JPS6045565B2 - 補強金網入り押出し成形板の製造方法 - Google Patents
補強金網入り押出し成形板の製造方法Info
- Publication number
- JPS6045565B2 JPS6045565B2 JP8685881A JP8685881A JPS6045565B2 JP S6045565 B2 JPS6045565 B2 JP S6045565B2 JP 8685881 A JP8685881 A JP 8685881A JP 8685881 A JP8685881 A JP 8685881A JP S6045565 B2 JPS6045565 B2 JP S6045565B2
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- JP
- Japan
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- wire mesh
- reinforcing wire
- extrusion
- raw material
- discharge pipe
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、石綿セメント、石膏その他これらに類似す
る原材料を、押出し成形機て押出し成形すると同時に、
該押出し成形板の所望回層(肉厚深さ)に、補強金網を
介装した押出し成形板の製造方法に関する。
る原材料を、押出し成形機て押出し成形すると同時に、
該押出し成形板の所望回層(肉厚深さ)に、補強金網を
介装した押出し成形板の製造方法に関する。
近時、石綿セメント、石膏その他これらに類似する原
材料よりなる建築用部材が、押出し成形機による押出し
成形によつて製造されている。
材料よりなる建築用部材が、押出し成形機による押出し
成形によつて製造されている。
この押出し成形機による成形板の製造は、押出し成形機
の口金(ダイス)を、適宜交換することによつて容易に
所望の横断面形状の成形品を得ることができるという利
点がある。しかしながら、その反面かかる押出し成形品
は、従来の鉄筋て補強した 同質系原材料よりなる製品
に比べて、強度、衝撃等に対する性能面で劣るため、そ
の改善が建築用部材として望まれていた。 石綿セメン
ト系、コンクリート系や石膏系材料よりなる建築用部材
としての望ましい性能は、軽量で、硬化後の強度、寸法
精度が高く、耐火性に優れ、特に衝撃に対する材質の破
損が、形状の崩壊を招かない程度の形状保持性を有する
こと等である。
の口金(ダイス)を、適宜交換することによつて容易に
所望の横断面形状の成形品を得ることができるという利
点がある。しかしながら、その反面かかる押出し成形品
は、従来の鉄筋て補強した 同質系原材料よりなる製品
に比べて、強度、衝撃等に対する性能面で劣るため、そ
の改善が建築用部材として望まれていた。 石綿セメン
ト系、コンクリート系や石膏系材料よりなる建築用部材
としての望ましい性能は、軽量で、硬化後の強度、寸法
精度が高く、耐火性に優れ、特に衝撃に対する材質の破
損が、形状の崩壊を招かない程度の形状保持性を有する
こと等である。
本発明は、上記の諸条件を満足し得る建築用部材とし
ての押出し成形板を得るための補強金網入押出し成形板
の製造方法を提供することを目的として提案されたもの
で、押出し成形機により原材料を押出し成形して押出し
成形板を製造するに当り、上壁適所の全幅に亘つて内部
開口する補強金網導入用の彎曲傾斜溝を有し、かつ上記
開口近傍における口金取付側の上壁内面に、その全幅に
亘り複数条の補強金網案内用突起を具えた吐出管を用い
、該吐出管内に押出し成形機により原材料を゛圧送する
と同時に、上記彎曲傾斜溝を介して補強金網を吐出管内
に所定の速度で送り込み、原材料により該補強金網を上
記各案内用突起に押付けながら原材料とともに口金内へ
導入し、押出し成形機による原材料の圧縮力と押出し力
によつて該補強金網を強力に保持した状態で、口金より
押出すことを特徴とする補強金網入り押出し成形板の製
造方法に係るものである。
ての押出し成形板を得るための補強金網入押出し成形板
の製造方法を提供することを目的として提案されたもの
で、押出し成形機により原材料を押出し成形して押出し
成形板を製造するに当り、上壁適所の全幅に亘つて内部
開口する補強金網導入用の彎曲傾斜溝を有し、かつ上記
開口近傍における口金取付側の上壁内面に、その全幅に
亘り複数条の補強金網案内用突起を具えた吐出管を用い
、該吐出管内に押出し成形機により原材料を゛圧送する
と同時に、上記彎曲傾斜溝を介して補強金網を吐出管内
に所定の速度で送り込み、原材料により該補強金網を上
記各案内用突起に押付けながら原材料とともに口金内へ
導入し、押出し成形機による原材料の圧縮力と押出し力
によつて該補強金網を強力に保持した状態で、口金より
押出すことを特徴とする補強金網入り押出し成形板の製
造方法に係るものである。
以下、添付図面を参照しながら、本発明につき具体的
に説明する。
に説明する。
第1図において、1は押出し成形機の吐出管部で、同吐
出管部1の内周面は図示の如く先細り状に形成されてお
