer′
s Reference Mannal」を参照のこと
第1表 GENERAL AssEMnLER ASSEMBLE OF TMSlooONEWINS
TRUCTION FORB、BFG PG−LOCC
0DE STMT SOURCESTATEMENT I OFT LIST。
XREF 、 FROM。
TAT 2 TNIO65EQU ENCE PROGR MME 0000 3 PAGE 0 00−0000 78 4 LB9 ALEC100−
0001BD 5 BRLB31400−0003 7
4 6 ALEC200−00079E L7 BRL
B1400−000F 72 8 ALEC400−0
01F R99BRLB15 00−003F 6Cto TCMIY 300−00
3E 94 11 BRLB1600−003D 17 00−003B 8C12LB314 BL LB31
500−0037 60 13LB13 TCMIY 
000−002F 94 14 BRLB1600−O
OZE 68 15LB14 TCMIY 100−0
03C9416BRLB16 00−0039 64 17LB15 TCMIY 2
00−0033 94 18 BRLB1600−00
27 40 19LBlOTCY 000−000E 
78 20 ALEC100−001D BO21BR
LB1700−003A 74 22 、 ALEC2
00−00358223BRLB18 00−002B 、72 24 ALEC400−00
168B 25 BRLB1960−002C6E 2
6 TCMIY 700−0018 94 27 BR
LB1600−0030 62 28LB17 TCM
IY 400−0021 94 29 BRLB160
0−0002 6A 30LB18 TCMIY 50
0−0005 94 31 BRLB160.0−00
0B 66 32LB19 TCMIY fjoo−0
0179433BRLB16 00−002E 40 34LB11 TCY 000
−001C7835ALEC1 00−00388636BRLB20 00−0031 69 37 TCMIY 900−0
023 94 38 BRLB1600−0006 6
1 39LB20 TCMIY 800−000D 9
4 40 BRLB1600−001B 78 41L
B12 ALEC100−00368942BRLB2
1 00−0020 74 43 ALEC200−001
A A2 44 BRLB2200−0034 40 
45 TCY 000−0029 60 46 TCM
IY 000−0012 60 47 TCMIY 0
00−0024 4A 48 TCY 500−000
8 33 49 5BIT 300−0011 94 
50 BRLB1600−0022 46 51LB2
2 TCY 600−0004 30 52 5BIT
 000−0009 4E 、53LB21 TCY 
700−0013 0D 54 5ETR00−002
60955KNEZ oo−000C8A 56 BRLB2300−001
9 QC57R3TR 0O−003218 00−00259A 58 BL LBSQoo−00
0A QC59LB23 R3TR0O−001518 00−002A 9D 60 BLLB2400−00
14 4A 61LB16 ’1’CY 500−00
28 18 62 LDP 100−0010 80 
63 BR0 000164PAGE 1 01−0000 3A 65 ’l’BITI 101
−0001 8B 66 、BRLB2501−000
3 39 67 TBITI 201−0007 8D
 68 BRLB2601−000F 48 69LB
27 TCY 101−001F 21 70 TMA ol−003F 2B 、71 IYCol−003E
 03 72 TAM ol−003D 42 73 TCY 401−003
B 03 74 TAM ol−00374075TCY θ 0l−002F 21 76 TMA ol−001E 2B 77 IYC ol−003C0378丁AM 01−0039 4C79TCY 3 01−0033 03 80 7AM 01−0027 4A 81 TCY 501−000
E 32 82 5RIT 101−001D 17 01−003A CO83LB24 CALT、L 5
tJBA01−0035 1B 01−002B Co 84 CALLL 5UBBo
t−oot−e 17 01−002CCO85CALLL 5tJBA01−
0018 1B 01−0030 Co 86 CALLL 5UBI3
01−0021 4A 87 TCY 501−000
2 3B 88 TBITI 301−0005 A3
 89 BRLn2O01−000B 3B 90LB
25 TBITI 301−0017 BB 91 B
RLn3O901−002E IF 01−001C8E 92 BL Ln2O3−003
81F 01−0031 AF 93LB309 BL LB3
−01.−0023 1F Of−0006AF 94L878 13L Ln2O
3−000D 35 95LB26 RBIT 701
−0018 48 96 TCY 101−0036 
60 97 丁c:Mry 。
0l−002D 8F 98 BRLB2701−00
1A 17 01−0034 Co 99LBSQ CALLL 5
tJBAOf−002946100TCY 6 01−0012 38 101 TBITI 0Of−
0024A2 102 BRLB3601−0008 
14 103 LDP 201−0011 80 10
4 BR001−002211 01−0004AE 105LB36 BL LBSM
I0002 106 PAGE 2 02−0000 17 02−0001 Co 107LB37 CALLL 
5UBA02−0003 .4C1087CY 302
−0007 1B 02−000F FB 109 CALLL 5UBC
02−001F 3B 110 TBITI 302−
003F 96 ill BRLn3O02−003E
 4C112LB31 TCY 302−003D 1
7 02−003B EB 113 CALLL 5UBE
02−0037 3A 114 TBITI’10?0
02F BA 115 BRLB3202−001E 
39 116 TBITI 202=003C9C11
7BRLB3302−0039 38 118 TBI
TI 00’2−0033 9C119BRLB330
2−0027 4C120TCY 302−000E 
