JPS6042408A - 塩化ビニル重合体の製法 - Google Patents

塩化ビニル重合体の製法

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JPS6042408A
JPS6042408A JP59083079A JP8307984A JPS6042408A JP S6042408 A JPS6042408 A JP S6042408A JP 59083079 A JP59083079 A JP 59083079A JP 8307984 A JP8307984 A JP 8307984A JP S6042408 A JPS6042408 A JP S6042408A
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JP
Japan
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vinyl chloride
polyvinyl
weight
polymerization
solvolysis
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Pending
Application number
JP59083079A
Other languages
English (en)
Inventor
ローベルト・コルスチヤン・ツイト
ジヨルジユ・ジエラール・エヴアンス
ペーター・ヨハン・ニコラース・マイヤー
デイツク・アドリアーン・ポンス
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Stamicarbon BV
Original Assignee
Stamicarbon BV
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • C—CHEMISTRY; METALLURGY
    • C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08F—MACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED BY REACTIONS ONLY INVOLVING CARBON-TO-CARBON UNSATURATED BONDS
    • C08F14/00—Homopolymers and copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by a halogen
    • C08F14/02—Monomers containing chlorine
    • C08F14/04—Monomers containing two carbon atoms
    • C08F14/06—Vinyl chloride

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Medicinal Chemistry (AREA)
  • Polymers & Plastics (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Polymerisation Methods In General (AREA)
  • Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 1里旦且匁 本発明は、塩化ビニルと単量体溶性ラジカル形成開始剤
とを場合によシ沈殿防止剤の存在において懸濁重合させ
て嵐好な加工性を有する塩化ビニル単位束なくとも70
重i;hst含有する塩化ビニル重合体を形成するその
製法に関する豆圭立皮1 一般に、場合によシ塩化ビニルと共重合可能な単量体と
一緒に塩化ビニルを懸濁重合することは公知でらシかつ
広範に工業的規模で実施されている。液状塩化ビニルを
水中に懸濁させかつ単量体溶性ラジカル形成開始剤と温
度6o〜80℃で重合させる。この重合は液滴の単量体
で行なう。常用の開始剤は過酸化ラウリル、ジ(2−エ
チルヘキシル)−ペルオキシドジカーボネート、ジアル
キルペルカー鴬ネート、殊“にジイソプロピルペルカー
ボネート、アゾ化合物、殊にアゾ−ビス−イソブチロニ
トリル、スルホニルペルオキシド、殊にアセチルシクロ
ヘキサンスルホニルペルオキシドである。
沈殿防止剤は水相中の各単量体の分配を促進かつ安定化
しかつ重合の際に重合体粒子の凝集を阻止するために使
用する1゜常用の沈殿防止剤はゼラチン、グアー(gu
ar ) 、アラビアイム、セルロース誘導体、ポリビ
ニルアルコール、マレイン酸又はアクリル酸をベースと
する重合体沈殿防止剤、例えばマレイ′ン酸と酢酸げニ
ルの共重合体、キサンテ\ゴム(xanthene g
um ) %ポリアクリルアミド並びにアクリルアミド
と他の単量体の共重合体である。
重合体、殊にポリ塩化ビニルの粒径、多孔度及び嵩密度
、従って加工性も沈殿防止剤の選択によシ影響されるこ
とが判明した。殊に、可塑剤を配合した塩化ビニル重合
体において、重合の際に使用した沈殿防止剤の影響が明
確に認められることが明らかになった。可塑剤の吸収に
は重合体は十分に多孔性でなければならない。
一般に、rル化されていない粒子である所謂フィッシュ
アイの形成頻度は多孔性の上昇に伴い減少する。
塩化ビニルの有害な性質は知られており、それ散型合体
からそれを除去しようとする要求が徐々に高まっている
。重合体からの塩化ビニルの除去は多孔性が上昇するに
