JPS6045628B2 - マロン酸ジアルキルエステルの製法 - Google Patents
マロン酸ジアルキルエステルの製法Info
- Publication number
- JPS6045628B2 JPS6045628B2 JP53018326A JP1832678A JPS6045628B2 JP S6045628 B2 JPS6045628 B2 JP S6045628B2 JP 53018326 A JP53018326 A JP 53018326A JP 1832678 A JP1832678 A JP 1832678A JP S6045628 B2 JPS6045628 B2 JP S6045628B2
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- Japan
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- malonic acid
- acid dialkyl
- reaction
- dialkyl ester
- ester
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はマロン酸ジアルキルエステルの製法に関する
ものである。
ものである。
コバルトカルボニル触媒および塩基性物質の存在下に
ハロゲノ酢酸エステルを一酸化炭素およびアルコールと
反応させてマロン酸ジアルキルエステルを製造する方法
はすでに知られている(特開昭50−111015)。
ハロゲノ酢酸エステルを一酸化炭素およびアルコールと
反応させてマロン酸ジアルキルエステルを製造する方法
はすでに知られている(特開昭50−111015)。
この方法は、モノクロル酢酸ナトリウムとシアン化ナト
リウムを反応させてシアノ酢酸ナトリウムを得、これを
酸性条件下にアルコールと反応させてマロン酸ジアルキ
ルエステルを製造するという従来の工業的製造法に比べ
て反応工程数が少ないことおよび毒性物質であるシアン
化ナトリウムを使用する必要がないことなどの長所があ
り、工業化可能な技術として非常に注目されるものてあ
る。 しカルながら、上記の方法において、塩基性物質
として反応液に溶解しないものを使用した場合には必ず
しも満足し得る空時収率が得られなかつた。
リウムを反応させてシアノ酢酸ナトリウムを得、これを
酸性条件下にアルコールと反応させてマロン酸ジアルキ
ルエステルを製造するという従来の工業的製造法に比べ
て反応工程数が少ないことおよび毒性物質であるシアン
化ナトリウムを使用する必要がないことなどの長所があ
り、工業化可能な技術として非常に注目されるものてあ
る。 しカルながら、上記の方法において、塩基性物質
として反応液に溶解しないものを使用した場合には必ず
しも満足し得る空時収率が得られなかつた。
本発明者らは、コバルトカルボニル触媒および塩基性
物質の存在下、モノノ和ゲノ酢酸アルキルエステルを一
酸化炭素および低級脂肪族アルコールと反応させてマロ
ン酸ジアルキルエステルを製造する方法について空時収
率を改良するために検討した結果、反応系中に適当量の
水を共存させるとマロン酸ジアルキルエステルの収率を
維持したまま反応速度を高くすることができることを見
い出し、本発明に到達したものである。
物質の存在下、モノノ和ゲノ酢酸アルキルエステルを一
酸化炭素および低級脂肪族アルコールと反応させてマロ
ン酸ジアルキルエステルを製造する方法について空時収
率を改良するために検討した結果、反応系中に適当量の
水を共存させるとマロン酸ジアルキルエステルの収率を
維持したまま反応速度を高くすることができることを見
い出し、本発明に到達したものである。
以下に本発明を詳細に説明する。
本発明方法において原料として使用されるモノハロゲ
ノ酢酸アルキルエステルとしては、特に限定されないが
、メチル、エチル、n−プロピル、イソプロピル、ブチ
ル等の低級アルキルエステルが好ましく、ハロゲン置換
基としては特に塩素原子が好適である。
ノ酢酸アルキルエステルとしては、特に限定されないが
、メチル、エチル、n−プロピル、イソプロピル、ブチ
ル等の低級アルキルエステルが好ましく、ハロゲン置換
基としては特に塩素原子が好適である。
低級脂肪族アルコールとしてはメチルアルコール、エ
チルアルコール、n−プロピルアルコール、イソプロピ