QC121R5TR 02−001D80 122 BRLB3702−00
3A 17 02−0035 Co 123LB32 CALLL 
5UBAO:2−002B BE 124 BRLB3
102−0016 46 125LB30 TCY 6
02−002G 32 126 3BIT 102−0
018 4C127LB34 TCY 302−003
0 17 02−0021 EB 128 CALLL 5UBE
02−0002 3A 129 TBITI 102−
0005 9CI30 BRLB33’ 02−000
8 17 02−0017 CO131CALLL 5IJBA0
2−GO2E 98 132 BRLB3402−00
IC4C133LB33 TCY 302−0038 
QC134R3TR 02−00314j 1.35 TCY 402−00
23 00 136 5ETR02−00064E 1
37 TCY 702−000D 6F 138 TC
MIY 6F02−001B 6F 139 、TCM
IY 6F02−0036 1B 02−002D F3. 140LB38 CALLL
 5UBD02−001A Q 141 TCY 60
2−0034 3B 142 TBITI 302−0
029 95 143 BRLB3902−0012 
4E 144 TCY 702−0024 6D 14
5 TCMIY 6D02−0008 64 146 
TCMIY 6402−0011 1B 02−0022 F3 147LB40 CALLL 
5UBD02−0004 46 148 TCY 60
2−0009 3B 149 TBITI 302−0
013 A8 150 BT LB4102−0026
 40 151 TCY 0(12−000C0015
25ETR 02−00194E 153 TCY 702−003
2 0D 154 5ETR02−00251C155
LDP 3 02−000A 80 156 BR002−0015
17 02−002A Co 157L、R39CALLL 
5UBA02−0014 B6 158 PRLB38
02−0028 17 02−0010 CO159LB41 CALLL 5
UBA02−0020 91. 160 BRLB40
0003 161 PAGE 3 03−0000 6E 162 TCMIY 6E03
−0001 6E 163 TCMIY 6E03−0
003 1B 03−0007 F3 164LB42 CALLL 
5UBD03−000F 46 165 TCY 60
3−001.F 3b 166 TBITI 303−
003F 8C167BRI、B12O3−003E 
38 168 TBITI O’ (03−003D 
90 169 BRLB4403−003B 4A 1
70LB311 TCY !5 CO3−00370D
 171 5ETR(03−002F 44 172 
TCY2 (03−7001E OD 173 5ET
RCO3−003C4E 174 TCY7 003−
0039 0D 175 5ETR(]03−0033
 6A 176 TCMIY 5 003−0027 
60 177 TCMIY O003−000E IB
 0 03−00LD ’ F3 178LB45 CALL
L 5UBD 003−003A 39 179 TB
ITI 2 、 Q03−0035 AC180BRL
B326 Q03−002B 46 181LB325
 TCY 6 003−0016 85 182 BR
LB327 003 002C40183LB326 
TCY 0 003−0018 39 184 TBI
TI 2 。
03 0030 AB 185 BRLB325 。
03−0021 16 0 +3−0002 82 186 BL LBJAMN2 +3−0005 3B 187LB327 TBITI
 3:3−000B A5 188 BRLB4613
−0017 0D 189 5ETR13−002E 
48 190 TCY 113−001COD 191
 5ETR13−00384E 192 TCY 71
3−0031 0C193R5TR ,3−00236D 194 TCMIY 6D13−
0006 6C195TCMIY 6C13−000D
 lB 5−001B F3 196LB47 CALLL 5
UBD3−0036 39 197 TBITI 23
−002D A9 198 BRLB3293−001
A 46 199LB328 TCY 63−0034
 A2 200 BRLB3303−0029 40 
201LB329 TC¥ 03−0012 39 2
02 TBITI 23−0024 9A 203 B
RLB32803−0008 16 03−0011 82 204 BL LBJAMN2 010022 3B 205LB330 TBITI 
303−0004 AA 206 BRLB4803−
0009 40 207 TCY 003−0013 
12’ 208 LDP 403−0026 80 2
09 BR003−000C17 03−0019CO210LB43 CALLL 5U
BA03−0032 83 211 BRLB4203
−0025 17 03−000A Co 212LB46 CALLL 
5UBA03−0015 8E 213 BRLB45
03−002A 17 010014 CO214LB48 CALLL 5U
BA03−0028 8D 215 BRLB4703
−0010 11 03−0020 A6 216LB44 BL LBS
M20004 217 PAGE 4 04−0000 3B 218 TBITI 3B04
−0001 BO219BRLBBO04−00032
20 04−000749221LB107 TCY 904
−000F QC222LB50 R5TR04−00
1F 2C223DYN 04−003F 8F 224 BRLB5004−0
03E 45 225 TCY 1004−003E 
OD 225 5ETR04−003D QC226’
 R5TR04−003846227TCY 6 04−0037 3A 228 TBITI 104−
002F BC229BRLB5304−001E B
5 230 BRLB5404−003C’ 4Cシ3
1LB53 TCY 304−0039 17 04−0033 EB 232 CALLL 5UBE
04−0027 3A 233 TBITI 104−
000E 96 234 BRLB5504−001D
 4C−235TCY 304−003A QC236
R5TR 04−00351E 04−002B 82 237LB54 BL LB8