伴い容易であることが判明した。
一般に、重合体の高い多孔度は低い嵩密度を伴なう。し
かし、得られた多孔度で嵩密度が変動することが判明し
た。嵩密度が上昇する場合、加工性、殊に押出機での押
出量が改良される。それ故、望ましい一定の多孔度で嵩
密度を可能な限少高くするように塩化ビニル重合体を製
造することが試みられている。
沈殿防止剤が重合体の性質に対して作用するので、その
選択は非常釦重要である。沈殿防止剤の変性を通して生
成すべき重合体の性質の改良が試みられている。
このため忙、水溶性沈殿防止剤である常用の一次沈殿防
止剤に、水中に溶解しない沈殿防止剤である二次沈殿防
止剤を添加することが知られている。その結果は、−次
沈殿防止剤だけを使用する場合に得られた結果よシもは
るかに良好である。
それ故、ヨー、ロッパ特許第2861号明細書から、良
好な多孔性、大きなりET表面積、狭い粒度分布、加工
においてフィッシュアイが殆んどなくかつ良好な可塑剤
吸収性を有する塩化ビニル重合体は、塩化ビニルを所望
の場合にはそれと共重合可能な単量体と共に単量体溶性
ラジカル形成開始剤と一次及び二次沈殿防止剤の存在に
おいて懸濁重合させ、その際に重合を半量体100重量
部当シ公知の一次沈殿防止剤o、005〜0.5虚量部
の存在において及び二次沈殿防止剤として単量体1oo
t、=を部当9重合度少なくとも250、殊に少なくと
も65o1加溶媒分解度40〜70モルチ、狭い加水分
解変分布のポリビニルアルコール肌005〜0.5重量
部の存在で実施して生成できることが公知である。殊に
、使用する一次沈殿防止剤は加溶媒分解&70〜90モ
ルー〇ホリビニルアルコールである。
就中、一定の加浴媒分解度を特徴としかつ沈殿防止剤と
して使用される前記ポリビニルアルコールはポリ酢酸ビ
ニルの加溶媒分解に上り生成する。それというのもポリ
ビニルアルコ−・ルはアセトアルデヒドと互変異性体で
あるビニルアルコールを直接重合して生成することがで
きないからである。
水性又はアルコール性媒体中でポリ酢酸ビニルを触媒と
しての酸又はアルカリを用いてポリビニルアルコールに
変換することができる。水性媒体中で加水分解する際に
酢酸が放出されかつアルコール性媒体中でアルコーリシ
スする際に酢酸エステルが放出される。加溶媒分解には
両方の変換が包含される。加溶媒分解は完全であるかも
しれず、また不完全でも64)得る。不完全に加溶媒分
解されたポリビニルアルコールは酢酸ビニルとビニルア
ルコールとの共重合体と思われるが、実際には前記の加
水分鮮度あるいは加溶媒分解度を有するポリビニルアル
コールと呼ばれる。
加溶媒分解度40〜70モルチ、殊に5o〜60モルチ
及び狭い加水分鮮度分布を有するポリビニルアルコール
のような二次沈殿防止剤の作用は前記のヨーロッパ特許
明細書中に、この二次沈殿防止剤が塩化ビニル単量体と
水との界面中に押込まれ、その結果形成されるPVCの
構造に対して非常忙良好な効果を有するという考えから
説明されている。
発明が解決しようと る問題 本発明により、ヨーロッパ特許第2861号明細書によ
シ得られるよフも全く予想外忙良好な結果、即ち下記の
ように低いフィッシュアイ数が達成される。
問題点を解決 るための ′ 本発明は、重合反応器中で塩化ビニルを場合によりそれ
と共重合可能な多くて30mft%の単量体1種又は数
種と組合せて、単量体溶性ラジカル形成開始剤と、場合
によシ単量体100重量部当クー次沈殿防止剤殊に0.
005〜0.5重量部の量の一次沈殿防止剤の存在にお
いて懸濁重合させることによシ塩化ビニル重合体を生成
する方法に関し、その際に重合前又はその間に出発単量
体100重量部当り70モモルより低い、殊に55モモ
ルよシ低い、特に25モル係より低い平均加溶媒分解度
を有するポリビニルエステル少なくとも1種0.01〜
0.5重量部を重合反応器に供給し、そのポリビニルエ
ステルは場合によシ他の単量体1種又は数種と共重合さ
せた1分子当9c原子6〜20個を有する脂肪族及び/
又は芳香族カルぜン酸1種又は数種の重合体ビニルエス
テルから選択し、殊に前記の他の単量体は不飽和モノ−
及びジカルボン、酸、例えばアクリル酸、メタクリル酸
、クロトン酸、フマル酸及びイタコン酸、前記の酸のC
原子2〜20個を有するアルキルエステル、殊にアクリ
レート、メタクリレート、クロトネート、フマレート、
イタコネート、マレエート、ラウレート、パーサテート
又はヒドロキシエチルアクリレート及びヒドロキシプロ
ピルアクリレートのようなヒドロキシ単量体、アクリル
アミド、アクリルアミド誘導体、ジアセトンアクリルア
ミド、スルホン酸及びスルホネート、例エバスチレンス
ルホン酸、ナトリウムビニルスルホネート及びビニルス
ルホン酸、アルキルジオールのモノエステル、ジエン、
例えばブタジェン、塩化ビニル及び1分子当υC原子1
〜20個を有するオレフィン、例えばエチレン、プロピ
レン及びブテンから選択することを包含する。
本発明方法で殊に好適なポリビニルエステルはポリビニ
ルベンゾエート及びポリビニルプロピオネートである。
殊に、使用するポリビニルエステルは分子量50000
〜5000000を有する。
ル性、殊にメタノール性の溶液として装入することがで
きる。
常用の一次沈殿防止剤はゼラチン、マレイン酸又はアク
リル酸をベースとする重合体の沈殿防止剤、例えばマレ
イン酸と酢酸ビニルとの共重合体である。非常に好適な
一次沈殿防止剤は加溶媒分解度70〜99モル係のポリ
ビニルアルコール及びセルロース誘導体、殊にヒドロキ
シメチルセルロース、メチルヒドロキシプロピルセルロ
ース及びヒドロキシメチルセルロースである。前記のポ