ルアルコールおよびブチルアルコールなどが挙げられる
。
チルアルコール、n−プロピルアルコール、イソプロピ
ルアルコールおよびブチルアルコールなどが挙げられる
。
一酸化炭素は、通常純粋な一酸化炭素が使用されるが
、水素との混合ガスである水性ガスなどの希釈一酸化炭
素を使用することもできる。
、水素との混合ガスである水性ガスなどの希釈一酸化炭
素を使用することもできる。
コバルトカルボニル触媒としては、ジコバルトオクタ
カルボニル、コバルトヒドロテトラカルボニルおよびこ
れらのナトリウム塩等を使用することができるが、通常
はジコバルトオクタカルボニルが好適に使用される。
カルボニル、コバルトヒドロテトラカルボニルおよびこ
れらのナトリウム塩等を使用することができるが、通常
はジコバルトオクタカルボニルが好適に使用される。
コバルトカルボニル触媒の使用量は、モノハロゲノ酢酸
アルキルエステル1モルあたり0.001〜0.2モル
、好ましくは0.005〜0.1モルの範囲内で選択さ
れる。塩基性物質としては、アルカリ金属およびアルカ
リ土類金属の炭酸塩、重炭酸塩、燐酸塩、硼酸塩、酸化
物などが挙げられ、炭酸ナトリウム、炭酸カリウム等の
アルカリ金属の炭酸塩が好適に使用される。
アルキルエステル1モルあたり0.001〜0.2モル
、好ましくは0.005〜0.1モルの範囲内で選択さ
れる。塩基性物質としては、アルカリ金属およびアルカ
リ土類金属の炭酸塩、重炭酸塩、燐酸塩、硼酸塩、酸化
物などが挙げられ、炭酸ナトリウム、炭酸カリウム等の
アルカリ金属の炭酸塩が好適に使用される。
これらの塩基性物質は反応により生成するハロゲン化水
素と反応してアルカリ金属またはアルカリ土類金属のハ
ロゲン化物を生成するのに必要な化学量論量以上が使用
される。本発明方法によるマロン酸ジアルキルエステル
の製法においては反応系に水が供給される。
素と反応してアルカリ金属またはアルカリ土類金属のハ
ロゲン化物を生成するのに必要な化学量論量以上が使用
される。本発明方法によるマロン酸ジアルキルエステル
の製法においては反応系に水が供給される。
水の量は、反応系に供給されるモノハロゲノ酢酸アルキ
ルエステルに対して50モル%以下、通常は0.1〜5
0モル%、好ましくは1〜20モル%である。反応系に
水を供給することによつて、反応速度を向上させること
ができるが、過剰に供給すると副反応を生起したり、触
媒に悪影響を及ぼすなどのためマロン酸ジアルキルエス
テルの収率を低下させるので好ましくない。本発明方法
を実施するにあたり、溶媒は特に必要としないが、所望
によりテトラヒドロフラン、ジオキサン等のエーテル類
、ヘキサン、オクタン等の飽和脂肪族炭化水素類、ベン
ゼン、トルエン、キシレン等の芳香族炭化水素類などの
反応に不活性な有機溶媒を使用することもできる。
ルエステルに対して50モル%以下、通常は0.1〜5
0モル%、好ましくは1〜20モル%である。反応系に
水を供給することによつて、反応速度を向上させること
ができるが、過剰に供給すると副反応を生起したり、触
媒に悪影響を及ぼすなどのためマロン酸ジアルキルエス
テルの収率を低下させるので好ましくない。本発明方法
を実施するにあたり、溶媒は特に必要としないが、所望
によりテトラヒドロフラン、ジオキサン等のエーテル類
、ヘキサン、オクタン等の飽和脂肪族炭化水素類、ベン
ゼン、トルエン、キシレン等の芳香族炭化水素類などの
反応に不活性な有機溶媒を使用することもできる。
本発明方法において、反応温度は10〜200℃、好ま
しくは20〜150℃、更に好ましくは30〜80℃の
範囲内で選択され、一酸化炭素分圧は1〜150気圧、
好ましくは4〜加気圧の範囲内て選択される。本発明方
法により得られるマロン酸ジアルキルエステルおよびコ
バルトカルボニル触媒を含む反応生成液からは、たとえ
ば無機酸を添加してコバルトカルボニル触媒を分解して
コバルトの回収を行なつたのち、常圧下または減圧下に
蒸留を行な−うなどの処理により、容易にマロン酸ジア
ルキルエステルを分離することができる。
しくは20〜150℃、更に好ましくは30〜80℃の
範囲内で選択され、一酸化炭素分圧は1〜150気圧、
好ましくは4〜加気圧の範囲内て選択される。本発明方
法により得られるマロン酸ジアルキルエステルおよびコ
バルトカルボニル触媒を含む反応生成液からは、たとえ