704−0016 17 04−002CCo 238LB55 CALLL 5
UBA04−0018 BC239BRLB5304−
0030 4E 240LB49 TCY 704−0
021 68 241 TCMIY04−0002 6
C242TCMIY 6C04−00051B 04−000B F3 243LB57 CALLL 
5UBD04−0017 39 244 TBITI 
204−002E Bl 245 BRLB33204
−00IC46246LB331 TCY 604−0
038 B6 247 BR,LB33304−003
1 40 248LB332 7CY 004−002
3 39 249 TBITI 204=OO069C
250BRLB33104−0000 16 04=OOIB 82 251 BL LBJAMN2 04−0036 3B 252LB333 TBITI
 304−002D A8 253 sn LB580
4−001A 44 254 ’rCY 204−00
34 QC25511STR04−002917 04−0012El 256LI360 CALLL 
5UBF04−0024 3a 257 TBITI 
104−0008 89 258 BRLB6104−
0011 17 04−0022 CO259CALLL 5UBA04
−0刀04 A9 260 Bl(LB6004−00
09 48 261LB61 TCY 104−001
3 QC262R5TR 04−002641L 263 1’CY 204−0
00COD 264 5IE71’R04−00194
6265’f’CY 604−0032 31 266
 5BIT 204−0025 49 267 TCY
904−000A 6D 268 TCMIY 6D0
4−0015 64 269 TCMIY 6404−
002A IA 270 LDP 504−0014 
80 271 BR004−002817 04−0010CO272LB58 CALLL 5U
BA04−0020 85 273 BRLB5700
05 274 PAGE 5 05−0000 68 275 TCMIY 6805
−00−01 1B 05−0003 F3 276LB65 CALLL 
5UBD05−0007 40 277 TCY 00
5−000F 3B 278 TBITI 305−0
01F BE 279 BRLB31005−003F
 9D 280 BRLB33405−003E 4A
 281LB310 TCY 505−003D 39
 282 TBITI 205−003B、 BC28
3BRLB33505−0037 17 05−002F CO284LB67 CALLL 5
UBA05−001E 81 285 BRLB650
5−003C40286LB335 TCY 005−
OQ39 39 287 TBITI 205−003
3 R7288BRLB6705−0027 16 05−000E 8B 289 BL LBJAM05
−001D 4A 290LB334 TCY 505
−003A QC291R5TR 05−003546292TCY 6 05−002B QC293R3TR 05−00164E 294 TCY 705−002
COD 295 5ERT05−0018 4A 29
6 TCY 505−0030 3B 297 TBI
TI 305−0021 86 298 BRLB30
005−0002 48 299 TCY 105−0
005 2A 300 DMANO3−000B Bl
 301 BRLB7105−0017 05 302
 Al0AAC05−002E 03 303 TAM
05−00IC44304TCY 2 05−0038 2A 305 DMAN05−0.0
31 03 306LB71 TAM05−0023 
8D 307 BRLB7005−0006 37 3
08LB30ORBIT 305−0000 48 3
09LB70 TCY 105−0018 26 31
0 MNXZ05−0036 AA 311 BRLB
30105−002D 44 312 TCY 205
−001A 26 313 MNEZ05−0034 
AA 314 BRLB30105−0029 4E 
315LB69 TCY 705−0012 6E 3
16 TCMLY 6E05−0024 63 317
 TCMIY 6305−0008 1B 05−0011 F3 318LB73 CALLL 
5UBD05−0022 39 319 TBITI 
205−0004 A6 320 BRLB33905
−0009 46 321LB340 TCY 605
−0013 8A 322 BRLB34105−00
26 40 323LB339 TCY 005−00
0C39324TBITI 205−0019 89 
325 BRLB34005−0032 16 05−0025 82 326 BL LBJAMN0
5−000A 16 05−0015 80 327LB341 BL LB
34305−002A l3 05−0014 8F 328LB301 BL LB
3360006 329 PAGE 6 06−0000 3B 330LB343 TBITI
 306−0001 93 331 BRLB7406
−0003 40 332 TCY 006−0007
 QC333R3TR 06−000F 44 334 TCY 206−00
1F QC335R5TR 06−003F 4E 336 TCY 706−00
3E QC337R3TR 06−003041338TCY 8 06−003B QC339R5TR 06−0037 4E 340 TCY 706−00
2F 63 341 TCMIY 6306−001E
 64 342 TCMIY 6406−003CIB 06−0039 F3 343LB76 CALLL 
5UBD06−0033 39 344 TBITI 
206−0027 BA 345 BRLB34506
−000E 46 346LB344 TCY 606
−001D AC347BRLB34606−003A
 40 348LB345 TCY 006−0035
 39 349 TBITI 206−002B 8E
 350 BRLB34406−0016 82 35
1 BRLBJAMN06−002C3B 352LB
346 TBITI 306−0018 B2 353
 BRLB7706−0030 11 06−0021 80 354 、BL LB8106
−0002 4A 355LBJAMN TCY 50
6−0005 33 356 5BIT 306−00