リビニルアルコール及び/又はセルロース誘導体の混合
物もまた非常に好適である。
速J口t 次に本発明を実施例(これに限定されるものではない)
及び比較実験により詳説する。
例 ■ ホウロウ塗布した100J−オートクレーブを塩化ビニ
ル26kg、水36.41ψ、平均加溶媒分解度79モ
ルチ及び重合度1700のポリビニルアルコール15.
61125モルチよモルい平均加溶媒分解度を有するポ
リビニルゾロビオネート10.4.9で充填する◎ 攪拌下に全体を約330Kに加熱しかつオートクレーブ
中の圧力的950 kPaが約800kPaに降下する
までこの温度に保持する。次いで放圧しかつ重合を停止
する。その後、ポリ塩化ビニルを懸濁液から分離しかつ
乾燥する。このポリ塩化ビニルについて平均粒径、多孔
度、嵩督度、体積抵抗及びトライブレンド時間を測定す
る。
平均粒径(d)はロジン及びランムラ−(Ros−1n
 and Ramm1er )共著X ”:yoイド−
ツフイトシュリ7 ) (Kolloid Zeit*
chrift )”、67巻、16〜26頁(1934
年)並びに24巻、 25〜61頁(1942年)に記載の篩分析法で測定す
る。
多孔度(ε)は、水銀侵入法(mereury 1nt
ru−sion method )によシ圧力12MP
aで測定する。この方法の理論についての一般的説明は
り、A。
ド・ウィト及び、T、J、F、ショルテン(L、A d
e W−1t 、 J、J、F、 5choltan 
)により記載されておシ〔’ J、 Cat”、36巻
、66〜47頁(1975年)〕かつこの方法によシ多
孔度を測定するための装置は既に記載されている( B
6hle−n及びGuger共著、He1v、 Chi
n、 Acta″。
42巻、2106頁(1959年)〕。
嵩密度はISOR60により測定する。
体積抵抗はA13TM D 257によフ測定する。
トライブレンド時間は、ジオクチルフタレート50重量
部、PV0100重量部及び鉛安定剤50重量部葡ペヒ
ニーカップ(ISOR4574による)中に23℃で装
入し、次にこのペヒニーカップの内容物を88“0にも
たらし、その後)’/F(プレンP時間をA8TM D
 2396〜69に記載の方法でトライブレンド時間を
測定する本例のポリ塩化ビニルに関しては、d149μ
m1 ε0−29 m”/klls嵩密度440 kl
l/m”、体積抵抗9 X 1013Qan及びトライ
ブレンド時間6.6分間が判明する。
例 ■ 塩化ビニルを例Iに記載した方法と同様にして重合する
が、但し挙げたポリビニルプロピオネ−) 15.61
を添加する。
本例のポリ塩化ビニルに関して畔、例Iに記載したの゛
と同様にして、d161μ??1% ’ 0−27xI
Q、3,4、嵩密度470 ’Ql/m”、体積抵抗8
 X 1013Ω鋼及びトライブレンド時間6.9分間
が測定される。
比較実験A 塩化ビニルを例■と同様に重合するが、但しポリビニル
プロピオネート鉱添加しない。
例、■と同様にこのポリ塩化ビニルに関しては4240
μm1 ε0−17 X 10−3m”膚、嵩密度53
5 kvm’、体積抵抗8 X 1013Ω儂及びトラ
イブレンド時間15.0分間が測定される。
比較実験B 塩化ビニルを例■と同様にして重合するが、但しポリビ
ニルゾロビオネートは添加しないで、メタノール100
g当り平均加溶媒分解度55モルチ及び重合度580及
び狭い加水分鮮度分布を有し、つまル80重量%より多
くの72クシヨンが加溶媒分解度45〜65モルチを有
スルポリ♂ニルアルコール25gのメタノール中の溶液
41.6Iiを添加する。
例Iに記載したようにして、本例のポリ塩化ビニルに関
して4155μm1 ε0.29 X 10−3mr5
/に9 s嵩密度490ゆ7m3、体積抵抗3X101
3Ωα及びトライブレンド時間7.0分間が測定される
。
比較実験C 塩化ビニルを例Iに記載した方法同様にして重合するが
、但しポリビニルプロぎオネートを添加しないで、平均
加溶媒分解度48モルー〇ポリビニルアルコール(81
gma社製、商品名po11vic s 202で市販
)25Iのメタノール100I中の溶液41.(lを加
える。
例■に記載した方法と同様にして本例のポリ塩化ビニル
に関しては4155μm1 ε0.29X 10−’ 
m37に9 、嵩密度485 #/m”、体積抵抗3 
X 10130CIIL及びPライプレン隅間7.0分
間が測定される。
これら実施例及び比較実験の結果を次表に記載する。該
表中符号は次のことを表わす=1=実施例及び比較実験
の番号 2;d(μm) 3 : 6(10−3mr5/kl )4:嵩密度(ゆ
/ m’ ) 5:体積抵抗(10”ΩG!11り 6:ドライブレンド時間(分) 12 3 4 5 6 I 149 0.29 440 9 6.6II 16
1 0.27 470 8 6.9A 240 0.1
7 535 8 15.OB 155 0.29 49
0 5 7.OC! 155 0.29 485 5 
7.0更に1多数の実験を行ない、その際にpvc 1
00重量部及びジオクチル7タレートを含む組成物をロ
ーラ上150℃でゲル化し、rル化後それを更に7分間
混合し、次に0.1鯨のフィルムを形成しかり100 
an”当勺のドツト数を計測することによシフィッシュ
アイ数を測定した。本発明による製品中のフィッシュア
イ数が1又は2個でおシ、比較実験によシ製造した製品
では範囲5〜25であった。
第1頁の続き 0発 明 者 ベータm−ヨハン・ニ オランタ国ムコ
ラース・マイヤー 0発 明 者 ディック・アトリアー オランダ国マン
・ポンス