り、その先端吐出口には成形用口金(ダイス)2が交換
自在に取付けられている。
出管部1の内周面は図示の如く先細り状に形成されてお
り、その先端吐出口には成形用口金(ダイス)2が交換
自在に取付けられている。
(なお、第1図では、図面の簡単化のために一体的に図
示してある。)3は該吐出管部1の上壁のやや前方部適
所に、該吐出管1の絞り方向(ダイス2側に向う方向)
に向つて傾斜し、かつその全幅に亘つて設けられた彎曲
傾斜溝で、同傾斜溝3は、図示省略の繰出し機から繰出
される補強金網4が円滑に通過できる間隙ど彎曲度をも
つ。補強金網4は傾斜溝3及びダイス2を通過可能な幅
をもつ。5は吐出管部1のダイス2との接合部近傍にお
ける内壁1aに、第2図に示す如くその全幅に亘つて突
設された複数条の補強金網案内用突起で、傾斜溝3を介
して吐出管部1内に送り込まれた補強金網4は、それら
突起5に上面を案内されながら、ダイス2内に導入され
るようになつている。
示してある。)3は該吐出管部1の上壁のやや前方部適
所に、該吐出管1の絞り方向(ダイス2側に向う方向)
に向つて傾斜し、かつその全幅に亘つて設けられた彎曲
傾斜溝で、同傾斜溝3は、図示省略の繰出し機から繰出
される補強金網4が円滑に通過できる間隙ど彎曲度をも
つ。補強金網4は傾斜溝3及びダイス2を通過可能な幅
をもつ。5は吐出管部1のダイス2との接合部近傍にお
ける内壁1aに、第2図に示す如くその全幅に亘つて突
設された複数条の補強金網案内用突起で、傾斜溝3を介
して吐出管部1内に送り込まれた補強金網4は、それら
突起5に上面を案内されながら、ダイス2内に導入され
るようになつている。
なお図中6は製品に中空部Bを形成するための周知の中
子(中玉)を、また7は製品をそれぞれ示す。本発明方
法を実施するための押出し成形機の吐出管部の一例は、
上記のように構成されており、これにより本発明はつぎ
のようにして実施される。
子(中玉)を、また7は製品をそれぞれ示す。本発明方
法を実施するための押出し成形機の吐出管部の一例は、
上記のように構成されており、これにより本発明はつぎ
のようにして実施される。
押出し成形機の運転を開始して、その吐出管部1内に石
綿セメント等の原材料Aを圧入すると同時に、該吐出管
部1の傾斜溝3を介して補強金網4が所定の速度で吐出
管部1内へ送り込まれる。
綿セメント等の原材料Aを圧入すると同時に、該吐出管
部1の傾斜溝3を介して補強金網4が所定の速度で吐出
管部1内へ送り込まれる。
そうすると、該補強金網4は吐出管部1の内壁1aから
突設された複数条の補強金網案内用突起5に沿つてダイ
ス2側へ移動するが、この場合、該補強金網4は吐出管
部1内へ圧送されてくる原材料Aにより、各突起5に押
し付けられながら整然と進行し、また、原材料Aは補強
金網4の網目を.経て各突起間の凹状溝5″(第2図参
照)を流動するとともに、吐出管部1の先端開口を経て
ダイス2内へ圧送され、押出し成形機によつて原材料A
に作用する圧縮力と押出し力によつて補強金網4は原材
料内に強力に保持された状態で、ダイス・2から押出さ
れて補強金網4て補強された成形品7が連続的に成形さ
れる。なお、補強金網案内用突起5の高さを、適宜に設
定することにより、補強金網4を成形品7の上壁内の所
望の位置に介装できる。なおまた、この場合、補強金網
4は、複数条の補強金網案内用突起5に原材料Aによつ
て押付けられながら移動するので、該突起5の幅及び凹
状溝5″の幅を適宜に設定することによつて、押出し成
形機により圧送されてくる原材料Aによつて補強金網4
が破損あるいは変形による位・置ずれ状態で原材料内に
挿入されるのを容易に防止できる。以上要するに本発明
は、押出し成形機により原材料を押出し成形して押出し
成形板を製造するに当り、上壁適所の全幅に亘つて内部
を開口する補強金網導入用の彎曲傾斜溝を有し、かつ上
記開口近傍における口金取付側の上壁内面に、その全幅
に亘り複数条の補強金網案内用突起を具えた吐出管を用
い、該吐出管内に押出し成形機により原材料を圧送する
と同時に、上記彎曲傾斜溝を介して補強金網を吐出管内
に所定の速度で送り込み、原材料により該補強金網を上
記各案内用突起に押付けながら原材料とともに口金内へ
導入し、押出し成形機による原材料の圧縮力と押出し力
によつて該補強金網を強力に保持した状態で、口金より
押出すことを特徴とする補強金網入り押出し成形板の製
造方法を要旨とするものてあるから、本発明によれば、
建築用部材としての性能性の諸条件、すなわち軽量で硬
化後の強度、寸法精度が高く、耐火性に優れ、かつ衝撃
に対する形状保持性の良好な押出し成形板を容易に製造
できるという実用的効果を挙げることができる。
突設された複数条の補強金網案内用突起5に沿つてダイ
ス2側へ移動するが、この場合、該補強金網4は吐出管
部1内へ圧送されてくる原材料Aにより、各突起5に押
し付けられながら整然と進行し、また、原材料Aは補強
金網4の網目を.経て各突起間の凹状溝5″(第2図参
照)を流動するとともに、吐出管部1の先端開口を経て
ダイス2内へ圧送され、押出し成形機によつて原材料A
に作用する圧縮力と押出し力によつて補強金網4は原材
料内に強力に保持された状態で、ダイス・2から押出さ