0B 17 06−0017 Co 357LBJAM CALLL
 5UBA06−002E 49 358 TCY 9
06−001CQC359LB78 R3TR06−0
0382C360DYN 06−0031 9C361BRLB7806−002
3 45 362 TCY 1006−0006 0D
 363 5ETR06−000D QC364R5T
R 06−001B OD 365 5ETR06−003
6QC366R5TR 06−002D OI) 367 5ETR06−00
1A 42 368 TCY 506−0034 0D
 369 5ETR06−002949370LB79
 TCY 906−0012 17 06−0024 EB 371 CALI−L 5UB
E06−0008 39 372 TBITI 206
−0011 95 373 BRLB8006−002
2 17 06−0004 CO374CALLL 5UBA06
−0009 A9 375 BRLB79 (06−0
013171 06−0026Co 376LB74 CALLL 5
UBA (06−000CIA + 06−0019 88 377 BL LB73 蒐0
6−003217 + 06−0025 CO378LB77 CALLL 5
UBA (06−000A BC379BRLB76 
(06−00154A 380LB80 TCY 5 
(06−002A QC381R3TR(06−001
41E 382 LDP7 (06−00288038
3BRO( 0007384PAGE 7 ( 07−000049385TCY9 (07−0001
QC386R3TR( 07−000317( 07−0007El 387LB82 CALLL 5
UBF (07−000F 39 388 TBITI
 2 (07−001F BB 389 BRLB83
 (07−003F 17 ( )7−003E CO390CALLL 5UBA)7
−003D 83 391 BRLB82)7−003
B IB )7−0037 Co 392LB83 CALLL 
5UBB)7−002F 17 )7−001E El 393LB84 CALLL 
5UBF)7−003C393941’BITI 2)
7−0039 98 395 BRLB85)7−00
33 1B )7−0027 −Co 396 CALLL 5UB
B)7−0018 17 )7−0030 CO402LB85 CALLL 5
UI3A)7−0021 AF 403 BlI LB
84)7−0002 49 404LB87 TCY 
9)7−0005 1B 17−000B FB 405 CALLL 5UBC
17−001738406’I’BITI 017−0
02E 9A 407 BRLBBB17−001C3
A 408 TBITI 1)7−0038 8D 4
09 BRLB8907−0031 17 07−0023 Co 410LB90 CALLL 
5UBA07−0006 82 411 BRLB87
07−000D 46 412LB89 TCY 60
7−001B 38 413 TBITI 007−0
036 92 414 BRLB9307−002D 
B1 415 BRLB9007−001A 46 4
16LB88 TCY 607−0034 ’38 4
17 TBITI 007−’0029 8A 418
 BRLB9207−0012 4E 419LB93
 TCY 707−0024 1B 07−0008 FB 420 CALLL δUBC
07−0011 3B 421 TBITI 307−
0022 94 422 BRLB9407−0004
 45 423 TCY 1007−0009 QC4
24R3TR 07−00134A 425 TCY 507−002
6 36 426 RBIT 107−000C464
27TCY 6 07−0..019 35 428 RBIT 207
−0032 14 07−0025 80 429 BL LB3707−
000A 17 07−0015 CO430LB92 CALLL 5
UBA07−002A 82 431 BRLB870
7−0014 17 07−0028 CO432LB94 CALLL 5
UBA07−0010 92 433 BRLB930
008 434 PAGE 8 os−oooo 4E 43sLnsl TCY 70
8−0001 6F 436 TCMIY 6F08−
0003 6F 437 TCMIY 6F08−00
07 1B 08−000F F3 438LB95 CALLL 
5UBD08−001F 46 439 7CY 60
8−003F 3B 440 TBITI 308−0
03E 85 441 BRLB960B−003D 
42 442 TCY 408−003B QC443
R3TR 08−00374A 444 TCY 508−002
F 3A 445 TBITI 108−001E A
B 446 BRLB5608−003C41447T
CY 4 08−0039 21 448 TMA08−0033
 44 449 TCY 208−0027 03 4
50 TAM08−000E 4C451TCY 30
8−001D 21 452 TMA08−003A 
48 453 TCY 108−0035 03 45
4 TAM08−002B 17 08−0016 CO455LB56 CALLL 5
un08−002C4A 456 TCY 508−0
018 60 457 TCMIY 008−0030
 60 458 TCMIY 008−0021 1F 08−OQO28E 459 、BL LB408−0
005 17 08−000B Co 46CLB96 CALLL 
5UB08−0017 87 461 BRLB950
B−002E 4B 462LBSMI TCY 10
8−001C60463TCMIY 008−0038
 60 464 TCMIY 00B−0031494
65LB97 TCY 908−0023 17 08−0006 EB 466 CALLL 5UBE
08−0000 39 467 TBITI 208−
001B 92 468 BRLB9808−0036
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000F BD 487 BRLB10009−001
F 17 09−003F CO488CALLL 5UBA09
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0 4E 490LB100 TCY 709−003