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 重合反応器中で塩化ビニルを単量体溶性のラジカ
    ル形成開始剤と懸濁重合させ、その際に塩化ビニルをそ
    れと共重合可能な多くて30重量%の単量体1種又は数
    種と組合せてもよくかつ一次沈殿防止剤を存在させても
    よい塩化♂ニル重合体の製法において、この重合前又は
    その間に出発単量体100重量部当シフ0モルチよシ低
    い平均加溶媒分解度のポリビニルエステル少なく、!−
    41m0.01〜0.5重量部t−重合反応器に供給し
    、このポリビニルエステルは1分子当シC原子3〜20
    個を有する脂肪族及び/又は芳香族カルボン酸の重合体
    ビニルエステルから選択することを特徴とする塩化ビニ
    ル重合体の製法。 2、55モモルよシ低い平均加溶媒分解度を有スルポリ
    ビラルエステルを使用する特許請求の範囲第1項記載の
    方法。 6、25モモルより低い平均加溶媒分解度を有するポリ
    ビニルエステルを使用する特許請求の範囲第1項又は第
    2項記載の方法。 4、使用fるポリビニルエステルがポリビニルベンゾエ
    ート及び/又はポリビニルプロピオネートである特許請
    求の範囲81項から第6項までのいずれか1項に記載の
    方法。
JP59083079A 1983-04-26 1984-04-26 塩化ビニル重合体の製法 Pending JPS6042408A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
NL8301462 1983-04-26
NL8301462A NL8301462A (nl) 1983-04-26 1983-04-26 Vinylchloridepolymeren.

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JP (1) JPS6042408A (ja)
AT (1) ATE39702T1 (ja)
CA (1) CA1243795A (ja)
DE (1) DE3475913D1 (ja)
ES (1) ES531893A0 (ja)
NL (1) NL8301462A (ja)
NO (1) NO164908C (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
NL7714034A (nl) * 1977-12-19 1979-06-21 Stamicarbon Vinylchloridepolymeren.
NL8000707A (nl) * 1980-02-05 1981-09-01 Stamicarbon Vinylchloridepolymeren.

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Publication number Publication date
ATE39702T1 (de) 1989-01-15
EP0124176B1 (en) 1989-01-04
ES8502135A1 (es) 1984-12-16
NO164908B (no) 1990-08-20
NL8301462A (nl) 1984-11-16
NO164908C (no) 1990-11-28
ES531893A0 (es) 1984-12-16
DE3475913D1 (en) 1989-02-09
EP0124176A1 (en) 1984-11-07
CA1243795A (en) 1988-10-25
NO841641L (no) 1984-10-29

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