ば無機酸を添加してコバルトカルボニル触媒を分解して
コバルトの回収を行なつたのち、常圧下または減圧下に
蒸留を行な−うなどの処理により、容易にマロン酸ジア
ルキルエステルを分離することができる。
次に本発明を実施例により更に具体的に説明するが、本
発明はその要旨を越えない限り以下の実施例に限定され
るものではない。
発明はその要旨を越えない限り以下の実施例に限定され
るものではない。
実施例1
モノク町レ酢酸イソプロピル100rrL,m0ee1
イソプロピルアルコール750rrLm0ee1粒子径
100〜150メッシュの炭酸ナトリウム657n,m
0ee1ジコバルトオクタカルボニル2.27TLm0
eeおよび水12.57nm0′eを内容積200cc
のオートクレーブに装入し、温度55℃、圧力6kg/
CItGの条件下、毎時6Neの一酸化炭素を流通させ
ながら7.C@間反・応を行なつた。
イソプロピルアルコール750rrLm0ee1粒子径
100〜150メッシュの炭酸ナトリウム657n,m
0ee1ジコバルトオクタカルボニル2.27TLm0
eeおよび水12.57nm0′eを内容積200cc
のオートクレーブに装入し、温度55℃、圧力6kg/
CItGの条件下、毎時6Neの一酸化炭素を流通させ
ながら7.C@間反・応を行なつた。
反応終了後、生成物をガスクロマトグラフィーで分析し
た結果、モノクロル酢酸イソプロピルの転化率は97.
1%であり、マロン酸ジイソプロピルの選択率は96.
5%であつた。また、マロン酸モノイソプロピルは0.
7%の収率で副生していた。反応により副生する二酸化
炭素の積算量から算出されたモノクロル酢酸イソプロピ
ルの半減期は18紛であつた。比較例1 水を使用しなかつたこと以外は実施例1と同様に8.時
間反応を行なつたところ、モノクロル酢酸イソプロピル
の転化率およびマロン酸ジイソプロピルの選択率はそれ
ぞれ91.6%および99.5%であり、マロン酸モノ
イソプロピルの収率は0.5%であつた。
た結果、モノクロル酢酸イソプロピルの転化率は97.
1%であり、マロン酸ジイソプロピルの選択率は96.
5%であつた。また、マロン酸モノイソプロピルは0.
7%の収率で副生していた。反応により副生する二酸化
炭素の積算量から算出されたモノクロル酢酸イソプロピ
ルの半減期は18紛であつた。比較例1 水を使用しなかつたこと以外は実施例1と同様に8.時
間反応を行なつたところ、モノクロル酢酸イソプロピル
の転化率およびマロン酸ジイソプロピルの選択率はそれ
ぞれ91.6%および99.5%であり、マロン酸モノ
イソプロピルの収率は0.5%であつた。
また、モノクロル酢酸イソプロピルの半減期は24紛で
あつた。実施例2 水の使用量を25w1,m0eeに変更し、炭酸ナトリ
ウムとして粒子径350メッシュ以下の微細な炭酸ナト
リウムを使用したこと以外は実施例1と同様に6.5時
間反応を行なつた。
あつた。実施例2 水の使用量を25w1,m0eeに変更し、炭酸ナトリ
ウムとして粒子径350メッシュ以下の微細な炭酸ナト
リウムを使用したこと以外は実施例1と同様に6.5時
間反応を行なつた。
その結果、モノクロル酢酸イソプロピルの半減期は7紛
であつた。比較例2水を使用しなかつたこと以外は実施
例2と同様の反応を9.時間実施したところ、モノクロ
ル酢酸イソプロピルの半減期は16紛であつた。
であつた。比較例2水を使用しなかつたこと以外は実施
例2と同様の反応を9.時間実施したところ、モノクロ
ル酢酸イソプロピルの半減期は16紛であつた。
実施例3モノクロル酢酸イソプロピル20TrLm0e
e1イソプロピルアルコール400TrI,m0ee1
粒子径350メッシュ以下の微細な硼酸ナトリウム(N
a2B4O7)11.25m,m0ee1ジコバルトオ
クタカルボニル0.4mm0′eおよび水2.5mm0
feを内容積100ccのオートクレーブに装入し、更
に一酸化炭素を15k9/DGまて充填して55℃て6
.叫間反応を行なつた。
e1イソプロピルアルコール400TrI,m0ee1
粒子径350メッシュ以下の微細な硼酸ナトリウム(N
a2B4O7)11.25m,m0ee1ジコバルトオ
クタカルボニル0.4mm0′eおよび水2.5mm0
feを内容積100ccのオートクレーブに装入し、更
に一酸化炭素を15k9/DGまて充填して55℃て6