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Y 609−003A OD 500 5ETR09−
00354E 501 TCY 709−002B Q
C502R3TR 09−00164E 503LB103°TCY 70
9−OQ2C’68 504 TCMIY 109−0
018 6C505TCMIY 309−0030 1
B 09−0021 F3 506LB104 CALLL
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000B 9B 509 BRLB10509−001
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 5UBA09−00.00 AF 515 BRLB
IOI09−0018 17 09−0036 CO516LB105 CALLL 
5UBA09−002D BO517BRLB1040
9−001A 4E 518LB106 TCY 70
9−0034 6D 519 TCMIY 1109−
0029 6C520TCMIY 309−0012 
1B 09−0024 F3 521LB108 CALLL
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A09−0025 92 530 BRLB10B09
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1D 00 553 5ETR。
0A−003A 17 OA−0035El 554LB118 CALLL 
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1OA−00169A 556 BRLB1190A−
002C48557TCY 1 OA−001828558IMAC OA−003003559TAM OA−002106560A6AAC OA−000292561BRLB1200A−000
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E IB OA−00ICFB 5.65 CALLL 5UBC
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0A−001A 17 OA−0034Co 572LBl19 CALLL 
5UBAOA−0029BA 573 BRLBl18
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992580BRLB120OA−001303581
LB121 TAMOA−002685582BRLB
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1 Al 585 BRLB1230B−000346
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TROB−000F 4E 588 TCY 7OB−
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F 6C590TCMIY 30B−003E IB OB−003D F3 591LB124 CALLL
 5UBDOB−003B 46 592 TCY 6
OB−00373B 593 TBITI 30B−0
02F AE 594 BRLB1250B−001E
 17 OB−003CEl 595LB129 CALLL 
5UBFOB−00393B 596 TBITI 3
0B−00338E 597 BRLB313OB−0
027B5 598 BRLB1290B−000E 
17 OB−001D CO599LB313 CALLL 
5UBAOB−003A 9E 600 BRLB12
90B−003546601LB130 TCY 6O
B−002B QC602R3TR 0B−00164E 603 ’ TCX 7OB−0
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20D 607 5ETROB−00054A 608
 TCY 5OB−000B 32 609 5BIT
 l0B−00179E 610 BRLB1290B
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−,001C3A 612 TBITI 1OB−00
388D 613 BRLB1310B−003117 OB−0023−CO614CALLL SUBA0B
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04E 616LB131 TCDY 7OB−001
B 68 617 TqMIY 30B−00366C
618TCMIY 30B−002D IB OB−001A F3 619LB132 CALLL
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012B2 622 BRLB1330B−00241
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OB−002295625BRLB1360B−000
4,416267CY 8OB−0009006275
ETR OB−0013’ 48 628 TCY 1OB−0
0260D 629 3ETROB−000C1363
0LDP 12OB−001980631BR0 OB−003217 OB−0025CO632LB133 CALLL 5
UBAOB−000A AD 633 BRLB132
OB−001541634LB136 TCY 801
3−002A QC635R5TR013−00141
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B−0010A4 637 BRLB135000C6
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,19 0C−000796641BL LB103QG−00
0F 17 QC−001F El 642LB336 CALLL
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 3QG−003E”B9 644 BRLB302Q
C−003D IB QC−003B F3 645LB303 CALLL