れて補強金網4て補強された成形品7が連続的に成形さ
れる。なお、補強金網案内用突起5の高さを、適宜に設
定することにより、補強金網4を成形品7の上壁内の所
望の位置に介装できる。なおまた、この場合、補強金網
4は、複数条の補強金網案内用突起5に原材料Aによつ
て押付けられながら移動するので、該突起5の幅及び凹
状溝5″の幅を適宜に設定することによつて、押出し成
形機により圧送されてくる原材料Aによつて補強金網4
が破損あるいは変形による位・置ずれ状態で原材料内に
挿入されるのを容易に防止できる。以上要するに本発明
は、押出し成形機により原材料を押出し成形して押出し
成形板を製造するに当り、上壁適所の全幅に亘つて内部
を開口する補強金網導入用の彎曲傾斜溝を有し、かつ上
記開口近傍における口金取付側の上壁内面に、その全幅
に亘り複数条の補強金網案内用突起を具えた吐出管を用
い、該吐出管内に押出し成形機により原材料を圧送する
と同時に、上記彎曲傾斜溝を介して補強金網を吐出管内
に所定の速度で送り込み、原材料により該補強金網を上
記各案内用突起に押付けながら原材料とともに口金内へ
導入し、押出し成形機による原材料の圧縮力と押出し力
によつて該補強金網を強力に保持した状態で、口金より
押出すことを特徴とする補強金網入り押出し成形板の製
造方法を要旨とするものてあるから、本発明によれば、
建築用部材としての性能性の諸条件、すなわち軽量で硬
化後の強度、寸法精度が高く、耐火性に優れ、かつ衝撃
に対する形状保持性の良好な押出し成形板を容易に製造
できるという実用的効果を挙げることができる。
第1図は本発明実施のために使用する押出し成形機の吐
出管部(口金を含む)の概略縦断面図、第2図は第1図
の補強金網案内用突起部の紙面に鉛直な断面図、第3図
は製品の斜視図である。 1:吐出管部、2:口金(ダイス)、3:彎曲傾斜溝、
4:補強金網、5:補強金網案内用突起、5″:各突起
5間の凹状構、6:中子、7:成形品、A:原材料、B
:中空部。
出管部(口金を含む)の概略縦断面図、第2図は第1図
の補強金網案内用突起部の紙面に鉛直な断面図、第3図
は製品の斜視図である。 1:吐出管部、2:口金(ダイス)、3:彎曲傾斜溝、
4:補強金網、5:補強金網案内用突起、5″:各突起
5間の凹状構、6:中子、7:成形品、A:原材料、B
:中空部。
Claims (1)
- 1 押出し成形機により原材料を押出し成形して押出し
成形板を製造するに当り、上壁適所の全幅に亘つて内部
に開口する補強金網導入用の彎曲傾斜溝を有し、かつ上
記開口近傍における口金取付側の上壁内面に、その全幅
に亘り複数条の補強金網案内用突起を具えた吐出管を用
い、該吐出管内に押出し成形機により原材料を圧送する
と同時に、上記彎曲傾斜溝を介して補強金網を吐出管内
に所定の速度で送り込み、原材料により該補強金網を上
記各案内用突起に押付けながら原材料とともに口金内へ
導入し、押出し成形機による原材料の圧縮力と押出し力
によつて該補強金網を強力に保持した状態で、口金より
押出すことを特徴とする補強金網入り押出し成形板の製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8685881A JPS6045565B2 (ja) | 1981-06-08 | 1981-06-08 | 補強金網入り押出し成形板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8685881A JPS6045565B2 (ja) | 1981-06-08 | 1981-06-08 | 補強金網入り押出し成形板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57201611A JPS57201611A (en) | 1982-12-10 |
| JPS6045565B2 true JPS6045565B2 (ja) | 1985-10-11 |
Family
ID=13898505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8685881A Expired JPS6045565B2 (ja) | 1981-06-08 | 1981-06-08 | 補強金網入り押出し成形板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045565B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6019521A (ja) * | 1983-07-14 | 1985-01-31 | Agency Of Ind Science & Technol | 連続押出成形方法 |
-
1981
- 1981-06-08 JP JP8685881A patent/JPS6045565B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57201611A (en) | 1982-12-10 |
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