.叫間反応を行なつた。
反応生成物を分析した結果、モノクロル酢酸イソプロピ
ルの転化率は49.4%、マロン酸ジイソプロピルの選
択率は90.5%であつた。比較例3 水を使用しなかつたこと以外は実施例3と全く同一の条
件で実験を行なつたところ、モノクロル酢酸イソプロピ
ルの転化率は32.4%であり、マロン酸ジイソプロピ
ルの選択率は86.1%であつた。
ルの転化率は49.4%、マロン酸ジイソプロピルの選
択率は90.5%であつた。比較例3 水を使用しなかつたこと以外は実施例3と全く同一の条
件で実験を行なつたところ、モノクロル酢酸イソプロピ
ルの転化率は32.4%であり、マロン酸ジイソプロピ
ルの選択率は86.1%であつた。
実施例4モノクロル酢酸メチル100m.m0ee1メ
タノール750m,m0ee1粒子径350メッシュ以
下の微細な炭酸ナトリウム65771.m0ee1ジコ
バルトオクタカルボニル22rr1,m0ee1水12
.57TL.m0′eおよびトルエン25m1を使用し
て実施例1と同一条件下で8.時間反応を行なつた。
タノール750m,m0ee1粒子径350メッシュ以
下の微細な炭酸ナトリウム65771.m0ee1ジコ
バルトオクタカルボニル22rr1,m0ee1水12
.57TL.m0′eおよびトルエン25m1を使用し
て実施例1と同一条件下で8.時間反応を行なつた。
Claims (1)
- 1 コバルトカルボニル触媒および塩基性物質の存在下
、モノハロゲノ酢酸アルキルエステルを一酸化炭素およ
び低級脂肪族アルコールと反応させてマロン酸ジアルキ
ルエステルを製造する方法において、反応系に供給する
モノハロゲノ酢酸アルキルエステルに対して50モル%
以下の水を反応系に供給することを特徴とするマロン酸
ジアルキルエステルの製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53018326A JPS6045628B2 (ja) | 1978-02-20 | 1978-02-20 | マロン酸ジアルキルエステルの製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53018326A JPS6045628B2 (ja) | 1978-02-20 | 1978-02-20 | マロン酸ジアルキルエステルの製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54112815A JPS54112815A (en) | 1979-09-04 |
| JPS6045628B2 true JPS6045628B2 (ja) | 1985-10-11 |
Family
ID=11968486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53018326A Expired JPS6045628B2 (ja) | 1978-02-20 | 1978-02-20 | マロン酸ジアルキルエステルの製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045628B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2631623B1 (fr) * | 1988-05-19 | 1990-10-19 | Rhone Poulenc Chimie | Procede de preparation de malonates d'alkyle |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5324049A (en) * | 1976-08-19 | 1978-03-06 | Nourinshiyou Shiyokuhin Sougou | Method of making fried beancurd |
-
1978
- 1978-02-20 JP JP53018326A patent/JPS6045628B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54112815A (en) | 1979-09-04 |
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