 5UBDQC−003739646TBITI 2Q
C−002F 9D 647 BRLB337QC−0
01E 40 648 TCY 0QC−003CAC
649BRLB338QC−00394A 650LB
302 TCY 5QC−0033326515BIT
 IQC−00271A QC−000E A9 652 BL LB69QG−
00’lD 40 653LB337 TCY 0QC
−003A 39 654 TBITI 2QC−00
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MNQC−002C3A 657LB338 TBIT
I IQC−0018、85658BR,LB304Q
C−003017 QC−0021Co 659 CALLL 5UBAQ
C−0002BD 660 BRLB303QC−00
054E 66LLB304 TCY 7 −QC−0
00B 63 662 TCMIY 63QC−001
76E 663 TCMIY 6EQC−002E I
B QC−001CF3 664LB318 CALLL 
5UBDQC−003839665TBITI 2QG
−0031B4 666 BRLB347QG−002
346667L8348 TCY 6QC−00063
B 668 TBITI 30G−000D B6 6
69 BRLB3490G−001B 88 670 
BRLB351QG−003617 QC−002D Co 671LB349 CALLL
 5UBAQC−00iA AE 672 BRLB3
18QC−003440673LB347 TCY 0
QC−002939674TBITI 2QC−001
2A3 675 BRLB348QC−0024AB 
676 BRLB350000D 、 690 PAG
E 13oD−00004F 691SUBB TCY
 1500−0001 61 692 TCMIY 8
0D−00032C693LB202 DYNOD−0
00783694BRLB2020D−000F 2A
 695 DMAN0D−001F 03 696 T
AMOD−003F 26 697 MNEZOD−0
03E 83 698 BRLB2020D−003D
 OF 699 RETNoo−003B OD 70
0SUBD 5ETROD−003708701TKA OD−002F QC702R3TR 0D−001E 40 703 TCY 00D−00
3C03704TAM OD二〇039 0F 705 RETNOI)−00
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 710 BR5UBD00−0035 08 711
LB203 TKAOD−002B 40 712 7
CY 00D−001603713TAM OD−002C38714TMITI 000−001
8 At 715 BRLB204OD’−0030B
5 716 BRLB2030D−00214E 71
7LB204 TCY 70D−00022A 718
 DMAN0D−000586719BRLB2050
D−000B 03 720 TAMOD−00174
1721TCY 8 0D−002E 2A 722 DMAN0D−00I
C86,723BRLB2050D−00384672
4TCY 6 0D−003137725RBIT 30D−0023
B6 726 BRLB2060D−00060372
7LB205 TAMOD−000D 46 728 
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30D−003639730L’B206 TBITI
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D−001A 4A” 732 TCY 50D−00
3435733RBIT 20D−002990734
BRLB3230D−001249735LB322 
TCY 900−0024 2A 736 DMAN0
D−000894737BRLB3240D−0011
03738TAM OD−002245739TCY 100D−0004
2A 740 DMAN0D−000994741BR
LB3240D−001303742TAM OD−00264D 743 TCY 110D−00
0C2A 744 DMAN0D−001994745
BRLB3240D−003246746TCY 6 0D−0,02535747RBIT 20D−00O
A 4A 748 TCY 50D−00153174
95BIT 20D−002A 90 750 BRL
B3230D−001403751LB324 TAM
oo−00284A 752 TCY 500−001
0 0F 753LB323 RETNoooE 75
4 PAGE 14 0E−00004A 755SUBA TCY 5OE
−0,00138756TBIT (10E−0003
9E 757 BRLB2000E−00073075
85BIT 00E−000F 43 759 TCY
 120E−001F QC760R3TR 0E−003F 48 761 TCY 10E−00
3E 21 762 TAMOE−003D OA 7
63 TDOOE−003B 4D 764 TCY 
110E−00370D 765 5ETROE−00
2F B5 766 BRLB2010B−001E 
34 767LB200 RBIT 00E−003C
4D 768 TCY 110E−0039QC769
R5TR 0E−003344770TCY 2 0E−002721771TMA OE−000E OA 772 TDOOE−001D
 43 773 TCY 120E−003A OD 
774 5ETROE−00350F 775LB20
1 RE’rR0E−002B OD 776SUBE
 5ETROE−001608777TKA OE−002C40778TCY 0 0E−001803,779TAM OE−00300F 780 RETNOE−0021
08781SUBF TKAOE−000240782
TCY 0 0E−000503783TAM ol−000B OF 784 RETNOE−001
745785LBOJAM TCY 100E−002
E QC786LB110 R5TR0E−001C2
C787DYN OE−0038AE−788BRLBIlooE−00
3145789TCY 100E−00230D 79
0 5ETROE−0006QC791R5TR 0E−000D OD 792 5ETROE−001
B QC793R3TR 0l−00360D 794 5ETROB、−002
D QC795R5TR0E−001A 49 796
LB11 TCY 90E−00341B OE−0029FB 797 CALLL 5UBCO
E−00123A 798 TBITI 10E−00
2484799BRLB1120E−000817 0E−0011Co 800 CALLL 5UBAO
E−00229A 801 BRLBIIIOE−00
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C4A 805LB315 TCY 50E−0019
39806TBITI 20E−0032AA 807
 BRLB3160E−002540808TCY 0 0E−000A 10 0E−0015R7809BL LB130E−002
A IF OE−00148E 810LB316 BL LB4
000F 811 PAGE 15 OF−00001F 812 LDP 15OF−00
0143813TCY 12OF−0003QC814
LBI R3TRoi’1−ooo’y) 2C815
DYNOF−000F 83 816 BRLBIOF
−001F OB 817 CLOOF−003F 3
C818LDX 0OF−003E 2F 819 C
LAOF−003D 03 820LB2 TAMOF
−003B 2C821DYN OF−0037BD 822 BRLB2OF−002
F 48 823LB3 TCY 1OF−001E 
68 824 TCMIY 1OF−003C4C82
5TCY 3 OF−003968826TCMIY 1OF−003
34A 827 TCY 5OF−002731828
5BIT 2OF−000E 17 OF−001D Co 829LB4 CALLL 5
UBAOF−003A 40 830 TCY 00F
−00350D 831 5ETROF−002B 0
8 832 TKAOF−0016QC833R5TR 0F−002C70834ALEC0 01−001882835BRLB30501−003
0 10 OF−002180836BL LB90F−0002
2B 837LB305 IYCOF−00050D 
838 5ETROF−000B 08 839 TK
A010017 QC840R3TR 0F−002E 70 841 ALEC00F−00
1CA3 842 BRLB3060F−003810 OF−0031A7 843 BL LBlooF−0
0232B 844LB306 IYCOF−0006
0D 845 5ETROF−000D 08 846
 TKAOF−001B QC847R3TR 0F−003670848ALEC0 OF−002D A9 849 BRLB3070F−
001A 10 OF−0034AE 850 BL LBIIOF−0
02949851LB307 TCY 9OF−001
20D 852 5ETROF−002408853T
KA OF−0008QC854R3TR 0F−001170855ALEC0 OF−002293856BRLB3080F−000
410 OF−00099B 857 BL LB120、F−
00134A 858LB308 TCY 5OF−0
02636859RBIT 1OF−000C3786
0RBIT 3OF−00191B OF−0032CO861CALLL 5UBBOF−
002517 OF−000A Co 862 CALLL 5UBA
OF−00151B OF−002A CO863CALLL 5UBBOF
−00148E 864 BRLB4865 END +l+1OOOO+I+I O+1 +)−+0 +1
 +10 ++ O++ O中−m−〇−−−0 +4
−000 −−1−+1 +−1+−1−〇+l ++
 ++ +l−−Q +1 ’00−+ −、0ooo
o口OOO、−+ m O−+ OO0−Q−−Q++
−00+−+++to O++−+000000000
01000 00 崗<シー<シー4−−4−円 Vノζ 0ロロローーー×−一Σ匡匡 −n −− ↑ 〇 −m OOOOO、−10、−100 11qo−1000に) −00+1 +1 x −o
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J−〇〇〇〇〇−oOOoO000〇− −0.0−〇 +1 +10−@OO+1−一−400
0000000−1−0000000−VIめヒヒヒー
ヒーt−t h h−t−+−匹−−
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を適用できる複写機の一実施例を示した
断面図、第2図はその手差力セントを使用する場合の給
紙部を示す断面図、第3図は本発明の光学系と照明部を
示す断面図、第4図は直線案内装置のアキュライトを示
す第1視図、第5図は光学系の駆動案内部を示す斜視図
、第6図・第7図は照明部を示す断面図、第8図は従来
の直線案内装置を校式的に示した図、第9図は給紙部を
示す断面図、第10図はその斜視図、第11図は給紙装
置を制御するクラッチ機構を示す斜視図、第12図はそ
の断面図、第13図は従来の給紙制御クラッチを示す断
面図、第14図はループ形成用カイト板を示す斜視図、
第15図は複写操作部のIL面図、第16図、第17図
、第18図及び第19図はシーケンスタイミングのフロ
ーチャート、第20図はキーエントリのフローチャー1
.第21図はブックモートにおけるタイムチャート、第
22図、第23図はシートモートにおけるタイロチヤー
ド、第24図は第22図、第23図のタイムチャートを
達成する回路、第25図はコンピュータを用いた本発明
における制御ブロック図、第26図(a)(b)は第2
5図の回路図1名称図、第27図は第26図のマトリク
ス回路の具体図、第28図は第26図のCPUの内部回
路図、第29図は第28図のRAMのレジスタ番地、第
30図はCPUによる制御フローチャートの一部、第3
1−1図〜第31−7図はCPUによる制御フローチャ
ート、 第1図中3は開明ランプ、4は第1ミラー、5は第2ミ
ラー、36,41.44は支持部材、37はインナノン
八−138はアウタメンバー、39はリテーナ、40,
42.50はコロ、43はレール、48は反射笠、49
は支持フロア、51はカム板、52はレジスターローラ
ー、53は給紙ローラ、59はカム、60はカム軸、6
2はベルト、63はプーリー、64はフランチトラム、
65はクラッチ機構、66はストンプリング、661.
662は突起、71.72はガイド板、711・722
は長穴、及び 第251a中、203は複′グ状態検出、複写枚数指令
及び複写モート指仝 複写開始等の入力f段、202は
人カマI・リクス回路、201はCPU、207は表示
器、205は出力トライパである。 第3図1 第q霞 第26図(b) 少t」−・するヌイ1.ノチ 051 /θ6 シート月≧1−j′シし1検社お内暉
O82/ρ7 42 り 0HPZ /ρ4 尤学免ホー4ボ°ジ泗ン(シ半昏F
)CPI5 /θ3 耘飄入力4ツ9 R5//6 レジストスイッチ POS シャペリ柊、l−/θご[ 5TOP 士ンイト@(11り及び°、i!氏曳ηノカ
ーーり詰J随が4gいjkご0等マイクロブOぜツツ入
力4号J糺 321 θ □メモリ 2ホテ目 □メ9=リ l右了目ゴ 一カうば2桁目 一カウンタtm目 −エントJ斐乞右陵7タイマf目、テストビットIゴス
テ、シブ 4布鈷 / LB/ TCYq 2 5ETR 3TKA 4 TOYθ 5 TAM 6 TBITf ? 7 BRLB、’ 8 TCY5 9 5ETR 1θ BRLB/ II LB;F TCY デ /2 RδTR /3 TCY、f 14 R8TR 手続補正書く自発) 昭右15窄か月2日 特許庁長官 若杉和夫 殿 2、発明の名称 像形成装置 3 補正をする者 一1iftとの関係 特許出願人 任 +ili 東京都大11]区下丸子3−30−2名
称 (+00)キャノン株式会社 キャノノ株式会社内(電話75B−2111)5、補正
の対象 明細書 6、補正の内容 (1)明細書第1頁第16行と第17行の間に下記を挿
入する。 記 通常、像形成に関わる表示及びプロセス動作を行なう複
数の作動部材は、像形成を達成するために制御部からの
制御信号を個々に入力し、これに基づいて動作する0従
って像形成の機能が拡大されるにつれて、作動部材は多
数となシ、その動作制御のための制御信号も増加し、装
置の制御部の構成の複雑化が進行する。これは構成の複
雑化によるコストアップのみならず像形成動作の信頼度
にも影響する。 本発明は以上の点に鑑みてなされfcもので、被記録材
上に像形成するためのプ四セス手段を含む複゛数の作動
手段と、像形成動作に関連した動作条件を入力する入力
手段と、上記複数の作動手段の動作を制御するためのプ
ログラムを格納し、上記入力手段からの動作条件に従っ
て上記複数の作動手段に対し制御信号を出力する複数の
出力端を備えた制御手段とを有し、上記制御手段は上記
複数の出力端のうち特定の出力端から異なる形態の複数
の制御信号を出力し、その複数の制御信号の夫六によ髄
複数の作動手段を制御する像形成装置を提供するもので
ある0そして、この構成により作動手段の増加による制
御構成の複雑化を防止し、低コストで且つ、信頼度の高
い像形成制御が可能となるものである。 (2)同第4頁第4行〜第5頁第5行を削除する。 (3)特許請求の範囲を別紙の通り補正する。 2特許請求の範囲 被記録材上に像形成するためのプロセス手段を含む複数
の作動手段と、 像形j成動作に関連した動作条件を入力する入力手段と
、 考本℃消助=昧を二備女充制御手段とを有し、上記側す
ることを%徴とする像形成装置3、 手 糸プC嗜J:j J]E 書 (方式)%式% 2、発明の名称 像形成装置 3、 補正をする者 ゴIIヂ1との関係 4盾1′l出願人住所 東京都大
11コ区下丸子3−30−2名称 (100)キャノン
株式会社 代表渚 賀 来 11i2 王 部 4代理人 ノー: 所 〒146東京都大田区下丸子3−30−2
6、補正の対象 明細書及び図面 7、補正の内容 (+)願書に最初に添伺した明細書第4頁〜εl5IO
+頁を別紙のとおり1′f1書する(内容に変更なし)
(2)願書に最初に添イリした図面全1/1を別紙のと
おり?q+書する(内容に変更なし)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 像形成動作に関わる表示及びプロセス動作を行なう複数
    の作動手段と、 」二足複数の作動手段を作動制御すべく複数の制御信号
    を出力する出力手段と、 上記出力手段からの特定信号を人力し、上記複数の作動
    手段のいくつかの作動制御を行なう制御r段とを有し、 」二足特定信号は制御すべき作動手段に対応した信号形
    態で出力されることを特徴とする像形成装置・
JP59040945A 1984-03-02 1984-03-02 像形成装置 Granted JPS6041065A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5142542A (ja) * 1974-08-12 1976-04-10 Xerox Corp

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